ドン・キホーテのおすすめ家電はコレ!竹内由恵が家電芸人から学ぶ「業界の異端児」ドンキのすべて

品質は同じだけど安いみたいなのが存在する。 そう実はあそこのプライベートブランドってある大手メーカーが頼んでる同じところの工場が作ってるよとかもあったりするので [音楽] ドキホテさんはちょっといきなりねあの結構 PBの概念を覆返すていうか[音楽] おいきなり 多分めっちゃ変な人が部長です。その [笑い] どう考えても さあ始まりました。マイベストセレクト司会を務めさせていただきます。 先内教えと申します。よろしくお願いします。 お願いします。 ありがとうございます。さあ、今回 1 回目となる企画になるんですけれども、え、毎回 1 つの業界にスポットを当てて有識者に話を聞きながら様々な商品の知識を深めていきます。今回のテーマはですね、プライベートブランド家電の現状を考察となっています。早速本日の有識者をご紹介いたします。 カジえモさんです。 よろしくお願いします。 かえもんです。よろしくお願いします。 お願いします。 よろしくお願いします。かええもさん。 はい。 あの私も以前番組とかでご一緒したことがあるんですけれども、その時 あのバスルームのこの水垢、鏡の水垢をどうやって綺麗いに落とせばいいのかっていうのをこうなんか目から鱗の情報を教えていただいて それ以来もう必ず あの鏡の掃除する時はカジエ門さんのこと思い出して ああ過ごしてるんです。 そうなんですね。ぐらいの印象が強く。 あ、そうですね。鏡とか、ま、ゴム手袋でクレンザーで磨くと 1 番早く磨けるっていうことですよね。はい。ありがとうございます。ちょっと気になってる方がいたらもうね、本当にいろんな情報をご存じなんですけども、 [笑い] 家電も 結構おしいんですか? はい。お料理、お洗濯、お掃除が好きなので、ま、そういう白物家電と言いますか、 そういうのが好きでこだわって、ま、やってたっていうことなんですよね。 あ、そうなんだ。 じゃ、今日はちょっとそういう家電についてけどい。 そう。本ん当にただただ大好きなだけなんですけどそしたらなんかはい。知らない間になんかお笑いやってた時は本当にね、サンマさんとか会えなかったんですけど はいはいはい。 家の中をずっと掃除したらなぜかサマさんに会える。あ、ここに道あったんだっていうね。 [笑い] 確かに。確かに意外なところから出てこられて はい。いや、そうなんですよ。なんかね、家の中にまさかね、そのね、サまさん繋がる道が竹さんに繋がる道があった。 [笑い] 私に繋がる道はすごい近いです。そうです。 [笑い] なかなかね、こうやっぱね、会えなかったですけどやだからその辺をね、だからこのマイベストさんもすごい僕好きでサイトも使ってますし、やっぱ検索してやっぱ商品を調べてから僕はあの行くんですけど、そういうお店とかに YouTube の動画も僕結構見てるんですけどお はい。 結構あのなんかウエストランドがそのドッキリされたりとか はいはいはいはい。 そういうチャンネルだったんですけど、今回が 1 回目でこっから急に軽色が変わるってことです。 そう。 あの、今回からもうちょっとこうなんだ、役立つ目線を多分強めようっていう私別にマイベストの人間じゃないのでわかんないんですけど、そんなマイベストさんですけれども、今回はマイベストで家電を担当しています。 [笑い] [笑い] よろしくお願いします。です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。[拍手] 嬉しいです。 ありがとうございではないです。 だから僕はその今まで散々多分何百回ももう家電とかいろんなこう信具とか買う時にもうマイビスさ見てきたんですけど ありがとうございます。 やっとこの もりのある[笑い] 人に会えたって言って ずっと使ってきたもののなんかこう 減された人に会えたというこんな人が作ってました。 [笑い] ああ、 早速お話を伺っていきたいと思います。 はい。 で、このプライベートブランド家デンなんですけども、正直 はい。はい。 ピンとこないんですか?私は例えば コンビニでセブンイレブンさんの そうはい。金のシリーズとか なうんとかそのブランドメーカーじゃなくてセブンイレブンが作った商品みたいなの。 そういうことですか? そうです。そうです。ま、ざっくりその、ま、構造で言いますと、なんとなくただ安くて知らないブランドかなとかって思いがちなんですけど、もう元々、ま、いろんな製品って、ま、家電も含めでもそうな。 とこうお話して例えばあるメーカーが家電を作りましたってなったらじゃあま山田電気とヨばしカメラとかにどんぐらい置いてくださいっていう話し合いとかをして で最終的に何個置いてもらえるっていう感じでその出口どんぐらい置いてもらえるかっていうのを別に関係なく自分たちでなんとなく製造してう んっ ていうことをやったりしてで一度そのとヤが下ろしてそれをまた電キャさんに下ろしてとか間に何個も仲会業者が入るんですよ。 やっぱその分やっぱ利益を乗せなきゃいけないって。 そっか。ちょっと高くなるんですね。その分メーカーさんが作った商品はでその一方でプライベートブランドは お安い。 お安い。例えばドンキ法廷ですとかニトさんとか無印料品とか だったらもう最初から店舗があってじゃうちで何店舗で何台作ろうって最初からもう決めれるんではい。 そこ全部計算して回の全てカットして でもう全部の予算が分かりきった状態で作れるので 1番安くうん。作れる。 そっか。 いや、それはすごいありがたいんですけど、やっぱどうしてもそのパナソニックさんが作ったものとかソニーさんが作ったものに比べたら ちょっと不安が残る。 はい。うん。 そこはもうとてもあの、みんなが気になるポイント だと思うんですけど、やっぱりその あの、プライベートブランドの特徴としては 1 番はやっぱりその、ま、ないところにやっぱりこうポジションを置きたいので 余計な機能をカットしていらないものをカットしてで、 1 番こうお安く値段のインパクトと手に取りやすさ。うん。うん。うん。 で、デザインもすごいシンプルで うん。はい。はい。あ、 もう無期質なものが多いんですよ。 うん。うん。そう。デザインがシンプルなのはいいんですけど、例えば壊れやすかったりとか はい。うん。うん。うん。ないんですか? いや、もちろんあの 値段にね、ひっぱり そうですね。やっぱりその大手のメーカーさんっていうのはこれ僕の中で結構落年穴かなって個人的に思ってるポイントなんですけど、 その同じような価格だとしても、え、例えばそのあるプライベートブランドを買って、え、 1 年後に壊れましたとかってなった時にやっぱオーテルメーカーさんっていうのはその対応とかパーツの準備ですとかあとは修理の対応とか全てがやっぱ家電ーカーとしてそこプロフェッショナルなんで 安心なんですよね。うん。そうですね。 はい。ただその他のメーカーっていうのはその家電屋さんではないのでなんか他の商品と同じような感じで、ま、もちろんその交換とかはしてくれるんですけども、対応としてあのデザインが急に変わってたり、中のあの組織が変わってたりとか するとそのパーツがなかったりして ああ、 あの安く修理できなかったりするんで、ま、例えば大きめの洗濯機とか冷蔵庫とか、ま、 5年、正直10 年ぐらい使いたいって思ってるものは、ま、その 5年後にそのモデルがあるか、 後景器があるかっていう その時々で その変えていくんです。そのデザインとか中身とか なんなら製造を元まで交換したりしていくんで。 はいはいはい はい。 なのでやっぱりその安心で言うとやっぱメーカーのものになってくるんですけど うん。そうですよね。保証っていう面ではやっぱメーカー保証面では圧倒的にやっぱメーカーさんのが あ はい。 あと品質は問題ない。 品質は、ま、物によってなんですけど、えっと、僕はこれは、あの、個人的に色々取材していろんな方に聞いた話なんですけど、 実はあそこのプライベートブランドってあの、ある大手メーカーが頼んでる 海外の工場で同じところの工場が作ってるよとかもあったりするので。 おお、 そうなんですよ。 そういう情報知りたいです。品質は同じだけど安いみたいなのが存在する。 やっぱり材料は一緒なんですけど同じ材料でオムライス作ってくださいプロと そうじゃない人では結構違い出てくるじゃの違いみたいな だから工場作る人デザインする人 でそのお客さんのマーケティングする人でここのこういうポイントに力入れようとかっていうので結構うん この何人も実は必要なんですよ。 工場さえ一緒だったら同じかって言ったらそうではないんですけど、 まず工場が一緒なだけでちょっと安心というか うん。そうですね。 で、さらにその間の技術者、その工場の人にこういう発をするとか、こういうお客さんがこういうの求めてるからっていうポジションの人も大手からやめてうん。 じゃ、今PB 出してるブランドのとこに就職してうん。 で、工場の担当の人もあっちでそのまま住んでやめて へえ。 こっちに来てとかっていうこともあったりするんで。 うん。 そんな裏事情というかそういうルートがあるんですね。 [笑い] そういうルートがあってまさにねさんみたいなあのメーカーをやめてこういったメディアさんがもうまさに ジャンルとしてね、ま、製造とかはしてないんですけど多分こういう風にやっぱこう人材のこ能力ある人はちょっとこっちに行ってとかっていうのはやっぱりこうどの業界でもあると思うんで うん。そっか。 結構経色が違うんですよね。 プライベートブランドの商品とこの Oて、 Oテのものは割とこれの機能があったらみんなが幸せになるかもっていう結構尖ったところがあるんですよ。 ああ、 ま、そのスマホとかもそうじゃないですか。そのスティーブジョブズが これみんないるかわかんないけど、絶対これあったら幸せになるつってみんなガラ系でいいと思ってたけど もうなんかこう再先端を狙っていくみたいな。 はい。新たなこう喜びみたいなのを機能としてつける。 うん。 やりながらみんなのここをやっぱもっとこう直して欲しいっていうのをこう混ぜながら作ってんですけど、 PB は結構はしょってはしょっていらないものとって 1番安く それで当然壊れたらまずいからっていうこうちょっとディフェンス的な 製造でもそれでいいです。もうそんなにあの快適なことわかんないんで [笑い] 私はでも多いと思います。あのなんとかなんとかイオンとかとかっていう聞いたことない機能だけじゃなく要は使いやすさとして内放されてるものでもあるんですよ。 あの肌寒くないなとかいうのは AI 投入してたりとかっていうのでなんかその底上げされてる機能もそ技術者の尖りみたいなものがやっぱ大手の方あるんですけど うん。そっか。あのプライベートブランドっていつ頃から増え出したんですか?岩さん。 あ、そうですね。 ま、始まりとされてる、ま、レメキと言われてるのが 1960年代にあのダさんがですね、あの PB を始めて、そこで最初に結構出たのがカラテレビブっていうブランドでカラーテレビを出しまして、それが結構 PBの家電の始まり と言われているんですよね。 はい。 で、そっから、ま、当時はそのコ度経済成長期でとにかく物のが足りなかったっていうので低価格でテレビを作ってみようっていうところが めっちゃ勉強 でもそっからはだんだんやっぱメインはえっと食品とかやっぱ消耗品ですよね。 うん。そう。消耗品はよくイプライベートブランド使います。 1970年代と80 年代にあの声優さんがあの無印料品を TVで出して そうですよね。 そんな前だったんですね。 そうです。で、今もう独立て そうですよね。知らない間に分かりました。そうですね。 そうなんです。 はい。そうこから来てるんだ。で、だ、 2000 年代に入りまして、ま、それこそ家電両販転とかでもいいわゆるだから同じ消耗品ですよね。ケーブルとか あの観点地とかま、そういったものが多分最初に家電は徐々に出始めていきました。ま、今でももちろんあると思うんですけども。 で、その後が、え、2000 年代に入ってイオンさんのトップ Valリューとか伊藤さんのセブン& Iア が、あの、どう、もう多分 PB として知られてくようになってくのが、ま、そこですね。 確かに。昨今2020 年代に入って結構衝撃的だったのがニトさんとあの山田電気さんがドラム式選濯機を出したっていうところであの先ほどカジエさんもおっしゃってたようにその 10 年何年先保証がなかなか難しいものもやり始めてきたっていうのが今のフェーズかなと思いますね。 確かすごいじゃあ今かなり盛り上がってるってことですね。このプライベートブランドが。 結構特に今えっと白物家電は結構あの海外の特に中国メーカーがすごい対当してきまして ハイセンスあとは最近とかもどんどん出してきまして本当に安くていいものがすごい入ってきたんですねていう中で先ほどあのおっしゃってたようにマーケットインって別にそんなめちゃくちゃいいものってみんな欲しくはないんですよね。 さん屋さんがP で最低限使えればいいよねっていうのをどんどん出し始めてきたっていう感じです。 ああ。え、これって例えば、ま、電気屋さんがそのプライベートブランドさんの商品売るじゃないですか。で、その一方で自分たちの商品を出してなんかこう喧嘩にならないというかこうどうなんですか?取引相手と競合するっていう形になるんです。結構住み分けだと思うんですよね。 それこそメーカーさんのはあの主力のその本当にいいものがいっぱい並んであのうん。 両販店のPB はま、本当に最低限のものを並べるっていう積み上げがしっかり割とできてるのと 一応なんかこう遠慮しながらじゃ私目はみたいな [笑い] あと 私目はこう 3代ぐらいにさせていただきます。 反転側も結局メーカーさんとの立場悪くなってしまうと PBやってない商品も 入れられなくなっちゃうので逆に メーカーさんがもう両販店に置けなくなっちゃうともう反炉がなくなってしまうので、 ま、今すごいEC 対当してますけど、やっぱ大型家電って多分店舗で買う方が多いと思うんですよね。 うん。微妙なパワーバランスがあるんです。 [笑い] なかなか気づかないんですけど、ま、これちょっと名前出していか さんは エアコン置けないんですよ。 へえ。 そうです。ここが喧嘩してるんですよね。 喧嘩してる?してる。かいてる。[笑い] 置いてないとか。 ああ、そうなんですね。 なんかこのあの家電を両販店はなんかルンバしか置いてないなとかあるんですよ。 うん。ありますね。 なんかそこのやっぱ ありますよね。テレビ局でも この人この藤テレビしか出ないとかなんかニテレしか出ないなみたいな。 そう。あえてそんなにあの際どいとこつかなくていいんですよ。 それはもうみんなが見ててね。知ってる。 そっか。 定に関してもそうやって見ればあれこことここはもうあったりするパワーバランスの中で多分 PB をだからやっぱり当然このマップを取り合いというか地図の取り合いの中でかぶってくる時あるんですよ。 ああ、 これメーカーの方に聞いたんですけど、これ最新の家電でこれこういう商品で でこういうあの、 え、ニーズがあるんで、もうカットしてこの価格でこの機能ついてますていうのをプレゼンしてもらったんですね。聞いたんです。 あ、これいいですね。じゃあ他のメーカーやってないんですかって言った時に急に表情が曇もって うん。 実はあのニとさんが 同じ機能であのこの価格でやっておりましてちょっと安いんですよ。数千円。 ああ、 でも僕はやっぱりそのニとさんはやっぱり最近こう入ってきてるんでそこはもう昔からやってるメーカーだったんで いやでもやっぱり品質の面とかでやっぱりその技術的に違うんですよねって言ったらうんうん いや、あの工場かあの一緒でした [笑い] 実はちょっとあのやめた人間がみたいな ええ そういう風です。 そっか て言ってたりする。このちょっと重なっちゃうとこも うん。 たまにあるんですけど、 基本的には多分ちゃんと地図をこう分けて うん。へえ。 あの、ある程度こう揉めないようにはやってるんですけど うん。いや、でも消費者からするとそうやって価格を下げてくれる存在が出てくるのはすごくありがたいですけどね。 そうです。うん。 だ、その下がった時にどうやったらこう守れるというか、 このメーカーのこういう感じは大丈夫そうっていうのをこう判断する材料なんですけど、 なんかそのバックボーンが見えてると 結構あの 想像しやすいというか うん。え、バックボーン。 はい。例えばあのアイリス大山さんって 元々ま、元々って今もホームセンター うん。 が目上なんですよ。 てか、元々あの透明の引き出しとかあるじゃないですか。 はい。はい。あの、その透はい。透明の衣装とかあるじゃないですか。 あれとかを最初に作ったのがアイリさなんですけど、だからその主がホームセンターなんで 布団乾燥機とかもう何百万台も売れる大ヒットの家電を作ってるんですけど、 だからそのホームセンターを主上にしてるアイリスさんがピ、あの、 PB ではないんですけど、その家電を始めようってなった時にやっぱりそこに来てるお客さんに向けてそのうん。 布団乾燥機とかっていうのをこう 安価な価格で新しい機能をつけてっていうので始めたからやっぱすごい品質が良くて未だに大ヒットしてこうトップランカーなんですけど ちゃんと歴史があるその布団とか はい。 その衣装ケースとかに繋がるような家電 はい。 うん。 を展開するとそれはちょっと信用できるなっていう風にわかん。そう。それで言うと例えばニトさんとかで言うと割とこう生活全般のものだったりするじゃないですか。インテリアとか。 それにこう不随家電 うん。 結構ちゃんとなんかその研究とか進んでいたらうん。 あ、なんか本気でやってんのかなっていう風に見えてきたりとか。 なんかベッドルームライトみたいなとかはい。 どれぐらい本気かなっていう ところが見えてくると そのこれ急になくなったりしないよねとかっていうのもちょっと見えてくるっていう。 うん。そっか。そっか。 需要が繋がるから確かにお客さんとかも、ま、ニト行ってなんかこうあの家具を買おうってしたらその流れでそれに通ずる家電買いますもんね。そこに置いてあったらあ、これも必要だったから買おうとか なりますもんね。 じゃあそういう感じでプライベートブランドも得意、ま、不得意とある得意な分野っていうのが家の中でもあるんですね。 はい。はい。なんかそこをちょっと裏側しながら 見てもらうと はい。はい。そうですね。 はい。 じゃ、早速それぞれの はい。 プライベートブランドごとに見ていきたいんですが、まずはどうですかね?ドンキホーテさんからですかね。 お願いします。 ドンキホテさんはちょっとね、いきなりね、あの、結構 PBの概念を覆返すというか お、いきなりはい。 はい。ま、ちょっと家電で言うとその大体 2019 年ぐらいに初めてチューナーレステレビっていうのを今日業界に先けて うん。うん。 出したんですよ。 チューナーレステレビって はい。だからもう地上派テレビが映らないっていうテレビを 初めてPBでドン木さんが出したんです。 そうなんですね。へえ。 そうなんです。だからもうもう結構そのいろんなやっぱり しがらみがやっぱあるんですよ。 テレビでテレビが映らないっていう。もうモニターとして売るという。 うん。いや、大きいですよね。テレビとしてはちょっと ね、悲しい流れ そうなんです。だ、今となっては別に Netflixだ、フールだとかTB バーとか普通じゃないですか。 はい。はい。 結構全然違ったんです。あの当時 2019年。 2019年か。 で、あの当時にドンキさんは結構やそういうチャレンジをしたりして 早い。 はい。 先取り でも結構ドンキさんってPB だけの店舗作ったりとか うん。うん。うん。うん。 もう正直食品とかもめっちゃ尖ってるんですよ。だからさっき僕が言ってたのはいきなり結構崩されるんですけど 結構プロダクトアウトなノりを出してきてるんですよ。 だ、もう本当ミックスナッツ1 つ取ってももう本当もうね、重業ぐらいの商品名なんですよ。 へえ。もうちょっとふざけてるぐらいのドンキってちょっとバラエティーなノりあるじゃないですか。 うん。なんか これ安く売っちゃいますかなもの映たりとか。そう。すごい真面目に取り組んでらっしゃる。そこもちょっとふざけてんです。 パッケージもこうこうこうでこうやって燻製してなんとかしても僕は絶対これをあの手が止まらないくらい美味しいみたいなのを本当にその人が熱量で作ったりする感じで多分業界のしがらみとかあるけどもやっぱドンキさんのもうこの海外でもこうしっかりを張ってるっていうとこでもうチャレンジしようって言ってそういうテレビチューナーレスやったりとか うんあすごい そうライヤーとかも結構風量があるものでお安くやったりとか結構その PB がドンキさんはもう攻めてます。尖ってますよね。 ああ、そうですか。そうですか。ドンキさんに関してドンキさんは今おっしゃってたようにチューナーレステレビが出たのでもうあ、テレビって別に両販店じゃなくてもいいんだっていう、ま、印象とやっぱあとうん [笑い] うん。 元々の多分顧客想的に割と若い方が多いと思うんですけど、法で言ってでそうなるとあんま別に高いテレビ買わないよとかもう地上派見ないよみたいな の延長で多分すごいブランドが身についてますね。 はい。ああ。 ああ。え、で、質もちゃんと品質も保たれるです。 そうですね。品質もしっかり良くてですね。特にそのテレビに絞った話で言いますと、あの、今逆に中ナー内臓ともう普通に使えるテレビも出してきて本当にテレビ見るよって人も全然もうドンキさんのテレビでもいいと。 え、ドンキさんでいいですね。 いいです。[笑い] なんかね、だからそう最初そのチューナーレスでこう尖って出てきたらそれでやっぱ認知されて信頼されても普通のテレビまで作ったりとかあ 結構品揃れもそうです。 食品系もですね。 ね。テレビってだって高いですもんね。それが半額ってすごいありがたい。 確かまだからこれ使用感で言うともうもちろんその半額ってなった時に はい。あの、結構ね、その PBのチューナーレスのテレビとか、PB のテレビって音がやっぱりその売するものとやっぱ音あんま考えられてないんですよ。そこまで やっぱ音そんなにいらないよねっていう。 あ、そこは削られてる部分なんですね。 バラエティとかそういうのを見る人じゃなくて、あの、もうすごいあの自分の推し活でもうこのライブ映像を見たいとかって人はやっぱ音質も大事だった。 あ、そっか。音質はやっぱりあのメーカーさんの方が高い。 音質はそんなに気にしてないです。 音質ってやっぱかなりの技術が必要な。 テレビ全然違いますよ。あの、やっぱり画面の下から音出てるとか横から出てるとか見てる時は何も気になんないんですけど、言われたら画面からこう音が出るようなシステムとかそのソニーさんとかパナソニックさんとかあるんですけど、 そうすると本当に喋ってるように見えるんです。 うん。そうですよね。大事ですよね。なんか映画とか見るんだったらでも 4K ついてるってことは画質はすごくいいんですか? あ、そう。画質はね、ま、いいんですけどね。 ま、当然それは売却するってなってきたら、 あの、もうね、これ材料は今一緒なんですよ。 うん。 ああ、一緒ですね。 あの、テレビって昔は世界の亀山モデルとか聞いたことありませんでした。 はい。なん、なんか聞いたことありますね。 はい。だから日本もその画面作ってたんですよ。 はい。はい。 で、画面これ食材なんですよ。 ステーキのお肉みたいな。 はい。 で、それを今お肉はその日本さんとか海外さんとかもうないんですよ。全部韓国の LG っていうメーカーがモニター作ってんですよ。 あ、じゃあもうそこは同じ素材で作られてるね。 うん。 はい。料理のとかでこうやって選ばないです。全員同じなんかお肉って渡されてどうやって料理するってなった時に当然もう思考の料理人のパナソニックさんとかはもう画面を合わしてこうしてライトをこうつけてとか うん。ここちょっとこうカーブつけてとか。 そう。音も天井から跳ね返って映画館のように聞こえるようにとかやってもう最高のそのテレビの品質にしてるんですけどやそういうのいらない方はもう音はなんとなく聞こえる。 だからってなんかもう本当にあのザラザラの うん。昔の100 均で買ったイヤホンの音みたいなのではないです。ちゃんと聞こえます。 はい。 ちゃんといい適度な品質を保った状態であるわ。いいな。ちょっと見てみたくなりましたね。 やっぱこうドンキさんっていろんな商品売られてるじゃないですか。だからこそこの家電は強いとかここにま、そういうドンキさんだからこそこの家電に生かされてるみたいなのって他にあったりするんですか? ああ、 他はですね。やっぱテレビが 1番注目されてると思うんですけど。 最近だとそのメーカーとタックて言うと小泉さんとヘアアイロンをタックでした。ちょっとあの小泉次郎さん あごめです。あ、ご違[笑い] いや違います。違いますけど ごめんなさい。今小泉さんって言ったらもうそれしか思わか いや、あれ助かります。僕もずっと真面目に家電のことをやってて忘れてました。バラエティを狙ってないんです。小泉っていうメカがある。 [笑い] [笑い] 小泉小泉さんっていうあの結構死ニ舗の メーカーで ああ、 もう普通にガイアの夜明けとかで密着されるような 日本のもう昔からずっと生活のもの作ってるあ ですねあるんですよ。 はい。うん。 そことごめんなさい。なんそそこと の今共同であのヘアアイロンを出したりしてますね。 あ、それが注目されてるんですか? そうです。 ま、そのメーカータックっていうところだと、 あの、結構ドンキさんのホームページの上とかにも出てくるようなメーカーさんとダークを組むっていう形もあるんですね。 あ、そうですね。だから多分小泉さんって実はあの、この引き出物のこの選べるカタログギフトあるじゃないですか。ああいうところに別にブランド名書いてないけどちょっとなんかデザイン可愛いものとか置いてあったりあるじゃないですか。 うん。ああ、あります。 ああいうあれこそ、ま、PB というか、そのブランドよりもこうシンプルさでこうその 3000円とか5000 円とかの価格でちょうどなんかドライヤーとかなんかあるじゃないですか。アイロンとかそういうことをやってるメーカーってあるんですよ、結構。 ああ。 そういうちょっと自分の小泉って名前は響いてないけど多分もしかしたら家点屋さん行ったら絶対端っこの方に必ずあるんですよ。 はいはいはい。 ラインナップで洗濯機とかその掃除機とかバーって置いてったらここにポ えでも今はい思いかびました。小泉さん。 小泉さん思い込み[笑い] そんなね、あの覚えるようなあのロではないんですよ。 あの、アルファベットのこいが、そう、そうです。そうです。なんかそういうなんか昔から日本のメーカーでこうそういうところでこうまくポジション取ってやってたメーカーとかがま、ドンキさんとこう組んで [笑い] そこは信頼結構あるじゃないですか。日本の昔からやってるメーカードライヤーとか作って で、そのドライヤーとかがこうPB で出てきて、ちょっとこれどんぐらいいいんだろうってなった時に必ず検索したらたどり着くのがマイベスのこれ ドンキとかもやってますよね。 やってそうですね。 で、ロンドンキホテさんですと実際検証してるのが、えっと、 5.5 だけの炊機。ま、ちょっとあのファミリー向けの炊機でして、で、今ちょっとあの、 えっと、ランキングですと71商品中38 位という、ま、そんなめちゃくちゃ高いわけではないんですけど、 真ん中以上。 そうですね。真ん中ぐらいで、えっと、評価が 4.31 っていう評価がついておりまして、 最大なんですか? 最大が5 なんですよね。で、で、高いですよね。 で、えっと、マイベストですね、 4点以上が基本的にはおすすめで 4.5 以上はもうこれ買っとけば間違いないよっていう感じなんですけど、なんで一応あのおすすめラインには乗ってる商品になります。で、ま、検証をした中ですね、美味しさは結構満足。実際にあのモニターさんっていう方々を車内に呼んで食べてもらってどうですかってやってもらってんですけど、満足ラインがあるので全然美味しくご飯を食べれるっていう。 あ、なんだこれっていう状態でない。 ないですね。 で、ただちょっとあの、その上位モデルやっぱあの印さんとかタイガーさんとかに比べるとちょっとあのパーツが多くてお手入れめんどくさいんですよね。結構最近のジさんとかも 10 万円超える炊飯機出てきてるんですけど はい。買いました。 買いましたか?[笑い] 毎日食べるからお米はと思ってはい。 カと上の蓋だけ洗うとかあですよねが主流になってきてるんですけどちょっとまやっぱまだパーツ多くてなんか何個か外して洗うみたいな手間があるっていう。 ま、でもそのやっぱお安く検証当時購入した時が 1万2000円ぐらいうん うんうんうん だったんで相当安い1万2000円 はい だって高いのね本当ね 10万15万とかいきます結構普通のでも 3 万とかしますんでまやっぱそのちょっと一部欠点があるけどまやっぱ安くて普通にご飯は美味しく食べれるよっていうのが あります。 納得いく欠点ですよね。それもね。 そうですね。うん。 なんかドンキさんのそういうプライベートブランドだとホテって書いてあるんですかね。 ちょっとあまり 確かにあのドンぺンちゃんとか乗ってたなんかこう [笑い] だいぶ少し 景観はね あんまり友達呼びたくない [笑い] なんかねドンキさんにはいい好きなんですけどね はいはいはいやだからねインテリア整えてるじゃないですか [笑い] ねなんとかモダンとかにしてるのにぺんちゃんとかいるとなんかどうした気になるんですけどそこは ま自体にはないですね今あの情熱価格っていう カタカナの大きい土に土情熱価格っていう ブランディングというか1 発で見てわかるっていうで、結構同場熱出た時面白かったのが、ま、ドンキホテといえばドンペン君じゃないですか。新しいキャラクター出しますって言ってネットシルエットみたいな出て結構えドンペ終わっちゃうのみたいなサウたんですけど出てきたのがその ど情熱価格のロゴまんまに手と足生やした土上君ていう新しいキャラクターが あ、そんなのありましたっけ? はい。なんでま、ちょっとそのネットも巻き込んだというか、あの、やっぱブランディングが上手だなっていう印象です。 うん。やっぱりなんかこう上り上司な会社上司です。多分ね。 あります。 すごいバックボーンていうか、もうこっちでこんだけ成功してくるから海外で ていう自信がそう現れてて多分めっちゃ変な人が多部長です。その [笑い] どう考えてもあのその Pのふざけ方がすごいですね。 ああ、そっか。確かに遊び心ありますね。 で、なんか多分ね、結構ね、自信があるのか、ホームページ行くとなんか悪い口コみだけを集めたあのページあ、持ってないですよ。 え、すごい。 これどうなのみたいな。 確かに自信感じる。 で、それでこう検索するとちょっと悪いやつだけを見れるようにあえてしてるんです。 あ、いいですね。 だもそんぐらいうち自信ありますよっていう。 だって基本的にああいうのを見る時って悪いのしか見ないですもん。 悪いの見ることで、ま、これだったら許容範囲かなっていうので商品選んだりするっていうことを多分踏まえての悪いともうだったら悪いとこしか乗せない。ガンガン見せて普通のレビューも当然あるんですけどもそこをこう分かりやすくそれだけ検索できるような ガンて乗せてるんですよ。ただやっぱりドライヤーとかどうなのかなって検索したらやっぱなんか書かれてないやつもあるんですよ。 うん。 だなんかそんなにこだわりなく買ってる人がもう悪口も書かないでっていう商品があるんですよ。 [笑い] わかんない。 そういう時にだからマイベストさんにたどり着いちゃうんですけどね。 あ、そうか。マイベストさんもし はやってるからもうとんとんどない量の [笑い] と々にマイベストマイベストを入れ込んできますね。この飲み行くためにちょっといい印象でそれで情報を横流ししてもらおうと [笑い] そうですね。仲良くなろうっていうね。いや、素晴らしい。 そっか。ドンキホテさんすごいな。ちょっと行きたくなりますね。もう改めて。 そうなんですよ。 弊社にですね。[音楽]元の販売が、 ちょっとさっき話聞いてきたんで、 ちょっとレトロなデザイン、 冷蔵庫とか洗濯機をちょっとあの、昭和チェックなレトロデザインで出してまして、 ヒーターまでもがパステルカラー[音楽] 結構あれです。 実際マイベストでも検証してるんですけど、ドラム式選濯機型じゃないドラム式をまさかのニトさんが自社で出すっていうのが かなり業界的には衝

動画で紹介した商品はこちら👇
ドン・キホーテ 5.5合IH炊飯器 絶品ごはん
https://my-best.com/products/5760358?utm_source=youtube&utm_medium=social&utm_campaign=lrbEeplbI5I

動画内では紹介しきれませんでしたが、ヘアドライヤーもおすすめです👇
https://my-best.com/products/3217045?utm_source=youtube&utm_medium=social&utm_campaign=lrbEeplbI5I

さまざまな商品の知識を深めるべく、毎回1つのテーマについて深掘りトークを展開する「マイベストセレクト」

初回のテーマは『プライベートブランド家電』。PB家電の安さの秘密や、PBの常識を破壊した「業界の異端児」ドン・キホーテのおすすめPB家電について学びます!

■出演
竹内由恵(フリーアナウンサー)
https://x.com/yoshie0takeuchi

家事えもん(家電芸人)
https://x.com/matsushutaro

八幡康平(マイベスト:家電担当社員)
https://x.com/yawabest