対ロシア制裁について  #国光あやの #国会議員#予算委員会  #外務副大臣

で、日本の国益として何が必要かということを総合的にそして適切に判断をして対応してまいりたい。 で、あのロシアへの経済制裁を強化しようとして国際社会はしているわけですが、ま、 EUも天然ガスの輸入を 2026 年度末に全面提出する方針を示しましたが、ま、日本はこの先国際社会とどのように強調していくのか、あの、ご答弁お願いします。 え、我が国はですね、破指摘の通り、 ウクライナ巡る問題の解決に積極的に 厳しい制裁着実かつ適切に実施をして まいりたいと考えております。で、具体的 には2ヶ月前9月12日に、え、日本から また追加の制裁を行っております。え、 具体的には資産凍結、これはロシア関係者 14個人と48位団体でございますのを 行っております。え、また輸出等にかかる 禁止措置も行っております。これはロシア の軍事関連団体等2団体に行っております 。え、このように引き続きですね、G7 をめとした国際社会と緊密に連携をし ながら2つの重要なポイント、ウクライナ の構生かつ永続的な平和に、え、しっかり と貢献をしていくということと、え、 そして日本の国益として何が必要かという ことを総合的にそして適切に判断をして 対応してまいりたいと思います。

2025年11月12日参議院予算委員会で答弁致しました。

参院予算委で外務副大臣として答弁。

※リンク
参議院インターネット審議中継
①https://www.webtv.sangiin.go.jp/webtv/index.php
②過去の会議を探す
より、
③検索条件
・会議名:予算委員会
・開会日:2025年11月12日
で検索!

(立)羽田議員から対ロシア制裁(同リンク2:33付近)
(自)山本議員からGPE(教育のためのグローバルパートナーシップ)への支援(同 5:22)
(自)阿達議員からFOIPの実現に向けたQUAD(日米豪印戦略対話)(同_5:39)
について。

高市総理と出張中の茂木外務大臣をお支えし、役割を果たして参ります!