東京などで昨日から緊急事態宣言【ニュース】江川紹子さんが解説
TBSPodcast 発信型ニュース上in [音楽] セッション 東京などで昨日から緊急事態宣言繁街での人では減少東京大阪兵庫京都の 4都府県で、3度目の緊急事態宣言が昨日 から始まり、休業要請などの影響で渋谷、 銀座、小台など繁火街の人では前の週と 比べて3割から5割減っています。また 小池都知事の街当以外の消頭要請のため 都心では昨日夜8時東京タワーや東京 スカイツリー渋谷駅前のスクランブル交差 点に面するビルの電光掲示板などが一斉に 消頭されました。ただ緊急事態宣言の対象 となっていない周辺の県の商業施設に都内 から人が流れていて小池知事は今日記者団 の取材に対し都会は超えないで欲しいと 伝えている。しっかり守って欲しい。今回 のコロナは従来よりも強い。だから関西が 大変になっていると訴えました。また東京 都の今日の新規感染者は425人確認され たと発表しました。一方、三重県では新型 コロナの対策本部会議を開き、満元防止等 重点措置の適用を近政府に要請すると正式 に決定しました。 ここで改めて政府からの自粛要請などに ついてまとめます。 新型コロナウイルス感染症対策の基本的 対処方針に基づき、東京都京都府、大阪府 兵庫県を対象に緊急事態宣言が発出され ました。期間は来月11日火曜までです。 まず外出の自粛についてです。宣言対象 地域は混雑している場所、時間を避けた 行動や休業を時短要請に応じない飲食店の 利用を控えるように求めています。また 都道府県の不要普及の移動を極力控える よう促しています。地下鉄やバスなどの 交通事業者には平日の終電繰り上げなど 事業者には屋外照明の夜間消々への協力を 依頼するとしています。次に飲食店や施設 の使用制限についてです。類設備を提供 する飲食店への休業、宅配やテイクアウト を除く、その他の飲食店には夜8時までの 営業短縮を要請、命令に応じない場合は 罰則が適用されます。また路上や公園での 集団飲酒、いわゆる路上のみなど感染 リスクが高い行動への注意換期がなされて います。次に床面積1000 を超える劇場や映画館、遊園地、生活必需 品売り場を除く百貨点などには罰則なしで 休業を要請しています。 続いてイベントですが、社会生活維持に 必要なものを除き、原則として無観客での 開催を要請。出勤や学校については在宅 勤務や大型連休中の休暇取得促進で出勤者 数の7割削減を目指し学校に関しては一立 の臨時急行を求めていませんが部活動での 感染リスクの高い活動の制限や自粛を要請 しています。緊急事態宣言のため、東京で は伊端新宿本店、三越市日本橋本店三越市 銀座店伊勢立川店、大丸松坂屋の東京店、 東武百貨店、丸井都内全舗、ルミネの全 店舗など一部ショップやフロアを除き臨時 休間とな、臨時休間になっています。 外食業界ではガストなどを展開する スカイラークグループや サイゼリアロイヤルホストなど都内の店舗 では酒類の提供をやめ時短営業となってい ます。その他読売りランド や東京スカイツリー なども宣言解除まで臨時休業ということ です。では先週金曜日事態宣言に伴って 菅賀総理の記者会見が行われました。 この記者会見に参加したジャーナリストの江川子さんに詳しく変えます。 江川さん、こんにちは。こんにちは。 お願いします。 よろしくお願いします。 まずあの今回の緊急事態宣言、その出され方江川さんどのように感じていますか? そうですね、この受ける側からするとかなり唐突かですね。 はい。 準備期間が全然ないわけですよね。 ええ。 で、あの、発表してですね、次の次の日からもう始めるっていうね。 うん。 え、もう準備期間が、ま、事実上土曜日 1日しかないわけですよ。 はい。 お、これはやっぱりそのなかなか対応できないですよね。 うん。ま、特に飲食店なども仕込みなどもありますし、様々なあの酒類始めとして発注もありますし、あの、労働者の方々のね、そのシフトとかろんなものがありますよね。 [音楽] そうですね。そうですよね。例えばそのデパートなんかだと物散点とかやってたの急に、ま、止めなきゃいけないわけじゃないですか。そうすると生物とかそういうのをやっぱり発注してるわけですからね。 うん。うん。 だからそういうものをいきなりこう止めるっていうのはやっぱりちょっとこの段取りの仕方というかですね、 あの、ま、全体がどういう風に動いてていつ頃あのこういう強い措置を取らなきゃいけないかっていうそういうのがなくてですね、とにかくその現状に押されて、え、どれにか出したいみたいな感じで、あとはやってくれ皆さんみたいな感じの印象を受けますよね。 うん。なるほど。 そうした中で記者会見ですけれども、今回の記者会見取材していて江川さん、まずどういった会見でしたか? そうですね、まあ、あの、菅さんもその喋り方がですね、ずっとこの現稿っんでるっていうような批判もされてまして、それを気にしているんでしょう。 お、ま、最近はそのプロンプター使ったりしてですね、最初のスピーチはもう顔を上げて、え、そして今回もとにかくなんとかして感染止めたいんだっていう、そういう気持ちはですね、ま、それなりにあの伝わったと思うんですよね。 だけどその気持ちはあってもですね、じゃあ具体的にどういう風なあのことをやるのかっていうのはまたこれまた評価は別問題ですよね。 うん。なるほど。 うん。それとやっぱりその質問してもですね。 で、その質問に対する、あの、こう率直な回答がなかなか帰ってこないっていう、そういうのがこうずっと続いてるので、 うん。 それはもうちょっともかしい感じですよね。 うん。なるほど。そもそも今回の会見、冒頭部分などで菅総理は何を語っていたんでしょうか? そうですね。ま、とにかくあのなんとかそれを止めたいというこの感染防ですね。 だから、あの、ま、こういうくいつかのことをやるようになったのでっていうことと、それから、ま、あの、 3 度目になるわけですからね、その緊急事態宣言は。だ、それ 3 度目出さなきゃなくならなくなったのは申し訳ないということで、それはあの、頭を下げていましたね。はい。 うん。なるほど。そうしたような冒頭の 発言があった後に記者たちの質問との やり取りということなんですけれども、 今回の会見もあの連日コロナ以後行われ てる会見と同じようにま、人数制限と事前 登録という加工ですか? そうですね、あの、ま、事前登録してる メンバーの中から、あの、この大手のです ね、例えばその新聞社とかテレビ局でその 記者の上駐各者ですよね。 この人たちはあの1社1 人ルずっていうその席は確保されてるんですね。 で、それ以外の非常中のメディア、ま、新聞社も地方士とかですね、それからラジオとかですね、あるいはあ、私たちのようなフリーランスとかインターネットメディアなんかは、あの、まとめてあの、ま、抽選っていう形になるんですね。申し込んで抽選と [音楽] いうことで10 席だったかな。ああ、しかないということなので。 で、しかも前回出た人は次は出られないとかですね。 ま、そういうあの制約の中で行われているというそういう感じですよね。 うん。ま、その前回出られた人は次出られないという制約というのは、ま、公平性のためということになるのかもしれないですけれども、ただ、あの、前回例えば大事な質問をして、その次にまたその続きを聞きたいというような時にそれが叶わないことにもなってしまいますね。 はい。そうなんですよ。 だから、あの、こ、これだけの人数制限が本当に必要なのかどうかっていうことですよね。 だってこの記者会見の時はその質問する人以外は喋っちゃいけないわけですから。 はい。 発生もないわけですからね。ですからもう少しあれだけの広いところだったら入れるんではないかという感じがしますし、それからそこに入れないんだったら、あ、一部はオンラインでやるとかですね。 なんかそういうようなこともちょっと夫してもいいんじゃないかなと思うんですが。 うん。 あの、一旦やり始めたらもう動かないっていうそういう感じですよね。 うん。もう決まったからということですかね。 そうなんです。そういう提減はするんでしょ。提案はするんだけれども お全然あの変わらないというそういう感じなんですよね。 うん。そうした中で江川さんも今回の質問することができたということですけれども、そちらの音声ありますのでまずはお聞いただきたいと思います。 はい。 え、東京新聞中二新聞の清水です。 え、東京5輪パラリンピック開催の判断 基準についてお伺いします。え、コロナ 対策と関係なく開催を前提にしているよう に見えます。 どの時点でどんな、え、数値になればご輪を開催し、どんな数値だったら、え、開催しないというですね、具体的な分かりやすい基準をですね、国民に示すことは、え、示すべきではないでしょうか? オリンピックの成果レがあるから解除したとかしないとかそういうことは全く関係をしておりません。 え、まず東京オリンピックですけども、 これの開催はIOCが権限を持っており ます。IOCが東京大会を開催することを すでに世界のそれぞれのIOCの中で決め てます。 コロナの感染拡大を防止する国民の命守る 。これは当然の私ともの役割であります。 そこはしっかりやりながらオリンピックも対応していきたい。このように思います。 では江川さん。はい。オフリーランス江さん。 [音楽] あの今のに関連してお伺いいたします。えっとフリーランスの江川子と申します。よろしくお願いします。あの今総理はあについて IOC が権限を持っているとおっしゃいました。 あ、しかしIOCは日本国民の命や健康に 責任を持っているものではありません。え 、そういう観点で、え、そしてしかも さっき、え、総理はスピーチで、え、事態 は全く余断を許さないとおっしゃいました 。え、お迎会長からもリバウンドは必ず 来るというようなお話もありました。え、 そういう中にですね、え、ま、なんとか やりたいというのはすごく分かるんです けれども、おもしかし たら、ま、どのような状況になったらです ね、え、中止もや得ないというような判断 基準のようなものは、あの、総理の中に あるのでしょうか?あるとすれば、それは 何でしょうか?え、まずIOC オリンピックですけども、IOCが それぞれの国のオリンピック委員会と協議 した上で、え、決定をしてます。当然日本 が誘致してましたから。それは日本も当然 その 組織委員会の中に東京都組織委員会その中 に会えるわけですけども、ま、そういう中 で、え、 開催をする方向で今動いてます。それで 水谷対策ですけれども、ここも 水谷対策、ま、厳しく 行ってます。ですから異株 の持ってらっしゃる方が日本には入ること ができないように水屋でしっかり止めて ます。 やらない、あ、自績からのご発言はおはけ ていただけますようすいません。ご協力お 願いいたします。いいですか?はい。 で、私にもあったんで、私はあのオリンピックの開催するかしないかに関わらずですね、あの、我々日本に住む人々の健康とそれから日本の医療を守るためにですね、感染が拡大して医療が必迫するような状況は私は絶対に避けた方がいいと思います。 はい。というわけで、東京オリンピック パラリンピックを巡る質問について、え、 中二新聞が先に聞いてそれに、ま、さらに 問いかけるような格好で笑顔さんが続いた 。しかしながら質問に対して そもそも開催中止 その判断基準は何かと問われたものに対し ては菅一切答えずということでした。江川 さん、このやり取り振り返ていかがですか ?そうなんですよね。 ま、その東京新聞の、東京中新聞がですね、ご質問質問した時に、ま、ああいう答えだったので、私はその関連質問っていう風に声をあげたら、ま、あの、野広方感ですか、え、司会をやってた方は、あの、私を次に当ててくれたんですよね。 うん。 だから、ま、そういうにその質問をまめてやるっていうが、あの、答えるにも聞くにも、ま、いいわけですから、ま、そういうあの進め方っていうのは良かったと思うんですよね。だけども肝心のですね、その答える方がもうこの範囲でしか喋らないって決めちゃってるので、 このやり取りにならないんですよね。うん。うん。うん。 で、あの、やっぱりこれ、え、このご輪をそのやるっていうのやりたいのは分かるけれども、お、やっぱりこれざという時にはやっぱりダメだという風にするやっぱ基準みたいなものを持ってないのかっていうことを聞いてるのにだから持ってるんですか持ってないんですかってことですよね。それについては何にもあの答えないわけですよね。それで [拍手] 水着はとか言ってましたけどね。 そうなんです。そうなんです。 それでこの水際の話になっちゃうんですけども、お水際でしっかり止めてますという風におっしゃるんですけども、確かにその役の方一生懸命やってらっしゃるのは分かるんですが、でもそういうのをくり抜けちゃうことがあるから、今あのイギリス由来の変ウイルスとかっていうのがこう流行ることになっちゃってるわけですよね。 うん。 で、やっぱりその現役の時点ではそういう現出ができないようなケースだってあるわけですから、そういうようなことも考えてじゃあどうするのかっていう話なのに、 そこのところは全くそのなんていうかな、この気上のプランニングというかですね、 いう感じのままであのなんでしょう。で、私はだから基準を聞いてるんですっていうことをこう、ま、あの思い余ってですね。 ええ、 こうこう言うとするとすぐパッと封じるわけですね、が。 うん。でも聞いたことに対してそもそも答えてないので 答えてない。 もしかしたらあの質問勘違いしてませんかみたいなね確認必要ですよね。 そうでそれはねあの安倍さんの時はまだできたんですよ。いわゆると言ってあの 1 つの答えに対してもう一度重ねきっていうことはできないけれども、 ま、言わぱ答弁漏れみたいなもんですよね。 その聞いたことについて、ま、例え聞いた時に、あの、 1 個のその答え忘れたとかですね、あるいはその勘違いして、あの、ま、答えがあのなんていうか、ちハグなったとかいう時に うん。 こういや、これはって言うと、あの、あさんの時はまだですね、あの、 おああみたいな感じで、あの、答えてくれました。 で、う、菅さんのになってそれがないと、ま、安倍さんの方が多分自分の喋りに自信があったんだと思うんですよね。 はい。 で、あの、司会の方も、ま、総理が答える気であるんであれば介入しないと うん。 いう感じなんですけども、やっぱりその菅さになってからですね、そういうこう、あの、なんていうか、パッと聞かれてパッと答えるっていうことがこうできない。 職員の人もやっぱりその理なきゃみたいな感じの意識が先に立ってですね、とにかくそういうものはパッと封じると うん。 いう感じでその記者をコントロールしようというですね、 そういう雰囲気になってるような感じがするんですよね。ていうのはですね。 そうです。 あの記者会見始まる前にもう 230分前ですね。あ、25 分ぐらい前かな。あの、私がその記者会見上の写真を 1枚撮ったんですよ、マホでね。 で、あの、記者会見の時には私たちペン記者は写真撮っちゃいけないっていう意味不明のルールが、ま、かされてるんですね。 うん。それもね、あの、別に通達とかしてれば許可もらえれば取っていいと思うんですけどね。 そう。だめでもとにかくダメだって言うんですよ。だから私は何度も何度もそれ改善してくださいってことは言ってるんですけども、もう聞く耳持たぞっていう感じなんですね。 だけども始まる前のあのその会場の風景とかですね、そういうのを取って今までなんかクレムついたこと [音楽] 1度もないんですよね。 はい。 なのに、あの、もう始まるはるか前の時間帯なのに 2人の職員がこう1 人が来て私に文句をいいで、また別の職員がまた来て文句をいいっていうそういう感じであの、ま、そんな強い調子で言ったわけじゃないんですけども、でも、ま、 うん。 そういう風に言ってきたっていうのはなんかね、こう総理を守るためになんかこう記者をコントロールしなきゃっていうような なんかこう意識があの職員の中にま、ある人の使命感みたいな感じですねえちゃってんじゃないかなっていう感じがちょっとあの私の主観かもしれませんけども ちょっと感じたんですよね。これはやっぱり喋らせるわけにいかないみたいな。 そうそう。お守りしなきゃみたいなですね。 記者、記者に、記者に勝手なことをさせてはいけないっていうですね。 あの、そういうようなある種の頃の使命感がですね、こう職員の方々の中にこう芽えつつあるのではないかという。で、そうなってくるとやっぱり国記者コントロールしてなるべくあのなんていうかな、このやり取りをですね、え、少なくしようという方向に行きますよね。 うん。 だから実際私がこのや、基準あとこうしてそれ封じられたわけで、あの、そういうのだとやっぱりその活達なやり取りという面では、あの、ちょっとこう交代しちゃってるかなっていう感じはするんですよね。 その場面を見てその後さんもあの、一応回答はしたけれども基準について答えずオリンピックやるかやらないかに関わらずっていう形でちょっと逃げの答弁してましたよね。 となると そもそもあの その基準をじゃあ専門の方にちょ考えといてくださいみたいなやり込みも含めて そういった 議論ができない空間空気に鑑定はあるのかっていうことを考えると相当不安になってしまいますけどね。 そうですね。だからあのおさんの場合にはですねやっぱりそのオリンピック開催すべきだとかすべきではないとかっていうのをあそこでこう言うっていうのはま、ちょっと言いにくいってところはあったと思うんですよね。 だけど立場ではあのの割にはですね、かなり強いこと言ったと思いますよ。 はい。 つまりあのその人々の健康と医療を守るためにね、え、その感染が拡大して医療が引迫するような状況は私は絶対に下げた方がいいと思いますって言ったわけですからね。これはかなり強いメッセージだと思います。わけですね。はい。 ええ、かなり強いメッセージだという風に思いました。はい。 うん。 そうなった時に、ま、そもそもオリンピックパラリンピックについて期端なき議論ができるのかどうかも会見から色ろんなメッセージが届くところもあるので、 この辺りについてのさらなる質問っていうのは本来必要不可欠だったと思いますけど。 は、そうですよ。本当にそうなんですよ。それができないっていうのとね。 それからやっぱりそのここで私たちがもう 1 度ちょっとこう考えなきゃいけないと思うのはですね、この去年の緊急事態宣言ですよね。 はい。の、で、それが開けたにその安倍の総理大臣が記者会見やっぱりやったわけですよ。 え、 で、その時にあのこの 1 回目を、ま、経験していろんなその問題点はあっただろうというような関係についてもですね、だからそれを検証をちゃんとやってやらなきゃいけないんじゃないかっていう質問私もしてるんですよね。 はい。 で、そしたらその安倍さんはですね、あの、この感染が就職したらっていうこと言うわけですよ。 繰り返してましたね。うん。 ええ、だけどおその時点で私はやっぱりやっと得だったと思うんですよ。だそうじゃないから今また同じようにですね、そのこう医療の引迫とかっていうことが言われるようになるわけですね。 [音楽] きちと検し てれできるとこはするっていうことを 1 年間の間にやってれば今回のあの対応だってですね随分違ったと思うんですよね。 そうですね。 そういうことをやっぱりこうきちっとあのこう通っていかなければいけないし、あの今からでもやってもらわなきゃいけないと思うんですけれども、そのためにはやっぱりそういうコ民の側からあるいはそのメディアの側からあのそういったことをこう質問をして投げかけてえそしてまた向こうでも検討してもらうとかですね。 [音楽] そういうことも必要だと思うんですけどね。そういうこのやり取りができないっていうんですね。 そうですね。 どうもありがとうございました。 ありがとうございました。 ジャーナリストの子さんでした。 [音楽] セ
先週金曜日に行われた、緊急事態宣言に伴う菅総理の記者会見について取り上げました。記者会見に参加したジャーナリストの江川紹子さんに伺いました。
TBSラジオ『荻上チキ・Session』2021年4月26日(月)ニュースコーナー「Daily News Session」より
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