朝日杯フューチュリティステークス2025人気は飾り!桜花が選ぶ厳選穴馬3頭!「人気馬=正解」ではない!無敗馬3頭の不安点と展開ひとつで突き抜ける厳選穴馬3頭を徹底解説!
こんばんは。プロ券集団大家です。本日は ですね、朝杯フューチリティステークス 2025人気場3等リアライズシリウス adッツエコロアルバの不安材料徹底解説 プラス人気飾り王が選ぶ厳選3等という ことで計6等のですねご紹介させて いただきたいと思います。今年の秋G1は マイルチャンピオンシップ15番人気3着 ウォーターリヒットチャンピオンズカップ 7番人気ラムジェット阪神 ジュベナイルフィリーズ6番人気大勢防具 知り上がりに調子が上がってます是非 こちらの朝杯フューチリティステクス 2025のアナウンマンも参考にして いただければ幸いです。では早速人気場の 解説からしていきましょう。まず1投目は こちら リアライズシリウスですね。この馬は前走 の新潟2サイステークスから今回感覚が 相手の出走となります。デビュー戦が東京 、そして前走が新潟ということで重賞がち はあるんですが、いずれも左回りでの レースだったっていうところから今回感覚 が空いた上での初めての右回 りっていうところが1つ気になるところ です。もう1つはですね、やはり関東場 っていうところもあるので、輸送という点 でも初めての経験っていうのになりますの で、そういった点でもね、心配な面って いうのはあります。右回りがちょっと不安 があるっていうところは、ま、今回1周前 大追いきりの解説の方は行っていませんが 、追いきりなんかでもね、ちょっと右回り 大丈夫なのかなと思えるところがありまし た。そういった点でもこのリアライズ シリーズはですね、不安点っていうのも あるなっていうのも事実で、さて今回の 阪神でのレースどのようになるかっていう ところをね、少し考えていきたいなと思い ます。では振り返るレースとして新馬線と 新潟2サイステークス2戦を見ていただき たいと思います。 では、こちらの新馬線ですが、このレース はですね、ま、6月に行われた新馬線です ので、まだまだね、どの馬も完成前という 状況ではありました。そういった中で レースがね、やはり心配な面っていうのが こういうスタートだったら実際の今回の 朝杯だったらだいぶ出遅れるっていう可能 性もね、ちょっと秘めてるなというところ ですよね。そういったところでまず スタートからね、見ていただきたいと思い ます。枠順は5枠5番ということで10頭 のレースではありましたがど真ん中の枠順 という形ですね。そういった中でレース見 ていきましょう。5枠5番からゲート開い た瞬間こちらはポンとままずまずの スタートを決めるというところですが、ま 、外の馬とうちの馬はちょっと早くて、 そして最初のま、1波論過ぎたあたりで 先手を取りに行くという形ですね。 スピードという点ではおそらくこの メンバー中ではズば抜けていたって言って も過言ではないので、そういった点でね、 楽に先定を取ることができましたが、今回 の、ま、G1の出走はですね、もっと早い 馬もいるので、さてこのような形で楽に 先手を取れるかっていうところは不安点と してあります。そして今ですね、ちょうど 残り1000mを切っていきます。最初の 600m通過っていうのも36.4という 形ですから、そんなに早いというペースで はないですよね。その中でしっかりと 手応え的にはね、36.4で逃げても、ま 、当然ながら遅いペースと言えますので、 手応えはばっちり、ま、その上でしっかり と後ろを引きつけていくという状況です。 残り600を切っていくと、ま、徐々に 加速していって、後続を突き離していって 直線向きます。この直線向くと手応え的に は全く、ま、余裕があって、ま、その中で 、ま、後ろから来る馬たちをもう続々とね 、突き離していくという形になりますね。 この突き離していった上で手応えはもう 全然良くて、ま、むしもほとんど打たれず にっていう状況で腕で追われるだけでもう 後続をね7馬シぐらい突き離していきます 。結果としてほぼ流したままでのま、 ゴールという形で強い1着でした。 このレースで収穫があるっていうのは単純 に、ま、この馬のスピードっていうのが ちょっと違ったよねっていうところで、ま 、非常にね、強い勝ち方でした。一方で この相波時計1分35秒7っていうのは そこまで褒められるほどの早いタイムでは なかったというところです。もちろんこの 時期、ま、当然ね、2歳の6月ですので、 ここからどんどん成長していく馬でもあり ますし、すにこの時期で512kmあっ たっていうこの馬体重を含めても一 と言っても過言ではないですよね。その リアライズシリウスですが、ここを使って 今度は新潟2サイステークスへ挑戦しまし た。この新潟2サイステークスも振り返り していきたいと思います。 この新潟2サイステークスの出走を見て いただくと2着の体制防具はですね、今年 の阪神ジュメラルシリーズで3着に構走し ました。強い馬です。3着の フェスティバルフィルはファンタジー ステークスの勝チ馬です。6着のサノ グレーターはハボ単賞の勝チ馬ということ でレコード勝がちしました。それらを 踏まえてもこの出走ってかなり強いんです よね。ちなみに4着の3アントワヌもです ね、すに一勝クラスを買っています。そう いったところで決してレベルの低いレース ではなかったよというところを付け加えた としてもリアリアライズシリーズのですね 4馬シ差っていうのはかなり能力の高さっ ていうのは現れていたと思います。ただ 同時に新線と同じようにスタートっていう のがあまり早くなかったっていうのもこの レースでした。ではその辺りをね少し見て いきましょう。まず枠順ですが8枠9番と いうことでこちらも10頭建ていうところ でま外枠でした。この外枠からレース見て いきます。ゲート開いた瞬間、こちらは ポコっという形で大きく、ま、出負けと いうか、あのスタート自体はですね、前回 の、ま、新馬線よりは早かったと思うん ですけど、他の馬が早すぎたっていう ところもあって、ま、後ろになりましたが 、最初の1波ロンをこいた時にはもう2の 足を使って2番手にいるという状況で、 その2番手から前を見る形になったんです よね。ま、しっかりと折り合いはそんなに ね、書いてるっていう状況ではなくて、 むしろこのレース自体がスローペースだっ たので、リノ足を使って前に行くことが できたとも言えます。そして最初のね、え 、600m過ぎていって、ま、前半の相波 タイムっていうのが、ま、36.0ですの で、前走掃除よりは早いペースで走ってい ます。そして残り800切っていきます。 こちら4コーナーを回ってるという状況で 、新潟は直線が長いコースですよね。その まま直線に入ります。直線入ると逃げてる 馬の、ま、真後ろからまず追いかけていく という形ですが、ま、楽々ね、逃げ馬を、 ま、並びかけるっていう形になりました。 一方で他の馬はさらに後ろにいたっていう 状況ですので、1取り的にかなり優位に 立っていたとも言えます。そして残りね、 200mを迎えるという形にあたって、ま 、皇続をグイグイと突き離していきます。 後ろで貯めていた馬っていうのもこの後足 を使って鋭く迫りますが、それでも4馬差 っていう形でした。 で、このレースで言えることとしてですね 、確かに4馬差っていうのは圧勝とも言え ますが、体勢防具にしても、 フェスティバルヒルにしても、そして4着 の3アントワールにしてもほとんどがです ね、最初の前半の追走力っていうのがない 状態のままレースを迎えていたと言えます 。全く追走できていなかった中で超スロー ペースの2番手で運べたリアライズ シリーズとしては展開的には優位だったな というところですよね。どう考えても前半 36.0という超スローペースと言っても いいでしょう。その中での2番手で、ま、 追走っていうのはそんなにね、悪くないっ ていうところですよね。ま、悪くないって 言ったら言い方おかしいですけど、スロー ペースの中の2番手に収めたっていうのが ある意味高層要因でもあったっていう ところです。貯める必要がなかったって いうところでしっかりと据え足を、ま、 切れを発揮できました。ただこの前半、ま 、36.0っていうのは正直なところため が効いてると言える数字でもありますので 、そういったところでもですね、今回は どちらかというと相手の暴走に恵まれた 対象だったかなという風に考えています。 その点を踏まえると今回の朝杯は結構、ま 、前がね、早くなる可能性っていうのは 十分にあります。例えば今回の、ま、 レース新潟2サイステクス36.0だっ たら最後峰になるんじゃないかなという ところは考えられますよね。やはり逃げ馬 ってなるとどれだけ遅くても34秒台 ぐらいになるんじゃないかなというところ でね。ま、もっと早い場合もありますし、 実際に阪神ジュベナイルフィリーズなんか はですね、33秒台で逃げてる馬がい たっていうところからもこの朝杯もそれ ぐらいの早いペースで流れる可能性って いうのも当然ながら視野に入れとく必要が あるのかなというところです。そういった 点ではですね、今回リアライズシリウスは まずスタートがあんまり良くないっていう 点からも強くは押しづらいなっていう ところで2番手の競馬逃げる競馬しか経験 していないので後方になった時2の足を 使って前に行くっていうのはペースが 早ければ無理な話ですので、そういった点 からも色々と勉強していかなくてはいけ ない部分っていうのが多いなっていう1番 人気ですので、私個人的には危険な人気場 かなと感じています。またですね、左回り が非常に特化して強いという可能性がある のはこの馬、ま、直線なんかでも右手前を ほぼほぼ多様して伸び切ってるっていう形 でしたので、左手前だと、ま、ほとんど まだね、レースでどれだけ伸びるかって いうのを示してないっていうところも ちょっと怖さがあります。今回の右回りの レースになると左手前が重要になってくる ので、そういった点でもリアライズ シリウスはちょっと過剰人気になっている なという印象があります。 2番人気想定のアドマ役はですね、こちら もデビュー戦は東京で走りましたが、2戦 目は京都というところで、右回りも左回り も、ま、無事にね、走て るっていうところはこれは評価できます。 新馬線も非常に強かったんですけど、 やはり特一すべきは2戦目のデイリー2 サイクスの強さっていうのが大いに光って いたなというところです。相波時計1分 33秒1っていうのもこれかなり早い タイムなんですけど実際にレースレコード であります。で、このレイリー杯2サイ ステークスの1分33秒1っていうのは 当然そのレースレコードではあるんです けど、前半から結構流れる競馬だったって いうところもあって、それで言いながら 後半力っていうのを見せつけた内容でした 。少なくてもこのアドマ役は前半35.1 っていうところで追走できていたっていう ところは評価できるというところですよね 。加えてこの馬青年月日1月23日生まれ ていうところで、今回全出走の中で1番 早い生まれっていう形ですので必然的に 完成度っていうのはやっぱり高くなって くると、ま、高くなる可能性としては非常 に高い月の生まれですよね。そういった ところも含めて今回レースはね、デイリー ハサステークスを振り返りしていきたいと 思います。 では、こちらのデイリー配に再ステークス ですが、まず枠順は6枠6番ということで 8等建てのレースでした。小数ですので 今回等数が増えること自体は確かに不安視 されますが、それは新馬線でも16等建て をね経験してるっていう形ですので、特に 問題なく走れるかなと見ています。今回ね 、どう見積もっても15°ぐらいになり そうだっていうところですからね。そう いった点では他当競馬には当然ながら慣れ てるという間です。そういった中で今回 ですね、カバレッツと、ま、グッドピース の2頭がね、同じこの浅杯 フューチュリティステークスに出走して くるという状況です。アイガーリーは残念 ながらね、回避予定と聞いています。そう いった中でのレースでしたので、ある意味 前哨戦としてはね、すごく、ま、注目 できる部分がありました。ではね、こちら レース見ていきましょう。枠6番から ゲート開いた瞬間、こちらはポンと高 スタートを決めます。スタートはしっかり と出ました。そして、ま、いつものように というか新馬線と同様にさっと控える競馬 を試みましたよね。後ろの方にじわっと 下がっていくというのが見られます。 さらに後ろにいたのがカバリ立なんですが 、これ1取りがですね、カバリ立の方が先 に動いたことによって、ま、最後峰に 下がるという形になりました。ま、下がっ たというよりはカバリ立が、ま、意識して 動いていったっていうのがあって、ま、 そういったところで後方から追走して カバレ率を見る形の競馬になったんですよ ね。ま、前がちょっとかかって るっていうのはあったんですけど、 しっかりと、ま、前を見る形の競馬ができ ていて、ま、後方とは言っても逃げ馬から 、ま、大体5馬シぐらいの差っていう ところでした。そして下り坂を利用して いってもそんなにペースが上がらなていう 状況の中で残り600を切っていきます。 残り600を切ってもペースは上がら なかったんですよね。そのまま4コーナー を内打ちで立ち回っていって、そして内 から直線抜きます。前にですね、カバれが 抜け出そうとして外には出せないっていう 形で内に入れました。この内っていうのは この周全く伸びない中での内入れたことに よってこの河りがいい場所を走してにも 関わらず内から競り任かして突き抜けて いきます。そして、ま、食い下がられたん ですが、1着という形になりました。 このレースですね、やっぱり注目できる 部分というのは内から指したことだと見て います。この11月15日のバ場状態って いうのは京都開催の中で、ま、雨の日とか 覗くと両バ場に限るとかなりですね、うち が伸びない週だったと言えます。特に こちらの11月15日はBコースの最終で もあります。ま、翌日にね、エリザベス 上杯はあったんですけど、その前の日って いう形ですので、だいぶ内が悪かったよと いうところです。その中で競り合った カバレリッツを内からですね、差し切っ たっていうのはかなり強い内容だったと 言えますよね。そういった点でもアドマ 役圧これ着差こそ頭さでま、勝ちました けど新用に見えてかなり力のある勝ち方 だったと言えます。展開的にはですね、 決して遅くはなかったんですよね。道中の ま、残り800mとか12.1という形 でしたが結局直線競馬になりました。これ が11.211.2っていうところで アドマ薬圧がほぼほぼですね。ま、 叩き出したようなもんですから。そういっ た点でもこれは非常に強い競馬だったなっ ていうところで、最後の2ハロン勝負って いう点で言うと、めちゃくちゃ足の早い ところを見せてるなっていう形です。これ がバ場の悪いところで突き抜けていっ たっていうところがこのアドマ薬の強さで もあります。では不安点はどこかって言う と後方から走ることによってやはり前が壁 になったりそういった怖さはありますよね 。もちろんねこの馬自身は外にも出せると いうところですが、詰まったりしたらどう かなっていう怖さはあります。ただ一方で ですね、この馬器な競馬もでき るっていうのが特徴的で、ま、うちから 救ったりバ群をさばいたりですね。ま、 そういったのができるのは、ま、1月23 日生まれっていうね、ま、他の馬と比べて ちょっと、ま、ある意味お兄さん的な ところがあるんですよね。2裁判としては ですね、やはりこういうね、1月生ま れっていうのは優位な時には優位に働くっ ていう形ですし、素失で上回って るっていう点でもですね、十分に注目 できる部分かなと思います。そういった点 でも完成度の高さっていうのはもう紛れも なく1枚上かなというところで今回ですね 役かなり資格はないよっていうところも1 つポイントしてあげておきたいなと思い ます。 では3投目にご紹介したいのがエコロ アルバですね。この馬4月30日生まれと いうところでですね。例えば先ほど紹介し たADマ役クワッツは1月23日でしたの で実に3ヶ月ま、空いてるわけですよね。 3ヶ月遅く生まれてきた馬っていう点で、 まだまだこれからね、成長していく段階で は3ヶ月の差っていうのはかなり大きな差 でもあります。そういったところでね、 さてこの差を埋めるだけの素失の高さが あるかどうかっていうところが1つ問わ れる部分ですね。この朝日杯っていうのは 、ま、例えばですね、この4月30日 生まれで3年前のレースに出走していたら 、ま、当時勝ち馬ドルチェモアではあり ましたけど、おそらくこのエコロアルバ楽 に勝てるでしょう。一方で今年はね、もう 史場最高にメンバーが揃ったと言っても 過言ではないほど重賞勝ち馬がボコボコ いるという状況の中でさてエコロアルバ この4月生まれもうほぼほぼ5月に 差しかかろうとしてるね。ま、遅い生まれ の中でこのメンバーに通用するかどう かっていうところが問われる部分ですよね 。もしこのレースで勝つことがあれば、 それこそロデュースを超える大物になって もおかしくないなっていうところで、この 青年月日が遅い生まれの馬がいわゆる2歳 G1を勝つとなると、もう歴史的名番に なることが多いです。そのドュースは5月 7日生まれだったっていうところからも 今回エコロアルバ4月30日っていうのが 1つ問われる部分でありますがこれを 覆返すだけのまの高さを秘めていたのが サウジアラビアロイヤルカップのレース 内容でした。ではそのサウジアラビア ロイヤルカップをね今一度振り返りして いきたいなと思います。 では、こちらのサウジアラビアロイヤル カップですが、8等建てということで、ま 、小頭数の競馬だったこともエコロアルバ にとってはね、ま、周りがね、ま、 いわゆるごつい馬というか、ま、多数い なかったっていうところもね、助けられた 部分ではありました。一方でこのエコロ アルバの場合は新馬線で多当数競馬を経験 してるっていうところですので今回まあ 15等か14等かぐらいになるとは思い ますがこれらのメンバーの中に入ればね 14等建てぐらいだったら全然特に問題 なく走れるかなと見ています。一方でこの シ頭数なったサウジアラビアロイヤル カップでどういう競馬をしていたかっての を見ていただきたいと思います。当時ね、 6枠6番ということでや外めの枠ではあり ましたけど、ま、消頭数なのでほぼほぼ 関係なかったかなというところですね。で はゲート見ていきましょう。こちら6枠6 番からゲート開いた瞬間、こちらはポコっ とちょっと出負けするという状況で、もう あのすぐに最後峰に下がるという形になり ましたね。ま、他にね、ゾロアストロー なんかもね、ま、後方にいたっていう ところですが、それよりさらに後ろに 下がって、それこそゾラストロから3馬シ ぐらい後ろに下がって競馬をしていたって いうのが思い出されます。逃げているのが 2番のマーゴッドブローというまで、ま、 淡々としたペースを作っていて、そこから ね、56馬シぐらい後ろだったので、 そんなに前とは差の開いていないっていう 流れの中で、ま、結構懸命に追っつけて るっていうのが見られました。この懸命に 追っつけながらの競馬になったことによっ て、決してね、足を使ってるわけではない んですけど、ちょっと追槽に苦労してるの かなというところです。として、まあ、 800mを先ほど過ぎてこれから残り 600を向かっていくところですが、内ち をしっかり立ち回って残り600を切って いって、そこからですね、今度は直線向く 時と同時に大外へ一気に振っていくという ところですね。ただ、ま、安定はね、 おっつけ、おっつけていう形ですけど、 全然勢いがつかないっていう状況で、そこ から、ま、ようやくね、登り坂を登った 残り300mからエンジン転、左手前に 変えてからの伸びっていうのが非常にもう 吸追していくという状況でしたので、ま、 あっという間にですね、逃げ馬まで捉えて 突き抜けてで、最後は余裕を持って1着と いう状況でした。 このレースで言えること、左手前に変えて から伸びっていうのが目立っていたこと からおそらくエコロアルバとしては右回り より左回りの方が実は悪いんじゃないかと 思えたところがあってそれだけに今回 ずっと左回りしか経験してなかったんです けど右回りになること自体はかなりプラス になるんじゃないかなと見ています。要は 先ほどのね、追い込んだ足っていうのは 全部左手前に変えてからの伸びでしたから 、今回のね、阪神直線左手前で走ることに なります。そういった点ではですね、手前 を左手前に変えてから急激な伸びってのは 今回と同じように見れるんじゃないかなと いうところです。このエコロアルバが使っ た末足っていうのが後半、ま、特に後半2 ハロンね、10.8、10.8ということ でね、切れる足を2ハロン連続使ったので 、今回のま、阪神でのレースでもおそらく それに近いだけの足は使えるんじゃないか なというところですが、追走力にちょっと 限りがというか厳しいところがあるので、 このサウジアラビアロイヤルカップよりね 、さらにペース的にはちょっと今回の メンバー上がる可能性は当然ありますので ね、そういったところはエコロアルバに とってね、ちょっと不安点ではあるかなと いうところです。そして外に持ち出し たっていう競馬ですので、基本的には大外 を回す競馬っていうのがね、現状エコロ アルバに、ま、求められ るっていうわけではないですけど、それ しかできない可能性があるのでね、内を つくことができるかどうか、ま、そういっ たところがね、1つ限りになるのかなと 思いますが、外に出せばかなり切れる足を 使えるっていう点ではですね、有力の一等 とも言えます。さて、今回アドマアクアと どういうね、ま、あの、競馬になるかって いうところで、そういったところも注目が 集まりますが、いずれも4月30日生ま れっていうところが、ま、不利な状況では ありますのでね、負けても全然、ま、それ こそこの先を楽しみできる素材でもあ るっていうのは間違いないですから、そう いった点も含めてエコロアルバ歴史的名に なるかどうかっていうのは、ある意味この レースで問われてるんじゃないかなという ところで1つご紹介させていただきました 。 はい、ということで今回まずはですね、 人気場の資格ということでリアライズ シリウスADAWエコロアルバの3等のご 紹介をさせていただきました。 では次にですね、お待たせいたしました。 人気は飾り王が選ぶ厳選アノウマ3という ことでですね、今年の秋G1は後半に、ま 、成績が上がってきて るっていうところですので、是非朝杯 フュチュリティステークスも穴馬ご期待 いただければと思います。では早速1投目 のご紹介をしたいと思います。こちら タガノアラリアですね。このタガノ アラリアは函館で3戦経験してきました。 そして東京と京都と、ま、あの4着と1着 を繰り返してるという状況ですので、さて 今回はね、ひょっとしたら4着っていう 可能性は当然ありますけど、ま、あのタの アラリはね、今回距離が伸びてどうかって いうのは言われていますが、朝日杯ね、 明確にちょっとレースの質が変わったって いうのはホープフルステークスがG1に なってからきっちりと短距離と長距離の 使い分がされるようになったっていうのが この大きな部分です。なのでそれまでは ですね、もうどちらかというと長い距離に 対応していた馬が抗走していたのが朝杯 でしたけど、このホープルステークスがG 1に定着してからですね、タのアラリアの ようにまでしか経験していない馬でも構想 できるようになったっていう点から104 での追力決めてそういったところが使える 馬ってのが優位になってくるかなと見てい ます。そういった点でね、前走の集名賞は 見所あるレースでしたのでご覧いただき たいと思います。なおですね、申し訳 ございません。レース映像というのはね、 私持っていませんので、こちらね、JRA のホームページから見ていただければと 思います。 ではですね、こちらのタガのアラリアが 勝った集名シは京都の外回りで行われまし た。ま、直線の長い競馬っていうのはね、 対応できるっていうところを示したなって いうところと力のいるバっていうのもね、 タのアラリアにとっては良かったのかなと いう形ですので、ある意味この阪神で行わ れるね、ババーまだまだいい阪神でのレー スっていうのは若干不安点はありますが、 このかかる時計のかかるですね、ま、競馬 で勝ってきたっていうことを考えると距離 への対応はおそらくできるんじゃないかな という風にも見ています。ではね、そう いったところでまずレース見ていただき たいと思います。こちら枠順は1枠1番と いうことで、ま、最内枠でした。この11 月22日の場合はCコースがありですので 多少うちのバね、良くなって るっていうところでしたが、それでも強い 競馬だったっていうところですよね。では レース見ていきましょう。こちら1枠1番 からゲート開いた瞬間、こちらはポンと高 スタートを決めます。ただちょっとね、 やっぱりあの他の馬が早かったっていうの もあるので、ま、後ろという形でしたが2 の足を使って、ま、先行場についていく形 の切れ場になりました。すぐ隣にいる アスミルという馬を追走していって、ま、 ちょうど真後ろにつけるという状況ですが 、バ場の悪い内ちを通ってるっていうのは 目立ちますよね。これはおそらくですけど 、安定がね、距離適性的に、ま、あの、 専用ちょっと長いかもと思えるところが あったので、ま、内立ち沿いぴったり 1400mを走らそうとしたのかなとも 思いました。そして今度は残り800を 切ってその、ま、800切った後のですね 、ま、下り坂でですね、ま、徐々に勢いが 上がっていくというところで、その勢いが 上がっていく中で打ち打ちぴったり 立ち回ったので、大きく、ま、ロスない 競馬ができて直線向きます。前にいるです ね、3番のファニーバニーの真後ろにつけ たんですが、そこから震路が、ま、なくて 内に入れていくという状況ですね。ただ この内に入れてバ場の悪いところを走っ てるにも関わらず力強い伸びで、ま、後続 を突き離していくという競馬になりました 。結果的にですね、これが、ま、3馬シ ほど突き離しての1着という状況で、非常 に強い競馬でしたね。 このレースができるのであればおそらく タガのアラリアはね、距離伸びても大丈夫 じゃないかなと思いました。ま、若干行き たがる面っていうのはレース中にもあり ましたが、今回のメンバーでね、やっぱり G1ですので、ある程度のペースは確保 できるんじゃないかなっていうところと、 タガノアラリア自身はスタート力あるので 、このメンバーであってもかなりいい位置 を取れる可能性っていうのは十分にあり ます。内ちぴったり立ち回れ るっていうのもこの荒れたババでも 内ち打ちを立ち回りましたので今回まこの 阪神まだまだババがいいのでねを立ち回っ て直線向いて最短距離で走れ るっていうのも十分可能かなと思いますの でね。ま、そういったところでもの追力 っていうところとありながらも皇続を 突き離す爆発力の2つ備わってるっていう 点では穴馬の資格としては十分にあるん じゃないかなというところです。強い競馬 内容でしたのでそういった点でもまずね こちらタガノアラリアのね賞を見て いただきました。 ではもう1戦見ていただきたいのがこの 函館の2歳未勝利戦ですね。このレースが ね、割といい競馬だったなというところで 、私個人的にすごく注目したレースです。 そして、ま、このレース、ま、例えば2着 のすみっこディスコとかはね、ま、ダート で勝ち上がってるっていう状況でしたけど 、ま、このレース決してね、強い馬が出て いたわけではないですが、しっかりとした 、ま、競馬の形っていう点では良かったん ですよね。この辺りを少し見ていただき たいと思います。ではね、レース5枠5番 ということで10頭建ての中で、ま、 ちょうど真ん中の枠でした。ではスタート を見ていきましょう。5枠5番からゲート 開いた瞬間、こちらは軽く飛び上がるよう な形になって後方からの競馬になりました 。線にであのような状況では基本的に致名 的なんですが、ま、その中で飛ばしていく 馬がいる中でもしっかりとね、折り合が ついていたっていうところですね。要は スローペースにならずにある程度のペース が確保できるのであればこのタガの アラリアもしっかりと折り合いをつける ことができてためを効かせる競馬ができる のかなと見ています。このためが聞いた レースであったからこそ後半力っていうの が素晴らしくてすごく弾ける競馬をしてい たんですよね。そして、ま、向こう場面ね 、ずっと登り坂を登りて、この後はですね 、今度下り坂になっていくというところで 、この残り400を切った時には前から3 番手まで上がってるという状況の中、外を 一気に立ち回って直線向きます。直線勢い がついてるっていうのもあるんですが、 もう強烈な末足を使っても一気にま、差し 切って後ろからですね、すみっこディスコ という間が追っかけてくるんですが、全然 手応え的にも余裕がある中での楽々と1着 という状況でした。非常に強い競和ぶり だったこともあって、それだけにですね、 ためさえ聞けばかなりいい足を使える馬 っていうところに注目できるというところ ですよね。まで1000人のレースでした ので、そこまで大きな強調できる分では ないんですけど、しっかりと折り合いが つければ、ま、おそらくこの馬ね、距離が 伸びても上がり33秒というね、鋭い 据え足は使えるんじゃないかなという ところで、折り合いっていうのが1つね、 鍵になるかなと思います。感情がジェルー ジョッキーというところでね、アメリカの ジョッキーですから、ま、そういった ところでね、暴れ馬でもしっかりと 折り合いをつけられるジョッキーが多いっ ていうイメージがあるアメリカの ジョッキーですので、ある意味ね、この安 変更っていうのはものすごくま、いい変更 だったかなっていうところでね、今回 タガノアラリアをまず穴馬として1投目に ご紹介させていただきました。 2投目に上げておきたい馬として スペルーチェを上げておきたいと思います 。このスペルーチェですが、こちら2歳 未勝りがちのみではあるんですが、新馬線 の方がですね、より注目できるという ところですよね。それは何かと言うと、 カチューマアドマ役だったわけです。この 強い相手に当時2着ではありましたけど、 内容的にも良かったっていうところで1つ ご紹介させていただきたいなと思います。 実際にこのスペルチェも破れたのは アドマイアクワッツにしか負けてないって いうところですから、そういった点でもね 、ひょっとしたらアドマやクワッツの次に 来るのはこの馬かもっていう、ま、論法と して成り立つわけですよね。面白い馬って いうところでね、非常に注目していますし 、お母さんがレイブディソールという ところで、ま、そういったところでね、 仕上がりの早い馬、ま、レイブディソール 自身も阪神ジュメルフリーズのカチまでも ありますから、仕上がりが早いていう点で はこの2歳G1向きっていう点でね、前走 の価値よりもむしろ新馬線の内容を 振り返りしていきたいと思います。なお ですね、新馬線ですが映像ありませんので 申し訳ございません。Aのホームページ からご自身でご覧いただければと思います 。 ではですね、こちら新馬線ね、アドマ クアツが勝ったレース、そして2着には スペルチェが入ったレース振り返りして いきましょう。このスペルーチェはですね 、6枠12番ということで外枠でした。1 つはカチウとは枠の差っていうのも割と 大きな差だったかなっていうところですが 、皇族には2馬差っていうところで しっかりとか、え、差をつけてね、ま、 あの、2着を確保してるっていうところ からも能力の高さっていうのは疑いもな いっていうところですよね。そういった ところでまずね、レース振り返りしていき たいと思います。6枠12番からゲート 会えた瞬間、こちらはポンと高スタートを 決めます。かなりいいスタートで逃げ馬の 次に、ま、いいスタートでした。ま、ある 意味アドマ役よりも良かったというところ で、楽に先手を取れて るっていうところですよね。決して早い ペースではなかったっていうところでね、 ま、あの、ちょっと折り合に苦労してるの か、グッと綱を引いてるっていう場面も ありましたけど、しっかりと足を使って 先行できてるっていうところはこれは評価 できる部分かなというところです。ま、 前半のね、ペースっていうのが結果として ですね、35.9という形でね、前半の3 波論過ぎていきますが、ま、この遅い流れ だったので多少ね、折り合いを書く場面 っていうのはね、あったかなとも思います が、ただ安情としてもしっかりとね、 ま、抑えてるっていう状況でしたので、ま 、あの、決して悪い競馬ではなかったかな というところです。まもなくですね、残り 600を迎えます。600を切っていって 4コーナーを回っていく時には2元を外 ピタリとつけて直線向きます。手応え的に はかなり良くて、ま、あのそこからどれ だけ突き離していくのかなというところで 登り坂を迎えてもまだグッと持ったままで 残り300に切ってようやく5サインって いうところですね。しっかりと、ま、 5サインに反応して後ろを突き離していく という、ま、競馬ぶりとしては優秀な競馬 ぶりでしたが、ただ1等強烈な決め手の あるアドマクワッツに差し切られての2着 という状況でした。 なので、単純にこのレースね、勝ちにしい ないようなんですが、勝チ馬が強すぎただ けっていうところで、後にデイリーハイ2 サイステークスを、ま、あれだけ強い勝ち 方をするアドマやクワッツに、ま、新馬線 でちょっと出し抜かれたというような形の 、ま、配線でしたからね、十分に目を潰る こともできるかなというところです。今回 ね、メンバーは強くなりますけど、こう やって先行できる末足っていうところは、 ま、いいと思いますし、ま、末足というか 先行力ですね、いいと思いますし、後半も 決してバてない魅力っていうのもあります 。追い出しをじっくりと我慢できる気象面 っていうのもね、ここもスペルチェとして はかなりいい部分があるんじゃないかなて いうところで巻き返しっていうのはね、 もちろんアドマクア強いですけどアドマ クアと差のない競馬ができる。そして競馬 ぶりのうまさから言えばある意味この スペルチェま他の馬を封じてもおかしく ないなっていうところですね。つっていう のはちょっと難しいかもしれないですけど 、ま、十分に2着なら候補あってもいいの かなというところでね、穴馬としては相手 には絶対入れておきたいなというところで 2投目にご紹介させていただきました。 3投目にご紹介した馬としてコスモレッド をあげときたいと思います。この コスモレッドは阪神ジュベルシリーズでは 残念ながらね、除外を食らったという ところです。そういった点ではですね、ま 、どこに、ま、海素があるのかっていう ところはね、問われる部分はあるんです けど、この馬ね、競馬の内容、ま、専用を 買っただけっていうところで、まずそこを 見せていないっていうところが魅力的な 部分です。そしてもう1つは専用を 勝ち上がるだけのですね、ま、いわゆる追 力っていう点ではですね、マイルになる ことによって位置取りっていうところが、 ま、有利になる可能性っていうのも十分に ありますし、後半力っていうのが割とね、 いい競馬をしていたなっていうところも 上げられるので、コスモレットとしては ですね、隙をついて3番目ぐらいならっ ていう点でね、1等を取り上げておきたい なと思います。では振り返るレースはその 新馬線を振り返りしていきたいと思います 。 まずこの新馬線ですが最初に言っていくと このレース自体はね、低レベルでした。 そんなにね、ま、見所があ るっていうわけではないです。ただレース ぶりっていうところをね、注目したいなっ ていうのはこの104のレースであり ながらレースぶりは1600のレースをし てるんですよね。ここがまずね、私の中で はすごく印象的だったっていうところで、 今回のね、レースは166マイル戦になり ますので、そういった点ではね、 コスモレッドの、ま、経験してきたレー スっていうのは単純に新馬を勝ってき たっていうわけではないので、決着タイム 云々っていうのはあまり考えなくてもいい かなと個人的には思っています。その中で どういうレースぶりかっていうところに 注目集まったわけですが、まず枠順ですね 。7枠9番ということで外枠でした。が 割と外外を回されるとか、ま、そういった ところではですね、この枠としては ちょっと外だなというところで、ま、有利 とは言えない枠だったと思います。では レースね、見ていきましょう。こちら79 番からゲート開いた瞬間、こちらはポンと ま、まずのスタートを決めたなという ところですが、ちょっと追走力っていう点 で弱いのか、すぐに後方になったっていう ところがあります。後方に、ま、後方の4 番手ぐらいになるというところで、ま、 あの、先打を見る形の位置から外目を追走 してるっていうところですが、さらに外に はね、8番とかがいるので、ま、あの、2 の足を使って、ま、ようやくこの位置まで 上がってきたっていうところですね。 ちょっとおっつけ、おっつけっていう ところがあったので、4年はね、 コスモレッドにとってはちょっと忙しいの かなと思うレースでした。そして、ま、 後方のね、ま、後方というか中段ぐらいの 位置から、ま、あの、下り坂を使っても ちょっと追っつけてるっていうのがあって 、その追っつけながら残り600を切って いくと、ま、徐々にタイムが上がっていく 中で外へ持ち出します。その外へ持ち出し た上で4コーナーを回っていきますが、4 コーナーも結局ね、外を、外を回るという 形で大きく距離をした中で直線向きます。 で、一旦はね、直線向くと勢いって衰える んですが、これずっとね、コーナーからい 衰えないままそのままですね、前のま、 逃げ粘ろうとする4番の馬を差し切って しく差しての1着という状況でした。 このレースにですね、私個人としては ちょっと見所があったなっていうのは確か にね、総波時系的には低レベルだったなっ ていうところですが、ま、後半のもう おっつけおっつけの中、外を大きく 立ち回ってっていうところで不器用な目を 見せていたんですよね。上がりは結局この レースタイム自体は11.8、11.8、 11.6という形ですけど、ま、この馬と してはですね、後半は11.7、 111.3、11.5ということで割とね 、ま、閉まった競馬なったかなという ところですが、長くいい足も同時に使って いるという形ですので、ま、残り 1000mもずっと11秒台を刻んで追走 していたっていうところが、あ、いかにも 外を回しつつの競馬だったので、距離は 伸びた方がいいなと思わせるレース内容 でした。そういった点では今回ですね、 距離が伸びてペースがある程度ね、落ち くっていう形の競馬になると追走はもっと 楽になると思いますし、ある意味でね、 競馬をしてきた経験っていうのがマイルで 生きる可能性としてもあるなと見ています 。とはいえ今回のメンバー相当強いので この馬が抗走するのはね、何かどっかの馬 がですね、ちょっと下手を打つしか なかなかね、ま、考えつかないところでは あるんですけど、な、何て言いますか、 今回一応と言われてますよね。5頭強いと 言われている中でこれだけ5頭が牽制し 合うとなると好きっていうのもやっぱり できるかなと見ているのでそういった時に ける馬っていう点ではコスモレッドじゃ ないかなというところで3投目にご紹介さ せていただきました。 はい。ということでですね今回ですね フュチリティステークス2025人気飾り 王が選ぶ厳選穴ウマ3ということでですね 。ラガノアラリア スペルーチェコスモレッド そして人気場の不安材料からは人気場とし てアドマ役リアライズシリウス エコロアルバ6等のご紹介させていただき ました。最後までご視聴いただきました。 本日の動画は以上となります。是非グッド ボタンとチャンネル登録よろしくお願いし ます。そしてXQTwitterですね やってます。是非フォローお願いします。 最後までご視聴いただきました。 ありがとうございました。
朝日杯フューチュリティステークス2025人気は飾り!桜花が選ぶ厳選穴馬3頭!「人気馬=正解」ではない!無敗馬3頭の不安点と展開ひとつで突き抜ける厳選穴馬3頭を徹底解説!の動画です。
是非チャンネル登録をしていただければ幸いです。
第77回朝日杯フューチュリティステークス2025(GⅠ)
2歳OP(国際)牡・牝(指定)馬齢 コース:1600m(芝・右 外)
第1回特別登録18頭
出走可能頭数18頭
アイガーリー 56.0
アドマイヤクワッズ 56.0
エコロアルバ 56.0
カヴァレリッツォ 56.0
カクウチ 56.0
グッドピース 56.0
コスモレッド 55.0
コルテオソレイユ 56.0
ゴーゴーリチャード 56.0
サンブライト 55.0
スウィートハピネス 55.0
ストームサンダー 56.0
スペルーチェ 56.0
ダイヤモンドノット 56.0
タガノアラリア 56.0
ホワイトオーキッド 55.0
リアライズシリウス 56.0
レッドリガーレ 56.0
朝日杯フューチュリティステークス2025を徹底深掘り予想!
今年の朝日杯FSは、能力上位=信頼とは言い切れない、非常に難解で波乱含みの2歳GIです。
本動画では
✅ 人気馬3頭の「見落とされがちな不安材料」
✅ 展開・成長力・ローテーションから浮上する穴馬3頭
✅ 朝日杯フューチュリティステークス特有の傾向
を中心に、馬券に直結する視点で詳しく解説しています。
◆朝日杯フューチュリティステークス2025 レース概要
朝日杯フューチュリティステークス(GI)は、2歳マイル路線の頂点を決める一戦。
阪神芝1600m外回りで行われ、
・スピード
・追走力
・直線での瞬発力
・精神的完成度
が強く問われる舞台です。
近年はホープフルステークスとの路線分離が明確となり、
「中距離型」よりも「マイル~1400m型」が好走しやすい傾向に変化しています。
◆今年の朝日杯FS2025の最大ポイント
今年のポイントは以下の3点。
① 有力馬が揃い、互いに牽制し合う可能性が高い
② ペースが速くなりやすく、追走力に差が出る
③ 2歳馬特有の完成度・生まれ月の影響が結果に直結
単純な能力比較ではなく、
「どの馬が今この舞台で力を出し切れるか」
が最大のテーマとなります。
◆人気馬3頭の不安材料を徹底解説
【リアライズシリウス】
新馬戦、新潟2歳ステークス2025を無敗の2連勝。
どちらも内容は完勝で、世代屈指の評価を受ける存在です。
しかし朝日杯フューチュリティステークス2025では、
以下の不安材料を無視できません。
・これまで左回りコースしか経験していない
・発馬に課題を残す
・今回はG1特有の速い流れが想定される
新潟2歳Sは比較的落ち着いたペースで、
道中の追走に余裕がありました。
しかし朝日杯FSでは、序盤からポジション争いが激化し、
スタートで後手を踏むと外を回されるリスクが高まります。
能力は疑いようがありませんが、
条件替わりによる取りこぼしは十分想定すべき1頭です。
【アドマイヤクワッズ】
無敗の2連勝でデイリー杯2歳ステークス2025を制覇。
内が伸びない馬場を鋭い末脚で差し切った内容は、
2歳馬としては完成度の高さを強く感じさせました。
特に
・1月23日生まれ
・馬体・気性ともに完成度が高い
という点は、2歳G1において大きなアドバンテージ。
ただし不安点も明確です。
・後方待機になりやすい脚質
・展開に左右されるタイプ
・包まれると進路を失うリスク
朝日杯FSは、前が止まらず差し届かない年も多く、
能力があっても届かないケースが珍しくありません。
評価は高いものの、
馬券的には信頼し切るのは危険なタイプと言えます。
【エコロアルバ】
サウジアラビアロイヤルカップ2025を制した無敗馬。
センス・スピード・操縦性を兼ね備えた、
いわゆる「天才型」の2歳馬です。
しかし最大の懸念点は
4月30日生まれという極端な遅生まれ
2歳G1は完成度が結果に直結しやすく、
遅生まれの馬が勝ち切るには
将来的に歴史に名を残すレベルの能力が必要になります。
ドウデュース級のポテンシャルがあるのか、
それともここでは壁に跳ね返されるのか。
将来性を含めて、非常に注目度の高い1頭です。
◆朝日杯フューチュリティステークス2025 厳選穴馬3頭
今年は人気上位5頭が互いを警戒し合う展開が想定され、
一瞬の判断ミス・仕掛け遅れが命取りになる可能性があります。
その隙を突ける存在として、以下の3頭に注目しました。
【タガノアラリア】
使われるたびにパフォーマンスを上げてきた成長株。
これまで1400mまでの経験しかありませんが、
近年の朝日杯FSでは
「1400m実績馬」の好走例が増加しています。
秋明菊賞2025で見せた鋭い末脚は、
距離延長でも十分通用する内容。
阪神外回り1600mで
・流れが速く
・直線勝負になれば
一気の台頭があっても不思議ではありません。
【スペルーチェ】
未勝利戦の勝ち方が非常に優秀。
これまで先着されたのはアドマイヤクワッズのみで、
相手が悪かっただけという印象です。
新馬戦の内容も完成度が高く、
レースセンス・操縦性ともに水準以上。
まだ底を見せていない存在で、
人気薄なら積極的に狙いたい1頭です。
【コスモレッド】
新馬戦を勝ったばかりですが、
京都内回り1400mで外を大きく回す粗削りな競馬。
しかしこれは能力の裏返しであり、
直線の長い阪神外回り1600mでは
むしろ条件好転と見ることもできます。
完成度よりもポテンシャル重視の馬で、
ハマれば一発の魅力を秘めています。
◆まとめ|朝日杯FS2025は波乱含み
朝日杯フューチュリティステークス2025は
✔ 人気馬に明確なリスク
✔ 成長力と展開で浮上する穴馬
✔ 生まれ月・完成度の差が結果に直結
といった要素が複雑に絡み合う一戦です。
本動画では
・表面的な人気
・数字だけの評価
に惑わされないための視点を、
できる限り分かりやすく解説しています。
ぜひ最後までご覧いただき、
馬券戦略のヒントとしてご活用ください。
00:00 ~ オープニング
00:44 ~ リアライズシリウス解説
01:53 ~ リアライズシリウス新馬戦解説
04:13 ~ 新潟2歳ステークス2025解説
10:37 ~ アドマイヤクワッズ解説
11:59 ~ デイリー杯2歳ステークス2025解説
17:11 ~ エコロアルバ解説
19:05 ~ サウジアラビアロイヤルカップ2025解説
23:55 ~ 人気馬の不安まとめ
24:08 ~ 人気は飾り!桜花が選ぶ厳選穴馬3頭紹介
24:29 ~ 穴馬1頭目
25:49 ~ 秋明菊賞2025解説
29:30 ~ 7月6日函館1R解説
32:26 ~ 穴馬2頭目
33:45 ~ 10月18日東京5R新馬戦解説
37:18 ~ 穴馬3頭目
38:19 ~ 11月8日京都6R新馬戦解説
42:33 ~ エンディング
【プロ馬券師集団桜花による朝日杯フューチュリティステークス2025特集動画】
朝日杯フューチュリティステークス2025一週前競馬予想全頭診断で5強浮上!リアライズシリウス&アドマイヤクワッズ&エコロアルバ&ダイヤモンドノットら頂上決戦へ!福永祐一厩舎G1初勝利に期待が集まる!
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【競馬データ】2025 朝日杯フューチュリティS「名勝負再び、西の両雄!対するは東の刺客、父は謎の新種牡馬」
《東スポ競馬ニュース》【朝日杯FS2025】新潟2歳Sであれだけ絶賛したリアライズシリウスをB評価にした理由とは…?2歳マイル王決定戦を競馬記者が徹底解説!!
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