仮想通貨界に衝撃のニュース。仮想通貨ビジネスはは存続可能なのか?

やっぱりビジネスが成り立たない限りはね 、やっぱり、ま、業界も発展しないと思い ますし、業界が発展しないと、ま、人材も 生まれなく、で、人材も生まれないとそこ に投資がされないっていうような、悪循環 になっていっちゃうんじゃないかなって いうのが、ま、ちょっと個人的には心配で はあるんですが、最近ではこういったなん か法的というか、そういった面で、ま、 ちょっとしっかりしてるかなっていうの イメージあるんですけど、ま、結構まだ グレーエリアが存在するっていうのも なんか実態としてあったりとか、ま、これ 本当に業界にとっていいことなのかなって 考えると、ま、僕は正直え、そうじゃない んじゃないかなっていう風に思っていて、 ま、例えば はい、皆さんこんにちは。ジです。今週も ですね、モさんと一緒に今週1週間、ま、 どんなニュースがあったのか、そして今後 もですね、この領域で、え、投資をしたり とか、ま、マーケット見ていくにあたって 、ま、すごく重要なニスが出てきているの で、ま、その辺り皆さんと一緒にカバーを していけたらなという風に思っています。 え、今週ですね、結構マーケット、え、 上下しつつ、ま、少しですね、FMCと いう、え、大きなイベントに向かって、え 、今動いてるわけなんですが、ま、そんな 中でもですね、結構重要な、え、ニュース が、ま、いくつか出てきているんです けれども、今日カバーするトピックに、え 、見ていきたらなと思ってます。という ことで、もさん今日もよろしくお願いし ます。よろしくお願いします。はい。で、 まず1発目に見ていこうとしてるのは、ま 、モナドですね。 ま、これはメインネット、ま、ついにですね、論立されたということで非常に、ま、いろんなところで、え、ニュースさらってたんじゃないかなと思いますが、ま、ちょっと元さんと、え、 2 人で今週かなり注目してたのがベラチェーンの、ま、一部投資会への変保障っていうところですかね。うん。 ま、結構海外ではそういう話題になってたっていう感じのニュースですけど。うん。 うん。そうですね。ま、日本で、ま、そこまで取り上げてる人がいなかったっていうのもあって、これはしっかりと、え、見て、ま、いきたいかなと思ってます。 あとは、え、カルシーポリマーケットの、 ま、ちょっといくつかですね、実は ニュースがあるんですけども、今日は、え 、資金調達に、え、目を向けてですね、え 、行きたいかなと思っています。ま、 わずか数週間の間にバリエーションが倍 ぐらいになってたりとかもしているので、 え、注目度は非常に高いという領域ですね 。はい。ま、あとはですね、え、 アップビット韓国最大の取引場なんです けども、ここが、ま、ハッキングにあった ということで、え、ちょっとこの関連 ニュースも含めて一緒に見ていきたいかな と思ってます。はい。 ま、こんな感じでもさんよろしいでしょうか? はい、いい感じだと思います。 そして今週からですね、なんとこのチャンネルにスポンサーがですね、ついたということで、ま、ちょっと素晴らしい おかげ様、素晴らしいあのストステップですね。 はい。 で、え、そのスポンサーなんですけれども、え、トレザーですね。 え、トレザーはですね、ま、皆さんもご 存知の通りかと思うんですけれども、え、 この業界では、え、本当にもう1番の新と いう風に言っても過言ではないんじゃない かなと思うんですけれども、え、今回です ね、今ブラックフライデーをやっていて、 え、40%オフに、え、なってます。で、 一応概要欄の方にもリンク貼ってあるん ですけども、え、彼らですね、あの、全て これはもう、え、ソフトウェアの方も プラスハードウェアの方も、え、オープン ソースでうん。うん。え、プロダクトを ですね、作っているということもあって、 え、かなりですね、ま、あの、本当に安全 面に、気を使ってプロダクト開発をしてる というところですね。え、これオープン ソース何がいいかって言うと、ま、誰でも 、え、何か問題があればこういったとこに 問題がありますよということで、ま、 バウンティみたいな感じで、え、この トレザーに言うと、ま、全て直してくれ たりとかですね、ま、取り組んでくれたり もするので、え、本当に、ま、ありゆる人 が、え、このハードウェアのですね、開発 に、ま、関われるというような形になって いますと。で、彼らはですね、本当にあの プロダクトも新しいものを出して、え、 液晶とかで、え、使えたりするので、まだ 、え、このクリプトのですね、 ハードウェイウォレト持ってないよという 方だったりとか、ま、あとはちょっと今 動画で見せたやつは、あの、新しい ハードウェイウォレットになっているん ですけども、量子体制とかっていうところ も、え、新たに加えられているので、え、 是非ですね、皆さん見ていただけたらなと 思ってます。ま、結構これかっこいいので 、え、持ってる人でも、ま、すでに使っ たりもですね、したいなって人いるんじゃ ないかなと思うので、え、是非ぜひまだ 持ってない方、持ってる方、気になる方、 え、是非ですね、見ていただければと思い ます。はい。嬉しいですね。スポンサー ついていただいて。 そうですね。結構トレーザーに関して本当に、ま、言ったように新認性で、ま、あと今言ったようにオープンソーっていうのが結構、ま、業界の中でも知れ渡ってるっていうか、ま、単純に行動を見れるのもそうですけど、ま、例えばクローズソースだと例えばバックドアだったりどういう仕掛けが、仕掛けていうか仕組みがあるかわかんないっていうちょっと不安感もあるので、そういった意味での透明性で、ま、かなり昔から、ま、多くの方に愛されてるプロダクトかなと思ってます。 ま、40% オフということで是非使っていただけたらなと思います。あ、間違えた。 はい。はい。 はい。 こちらですね。はい。ということで早速本題の方に入っていきたいと思うんですが、まずはこのモナドのメインネットというところですね。 そうですね。ま、結構多くの方で、ま、長年というか、ま、結構メインネットに来るまですごい時間かかったなっていうのはもしかしたら一番あるかもしれないですが、ようやく来たっていう感じで、個人的に注目なったのはこの CX、 ま、いいわゆる中央集権型取引上でのリスティングでバイナンスと OKXという、ま、ティア1 の挙闘の、ま、2 名がなかったっていうので、ま、結構それは多くの人に注目された。 点で、それこそナドみたいなその大型プロジェクトだと、ま、絶対的に、ま、ここはリスティングするだろうっていう、ま、多く思ってたと思うんですけどもはい。ま、なんか数週間前とかでもなんか例えばリスティングフィーであったり、ま、色々となんかそれがちょっと話題になったりしましたけど、ま、どうでしょうかね。 直感的に結構行為的に捉えてる部分もあったり、ま、今なんか廃りであったりとかそこに、ま、依存する必要がないっていう選択肢がありますし、ま、あとはコインベースとかだとね、 ICO であったりとかその辺の、ま、アメリカフォーカスっていうのもちょっとあったと思うんですけども、ま、戦略的にだからそこにあえて依存する必要がなかったのかなっていうのが、ま、 1つあ、ある感じですかね。 うん。うん。 ですね、確かに本当に、ま、これまでは大型の上場といえば、もしくは本当にトップケアの上場といえばバイナンス、え、というようなイメージがあったと思うんですけども、あえて、ま、そこを外してきたっていう形なんじゃないかなと。あの、で、それが今のところすごくうまく、え、言ってるかなと思いますし、ま、マーケティングっていう観点でももうみんながモと知ってたので本当にそのバイナンスに上場する意味って何なのかっていうのを、ま、改めて今回の上場で、え、確認できたと思います。 おそらく今後も同じような戦略取るところ ま、出てくるんじゃないかなと、え、もう 言いますよね。 ま、結構そのね、フバフバイナンスに上場してるトークってボーンって上がってどっ上がりに下がっていくっていうような、ま、チャートを描くことが多かったりも、ま、ますし、ま、これはプロジェクトによっても違いますよっていう風に話はありましたけど、え、結構たくさんの国をバイナスに渡さなきゃいけないなんて話もあって、それでね、継続的な売りが出てくるっていうのはあまりね、ま、これはもちろんトークホルダーにとっても投資家にとっても、ま、やっぱり、ま、すごく難しい課題であったと思うので、 ま、これが成功と、 ま、僕は言えるんじゃないかなと思うんですけど、ま、いい方向に、え、行ってて嬉しいなっていうのがあるのと、ま、同時にそのモドのコミュニティが、え、結構そのミコとかを中心に、え、今そこそこ盛り上がってきて、特にバックパックもですね、今色々と一緒に、ま、キャンペーンやってるんですけど、え、ユーザーの結構盛り上がりがすごいなと僕はバックパックの うん、 投稿とかを通じて感じてるんですね。 なんで他のところはちょっとどうなってるかっていうのはあまり終えてはいないんですけど、モドどうなのみたいな、え、モナド大丈夫かみたいなある意味ちょっとファットが結構、え、あった中で、え、当の株も一旦ボーンと売られて、ま、その後、え、まあ、 2 倍まではかないぐらいまで、え、上昇してたりとかして、ま、そういうトークの価格でも、ま、あとユーザーっていう観点でも結構、ま、あの、いい意味で期待をちょっと裏切ってるような、え、感じもあるのかなと思うので、嬉しい限りですね、僕はモナの今 Tシャツ、あの、来てるんです ちゃんと合わせてきた感じですね。はい。はい。 どうですか?なんかあのコミュニティの盛り上がりとか何か感じたり気になってとかありますか? そうですね。で、ま、個人的にそこまで すごくなんか注意深くもなどを追ってる わけではなくて、ま、ただやっぱり、ま、 多くの人ので、ま、期待感というか、ま、 どうなるのかなっていうのは多分あの、ま 、注目されてる部分があって、ま、後ほど ちょっと話すと思うんですけど、ベラ チェーンとかは、ま、ちょっと数ヶ月前 っていうか、そのベラチェーンが老日する 前はそのモナベラチェーンどっちが来るか みたいな期待感が結構あったとは思うん ですよ。 で、中でベラチンが結構大きくこけてしまった後で、ただなんか個人的に、ま、すごい交換を持てるっていうのはそのビジネスとかマーケティング面で、ま、今回のそのバイナンスあのリスティングをあえてしなかったのもそうですし、ま、色々保有している、アンロックしているそのトークンとかを、ま、昔はなんかステイキングしたりしてたんですよね。 そのまま外に出ないステーキでもそれを あえてしないようにしたりとかだったり、 清さんが言ったりとかま、その辺の透明性 だったりとかなんかまエアドロとかも色々 ま、賛否論色々あったと思うんですけど、 ま、色々新しい試みをしてるなっていうの が見て取れるんで、そういった意味では なんかすごい面白いなっていうのがあり ますよね。ま、前に囚われるっていうか。 ただそうですね、ま、今後エコシステムっ ていうのが、ま、色々今D上とか、ま、 エンタメとか、あの、なんかルートでし たっけとか色々あるとは思うんですけど、 ま、今後なんかどういった風に発展して いくのかな。 っていうのはちょっと、ま、興味深いっていうか、どの辺に注力していくのかっていうのはあったりしますけど。うん。 そうですね。ま、今後色々と他のプロジェクトを通じて、え、モト君どんどんエドロップされていくともで続き、ま、あの、興味がある方、も、え、見てる方はですね、ま、そういったいろんなキャンペーンとか参加してもらえるといいんじゃないかなと思います。 で、もう1 個も関連で見ておきたいのがこちらのニュースですね。こちらサンライズなんですけど、元さん、どんなところで注目されてました? あ、そうですね。なんか個人的に、ま、 もう1つ、あの、気になったっていうのが 、ま、結構ソラナと密接な関係性でモナド 組んで、なんか多分X上のアイコンとかも ちょっとモナドよりの色にしたりであっ たりとか、ま、結構押していたイメージで 一時はあの、ま、ソラナキラーみたいな 感じで言われてだったんですけど、ま、 このサンライズっていう、ま、ネイティブ で、ま、モナードのトークンを、ま、 ソラナで取引することができる、ま、 メインネットの稼働時と同時にですね、ま 、取引可能になったんですけど、ま、こう いった、ま、いわゆる総合運用性の仕組み なんですけど、ま、こういった形で競合 するのは個人的には、ま、なんでしょ、 ちょっと意外だったんです。ま、ちょっと なんかライバル的な意味合いもあったと 思ったんで、これはなんかすごい面白いだ なと思いつつ、ま、結構なんかあらゆる面 での流動性のハブになりつつあるのかなっ ていう、ま、そういった意味合いも見て 取れたっていう感じですかね。確かにね。 ま、しかもこの窓がある意味で取引できる ようになったっていうことは、あの、空に とって、ま、すごくそのいわゆる人がどこ で取引するのかで、これもう空だよね。 というような、え、方向にやっぱ流れていく 1 つの大きなきっかけになるんじゃないかなと思っていて、モナどほど大きな、え、このプロジェクトがトンをソラナにま、持っていってで、そこで取引機できるようになるってことは、ま、ありとあらゆる今後トークンが、え、ソナで、え、取引をされ、で、かつディファイもそのナ上で、え、行えるように同時に回する。 もちろんね、あの、EBM っていう観点で言うと、まだ資金がたくさんあるので、え、モナゾでもエディファイとかっていうのもトークンを使ってやるっていうのがあるんですけども、ま、この門トークンを持っていくことによって、え、モナドトークンを使ってのディファイとかっていうのは、ま、結構 3 枚集中していたりもするので、え、取引及び、ま、デファイとカのレイヤーは、え、トークンに関してはサラダ。 ただそれを使うのはマナとか、ま、自分たちの別の、ま、ネットワークみたいな感じの、ま、 1 つ区分けっていうのは今後できるのかなと思うので、え、サロナの薬進っていう観点で見ても、ま、今回のニュースは結構大きかったんじゃないかなと思うんで、ま、今後他にね、同じようにブリッジして、ブリッジというか、あの、このような形で、え、使えるトークンってどれぐらい出てくるのかっていうのはまだ分かりませんけど、ま、この流れはまたついてくるんじゃないかなと思うので、え、注目して見ていきたいかなと思っています。 ということで続いて今日の、ま、いわゆる本題じゃないんですけど、こちらニュース うん。 行きましょうか。と、こちらに関しては、 えっと、ま、投稿ジャックキュービネック さんっていう、ま、元々ブロックワーク スっていう、ま、大手のあの、暗号師さん メディアで働いてた人で、で、この人が、 ま、スクープとして最後取り組んでいた 記事らしいんですけども、このベラチェイ ンっていうレイヤー1で本当にモナドと 同じぐらい、同じぐらいじゃないですけど 、結構期待感が大きかったプロジェクトな んですけど、ま、ちょっと、ま、TBL だったり、そのエコシステムがちょっと あんまりしくない昨ではあるんですが、ま 、こちらがシリーズBかなの時のと、ま、 資金調達をする際に、ま、その共同の投資 からノバディジタルタルっていうに対して 、あの、ま、契約した際にこの2500 万ドル、ま、だから25ミリオンの、ま、 投資全額の偏金を要求できる権利を、ま、 秘密りに付与していた。ま、秘密っていう か、ま、あの、ま、契約の時に付与して たっていうので、ま、実質そのノマ ディジタルに対しては、えっと、25 万ドルの投資をするけども、確かTGの1 年後にそれを返金する権利を要求できる るってので、ま、実質ウンの形なんですよ ね。ま、仮にそのTG後、1年後にすごい トークンの価格が上がっていたら別にその ままトークンを保有してればいいし、ま、 仮にすごい今みたいにちょっと多分1/3 ぐらいになってると思うんですけど、 下がっていたら、え、来年の2月かな、2 月6日にそれを返金する権利を 有するっていうので、ま、すごい大きく 話題になったニュースであって、ま、特に なぜ話題になったかと言うと、この実際に 権限もそうなんですけど、ま、これがこれ 自体がすごい珍しいってのもそうなんです けど、他のシリーズBの、ま、投資家には これがなかったって知らされ らしいんですよね。だ、実質このノバ ディジタルだけにその権限があったとされ て、ま、なぜそうなったのかはちょっと あの、ま、色々憶測みたいな感じになるん ですけど、ま、結構ネームvaluーが あるので、ま、仮にノバディジタルが リードしていたら、ま、他のも入りやす いっていうのもありますし、ま、もしくは トークンの価格に自信があったかもしれな いってもちろんあるんですけども、ま、別 に返金することはないんだろうっていうの も、え、一部あったかもしれないんです けど、ま、これで色々と、え、ま、実際に ベラチェの方からもちょっとラリーがあっ たりとかして、まあ、なんかこの実際に 事実に対して全否定するっていうのは多分 なかったんですけど、ま、一部それに対し て、ま、ちょっと条件があの、ちょっと 違ったよだであったりとか、それについて 少し言及する面があったので、ま、その これが絶対的に全部100%これだよって いうのはないんですけども、ま、ある程度 アンチェインのとかっていう、ま、結構 大きなメディアでも記事があったので、ま 、それなりにね、あの、チェックはしてる と思うんですけども、ま、これが、ま、 色々技能を巻き起こすというか、ま、実際 にどうなんだろうみたいな、ま、特になん かコンプライアンス上のあれでどうなの かって他の、ま、投資家に知らせてなかっ たなみたいなとか、ま、色々話題になっ たっていう一でしたね。 ありがとうございます。 ま、今回このニュースってポイントが、ま、 1つかあるかなと思ってて、まず 1 点目は個人の投資からするとやっぱりそれだけたくさん、ま、もしくはこのブレバーハワードの、え、ノバデジタルっていうファンドがついてたことによって、 ま、そういうネームが投資してるプロジェクトだっていうことですごく、ま、信頼が出がるっていう側面もあったと思うので、え、やっぱりその個人の投資家にとってある程度ちょっと騙しみたいな感じに、 え、見えなくはないと思いますし、ま、他の VCの人たちにとっても、ま、同同じよう な、え、形だったと思うので、え、同じ ような条件、特に同じようなラウンドで 入った他のベンチャーキャピタルの人たち が、え、そういった条件を持ってないって いうのは、ま、本当に倫理的にいいの かっていうのが、え、まず1つあるのと、 そもそもこれって他の講にとって、ま、 これはベンチャーカピタルですね。人たち にとって契約違反になってないかっていう のが1つあるかなと思っていますと。 っていうのも、あの、ま、彼らと同じラウンドに入った人たちは、ま、ちょっとどうかわかんないんですけど、それよりも早く入ってる人たちが、早く入ってる人たちよりも、え、いい条件で、え、投資できてるということでもあるので はい。はい。 全くダウンサイド追わずにアップサイドっていうのはでそういうのって通常後から入ってきた人たちの方が、え、いい条件になるのであれば早く入った人たちの条件もそれに合わせて変更するっていうのが、 ま、常なんですけど、今回は、え、そうじゃないんじゃないかというような、 今見られ方になってるということですね。 そうですね。はい。で、それってじゃあ 本当に、えっと、契約違反なのかどう かっていうの判断する時に、ま、他の人が 言ってたコメントなんですけど、何か ものすごいね、すげニフィアントな貢献が あれば、え、そういった違反にならない 可能性もありますよと。ま、当然追ってる リスクだったりとか貢献度が違うので、ま 、それは当然そういった条件についても おかしくないですよね。と、じゃ、例えば 、ま、このノバデジタルっていうところが これをやってたらもうこの情報契約違反 じゃないっていうわけでは、ま、簡単には 言えないですけど、他のファンドと比べて もものすごいたくさんの資金をインベスト してるっていうのがまずそれを回避できる 1つの項目かもしれないっていうのと、ま 、あとはこれは多分該当してないと思うん ですけど、ビジネス上の、ま、ものすごい 大きな貢献をしてるとかっていうような、 え、ことがあれば、ま、回避できるらしい んですけど、まあね、そういうこと を追り込んでいるのであれば、え、普通にそういう風な発言を生命を出せばいいと思うんですけど はい。 ま、全然生命、ま、ベラチェン及びファンダーシオンスモーキーさんはですね、え、出してないとこで、ま、ちょっとね、疑いが、ま、深まってるというか、 え、ま、そういった状況に、え、なってしまってるということですかね。 そうですね。 生命時代を出したけど、ま、ちょっとふわっとした感じの生命というか、実際実際に多分投稿の下に実際のスモーキーっていう、ま、それがファウダーなんですけど、その下に、ま、ジャッキュービニック及びアンチエンドのローラーシンさんっていうその CEO が、ま、そのコメントをしていて、ま、ただそれに対してもスルーされていたので うん。 ま、ま、色々、ま、思う部分があるというか、それが、ま、直接的に脳とは言えないっていうか、全否定はできないのかなっていう部分がありつつ、実際にこのような状況になってるので、ま、ちょっと今後の発展がすごい気になる部分ではあるんですけども、ま、ちょっとグレーのエリアっていうか、ま、多分議論する部分が多いところであると思うので、ま、ただなんかやっぱり他の VC とか、ま、ちょっとちらっと投稿で見たんですけど、フレームワークだったかな、違う。 ベンチャーVC に関しては、ま、結構より高い平均 価格、ま、33 ドル以上だったと思うんですけど、それで入って、ま、そのこういった保護がなかったんで、ま、かなり、ま、実質ノがあの無傷になるかもっていう一方でそこはかなりあの赤字になる。ま、今のところですけど、ま、価格が多分ベラに関しては 1ドルぐらいでその時の価格が3 ドルぐらいだったと思うので、ま、かなりそこで、ま、体率っていうか差があるっていう部分で色々苦が出そうな一見かもしれないんですが、そうです。 フレームワーク確か 70ぐらいだったかな。なんかすごい金額投資してた。 うん。いや、それぐらいだと思ます。そうね。 すごいすよね。70 ミリオンってんでもない金額だから。 3 ドル以上で多分だからその含み損的なことで言うと多分 40か 50mは多分あるっていう状況なので。 うん。 うん。はい。 ですよね。ちょっと 個人的に思うのがこれってその個人の投資家としてこれを関わっていくというか、ま、見ていく時になどどうどうしたらいいのかっていうのはどう思いますか?なんか個人の投資家ってやっぱり、ま、個人のと投資家じゃなくてもなんですけど、こういうのってわかんないじゃないですか。見えないです。 はい。はい。はい。見えないですね。 うん。ま、そういう中であのどのトークに例えば資金を入れるのかとかってどういう風にやっぱ判断するのがいいのかなっていうのはノットファイナンシャルアドバイスではあるんですけど考えますよね。 でもやっぱりある程度こういったうん。ま、でもラウンドとかでどの投資家が入ってるっていうのは個人投資家としては見るは見るじゃないですか。やっぱりネームバリューがあるとこなので。 ま、なので、ま、別に僕は直接的にベラに投資はしてないですけど、ま、こういった件があれば、ま、結構怒りの面も多少なりあるとしてみたいな感じで、ま、最近ではこういったなんか法的というか、そういった面で、ま、ちょっとしっかりしてるかなっていうのはイメージあるんですけど、ま、結構まだグレーエリアが存在するっていうのもなんか実態としてあったりとか、ま、特にそうなんですよね。 だから、ま、なんかそれももしかしたらリスクとして受け入れないといけないのかなとも思いつつ、ま、こういったバックエンドっていうか、この裏側の、ま、ディールであったりとかその情報に関してはもちろんパブリックが一切知らない部分ではあるので難しいのかなとは思うんですけども、 ま、個人的には結構そのベラチェーンってマーケティングがすごいハイプ重視だったような はい。はい。え、印象もすごくあるので、 ま、そういったところで行っていくしか、 ま、ないのかなっていう風に、ま、個人的 には思っているのと、ま、あとはあの日本 とかでも皆さん多くの方がカンファレンス に、ま、行ったりとか最近は、ま、セルに なってるかもしれないんですけど、ま、 そういう時にどういったお金を使い方し てるのかとかていうのは、ま、結構僕重要 かなと、え、思っているので、ま、もっと そういったここまで、踏み込んで見ていか ないといけないのかなと。ま、ただしそこ まで見れる人って、ま、もしかそこまで 見れる人イコールそこまで時間が作れる人 って、ま、通常いないと思うので、ま、 実際には難しいと思うんですよね。まあ、 なのでやっぱりそういったところは、え、 誰の情報を信じるかっていうのが、え、 すごく重要になってきていると思うのと、 ま、ちょっとですね、僕も今バックパック てチームで働れてるので、あの、色々と なんか言及しづらい部分もあるんですけど 、ま、僕もそういったところを見ながら皆 さんに発信を、ま、しているつもりでは あるので色々、ま、お察しくださいていう ところでは実際にはあるんですけど。確か にそうですね。 ま、特にじゃないですけど、ま、海外に行くとやっぱりベラチェーン派手だったなっていうイメージは、あと々今になって思うつ、ま、ちょっとわかんないけど、前ブレはあったのかなとかって今更ながら思うんですけど、ま、確かに。 でもそもそもうん、そもそ的にアルトコイン自体の、ま、そのなんか、ま、そのプロジェクトの多さもそうですけど、ま、なかなか本当に難しくなってきてるなっていうか、ま、特にその新規プロジェクトとかになるとっていうのがそうですねっていうのが思うはめ、 ま、やっぱりほとんどのこういったクリプトプロジェクトがスタートアップであの収益がない と思うんですよね。 はい。 その中でやっぱり代々的にお金をやっぱ使いまくるみたいなプロジェクトっていうのはやっぱりそういったハイプに、え、寄りがちだと思いますし、今回モナドに関しては、あの、そういったところが一切なかったと思うんですね。 うん。うん。 うん。まあ、なのでやっぱそういった差とかも普通に見てたらというか、え、ま、感じられるんじゃないかなと。ま、あの、これはフルタイムでこの教会にいたら、え、普通に感じられる違いなんじゃないかなと思うので、え、ま、そういったところの意見とか、え、結構出てとは思うので、うん。 ま、そういったところを参考にするしか、え、ないかなと思うんですけど、あの、ま、そういったとこも含めて我々はちょっと配信気をつけていかなきゃいけないですね。 そうですね。ま、やっぱり、ま、それこそ海外に行った時とかそういう情報とかもお伝えできればいいとは思うんですけど、 それこそね、あんまり時間のないかつ国内の中だとなかなか情報が限定されて、その辺は難しいのかなと思うんですけど。では次行ってみましょう。このカル氏アメリカで、え、承認を受けて運営をしているプレデクションマーケットの会社ですね。 で、この会社が今回、え、わずか週間でバリエーションがですね、もう倍ぐらいになってると。で、しかもそのバリエーションが倍になってる規模っていうのが、え、 10 月の半ばぐらいに調達した時には、え、 5ビリオンぐらいだったのがですね、この 11月に入ってからもう1 回調達をして、え、なんと 11ビリオンかなに うん。うん。え、今回夏たということで、 ま、この数週間内で何があったんだという 感じは正直あるんですけど、これだけ急 成長及び大注目をされてるプロデクション マーケッケトっていう領域、え、ま、これ だけを見ても本当に今いかに投資家の資金 が入ってきてるのか、ま、つまり投資家が もう投資させてくださいと、もうそんな バリエーション高くてもいいですよという 風に、え、入ってきていると、ま、いう ことなんじゃないかなと思うんですけど、 ま、何があったかっていうところで見て みると、え、ポリマーケットっていう会社 もプロデクションマーケットで有名でかつ ポリマーケットの方がま、最初に有名に なったっていうような、え、会社なんじゃ ないかなと思うんですけども、 ポリマーケットもですね、同じような タイミングで、え、資金調達もしたんです よね。で、その際の資金調達が、ま、結構 大規模な資金調達になったということで、 え、今回それに合わせて彼氏のですね、 バレーションに関しても大きく入れたと いうことで、やっぱり、ま、今同じぐらい の規模でもあるので、ま、それぐらいで 調達して当たり前でしょということ。 はい。 んん、ま、入ってて、え、かなり、ま、すごいし、え、ま、調達してる金額もすごいしていうのが、ま、ある一方で、ま、ちょっとね、バブル感はあるのかなと思う一方で、やっぱりこのプトデジクションマーケットの領域って、ま、とんでもなく大きい領域ではあるんですよね。ま、そのスポーツベッキングとか はい。 なので、ま、それぐらいの価値がある、ま、領域というところと、ま、あとは結構驚いたのがやっぱりこのバリエーションって仮想通から取引所の、え、バレーションと結構近い、あの、ま、なんてうの、マルチプルとかっていうのは完全に分けて考えたとしても最近確かクラーケンとか 20ビリオンぐらいで調達してましたし うん。うん。 え、他の、ま、ブーリッシュっていう取場所とかも、え、ま、 5ビリオンだったかな。なんでこの5から 20ビリオンとかっていうのって、え、 上場する前の仮想通気所が大体ターゲット としてるような、ま、バリエーションでも あるので、え、このぐらいバリエーション が出る領域っていうのが、ま、新たに、え 、出てきていて、で、今その領域でトップ 走ってる、ま、ロビンヘッドだったりと かっていうのが、ま、100ビリオン ぐらい、え、今、ま、自価、え、ついてい たりもするので、ま、それぐらいもしくは それ以上に、え、大きくなっていく可能性 が、ま、あるだろうという風に、え、踏ん でるということですかね。はい。 ま、ちょっと長くなりましたがうん。こんな感じがちょっと今見方ですかね。 うん。まあでも、ま、数少ないって言っ たらあれですけど、ま、もちろん パープデックスパーパージャルもそうです けど、ま、普通のもちろん取引所もそうっ ていう中で、ま、そのボリューム自体は 結構もう何ビリオンもかかるし、ま、あと ポリマーケットもそうですけど出てる中で 、ま、いわゆるプロダクトマーケット フィットじゃないですけど、 プロプロダクトとして結構、ま、それこそ 単純なクリプトネイティブじゃなくて結構 いろんな人に受け入れられて るっていうのはあると思うので、ま、そう いった意味でなんか、ま、この バリューションが果たして、ま、ちょっと でもワブル感があるのは否めない。ま、 かつ、ま、この今カルシーとかボリー マーケットという、ま、この大手2つが あるんですけど、結構いわゆる、まあ、 なんか最近だとそのコインベースとかだっ たりとか、ま、今話したロビンフードだっ たり、そういうのも、ま、こういった領域 に参入してくる可能性もああるっていうか 、多分いずれ出てくると、ま、いろんな あの、あると思うので、ま、そういった中 でその競合性、ま、どういった強みを発っ てるのとか、ま、そういった大手があって 、ま、いろんな意味でディストリビューが ある、例えばコインベストが出てきた時に 、ま、そのなった時にどうなのかなって いうのは色考える面であるんです ですが、それこそ数ヶ月前シンガポール行った時も結構、ま、密かになんか注目している方が、 ま、その時ですらちょっと盛り上がってはいたんですけど、今ほどではなかったので、ま、次のナティブとしては 1 つあるのかなっていうのは絶対的に今存在感を示してますけど。 うん。 うん。うん。うん。面白いですね。ちなみに、えっと、スポーツベッティングで上場してる会社だとドラフトキングスとかなだと思うんですけど、大体、ま、それで今ちょっと見たら 16 ビリオンぐらい、え、あるので、ま、そういった。 スポーツスポーツベッティングプラス、ま、例えば政治とか色なところやっていけたりすると、ま、もっとそれより大きく、え、なる可能性はまあるよねと、ま、いう感じだと思うので、まあまあそれだけ、え、大きく成長を見込んでるっていうのは、ま、おかしくないのかなっていう感じは、ま、しますね。 うん。 ま、少なくとも市場としては今後飲みそうなのは間違いないですね。まあ、ま、もちろんどこの会社がっていうのかわかんないですけど、確かに言ったようにスポーツベッティング以外でも、ま、全てのマーケットを提供できるんで。 ま、ただしですね、ちょっとはい。ただ もう1個気になると思います。 先はい。はい。直近のニュースですね。はい。 はい。 ま、本当にあの、さっき出てきたぐらいのあの、他ほのニュースではあるんですけど、ま、このカルシがですね、 2 点からちょっと問題というか、今言われてるところがあって、法的にあの、良くないっていう風に、ま、良くないというか違法でしょっていうのは、え、未成年に対して、ま、このギャンブルを、え、進めているという、え、ことをまず 1 つ、え、指摘されているというのと、ま、あとはちょっとこれが悪いことなのかっていうか、ま、多分法律ってよりも、え、規約違反みたいな感じなんだと思うんですけど。 と、えっと、一応 P2Pっていうのかな。 あの、そうですね、 いわゆるジノみたいにハウスって言うんですかねが 関わって、え、ベッティングをするんではなくて、ユーザーだけが、ま、そこに、え、材して取引をすることで優位なポジション持った人がそこにいないという場の前提での取引を、ま、してるということだったんですけど、実は、え、このカルシというですね、え、プラトムも市場に参加をして、え、たというのが、ま、今回問題をされているということですかね。 うん。そうですね。 ま、多分、ま、これもどうなんですか、法的なのかどうかわかんないですけど、ま、少なくともこのわゆる、ま、人対人同士で、ま、そこで、ま、いわゆるそのカル氏が裏で単純に、ま、単なる市場でありますと。で、好きな人が来てベッティングできるので、別にそこにカルシ自体に US があるわけじゃなくて、ま、結構フェアじゃないですか、人対人なんで。 ま、ただそういう風になんかアドバイタイズというか広告っていうか、そういう風にブランディングを多分してた中でこういったことなので少し問題されてんのかなっていうのが多分あれですね、今回の、ま、実は在してて、ま、いわゆる、ま、ヘッジファンドだったり裏に、ま、例えば流道性であったりそういった面で、ま、入ってる人がいるんで、ま、果たして、ま、当初とちょっと意味合いは少し異なるのかなっていうあれですかね。 うん。うん。 ま、ただこのハウス側が関わってるっていうことは全然悪いことでは僕はないんじゃないかなと思ってて、やっぱりうん。うん。 ま、カジノもハウスがいるように、ま、ハウスがいることによってしっかりと、ま、流動性ですかねが、ま、提供されるっていうこともあると思いますし、別にそのさっきも本さんもおっしゃった通りアースがめちゃくちゃ有利なわけでもないので うん。うん。 え、そこにね、例えばスプレッドがワイドの方がやっぱりユにとっても良くないと思うので、ま、たくさんの人がそこに、え、取引をするってことの方が、え、僕は有罪にとっても全然いいことなと思うので、あの、ちょっと一部ポリマーケットの人もこれに対して、あ、彼氏が自分たちもその取に開催してるわみたいな感じで騒いでるんですけど、ま、それって本当に業界にとっていいことなのかなって考えると、ま、僕は正直、え、そうじゃないんじゃないかなっていう思っていて、ま、例えばトリフジとかも、え、自分の、 マーケットメーカー持ってる人たちもたくさんいると思いますし、だからこそあのプリマーケットが運用できたりとかしてる部分もあると思うので、ま、この辺りはね、ちょっと本当にホマーケットがそういう風に騒ぐのが特策なのかっていうのはちょっとどうかなとは思うんですけど。 うん。でも基本仲悪いですか?ポリーマーケットでし いつもバチバチになってますから。あそこやっぱり 結構 ま、だまね、別にだからそういう意味で拡散するのは別に、ま、驚きではないんですけど確かに。 うん。 ま、ただちょっとカル氏のマーケティングもね、 Twitter とかだと女の子に投稿をしてもらうような結構あの SNS マーケティング結構頑張ってる会社でもあるので、ま、スタイルはね、この会社結構違いますね。 そうですね。確かにちょっと結構アンバサダーの数とかもすごいですしね。バッジのカルシとか。 うん。まあまあ、引き続きちょっと注目のポイントとして見ていましょう。 これはちょっとまたゆっくり見て うん。 ちょっと困ってきた。 結構法的面のなんか色々あ、そういった部分が多いのでなかなか消化しきれない部分があると思うんですけど。うん。 では続いて次ですけども、なんと韓国最大の取引場がハッキングされたというニュースですね。 そうですね。これも直近のニュース。昨日かな、昨日ぐらいにこのニュースが出て、え、ま、アップビット、ま、言ったように韓国最大の取引所も、ま、でも本当に世界でも本当にトップティアの取引場所になると思うんですけど、 37m4 のハック、ま、ソラナのアセットですかね。 ま、それだけじゃなくて、ま、 USDC とかレンダーだったりとかピスだったりとか、ま、その辺のボンクかその辺たりの銘柄も、ま、盗まれたみたいな感じだと思うんですけど、ま、その辺の詳細に関してはそこまでまだ多く出てなくて、ま、ただやっぱり、ま、常に、ま、流導性が必要な中でそのホットボレットっていうか、ま、資産を扱う上でこういったが常に存在するというのが 1つと、今回37m なので、ま、すごい大きな額ではあるんですけど、ま、アップビットに関してはこれを全部、ま、保填点って学保障することは確約してる中で、ま、貯 もうでも1年前になりますかね。 ダイビットの一見もあったりとか、ま、 なかなかこの辺のリスクは常に存在するの かなっていうのが1つあって、ま、そう いった意味で、ま、先ほども最初なんか トレザーの話もしたしましたけど、その辺 のなんか資産の分散もすごい重要になって くるのかなと思いつつ、ま、あとはなんか 国内では最近で金融でなんかあの、ま、 近場法を、ま、来年か暗号資産業者え、ま 、金法改正の要望でこの暗号資産業者に、 ま、準備金の、ま、積み立て、ま、 いわゆるなので仮にハッキングされた際に 、ま、ま、お点するお金があるので、ま、 一部例えば、ま、保険であったりとかそう いうので、ま、ちょっと柔らげることは できるとは思うんですけども、ま、普通に 、ま、一般ユーザーからしたらもしかし たらプラスなニュースになるかもしれない 。ま、もちろんDMMっていうので大規模 の発見があって、ま、それ多分全額補填さ れたんですけども、ま、ただそういった中 で結構多くのあの暗号資産業者、ま、 取引所が果たしてそれを余分に、ま、お金 を要する、用意するなんか対力が果たして あるのかっていうので、ま、結構一部その 選択肢っていうか、それができるのが限定 されそうな気はするんですけども、ま、 例えばなんかGMだったりとか、ま、 SBIだったりとか、ま、かなり単純に 取引場だけじゃなくてグループ会社として 、ま、ある程度お金があるところですね。 なので、そういった意味合いでちょっと興味深かったんですけど、 ま、アプットに関してはやっぱり世界で今もう取る場所として 2番目ぐらいの2番目3 番目ぐらいの規模になってるので、ま、これによって韓国からの資金の流入というか、投資する道という意欲がですね、ま、下がれないと、え、いいんだなっていうのが、ま、 1 つあるんと、ま、今この禁止法に関しての、え、話の中で準備金の話が出ましたけど うん。 うん。やっぱその準備金を蓄えるための、え、ビジネスの種っていうのが、ま、今あまり日本の法制度上だと、ま、そんなないというか、やっぱりデリバティブのレバレジがかなり変わらないとね、難しいですよね。 うん。はい。預かり資産だけ増えても、ま 、あの、取場側のリスクの方がどんどん 高まってくっていうだけになってしまう気 もするので、やっぱりそのバランススって いうのが、ま、取れないと、ま、日本で 仮想通貨の事業をやってくっていうのが、 ま、本当厳しいなというところと、ま、 あとは今実際にほとんどの業者が、え、 儲かってないっていう風には、ま、言われ てたりもするので、ま、儲かってない、 もしくは、ま、あの、ちゃんと利益が出て ないと、そうすると、じゃあ撤退するかと か、え、そういう話もなると思うので、ま 、ちょっとね、本当にここは投資保 あは、え、ビジネスの観点とか、ま、何を優先させるかだとは思うんですけどうん。やっぱりビジネスが成り立たない限りはね、やっぱり、ま、業界も発展しないと思いますし、業界が発展しないと、ま、人材も生まれなくで、人材も生まれないとそこに投資がされないっていうような、ま、入感になっていっちゃうんじゃないかなっていうのが、ま、ちょっと個人的には心配ではあるんですが。 うん。 うん。 ま、ここはね、すごく話をしたらキりがないトピックっていうのもありますし、ま、あの、まだ決まってるわけではないので何か何か何ではい。 うん。ま、ちょっとね、ここで議論してもっていうところもあるんですけどね。うん。 そうですね。ま、でも言ってるように、ま、でもそれこそあれですね。多分販売所にもちょっとなんか横やりが入るみたいな感じで。 そうだよ。や、やっと。ただそうなんですよ。でもなんか 1 つ行ったように、ま、すごい販売すごい、ま、裏ですごい儲かるじゃないですか。そのやっぱり スプレダーであったりとか。 ただなんか言ったようにそれ以外のなんか収入限がないっていうかその大きなあれがあのデリバティブでその今レバレジ 2 枚でしたっけ最大しかできなくてまあとは本当にその旬の銘柄を全くその旬でその上場させることができないっていう。ま、審査に半年ぐらいかかってまこれも国内の取引所に聞いたんですけども 1 回その旬の銘柄を出た瞬間にあのま審査に出したらま、半年後ぐらいに審査が通って場したんです。 ただもうその時にも全くボリュームがないわけですよ。ま、もはや意味がないってあれなので、その辺の、ま、言ったように打ち所がないっていうか、打ち手がないっていう状況の中で、ま、こういったことになったら、ま、でも本当にプレイヤー自体は限定されるのかな。ま、それがいいのかな、いいのかなってのちょっとわかんないんですけども、なんかその辺の そうですね。ま、あと本当はその販売所っていうのは別に本来であれば悪い仕組みっていうわけではないと思うんですね。 ま、あの、よく海外で RFQ とかね、え、いう風に言われたりとかするので、海外であれば同じような設計仕組みでも、ま、すごいいい素を、え、出してるところとかも、ま、あるので、ま、販売所イコール悪みたいな感じに、ま、日本だとちょっとなってますけど、まあね、そこも是正されていくことによって、え、よりいいプロダクトが日本でも、ま、提供されればいいなと思うと同時に、ま、それやっぱり是正していくのであればレパリッジ規制が緩くなる及び他のね、プロダクト が提供できるようになってくれないと、ま、難しいんですけどね。ま、ちょっとね、本当に悩ましいとこですね。 ま、でも確かに、ま、話を聞いてるでももうできることがないんですみたいな声は聞く。 そう、そう、そう。なのでやっぱりこの辺が変わっていかないと、ま、規制面とかですけども、ま、果たしてそれがプラスになるかはったきですけど。 うん。 ま、あとやっぱね、あの、アメリカだとすごくたくさんお金を使ってロビー活動とかしてますけども、日本もやっぱりそのロビー活動持ってやってかなきゃいけないっていうのも、 ま、あるでしょうし、ま、あとはその FX の時とかっていうのはもっとそういったロビー活動というかうまく、え、やっていたんじゃないかっていう風にも言われていて、実際に多分 FX の場合ってもっとレバレジ取れたりするんですかね、日本だとね。 うん。ふん。ふん。 日本でもうん。 どうなんですかね。多分そうだと思う。 なんかそんなイメージが確かあったんです。 なんかやっぱその辺りのうまく持ってき方じゃないんですけど うん。 うん。ま、その辺りももしかするとやり方はあるのかあったのか、ま、いう面もあるのかなっていう感じがしますね。 うん。個人だと最大 25倍ってありますね。個人の場合。 おうん。 ね。個人でも25倍セット。 はい。はい。 ま、これはそうなっていくんでしょうけど、ま、最初からね、本当 FXがこうやって25 倍という風にできてたんだったら、あの、同じような仕組みに、 え、できた可能性っていうのも十分やっぱあったとは思うので、ま、そこはやっぱりちょっとうまくいかに やっていくのかっていうのが 1 つ課題かもしれないですね。あの、この仮想の料金に関しては うん。ですね、まずは税面であったり、そこから川切りに、ま、いい方向に向かっていくこと はい。望んでいますが うん。そうですね。 ま、本当はね、ま、もうここまで来てしまうと多分税買わなくても今のママの方がいいみたいな感じね、としてもちょっとね、なってきてる感は うん。 若干ありますけどね。まあまあ こぐらいにしときましょうか。 そうですね。 ということで、ま、今週はトピックとしては、え、これぐらいになりますけども、来週は、え、ま、いよいよ 12月に入っていき うん。で、かつ12月10 日にはフォシンもあるということで、この 2 週間ぐらいはですね、かなり、ま、ボラティーチも高くなってきそうなことではあるんですけど、なんか来週以降ニュースあったかな? でも来月、ま、目がいいさとか来月ですか?さすがに。 うん。うん。あと個人的に注目してるのが、えっと、ヒュミリファイっていう プロMM っていうですね、あのところの最大手が上場トークン。 え、上場っていうかあれか。 えっと、ジュピターから売り出しガールドで、え、そういったところも結構注目のポイントなんじゃないかなと思っていて、あまり正直なんかそのマーケットに盛り上がってるっていう感じはないので、どれぐらいの価格がつけるのかっていうのは本当知数ではあるんですけど、まあ、 1 つ見ておきたい銘柄ではあるかな。ま、それぐらいかな。ま、今んところニュースという観点で言うと ですかね。ま、モナドが出たんで、ま、一旦なんか落ち着いたっていうか、ま、メガイースがこれで出できたらなんかそろそろ大手役者が揃ってみたいな感じであるんですけど。 うん。 うん。 ですね。ということで、え、ま、今日はですね、こんな感じで動画終われればなと思います。はい、ということで皆さん今日も動画ご視聴ありがとうございました。また次回の動画でお会いしましょう。さよなら。 さよなら。

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🔖目次
00:00 オープニング:Monadメインネットと市場の反応
01:47 【PR】Trezorがブラックフライデーで40%OFF!
03:56 Monadの上場戦略を深掘り:なぜBinance・OKXにないのか?
07:38 Solana経済圏への影響:Monadトークンと「Sunrise」
08:54 【物議】Berachainの投資契約:特定のVCだけ返金保証?
13:30 VCと個人投資家の格差:クリプト市場の「裏契約」リスク
16:30 予測市場「Kalshi」が評価額倍増!その背景とPolyMarket
18:22 韓国最大手Upbitでハッキング被害と補償対応
20:30 韓国の仮想通貨規制とユーザー保護法:日本との比較
23:25 予測市場への規制圧力:Kalshi vs CFTCの行方
26:15 エンディング:感謝祭後の相場と12月FOMCへの警戒

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