出雲國一之宮 熊野大社 亀太夫神事 出雲19

ビロサザれ。ありがとうございます。 サザれ。そう。 あ、ここにもサザお願いします。じゃ、 はい。お願いします。 熊の対処の大はい。 実はあのこの出雲の国 は うん。一宮が2つあるんですよ。 一宮。 普通一宮って大体 1つの件というか1つの国に一社 なんですけど、 ここは一宮が1つあって、1 つはこないだった出雲大。出雲大が出雲の国の一宮でもう 1つがここの熊の大 うん。 が一宮。 こっちです。 こっちですね。 こっち。こっちが一宮なんです。本当は もうそう一宮。 あの和歌山に熊のありますけども。 うん。こっちが本物の雲がなんです。 はい。ああ。 で、みんな私たちは 本当にそう。 ここがそうなんですか。 はい。 それで今ここに車であるけど昔は山の上にあ そうです。 そこがもうこうい雲の本当に神聖な中心地。 へえ。 この川が今橋渡るんですけどって言って うん。何川? 川。 ゆう。 はい。 昔は大川とも言ってたんですけど、今はちょっとあの意見のいに あの 浮かの上で うん。うん。 夕川 うん。 なんですけどここそのままずっと上流上がっていくと うん。うん。 さっき三さんが言っておられた今天宮山って言うんですけど、昔は熊の山って言われてた山に行くんですね。この上流が 原流が。 そこにあの山の中に岩倉があって、 そこが元宮。 うん。もあ、い ああ、本当の岩倉が ええ、 元の元の元の元々の元 でも30 分ぐらいちょっと登山していかんといけんような場所なんでなかなかあの いや 皆さんはこちらの はい うんふんふん八雲橋を渡るんですね渡ります 役橋のまた 渡りますえ うわあ本当綺麗 そうはここはもう本当に上流部なんで小っさいんですけど松の街中に行くとだいぶ大きな川になり あ、 うわあ。なんか本当日本の風系的な。 ええ、なんでこの川の原流部分がみていう形になりますね。 うん。うん。宮。 はい。すごい。 で、ここの神様は うん。 え、 須ノのこさんなんですけど、ちょっと呼び方が 呼び方が はい。違うんですね。 ちょっとすごい長いんですけど。木熊の狼串みけぬの くまの狼けのこの かこ須佐野のですね。 長くなってんですね。 もうちょっと長いんですよ。うん。 今こう少し短くされてるんですけど本当は 伊の暇子熊のの狼県の飲みっていうあの すごく長い名前で ああ 記されてるんですけどまくまの狼っていうのはこのくまの地を収める狼様の串けぬの裾 須ノのさんですていう ああじゃやっぱ 須の口の横がカラスだってことは今のやタガラスと熊の方面 と繋がってるってことなんですか? そう、口でこれカラス。 これあのカラスの カラス 鳴き声 えーか。 ほでしょ。カラスの カラスが鳴くからカー カー だからうん。 熊ノの 使いはやたガラス。 うん。あ、 うん。 当然なんかここにもね、ヤタガラスがいるはずなの。 ヤザガラス。 やなんですねえ。 本当に? いや、 あ、田さんという名前はあの、出てこないんですけど、ただちょっとこの熊の大社あの 須のさんの、ま、その大元のお名前を名乗るだけじゃなくて、すごくちょっと真事も面白くて、 あの、出雲大との結構絡みの強いうん、 あの、神社になるので、一旦本できますか? あれ、ここは亀田優で有名なとこですか?これすごい聞きかじった話で、このか、 亀大が面白いんです があの本当にあのシジでちょっと笑いが出るぐらい 全やっぱ面白いシジ 今回最初の日から亀が大事なポイント握ってるから亀 大優なんですねえ あれですかね 大ですね昔でこ何年前か うんこ来た時にそこで うん みこさんが前の練習してたんですよね 本当でで、こう見たら床に 6房書いてんの。 ああ、 へえ。 かごメ門のあれであれ何してんのかな? え、それその舞う時に書いてたってこと? 床にね、 今は書いてないってことです。 書いてないですね。書いてない。 へえ。 へえ。 あの紐でこう 6 あ、出たんですよね。 なんか意味が込められてんだろう。 で、ここもきに台 きにそのさっきおっしゃってた亀田シ うん。亀田シ地 はい。あの、亀田シがあるのが実はこっちの うん。へえ。 親城になっていて、 このちょ、ちょっと普通の親じゃないお家みたいな感じ。昔のわ武き のお家のような感じになるんですけど、これが 参加電って言うんですね。 で、 参加殿。 はい。 その亀田シは参加祭っていうお祭りの中の 1 つのシジでなんですけど、その亀田ゆシジで、 え、が行われるのがここで、この中にあるのが お祭りで使われるものなんです。 なんかあのキーボードみたいな。 あ、キーボードみたいなやつです。 あれ?え?あれ?何ですか? あれ? うん。 実はひりね、ひり薄って言って昔の ひきねひり薄。 はい。うん。 火起こしの時になんかあの縄文時代の火起こしをしておられる風景てわかります?木の板がはい。 はい。 木の板があってそれに棒みたいなものをそうってやるとシューっと火が出てくるっていうあの道具です。実際に信じて使われる。 はい。 へえ。 あの道具があの後ろに収納められてるんですけど。 木がですね。 木で火が生まれるんだ。 はい。火の木の板とあ、そうですね。 木の木の薄とう木の記念で はい。 で、実は、え、 11月23 日に出雲大で、あの、新ナメ祭であの、え、秋の法を祝う新鍋祭なんですけど、出雲大でもあって、その 11月23 日の新ナメ祭で使う日起こし道具、この引き流ス引き値をここに借りに来られるんですよ。う ん。うん。うん。 いつも雲大さんが レンタル。 レンタル。 ここにでここのじゃないとダメなんです。 この熊の代謝のこの 薄とキネじゃないとダメででここをこれに借りにくるんですけどその時になんかあの 50cmぐらいのすごい大きな2 段線でのお餅をこうやって出雲代謝さんが大め物として 持ってこられる。 うん。お餅ちもお お餅をお持ちを メンタル はい。 これでなんとかでその時にあの亀田優さんっていうこの熊の代謝では うん。うん。 あの、どっちかというとの あの職、 え、食さん、 あの上級ではなく球の新さん、亀田優さんがそれを対応されて いや、そんな響れたお持ちではせませんわとか。そう、去年よりも雑ですよねとか本当にこれアドリブなんだそうで カメダかかってるんだ。決まってる台本があるわけじゃないんだ。 じゃなくて必ずつけるっていうその亀がその雲大の職に対して昔は本当に偶事さんが来られてたみたいでま、今はちょっと偶事さんじゃない時もあるらしいんですけど、あのでも正式には出雲大社の偶事さんに向かってこの熊の大の火球の新さんが 亀田 亀田優さんがいやそれでは貸せませんとかなんか黒い点ついてますよねとかいや本当に毎年それでみんなちょっと笑うんですけど あ、 そのイのこうやりでいや、言われた側も で、言われた側はもうあの平に平にいや、そうは言いましてもちょうどあのあの震災があった時なんかはあの野半島で震災も大変だったんで今年はしっかり拝みたいと思いますみたいなことを言われて、ま、それだったらちゃんとお拝んでくださいみたいな感じで、そう、何回かそういう推し問答があってやっと借りれるん あの、やっと借りできるていう で、これはね、実はあの、映像とかでは残せないのでつもあの写真も禁止とか最近はされてるのであんまり YouTube とかは出てこないので有名ではないんですけど地元では有名な 新 みんな見にくる。 はい。 はい。毎年その年のえてる人たら面白いのでな んで亀田ゆって言うんですか?その役職っていうかその なんでなんでなんですか? んで亀だなんですか? 亀ですから。 え、亀がやはり亀が影を握ってるからです。 そう、亀ですよ。 うん。 で、 ま、で、そう、 もう除列からしてこのクの大が本当の うん。本当の本当の もういつも大謝 うん。 昨行きがりくぐらいもう核が違うだろうみたいな。 じゃ、その気持ちがその文句たらたらにこもってるんです。だから多分その推し問答を今でもそんなわざわざそんなことやってるっていうのはまあ、年に 1 回はちゃんとこの熊野さんの方が出雲さんよりもあの昔からありましたよねと。 うん。うん。 ま、マウンティングですよね。 そう。それをこうちょっとやっぱりあの うん。 ように伝えるための事なんじゃないかなと思って私たちは見てますけどね。うん。うん。うん。 で、やっぱりここがあ、火、今のこの道具を持ってるっていうのもそうですし、あと棺じって言って出雲大の偶事さんが大わりをされる時、これは本当にもう今 84代なんで、次は85 代だと思うんですけど、その台代わりの時にあの火を受け継がれるんですよ。で、その時も新しい火を炊かないといけなくて、その時の火を炊く道具もこの熊の代謝さんのこの うん。お借りお借りして で、それはもう押し問答なく多分借り借りられると思うんですけど、あのここやっぱりここの キと薄を使ってじゃないと棺事もできないっていう出雲大さんの うん。日、火を伝えた神様は誰でしたっけ?大国主ですか? え、それともじゃなくて、 ここの神様なんですの? 須のが 火は司さってるんですか?本来。 うん。ということでは 火のねギリシャのプロメテストみたいな話スみたいな火を天から盗んだとかなんかそういうなんか紙から盗んだみたいなとかあるんですか? もうそこにも書いてあるけど火っていうのが例の火でもあり太陽でもありとかね うん。ああ。うん。 で明かりのって言うんだよね。 ああ、 火のりのっていう、ま、物しとか終わり市の素材 これがもう、ま、そのほっていうのは、 ま、火をほっても読ませた。 うん。うん。うん。 ほっていうとイほのほでもありとか。 うん。うん。 だからの狼のミケのこっていうミケってのこれ食べ物だから。 はい。そうですね。 うん。 そのだから稲玉だとかその太陽の日でもあり、ファイアの日でもあり、霊の日でもありうん。うん。 うん。うん。 全部音が繋がってる。 そう。こ玉的にね、みんなそう的に 最重要物が全部言葉言葉が音が同じなんですね。え、日本秀染の社なんですね。 そう。はい。日本秀染の社 うん。 がこのクの大者さんの元のお名前というかはい。そういう風にも言われているので、ま、その火を起こす、火を伝える うん。うん。 神様 でなぜかその出雲代謝さんとの繋がりがすごく強い神社になります。 でもなんでここが本?野さんが出雲の本拠の神だっ。 ここが熊 だから変な話和歌山の子新しいんだよね。 うん。 熊のとして。 ああ。 でもあそこの位置にまた大計画とデザインの元にこっからこうあのあの熊の位置に新しいもの例えばそうやってデザインして映したとかっていう計画があったってことです。 あの熊の神社あのあそこはねあの本当はね玉き神社なんだよね。 あ、 玉浩のた神社家がま、中心で うん。 山で うん。 そっからこう川がこうずっと流れてくる中での うん。 そのだからみんな熊の散山って 川なんだよね。 うん。あ。 うん。うん。 川があってだから滝があって うん。 だ本宮は中でしょ。 うん。 今流れちゃったから映してるけども。 で、神宮は加工なん 川の中のこ流 中流火流でもその本源はたまさん ああ だから神宮ってね新しいてけども うん 熊野三山の本当は神宮がない時代はたま木さんあ 山う で大者もあれ寺だからね うん だから本当の神社って意味で言うともうそ はた木神社 その玉き神社は奈良県山奥の玉き神社 そうそうそう じゃと 関わってるってことうんそうそう だってた木神社とま和歌山しよ和若和山 うんま県みたいなですねま良と和歌山のこの健境会ぐらいですね。 うん。 うん。 だからあそこは弾だから。 あ、玉。 うん。 で、四国は鶴にしよう。 玉と剣。 剣また玉と剣。直線を結んでこう伸ばしていくと九州の うん。 そのうの方に行ってそこにある鏡山っていう あ、 鏡山。 そう。三種の陣 三種の陣に繋がった。 ああ。 ま、こっち出雲はね、亀だからね。 そうですね。そうですね。もうどこ行っても亀が目につくようになりました。 こないだから でも全部きですもんね。もう行くところ行くところ。 そう。新問は全部き行ですし、なんかこうやって大事な名前に亀っていうのがちょいちょい入ってくるんだなっていう。 でもそのくノの方の繋がりっていうのは結構は強いというか、あのたらたら星鉄まこの陰があの大きくなるのでたら星鉄が結構強かったんですけどその田星鉄を今でもされてるのが田辺家っていう田辺長英門さんという方がこう代々田辺家を継いで行ってこも世集性の あのうん。 ま、今は会社というか企業があるんですけどそのたうん。 あの、田辺家が今もその宝を継いでおられて、その田辺家は元はその機州の熊野の方から来たっていうのがその田辺っていうのは熊野の方から来たっていう風にあの先祖伝えておられますね。 うん。あれ炭なんだよね。 ああ、 炭 炭 ああ、山のたやる時の火って 火力必要じゃないですか?そうと炭じゃないとダメなんで。 ええ、え、 で、炭のさって若か山。 ああ。ああ。なるほど。 そう。ただね、炭がそこから関わってるんだ。あ、 炭作り。 その技術の へえ。炭治郎ですね。 きこりさんとす屋さん。住屋さんというか作り食 住だとか本当にもう木切っちゃうから。 うん。 だから 兵庫県とか岡山とか うん。 あっちの方もね、結構有名なあの刀とかこうあるけども うんうん。 木切っちゃうからさ。 うん。 どんどんどんどん流れで廃れてくんだよね。 うん。うん。あ、 そうだからあの出雲、あの出雲大のあるあそこのあそこの出雲大社に行く途中にずっと道走ってたらこう結構平野がずっとあったと思うんですけど、あの山と山の間ぐらいにずっとあの この辺の平野は全部そのたら星鉄であの鉄を山を切り崩して砂を流して鉄を取っていくんでまたその木も切ったりもするんであの川に火川にこう だからう川からん砂が流れてそれが作ってなってた。 だから昔は人材ま新事故の半分ぐらいと人材っていうのがもう埋め立てられてその砂でであの出雲部屋ができてるんですけど うん。 なので、あのおっしゃるようにこう山ので木を切って炭を作るのとその山から取れる左鉄うん で昔はうん。うん。 材をしてたエリア うん。 だからヤのも川だっていうね。 そうですね。火川 の うん。その火川 はい。の氾乱とか その 鉄を流すんでどうしてもちょっと赤い鉄分系の水で水がちょっと赤着濁るのでうん。 ま、それがその山田のオロチのうん。うん。 をしたものじゃないかとか。ちょっとあのお腹のところみドれになった。 そうですよね。そう。 ああ。 うん。 だからヤのおから出てきた剣っていうのはその川で うん。 通れた鉄から作った ね。 雨の村が釣る。 金属の剣であるっていう。うん。うん。 ま、これは学説であるからね。 うん。うん。 っていうこう色々とこのエリアだけじゃなくていいところに話の広が こここはねなんか隠してんだよ。 え、ここにえなんか何かを隠してる。 ここはねか 大体そんな隠してとこに意外に 最重要物が そうですね。 実は隠れてたりするんですよね。 多分この裾の美さんが串みの巫っていう名前は昔からあると思うんですけど、奥さんが串田姫じゃないですか?それはそのやっぱり 串県のこから来てるんでしょうか? 串っていうのは珍しいとかっていう意味で大物主も串玉い はいはいうん。うん。 だから串っていうのをこうね、騎変の串だったりとか奇妙な木って串ってうん。うん。うん。 珍しい。 ま、美少といえば美少な。 うーん。 見た。串見た。 そう、そう。 珍しい。美しいみたいな。 うん。そう。 ああ。 みカ。 うん。 串玉とかね。串みか玉。 うん。 うん。 そっから次の串みたいなのはなんか事実的に だから島の中でそのあの串田姫をあの串にして紙にこうねやってその戦ったみたいな。うん。うん。 やっぱりこ玉的にそういう風に読み替えてストリーの中にうん。 入れてくんだよね。 うん。 あ、なんでここお守りは串のお守りという。 ああ、それで串のお守りなんだ。 え、なんかよく辻で曲がり角十字郎曲がったら串べんべってならせとかなんか言い伝えないですか? そういうのありますよね。 なんか道みたい。 道の辻ってあの間がい、 マがクロスするところ行ったら 串をベロンベロンってなんか串ってなんかそうそう なんかそう誰かがそんなこと鳴らすて弓とかあるじゃですか。音を出すっていう音出す 楽器なんだよ。 だからピュンって離れることによって 魔を払う役余計みたいな。 うん。 それはやる。あ、 こととかじゃ音出さ、出せばいい。 あ、あれですね。串。 あ、本当に串ですね。 本当に串ですの。なかなか素敵な口。 本当に串ですね。 そうなんです。 これはM結びの守りです。 で、これは、あ、使っていいものなんですか?それとも神に あげとこ、 私は使ってます。 あ、使っていい。あの、きになんか大っていうの。 台っていう字はなんかピラミッドの中にも大っていう字があるってこないだおっしゃってませんでしたっけ? あ、あれ欲しい。 あ、星辺とかあってんですかねと思っ書く時に うん。 あのこういう人手みたい。あ、 日本人だとなんとなく星って言ってね、こがあった。だから同じような概念で見るんだけどそれってエジプトと日本だけなん。 うん。 ああ。 ただ朝鮮とか中国で星はね、丸い点なんだよ。小さい点なんです。そう。 うん。 ああいう風なこうとんがあったあのご防星だとか こういう人でみたいなので星はないんです。 中国では描かない。 うん。 でもエジプトは描か。 エジプトは描かエジプトと日本は描く。 そう、そう、そう。 だからちょっとだ から似てるんだよね。一種の じゃあこれももしかしたら星かもしれない。 そう的なルーツがあるのかもしれない。 そう。 あの、ここと近くカモ神社っていう、またそこもこで立派な神社があって、あの、そこも 日本で1 番古い代謝作りの親城代なんですけど、そこはき構になんかうん。 あ、あ、あるって書くんですね。 うん。うん。 あの、あり、有吉さんのあるというか、あるっていう字でもそれも本当にそのあるって読ませるんじゃなくて 10月 うん。うん。うん。うん。 て書いてそれをあるっていう字に 仕立てて あのシャ紋にしておられるその隠し隠しておられる 本当のその意味をあの隠す意味でこう使われたりもしてるんだでもしかしたらここの台も うんしら隠してる可能性台の中に何かが隠れてるかもしれないで すはだって星だもん あ じゃあもろ本当にそうじゃないんですか 見柱の渦ずの巫ってアマテラスつ読み はい。うん。 で、太陽と月じゃない? うん。 はい。 だったら次星でしょ。 うん。 そうですね。きなり海ですね。うん。 なんで これ星?本来星なんです。 じゃ、本来星であるかけない。本当に誰が星に見え? それ三種の授義を見れば分かるんです。 うん。 だから鏡とまた鏡は太陽、ま、玉は三日月 うん。うん。 で、剣 うん。 金属のこれってのは うん。 あの、顕備士もそうだけどごでしょ。 あれ星なんだね。 ああ、キラキラするし。 欲しだから昔はあの鉄の精錬がなかった時代は陰鉄 うん。 空から落ちてきた隕石をから うん。 が金属作った。 うん。うん。うん。うん。 だからエジプトの例えばスタンカー面でもすごいこういう探検があるんだけど、 それは陰鉄。 うん。うん。 隕石から作られうん。 だから星は金属だってイメージがあ。 うん。 うん。 うん。 だから金属を作る大元の大元の大元中の塊りなんかまさに剣の象徴だけど星ね。 うん。うーん。 で、特に星って言ってもいいっぱいたくさんある星じゃなくて うん。 金星あ あ、 金星 ビーナス 金星。金星。ああ、 金星なんだから太陽と月と欲しいって書いて日月ま、賞って読ませんだけどこれを合体させて明情っていう ああ、明情ですね。情 これこれはま、天台の原式名団っていうそうだけど うんうん。 日天使、合天使小天使の本当の本質は明天使だっ 金星っていうのが確されて あ、そっか。金星が登る で星ってね、大体ね。 うん。うん。 悪役。 あ、へえ。 だからね、中東とか政府では近星って言うと打天使ルシファーの象徴うん。うん。 ま、キリストの象徴でもあるんだ。 うん。 だから両方 うん。 のもうある種の英雄である同うちに ま、破壊も取らす闇のうん。うん。 本当だ。両面のはそれあるんだよね。 へえ。 闇の分が いやあ、嬉しい話が世界に広がった。楽しい楽しい楽しい楽しい。 う だから本当に須のは白木からね、渡ってきたから、ま、大陸から来たわけじゃ。 ルーツて言うと お登っていくと うん。 やっぱり中に行くんだよね。うん。 そうですね。 あの中東に裾ってあるじゃないですか。 いらん。 はい。そのスさとこのスさは だからあのペルシャのあのスーさっていうところの出身だがスの王だっていう説は昔からいるね。 今でもそういうね唱えてる人いるけどうん。うん。 だからペルシャの神まれ者シマの中だけどペルセウス はい。 で、ペルセルスはアンドロメダっていうね、あの、ま、女神を助け 誰からって言うとヒドラっていうドラゴン うん。うん。 竜 だからヤのお、そのまま うん。もろ見た目山田の そうか。 うん。 そう でまた角なんですね。 いや、その、あの、裾から出てきた粘土版っていうのがあのうん。 フランスのルブルスカに飾ってあったんですけど、そこの王がやっぱりこうバイキングのこうツモが出てるかみたいなってんですか? されてて。え、そういえばゴ天皇も あの そう 角だったなって。あの京都の矢神社の ゴ天皇もその角の うん。ああ、 こうあって うん。 一緒なのかなってその時。 うん。 こりゃ驚いた。 玉ゲッタでしょ。 そりゃないでしょう。 無夜 が待ったくれば 朝がすぐに来て 正が来る。

祭神は「伊邪那伎日真名子 加夫呂伎熊野大神 櫛御気野命」
「伊邪那伎日真名子(いざなぎのひまなご)」=父神である伊邪那伎命がかわいがっ
た御子
 「加夫呂伎熊野大神(くまののおおかみ)」=熊野の地の神聖なる神
 「櫛御気野命(くしみけぬのみこと)」=素盞鳴尊(すさのおのみこと)の別名

つまり素盞嗚尊を讃えた言葉。熊野大社は、火の発祥の神社として「日本火出初之
社(ひのもとひでぞめのやしろ)」とも呼ばれ、創建は神代といわれる。

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音楽協力
谷啓「アイヤ・ハラホロ」(作詞:高平哲郎 作曲:仙波清彦)
© 1991 WATANABE MUSIC PUBLISHING CO., LTD.

アニメ協力
© NASA’s Goddard Space Flight Center/Conceptual Image Lab
Krystofer Kim (USRA): Animator (⁦https://kryated.com/⁩)

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