2026年、仮想通貨業界17の予想!

知らない間に、ま、安全だったものが危険とまいかないんですけど、全然安全じゃなくなってたっていう未来が今後も来るとは思うので、 歴史が繰り返されるじゃないですけど、ま、それが違った形態でこれからもそれは出てくるのかなっていう。 ま、本当にもう実用フェーズに、え、我々 の生活だったりサービスの中に本格的に 入ってきてる未来っていうのが、ま、見え てきてるっていうのはひしと、ま、感じ ますが、またそれによってのリスクだっ たりもあるっていうのが裏返しだと思うの で、 はい、皆さんこんにちは。ジです。 今週もですね、元田さんと一緒に、え、 1 週間、え、見てきた中で非常に重要な、ま、そして面白かったクリプト関係のニュースというところを皆さんと一緒に見ていきたいと思います。元さん、今週もよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 はい。もう年末も近いとクリスマスも近いということで はい。 え、だいぶマーケットも、ま、流性がってきてたりとか、あの、元気がなくなってたりしますがいかがお過ごしですか?そうですね。 もうなんかちょっとクリプトはあまり見ないようにしてるっていう作ですけど、ま、チャートっていうかプライスに関してはい。 ま、ただやっぱり、ま、色々とでもなんかニュースに関しては色々起こってるので、 ま、それに本してはなんか情報のインプットはしていかないとなって、ま、特に多分 1 番最後に取り上げると思うんですけど、ま、日本に対してもすごい大きなニュースが 1 つ、ま、スクープみたいな形であったので、 ま、本題に入っていく前なんですけども、ま、多くの人がこれから、え、検証法改正に伴ってクリプトに触れていくってことも、ま、多いと思うんですけど、我々のこのチャンネルの、え、スポンサーをしてくださってる、え、トレザーですね。 はい。 えっと、概覧の方に、え、リンクが貼ってあるんですけど、ま、これ使っていただくと、ま、 30%オフ かな。 で、え、この、ま、本当に全てのクリプトミンが持つべきハードバイウォレット、え、買えるようになってるので、え、是非これ使ってみてください。 とことで、え、今日もこれからですね、え 、また本題の方に入っていきながら クリプトの重要ニュース触れていきたいと 思うんですが、まずはですね、ま、 ちょっとこのあの第1パートを少し長く なってしまうかもしれないんですけども、 AXinZクリpトが、ま、出した17の ですね、この2026年に向けて、え、 我々が注目しておくべきというか、ま、 あの、非常に楽しみな、え、ポイントと いうものを、あの、上げているんですけど も、ちょっとこれをですね、一緒に、え、 見ていきたいなという 風に、え、思っているんですが、 まあ、なんか大まかな概としてはやっぱり、ま、ステーブルコインであったり、 RW の、ま、その辺に関することであったり、ま、あとは AI、 ま、あと予測市場、プライバシーですかね。 ま、この辺のなんかテーマがざっくり、ま 、その1つのテーマごとになんかいくつか 、ま、言及されてることがあるんですけど 、ま、その辺が今年も、ま、ある程度 ホットだったトピックでもあるし、ま、 来年についても、ま、特に、え、ま、 プレディクションマーケット予測市場とか は、ま、来年さらに拡大していく中でそれ についてなんか言及されてるっていう感じ でしたかね。あの、17 個あるので全部は見ていけないんですけど、ま、ちょっと面白そうだなと思ったところをそれぞれあげながら見ていきたいと思うんですが はい。 ちょっと1 発目気になってるところ、面白そうなところてどっかあったりしますか?そうですね。じゃ、ちょっと変化球でプライバシーについていきましょうか。 なんかに関しては、ま、ここ数ヶ月であっ たり、ま、Zキッシュ、ま、すごい価格が 伸びててあって、で、やっぱり決済方面に 関してそこにすごい今注目されてるという か、ま、やっぱりあのトラファイとか企業 が入っていく中で、ま、今完全に オンチェーンで透明で全ての例えば取引が できたり終えたりするっていうのはその ビジネス上あんまり良くないっていうか、 え、ま、左右に関してやっぱりちょっと ノーっていうもちろん企業も出てくる中で 、ま、そのソリューションを提供しつつも やっぱり、え、ま、規制当局とか何かしら 情報開示を求められた時に、ま、その情報 を提供することができる。ま、いわゆる なんかそのフレクシブルなシーですよね。 いう意味で、ま、そういう、え、ま、手段 が、ま、今後すごい必要不可欠になって いく、ま、もしくは大きな、ま、市場の穴 とは言わないんですけど、え、ま、 ステーブルコインっていう、ま、すごい 大きな領域があって、ま、結構Xとかでも やっぱりシーに特化したチェーンじゃない ですけど、そういうのを提供したり、ま、 実際に今もなんかアレオとかであったり、 そういう風のインフラっていうのが結構出 てきていて、ま、それが大きなケースに なっていくんじゃないかなっていうのが、 ま、1つ、ま、大きなテイクとしてここに も言及されていくんですが、ま、プログ ダンルバシーかな。これがまあ来年 2026年、ま、今後ステーブルコインっ ていうのは、え、先週もステーブルだっ たりとか、ま、色々チェインが出てきて るっていうのは言及したと思うんですけど 、ま、それに加えて、ま、オプションとし て、ま、それがどういう風に拡大していく のか、ま、んでしょう。個人ユーザーとし てはなんか重要だよねとは言いつつも、 多分そこまで気にしてる人が多いのかって いうと疑問というか、ま、あったらいいよ ね。ま、でもやっぱり2B っていうの中は、ま、明確なそこのもちろん他者にね、その情報を知られたくないっていうのもちろんあるでしょうし、その明確なユースケースっていうか必要性があるとは思うので、ま、大きなニーズはあるのかなっていうのがありますかね。うん。 まあ、なんか個人でも正直全員が全員本当に必要かって言われると うん。 あの、ま、そうではないっていうことが、ま、少なくはないのかなと思う一方で、ま、かなり音の情報が機密 な情報だったりもするの場合は、 あの、ないと、ま、ちょっと使えないじゃないですけど、ま、あるとすごいやっぱもっともっと使いたいみたいな。 なってくると思うで、ま、需品に、え、なってくるのかなっていうとこと、ま、あとちょっと先日面白いなと思ったのがとマックスっていうですね、日本人のファウダー学動で、え、やってるプライバシー関連のプロジェクトがい、 え、やって、ま、そこでも話があったんですけど、やっぱりそのプライバシーっていうのは、え、ま、我々がね、あの、普段そんなに、ま、体感することはないんですけど、やっぱり、ま、権利として、え、多くの人が、ま、持つべきことで、ま、オプションではないというか、ベタブというよりもマスト だよと。 うん。 うん。ので、ま、そういったことはやっぱり考えると、ま、当然のごとく、え、この辺りについても、あの、ま、個人ベースでも必要に、え、今後なってくるかなとは思うので、ま、より個人の、ま、そういった認識も変わっていくでしょうし、ま、そこがビジネスにも適用されていけば、もしくは、ま、こういったプライバシーがもっともっと適用されていけば、ま、本当に、ま、さっきのペイメントの話もありましたけど、え、金融の領域で、ま、トレーディングとかですね、ま、そういったハイフレシトレーダー、トレーディングと言われるようなある意味 その、ま、アルゴリズムを使ってトレーディングする人達っていうのもそのアルゴリズム自体の内容が外にバレないということで入ってくると思うので うん。 業界をさらに大きくするような要因になるのかなと思うので、ま、結構これは重要かつ、ま、始まることによって、え、もっともっと楽しみな、え、領域かなと思いますね。 そうですね。ま、あと1つ言及されたのが やっぱり、ま、今のオープンソースって いうか色々なチェーンがある中で移行する コストがそこまで高くない場合、もあると は思うんですけど、ま、一旦この例えば チェーンで、ま、例えば色々決済とか処し てそれを例えばなんか他のオープンの チェーンに例えば、え、ま、送金だったり すると、ま、その情報が開示されたりする ので、要は1つのチェーンにロックイン するかインセンティブがもしかしたら、 あの、なんでしょう?スイッチングコスト が高いので、そのまま1つのチェーンを 使い続 いう可能性も結構高くなるっていう意味で、ま、それも結構ブリシかなっていう、ま、 1 つの主張ではあったんですけど、先定を取れる、え、ま、チェーンがいればですけどね。うん。 うん。ま、確かね。うん。 そうですね。どうですか?ジョさん、他に気になった、ありましたテーマとして。 はい。えっと、ま、ちょっとあの、順序順番に、え、なってしまうんですけど、ま、プレデクションマーケットの、え、ま、ブームがこうでも語られていて、ま、そこはちょっと言及だけはしておきたいなという風に、え、思ってました。 っていうのもやっぱりそのプリデクション マーケットで、ま、イメージ的に、え、 スポーツベッティングだったりとか、ま、 そういったイメージを持ってる、ま、人、 いわゆるギャンブルみたいなイメージ持っ てる人も少なくはないかなと思うんです けど、やっぱりこのプリデクション マーケットの、え、もっともっと、ま、 構造だったりとか、え、なぜこれが例えば トランプさんの大統領戦での勝利を、え、 本当どこへも1番予測できたかみたいな ところを深ぼっていくと、ま、結構 やっぱりそのいわゆる、え、ただの ギャンブリング じゃないぞと。で、これってやっぱり社会的にもすごく、ま、ある意味その有効な、え、そして有、え、 1 つのツールとして、え、使っていけっていうことも、ま、ある程度いろんなとこでの認識も、ま、変わっていってると思うので、え、これが、ま、アメリカだけではなくて世界中で、え、どんどんどんどん今後広がっていくことによって、え、ま、例えば選挙だったりとか、ま、このエコノミックインジケーターとか、ま、そういったことがよく今使ますけど、ま、それ外の、え、に関してもどんどんどんどん給していって、で、影響力 を、あの、持っていく、ま、ある意味そのメディアみたいな、え、ものとしてより注目されていくと思うので、ま、そういった流れは、え、すごく楽しみだなという風に、ま、個人的には思って、え、いるのと、ま、あとはもう 1 個ビジネスの側面で、え、まだまだやっぱりカルシだったりとかポリマーケットのようなライセンスを取って、え、ビジネスやってるとこっていうのは実はあんまり収益出てないんですよね。 ま、宣伝費とかそういったものに、え、お金使ってたりとか、ま、あとはあの、大して貸してないので、ま、そこを、ま、今いわゆるディファイの領域で、え、こういったプレデクションマーケットやってる人たちが、ま、結構稼れてると うん。 で、え、そういった例えばそのディファイのような免許を取ってない人たちと、え、しっかりと免許を取ってやってる、え、カルシとかポリマーケットとかの、ま、ちょっとやっぱり対立とかっていうのも今後、ま、今日面白いポイントにはなってくると思うんですよね。 うん。 でもやっぱりデね、ただ単にディファイっていう風にあのクると大きい はい。 かもしんないんですけども、やっぱりこのちゃんと面ライセンス取ってる領域の人たちとの競合っていうところもの観点もそうですし、ま、ある別の観点からすると、ま、これオンラインギャンブル団みたいな感じで はい。はい。え、規制として抑え込もうと する人も、ま、いるかもしれないですし、 ま、そうなってくると、じゃあこの彼氏と かやってることは何なんだみたいなあの ことになってくるので、ま、どういう理由 で、え、このデファンのプレデクション マーケットが、え、抑え込まれるのかだっ たりとか、もしくは抑え込まれずに マーケットが拡大していくのかとか、ま、 これは結構あの面白いポイントかなと思う ので、え、プロデクションマーケットの、 ま、存在意義と、ま、あとはその競争環境 ですね。うん。 で、僕はちょっと注目をしてるという感じですかね。 うん。なるほど。なるほど。 他はなんかありますか? そうですね。 え、ま、前のなんかちょっと文脈ですご気になったのはこの右上の、え、コードイローからスペックイっていう概念なんですけど、数前になんか 1 つ取り上げたなんか論文で要はすごい、ま、 AI エージェントが、ま、もう自的に例えば D プロトコルであったり、そのコードを提供したらそっからもう抜け穴っていうかバグであったりを発見する、ま、検知できるみたいな領域になっていて、ま、かつそのコストがすごい下がっているというか、もう本当に手当たり第を、え、結果を 探すなんかプログラムをしても全然利益が 出ることっていう中で、ま、今後の デファイのセキュリティに関してみたいな 感じで、で、このなんかスペックisロー はもう使用っていう形で、ま、要は今って 多分その行動があって、で、それで例えば 抜け穴があったら、ま、それでもう終わり じゃないですけど、そっから資金が流出し たら、ま、もちろんそのチェーンにはよる んですけど、例えばイサリアムだったら そこで何もできないよねっていう感じで、 で、要はもう少し高範囲で、ま、システム の安全性、ま、その設計レベルの使用です かねにまで行って、え、ま、そのコード じゃなくてもっと高範囲に、ま、カバーし て、ま、例えばこのシステムでは例えば 総子さんが総負債を下回ることはないとか 色々後範囲な制約をつけて、ま、仮にそれ がトリガーされたらそれを巻き戻す仕組み じゃないけど、え、ていうことができ るっていう、ま、そういう、ま、もっと高 範囲なあれなんですけど、ま、だからこれ も例えばAIとかで、ま、今に関しては それを設計することが、え、ま、要因に なっているとあるものの結構い立ちごっで あるっていう、ま、考え方もできて、ま、 それを実装したらその、ま、ハッキング するところが要は高度からもっと後範囲な 仕様になっていくっていうので、ま、これ が果たして、え、ま、長期的にそれが維持 できるものかっていうのは、ま、分から ないんですけども、ま、でも、ま、少なく とも高度自体にそれを頼ってそれが絶対的 に安全であるっていうのは、ま、結構限界 があるかもしれないので、ま、そういった 視点を変えなければいけないんだなって いうので、ま、ちょっと個人的に面白かっ たっていう感じであるうん。 なるほど。ま、それって、ま、ちょっと話は、ま、もしかすると違うかもしれないですけど、ビットコインが量子体制があるのかどうかみたいな、ま、そういったあのところの話にも、ま、近いのかなと。 あの、元々我々が想定してたことがもう想定の、ま、これだったら大丈夫だろうっていうところがもう全然 ね、なんなが計算のスピードとかが処理速度が変わることによって、え、前提条件が覆えてしまうっていうのはおそらくあの、今のブロックチェーンでも多分たくさんあったり、ま、あとは先日おっしゃってた、先ほどおっしゃっていただいたデファイもそうですし、ま、結構同的に今後も、え、変わっていく可能性があるっていうことで、ま、こういった考え方みたいのはずっと持ってないとあのスク知 いらない間に、ま、安全だったものが危険とまだいかないんですけど うん。 あの、全然安全じゃなくなってたっていう未来が、あの、今後も来るとは思うので、そういった意味では、ま、こういった同的な考え方っていうのは結構個人的には好きなので、僕も今聞いてていいなと思いました。 うん。そうですね。ま、今までちょっと発想がなかった。うん。 ま、ただ今の多分既存の考え方では やっぱりどっかしら限界があって、ま、 結局最終的に構造に頼るので、その辺の もうちょっと、ま、セギュリティにおける 、ま、なんかもっと広い意味で見た何か 何かしらのバックアップがないと、ま、 かつ事前にないと、ま、これで本当に 大きなね、リファがハッキングされたって なるとかなりあの業界的にも信頼が揺らく と思うんですよね。 ま、既でにバランサーとかね、ま、子参れでハッキングされてちょっとっていうのは理パ中であると思うんですけど、それがもっと大きな額になるとさすがにそれは、ま、数年とか 5 年規模とかでちょっとセットバックになるかもしれないので、ま、そういう意味でもこういう視点は重要だなっていう、え、見方ではありましたね。 ありがとうございます。 で、次はですね、僕ちょっとこのウェルスマネージメントフールっていうのが、ま、 1 つ気になってるっていうか、ま、やっぱり今もうトレンドと、え、なってるちょっと触れておきたいなと思ってたんですけど、ま、元々やっぱりこのブロックチェーン及びこのそれを使った金融っていうのは、え、本当に全ての人に対して、え、金融をみたいな感じで、金融の民主化ってところが、え、 1 つ考え方にはあったと思うんですけど、ま、ちょっとそれがもう 1 段、え、レベルが変わってきているなという風に思っていて、え、これま までは銀行持てない人が金融にアクセス するっていうものを提供してきたこの ブロックチェーンの金融いわゆる デファイっていうところがもうすでに存在 をしているえ金融商品をえ、 ブロックチェーンに載せて、ま、新たに 世界中の人に、ま、提供するっていうのも 、ま、そうですし、ま、あとはそういった ことができるようになったから、え、これ までは、え、ま、なかなか金融商品として 、え、成り立てなかったものについても 今後金融商品化っていうのが、え、できる ようになったりとか、ま、してくる と思うので、これはですね、ま、結構今のトレンド の、え、トピックかなというのと、ま、あとは例えば今あのちょこちょこ見るのがオンチェーンにはまだない商品で、え、チェーンにあるものかな。ま、伝統的に金融をトン化して、え、リファイに乗っけて、え、誰でもあの触れるようにしましょうみたいな、ま、いわゆるそのクレジット料金のものっていうのがですね、え、ま、いわゆるというかちょっと増えてきていて はい。はい。はい。 ま、そ、そういった商品っていうのはこれまでやっぱプロ向けだったんですよね。 うん。 で、プルム向けの商品が、ま、オンチェーンに乗せることによって、え、誰でもアクセスできるように、ま、なりますよと。 うん。 で、え、そういった商品って、あの、もちろんアクセスできることはすごくいいし、で、しかもそういった商品で得てして大体金利も高いので はい。 え、ま、やっぱりいいっちゃいいんですけど、やっぱりそういう商品っていうのは元々ハイリスクでもあったりするので、プロ向けなので うん。 ま、それを十分な開示がなく、え、一般の人に向けて、え、販売されるっていうのって、ま、ちょっとどうなのかなっていうの僕は思ってて はい。 例えばね、あの、ちょっと前で金融危機器を起こしたサブライムなんて、 え、いものの関連商品、ま、そんなのがバンバン出てくるようなまだ今状況ではないと思うんですけど、そういったものが例えばあの、今後音チェーンに乗ってきたりすると金利が高いっていうだけで、え、これいいじゃんみたいなあの感じが、 え、もあったりするのかなともありますし、例えばその 8%の、え、利回り商品と 10%の利回り商品って、ま、そんなリス 的に変わんないんじゃないかなっていう風に人によっては思ったりとか 10%を慣れてきたりじゃ13%とか 15% 行くかみたいな感じにもなってくると思うんですけど、ま、結構そのね、この 2 桁に入ってくる金融金ってやっぱ相当リスク高いので逆にそういったものをこれまで見たことがない人多い多いということもあって、え、魅力的に持って投資するっていう人も増えてきちゃうかもしれないので、ま、そういうその負の側面というか気をつけておかなきゃいけない側面みたいなもの も、ま、僕は本当にあのリスクとしては、ま、ここではいいように書かれてますけど はい。なとはちょっと思いましたね。ま、この辺もでも最終的になんだかんだ言って、ま、それこそ AI とかだったりそういうのも出てきたりして、ま、例えば AI に何かしら任せるっていう、ま、手段もちろんあると思うんですけど、どうなんですかね。 やっぱり最終的に個人のリテラシーも絶対的にどこかしら必要になってくるのかなっていうのはやっぱりあるのかなっていうのが結局最終地点行きつくところにっていうのはなんかそれこそこないだあの XUS っていうま、それがステブルコインみたいな、ま、実際にステーブルコインではなかったんですけど、そのペイクした話でもやっぱり結局どこかしら、ま、今ってその高い利回りとかそれを提供したものに全部集まるっていうか一定のラインを超えたらそこにまあここで採用してるから大丈 大丈夫だよね。みたいなそういう目線で見られるがちしてそのようのとかがちょっと見なくなってしまう部分あると思うので、ま、それがなんかなんでしょうが繰り返されるじゃないですけど、ま、それが違った形態であのこれからもそれは出てくるのかなっていう。 そうですね。ま、今おっしゃっていただいたポイントとか本当にそうで、例えばこういうリスクって 1箇所に集中しやすいんですよていうのも 自分が蘇生して、え、例えば作った金融商品があったとして はい。 それを担保に、え、お金借りられませんよというってことはその金融消費に信頼がないっていうことじゃないですか? はい。はい。 だから1つのプロトコルで、ま、1 つは例えばデファインプロジェクトのところでそれを蘇生してた場合、 そこでおそらく必ずルーピングのシステムみたいなものが生まれるはずなんですよね。 はい。はい。はい。はい。 で、そうなってくると、じゃあそれを、え、高い利回りのやつを買って、で、それを預けてまたお金を買ってで、その繰り返しをやると例えば 15%だったりもありが、ま、最終的に 450%になっ絶対出てくるので はい。はい。はい。はい。 ま、そうすると、ま、今おっしゃったように必ずそういうちょっとやばいリスクが、ま、しかもに集中したりとか、 ま、マーケットがいいうちはいいんですけど はい。 そういった商品を提供するのがもしくは儲かったりとかしますしも集まってきたりするので うん。 そうするとます商品がそのあのプロトコル内かつこの競合とかでもま、どんどんどんどん出てくる可能性も十分にあるので、ま、そこまでワンセットで、え、もうその未来見えてるなっていう感じですね。 はい。 ま、そういった逆に、ま、リスクを分かっていってもそうじゃないと人が集まらないとか流動性が集まらないみたいなのもありますし、逆に一旦集まったらもうそっからリスクを軽減するっていう手段がなかったりもするじゃ。その本来それが正しいことだけどそしたら人が離れていくんでみたいな。そう、そう。人間主任的な話で言うとよくも悪く、ま、結局その XS にもそういうパターンだったかもしれないんですけど。 はい。他には何かありますか? そうですね。 やっぱりマイクロペイメントっていうのは なんか度々この中で言及されている気がし て、結構数ヶ月前にもこのX40に、ま、 要はこのAIエージェントとかが直接その 、ま、決済するっていう手段の中でその ブラウザ上、ま、要は例えばクレジット カードとかそういうのをなくして直接決済 することができるっていうのがあって、ま 、1つそれこそそのクリプト自体が直接 関係ないんですけど、ま、例えば我々 ちょっとコンテンツ作る身からしたら、え 、このインvibleontheopen っていうのがあって、ま、実際に例えば AIとかがその情報とかを、ま、勝手に そこから取得して、それが実質でも マネタイズできないっていうか、その ペイボウールを、え、超えてっていうのが これ結構なんか他のあのポドキャストでも 取り上げてた気がする、ま、クリプトだけ の問題じゃなくて、だ、そういう時に 例えばAIがそのコンテンツを利用した時 にマイクロペイメントでその直接還元さ れるみたいな、ま、そういったマネタの 仕組みが今後、ま、増えていくんじゃない かっていう、ま、考え方もあってですね、 ま、要は今の感じだと、ま、そこが、ま、 コンテンツの出したみとそこの プラットフォームが、ま、そこは結構 アンフェアな状態にはなってるので、それ が、ま、X4マにもそうなんですけど、ま 、このマイクロペイメント、その ステーブルコイン関連とかで普及していく 中で、ま、それが1つの手段として、ま、 マネタイズの方法、コンテンツとか、ま、 それもちょっと大きな注目ポイントかな。 ま、これは全然クリプトだけの話ではない んですけど。うん。確かに。 ま、その話の流れで言うと、あの、このこれまで KYCだったのがKY 農用、え、エージェントになって はい。はい。はい。ま、あったので、ま、 本当にこのやっぱAIっていうものが、え 、圧倒的に今、ま、注目っていうのも、ま 、この、え、17個の、ま、項目見てても 感じられますし、ま、本当にもう実用 フェーズに、え、我々の生活だったり サービスの中に本格的に入ってきてる未来 の、ま、見えてきてるっていうのは、あの 、ひしと、ま、感じますが、またそれに よってのリスクだったりも あるっていうのが裏返しだと思うのでうん 。うん。ですね、ちょっとどういう風に気 をつけたらいいかっていうのはまだあの、 全然僕個人では分かりませんが うん。 ま、確かに。ま、でもやっぱり、ま、今年もなんかクリップ関連でだったら本当に 1 月に遡むとバーチャルズっていうそのベースのエコシスのエアエージェント、ま、いわゆるなんかチャットボックスですけど、あのなんか紫のなんかカエルみたいなあれが本当にリアルタイムで情報をツイートするみたいな。それですごいブームになって、で、そっから、ま、色々と、ま、成熟していく中でやっぱり来年も、ま、特に単純に AI 方面だけでもそこは大きななんかなんでしょう発展見ない。 例えばなんか来年のこの時点でなんかどう いう形でAIエージエージェントになっ てるか全然予想がつかないけど予想をこう いったものになってるんだと思いますけど 、ま、その中でやっぱり、ま、情報の信頼 度であったりとかセキュリティとか、ま、 あとは決済がどうなっていくのか、その 中心の中にはいそうな気はするんですよね 。そのAIエージェントが結構大きな 関わっていく中で、え、社会実装において そこはちょっと大きなテーマの1つかも しれないですね。はい。 ま、ちょっとね、あの、1個1 個もう少しお話をしたいなていうのもあるんですけど、時間もあるので、ま、気になった方は検索していただけるとこの 17thingsweare excitedaboutfor cryptoin2026 というのがあるので、え、是非見ていただけたらなという風に思ってます。 はい。 え、次はですね、ま、ちょっとファイの、え、個システム関連で今話題になってるこちらのニュース。 そうですね。ま、結構アーベに関して本当 に昨今色々、え、ま、来年のロードマップ であったりとか、ま、アプリ、ま、それ こそアーベンのアプリみたいにすごい 大きな話題になってたんですけど、ま、1 つのなんかネガティブな話題として アーベンのコミュニティ、ま、ダオ側と、 ま、アーベラブズ、ま、その開発側なん ですけど、ま、その辺のちょっと、ま、 対立があるという形で、ま、ちょっとなん か経緯を話すとこのアーベっていう、ま、 プラットフォーム、そのレンディング プラットフォームでこのハウスアップなの かなっていう、ま、そのスップ機能、その 裏側かかなの技術プロバイダーを パラソックからこのカウソップに変更した んですね。アーベラブスが。で、これが、 ま、実際のなんか手数料であったり、ま、 手数料収益を、ま、元々その買える前はの ダウの近庫に、ま、行っていたんですけど 、ま、これが実際に自分たちの プライベートウォレット、え、このラブス 側に、ま、変更になっていたっていう、ま 、資金移動、ま、これが実際になんか オンチェーンのデータを、え、解析したら それが判明したっていうのでなので、これ が、ま、ちょっと、ま、ダオ側がすごい 反発したっていう形の、ま、1つの議論点 っていう感じで、ま、今までそれが言って たのが、ま、どうしてこうなって、ま、 知らない間にっていうか、これが実際に オープンなパブリックで情報が開示してい て、ま、ね、全員本位で納得していたら もちろんこんなことになってなかったん ですけど、ま、いつの間にかこう変わって いたので、ま、かなり、ま、溝ができ たっていう形で、まだ完全解決、ま、今 ちょっと現時点ではまだしてない形になる んですけど、ま、そこで色々議論、ま、 アーベラブス側であったりとかも、ま、 すごい、え、なんか議論に発展してて、ま 、実際に例えばプロトコルの、ま、いわ いわゆるフロントエンドですよねが、ま、 実際にどこが所有しているのかみたいで あったりとか、ま、その辺の正解がないっ ていうか、その辺の実際に、ま、アーベラ ラブズが本当に開発とか全部導してきたん でいうのはあると思うんですけど、ま、 実際にどこどこに権があるのかみたいなっ ていう、ま、議論に今発展してるって形 ですね。 ま、ここにもステルスープライベタゼションって書いてますけど、ま、かなりこれがもしあのパブリックカンパニー だとした場合、あの知らない間にそんなことね、株主への配当がもう全て、え、なくなるような設計にされてたっていうことだと思うので、ま、すごい大きい、え、なんていうか、変更のはずなので、これは、ま、ステレスでやってるっていうこと自体が、ま、かなりありえないなっていうのと、ま、なんで、なんでやったのかっていうのがちょっと正直僕終えてないんでわかんないんですけど。 うん。 あれなんですかね。どうトークンフォルダーに今後分配はできないのでバイバックするために、ま、こういった形であ、そうですか。 そうです。そうですね。なんか実際なんかそれこそなんか前の UNISO ップとかに関してはラブスとかそれこそ SECとかなり揉めてたじゃないですか。 揉めてがあっちからデータが来たりして、 ま、なんかその訴訟というかそれに対応 するための金額でなんかこういったことが あったっていう風には記憶してるんです けど、ま、実際に多分オープンその フラントエンドに関してはそのアーベ側、 え、のラブス側が収益として、ま、必要だ からっていうもしかしたら言なのかもしれ ないですけど、ま、でも結構なんかその後 エスエスカレートっていうか、そのダ王 メンバーの一部のメンバーが、ま、 いわゆるポイズンピルっていうか、え、ま 、その実際に弁護団、弁護士団を雇用して そのアーベに関する、ま、行動とか知的財産、 IP であったりとか、え、消権が、え、それを、え、もう全部ダウ側に渡すみたいな、ま、そういう訴訟を起こしているんですよ。ま、実際にそれを起こしてるのか、それを実際にしようとしてのかわかんないですけど、こういうのも話が出ていて、ま、あとは実際にエクイティだったりとか、え、その辺の、ま、収益に関しても、ま、ダ王に、え、渡さないと、ま、今実際にダのボートでダブズに資金提供してるって形なんですよね。 ま、一応ダでこれで、ま、これは必要だからじゃあ 50 ミリオンラブズにこれは開発費としてあげましょうみたいなので、ま、これに応じなかったら即凍結するみたいななので、ま、実際になんでしょう、今後の開発スピードにも関わるなんか大きな案件ですし、ま、かなりこの一件を起きにそのなんでしょう、ラブズであったりとかダ、えっと、その関係性とか、え、がちょっとなんか商点当たってるって感じですかね。 なるほどね。 ま、もしね、今回のが、あの、そのまま通ってしまうともうトク本当意味ないじゃんっていう はいはいはいはい。 あの、こになりないので、ま、結構ね、重要なトピックですね。 そうですね。ま、この辺とかやっぱり、ま、 UN ニソップとか結構、ま、まだ決まってるかどうか前にユニフェーションでそのラブスとかファウンデーション、え、もうなんか一体会じゃないですけど、ま、それで収益をバイバックとかに当てるみたいななんでしょう。 分かりやすいっていうか、ま、そういった形にはしてると思うので、ま、もしかしたらそういった明確化じゃないですけど、ま、今ちょっとグレーなエリアが多分多いと思うんですよ。どこに権限があって、ま、どういった決定権で収益が分配されるであったりとかうん。 うん。うん。 はい。 だからこれで、ま、ダに関しては結構色々な意見があると思うんですけど、まだ結構しっかりした方ではあるので、ま、その中でこういう議論が起こるっていうのは結構、ま、今後そもそもダウのあれはどうなんだろうっていうか、え、モデル自体がっていうのにも、え、もしかしたら広がっていくかもしれないんですけど、 ま、あの、投票は今日から 25日まで、え、 あ、そうなんですね。はい。はい。はい。はい。 それがあの、どうなってくかってところも一緒に合わせて見ていけたらなという風に思います。 え、次はお空なのファイアーダンサーですね。 街に待ったじゃないですか、ジさん。 そうですね。ま、今回これがメインネットローしたということですかね。 はい。これでブレイクポイント中でしたかね。ま、一応、ま、クライアント、 ま、実際にあの各ブロックチェーンのネットワークに参加するための、ま、なんでしょう?接続ソフトウェアみたいなものですかね。 ま、実際に、ま、ソラナだと、ま、この クライアントのソフト元にその、ま、バリ データに取引の検証するものがこれを使っ たりするんですが、ま、今基本的にこの Web3業界だと元々イサリアムがこう いった複数のいわゆるソフトウェア、ま、 いわゆるクライアントソフュトっていうの が動いていて、ま、仮に例えば1つにバグ があった場合、ま、その安全性とか セキュリティ面とかで分散していた方が いいよねっていう、ま、強みで、で、基本 的に空ラに関してはこのアベっていう、ま 、そのタイの、ま、クライアントソフトで 事実上、え、ま、それで動いてたんですよ ね。ま、全部の、え、UIバリデータがな ので、ま、この、ま、ファイアダンサーが メインネットになったことで、ま、より もう1つの選択肢が増えたっていう、ま、 いわゆるなんかタン障害点というか、ま、 それを解消するものになった。ま、 やっぱり100%1つの、え、視野よりか は、ま、2つに分散した方がいいし、ま、 今後も多分この辺のクライアントは今後 増えていくとは思うんですけど、ま、そう いった意味でも、ま、サプライチェーン 攻撃の防御であったり、ま、いろんな観点 から、ま、パフォーマンスも今回は ジャンプクリプトが開発したっていう、 これはハイプリクンシーン、ま、この品の 取引のすごい有名な会社なんですけど、な のでパフォーマンス、実際のハードウェア に関してもパワーアップした形もなります しはい。 ま、結構大きなニュースっていうか、ま、そんなに派手なニュースではないんですけど、ま、いろんな意味でインフラにとって重要なニュースだったんじゃないかなっていう思ってますね。 うん。ですね。 ま、特に今のこの、え、大きな金融期間が入ってくるということによって、え、取引の手数量が、あの、混雑によって上がったりとか、ま、スピードが求められたりとか、え、するタイミングでもあるので、ま、これすごくいい、え、タイミングで、ま、本当に実装本格的にできるなというところもあると思いますし、ま、あとはこれがあることによってますの立ち位置ポジショニングが、 うん、 ま、強化されて、え、いくと思うので、ま、今回本当に、ま、あの、空 に立ち打ちできるとこはどこかあるのかっていうような、ま、ちょっと状況にも うん。 え、ま、よいよなってくるのかなと、ま、ちょっと思ったりもするので、ま、もちろんね、あの、全てのプロダクトが即事ファイナリティを求められるものだったりとかではないので、そで全てがある必要っていうのは、え、ないんですけど、やっぱりどこを選ぶかとなった時にもうイサネムとマサラナぐらいしか、え、選択しかなかなかなくなってきてるというとこと、ま、あとは、ま、コインベースとかのやってるベースも、ま、あるかもしれませんがうん。 ま、本当に、ま、いよいよウィナーテイクオールではないにせよ、え、チェーンとして戦えるところが、ま、あの、限られてきてるなっていうの、これによってまた感じられるところではありますね。 うん。ま、明確に立ち位置を確立しつつあるっていう感じではありますよね。そらに関しては本当に。 うん。次はですね、ま、ちょっとすごく みんなにとって我々にとって重要な ニュースですが、ま、あの、暗号資産が 分理課税、え、ま、2027年中とかって いう話も出ていましたが、え、今回 2028年に、ま、いよいよなるのかと いうのが、ま、関係者からコメントが出た というとこですかね。ま、どうなんですか ね。なんとも複雑って言ったらあれなのか な。ちょっと違うかもしれないですけど、 ま、なんか実際になんか、ま、最近でも 違う人と、え、ま、色々話してはいたん ですけど、ま、このニュースについてとか でもで、やっぱりこの、ま、2027年 から2028年、ま、なんか、まあまあ、 なんかそこまですごい驚きがあったって いう形ではなくて、うん。ま、ただ やっぱり業界にとっては本当に、ま、 既でにかなり遅れてる部分もあるとは思う んですよね。ま、やっぱりその業界とか ビジネスをするにあたって、ま、なんか それにとっては、ま、かなりの板ですし、 ま、あとやっぱり個人投資家に関しては なんか、ま、もちろんそのやっぱ20%と かやっぱそういうのがやっぱり分かりやす いっていうのはもちろんありますし、仮に 20%なったらすごいそこまで大きな入金 が変わるのかなとかそういうのは、ま、 ちょっと分からない部分はあるんですけど 、ま、なんかセンチメント的にあんまり、 ま、もちろんなんか話によってはなんか 今年の初めとかもしかしたら来年からなる かもみたいな形で、で、これが2028年 の1月になると、まもちろん2028 年になるかも分からない話ではあるんですけど、ま、やっぱり流れ的にあまり、え、良くないなっていうのはい。 ま、大直感的に思う部分ではありますかね。 ま、一応今回2027 年中に金所法に暗護資産が、ま、管理されるように、ま、なるということで、ま、タイミング的にも、え、税金の計算もあって 2028 年というとこいうのと、ま、あとは ETF もこのタイミングに合わせて、ま、進むんじゃないかっていうも、ま、言われてるんですけど、ま、ちょっと今回あの金所法によって、ま、管理されるということが、ま、ある程度、え、決まっていた中で、え、海外のやっぱりプロダクトのアクセスっていうのが、ま、非常に大きく制限をされ始めてい ということで、ま、ちょっとね、より不便 に、え、なってしまうのかなというのが、 ま、多くの人の心配事ごとでは、え、ある のかなと思うので、ま、本来であれば使い たいものを使って、使えると、ま、いいよ ねということが、ま、結構やっぱクリプト 民の中では多く言われてると思うんです けど、こうすることによってより国内の プロダクトの開発のスピードとかもううん 、あの、進めていけるようになれば、あの 、いいのかなと思うんですけど、まだ ちょっと全用が見えてないところもあっ たりと か、ま、あとはそのレバレッジの規制とかっていうところも うん、 今すごく低いので、ま、そういったところがあのもっともっと緩和されてくると、え、ま、国内の取場のビジネスとかも、え、やり安くなったりとか、ま、お金が稼げればそこにもっとじゃあ人を通しようとか、そこに人が入ってこようとか、あの、業界の発展っていうところにダイレクトに繋がっていくような、え、動きもですね、ま、見えてくると思うので、ま、あの、今ちょっと、え、ま、暗号産関連の見てるとこれまでは所法に証に管理されてほしい よりもただ税金が下がってくれっていうぐらいだったと思う。 ま、それによっての福自作用っていうところにちょっと今苦しむんではないかと懸念するような、ま、声がちょっと出てっていう感じですかね。 うん。 うん。ま、ちょっとね、この辺りはコメントしづらいところもあるので、ま、何とも言えないですし、まだまだ決まってないので、想定のもあんまりあの、言うのは良くないかなと うん。 思うんですけど、ま、一応あの前に進んでいくということと、あとはこの産業を潰してやろうということで、え、規制を、ま、やってるわけではないので はい。 あの、非常にやっぱり前向きに、え、検討してくださってると思うので、ま、しっかりとそこに何ができるかっていうのを、ま、考えながらちょっと僕もですね、動いていけたらなと、仕事できたらなと思います。 はい。 こんな感じですかね。 はい。 まあでも確かに言ってる通り、ま、どうな んですかね。ま、やっぱりでも人とか やっぱり開発とかプロジェクトとか、ま、 これをどう見るかっていうのは結構面白い 視点って言うんじゃないですけど、結構、 ま、その辺も海外のやっぱりプロトコルと かメンバーもこれについては結構期待し てる人が多かったとか、それで、ま、その タイミングでやっぱりガッと日本に入って くるであったりとか、ま、そういう見方を してもいたんで、ま、そのちょっと影響も 気になるとこはあるんですけど。そうです ね。 ま、あの、まだ、いわゆるディファイという不、あの、なんて言うんですか、分野については全然、ま、歩も 決まってるっていうのはないので、え、そこは、ま、今後の課題にはなってくると思いますが、ま、楽しみですね。 うん。はい。 はい。 はい。 ことで、え、今週はですね、こんなところでまた終われたらだと思います。 ま、今年はもう大きな油の、え、ニュースだったりとか、 FM がもう終わったこともあって、え、ないとは思うんですけど、ま、ちょっとやっぱり流動性が低くなってきたりとか、あの、毎日毎日結構大きく上下してるので、ま、マーケット自体は大きく動いていく可能性は、ま、あると思いますが、あの、引き続き、え、皆さんと一緒にス追っていけたらなと思います。 はい。 はい。てことで、え、皆さん今日も動画ご視聴ありがとうございました。また次回の動画でお会いしましょう。 ありがとうございました。

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🔖目次
00:00 オープニング
02:08 2026年に向けた17の注目ポイント (a16z crypto)
03:07 ① プライバシー技術の進化と重要性
06:23 ② 予測市場 (Prediction Market) の台頭
09:29 ③ ステルス民営化?Aaveの動向
13:42 ④ SolanaのFiredancerと新たな可能性
15:58 暗号資産が分離課税から申告分離課税へ? (2028年の噂)
19:18 トランプ大統領の利下げ圧力と市場への影響
22:20 ドル・コスト平均法とアルトコイン投資戦略
23:55 UniswapのFee Switchとガバナンス投票
26:40 BTC/ETH/SOL チャート分析
29:22 まとめ

#仮想通貨 #ビットコイン #投資 #Backpack #バックパック

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