津波シェルターで災害から命を守れ!光レジン工業の挑戦4

自動スイング構造とは不安定な水の上でも シェルターの出入り口となるハッチが上を 向く仕組みのこと。その仕組みはこうだ。 まず津波によりシェルターの周りに水が 侵入。 水の量が増えるとシェルターが浮かび傾い てくる。 そして十分に浮かび上がるとハッチが上を 向く。 ハッチが常に上を向いているため、ハッチ の隙間から水が入る心配はなくなり、遭難 者が自らハッチを開け、助けを呼ぶことが できる。ハッチの開閉は内からも外からも 開けられる気候で4か所のロックハンドル により行う。 シェルターに避難した場合は避難者自らが 開閉みだ。こういうはい。受けて、 この会場でもこう顔を出しておいと で全部立つちょっと危ないんですけど はい。 こういう風に顔出しだとか膝ちだとこやって普通に こんな感じでおいみたいな [音楽] 波に揺られても転覆しにくい構造でオレンジ色難色を採用しているため会場での死認性が高く救助の可能性を高める層工夫が随所に見られる。 ።