リップル銀行認可へ / クラリティ法成立間近 / XRPソラナに進出 / XRPクリスマスに注目
はい。え、皆さんこんにちは。 クリプトミーチャンネルです。本日の動画 ではXRPに関するニュース分析の方を 行っていきたいと思います。最後まで是非 ご覧ください。はい。え、まずこちらなん ですけど、え、リップル銀行に関してです ね、今申請を、え、出してるんですけど、 え、それの許可が降りたということで、え 、ちょっとニュースの方紹介していきたい と思います。えっと、まず、ま、これ読ん でいきますね。え、リップルがUSOC、 え、から条件付き承認を受け、え、 リップルナショナルトラストバンクを設立 するための許可を得ましたと。え、これは 大きな前進です。RLUS3にとっては 初めてでステーブルコインの コンプライアンスにおいて連邦OCC及び 週、え、ニューヨークDFSの監督家で 最高水準を設定するものです。え、設定 するものですと。ま、これ条件付きの証認 ということなので、ま、正式な、え、承認 ではなくて、ま、え、その通常運用が、え 、通常のですね、え、開業、え、営業が できるわけではないんですけど、ま、こっ からですね、え、具体的にもっと審査を 進めていって、ま、もし不が見つかれば、 え、そこで取り消しということになるん ですけど、え、大体数ヶ月から1年ぐらい かけて、え、その正式な会業に、え、進ん でいくと、ま、そういった流れになると いうことですね。で、これ、あの、OCC に提出されている銀行の、え、ライセンス の申請書ですねの、え、状況、え、なん ですけど、これ、え、リップル ナショナルトラストバンクがこのOCCと いうところに今、え、申請書を、え、出し てると、え、いうことですね。ま、それが 8月、7月ですね、7月8日に、え、 7月2日か、7月2日に提出されてという 、え、状況なんですけど、で、今回許可が 降りたと、ま、条件付きですけど、え、 許可が出たということなんですけど、ま、 これを見るとですね、まだ全然、え、そう いったものは記載をされていません。え、 この7月時点と、え、ま、変わりはない ですね。ま、あの、レシート、ま、 受け取りましたという状態、え、のまま 変更はないです。え、このステータス、ま 、ここのステータスがですね、どんどん、 え、なんか色々変わっていくと思うんです けど、今後、ま、今の時点ではまだ、え、 書流を受け取りましたという状態。ま、 ホームページの方では少なくとも、え、ま 、OCCのね、ホームページの方では 少なくともそういう風な記載、え、ええ、 承認されましたみたいな記載は今のところ は載ってないという、え、ことです。 ま、えっと、こちらがですね、えっと、 OCCの、え、ま、文書ということで、え 、ちょっとこれ探せなかったんですけど、 ホームページの方では、え、これがですね 、文書ということで、え、紹介をされて ます。ま、ここには確かにですね、え、 条件付の承認ということで、え、書かれて ます。リップルについてね、リップルの 銀行について、え、書かれてますので、ま 、あとはAIで調べても、え、それは事実 ということで、え、ま、そういう風になっ てましたので、ま、おそらくこれは事実な のかなということです。ま、こっから審査 をですね、本格的な審査というか、え、が こっからですね、1年ぐらいの間に、え、 入ると思うんですけど、えっと、ま、 リップはすでにですね、え、この ニューヨークDFSですね、この ニューヨークの、え、その金融の規制当局 、ま、これ世界で1番、え、難しいと、ま 、これ最高数準と書いてますけど、ま、 1番ここのライセンスを取るのが難しいと いうことなんですけど、ま、これはもう 取得済みですね。で、今回このOCCから 、え、条件付きの承認が降りたということ で、え、ま、これからですね、その規制の クリアということを進めていくと思うん ですけど、その規制とかそのライセンス、 そういったことに対してのその、え、その 準居ということについては、え、リップル はですね、ま、心配いらないかなと。え、 ま、その会社としてもですね、その規制の 準居に関してはもう、え、初日から、え、 それを意識して、え、営業してきましたと いうことをですね、ま、CEOの方が、え 、言ってるということもありますので、ま 、それからですね、どっかのライセンスを 、え、落とされたとか、え、そういう話も 今まで聞かないと思うんですよね。え、 海外でもどんどん、え、海外の金融規制 当局、例えばドバイとかも、え、今もう ライセンスを取って営業ができるように なってるわけですよね。ま、そういった 意味で、え、規制ということに関しては僕 は全然、え、心配をしていません。はい。 ま、いずれ時間の問題で、え、これは 本証人、え、正式な証人に進んでいく流れ 、え、にあると思います。ま、本当にこれ は、ま、大げさじゃなくてですね、ま、 えっと、こう、このリップルが銀行になる ということはもう本当にその銀行の スキームを丸ごと変えてしまう、え、流れ にあると思うんですけど、もうこういう風 にライセンスが取れてしまってきてますの で、えー、もうね、エソラ、エソラごとの レベルをもう当に超えてですね、もう非常 に現実的な話に、え、今なってきてると 思います。 またこれもちょっとね、え、大きい ニュースなんですけど、ソナ、え、ですね 、XRPがソナに進出ということです。ま 、これはですね、え、簡単に言うと ステーブルコイン、あ、すいません。えっ と、ラップとXRP、え、XRPですね。 ま、ラップされたXRPということで、え 、ソラなの方にですね、展開をしていくと いうことですね。え、具体的にはWXRP 、え、という、あ、こうありますね。これ 、ま、通常のXRPでは、え、ではですね 、ソラナの、え、ネットワークは全然違い ますので、そのXRPを載せることはでき ませんので、そらないようにラップして、 え、そちら側で空中側で利用できるように するという、え、形になります。で、これ 、あのNTIXRPですね。XRP レジャーえの上にある、え、申請のXRP 、え、それと完全に1対1で、え、担保 するという形になってますので、え、 ソラナの方にXRP、WXRPが発行さ れればされるほど、え、XRPの数は、え 、減っていくと流通から減っていくという 形になります。で、WXRPえはですね、 ソラナだけではなくて、ま、イースリアム とかですね、ま、その他の主要な ネットワークでも、え、利用できると、え 、いうことになってますので、で、え、今 までですね、いくつかラップ化、え、 ラップされたXRPってのは、え、いくつ か存在するんですけど、え、ま、これが 1番、え、おそらく需要が大きい、え、 部分になってくると、え、いうことですね 。はい。え、リップルのパートナーである HSBC、え、Swiftのネットワーク 上で、え、新しいISO2002対応、え 、ブロックチェーン、え、ですね、え、 故境決済ソリューションをテストという ことですね。ま、HSBCはリップルの パートナーです。ま、そこが、えっと、ま 、クロスボードですね、ま、国際送金の テストをやってると、スイフトを使って やっているということですね。ま、それが そのISO2022に、ま、準した形で今 、え、実施をしているということです。ま 、えっと、2000、14年から、ま、 複数の、え、金融期間ですね、え、 HSBCを含む、え、複数の金融機関、え 、UBS、ウエスタンユニオン、え、とか がですね、ま、そういった期間がですね、 え、Ripleの、え、テクノロジーに 関しての、え、その利用というものを発表 しているということですね。はい。え、次 ですね、クラリティアクトです。えー、 これはちょっと見ていきましょう。え、米 上員、え、議員たちは今クリスマス前に クリプトマーケットストラクチャビルです ね。ま、これあのクラリティアクトのこと ですを急いで最終決定しようとしていると クリスマス前ですね。え、Qピッチですね 。え、なぜ突然のアーテブりなのか自分に 問いかけてみてくれ。何年も先送りにして きた。え、何年も暗号通貨を攻撃してきた 。え、何年もそれを危険だと呼んできたと 。え、そして今ETFが爆発的に広上がり 、トクン化が本格稼働、え、機関投資家が 殺頭し、グローバルなフィンテーク企業、 大手がウォレットを統合する様々まさに そのタイミングで25日、え、前に、え、 その議会はですね、法律の、え、法案の 成立を、え、見込んでいると。うん。これ は法律じゃない。え、これは立法じゃない 。これはカウントダウンだと。え、政府が これほど急ぐは、え、すでにプレイブック が書かれているからだと。え、彼らは金融 のレールが移り変わってることを知って いる。え、彼らは古いシステムが制御を 失いつつあると、え、いうことを知って いる。彼らは暗号通貨の流動性が間もなく パラボル、パラボリックに跳ね上がること を知っていると。えー、ETFが承認され た、え、DTCが資産をトクン化、え、 コインベースがトクン化株式論地、え、 カラーナが、え、数百万人の オンボーディング。え、XRPTFの流入 が、え、垂直に休増左が加速、そして今 クリスマス前に、え、米議院たちが慌て ふめく 強き相場は偶然に起こらない。それは設計 されたものだと。そしてこの相場はリアル タイムに、え、活性化されている。同下線 に火がついた12月が、え、転換点だ。ま 、クラリティヤクトを通すということは もうクリプトを正式に採用できる状態に、 え、なると、え、その一歩になりますので 、え、その切り替え、これを持って、この 成立を持って、え、切り替わる、ま、 スイッチが入るという可能性は十分に考え られるわけです。 はい。え、こちらですね。え、SECの委 長が今ビットコインと暗号資産、え、市場 構造法案、もうこれクラリティアクトです が、え、可決準備完了だと伸びていると いうことですね。ま、あの、会員はもう 通ってますので、ま、あとは上員という ことで、ま、先ほど言いましたように クリスマス前ぐらいに、え、成立して、え 、大統領のサインが入る可能性ってのは あるということですね。ま、これはですね 、え、ま、XRP、ま、ホルダーの方は もう分かると思いますけど、もう今も何の ニュースが出ても上がらない状況にあると 思うんですけど、えっとさすがにですね、 このクラリティアクは、えー、かなり インパクトがあるんじゃないかなと、え、 思います。なので、ま、クリスマスぐらい に、え、注目してもらえればいいんじゃ ないでしょうか。はい。え、今日は以上に なります。
#xrp #リップル最新情報
【目次】
00:09 リップル銀行・OCC認可🔥
03:05 正式認可にはあとどれくらいかかる?
05:01 XRP、Solanaネットワークに進出
06:06 wXRPはソラナとイーサで利用可能に
06:31 HSBC/Swift/XRP/ISO20022
07:24 Clarity Act(クラリティ法案)
07:44 法案成立=スイッチオン🎄
#xrpl #xrpledger #暗号通貨 #仮想通貨 #リップル #ビットコイン #イーサリアム #リアルタイム決済 #国際送金 #クロスボーダー #公正価格 #価格予測 #iso20022 #xlm #xdc #hbar #algo #iota #インターレジャープロトコル #sec #ブリッジ通貨
X(Twitter): https://twitter.com/cryptommyjapan
♦︎プロフィール
アメリカ、ロサンゼルスに暮らす日本人トミーが最新のクリプトのニュースを日本語でお届けします。
このチャンネルのメンバーになって特典にアクセスしてください:
https://www.youtube.com/channel/UC7_Gh4fp9o1nz1MtU7UaZ_A/join
This site is for informational purposes only. The information on our website is not financial advice, and you should not consider it to be financial advice. You should always seek appropriate financial advice from a professional financial advisor in your state.
