【金価格の次なる山場は?】上昇トレンドの終着点と今後の戦略を解説!<タイムサイクル分析>
こんにちは。藤証券投資助言事業部 テクニカルアナイスの村石です。いつもご 視聴いただきましてありがとうございます 。え、今回もですね、え、チャート分析、 タイムサイクル分析を中心にですね、え、 分析をしていきたいと思います。メガの方 はですね、え、まずの方でベドル円、え、 そして、え、ドルテゴールド、え、そして 、え、クリック株365の金ETF、最後 にJPXの金先物の方を分析していきたい と思いますので、よろしくお願いいたし ます。内証券の投資助言サービスではです ね、え、公式LINEアカウントがござい まして、え、定期的にですね、情報の配信 だったり、え、例えば今もですね、え、 日々あの、毎月行っているんですけれども 、レートキャンペーンとかですね、え、 そういったイベントの方もさせていただい ております。え、そしてですね、12月に 入ってからはですね、え、毎週金曜日に LINE限定の動画の配信を行っていき たいと思います。内容はですね、チャート 分析、タイムサイクルの分析になります けれども、え、銘柄の方が米ドル円、え、 そして、え、JPXの金、クリック株 365の金、ETF日経225の方ですね 、クリック株365の日経225の、え、 分析をですね、え、行っていきたいという 風に思っておりますので、金曜日ですね、 配信させていただいて翌習の相場状況を 先取りするというような、え、ところで ですね、お話をしたいなという風に思い ますので、もしよろしければ、え、 LINEのアカウントの方ですね、お友達 登録していただければなという風に思い ます。え、このYouTubeの概要欄の ところにですね、LINEの登録の、え、 URLを貼っておりますので、そちらから 応友達登録をしていただければなという風 に思いますので、よろしくお願いいたし ます。分析を始める前にですね、内証券の 投資所サービスで、え、日々ですね、え、 会員サイトの方で、え、売買の方を配信し ておりまして、え、金の売買サインの現在 までの状況の方をですね、簡単に、え、ご 案内させていただきたいなという風に思い ます。はい。まずこちらがですね、 クリック株365の金ETFの売買サイン の結果になっております。え、バイバイ 配信の方は今年の2月の24日から配信を させていただいておりまして、え、現在 ですね、え、その駅幅の方は、え、値幅の 方が2万2399円 、え、のプラスになっております。え、 クリック株365のETFの倍率はですね 、え、100倍になっておりますので、1 枚の取引ですと2万2399円 ×、え、100倍×1枚で、え、 223万9900円 という今利益になっております。こちら 手数料の方は含めておりませんけれども、 え、順調にですね、え、利益を進み重ねて いるというような状況にあります。え、 続いてこちらがですね、JPX金標準の 売買結果の方になっております。え、 JPEXの金はですね、え、配信の方が 2023年の4月の21日からスタートを させていただいておりまして、え、現時点 で利益幅の方が、え、8613円 になっております。え、金、え、JPEX の金の倍率の方は1000倍ですので、え 、1枚の取引の場合ですと8613円 ×、え、1000倍×1枚ということで 861万3000円 の利益になっているという状況です。 こちらもですね、売買手数料の方は含めて おりませんのでご了承ください。はい。 それではですね、まずは、え、ベードル円 のチャートの方から見ていきたいと思い ます。え、今日はですね、11月の27日 木曜日。時間の方が現在10時ちょうど 時点になっております。え、レートはです ね、現在155円の975近辺で推移し てるというような、え、状況で今日はです ね、売りが先行してるというような状況 です。え、トップサイクルのトップの方が ですね、11月の20日につけた157円 の97、え、こちらが日足ベースのトップ になる可能性が出てきているかなという風 に考えております。え、平均トップ サイクルが28本。前回も28本。え、 そして、え、この高値で、え、30本と いうところで考えると、ま、この高値が ですね、トップになる可能性はあるかなと いう風には考えております。え、現在です ね、え、この東海道平均線がサポート役に なっていますけれども、若干下抜けてきて いるという状況ですので、ま、ここを確定 足で下抜けてくると、え、加工波を形成し ていく可能性が一気に高まってくるのでは ないかなという風に思います。え、そして ボトムサイクルの方なんですけれども、 前回のボトムがこちらですね。11月の 17日の安値。え、ここを起点に今日で 30本目ということで、ま、平均ボトム サイクルが28本。え、そして、ここの 高値がトップであればトップサイクル30 本というところで考えるとボトムサイクル の方もですね、ボトムをつける時間帯に 絡んできているという状況にありますので 、ま、ここでボトムをつけて再び上昇する のかどうかというところなんですけれども 、ま、ここはですね、今ちょうど東海道 移動平均線の節目のところに当たってい ますので、ま、ここで、え、岸種を下げを 形成して上昇するのか、それとも、え、 日柄が伸びてですね、さらに下落していく のかどうというところなんですけれども、 ま、実践はですね、このチャート全体で 見ると、え、これが200日移動平均線 青い、え、ラインがあるんですけれども、 ま、この200日移動平均線だったり、 1問近郊用の雲、え、からの帰りはですね 、だぶ開いているという状況と、あとは 押した表の方をですね、え、MACDを 見るとですね、え、プラス券ですけれども 、若干下向き、そして1gの方がマイナス 券に入ってきてるという状況。え、そして ストキャスティックスの方を見るとですね 、え、ファストストキャスティクスと スローストアクスですね、いずれもですね 、80%近平のところで未集権形成してい ましたけれども、え、ここから下向きに 変化しているということで、ま、過法離脱 し始めてきているという状況なのでですね 、やはり若干ちょっとですね、え、下落 リスクは高まってきているのではないかな という風に思います。そうしますと一旦 ですね、え、調整局面ということで、ま、 25日移動平均線、この赤いラインですね 、この辺りまで、え、下落してもおかしく はないのではないかなという風に思います 。え、25日移動平均線の水準が154円 の70近辺平になっております。ま、この 辺りまで下落するのかどうかというところ で、アメリカの政策金利の方がですね、え 、12月利下げという方向に今傾いてい ますので、ま、そうしますとドリ安という ことになりますので、ま、円高傾向になり やすい今時間帯にはあるのかなという風に は思います。え、この辺りですね、また 次回の動画でですね、どうなってるかと いうのを分析していきたいと思います。 はい、続きましてドル立てゴールドの方 ですね、見ていきたいと思います。え、 チャートは日足のチャートになっており ます。え、レートの方は現在 4162.5ドル 近辺で推移してるということで、え、 ドル建てのゴールドの方はですね、え、底 が展開、健調に推移してるという状況で、 ま、下値の方はですね、この赤いライン ですね、25日移動平均線がサポートに なって、え、東海移動平均線、グレード ラインですねを上抜けて、今ですね、5日 移動平均線をサポートに、え、下値を 切り上げてる、上値を切り上げてるという ような、え、展開になっております。え、 タイムサイクルの方で見るとですね、直近 のトップの方が、え、10月の20日の 高値4379.8 に、え、ここが日足ベストのトップになっ たと判断をしておりまして、ここからです ね、え、今ですね、今日で29本目、平均 トップサイクルが29本、前回30本と いうところで考えるとですね、え、ドルテ ゴールドのトップをつける時間帯に絡んで きているということが言えるのではないか なという風に思います。ま、ただ直近の 高値で考えると、え、11月の13日の 高値4243.38ドル 、え、ここを上抜けていないというような 状況なので、まだですね、上昇余地は十分 残っているのかなという風に思います。ま 、それを考えるともう少し日が伸びてです ね、え、上値を試す可能性も十分あるかな という風に思います。35本とかですね、 そういった、え、日柄もありますので、ま 、35本程度に伸びる可能性も、え、 ちょっと考慮しておく必要はあるかなと いう風に思います。 え、お知れた形の方見るとMACDのは プラス券で要行倍、そしてヒストラムの方 はプラス券に入ってきてるという状況なの で、底が展開を示唆しているという状況に あります。え、そしてストアスチクスの方 ですけれども、ファーストストア6の方は 20%割れから上昇していて、え、パセ系 が80%に近づいてるというような状況な ので、ま、こちらもですね、底が展開を 示唆しているという状況にあります。え、 そしてスローストックの方はですね、え、 中段持ち権加減から切り返していて、え、 パセですね、赤いラインの方は80%超え てる、え、ということ。スローパセの方も 今80%超えてきてますね。え、ですので 、上値を試す展開を示唆してるという状況 になっているということなので、ま、 引き続きですね、上値を試す可能性はある かというところで、ま、5回移動平均線、 東海道移動平均線、え、ここを確定足して 下抜けない限りはですね、え、上昇波を 形成していく可能性があるかなという風に 思います。え、ただですね、トップ サイクルのトップ日柄で考えると、え、 トップを形成していく時間帯にも今絡んで いるという状況もありますので、まずは ですね、この直近のこの高値、え、ここが ターゲットにはなってくるかなという風に 思いますけれども、ま、ここで、え、この 辺りで上髭とか出てくるといったんですね 、そこがトップになる可能性もありますの で、ま、その辺りもちょっとですね、注意 しておく必要はあるかなという風に思い ます。はい、続きましてクリック株365 の金ETFのチャートの方ですね、見て いきたいと思います。え、日足のチャート になっておりまして、レートの方が現在、 え、5万93482円 、え、近辺で推移してるということで、 こちらもですね、上昇を形成しておりまし て、え、下値を切り上げてるという状況で 、え、5移動平均線、え、東海移動平均線 をサポートに底く続しているという状況に あります。え、タイムサイクルの方で見る とですね、え、直近のトップの方が、え、 こちらも10月の20日の高値ですね。え 、6万突び654円。え、こちらが日足 ベースのトップになったと判断をしており まして、え、ここ起点にですね、今日で 29本目、え、金トップサイクルが37本 。え、というところで考えると、え、まだ ですね、日柄は十分あるということで、 あと8日程度ですね、残っているという 状況なので、ま、先ほどですね、え、 ドルテゴールドの方はトップを形成して いく時間帯という状況なんですけれども、 ま、それを考えるとドル円相版がですね、 あまり動かない高値県での水になる可能性 もあるかなというところですね。え、 そして、え、オシレーター表の方を見ると ですね、MACDの方はプラス権で横倍 水移、ヒストグラムの方はプラス券に入っ てきていますので、ま、そこが対展開を 示唆しているという状況です。え、そして ファストストキャスティクスの方はですね 、え、パセパDもに80%超えてきてると いう状況なので、上値を試す展開を示唆し ているという状況にあります。え、そして スローソ6も同じですね。80%を超えて きてるという状況なので、今のこの流れに は変化がないという状況で、ま、20%を 割り込んだところというのがこの辺り、 え、今年の8月の仲間ぐらいに一旦ですね 、20%割り込んだんですけれども、ま、 その後は20%割り込んでないという状況 なので、体制のトレンドには変化がないと いうことが言えるかなという風に思います 。え、ですので目先はですね、この東海道 平均線、え、ここを確定足して下抜けない 限りはですね、ワネを試す展開が続いて いくということで、え、ここのですね、 最高高値を試しにいく、え、可能性も十分 あるのではないかなという風に思います。 はい、続きまして、JPXの金の相場の方 ですね、見ていきたいと思います。日足の チャートになっております。え、こちらも ですね、え、底がい展開ということで上昇 波を形成しています。え、下値の方は赤い ライン、え、25日移動平均線がサポート になって、え、その後今東海移動平均線を 上抜けてきているという状況なので、え、 買優勢の展開という動きになっております 。え、タイムサイクルの方で見るとですね 、え、直近のトップの方がこちらも、え、 10月の20日の高値、え、がトップに なったということで、ま、ここ起点時今で 27本目、平均トップサイクルが21本と いうところで考えるとですね、あと44 日程度日柄が残っているという状況にあり ます。え、クリック株365の金ETFの 方が8日程度残っていて、え、JPEXの 金の方が4日程度なので、あと4日から、 え、8日程度の上昇波を形成していく可能 性はあるのではないかなという風に思い ます。ま、そうなりますとこの直期の高値 ですね、11月の14日の高値が 2万1580円ですけども、ま、ここを 試しに行くという展開になりやすいかなと いう風に思います。ま、チャート的にも ですね、ここを上抜けてトップをつけた方 が、ま、綺麗な、え、サイクルを形成し ますので、えー、そういった動きになって いくのではないかなという風には、個人的 には考えております。え、押れたKCの方 見ると、MACDの方はほぼ横ばですね。 100gの方はほぼ0ライン金辺でいると いう状況なので、速攻が硬い展開を示唆し ているというような状況になります。え、 そして、え、ストーキャスティックスの方 ですけれども、ファスト ストキャスティクスの方はですね、え、 パセ系が再び80%を超えてきていまして 、パーセTの方も、え、中段持ち合い権 から上向きに変化しているという状況なの で、上値を試す展開を示唆しているという ことが言えるかなという風に思います。え 、そしてスローストキャスティクスの方も 、え、今ですね、え、パセの方が80% 超えてきてますので、え、上値を試す展開 を示してということが言えますので、ま、 総にですね、え、今のところ上波を継続 するというような展開になっていますので 、引き続きですね、上値を試しに行く可能 性は、え、十分あるのではないかなという 風に思います。え、ですので、え、この 東海移動平均線ですね、え、ここを確定足 で下抜けない限りは上値試しということで 、まずはですね、直近の高値、11月の 14日のこの高値を、え、上抜け、え、 できるかどうかというところがポイントに はなってくるかなという風に思います。 はい、今回はですね、短いですけれども、 え、以上になります。え、この動画にご 興味いただきましたらチャンネルの登録と 高評価の方もよろしくお願いいたします。 え、最後にですね、不務証券の、え、投資 上限プラスのご案内をさせていただいて、 え、終了したいと思います。え、今回も ですね、ご視聴いただきましてありがとう ございました。 ゴールドや日経225、FXなどの相場で どこで買ってどこで売ればいいのか迷って いませんか?藤富証券の投資助言プラスで は金、原油、日経225など各投資商品の 売買サインをプロの分析に基づき毎日お 届けしています。さらに会員限定で投資の 基礎から実践まで学べる6つの学習 プログラムもご用意。 資金管理、エントリー、損切り、利確、 トレード心理など初心者から上級者まで 役立つ内容を動画、音声、テキスト形式で 分かりやすく解説しています。詳細は概要 欄に記載の紹介ページURLをご覧 ください。皆様のご参加を心よりお待ちし ております。
📈 【金相場・最新分析】今後の金価格はどう動くのか?
ドル円相場とドル建てゴールドのタイムサイクル分析を踏まえて、
くりっく株365の金ETF、JPX金先物のチャートを深堀します。
目先の上値ターゲットやトップ形成の時間帯もずばり分析!
🎯 本動画のポイント
✅ 金価格が連日高値を更新、さらなる上昇はあるのか?
✅ タイムサイクルで見る今後の注目ポイントは?
✅ 円建て・ドル建て・ETFチャートの共通点と違い
🔔 もっと深く、具体的な売買ポイントが知りたい方へ!
📢フジトミ証券の【投資助言プラス+】では、
✔ 金・原油・日経225・FXなどの「売買サイン」を毎日配信中
✔ タイムサイクル×テクニカル分析で高精度な戦略を提供
✔ 初心者でも学べる「資金管理・心理・エントリー」などの学習コンテンツも充実!
💡 月額1万円で“プロの視点”をあなたの投資に。
👉 詳細はこちらから
https://www.fujitomi.co.jp/adviceplus/
————————-
■フジトミ証券 投資助言サービス 公式LINEアカウント
https://lin.ee/V30aW9J
————————-
■くりっく株365 日経225/26 価格予想キャンペーン!
https://www.fujitomi.co.jp/campaign/nikkei225-quizu20251130/
————————-
■セクションリスト(項目)
00:00 動画スタート
00:34 投資助言サービス公式LINEのご紹介
01:53 売買結果(投資レコード)
03:40 米ドル円
06:53 ドル建てゴールド
09:49 金ETF【くりっく株365】
12:00 JPX金先物【大阪取引所】
23:29 投資助言プラス+のご紹介
●オンライン個別相談(無料)
https://www.fujitomi.co.jp/advice/kobetu/
●投資助言サービスのLINE公式アカウント
LINE登録: https://lin.ee/V30aW9J
●投資助言サービスについて
https://www.fujitomi.co.jp/advice/
●X(旧ツイッター)村石
Tweets by muraishi_fjtm
<投資助言サービス・お問い合わせ>
電 話 0120-154-135
フォーム https://www.fujitomi.co.jp/advice/inquiry/
<プロフィール>
村石充(むらいし みつる)
フジトミ証券株式会社 投資助言事業部
日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリストCMTA®
1996年に金融業界に入り、先物オプション取引・FX取引の自己ディーリングに従事し多くのトレード手法を学ぶ。2007年に日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリストの資格を取得。
現在、投資助言事業部(有料会員サイト)で独自分析による売買サインを配信しています。また、YouTube(フジトミチャンネル)にて独自サイクルトレードをメイン分析にプライスアクションや移動平均線などテクニカル指標を用いたトレード戦略を配信中です。
※当動画コンテンツは投資判断の参考となる情報の提供を目的としております。お取引の最終決定はご自身の判断と責任でおこなわれるようお願いいたします。
※当動画コンテンツに基づいて投資をおこなった結果、生じたいかなる損害においても当社は責任を負いません。
※チャート画像は、株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドのWin-station(R)によるものです。当該画面の著作権は、同社に帰属します。
※「くりっく365」「取引所為替証拠金取引 くりっく365」「取引所FX くりっく365」は、株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所為替証拠金取引の愛称です。
※「くりっく株365」「取引所株価指数証拠金取引 くりっく株365」「取引所CFDくりっく株365」は、株式会社東京金融取引所の登録商標であり、同取引所が上場している取引所株価指数証拠金取引の愛称です。
#金先物 #金価格 #金相場 #サイクル分析 #サイクルトレード
—–
【投資助言サービスにおける重要事項】
【リスク等について】当社の投資助言サービスのご契約を希望される際には契約締結前交付書面等を十分にご確認ください。また、当社がおこなう助言サービスの情報を元に取引をおこなわれる場合は、お取引される証券会社等の契約締結前交付書面等を十分にご確認いただき、取引の仕組み・内容・リスクをご理解いただいた上で、お客様の責任でおこなってください。
【費用・手数料】助言報酬(月額利用料):11,000円(消費税込み)
【クーリングオフについて】当社の助言サービスはクーリングオフの対象です。契約締結前交付書面をご確認ください。
商号等:フジトミ証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1614号
商品先物取引業者 農林水産省指令4新食第2087号
経済産業省20221202商第2号
加入協会:日本証券業協会 一般社団法人金融先物取引業協会 日本商品先物取引協会 一般社団法人日本投資顧問業協会
