【日経平均・TOPIX】日経平均は5万円回復、そこからさらに上昇を狙う展開へ!米ハイテク株下げ止まりと為替の円安推移は支援材料、内需やディフェンシブは厳し目?【週間日本株予想 2025/12/22~】
[音楽] 皆さん、こんにちは。Cさんです。これ から1週間の日経平均とトピックスの予想 のお話をしていきたいと思いますので、 今回もよろしくお願いいたします。初めて の方はこのページの注意事項一度見ておい てください。それでは日経平均と トピックスの予想です。日経平均は 4万9500円から5万1200円の間で エンベロープ中央線付近を下値戦とした 上昇推移を継続する展開を。トピックスは 3365ポイントから3500ポイントの 間でエンベロープ中央戦付近を下値戦とし た上昇推移を継続する展開を予想します。 それではどうしてこの予想になったのか。 前回の予想の振り返り集内の主なイベント 個別企業の業績発表スケジュール受給と バリエーションテクニカルまとめの順番で お話ししたいと思います。まとめで はダウンNSDダSP500の予想の話も させていただきます。それでは前回の 振り返りです。 前回は日経平均は調整を見せながらレンジ 相場を継続する展開を。トピックスは エンベロプ中央線付近を下値戦とした上昇 推移を継続する展開を予想しました。実際 には日経平均はレンジ相場も下落を見せる 展開。金曜日に反発を見せてはいますが 下落予想でも良かったかもしれません。 トピxスに関してはほぼ予想通りで特に 問題はなかったかと思います。予想と同じ ように株式市場の水は底型展開が続いて いるようです。今後も強い転換シグナルが 出るか相場環境に大きな変化があるまでは 底型水が続きやすいと考えて予想を行う べきだろうと考えています。次は周内の イベントです。 まずアメリカ市場ですが水曜日は短縮取引 、木曜日は球場となりますのでご注意 ください。それに伴って通常は木曜日に 発表されている全分新規権申請件数ですが 、こちらが水曜日に前倒しされている点に もご注意ください。まず火曜日のアメリカ 。こちらではGDPの速行値と耐久在自中 が発表されますが、これらはど下見通しで 上昇予想。消費者信頼指数は改善見通しで 下落予想。1日としては上昇材料が強く なると予想しています。金曜日には日本 から経済指標が多く発表されますが、え、 この失業率、こちらはですね、横倍で中立 予想で、東京特部消費者物価指数、こちら はド通で上昇予想。高校行算はど見通しで 下落予想です。全体としては高工業生産の どが悪材料となって下落しやすくなると 予想しています。また全部分体内株式です ね。こちらに関してプラスだったいわゆる 海外税の日本が続いていたという点は、え 、株式市場にとっては高材料だったかと 思います。次は業績発表のスケジュール です。 日本での企業業績の発表数。これは少ない んですが、金曜日にJフロント利点の発表 がありますので、こちらはご注意ください 。発表時刻は相場が終わった後ですので、 影響があるのは時間外、それと翌月曜日に なるかと思います。え、前回決算ではです ね、インバウンド需要が減少していました し、直近の中国人の法日地客の減少これも ありましたので、Jフロント利点に関して はインバウンドの減少分を他でどれだけ 補えるのかという勝負になるかもしれませ ん。アメリカ市場に関しては指数への影響 度の高い銘柄の発表はない模様です。次は 時給とバリエーションです。 まず投資体別売買同行ですが、12日まで の取引では海外税の買が続いていました。 極端に強い開始性でもありませんでしたが 、売り姿勢への転換などは見られません でした。最低取引残高は12日までの取引 では改ざの増加もありましたが、売り算の 増加が大きめでネットポジションは横ば 気味の水となりました。日経平均が横倍 水移する中で売買のバランスがき行してい て、材料としては中立といった感じです。 信用評価率と信用倍率は12日までの取引 ではどちらも加熱感はなく材料としては 中立と判断しています。 15日到落レシオは19日までの取引では 97台を横ば推移していて変化がありませ んでした。短期の6日到落レシオは155 まで上昇してきていましたのでこちらから のですねが長い日柄にも影響が広がって いかないかどうかこれには注意したい ところです。ただ今回の予想では短期的な 上昇でとまっていると判断していますので 材料としては中立です。 日経平均の指数ベースPERは19日まで の取引では23.14と高めではあります 。気になるのは直近の相場調整時の底値 付近も大体このくらいの水準でしたので もしかしたらですね相場の直近の底値が この23倍付近これがですね底根になると いう可能性が出てきています。今のところ は加熱感があるという判断をしていますが 、今後横倍推移を見せる際に現在の水準 付近が底度となるかもしれません。 日経平均の空売り比率は19日までの取引 では37.5まで低下していました。 金曜日の反発には空売りの買い戻しもあっ た模様です。水準的にはもう1回の強い 上昇であれば空売りの買い戻しが続く余力 がありそうです。月曜日時間外で上昇して いましたので、この辺りもしかしたらもう 1回空売りの買い戻し来るかもしれません 。次はテクニカルです。 日経平均のチャートです。週を通して調整 時合を見せた日経平均はボリンジャー バンドとエンベロープの中央戦、そして 一目近郊の雲の中への突入を見せるなど 弱い展開が見られました。11月半ば安値 、こちらまではまだ崩れていませんので、 横方向レンジ相場が継続している可能性か 依前としてエンベロープ中央線、こちらが 上抵抗線となっています。また ボリンジャーバンド、そしてエンベロープ の中央線、これを上抜ける水移ですね。 この日足がこれを上抜ける水移がちょっと 確認できないと弱い展開が続く可能性。 これを否定できません。火曜日から木曜日 まではボリンジャーバンドを-2σに接触 する形で下落していましたが、金曜日に そこから離れた。これに関しては口材料 でした。今のところであれば横方向レンジ 相場の展開に入ったという考え方を継続 できそうです。時間外取引では 5万300円を上抜ける推移を見せてい ますので、このまま月曜日が開始された 場合はエンベロップボリンジャーバンド両 中央線を上抜ける展開となり、レンジ相場 も強い水準へと切り替わっていきそうです 。また5万円の水準というのは大きな節目 ですし、この一目均衡表の雲の上側ですね 。こちらもありますので、今後はもしかし たら強めの下値として機能するその可能性 があるかもしれません。周内の予想値に 関しては健聴な水移を見せると予想して いることからこの金曜日の終わり値である 4万9500円を予想値上限はこの直近の 高値ですね。こちらを上抜けるほどの強い 上昇相場はま、出てこないかなと考えてい ますのでボリンジャーバンドプラ2σの 価格5万1200円としています。 トピックスのチャートです。火曜日から 強めの調整。これは見せて1回 エンベロープの中央線。これの下抜けも 見せてしまったんですが金曜日の反発では エンベロープ中央線。これをしっかりと 上抜ける水移を見せてきました。 ボリンジャーバンド中央線が上値抵抗線に なっているのはよくありませんが、大きく 崩れるような水でもなさそうでした。一目 均行表の地線。こちらに関しては、え、 日足と絡み始めていて、少し上昇の勢いが 弱くなり、横ば気味の水に切り替わりつつ ありますが、大きく調整するような シグナルなどはないものと判断しています 。時間外引では3430ポイントを上回る 展開となっていて、これは直近の高値に 迫る水準となっています。短期的な加熱感 が出てくるため押される場面はあるかも しれませんが健な上昇推移が続くと予想し ていますので予想値幅加減は健な推移を 見せる際に下値指示戦として機能すると 考えているエンベロプ中央線の価格 3365ポイント予想値上限に関しては アメリカ市場や日経平均の上昇率これと同 程度の上昇率となる価格ですね。え、その 3500ポイントを目度としています。 日経平均の単純移動平均戦です。25日 単純移動平均線を下抜けた後に、え、 金曜日の反発でもそこがこの25日単純 移動平均線が上値抵抗線にまた5日単純 移動平均線、こちらも日足の実態線の上値 抵抗戦にちょっとなってしまいそうなのか なというのは金曜日までの推移であれば 悪材料でした。ただ直近の日金平均、これ は横方向レンジ相場に切り替わった可能性 があるとしていましたので、この水移自体 は想定内です。レンジ相場の場合25日 単純移動平均線、こちらを中心にして上下 する水。これを見せてこの手前側の上抜け や下抜け、こういうのが頻繁に起こります が、これらは相場の転換シグナルとは考え られなくなります。ここからは5日や25 日単純移動平均線が上値抵抗線にならない かどうか。ま、これに関しては時間外で 既でに上抜けてますが、また25日単純 移動平均戦、こちらから大きく帰り幅を 広げてこないかが大事になってくると考え ていますが、金曜日までの推移であれば上 抵抗線になっているのはネガティブ。ただ 帰り幅は大きく下側には広がっていません でしたので、そのまま、え、上昇に展じる 可能性が残されている状態だと判断してい ました。ま、時間外引ではこれらの懸念を 払拭するように上抜けを見せていますので 、特に悪材料はなさそうです。トピックス の単純移動平均戦です。5日単純移動平均 線自体は下抜けてしまいましたが、それで も25日単純移動平均線が下値戦として しっかり機能しました。金曜日の反発で5 日単純移動平均線、こちらが上値抵抗線に なってるのは若干上値の重たさを意識させ ますが反発の途上ですのでそこまで悪材料 ではないでしょう。それよりも25日単純 移動平均線、こちらが比較的強固な下値と して働いているというこの材料は今後の 上昇相場が継続すると考えられる材料の1 つだと判断しています。月曜日には5日 単純移動平均線、こちらから帰り幅が開く 見通しですのでそこは若干加熱感が高まり 火曜日に利益確定などに伴う反落もしくは 一旦の横倍推移を見せる可能性がありそう です。日級平均のインジケーターです。 DMIではADXは12台を下落水、現在 はレンジ相場だと判断しています。MAC DはマDシグナルの下を下落水強弱の 別れ目である0こちらに接近しています。 日経平均は本当にニュートラルな状態に 戻ってきたようです。ここからは特定の 上下の価格、これに挟まれる形でのレンジ 相場に入っていく確率がちょっと上昇して いるという判断をしています。RSIは RSIシグナルの下を上昇すい強弱の 別れ目である50こちらを下抜けている ことからちょっと弱い展開へ一旦は45 付近まで下落しましたので55まで戻せた としても横方向レンジ相場の展開です。 今後の反発ではRSIシグナルや強弱の 別れ目である50。ここが上値抵抗線に ならないかどうかで調整が続くかどうかの 判断ができますが、仮に上抜けが見られた としても55付近で上昇が止まるようで あれば横方向レンジ相場に入っていると 判断するべきでしょう。トピクスの インジケーターです。DMIではADXは 11台を下落水、現在はレンジ相場だと 判断しています。MACDはMACD シグナルの下を下落水。こちらは日経平均 とは異なり強弱の別れ目であるゼロ。ここ からは上に帰りした状態での水を続けてい ます。レンジ相場であっても上昇傾向が 続いていると考えられます。RSIは RSIシグナルの下を上昇推移。強弱の 別れ目である50。こちらとボリンジャー バンド-2σ。ここを下値Cにするように 反発を見せています。RSIシグナルが 上値抵抗線にならないかどうかは気に かかりますが、レンジ相場も緩やかな上昇 を続けるタイプの相場展開。これが続いて いると考えられます。大きな悪材料。これ はなさそうです。 金曜日のアメリカ市場がハイテフ株への 買い戻しを中心に上昇を見せたことで 月曜日の日本市場も健な推移を見せてき そうです。まずはアメリカ市場のこれから 1週間の予想を見ていきたいと思います。 ニューヨークダウンはエンベロープ中央線 を下値戦とした上昇水を予想。予想値幅 加減はエンベロープ中央線の 4万7700ドル。上限は直近高値の 4万9000ドルとしています。健な水は 見せるものの短縮機と球場挟み3.5 営業日という1週間ですのでそこまで強い 上昇は見せてこないだろうと予想してい ます。NASダとNAスダク100は25 日単純移動平均線この辺りを、え、この 付近ですね。この辺りを下値とした上昇 推移を継続する展開を予想。予想ば加減は 25日単純に移動平均線の価格 2万3000ポイントと2万5000 ポイント。上限は直近高値の2万3700 ポイントと2万5800ポイント。ここを 、え、大体設定しています。ちょっとあの ずれはあるんですが、大体この直近の高値 更新は見せてこないかなという予想ですね 。相テック株への買い戻しは強いんですが 、継続的な上昇、これはまだ見せられる ほどじゃないんじゃないかなと考えてい ます。健な水自体は続くだろうと考えて いるんですが、立ち合い日数もやはり 少ないので最高高値更新を見せるここです ね。え、10月の高値ですが、ここを 上抜けてくるほどの強い上昇にはさすがに ならないんじゃないかなという予想です。 SP500も25日移動平均線付近を下値 とした上昇水を継続する展開を予想。予想 加減は25日単純移動平均戦の価格 6770ポイント。助ダウやNASダック の上昇率と同程度の上昇率となる。 6950ポイント。この辺りを設定してい ます。アメリカ市場の相場全体。これは どこまで強く推移できるのか次第ではある んですが、あ、SP500に関しては 最高値更新をちょっとこれは見せてくるか もしれないという状態ですね。この辺り あのニューヨークダウトNスダックに 比べるとその最高値までの値幅ですね パーセンテージがかなり狭いのでここは もしかしたら更新してくるかもしれません 。月曜日の日本市場ですが、金曜日は アメリカのハイテック株の上昇が主導する 形でアメリカの算止数上昇相場となりまし たので、おそらく同じ傾向が出てくる でしょう。 アメリカのこの金曜日のですね、え、 ヒートマップ今表示しているんですが、 セクターで強かったのはこちらですね。 情報技術やバイオテクノロジー、弱かった のは公共事業、それと銀行、もしくはこの 生活必需品の辺りとなっていました。ま、 銀行に関してはですね、おそらく日本市場 は上げてくると思います。これは日銀の 利上げがありました。で、三菱、UFJ フィナンシャルなどを見てみると時間外で も上昇しているんですね。おそらくその 辺りから考えてここはリンクはしないとは 思います。で、ハイテクセクターの個別 銘柄チャート、こちらですね。え、この、 ま、情報技術のところとか、あとNASダ 100のこの情報技術のところ、この辺り を見ていただいてもですね、あのかなり健 な相場展開が見られまして、え、直近の その調整相場からのですね、即打ちと思わ れるようなチャート形状となったんですね 。これ、あの、個別で見てもそういう状態 になっていたんですが、ですのでこれまで のその強い調整、いわゆる、え、データ センター向けの過剰投資懸念によるリスク 回避ですね。これによる売りっていうのが 続いてたんですが、この調整はもしかし たら一旦終わったかもしれないと、その 可能性が高まってるんじゃないかと考えて ます。で、川せの予想に関しても円安傾向 が続くと考えていますので、月曜日に関し ては日本市場もハイテクセクターや円安を 交換するセクター、こちらへの買が入り そうです。今回の予想では日経平均と トピクスの上昇率。これには有劣をつけて いませんが実際には月曜日以降ですね、 日記平均の上昇率の方が高くなる傾向が あるかもしれません。ただこれまで損型 水移を見せていたディフェンシブセクター 、ま、私が持ってる銘柄も結構そうなん ですけれど、この辺りはもしかしたら周内 に関しては少したついたねきになるかも しれません。それでは今週もご覧いただき ありがとうございました。もしよろしけれ ばグッドボタン、チャンネル登録、 メンバー登録、コメントなどお待ちして おりますのでよろしくお願いいたします。 土曜日のCさんの週刊日本株予想は以上 です。
00:00 冒頭と予想
00:50 振り返り
01:34 イベント
02:42 企業決算
03:21 需給とバリュエーション
05:26 テクニカル
12:29 まとめ
アメリカ市場で買い戻しが入ったことで、ここまで調整が続いていたハイテク株の下げ止まりの可能性が見えてきました。
日本市場では日銀金融政策決定会合の通過後の強い円安推移もあり、輸出関連株には追い風となりそうですし、銀行株に関しても長期金利の上昇を背景にまずは時間外での上昇がみられています。
こうなってくると日経平均は5万円を回復、さらに上昇が続く展開が期待されます。
相対的にディフェンシブセクターの値動きは重たくなる可能性がありますが、これまで軟調だったセクターに買い戻しが入る形で日本市場の1週間は堅調なものとなってくれそうです。
日経平均とTOPIXの株価指数の動きを、主に1週間に絞って予想しています。
予想だけでは外れた時に対応できませんので、予想外の動きとしてどんなものが想定されるのかに関してもお話ししています。
株式を個別銘柄で購入する際にも、株式市場全体の動きがどうなるのか参考にすることで、売買タイミングの判断にしていただければと思っています。
日経平均やTOPIXの動向が気になる方は是非ご覧ください。
ご意見ご質問などございましたら、お気軽にコメント欄にご記入いただければ幸いです。
また月曜日から木曜日までの夜にライブ配信を行って1日の相場の振り返りと予想内容の修正などを行っていますので、お時間がございましたら併せてご覧いただければ幸いです。
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【株価指数のインジケーターの基本設定】(随時変更する場合があります)
・単純移動平均線
5・25・75・200日
・ボリンジャーバンド
期間9・乗数(1)2(2)0
・エンベロープ
期間20・乗数5
・MACD
期間12・長期26・シグナル9
・DMI
DI14・ADX14・ADXR14
・RSI
期間14・シグナル9
・一目均衡表
転換9・基準線26・先行スパン(1)26(2)52・遅行スパン26
【DOVA-SYNDROM】BGMをお借りしています
https://dova-s.jp/
【効果音ラボ】効果音をお借りしています
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【AviUtlのお部屋】使用させていただいている動画編集ソフトのページです
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