【熊谷・千葉県知事インタビュー】新型コロナ対策などについて荻上チキが聞く
TBSPodcast 発信型ニュース小木上。 [音楽] それでは今日は首都県の知事に新型コロナ対策などを聞く企画。え、千葉県の熊知に先ほど電話でインタビューをしました。その模様をお聞きください。熊ガさん、こんにちは。 こんにちは。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 さて、まず千葉の状況を伺っていきたいんですけれども、あの、東京は今日から緊急事態宣言の延長期間に入りました。え、隣接する千葉県、え、蔓延防止等重点措置など今の状況はどうなってるんでしょうか? はい。我々千葉県もですね、え、 12 の市に対して蔓延防止等重点措置の対象区域ということで、ま、要請を延長しているんですけれども、 我々千葉県はですね、1等3 件の中ではまだ県民の皆さんのご理解、ご協力のおかげで感染が少し、え、低減にありまして、ま、ステージ 2 の状況が少し、え、各指標で出てきてるなという状況ですね。 うん。 あの、ま、県全体の感染者数で見ると、ま、 100から150 あたりをこう推移してる横の状況だと思うんですが、この状況というのはどうでしょうか?あの、高まりあるいは下げ切れないあるいは安定してる。 どういう風にご覧になってますか? これ難しいところですけれども、我々はもう 1 段、え、下がって、え、行かなければ緩和をした時のリバウンドが比較く早く来る危険性がありますので、 もう少し、え、低限傾向が必要だろうと、ま、そういう考え方の中でですね、ま、非常にこう苦しい中で、え、延長をせざる得ないと、ま、こういう考え方ですね。 [音楽] うん。なるほど。 また千葉県もあの独自のワクチンの摂取センターなどを設置したりもしていますけれども、あの今後のワクチン摂取の体制づりなどについてはいかがでしょうか? このワクチンの摂取についてはやっぱり主体であるこう市町村をいかにサポートできるかっていうのがまず 1 番重要だという風に思ってます。その部分でま、医者や看護師をの確保に向けた情報を紹介したりですね。 [音楽] え、それこそ先ほどおっしゃっていただいた通り、ま、千葉県としてもですね、ま、青除を作っていっていますので、ま、かにこの意思や看護師を確保して集団摂取、個別摂取の数を、ま、 1つでも積み上げていく、ま、これが 1番重要だろうという風に思ってます。 うん。あの、そうした中、コロナ対策のさ中で、あの、熊さんは千葉市長から県知事実になりました。 はい。 このあの自治体の大きさ、あのま、基礎自治体とそれから都道府県によって役割も異なると思うんですが、見える風景対策などう感じになってますか? 1 番大きいのは千葉県はやっぱり日本の祝図と言われるぐらいこう東京に近い、ま、首都県というエリアと一方で調子であったり、縦山南暴走のような人口が、ま、集中していない、こう観光地的な側面がある地域とこう非常に多くの異な 地域がありますので、 はい。 例えば、え、コロナ対策 1 つとっても全くそれぞれ違うステージのことを考えなければいけないというところがですね、ま、 1 番、え、難しいし、逆に言えばそれはやりがいでもあるという風に思ってます。 うん。なるほど。 例えばワクチンの摂取課題で見ると基本的にその摂取などを住民に肩に行っていくのは、ま、基礎自治体の役割になる一方で、ま、あの様々な、ま、流通の確保であるとか、ま、様々県がサポートする点もあると思うんですが、その役割の違いについてはいかがでしょうか? そうですね、あの、ワクチンの供面も市町村の要望、それから実態を見ながら特にワクチン供給料が限られてた時はどういう風に販売分するの が1番いいのかというのを議論しながら 決めていったり、え、もしくはその、え、 今後65歳未満を例えば摂取する時にどう いう考え方でどういう職種の人を優先と 考えていくのかなどですね、やっぱり県が 全体の調整をしながら国と協議をしていく 部分はかなりあるという風に考えてます。 うん。 そうした国との調整、そして都道府県の、ま、トップもそして、え、自治体のトップも経験されて、それぞれの課題、コロナ対策で見えてきた、例えば行政の課題というものは熊さん、どうご覧になってますか? ま、行政の課題としてはですね、ま、 1 番はこれもう危機管理の問題ですので、やっぱ走りながら考えていくしかないというのが 1つですね。ですから、え、国を待つので はなく、それぞれの現場の中の再会を しっかりと進めていかなければいけない、 チャレンジをしていかなければいけないと いうところと、あとは、え、できる限り2 ヶ月、3ヶ月、半年先の状況をある程度 予測をした上で早めに必要となる対策を 打っていかなければいけないだろうという 風に思っていますので、ま、この部分が、 ま、1番行政としての課題ではないかな。 どうしても行政というのは平事の仕組みの延長戦上で動きがちなところがあるので、 ま、そこをどういう風に危機ベースの中で意思決定しているかってのが難しいポイントだと思ってます。 うん。例えばその行政の役割、色々チャレンジをできるところとしにくいところもあると思うんですが、そのうちの 1つが財源だと思います。はい。 で、東京では飲食にする協力金、この支払いの遅延が取り上げられているんですけれども、その千葉県の方での例えば協力金などの対応、そして財源の問題、こちらはいかがでしょうか? ま、正直申し上げて千葉県もですね、やっぱり早くないんですよ。 で、ここは私も任をしてこれは本当に急がなければいけないということで人員も拡充をしたり、もしくはいつ振り込まれるかわからないていう要望があったので、え、支払い予定日を事前に通知をしたりですね、ま、そういうことをやりながら、ま、少しずつ、少しずつ改善をしてきていますけれども はい。 え、まだまだ、え、急がなければいけない課題があるということと、財源のおっしましたけども、この財源の分は非常に苦しくてですね。 うん。 え、この事業者を支援をしたくてもの財源が適切に措置されなければあ、どうにもできないというのがここはいつもゆい思いをしながら国に訴えてる点ですね。 なるほど。 あの、校舎の国からの支援、あの、具体的な補助金の規模などについて都道府県から見えた風景、額の適切さなどはどうでしょうか? 昨年度の段階での交付金などはですね、かなり知事会であったり、え、もしく市聴会などの要望を受けて、ま、それなりの金額を用意をしていろんな政策ができたわけですけれども [音楽] はい。 え、ま、新年度に入ってからのですね、例えば事業者支援用に用意された金額というのは例えば千葉県で言えば現時点で [音楽] 100 億にも満たないような金額なんですよね。 これで独自に支援をしたくてもですね、こう千葉県の広さ、あ、事業者の数で言えば本当に十分な対策が打てない状況でして うん。 え、ここは本当に我々千葉県だけじゃなくて知事会も含めてもっとしっかりと財源を措置をしてですね、思い切った対策を現場の困ってる人たちにできるようにして欲しいっていうのを訴えてるところですね。 なるほど。あの、もう数円単員の例えば予備費などコロナ対策で多くの予算確保しているはずなんですが、そうした自治体など現場にはまだ足りていないということですか? そうですね。これは足りていないです。 それから、あの、これは私の考えにもなりますけれども、ま、飲食店を、え、に強い要請をすると、ま、飲食店に、ま、協力を支払いますと。で、今度お酒を提供できなくすると、今度はお酒の関係の業界の皆さん方にこう支援しますと。 業種業種でやっていくんですけれども、え、こういうこう泥ナー式にこう対象業種を広げてまたその都度支援制度を作っていくよりは本来であれば、ま、前回やったように自動化給付金のようにそういう業種に限定せずに売上が減ったところに対してしく支援をするですとか [音楽] こういう制度設計にしなければつまでもこう不幸が収まらない。 はい。 うん。飲食店だけじゃないんだぞ。苦しんでるのはっていうこの状況が、ま、続いてしまうなっていう風に感じますね。 うん。 となるとこれ増化給付金などの制度を含めより使い勝手のいい制度を模索することも去ることながら今協力金という方法ですけども はい。 あのこの協力金のま、不幸平も今ご指摘ありました。で、協力金をどうするかという課題と適切に運用するかという課題両方あると思うんですけど協力権の遅れですよね。 これ遅れというのはこれそもそもどうして発生しがちなんでしょうか? まずやっぱりですね、この書類があ、どうしても一定の書類を用意していただかなければいけないという点でこの書類の不備のやり取りがかなり発生をしています。 はい。 かなり大変だという風に思いますし、え、そして最初の頃のこの行政側の寺院の配置もですね、え、十分ではなかった、もしくは集熟度が、あ、それぞれのスタッフで足りてなかった。 ま、それも事実だという風に思いますので、あとはい。 元々この協力金、時、時短の要請とか協力金がここまで長期化するっていうのは誰も考えていなかった段階での制度設計になっているので、 ま、その部分も、え、大きな課題だろうという風に思ってますね。これは、ま、多くは行政側の責任だという風に思ってます。 うん。これ申請したけれども、なかなか協力金が届かない。 だからちょっと協力するのはもうやめた方がいいのではないかと考える飲食店も少なからずあります。こうした動きについてはいかがですか? ま、我々としてはこうなんて言うんですかね?それをしょうがないというわけにはいかないわけですけれども、要請してる側としてかしながらその立場はですね、理解ができますんで、我々そういうことにならないようにもう一刻も早く、え、協力金の支払いをですね、進めていかなければいけないという風に思います。それからうん。 私、我々千葉県は、え、この飲食店の認証制度というのをかなり早くなんとか立ち上げてですね、え、感染対策をしっかりしてるお店がそもそも営業できる道を作っていきたいという風に思ってますね。 なるほど。 また、あの、そもそも協力金という仕組みそのもの自体にも課題があるのかという話もありましたけれども、こちらかがでしょうか? ま、シンプルな制度設計の方がですね、当然支払いも早いですし、問い合わせ、え、書類の不に を通して生まれるやり取りも減りますんで、ま、そういうシンプルな制度整形が望ましいのもう間違いないという風に思いますね。 はい。 ただ今ある枠組の中で、ま、自治体としてはやることやるしかないということですか? そう。え、おっしゃる通りです。我々は我々で今最善を尽くしていくしかないと。そして、ま、我々件としては独自の認証制度でなんとかそれに一跡をじたいという思いでいます。 なるほど。またあの不幸の話もありましたけれども今大きく分断のイベントのなってしまっているそのオリンピック、この開催の是非延長の過費など、こちらについては熊谷さんはどういったお考えですか? はい。 まずオリンピックで大事なことはですね、え、科学的にしっかり根拠に基づいて開催をするということを、え、国民に信頼をしてもらうってのが大事だという風に思うんですね。 はい。 我はやっぱ医療提供が医療提供体制が持つか持たないのか、どれぐらいの影響を与えるのかっていうのが 1 番重要だと思ってますので、それに基づいてちゃんとこう例えば中止それから無観客、え、観客があり、え、それぞれでし判断をしていく必要があるだろうと。 で、僕は1 番大事なことはですね、この国民に要請していることとオリンピックの主催者としてやっていることがずれているよに受け止められることは絶対に避けるべきだという風に思うんですね。 はい。 だ、例えば観客ありでオリンピックを開催するということであればこれは全国から東京なり会場に来るということですから、 それを政府が主催者として認めるということになりますから、 我々が例えば今やっている都権をまたぐ移動はやめてほしいとかですね。 え、こういうことはもう言えなくなるわけですよね。 ええ、 そういうこうちゃんと自分たちでやってることと国民に要請してることをしっかり合わせるべきだという風に思います。 うん。またどうなったら開催できないのかというようなその線引の考え方について記者会見でも国会でも度々政府に問い合わせが言ってるんですが、そこに対しては毎回無回答が続いています。こちらについてはどうでしょうか?少なくともその医療提供体制がですね、え、ステージ 4であったり、え、さらにステージ 4 よりも厳しい数字になっていればですね、これ当然リスクがあるわけですから、え、観客ありっていう形はこれは私は少なくとも開催できないという風に思います。 あの、観客ありでは開催できないという風に思いますので、 その辺りは私は政府としてしっかり示されることが最終的にオリンピックに対する理解にもつがると思いますね。 うん。これまた開催の方針の千葉県もあの非常に大きな影響を受けます。 あの、八競技が開催予定されておりまして、オリンピック市場初となるサーフィンもそこには含まれているわけですが、なんな運営運用その辺りをあのしっかりとカバーしていくことも必要だと思うんですが、医療体制の確保、ボランティアの方々の確保、観客の同線などこの辺りの課題は今どう感じになってますか? まず決まっていないことがまだまだ多いというのが 1番の課題だという風に思うんですね。 え、その感染防止対策、ま、もそもそも 観客が入るか入らないかがまだこの時点で 決まっていないわけですので、え、決まっ た後に、え、様々な対策がしっかり取られ ているかを詰めていかなければいけないと いう意味では早くこの無観客なのか、 人数制限なのかどうするのかというのを ですね、え、組織委員会や政府に示して いただくことがまず1番だという風に思っ ています。 それからボランティアに関してはですね、そこと、ま、絡むわけでして、都市ボランティアの方々も、ま、事態も増えていてですね、我々もどういうシチュエーションであれば都市ボランティアの人に立っていただくか、もしくはやめるか、ま、そういう議論していかなければいけないわけでして、え、そのためにはやっぱり観客がいるのかいないのかがかなり大きな影響になりますんで、 はい。 ま、とにかく早く方針を決めて欲しいというのが 1番の我々の思いであり懸念点ですね。 うん。なるほど。またあのコロナ対策様々な論点に広がるわけですけれども、あの千葉といえばですね、追い時期で 2 年前暴走半島など台風が大変な状況もありました。あのセッションでも取材に行きましたけれども、あの風害も水害も非常に大規模に被害をもたらしていたわけですね。 で、この中でこの様々な災害が起きた時の対策、今千葉県はどういったことを行ってるんでしょうか? はい。これはあの非常に重要な視点だという風に思います。 で、我々は、え、こういうコロナであっ たり感染症が蔓延をしている時期に災害が 起きた場合、まず例えば避難所でどうある べきなのかと普通な形でやれば当然蔓延 するわけですから、あ、え、その避難所の 中において感染を防止するためにどういう 風に分散して、え、避難をしていただくの か、え、もしくはその中でどういうツール を使っていくべきなのか、こういうことを ですね、あの、しっかりとした方針、指針 を作ってで、市町村 にこういう形で避難計画を作ってほしいと、ま、こういうような形のですね、取り組みをこれまでもしてきています。うん。はい。 あの、またこれまた台風であるとか災害のたびにあの話題となってきたところですけれども、避難所の受け入れということでホームレスの方が受け入れ拒否を受けるというようなケースというのもありました。このコナ禍ではそうしたような、ま、寄費意識や、ま、排除意識がより高まってしまう懸念もある。 そうに対するその啓発であるとかあるいは情報提供というのはどうでしょうか?非常に重要なポイントだという風に思います。まさに前回そういう議論が報道も含めてありましたので我々とすればですね、やはり避難所というのは、あ、そういう方も含めてやはり受け入れていかなければいけないという意味では事前の整理をしっかりしておく。それからそれぞれの避難所を運営する人たちにも、え、そういう認識を持っていただくということが大事だと思います。 [拍手] それからあとはその避難所においてこれは 、ま、基本的なことですけれども、どう いう方なのか、それぞれの属性ごとにどう いう風にゾーニングをして、え、避難をし ていただくのか、ま、そういうことも含め てですね、あの、マニュアルをしっかり と徹底をしていただく、そのためには、あ 、普段から訓練などを実にやっていくこと が大事だと思ってます。うん。また隣の 例えば神奈川県の川崎市などでは、あの、 ヘイトスピーチ対策の条例なども作られて います。 で、このコナ禍でも様々なヘイトスピーチが世界的に見られて、アメリカやヨーロッパではアジア系に対するヘイトスピーチやヘイトクライムが話題問題となっています。千葉県としてこのヘイトスピーチや、え、外国人などの多様性の確保あるあるいは人権の確保についてはどう感じですか? はい。 あの、我々千葉県は成田空港を抱えてますので、まさにそういうですね、え、多様性への理解、え、であったり配慮、これはですね、我々千葉県にとって非常に大きな課題だという風に思ってます。 [音楽] はい。 私もあの知事選挙のビジョンでもですね、こういう性を理解できるそういう千葉県を作っていくんだっていうのを大きなビジョンの 1 つとして打ち出していますので、ま、そういう意味ではその外国人住民の皆さん方との交流もそうですし、え、それから外国人の皆様方がですね、千葉県の中でしっかりとそうした対応性を尊重されてると感じて暮らすことができるようなですね、体制が必要だと思ってます。 ま、その中には、え、もし、え、そういう人権であったり、多様性を損ねるような行動する方々に対するですね、我々なりの啓発もしかしていかなければいけないと感じます。 なるほど。また、あの、当然今、え、セクシャルマイドリティの方々に対するあの人権をどう確保するのかというのは国性的なテーマにもなっていますけれども、こちらについても合わせていかがでしょうか? はい。はい。 我々千葉県としてもですね、え、このまず実千葉県はですね、え、男女共同三角条例が全国で唯一、ま、制定をされていない件でもあります。 ま、そういう意味ではこの性的な部分に対するその理解ですよね。違いによる理解。ここはやっぱり我々千葉県に力入れていかなければいけないという風に思ってます。 ま、そうしたで、え、私たも、え、県議会ともですね、話し合いながら、じゃあ男女共同三角条例だけじゃなくて、え、そうした性的なマイノリティの方々であったり、それこそ外国人や、それこそパラリンピックに関係しての障害者の方々ですとか、こういう方々を理解するようなですね、条例であったり、計画をっかりと千葉県として、え、作っていく。 今これを私としてもあの大きなビジョンの 1つとして進めようとしてます。 うん。 では最後にあの千葉にお住まいの方、そして権利にお住まいのリスナーの方々にこのコロナ対策ということで知事から伝えたいこといかがでしょうか? 大事なことはですね、こういう苦しい状況の中でその怒りや不満を、ま、色々なところにぶつけたくなるそういうお気持ちは十分理解をするわけですけれども、ま、しかしな大事なことはですね、え、 1人1 人が、あ、連帯をして、え、そういうこの区境に乗りき、え、挑んで乗り越えていくっていうことが大事になると思い 我々千葉県としてはですね、今後の新型 コロナウイルスの感染状況に従ってどう いうことを我々県として考えているのかと いう県の方針や考えをしっかり、え、示し ていきますので、ま、是非、え、こういう 苦しい中でもですね、え、それぞれ医療 関係者やエッセンシャルワーカーや それぞれの人への配慮をしっかり持ち ながらですね、え、乗り切っていきたいと いう風に思います。 我々千葉県として必要な情報であったり、え、そうしたプロセスをしっかり、え、見える化してですね、え、県民の皆さんと一緒に乗り越えたいと思います。 分かりました。熊会さん、ありがとうございました。 ありがとうございました。 今日は首都県の知事に新型コロナ対策などを聞く企画、え、第 3 弾ということで千葉県の熊谷都市へのインタビューをお聞きいただきました。 TSラオ5 発信型ニュース 型ニ セ
首都圏の知事に新型コロナ対策などを聞く企画。今回は千葉県・熊谷俊人知事へのインタビューをお送りしました。 (TBSラジオ 荻上チキ・Sessopn 2021年6月1日(火)ニュースコーナー「Daily News Session」より。)
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