吉永小百合 – いつでも夢を ~ 寒い朝

[拍手] よりかに、雨より優しくの子はいつも歌 [音楽] [音楽] てる [音楽] 声が聞こえる。 寂しい胸に [音楽] 涙に濡れたこの胸に 行っている お持ちなさいな。 いつでも夢をつでも夢を [音楽] 星よりひい、 穴より優しくあの子はいつも歌て [音楽] [音楽] [拍手] 歩いて歩いて 悲しい も あの子の声は 流れくる すり ている。 この顔をあげて 聞てる 歌の 懐かし さ 行っている。 なさいな。 いつでも夢をつでも夢を 歩いて歩いて悲しいよくもあの子の声は流れくる行ってい [音楽] いる なさい な。 いつでも夢をいつでも夢を吐かない涙を苦しい涙に [音楽] あの子は耐える歌で [音楽] あの子は変 の [音楽] 北風 吹き抜く [音楽] 寒い 朝も 心 1つで 温か なるよらかに咲いた 彼女花を 緑の神にして今日もあ [音楽] 来た風の中に聞こよ [音楽] 北風 の中に 聞こよ風 [音楽] 吹き抜く 寒い 朝も の 山越え くるくる はいじけないで手に手を望みに胸を元気あた風の中にいる [音楽] 北風の中に呼ぼよるを [音楽] [拍手] [音楽] きた風吹き抜く寒い朝の心 [音楽] 1つ 温かく なる よかに最 [音楽] [拍手] を 緑の神にして今 [音楽] 風の中に 聞こ を 北風の中に 聞こよ。 [音楽] [拍手] た風吹きく 寒い 朝の 山越え くるくる はけ ていない て [拍手] [音楽] に胸を元気 あ、 来た風の中によるを風の中に白 [音楽] [拍手] [音楽] お [音楽]