No.622 サブクレードK登場
[音楽] 11月28日金曜日ナンバー 622 再生医療ネットワークプレゼンツ綺麗になるラジオ 今日はクリニックの予約と感染書対策優しく言っても怒ってるのは伝わってます。 [笑い] あのね、困るのよ。 [笑い] こ、困るのよ。 困るのよ。 はい。 本当に困、困ってます。困ってますっていうかうん。 よや、予約まずまず 1 番困ってるのは予約の時間はきっちりそこちゃんと開けてあるので、え、その時間に来てくださいっていうお話ですよね。 1つ目は うちのクリていうか多分どこのクリニックもそうだと思うんですけど 予約時間をみんな守ってきたら 多分もう少し待ち時間は少なくなると思います。 はい。という、えっと多くの場合はもう大体遅れてくること前提で、え、ちょっと早めに見てなきゃいけないだとかそういうのも困るわけですし、あとはあの早く来すぎても はい。その前のさんがいるので、 あの、そこに割り込まれちゃうと あの、なんて言うのかな?あの、あの、ほら、渋滞の合流で はい。はい。はい。 あれはジッパー合流って言って、 あの、順番に入っていけば 渋滞は緩和されるって言うんだけど はい。うん。 追い抜かしたりとか はい。 うんと、順番守んない人が出てくると渋滞が急にできちゃうていうね、話がありますよね。それと一緒で どこもそうだと思うんですけど、その自分の予約時間の前には別の予約の人がいるんですよ。 うん。うん。 で、後にも予約の人がいるんですよ。だから予約っていうのはそういう意味ですよね。 はい。もちろん。 で、あとはクリニックで言うとそれが感染症対策にもなってたりするんですよね。 はい。 だから例えば今のクリニックっていうのは電話かけてから行くのが 常識になってますけど、その中でじゃあこういう衝動だったらいつ来てもらおうとかっていうのを割り振ってるクリニックもあるわけですよね。 あの、ただの先着のうん。 うん。 あの、投票システムじゃなくて はい。 あの、え、症状効いて割り振ってるとこもあるわけですよね。対策として。その中でずれてしまうと うん。 うわっとクリニック内で感染症が広がってしまうってことはあるんですよ。 だからあのクリニックの予約っていうのは単純に順番だけじゃなくて うん。 あの感染層対策にもなってる場合がありますのであの是非お守りください。 はい。というのとあとはま、予約の時間に正しくちゃんと来てください。 正しくというのは早くても遅くてもうん、 やっぱりトラブルの原因になりますよって いうことと、え、あと、え、ね、患者さん 同士が出会わないように、出くさないよう にというだけではなく、え、どんな症状の 方だから、うん、この人はもう最後に来て くださいだとかいう、そういう コントロールも、ま、完成長対策でやっ てる場合がありますので、是非とも時間は 守 で特に今なんでこんな こと言ってるかって言うと、 あの、今インフルエンザが爆発的に増えてるわけですよね。 はい。 その中で、えっと、これは元々の古い A本型 うん。 の、えっと、変異種、変異株、 変異、新しい新変異株なんですけどはい。 サブクレートK っていうのが実は、えっと、海外からの持ち込みで うん。 流行ってます。 はい。 なんか、あの、去年は年末年始にかけて爆発的に増えて、え、そのおかげでお正月変上でクリニックを開けたわけですよね。 うん。で、まだ今年は例えば去年みたいに年末にピークなのか、 今がどんどんどんどん増えてきてるっていうだけであって、まだピークが見えてないんですね。 はい。ま、ピークってそういうもんですよね。 うん。まだピークは見えてない。 あ、後ならないとわかんないですよね。 わかんないんです。 去年は結果として年末年始がピークだったっていうのが 1 月の半ばぐらいに分かっただけの話で えっと 今年がじゃあ本当にどうなるかって言うと基本的に年末年始に流行ります。 うん。基本的にね 人が動くのでそこで流行ります。 はい。 なのでピークは今じゃないと思ってます。 なるほど。はい。 だから去年がすごかったって言うんですけど、実はこのサブレード経っていうのが今年ので うん。いるので いるので、 こいつはなんかいつものとは違うわけですか? えっと、ね、持ち込みなので はい。 まずあんまり日本人が対応してないです。 え、対応してないというのは日本人が免疫を持っていない、交代を持ってないということですね。 ほぼほぼ抵抗力がない。だからすぐに感染しやすいです。 で、あとワクチンに関しても、 えっと、なんでしょう、まだ見せてないというか、 ああ、なんかあのニュースでは重賞化は防げるけれども、あの、感染対を策には 感染対策っていうか、あの、重賞化は防げるっていうのは分かってるけど、あの、防御としてどこまであるのかまだ不明っていうのとかある。 不明ってことね。 ということで皆さんガンガン今かかってるわけですね。 それで有効なのは今までのインフルエンザ薬 はい。 は普通に効くっていうのは分かってるので うん。 だからあのこれ本当にこれかとあとはあのよく自覚してない方が広が広げてるってのも分かってるんですよ。 あ、そうですね。はい。 例えばこのこのタイプで言うとあのガサーと熱が出る前に お腹をく壊してるとか うん。はいはいはい。 そういうことがあるみたいなんですね。 うん。 なのでその時にはもう完成してるわけですよ。 あ、お腹を壊したと思ってな、なんかお腹調子悪いなぐらいであの仕事に行っちゃったりすると完全広げることになりかない。 お腹ゴロゴロ言ってると Bなんですけど はい。 どうもこのサブレード系っていうのは うん。 Bのような症状をしながら Aの症状が出てくるんですね。 はい。A というのは高熱が出るタイプですね。 高熱がガツンと出てはい。はい。はい。 で、あの、要は起動感染、 軌動症状が出てくる、喉が痛いせていうのがね、出てくるタイプですよね。で、今これが流行っちゃってるもんですから、 どんどんどんどんこれが結果論として分かってきたんですよ。 はい。はい。 結果論としてこれが流行らせてるんだってのは分かってきたので、えっと皆さんこれを知ってもらって多分えっと年末年始平穏に無事に暮らしたければ [笑い] はい。 あのまずっとえっと自分が体調悪くてクリニック行く時にはまずクリニックに電話をする 飛び込まない。 はい。 えっと、ま、実際にコロナの頃も病院に入れてもらえずに検査の結果見てからっていう状態でしたから、それぐらい皆さんあのクリニック側は警戒してるわけですよね。 クリニック警戒してますね。このサブクレード系はね、えっと、こ今年のインフルエンザはえっとピークだから 1ヶ月早いからピークも1 ヶ月ずれるんじゃなくて うん。 もしかするとそのまま山を飛び越していくだけじゃないか。 うん。ああ、1 ヶ月ピークが早いんじゃなく、 1 ヶ月早くスタートしたけれども、今まで通り感染者は出続ける可能性があるってことですね。 そうすると去年の はい。 何倍ものあ、 感染が出るわけですよね。 で、さらに今年はあのね、曜日の並びで言うと、あの、お正月が最悪の状態ですよね。 去年も最悪だったんですけど、今年も去年に並ぶ最悪なび具合なので、 えっと、ほとんどの医療期間が閉まってしまうっていう うん。 あの、大変な時代を迎えそうなので、 えっと、 おとしては、えっと、周りのその開業者の勇子みたいな人がね、 えっと、3 日からどうも開業するとこあるみたいなんです。 だから、えっと、3112 ぐらいはちょっと頑張ろうかなと思ったんですね。 [笑い] で、ただ3 日は去年起きたんですけど、えっと、多分薬がなくなります。 そうですね。はい。 だから3日3、えっと、1月3日 はい。 えっと、開けられるかどうかっていうのは、 えっと、なんでこんなこと言うかと言うと、初方戦薬局も閉まってしまうので はい。 えっと、3112っていうのは うん。 もう自力でやらないといけないんですね。そうすると薬が終わり次第終了になってしまうのではい。 [笑い] えっと、どうしようかな、今年。 すいません。あのね、制約会社さん、あの、うちに預けといてください。本当に。 だから使った分だけのがあれば、 えっと、多分走り切れるんですけどうん。 全部仕入れてからってなるといくつ仕入れればいいんだろうってのが全く年読めないので、 あの、 ちょっと大変なことになってきたなっていう気はしますね。 ということで皆さんインフルエンザまねえ異種変異株サブレード Kには サブクレード系 クレードKにはうんご注意くださいという ちょっと強そうな名前だから多分本当に強いんですよ。 と言ってもどれにかかるかなんてわかんないですよね。 [音楽] [音楽]
要約
マツバラとひめ先生による「綺麗になるラジオ」の放送内容です。主に二つのテーマについて議論されました:クリニックの予約時間の重要性と現在流行しているインフルエンザ(サブプレート系)についての注意喚起です。
ひめ先生は、クリニックの予約時間を守ることの重要性を強調しました。予約時間を守らないことで待ち時間が長くなるだけでなく、早く来すぎても前の患者さんの診察に影響を与えてしまうと説明しています。予約システムは単なる順番待ちではなく、感染症対策としても機能していると指摘しました。クリニックでは患者の症状に応じて来院時間を調整し、感染リスクを最小限に抑える工夫をしているとのことです。
次に、現在流行しているインフルエンザについて詳しく説明がありました。今年は例年より1ヶ月早くインフルエンザが流行しており、特に「サブプレート系」と呼ばれる新しい変異株が海外から持ち込まれて広がっているとのことです。この変異株は日本人があまり免疫を持っておらず、感染しやすい特徴があります。また、現行のワクチンがこの変異株に対してどの程度効果があるかはまだ不明確ですが、既存のインフルエンザ薬は効果があることが確認されています。
ひめ先生によると、このサブプレート系インフルエンザは、初期症状として高熱が出る前にお腹の不調などがあり、B型のような症状からA型の症状(高熱や喉の痛みなど)に移行する特徴があるとのことです。多くの人が自覚症状がないまま感染を広げている可能性があるため注意が必要です。
また、年末年始の医療体制についても懸念が示されました。今年の曜日の並びは医療機関が閉まる日が多く、ひめ先生は12月31日から1月2日頃までは診療を行う予定ですが、薬の在庫が不足する可能性があるため、3日以降の診療については不確定だと述べています。
最後に、両者はリスナーに対して、体調が悪くなった場合はまずクリニックに電話をして指示を仰ぐこと、そして今年のインフルエンザ(サブプレート系)に特に注意するよう呼びかけました。
ひめ先生とマツバラは、クリニックの予約時間を守ることの重要性について議論しました。ひめ先生は、予約時間を守れば待ち時間が短縮されると説明し、早すぎる来院も遅すぎる来院もトラブルの原因になると指摘しました。マツバラは、予約システムが患者同士の接触を避けるだけでなく、症状に応じた来院時間の調整という感染症対策の側面もあると補足しました。ひめ先生は、予約は単なる順番待ちではなく、クリニック内での感染拡大を防ぐ重要な役割を果たしていると強調しました。
ひめ先生は、現在インフルエンザが爆発的に増加していると説明し、特に「サブプレート系」と呼ばれる新しい変異株が海外から持ち込まれて流行していると述べました。この変異株は日本人があまり免疫を持っておらず、感染しやすい特徴があります。また、去年は年末年始にピークを迎えましたが、今年はまだピークが見えていないと指摘しました。マツバラとひめ先生は、年末年始の人の移動によって感染がさらに拡大する可能性があると懸念を示しました。
ひめ先生は、サブプレート系インフルエンザの特徴について説明しました。日本人はこの変異株に対してほとんど抵抗力がなく、ワクチンの効果も不明確ですが、既存のインフルエンザ薬は効果があることが確認されています。特徴的な症状として、高熱が出る前にお腹の不調があり、B型のような症状からA型の症状(高熱や喉の痛み)に移行する傾向があると説明しました。マツバラは、多くの人が軽い症状と思って外出し、知らず知らずのうちに感染を広げている可能性があると指摘しました。
ひめ先生は、今年のインフルエンザは例年より1ヶ月早く流行が始まっているが、ピークも1ヶ月早まるとは限らず、去年以上の感染者数が出る可能性があると警告しました。マツバラは今年の年末年始の曜日の並びが医療体制にとって最悪の状態だと指摘し、ひめ先生は12月31日から1月2日頃までは診療を行う予定だが、薬局も閉まるため薬の在庫が不足する可能性があると懸念を示しました。両者は、体調が悪くなった場合はまずクリニックに電話をして指示を仰ぐよう呼びかけました。
• 予約時間の遵守:
• 患者が予約時間を守らないことで待ち時間が増加している
• 早すぎる来院や遅刻により、他の患者の診療に影響が出ている
• 渋滞の合流と同様に、順番を守らないと全体の流れが悪化する
• 感染症対策との関連:
• 予約システムは単純な順番管理だけでなく、感染症対策の一環として機能している
• 症状に応じて来院時間を調整し、院内感染を防ぐ仕組みになっている
• 現在の感染状況:
• インフルエンザが爆発的に増加中
• 新変異株「サブプレート系」が海外から持ち込まれて流行
• 日本人の多くが免疫を持っていないため感染しやすい状況
• 症状の特徴:
• B型のような腹部症状(下痢など)から始まり、その後A型のような高熱・気道症状が出現
• 初期症状の段階で既に感染力があるため、無自覚での感染拡大が問題
• ワクチンの効果:
• 重症化予防効果は確認されているが、感染予防効果は不明
• 従来のインフルエンザ薬は有効
• ピーク予測:
• 昨年同様、年末年始に感染者数がピークに達する可能性
• 今年は1ヶ月早くスタートしているが、ピーク時期は変わらず年末年始と予想
• 昨年の何倍もの感染者数になる可能性
• 医療機関の対応:
• 年末年始の休診により、多くの医療機関が閉院
• 1月3日頃から開院予定だが、処方箋薬局も閉まるため薬の供給に課題
• 薬の在庫切れにより診療継続が困難になる可能性
チャプタークリニックの予約時間の重要性について 現在流行中のインフルエンザについて サブプレート系インフルエンザの特徴 年末年始の医療体制について 行動項目リスナーは体調が悪くなった場合、クリニックに飛び込まずにまず電話をして指示を仰ぐこと。 リスナーはクリニックの予約時間を厳守すること(早すぎる来院も遅すぎる来院も避ける)。 リスナーは現在流行中のサブプレート系インフルエンザに特に注意すること。 ひめ先生は12月31日から1月2日頃まで診療を行う予定だが、薬の在庫状況によって1月3日以降の診療については検討中。 プロジェクト同期/ステータス更新の概要クリニック予約システムの課題インフルエンザ流行状況年末年始の医療体制への懸念対応事項患者への予約時間遵守の徹底周知体調不良時の事前電話連絡の徹底指導年末年始の診療体制と薬剤在庫の検討インフルエンザ新変異株に関する情報共有の継続
