仮想通貨で起きている勘違い。FRBの量的緩和はまだ起こっていない。
はい、皆さんおはようございます。今日 仮想マーケットなんですけれども、ここ先 にですね、非常に、ま、不調の、え、状況 が続いている中、今日はですね、さらに 下値を切り下げる形で、え、あるところに 受信にマーケットは大きく下落をしており ます。で、今日はですね、仮想通貨だけで はなくてディスカセット、つまり株式 マーケットも一緒に下落をしているという ことで、え、マーケット全体として、え、 少しですね、え、徐々にマーケットの、ま 、方向性というところが、ま、下向きに なってきてしまっているという状況となっ ており、これがですね、さらに続いていく 可能性、え、全然あるんじゃないかなと いう風に僕は思っています。え、特に仮想 通貨に関してはやはりですね、ここ最近の 、え、センチメントなんかというところが 、ま、さらに加速をしている様子がですね 、いろんなところにも、え、見えてきて いるので、ま、今日はそういったサインを しっかりと見ておきたいのと、ま、あとは ですね、今後やはりキーに鍵になってくる のが、え、アメリカの金融政策だと思うん ですけども、ま、そういったところの1つ 、え、非常に重要なポイントのニュース出 てきているので、え、その辺りも一緒に見 ていきたいかなという風に思っております 。ま、あとはですね、仮想通貨に関連した 、え、データ分析だったりとか、ま、そう いったところのレポートが、え、いくつか できていて、え、これらもですね、見て おくことによってマーケットの セチュメントや、ま、今後の方向性みたい なところをですね、え、考えていくで非常 に参考になるんじゃないかと思うので、え 、是非ですね、え、最後までこ動画をご覧 いただけると嬉しいです。ま、あとはです ね、ここ先やはり仮想通貨のマがあまり 良くなかったりとか、ま、あとはちょっと ですね、一旦仮想通貨を売却しましたよう なんていう人も、ま、少なくはないんじゃ ないかなと思うんですが、やはりですね、 皆さんに考えていただきたいのは、ま、 そういった、ま、悪い状況だったりとか 自分が持っていない状況だとしても しっかりとマーケットを見ておくという ことは、ま、やはりですね、え、今後また 再度マーケットに入ってくるタイミングを 図る上でも非常に重要だったと思いますし 、ま、あとはですね、今後この領域につい てはさらに資金が入ってくる市場になるの で、やっぱりですね、大きく上昇する タイミングでは他のアセットを利用量化 するようなリターンが得られる可能性が あると思うので、え、しっかりとですね、 情報の収集だけは継続していただけると いいんじゃないかなという風には思います 。はい。で、まずですね、ちょっと見て いきたいのが、え、チャート見ていき ましょうか。はい。ビットコインの、え、 イサレムも含めてチャートだけ見ておこう と思うんですが、え、これ日足の、え、 すいません。週足か。これが、え、日足の チャートになっております。で、ここ最近 3日連続で、え、トライをしているこの 8万5000ドル近辺を、え、さらにです ね、下抜けしてしまうと、え、マーケット は、え、いよいよですね、あの、ブル マーケット、ま、あの、もう割りかとか、 ま、結構もうそういう風に言ってる人は いるかもしれませんが、え、本格的なベア マーケット突入という風に、え、感じ られる人もですね、非常に増えてくるよう な水準なんではないかなという風に思い ます。はい。で、一方で、え、イサレムな んですけれども、え、先ほどですね、え、 2800ドルを割り込み、え、今ですね、 こっから先の、え、トライをですね、再し ていただうかというところなんですけれど も、え、マーケットですね、やはり、え、 この動き見てみてもかなり弱いなという風 に感じますよね。で、超ですね、ま、10 月の10日にあった大きな、え、下落の 水準っていうのもとっくにエサれ回ってい て、え、さらに、え、2600ドル近辺を 、ま、トライしに行くような、え、場面も ありましたけれども、え、そういった ところ再度、え、今トライしにおくような 、え、場面まで来ているという状況ですね 。ま、あとは今日朝注目のポイントとなっ ているのが、ま、ハイパーリキットなん ですけれども、え、クジラがですね、 ビットコインをロングしていたんですが、 ま、そういったところのロサットも、え、 発生をして、え、なんともう現在25ドル をですね、割り込んでしまっている状況に あります。1時期ですね、え、60ドル 合衛なんていう数も、え、見られたわけな んですけども、あ、60ドギリギリ行って ないのかな?60ドギリギリ、ま、行って ないぐらいで、ま、その水準からは、ま、 半分ぐらいまで、え、下落をしてしまって いますが、やはりハイパーリキットに関し ては、え、仮想全体を、え、量するような パフォーマンスを、ま、しばらく見せてい たこともあって、え、かなりですね、え、 強気の人たちがポションを積み回していた というのは、ま、実際にあったと思うん ですよね。なので他の銘柄と比べると、え 、強き筋が非常に寄っていた目柄でもある ので、え、そういったところから一気に今 資金が、え、流出をしている状況かなと 思うので、このハイパーリキッドの下落 っていうのは、ま、一旦このちょっとです ね、え、ブルーマーケットの、え、終焉と いうものの、ま、象徴に、え、なって しまうんではないかなという風には個人的 には思っていますし、ま、 ハイパーリキッドだけではなくて、その他 の銘柄に関しても急激な反発ってのは ちょっと起こりづらいんじゃないかなと 思っていて、え、だらだらと塞げていく 相場が僕はままだ、え、ついていくんじゃ ないかという風には思っております。はい 。でですね、え、今日色々と、ま、 ニュースがあるんですけれども、まずは ですね、ちょっとこの、え、チャートと いうか、え、数値見ていただきたいんです けれども、え、このですね、え、例えば 過去4時間で、え、ま、どんな強制ロス カットが起きたかっていうのが、え、結構 大きなですね、え、ま、あの、ピクチャー というか、あの、今の市場環境を理解する で、え、すごく重要かなと思うんですけど も、ビットコインについてはなんと ショートカバーがですね、結構起こったん ですよね。で、え、この動画撮る前、日本 時間、ま、深夜ぐらいのタイミングで1回 ビットコインがボンと上がったんですよ。 で、え、それがですね、ショートカバーで 、ま、結構上がったと思うんですけども、 ショートそのビットコインのショート カバーに引っ張られるようにして、 アルコインもですね、一気に上がってった んですよね。で、そこでバーっとロングが 積み上がった人たちがボンと、え、あの、 大きく下がるタイミングで強制量スカット を、え、再度発動して、え、大きく アルトコインが、え、ま、削られてしまっ たというような状況に、え、なっている わけなんですけども、ちょっとですね、 やはりこのアルトコインの、え、 ポジションがですね、大きく削られたこと によって、やっぱさらにですね、この投資 に資金を向かわせようというような、え、 ま、いわゆるその気持ちがですね、結構 削れてしまったんではないかなという風に は思っています。で、ちょっとここ見て いただきたいんですけども、え、過去4 時間の、え、強制ロスカットですね、約、 え、合計で300mほどの、え、規模の ロスカットが出ているんですけども、その うちなんと290mリオンが、え、ロング の強制ロスカット生産なんですよね。で、 やっぱりこれを見ると、え、マーケットは かなり、え、ま、今回のですね、大きな 上昇に、ま、引っ張られて、え、乗って いって、もしくは、ま、この今、あの、 水準間でも、え、まだまだアップサイドに 希望を持って、え、ポジションを取ってる 人たちがですね、この辺りで切らされて しまったっていうのは、ま、結構さらに ですね、センチメントさせるような1つの 、え、要因となってしまう可能性十分に僕 はあるんじゃないかなという風に思ってい ます。はい。で、ま、そんな中で、え、見 ておきたいニュースがこちらですね。はい 。で、今ですね、え、ビットコインの、え 、長期の投資家が、ま、どんどんどんどん ですね、え、ビットコインの売却を、え、 2024年、2025年で、え、進めてい ますよという、え、今回こちらの、ま、 分析記事ですね。え、それが、え、今回、 え、このニュースになっているわけなん ですけども、え、33ってTですね、え、 カナダによるリサ会社が今回出した レポートなんですが、え、ビットコインの 長期のホルダーが今どんどんどんどんです ね、ビットコイン売却をしていて、え、 この2024年、2025年っていうのは 2017年を上回る、あ、すいません。 2017年と同じくらいの規模のもしくは ペースの、え、流出になっているんですね 。で、これちょっと見ていただくと分かる んですけれども、え、17年っていうのは 過去最大の、え、売却が起こった年なん ですけども、え、今年は、ま、それに次な 、え、状況になっており、しかも2024 年、2025年と連続して、え、長期 フォルダの売却が、え、起こっていると いうことで、え、一旦ですね、大きく上昇 しているビットコインに対して、え、 クジラの人たちが、ま、とにかくですね、 売りを浴びせているという状況が、ま、丸 2年ぐらいですね、約続いているという今 状況と、え、なっております。で、 おそらく、え、まだまだこれはですね、 続くんじゃないかなという風に個人的に 思っているのと、ま、あとはですね、 ちょっとやっぱり見ていただきたいのが、 え、こちらなんですよね。はい。こちら ビットコインのETFの資金の流出なん ですけれども、ま、やっぱりですね、まだ 結構な規模でしっかりと連日、え、この 強制ロスカットに加えて、え、 ビットコインのですね、現物ETFの売り が、ま、出てきているということで、え、 短期筋の人たちも、ま、長期でビット コインを買ってる人たちもビットコインを 手放しているということで、ま、ちょっと ですね、やっぱりビットコインへの資金の 流入が、え、起こるにはですね、何かしら 本当にマーケットのセンチメントを、ま、 ガラっと変えるようなニュースがないと なかなか難しいのかなと思わされるような 、ま、今市場環境年なんでは、え、ないか なという風には思っております。はい。ま 、そんな状況の中、ま、唯一のちょっと 楽しみというか、ポチムな材料になるかも しれないのが、え、次のですね、FOMC の、え、ま、議長ですね、FBの議長なん ですけども、ま、ほぼほぼ、え、 クリストファーボラーさんで、え、決まり なんじゃないかっていう風に、え、言って いますと。で、クリストファーボランさん ていうのは、え、トランプ大統領が、ま、 期待をしているような利下げをですね、 結構しっかりとしてくれそうな、え、 ファルビ議長ではあるんですけども、ま、 しっかりとですね、やはり経済を見極めて 、え、判断ということには、ま、まずは、 え、なるんではないかなという風には思い ます。ま、ただし今の水準から、え、大体 1%ほど金利が下がった水準が、え、適正 なですね、金利なんじゃないかっていう風 にも発言をしてるので、え、あらかじめ ですね、ま、色々そういった水準が見えて いくことによって、え、マーケット 売り下げの期待というところをですね、 どれだけ持ってもいいのかっていうような 、ま、ちょっと指針と、え、なるような ですね、基準があるので、え、これはです ね、1つです、え、ま、あの、人線になる んではないかなという風に思いますし、え 、2月にパウル議長が退任をして、え、 このオラさんがですね、え、議長に、ま、 なるという風になれば、ま、そういった 利下げの期待感というところもさらに、え 、高まってくる可能性あると思いますし、 ますます時の決定というところが見えて くれば、え、そういったところを早めに 折り込んでいくという動きも、え、なくは ないのかなという風には思っております。 はい。ま、それがですね、え、こちらの、 ま、関連記事なんですけども、え、 オーラーさんがさらに、ま、追加下げを、 え、指示していますよというこちらの記事 ですね。え、ただし急ぐ必要は、ま、ない ですよという風には言ってるので、え、 すぐにですね、利下げがバンバン進んでい くっていう感じではないかもしれません けれども、え、現行の、え、政策金利は、 ま、中立水準を最大100ベースで回って いるとの認識を表明したということで、 ある程度基準が見えているというのは、ま 、非常にマーケットにとって、え、透明感 がある状況ということもあるので、え、 非常に、え、いい状況になるんではないか なという風には思いますよね。はい。ま、 そんな中でもう1個注目をされてるのが やはりアメリカの、ま、金融政策なんです けども、え、今ですね、ファルBが若干 ちょっと流動性教空に、え、動いているん ですね。で、ここ最近バランスシートの ですね、え、縮小というところを、ま、 一旦、え、止めて、え、ま、9Eではない んですけれども、え、ちょっとですね、 マーケットに流用性が、ま、足りないと いうことで、え、今ですね、マーケットを 示唆させるような、え、政策を、ま、 ちょっと急遽やっているという状況に、え 、なります。ま、具体的にどんなものやっ てるかっていうと、え、いわゆるですね、 え、通常時であれば、ま、リバースレポと いう風に言って、え、銀行が、ま、米国産 ですね、え、債権を預けて、え、お金を、 ま、オーバーナイトで1日で借りるという ような、え、オペレーションがあるんです けども、ま、その金利がですね、結構 上がっていったんですね。やっぱり銀行が その担保をもらってお金を貸すというのに 対してちょっとですねうん、あまりお金 貸したくないなみたいな感じで、え、なっ ているということもあって、え、アメリカ の中央銀行、ま、ニューヨーク連金なん ですけども、え、そこに対して、え、お金 を、ま、あの、担保入れて、え、借れる ことが、あの、無制限で、え、できるよう になるっていうのを今回今やってるという 状況ですね。ま、つまり、え、そういった 短期の資金需要を、ま、ちょっとですね、 え、ま、あの、混乱しそうな状況が今後 来るかもしれないので、ま、そういった ところをあらかじめ、ま、先定を打って、 え、ま、ちょっと安定化させたっていうの が、ま、今回の状況になっています。ま、 ただし、え、これがですね、Qと、え、 混動されることがですね、ま、若干 ちょっとあったりもするわけなんですけど も、ま、あの、何が簡単に言って違うかと 言うと、え、今回は短期の資金需要に、え 、大してターゲットを当てて、え、流動性 供給としているんですが、ま、9位だった 時っていうのは、ま、長期の国際とかって いうところも、え、フェットはですね、改 をしたりとかしていて、え、非常に積極的 に、ま、あの、幅広くですね、え、債権を 変れ、え、資金の供給を、ま、ハーに、え 、していて、え、特に長期の金利を、ま、 下げるということをですね、え、頑張って やっていたわけなんですけども、ま、今 短期に、え、視点を当てて、ま、本当に マーケットの混乱が起きる前に、え、 しっかりとそこに対策っていうぐらいでは あるので、え、ちょっとこの近藤がですね 、え、マーケットでは、ま、一部の人の中 ではされてるかもしれませんけれども、 まだまだマーケットの、え、流動性をです ね、ブーストするような、ま、状況では なく、え、というのだけはちょっと、え、 間違わない方が、あの、ま、いいのかなと 僕は思ってますね。ま、一応そんなことを ですね、若干書いている、え、記事もま、 あったりとかしているんですが、ま、今回 の、え、いわゆるこのQEに、え、思われ がちな流動性供給というところは、ま、 クリプトをですね、え、スランプから救う ようなものではないですよなんていうです ね、え、記事も出ていたりもしてるので、 今のところはまだ、え、いわゆるこの ペットの流動性供給は、え、マーケット ブースするような、え、状況ではなく力も ないので、え、もう少しマーケットの、え 、ま、ある程度ですね、物価上昇率の低か というところを待っていかないと、ま、 リス上げも行いづらいでしょうし、え、 流導性の、ま、本当全体的な、ま、底上げ っていうのが、え、まだ、ま、時間が かかるような状況なんではないかなって いう風には思います。はい。ま、そういっ たところを踏まえた上で、今の利下げ 折り組む状況については、ま、特に変更 ないんですけれども、え、今のところ早く て、ま、4月かなと、ま、6月まだまだ ちょっと、ま、すいません。3月まだまだ ちょっと難しいという風に、ま、感じてる 人も、え、いるんではないかなっていう風 に思いますね。え、その一方で次の、その 次の利下げに関しては、ま、大体7月及び 、え、9月ぐらいが折り込まれているん ですが、来年2027年については今の ところは少なくとも、え、利下げが、ま、 折り込まれていないという状況度もあるの で、え、追加的な利下げを期待ができる ような状況ではなかなかないので、今の ところはやっぱり利下げからのマーケット の上昇みたいなものを折り込むには、え、 ま、難しい市場環境なんではないかなと いう風には個人的には思っております。 はい。ま、あとはですね、見ておきたいの が、え、多一政権ですね。え、高一政権が 容認する日銀の政策金利なんですけれども 、ま、1%というのが、ま、今あるところ のエコノミストの調査での、え、予想に なっております。で、え、今ですね、日銀 の、え、ま、決定介護18日、19日に 予定をされているんですけども、ま、今 0.5%なのをこれを0.75に、え、 金利ですね、上げるという風に予想をされ ているんですが、ま、その次の、え、 利上げというのが、ま、大体、え、来年の 半ばになるんじゃないかっていう風に言わ れています。で、一応ですね、中立金利に 関しては、ま、大体1.5%ぐらいが、ま 、中立金利なんじゃないかっていう風に、 ま、言われているので、ま、そこまでの 利下げっていうのは、え、誰がですね、 あの、国のトップになるかだったりとか、 ま、あとはあの、日銀のトップになるかに よって、え、かなり変わってくるところは あると思うんですけども、ま、やっぱり 高一さんが、え、金融政策をですね、ま、 緩和的な、え、状況を維持しておくことに よって、え、やっぱりですね、この経済の ブートっていうのをやっていきましょう みたいなことをですねね、え、掲げている ので、え、金利大幅に上げるっていうのは 、ま、次としても、ま、やりづらいという 状況でもあるんじゃないかなと思います。 で、これって何が皆さん起こると思います か?え、つまり日本はもっともっと、え、 インフレがですね、起こる可能性があると いうことですよね。え、つまり皆さんが 例えばお給料をもらってそれを銀行に入れ といた場合、その銀行で得られる利回り よりももっともっと高い、え、上昇率、 物価の上昇率を遂げるということで貯金し ていたら皆さんがせっかく稼いだお金が どんどんどんどんですね、レベりをして いく可能性が、まが高いということですよ ね。なので、つまり今後、え、日本にいる 方、日本人の人たちでお金を稼いでる人 達っていうのはもっと積極的に、え、投資 をしたりとか、え、していく、ま、必要性 というのがですね、え、出てくるのが、ま 、あの、こういった政策の、ま、最終的な 結末になってしまうと思うので、え、 やっぱりですね、え、資唆を持ってないと いうのは今の日本では、え、かなりですね 、ま、本当にいろんな意味で、え、厳しい 状況に追いやられるので、ま、これはです ね、かなり気をつけておいた方がいい、え 、1つのトレンド流れに、え、なってく 来るんじゃないかなという風には思います 。はい。で、こっからですね、その他の、 え、関連のマーケット見ていきたいと思う んですが、ちょっとですね、株式 マーケット見ていきましょう。え、NSA なんですけれども、今日約1.7%の下落 となっております。え、ここ最近ですね、 え、大きく上昇した後、ま、下がってまた 反発して下落に今向かってるわけなんです が、ま、ちょっとですね、あの、やっぱり マーケットの、え、ま、市場環境及び、え 、経済の原則だったりとかですね、ま、声 の原則っていうところがあの結構見えてき ている中で、え、少しですね、やっぱり 景気の、え、環境的にピークに、え、足し てきているんじゃないかだったりとか、ま 、ちょ、かなりですね、え、ここ最近非常 に大きく株式マーケットが上昇していたと いうこともあって、ま、一旦のピ間みたい なところが、え、出てきていてもおかしく ないような、ま、状況なのかなと思います よね。はい。で、え、ま、そういったです ね、ま、ありてるこの年末という タイミングもあるので、え、利確が、ま、 結構出ていたりとか、ま、すると思うん ですが、ま、そういった新たに買を入れる 材料がなかなか、ま、ないというな環境で 、ま、株はですね、ま、なんとか維持でき てるんですけども、ま、仮想通貨っていう のは特に引き続き、ま、やっぱり厳しい 状況では、え、あるのかなというところと 、ま、あとはですね、株式マーケットが 上げていく中でも、え、景気に関しては 非常に強い成長が、ま、今ところは、え、 なかなか見られないということがあって、 やっぱり今のこの壁の成長っていうのは ですね、一部のAI関連の銘柄とかに、ま 、集中及び特化してしまっているんですよ ね。で、それが、ま、本当に続くかどう かっていうのが今ちょっと正直分からない というのが、ま、今のマーケットの、ま、 心理状況なんじゃないかなっていう風には 思います。っていうのも、え、ここ最近出 てきているAI関連の企業の、ま、決算 及び、え、先行きの見通しというところに 関しては、ま、若干ちょっとですね、期待 外れなところも、え、ポロポロと出てきて しまってはいるんですね。なので、ま、 そういった傾向を、え、見て気にして しまってる人たちは、ま、一旦ですね、 ちょっと一部の理食いとかっていうところ に、ま、走っているというのも、え、一部 ではあったりするのかなとは思いますよね 。はい。ま、あとはですね、え、今日これ だけやっぱりマーケット動いてはいるん ですけれども、え、金利のマーケットは、 ま、大して動いてないっていうのが、ま、 現状なんですね。なので、え、今回は やはりこの、え、リスクマーケット、ま、 おい、その株式マーケットだったりとか、 え、仮想通学のマーケットに、ま、ある 意味ちょっと特化した動きみたいになって いるのかなと。ま、つまり、え、それぞれ の市場で、え、偏りすぎているポジション を、え、ま、移している、ま、リバラン スっていう風にも言ったりとかします けれども、え、今まで、ま、非常に、え、 に傾いていた大きなポトリオを、え、理食 をして、ま、一旦ちょっとですね、え、ま 、マーケットのバランスの、え、 マーケットのポートリのバランスを、ま、 整えるなんていうことを、え、知ってたり もしてるんじゃないかなと思います。はい 。ま、あとはですね、引き続き、え、好調 なのが、え、ゴールドですね。え、 またまた市場最高値の更新を、ま、するの かどうかというところまで、え、迫ってい ますけれども、え、今年だけではなく来年 も、え、ゴールド及び、え、大資産につい ては引き続きですね、非常に強い成長を、 ま、遂げそうだなというのが、ま、あの、 多くの人が思ってることなんじゃないかな と思います。ま、これはですね、やはり、 え、ドルの森林の、え、低下というところ も、ま、ある程度そうかもしれません けれども、今のタイミングで、え、 なかなかですね、あの、ま、将来の先行き が、え、ま、見えづらいというか、 おそらく2026年は、ま、結構大量の ですね、え、債権の発行だったりとかも、 え、あるんですよね。ま、そうなってくる と、やはりアメリカの、ま、信頼が、ま、 さらに、え、低下をしてくるなんていう 議論も、え、ますます出てくるでしょうし 、え、ま、そういったところが進んでくる とやはりじゃあ何を買ったらいいのか、今 やっぱりデジタルゴールドなんていう風に 言われていて、え、ビットコインの購入の 、え、可能性検討してる人も、ま、いたん じゃないかと思うんですけれども、ま、 やはりこの動きを見ると、え、まだまだ やっぱりゴールドが、ま、そういった文脈 での、え、支配的なセットであり続けるの かなと思うので、今のうちからまだ ゴールドのエクスポを付与していこうと いう人は、ま、あの、結構多くいるんでは ないかなという風に思いますね。はい。ま 、あとはですね、ちょっとここ最近、え、 Appleだったりとか、え、もうですね 、我が重くなってきてしまっています けれども、ま、ティムクックさんがですね 、え、退任を、ま、する準備を今、え、 進めている中、ま、結構重要な中の人物が ですね、Appleから、え、抜けてい たりとかっていうのもあるので、え、今後 の、ま、Appleはですね、どういった 人事に、ま、なるのかによって、え、会社 の方向っていうところも大きく変わって いく可能性もあるので、ま、今まだ校長 ある程度維持できていると思うんですけど も、え、こういった、え、マップ、ま、 非常にアメリカにとって、え、すごく重要 な、ま、銘柄の、え、今ですね、え、ま、 車内の、ま、ゴタゴタまで全然ないんです けども、え、再編というところがですね、 え、注目を、え、集め続けていくんでは ないかなという風には思います。はい。ま 、あとはGoogleだったりとか、え、 ま、Nvidiaですね、この辺りの株価 が、え、しっかりとしてくれないとあれ、 AI銘柄大丈夫かなみたいな感じで、え、 ちょっとマーケットでステフ1に、え、 持ってしまうんじゃないかと思いますね。 ま、特にここ最近の、え、Googleに 関しては、ま、GMIが本当すごいみたい な感じで、え、大きくですね、え、買って いた人たちも、ま、非常に多いんじゃない かなと思いますし、ま、最近トークナス エクイティなんか、あの、という文脈で、 え、オンチェーンでですね、え、株用を 変えるようになっていて、この辺り Googleとかもですね、結構飛びつい て買ってた人、え、少なくはないんじゃ ないかなと思うんですけども、え、こう いった人たちが、ま、大きくですね、え、 ま、もしかすると損してしまうような、ま 、水準まで、え、ま、また下がってくると ですね、ますます、ま、オンチェン上で、 え、トレードをしてる人たちと、ま、 いわゆるそのトレードの意欲みたいなもの が、ま、削がれてしまうかもしれないので 、え、こういったA銘柄っていうのも ますます、ま、重要度が、え、高まって いるという風に言っても、え、過言では ないのかなという風に思います。はい。 ってこと皆さんいかがでしたでしょうか? え、仮想通貨のマーケットなんですが、 あの大きく暴落というよりも、え、下がっ て上がって、下がって上がって下がって 上がってっていうのを繰り返しながら じわじわ、ま、下がってってると、ま、 あの、下値を、え、切り下げていったりと か、上値を切り下げていったりみたいな、 え、感じだと思うので、ま、ちょっとです ね、あの、ポジションどうしようかなとか ですね、あの、ま、迷いながらなかなか 切れないで、え、どんどんどんどん ホールドをですね、じわじわしながら 下がってってしまってる人も、ま、少なく はないんじゃないかなと思いますね。はい 。ま、やっぱり今の主張の環境で、え、ま 、どうするかっていうのを判断難しいと いう風に感じる人もいるかもしれませんが 、もしそうなった場合全部のポジションを 、え、外す必要は、ま、ないと思うんです よね。なので、ま、ちょっとポジション 自分的にきついなと思ったら、例えば半分 とか25%だけでも、え、外してみるとか 、ま、また買いたいなと思ったとしても、 え、全部買うんではなくて、え、10% ないし、ま、25%ぐらいから始めてみ たりとか、ま、やっぱりですね、ポジショ ンっていうのは、え、毎日毎日でガンガン 動かしていくっていうのも、ま、1つあり かもしれませんけれども、特に、え、中長 期で投資をしていくよという人については 、え、毎日毎日、え、売り替るんではなく て、え、買うとしても、え、数日とか、ま 、しばらく期間を、え、かけてですね、ま 、買ったりとかしながら、え、自分の、え 、ま、しっかりと価格というか単価をあの 、コントロールしていくっていうのはです ね、すごく重要な、え、ポイントにはなっ てくるのかなと思いますし、あと売る時に も、え、嘘、急いで売らず、ま、ちょっと マーケットの、え、ま、地上環境を見 ながらですね、え、徐々に売却をしてく ことによって、え、ま、あまりあの、変な ところで、え、ま、一括でドンと振ること もなくなるでしょうし、ま、ある程度、ま 、納得した、え、数循環で売れるという 可能性もですね、より高まるんじゃないか なと思うので、ま、そういった運用の仕方 についても、え、是非ですね、取り入れて いただくと、ま、僕はいいのかなという風 には思います。はい。え、かなりですね、 マーケットの環境があの不安定になってき ていますけれども、え、皆さんに対して ですね、ま、しっかりと毎日、え、色々と 、え、ま、情報の発信をですね、毎日続け ていきたいと思いますし、ま、やっぱり こういった指導環境が悪くなった時だから こそ、え、しっかりとですね、え、ま、 いろんな分析及び、え、情報の収集という ところをしていただきたいなという風に僕 は思っております。はい。とことで皆さん 今日も動画ご視聴ありがとうございました 。また次回の動画でお会いしましょう。 さよなら。
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🔖目次
00:00 オープニング
00:46 仮想通貨の下落
02:18 チャート分析(BTC・ETH)
03:30 Hyperliquid(HYPE)の価格推移と背景
05:32 投資家の売却動向
07:11 ETFからの資金流出
07:54 次期FRB議長と利下げへの期待
09:27 日銀の金融政策とインフレ懸念
10:48 株式市場の動向とAI銘柄への集中
12:59 ゴールドの上昇と資産防衛
14:14 まとめと今後の投資戦略
#仮想通貨 #ビットコイン #投資 #Backpack #バックパック
★★★★★★★
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