今期最高ドラマ。流石に面白すぎるので語らずにはいられない【じゃあ、あんたが作ってみろよ感想②※8話放送終了後時点 竹内涼真 夏帆 青木柚 中条あやみ】
どうも、大島蒼きです。映画ドラマの話を しているチャンネルでございます。いやあ 、今期最高ドラマですね。ちょっと面白 すぎるよね。ていう感じですけれども、 火用ドラマじゃああんたが作ってみるよう でございます。え、第8話が終わって しまいまして、え、この後第9話が12月 2日に応援されます。最終回はちょっと まだね、いつか分からないんですけれども 、え、11話だとしてあと3回だと思い ます。うん。多分ね、あと2回か3回で 終わっちゃうっていうのがもう悔しい、 もう悲しいというぐらいですね。え、今期 1番はまってるドラマなんですけれども、 ま、本当はね、毎回、ま、ここが身に つまされるとか、ここがしんどいとか、 これあるよねとか、え、そういう話をし ながら、ま、コメントする動画を撮って いきたいなとは思っていたんですけど、 うん、やっぱね、ちょっと1個前の ちょっとだけエスパーが割と、ま、感想が 語りやすくて、エンタメ性の高い作品だっ ていうのプラスやっぱりね、1人で喋っ てるとね、なんかね、ちょっと怖いんです よね。1人よがりになりそうだなっていう か、ま、自分があるあるだと思ってること をすごいさ、乗っかって言っちゃうと、 いや、お前それ全然あるあるじゃねえよ。 やべえよみたいな、え、ことになったり するかもしんないじゃないですか。なので 、え、実は無限やかしという、ま、別のね 、え、テレビドラマについてはまった時に 喋るという、ま、サイレントとかビバンの 時にも主にですね、追っかけてくれた人も いるかもしれない。別のチャンネルがあっ て、そっちで、え、脚本の高野み先生と 2人で喋る配信を始めました。で、毎日 更新していくっていう感じに今のところし てるので、5日連続とか、え、1週間連続 とかでバーって出ると思うんですけど、 そこでかなり喋ってますので、そっちで 詳しいですね、え、場面場面の話とか脚本 の、え、1つ1つの原作からのこう チューニングの話とかね。え、ま、あとは 演出がここがすごいんだっていう、こう、 オープニングがこういう仕掛けになってる のがすごいんだとかね。え、あと、え、 フォエバーラブは東京でという、ま、 トレンディドラマみたいなね、え、 フェイクドラマが、え、劇中で勝お竹内 り馬さんの演じてるキャラクターの、ま、 大好きな作品として出てきますけど、あれ の仕掛けがこうすごいんだみたいなことを ね、高野さんがすごい言ってくれてるんで 、そっちを是非見て欲しいんですけど、ま 、本当にもう自分の方でもね、一応この ドラマにはまってたんだという記録をなん とかこのYouTubeに残したいなと 思ってしまいまして、一応動画を撮ると いう、一応やるっつうぐらいの話でござい ます。本当にもう今期ナンバーワンですよ ね。間違いなく。え、ま、視聴率的には 日曜劇場とかも、え、すごいし、シリーズ 系のドラマとかもすごいんだけど、やっぱ ティーバーのね、お気に入り登録数が ちょっとえげつないことに、え、なってる ので、ま、これはうん、2025年秋を 振り返った時にね、え、やっぱり外せない 作品になるだろうと思います。うん。え、 で、僕は1本、え、この作品に関しての1 本前の動画っていうのは、え、謝罪 チャンネル市場最大の失待をしました 秋ドラマの期待ランキング動画についてと いうことで、え、一応ね、生きながら期待 ランキングという形で、え、このドラマの 、え、クールですね、におけるいろんな こうスタッフ人とか枠とか、え、 キャスト人とか、え、ま、原作があれば 原作に関しての情報とかを集めてこの ドラマが楽しみだぞということを勝手に ランキングにしてるんですけど、え、そこ でね、なんかこのTBS火曜十字のドラマ は割とこう、ま、これが王道という感じの 軸が柱が立ってきてですね、ま、いい感じ に、え、なってきてると。で、その中での 、ま、1個の作品なのかなっていう感じに 思ってしまっていて、取りこぼしてしまっ た。すいませんでした。ということで、え 、3話までの時点で感想を取ってます。 残下型感想を取ってます。で、ま、後半ね 、え、ここまで、え、プラス5話進んだの で、その辺りの感想をぎゅギゅっとまとめ て、え、ま、一応喋っとこうかなと思い ます。うん。めっちゃ面白いんだけど、 まあ、1人1人のキャラクターが、ま、 悪物じゃないんだけど問題点を抱えて るっていうのが、ま、当然、ま、これは、 ま、誰もが言うところだと思うんですけど 、当然面白いですよね。で、ま、カお、え 、海原勝というですね、竹内り馬さんが 演じている、ま、キャラクター、ま、 エリートであり、え、大学のミスターコン みたいなのに出てて、ま、イケメンでも ありで、ま、長い間ですね、そのミスコン で知り合った、え、彼女と、え、あゆめろ 、あゆみちゃんというですね、かほさんが 演じる女の人と、え、付き合っていて、で 、自分のですね、家庭で育てられた価値観 でこの価値観っていうのが、ま、全てに おいて全部が古いっていうわけじゃなくて 、ま、主にこうジェンダーロールについて の価値観ですね。男は外で働いて女は家事 をするんだていう価値観ですね。ていう ものを内面化してしまってる。で、内面化 した上でそれを振りかざしてい るっていうこうバックラッシュ的な自覚が あるわけですらないっていう、え、かなり こう自分の内面化してる古い価値観に 無頓着なまま、え、世の中を生きている、 ま、30代前半の男性っぽいですね。で、 彼が、あゆみちゃんのこと大好きだから、 かほさん、あゆみちゃんに、ま、 プロポーズするんだけども、ま、その結果 、ま、あゆみちゃんの中ではね、え、料理 を上から、自分からはしないのに料理を上 からジャッジしてくるっていうことの違和 感みたいなものがこうツもりツもっていて 、え、吹っ切れて、ま、振ってしまうと いう。で、そこからカツおさんはカップル じゃない、フリーの男性として世の中に 放留されるんだけど、そうなると自分が いかに遅れていたかっていうことをですね 、え、周りの、ま、同世代とか後輩とか からかなりこう気づかれていきで、かなり 早い段階で成長するんですよねっていうの がこのドラマの前半の面白さですよねって いう話を、え、前回の動画ではしています ね。で、これは、ま、間違いないです。で 、これは今もなお変わっていないんです けど、そこから、ま、カツオの成長が一 すぎて、ま、これはね、ま、ある種夢の 男性というかうん。ま、完璧じゃないすよ 。完璧じゃないし、あの、橋で全然なんて 言うのかな、ちょっと抹茶な言動とかまだ 全然するはするけど、でもそんなん普通に 生活してればあるよねっていうぐらいの ことしかなくなってきていて、もうこれ 結構ユートピアチックなファンタジー男性 にすらなってきてるなっていううん。のが カツオの、え、後半面白い部分かなと。 うん。で、1人1人の、え、ジェンダー ロール男性はこう、女性はこうっていう ものに、え、で、しかも性別2言論ですね 。男女2言論におけるジェンダーロール。 難しく言うと、え、男女2言論における ジェンダーロール、え、性別規範みたいな もののっていうのに、え、それぞれの女性 とかそれぞれの男性とかが、え、縛られ てるわけですね。で、その魔法を1人1人 に向けて解いていくっていう作業を、ま、 4割ぐらいからしてるのかなっていう感じ で。で、強敵は港君ですね。え、あゆメロ の次の彼氏になったみ港君、青木ゆ津さん が演じている。ま、これはかなりこう ポップな男性というか、え、割と恋愛が 好きで、え、大量消費系男子みたいな風に 言われていましたけれども、そんな名前が ついちゃうのかと思って、み君も別にあの 、元カと一緒に昔付き合ってたんだよねと か言って、あゆメラの前でヘラヘラしてる ところがキモいなと思いましたけど、 あそこはキモく描きすぎだろうとちょっと 思いましたけれども、え、それ以外におい ては、ま、あとあれか、同じコミュニティ の中で恋愛を重ねてるっていうことが、ま 、結構、ま、だるいというか、ま、結構 きついなって思いましたけど、ま、それ 以外はすごい悪いことをしてる人ではない とは思うんですけどね。うん。だし価値観 がすごい新しいとかすごい古いとかって いう、え、わけでもない、え、人だと思う んですけれどもそこだけがカオが今なんか 取り組めてない相手でそれ以外の相手に 関してはかなりこうちゃんと向き合って ですね、呪いを魔法で解いていくみたいな ことをま、やってるのかなと。で、ま、1 つは中条あさんが演じる、え、つ木という キャラクターで、ま、この人は、ま、自分 がこう成功してる社長で女性でで男に縛ら れている部分もあったんだけれども、ま、 そこからこう解放されて、ま、活の良き共 になったという感じだけど、ま、この人 自身がめちゃ成長してるとかっていうより かは今のところこう活のあの良き友情的な 態路という風に渡ってると思うんだけど、 ま、この人自身も今まで多分男友達が あんまりいなかったっぽい感じなので、え 、そこでこうお互いをですね、異性として 性別の対象として、え、見るというわけで はないコミュニケーションというのをこう 開くっていうのが、え、まずカオがこう 強くなった理由ですよね。カツオが、ま、 自分のジェンダー、え、そして相手の ジェンダー、そして社会における役割に ついて考える時のなんかこう1番の仲間に なったって感じ。あのピン芸人がコンビを 組んでボケとツッコみになったので戦闘力 上がりましたみたいな感じのイメージなの で、ま、この人の呪いもちょっとは解い てるんだけど、ま、でもつ木の成長って もっと見たいよねっていう感じのなんか 保留的な枠ではありますね。だから、え、 メインキャストが竹内涼さん、かほさん。 この2人の成長っていうのは、ま、割と、 ま、序盤の方から見ていくで、カツオが先 にちょっと成長して、あメロがその後 ちょっと成長して、で、あとはこう2人で 向き合ってカップルとしてどう成長でき たかっていうところが、え、最終回に取っ ておかれる部分だと思うんだけど、その次 ですね、3番手、4番手にあたる青木柚ず さんのみ君と、え、つ木さんの中条あさ んっていうのがこの2人がなんか独特な 価値観を持ってるし、社会における結構 独特なポジション、モてすぎる男であり ながら、え、自分の男性的な有害性とかに は結構気づいているで、自分は結婚に向い てない人間だと思って、え、その恋愛的な 作をするんじゃなくて早めに切ることも できるっていう、え、その謎の節を持っ てる結構珍しいタイプの男ですね。と、え 、あとは女性としてめちゃくちゃ自立して いて、で、え、男の友達っていう友情も 作れたので、え、かなりいろんなことに ついて考えることができたけど、でも バチラーに出るみたいな感じの楽しさて いうところでなんとなく止まって るっていうこの3番手と4番手の2人って いうのが今かなりペンディングになって るっていう感じですね。で、その次ですね 、このドラマの、ま、中盤から後半にかけ て話がこうどこに行ったかって言うと、ま 、親の世界ですね、ま、家族の世界に行き ましたという感じで、ま、あゆメロの両親 っていうのが、ま、夫婦中が結構良く なかったりとかして、で、お姉ちゃんが 割とこう奔包な形で、え、バチラみたいな やつに、え、出てるタイプの、こう、旅人 みたいな風になってる。で、それに対して 、あゆメロは逆の反動ですね。え、 お姉ちゃんが、ま、家庭がこう、ま、 厳しくて空気が悪かったっていうところ から、え、家庭からこう解放されて とにかく自由なんだっていう方向に行った のに対して、あゆメロは自分の家みたいな 感じじゃなくて、自分の親みたいな感じ じゃなくて、とにかく素晴らしい家庭で、 しかも理想的な鍵付きの理想的な、え、 家庭っていうのはお父さんはこうで、 お母さんはこうなんだみたいな、え、そう いう、え、ないものを追いかけてしまって るっていう感じですよね。だからその姉妹 がこの家の空気がすごい悪かったっていう ことをね、え、お父さんばいいのに みたいなことをお母さんが子供の前で言っ ちゃうような過程で、ま、具体的にDV みたいなそういうことがあったわけではな いっていうのがこれが絶妙なところですよ ね。とにかく、え、空気が悪い。とにかく 親の両親同士のコミュニケーションが取れ ていないっていう過程を物語にした結果、 え、ジェンダーロールをパっきりした方が いいんだっていう風に思っているのが あゆメろ。それよりはもうとにかく恋愛的 に楽しんだ方がいいんだっていう風になっ ちゃってるのがお姉ちゃんっていうこの 2人ですね。これが、え、別の方向に行っ てる両方あり得るよねっていう、こう姉妹 のあり方ですね。っていう、え、ところが 、え、あって、で、え、その目指している あゆメロのイメージからするとカおさんて いうのは、え、素晴らしい、え、家庭を 引っ張ってくれる男性だったわけだけど、 コミュニケーション取れてないっていう ことはダメなんじゃないかっていう風に 気づいて、え、別れを決意したわけですね 。で、え、この2人が勝手にね、親同士が スパークしてしまって、テンション上がっ てしまって、え、結婚に向けた挨拶ですよ ね、みたいになってしまう。で、これが まずね、え、こういう過程だからこそうん 。カオはカツオでこうなっちゃってるし、 歩みは歩みでこうこうなっちゃってるし、 こうなっちゃってる、カオとこうなっ ちゃってる、歩みの間でこういう不が 生まれてるよねっていうのは、ま、ある 意味もう30代なったらさ、もう人間の、 ま、感覚とかって別に親のせいとかでも何 でもないと思いますけれども。うん。でも 、ま、ある種こう繋がってる部分かなって いうのは思わされますよね。こういう家だ からこういう風になっちゃってるんじゃ んっていう、え、ことがずっと描かれてる よなっていう。うん。だから教育とか、え 、家庭環境の呪縛からっていうの逃れ るっていうのは、ま、もちろん不可能では ないんだけれども、結構困難を極め るっていうのは実は人間関係において すごいあるあるだよねっていう話で、その 鎖を解き放すつっていう物語だから エンタメとして楽しいんじゃんっていう ことがあると思う。うん。で、後半ですね 、え、その地元に向かって行ってですね、 え、たまたま同じ飛行機に乗ってたりとか して行くわけですね。で、それの前哨戦と なる戦いがありまして、で、僕は今の ところ、ま、これが神会かなという回が ありますね。お兄ちゃんの会ですね。え、 塚本孝志さんが演じている、え、 お兄ちゃん、塚本孝志さんといえば お兄ちゃんですけれども、って言うと世代 がバレますけれども、え、ま、キサらず キャッツアイですね。え、キずキャ愛で兄 をやっていましたしうん。なんでこんなに 兄っぽいんだろうっていうのは不思議な ところですけれども、なんかね、あの頃と はちょっとこうビジュアルも変わって だいぶこうリアルな、え、おじ様の感じに なってきましたね。あの頃はかなりこう 主人公的なイケメンっていう感じでした けれども、え、だいぶ説得力のある抹ちょ という感じになってきた塚本孝志さんが ですね、え、鳥テの、え、話で出てくる会 ですね。で、これが第5話で、これが、ま 、地元に行って家庭環境をこう、1人1人 シューティングしていくっていうことで 全部やってっちゃうとだいぶこう一気に なんか地元に帰って一気に問題を解決した なっていう印象に、え、なるかもしれない んですけれども、え、先にですね、ま、 お父さんの解消を継ぐっていうことで取引 先の挨拶周りに来ているっていう、え、 お兄ちゃんが高弘ですね。え、高弘訪ねて くると。うん。え、カオよりもですね、常 に優秀なんだけど、でもテストでいい点 取っても褒められない。全然褒められない 。っていうところでこれはなんかねうん。 この無限前という別のチャンネルで喋っ てる方でも僕の中には大島と私の中にはで もこれみんなそうだと思うのよ。俺が特に そうだってわけじゃないんだけどなんか カオ的な要素と港的な要素があ るっていうことをですね脚本家の高野さん にかなり言われましてで俺から言わせると 高野さんはめっちゃカツオなんですよ。 かなりカオなんですよ。で僕はカオになり たくないっていうことをかなり意識し ながら生きてきた。何年前から生きてき たっていうことは1本目の動画の時から、 え、言ってるんですけど、港的な要素って いうのは確かにかなりある。うん。だけど 同族権みたいな部分とか、いや、俺はこれ はやんないよっていうことで、港を、え、 かなり、え、キモいなって思う部分は かなりあるし、港を分かりやすくキモく 描いてるなっていうことに対するちょっと ね、不満もあります。ただ、え、カツオ っぽいなっていう部分があるとするならば 、え、親がなんかテストでいい点取ったり しても褒めてはくれなかったっていうこと で、これは自分の中でもかなりトラウマに なっていて、うん、なんか100点を取っ たとしても、え、じゃあ他の科目は何点 だったのって言われたりとか、え、98点 を取ったとしても、あ、2点を落としたん だみたいなことを平気で言われる家だった んですよね。うん。で、ま、この部分は この塚本孝志さん、お兄ちゃんが、え、来 てですね。で、お兄ちゃんに、え、分かっ てもらうというか、え、お兄ちゃんと コミュニケーションを取るためにみんなで 鳥点を作って、え、空港に渡しに行くと いうですね、ある、ある意味ちょっと漫画 チックな、ある意味ちょっとバカバかしい 回なんだけど、俺はこの回めちゃくちゃ 良かったなとは思ってるんだけど。うん。 だけどそこで見たこの回層シーンですね。 子供の頃にテストでいい点取ってるのに 褒められてないっていうシーンとなんか 今回結構繋がっちゃった部分があって、え 、今回の最話8話かなでお父さんのこう 内側が出てくるじゃないですか。うん。で 、あそこもなんか結局さ、このエビ原って いうさ、家族で、ま、お母さんだけが女性 で、ま、あとは男性3人っていう家族です よね、多分ね。で、ま、この男中心の家族 の中においてなんかそのお母さんがすごく こうある種こう挙制を貼らなければもいけ ない状況があったのではないかなっていう 感じもするし、え、それに逆に反対をする ようにお父さんも、え、肩張ってるんじゃ ないかなっていう感じも、え、するわけ ですよね。で、お父さんがカオが2歳に なるぐらいまで寝かし付けをしていたって いうのが新事実として出てくるわけですね 。でもそれ以降はこうかなり忙しくなって しまって、え、家に帰って来たらもう みんな寝てたみたいなことを言ってて、で 、これがあんまりね、自分の家の話をまだ 、え、そんなにするような年でもないって いうか、ま、そんなに売り物にする気は ないんですけれども、でも、あの、僕の家 もそういう感じで自分が、え、朝目覚めた 時、え、電車で通う、小学校に通ってたん で、朝僕起きるのが6時ぐらいだったん ですけど、6時に起きた時にはもう父親が 家にいなくて、で、え、夜ね、ま、子供だ から10時とか、ま、10時半とかには、 ま、寝るじゃないですか。え、それまでに は父親は帰って来ないので、え、1ヶ月の 中でで、あと土日も父親が出勤してたり するんで、1ヶ月の中で父親の顔を見な いっていうことが同じ家に住んでるのに 全然あるみたいななんかそういう家だった んですよ。で、だからって、え、別にダ尊 みたいな感じとか、え、そういう感じでも なかったし、ま、父親がね、え、たまたま 家にいる時は料理とか好きな父親なんで 結構作ったりとかも、え、してたんです けど、なんかそういう ディスコミュニケーションみたいなもって あるなと。うん。で、それはそれで父親は 悪いやつだとか、え、母親が被害者だとか そういうことじゃなくて、どちらも ジェンダーロールの被害者だよなっていう 気がしますね。で、うちの家庭がそうだっ たよっていう言いたいわけじゃないんです けど、なんかこれは自分の家を思い出した なっていうだけで、え、どちらかと言うと 自分の、え、母親、めちゃくちゃ個人的な 話でドラマ関係ないですけど、あの、うち の母親っていうのはどちらかというと ジェンダーロールに縛られない生き方を しようとしてる人だったんで、これは ちょっと違うなっていう、え、感じはする んですけど、ま、こんな感じでこのドラマ を見て、で、そしてこの家庭像を見て、 自分の家はこうだったよねっていう話を すっごいするドラマですよね。すごいさせ られるドラマだからこれある意味なんか リアリティ賞とかに結構近いなっていう、 え、気がするんですけど、ま、えっと話を 戻すと男はこう、女はこうっていうこの、 ま、下っていうものを適使しするドラマで あるかのように思わせておいて、実は ジェンダーロールの話ですよね。男はこう 、女はこうという規範に従わされていたの が、え、お父さんでありお母さんであて いう話ですよね。で、このスガールダ田一 さんのキャラクターとかもめちゃくちゃ 良くて、で、塚本孝志さんが演じる高弘 さんのキャラクターとかもすごく良くて、 で、この、うん。で、この鳥店の会ね、 やっぱ話ちょっと戻すと、鳥店の会に やっぱりなんかこうカツオが最近料理する んだって言ってることとかに対して高弘 さんが、ま、微妙な反応をするわけですよ ね。で、最近お父さんが会社で尊敬されて ないっぽい、浮いてるっぽいっていうこと 。え、このまま自分が古い価値観、え、男 はこうなんじゃっていう価値観を突き進ん でいくとお父さんみたいになるんだな みたいな不安を、ま、うっすら抱えてる けどけけどその原因をうまく形にはできて ないしで、そ、そこから降りる方法も あんまわかんないみたいな、え、感じな わけですよね。で、でもカツオはもうなん かその螺線から降りてるらしいと。その 螺線から自分と全く同じ育ち方をした カツオがなぜか降りてるらしいという。 なんかそのピり付きみたいな、え、もの から結構ギスギスしてしまうわけですよね 。で、空港に来ますと。で、空港に来てさ 、で、この、ま、待合い遺跡みたいな ところでさ、隣に座んないんだよね。隣に 座んないで、隣に荷物置いてんのに、お、 ここ座れよって言って開けてくれたりし ないんだよね。で、それがこの高弘って いう人だよなって思って、で、それも カツオも分かってるからさ、あの、肌着 みたいなさ、Tシャツの格好で来てさ、 斜め前のたまたま開いてる席にバンって 座るんだよね。うん。で、え、言いたい ことをガっと言って泣きながら喋って、で 、その時はこの高弘さん、塚本孝志さんは 何もなんかほぼリアクションしないんだ けど飛行機の中で食べて、ま、うまいって 言ってるわけですよ。で、この飛行機の時 もさ、これも無限の方でも言ったんだけど 、3列ある真ん中に座ってるじゃないです か。で、いや、普通だったらさ、ま木とか 通路側とかに座った方がなんかナチュラル かなとか、ま、撮影しやすいかなとか思う と思うんだけど。いや、この人は、ま、 自分の権利を主張したいから真ん中に座る よなとか、そういうなんかキャラクターも 、え、見えますよね。で、ま、子供に関し てね、妻、え、と、え、喋る、え、 コミュニケーションが多分取れていなかっ たわけですよね。で、ま、そこでなんか こう活動がこういう風に成長してるんだっ たら自分もこうという風になんかちょっと 思ったのかわかんないですけれども、え、 不妊治療に関して向き合ってみようと。で 、自分にも原因があるかもしれないって いうかなりこう次のステップに行くわけ ですね。だからカツオはこの5話の時点で 、ま、向き合いというか、え、東京にい ながらにして、ま、家族の1つこう蓋を 開けるっていうことをもう始めてるわけ ですね。で、その次に向き合う相手って いうのが、ま、あメロの家族は、ま、一旦 ね、え、ま、描かれましたっていう感じ出 てきた。あの、星ちゃんさんとか めちゃくちゃ良かったですけれども、ま、 一旦、え、カオの方の話に集約すると、え 、深美元本さん、深本さんかっていうね、 どちらかというと、なんかこうワイルドで マッチョでバイオレントな役を日本映画で ずっとやってた人ですけどねっていう、え 、方がお兄ちゃん、もう1人お兄ちゃん ですね。で、実家に寄りつかないとなんか これ不穏な、え、空気かなという風に思っ たんですけれども、どちらかというとこの ね、ジェンダーロールに縛られてる古い 両親のことが結構煙たいなと。で、善で ランドセルをね、持って、あの、買ってき てくれてるわけですけれども、女の子だ から赤とか言ってるお母さん、これ ちょっときついぞということになんかもう きついなってなっちゃってるのが、こう、 虎吉ち、深木さんで、その妻が、ま、 かなり進んだ考え方ですね。男の子はこう 、女の子はこうっていうことじゃないって いうことをどちらかというと多分その妻が この深さんが演じるトラキさんに教えて トラキスさんも受け入れてるみたいな感じ のなんかそういうクレバーさっていうかで ここはまそれが素晴らしいとかね、それが 理想の夫婦なんだとかそういうことじゃ なくて何より夫婦感のコミュニケーション が取れてるっていう夫婦ですよね。今まで このドラマで出てきた夫婦の中で1番 コミュニケーションが取れてるのがこの 夫婦っていうなんかそういう意味で理想的 なのかなっていう風に思ったりしましたね 。うん。で、そこがもうカオがね、今回 こう東京で勝手にあ、夢の他の破局によっ てちょっと成長したかなとか、ちょっと こうジェンダーロールから呪いから解かれ たかなっていう風に思いきやお兄ちゃん 同じように育ったはずのお兄ちゃんが地元 でそして妻との出会いによっておそらく なんかこう勝手に呪いから解放されている とあ、そんなパターンもあるのかみたいな ことも提示されるわけです。だからこれが 3兄弟であることにこうかなり意味があり ますね。え、カオが東京で勝手にあたふし ているところ。え、それより当然遅れてる お兄ちゃんが地元にいるかと思いきや、 それより当然進んじゃってるお兄ちゃんも 地元にいるって。これがなかなかですね。 うん。なんかこうだからこうっていうこと だけじゃないっていうね。え、話なのか なっていうのも思いますね。で、え、 お母さんに呪われてる、あ、お母さんに、 えー、ついてる呪いっていうのも、え、 解かなきゃいけないし、お父さんについ てる呪いっていうのも解かなきゃいけない し。で、え、ま、これは、ま、そもそもね 、え、前回、え、7話かなのところで カツおが俺料理するようになったんだよ ねっていう、え、風にお母さんに言うわけ ですね。で、そこで、ま、そもそもさ、 お父さんがさ、結構話がマジで通じないし 、俺結構ね、前回 うん、結婚やめたんだよねっていう話をし てるところで、ま、男が1度決めたことを ひっくり返すなみたいな本当にもうわけ わかんないことを言ってくる。もうああ いう人に俺会うのももう人生で今後うん、 一言でも口にあの顔を合わせるのもやだ なって思うような人なので、もう菅原大吉 さんってさ、どちらかというとちょっと マイルドなお父さんとか理解ある中年男性 をやることが多いイメージがあるんだけど 本当にああいう役できるんだなっていうの もね、え、すごい思ったりしたんだけど あれちょっと食らっちゃいましたね。で、 俺だったらね、お父さんにあんなこと言わ れたらね、もう一生喋らないかな。うん。 葬式まで合わなくていいかなって俺は正直 思っちゃうかなっていう感じなんで。え、 カオは偉いなと。え、思いますけどね。 ちゃんと向き合ってね。うん。え、だけど 、ま、カオも、ま、話も通じねえなって 感じで東京に戻ってきたんだと思うんです よね。でもお父さんはちょっときついか なってなりつつ、え、お母さんに対しては 、あの、食器をね、隣に、キッチンの隣に 立って吹きながら俺最近料理するように なったんだよね。俺最近料理してんだよ ねっていう、え、風に言える。だから お母さんとの距離の方がちょっと近いん ですよね。で、それは、ま、お父さんが外 で働き詰めだったから一緒にいる時間が 長かったっていうことも、ま、もちろん あると思うんだけど、今回すごかったのは さ、マザコン気味であるということをさ、 言いましたね。これ自覚があるっていうね 。で、これはうん、しょうがないすよ。 これはあの、カツオが特にキモいとか、 カツオが特に幼稚だとかそういうことじゃ なくて、え、比較的円満に育てられた男性 っていうのはマザコン気味ですよ、多分。 で、これに関してはね、あの、ジェンダー ロールの産物っていうところも多分あって 、で、これは俺の仮説ね。僕が32年間 東京で生きてきた上での仮説なんで、 すごい偏ってる部分もあるかもしれないん ですけれども、え、円満な両親の元へ育っ た男性は、え、比較的マザコン気味になり 、え、で、新しいこう次の出会いのね、え 、恋人、え、とかその妻になる人とか、え 、ま、パートナーになる人、ま、恋愛じゃ なかったとしても、え、ま、パートナー的 な感じになる人に対して、え、母性を求め がちですね。で、これはよく言われる ところですね。え、あの、えぐい言葉で 言うと、そのやらせてくれるお母さんを 求めがちだよね。キモいよね、男性はって いう語りとかって、え、すごく恋愛とか 正愛とかを、え、都会で分析する、え、 文章の中ではすごくよく出てくることで、 え、これはもうカオだけの症状ではない ですね。で、それに対して俺は別に男性 だけが幼稚だっていう風に言いたいわけ じゃなくて、え、これはですね、あの、 円満な家庭で育った、え、両親の元で育っ た、あの、女性もマザコンですね。女性も マザコンであることが非常に多い。ただ 女性の場合はお母さんと友達みたいな関係 なんだみたいな感じの語りがすごく、え、 流行っているので、え、すごく簡単に できるようになっているので、え、友達 っぽく語るとマザコクっぽく聞こえないん ですよね。ただ、え、お父さんとは あんまり会話してないけれども、お母さん には、え、かなり依存していて、で、 お母さんもまた娘に依存してるっていう ケースはめちゃくちゃ多いと思うので、え 、これはですね、え、男性がまざこんなの であるというよりかはですね、え、 お母さんが、え、小離れしにくいという ことがあると思うんですよ。で、これは、 え、ジェンダーロールの、え、ま、固定化 の算物であるという風に僕は思っていまし て、僕の意見ですよ。あの、フィールド ワークとかはしてないですよ。だけど、 あの、資料とか文献とかすごい探るとそう いう文献、あの、研究とかもすごいこの ようにはあると思うんですけれども、え、 これはお父さんは外で働いて、お母さんは 、え、家庭をケアするものだという、え、 これはどうしてもある概念ですよね。ある 考え方というか、雰囲気というか風潮です よね。え、その中において、え、子供に 対して私の方が分かってるんだという お母さんの感覚で、お父さんを黙って なさいという感覚で、それに不くされて お父さんがじゃあ知らねえよという風に なる感覚でお父さんと比べてお母さんの方 が、え、自分のことを、え、ケアしてくれ たんだ。今まで大人になるまでの18年間 とかっていう感覚が息子側からも娘側から もありで息子からの、え、その愛着って いうものの方が世の中ではマザコンとして こうやされがちだけれども、え、娘、え、 息子側からの方が息子と母親ってのはこう 異性関係もあるからなんかこうちょっと キモさっていうのがね、え、外側から名前 がつけやすいのでマザコンと言われやすい けれども、え、娘側もお母さんが特に私を ケアしてくれたんだっていう感覚を女友達 という風に言い換えるっていうこう風に なってるかなとは思うんだけど、なかなか ね、この、え、今回お母さんも、え、割と 、え、カオから小離れするんだっていう 宣言とかをね、え、しましたけれども、 お母さんが子供にべったりになっちゃって るっていう状況を自分から自分はマザコン 気味かもしれないっていう風に言わえる 男性ってのは、これはなかなかいないです 。よていう意味で俺はね、カオはね、これ かなり進んだなっていう風に、え、思い ました。うん。え、こういうですね、なん か自分なりのこう世の中を見てる語り みたいなものね、これ誘発してしまう ドラマなので、これはね、ドラマのせいな んですけれどもね。うん。で、え、 やっぱり今回の、ま、最後の最後、え、 海原父ですね、菅原大吉さんが演じる お父さんの、まあ、ここで成長止まってん のか、マジできちりなっていう部分と、え 、ちょっとだけの成長ってのが見えました ね。で、ま、それは、え、リモコンが効か ない、リモコンじゃないか、え、コ器 みたいなやつか、電話の、え、充電ができ ないみたいな。そのぐらいのことで わざわざ東京まで来たわけですね。で、え 、多分、ま、カおオは、ま、お父さんに あんなひどいこと言われちゃったらもう お父さんちょっと無理だなっていう感じに 、ま、なってたっぽいかなとは思いますよ ね。で、え、そこに、え、お父さんを 引き合わせるためにお父さんのこう遅れ てる部分、あまりにも遅れてる部分って いうのをドラマ上、え、東京にこさせる ための同機として使ってるっていうのは、 これも、え、すごくうまいなと思います けれども、え、お父さんに、え、カオが ですね、ご飯を振る舞うわけですね。で、 最後の部分、あそこもさ、なんか泣かせ るっていうよりかは相変わらずこの お父さんきっちいなっていう感覚と、でも こいつなりにちょっと成長したのか、 じゃあちょっとまあ何もないよりはマシだ という風に多めに見てやるかっていう視聴 者心理を合計するような絶妙な1mmだけ 成長しましたよね。うん。あれなんかさ、 なんか胸くそじゃないんだけどモヤモヤし ながらもま、褒めざる得ないみたいな。 褒めない。なんかこれをけなしちゃうと もう終わりな気がするから一応褒めとく みたいなえ感じ。あれを手放しには褒め ないですよ。さすがに。え、カツオが作っ たご飯を言って茶碗を出してで、あ、 お母さんじゃなくて俺に出すんだっていう 風に、ま、カツオも、ま、ちょっといじる ような感じで言いますけれども、お前が 作ったんだから最後までお前が腹くれ みたいなうるせえよって。なんかその一貫 して腹くれみたいな価値観何なんだよって いう。武士じゃないよねっていう。武士 なら分かるけど武士ではないよねっていう 。え、感じのなんか俺はね、俺そこにい たらね、なんかね、もうちょっと嫌み行っ ちゃいますね。うん。おい、あそこにある よみたいな。水半そこにあるよみたいな。 え、よないのみたいな、怪我してんの みたいな風に言っちゃいますね、僕だっ たらね。うん。だけど、ま、カツは優しい ですね。カツはやっぱカツはね、優しいん だよね。カツは人に優しいんだよね。え、 なので、あの、うん、お代わりりっていう 風に言われたら、あの、手に取ってですね 、ちゃんとやるという。だからこれは今 までだったらカツおが作ったご飯だけれど もお母さんの方にうんって出してたような お父さんが一応こう作った人にお代わりを 頼むっていうなんかそう別に納得はいか ないけれどもそのお父さんの中での ちょっと女によわせるっていう感じ お母さんに妻によわせるっていう感じじゃ ない別のルールが生まれたんだっていう なんかそれだけの話なんだけどそれだけの 話なんだけど菅原大吉さんが演じてる今 までのお父さんがやばすぎておちょずっと だけああみたいな拍手しちゃうみたいな、 え、感じですよね。うん。ていうね、え、 だからここから最後、え、なんかね、どう やら原作をちょっと超えてるところに突入 したらしいんですけれども、やっぱりね、 俺が思うに問題はこの、あゆメロと勝さん がくっつくかどうかっていう話、元に戻る かどうかっていう話 港君とつ木さんの変化というか成長をどう やって描くかっていうところだと思うんだ よね。港君とつ木さんはまだその、ま、 ジェンダーロール的なこととか、ま、あと 恋愛的なポジションとか人生感において そんなに成長してない気がするんだよね。 で、もちろんね、ドラマにおいて登場人物 全員が成長しなきゃいけないっていう ルールは別に全くないんだけど、なんか この2人をどういう風に、え、多少好きな 感じでみんなが透ける感じで処理するのか 、処理するっていう言い方も悪いけれども 、なんかこう消化してあげるのか、 送り出してあげるのかっていうのは、あの 、非常に注目ポイントかなと思うし、うん 。ま、原作をかなりもう飛び越えて るっていう時点で、ま、完結するのはもう しょうがないのかなと思いつつ、さすがに この熱量とこの人気で、ま、あとカツオの 、ま、キャラクターっていうのももう爆発 的な人気になってしまってるので、ま、 オリジナルのシーズン2に行くか、ま、 漫画がある程度こう進んだらシーズン2を ですね、え、何年後かにもう1回やるか みたいな感じで、え、このテイスト自体を キープしながら、ま、あの、最後から2番 目の恋とか、ま、北の国からって言うと ちょっと大げさですけれども、なんかそう いう風にできる感じの世界観なのかなって いう風にも、え、思ったりしました。はい 。というですね、え、面白かったねって いうだけの話なんですけれども、面白かっ たねって言いながら、ま、自分はこうです とか、え、自分の家族はこうですとか、え 、自分が見てきた周りの同世代の恋愛感と か、え、夫婦感とか家庭感っていうのは こうですとか、なんかそういうね、語りを 誘発されちゃうですね。えー、ドラマ ウォッチャーにとって、ドラマ レビューアーにとって恥ずかしいドラマ ですね。うん。っていうなんかドラマから ドラマレビューアーとかに対するこう復讐 のようなドラマだなっていう。じゃあ あんたがお前の人生語ってみろよっていう ドラマだからすごいのかなっていう風に 思いました。うん。え、そんな感じでなん かこのドラマをネタにして今出会った ばっかりの人とどういう過程にしていき たいかとか、どういう恋愛をしていきたい かとかっていうことを話すっていうのが なんかね剤になると思うんだよね。それに よってだいぶ何年後とか10年後とかの 圧歴ってのは減るんじゃないかなっていう 風に思ってなんかそういう意味でみんなで 読む教科書みたいな感じの、え、作品に なってるなっていう風に思いました。なん か大げさな例で言うとなんか例えば Netflixのセックス エデュケーションとかなんかそういう感じ の作品かなっていう風に思いました。それ のなんか日本版が出たなという気がします 。是非本当にもう全員に見て欲しい作品 ですね。え、まだ見てなかったら本当に 周りの人に進めてあげてください。私も めちゃくちゃ進めてますので、え、という 感じでなんか毎回感想はむずいかもしん ないけどね。最終回終わったら出すかなっ ていう、え、感じですけど、とりあえず 無限マやかしのリンクを概要欄に貼って おきますので、そちらを聞いてください。 長く喋っちゃいました。ありがとうござい ました。
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