テレビアニメ『しゃばけ』キャスト座談会 第二弾 第十話「きょじつ」|毎週金曜23時30分より全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて放送中
テレビアニメシャ系一太郎役山崎です。 はい、吉役沖野浩司です。 さ役社たです。 はい、よろしくお願いいたします。 はい、ということでね、 え、このまま始まりました。先生、 ちょっと今までにない感 トークライブだね。 トークライブトークライブ。これトークライトークライブ。クライブ。 ライブなの? 本編が終わった後のトライブがですね。 生放送ありがとうございました。 ちょっと待って。 どう、どういう立ち位どういうキャラ?そんな番組でもないし。バけもい ま、ということで重話が公開されたんですけれども はい。はい。 だいぶ物語が いやね、もう 本当だよ。 なんかもう激動じゃないですか、銃は。 いや、そうですよ。まあ、今回はもうフォーカスがうん。 1太郎ドーンですよ。 いや、まさかのね。 こっち いろんな謎がすごい解き明かされましたね。 そう。 今まで今までちょっとちょっとちょっとそのにブわなんかこう 手探りで暗闇みの中やってここ光るから光が来る 一気に結回しました。 こういうことでした。 でもなんかそういうのってありますよね。謎とかもなぜかのきっかけでこう さささささささっといろんな繋がってったりとかね。 うん。うん。うん。 まさにこの回でしたね。 いや、でもまずは平地本当良かったよかった。 心の癒し。このこの作品で 間違った。 永吉地の存在が 仮にいなくなるってなるから一太郎お坊っちゃんもね、すっげえへこむす ね。多分もうもっと目に光なかった。 なかったと思う。責任も感じそうだし ていう意味では まずはね、そうですね。 まあまあなので吉ち君のね、その事件をきっかけに、 ま、やっぱりもう坊っちゃんが何事も諦められないと。 まあまあ、それはやもう火がついたぞ。 もう教えてくれと。 しょうがねえよな。 ただ我々2人は、 え、愛の変わらず、 え、ごまかし続ける。 いや、本当にちょっと危ないもんだって。 そうなんですよ。 もうさすがにいい加減話してくれよ。 そうなんですよ。 さすがにいい加減話してくれよゾーンがね。 あの、やっぱね、激道の情報とかも色々、やっぱ俺で覚えてんのやっぱそこなの。 いや、そうなんです。もういい加減話してくれ。もうずっとうダうダウダうダうダウダうダ言ってダうだって言われてこっちだ真剣なんですけど本当に。あの、 ちょっと話そらしてさ。 そうなんです。あの、我々の仕事は、え、ま、ちょっとね、後半の方に全部分かってしまった。 うん。 若旦那の、ま、出の秘密じゃないですか。 そういうのを私たちはね、一隠しにしなきゃいけなかったんですよ。 そうなんですよ。 なるほどね。 それはそれであるし、ま、約束じゃないけど、 危険にそうです。 サザなようにっていう親心というか、その中というかはい。 モードとかであるけれども なんだったら全然何にも言いたくなかったですね。 そうですよね。だと思った。だからこそ出てきてくれました。 はい。 た。 いや、ちょっと はい。 インパクトが強すぎて いや、すごかったな。収録も楽しかったな。あれ どうでした?収録の時。 いや、なんか いや、さんの背中って本当大きいんだろ。思った。 思いました。 思と思ってる。 やっぱ一言喋るだけで。 いや、そうなんです。 もうあ、ニュド様ってこういう人なんだって本当に 一瞬でなんか性格全てなんかこうわかる。 全部がボーンって体に全身にこう触ってくるような吉地のさスケがあ そうね すいませんじゃない? 確かに確かにピント筋がなったし今でなんか周りにいる彩たさやっぱり大王 2人とも大王妖怪 だからさなんかそれに立てつける予ないわけじゃなんだっけ?ってやってた かっぱの頭を かっぱの頭してたのに してたの うん。あれ、ちょっと今までと態度違わないですか?みたいな ところもあってね。この人がどれだけ偉い人なのかみたいな。そ、 それがやっぱ1 発で分かりますよね。さのこの態度というね。うん。ま、そんな中で はい。 ま、衝撃的な あれかし あの複雑なんですけれどもあのかしでも でもある。 まあそうね。 はい。 みたいな。 なんて言うんだろ?というかね。 まあ、そう、そう。 だから、ま、この、ま、先ほどちょっとね、言われたクォーター的な うん。うん。うん。 感覚というか。うん。そうなんですよ。 このおばあ様は ね。 うん。 太陽会です。激用血液でしょ。 そう。超 久田派で多分 血としてはめちゃくちゃすごいいい系統 の血で ダだったですよね。 そう。そう。 からのおえさん。 そうですね。ね。お母さんね。 お母さんで生まれたけれどもいそれがね、 それが 死んでしまって もう1度 なんか蘇ですかね。 そう。うん。 帰ってきたのが1太郎。1 太郎っていうことなんです。それに使ったのが 半言そういうね、 新しいアイテム。 いや、こアイテム チートアイテム でももうないんだよね。 そう。もうなくてね。 そのね、看言うっていうその アイテムに釣られてやってきたのが うん。 あいつ あいつってことなんですよね。 そのね、殺人 そう。そう、 そうなん。 だからずっと匂いがするん。 そう、その匂いが に作られてやってきたから永吉地にその匂いがついてるからそこに 行ってしまった。色々繋がっちゃう。 今回のこの事件というか、ま、一太郎吉さスがこう追っかけてる事件の この大きな謎だった部分の 1個が全部ガバって開いた。 あ、そうですね。紹介という。 はい。 なんで一太郎がこうやってなんだろう、ま、追われるじゃないですか。一太郎の周りから事件が起きていくのかっていうのもちょっと匂いがしてくる。 そう、そうそう。だから首突っ込んでたんじゃなくて、あるカ中にいたんだっていう。 がはっきりとこう見えたというか。 そう、そう、そう、そう。そうなんだよ。 どうでした?自分のこの出世の秘密という複雑でしたよ。 なんかやっぱ一太郎はやっぱ人として はい。 うん。 人、体が弱くて うん。て ていうところでどうにかしよう。どうにかしなくちゃっていうところで生きてきたところで。 うん。 あや、いろんな今まで親、親、親って思ってたけれども、 それはまあなんか置いといてっていうところだったけれども、それが全部明かされてしまったので、 あれが全部点が行くというか、かしが見えることはい。 心通わせることができるとか、そういったところとかも ね、全部見越の入導とか え、包み隠さずいてくれて なんか得意な人間ではなく、もう元々血筋がそう。 地獄刀な うん。 といえば全倒な です。 状況というかなんとかしたけれども何かこう複雑な部分もあるなっていう そう石の心模様でございました。 それが言われたから僕は私はどうしようっていうところでございます。 はい。無事マジでね、話が一気に動いてる。 いや、そうなんです。 そう、そう、そう ね。 その犯人ももしかしたら人間ではないみたいなところとかもうそうですね。 あかしなのではっていうところもどっちかなっていうのもね。 はい。 ということで、ま、10話までは ちょっと見ていただいたんですけどうん。 ま、ちょっと本当にここから明かされる謎も とんでもない謎ばっかりなんで まあもうここからはもう、 え、是非期待していただければなと思い ます。お願いします。 ゾンダシャ系毎週金曜日 23時30 分より全国フジテレビ系の痛みて放送中です。引き続きテレビアニメシャけお楽しみください。します。 本日はありがとうございました。 ありがとうございました。
テレビアニメ『しゃばけ』の魅力について語り合う座談会第二弾!
第十話「きょじつ」について一太郎役 山下大輝、仁吉役 沖野晃司、佐助役 八代拓のキャスト3名で深堀りします!
【公式HP】 https://shabake-official.com/
【公式X】 https://x.com/shabake (推奨ハッシュタグ:#しゃばけ)
【公式LINE】https://line.me/R/ti/p/@409wahed
◆放送情報
毎週金曜23時30分より全国フジテレビ系“ノイタミナ”にて放送中!
AT-Xにて毎週火曜20時より放送中
(リピート放送 毎週木曜8:00~/毎週月曜14:00~)
◆配信情報
毎週土曜0時(TV放送終了直後)より
Prime Videoにて見放題独占配信中
◆スタッフ
原作:畠中恵『しゃばけ』(新潮文庫刊)
監督:大川貴大
シリーズ構成:待田堂子
キャラクターデザイン・総作画監督:皆川愛香利
サブキャラクターデザイン・総作画監督:志賀祐香
妖怪デザイン:楡木哲郎
プロップデザイン:小沼由莉香、鯉沼菜奈、箱田ななみ、斉藤千恵、スターロイド
美術監督・美術設定:佐藤正浩
色彩設計:まつおたけふみ
撮影監督:大神洋一
編集:新居和弘
音響監督:菊田浩巳
音楽:石塚玲依
アニメーション制作:BN Pictures
◆主題歌
オープニング・テーマ:くじら「いのちのパレヱド」(Sony Music Labels Inc.)
エンディング・テーマ:KAFUNÉ「脈脈」(Sony Music Labels Inc.)
◆キャスト
一太郎(若だんな):山下大輝
仁吉:沖野晃司
佐助:八代拓
屏風のぞき:浪川大輔
松之助:山下誠一郎
栄吉:土屋神葉
お春:若山詩音
鈴彦姫:関根明良
野寺坊:高橋伸也
獺:冨岡美沙子
鳴家:松永あかね、和久野愛佳、田中貴子
◆イントロダクション
第13回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞受賞。
シリーズ累計発行部数1000万部突破の大ベストセラー江戸妖怪推理帖が
ドラマ、コミカライズ、舞台など数多くのメディアミックスを経てついにテレビアニメ化!
原作は、畠中恵による時代ファンタジー小説『しゃばけ』(新潮文庫刊)。
江戸情緒と人情味溢れるキャラクターたちが魅力の本作をBN Picturesが映像化。
江戸の町人と妖たちが織りなす愉快で不思議な時代劇ミステリーの幕が上がる!
◆あらすじ
時は江戸時代。日本橋有数の大店である長崎屋の若だんな“一太郎”は、生まれた時から身体が弱く外出もままならない。そんな一太郎の身の周りには白沢や犬神といった妖たちが仕え、常に守られていた。
或る夜、周囲の目を盗んで出かけた一太郎は人殺しを目撃してしまう。
その日をきっかけに江戸では猟奇的な殺人事件が次々と起こり始め……。
妖たちの助けを借り、一太郎の下手人さがしが始まる——!
©畠中恵・新潮社/アニメ「しゃばけ」製作委員会
