高市発言のリスク 日本政治へのダメージは? (能條 桃子/三木 由希子/望月 衣塑子/矢部 真太) ウィークエンドニュース 20251129
はい。え、デモクラシータイムズ ウィークエンドニュース本日も始まりまし た。あの、随分と、え、気温も下がって まいりまして、10度以下の日々という ものが、あの、続いておりますが、あの、 皆様、あの、ちゃんとこう風などを引かず にお過ごしでしょうか?あ、本当にあの、 温かくされてください。え、政治の方は ですね、え、11月末になりまして非常に 荒れてまいっております。あの、今日の テーマもちろん高一発言等なんですけど、 あの、昨日の金曜日のですね、中では随分 と例えばその同性コ痕を巡る、え、裁判で の交際判決で非常に、ま、後ほどあの触れ られると思いますけども、ひどい、え、 判決が出てですね、これはなんかネが裁判 官なのかみたいな、そういうものも含めて 出ておりますので、あの、今日本当に、え 、数多くの、え、問題散席する日本と世界 の問題があります。それらをあの皆様と ですね、是非シェアできればと思っており ます。で、ま、そういうことでですね、 なかなかハードなあのテーマがいっぱい こう控えている。それこそ高一政権その 事態というか首相そのものがリスクなん じゃないかみたいな話とか、あとはま、 当然政治と金の問題もまたあの 浮かび上がってまいりました。さらには あの、え、安倍晋三元首相の獣事件での、 え、山神裁判というものも、え、本人の あの発言であったりいろんなことが出てき ております。こういった、ま、3つの テーマを、あの、一応今回書抱えており ますけれども、それ以外にも本当に数多く のですね、政治課題、社会的な問題散席し ております。それらを今日はあの皆様とお 話をしていく上で、あの非常に力強い ゲストをあの4名今日は、え、あのお迎え しているわけですね。え、まず、あの、私 の隣から、えっと、お願いしたいと思って いるのですけれども、え、それこそですね 、えっと、皆さんもきっとご覧になった方 もいらっしゃるのではないかと思いますが 、え、ノイスユノージャパン代表で、え、 フティプロジェクト代表の、え、農女も おさんです。お願いします。はい。 そして、え、あの、この番組でももちろん、えっと、ずっとお馴染みでですね、クリアリングハウスの代表の、え、三ゆき子さんです。 よろしくお願いします。 え、そして、え、続きまして、東京新聞記者の、え、持月子さんです。 はい。お願いします。 はい。そして、え、最後に、え、神奈川新聞の記者の、え、安部慎太さんです。 お願いします。 はい、よろしくお願いします。今日は、 あの、この、え、4名プラス私の司会で、 え、進めたいと思っておりますが、さて、 え、まず1番目の高い一首相というリスク というところから入ってまいりたいと思い ます。あの、ま、この2週間ほどずっと 台湾発言ってですね、え、ま、大荒れに 荒れて結局なんかアメリカにコビを売った つもりが、え、アメリカからもあの外され てしまうっていうことがありました。 ま、この、ま、一連のですね、え、ま、あの、首相のその、え、ま、国会での発言、そして、ま、投資討論までというところを、え、ま、皆さん色々ご覧になっていると思うんだけれども、じゃあまずやさんいかがですか? あ、はい。こう いきなり うん。 いや、もう全然なんで実はやさん、私もあの、昨日、えっと、あの、鑑定前でですね、 起きた、あの、ま、先週からずっとやっている、 え、あの、ま、高一さんに発言をですね、ちょっとこう、あの、え、取り下げてもらいたいという撤開を求める講義集会。あの、先週が 1700 人主催者発表で、私も昨日行きましたけど、まあ、大体 1000人ぐらいいらしてました。 多くの方が声をあげて寒い中いらしてたんですけど、こういうのもご覧になってさんいかがですか? そうですね。ま、そもそもまずあの立き事態発言が出たところで正直驚いたというか、あの、あの立憲民主の岡田さんの質問に対してでしたけども、やっぱりあの創立事態湾有事を巡って立事ということで、こう集団的自衛権の行使は可能ですよ。 戦争に突入することも可能ですよっていうようなある種ニュアンスというか日本が戦争に巻き込まれるんじゃないかっていうような、 ま、趣旨の発言だったと思います。 いうところでやっぱりその平和を求める人々の中で危険式であったり不安っていうのがま、今回広がったのかなって感じましたし とりわけやっぱ10年前あの 2015 年のあの安全保障法制安保法保法保案の反対の動きがあってまやっぱりまは曖昧は曖昧なまこう 政府の議論の中で曖昧なまにしていたっていうところが今こうツけが来て うん。 あの、高石さんの一速飛びの発言で本当こう日中の外交関係まで悪化させて、ま、本当こう講義とかですね、あの高一総理自体が裕次だみたいなプラカードを掲げられるなど、本当も総理の存在がリスクなんじゃないかなっていう風に こう感じています。 そうですよね。いや、あの、安部さんは、 あの、元シールズとして本当に10年前に 、あの、国会前、鑑定前に立たれて、あの 、それこそ当時の平和安全法制と一般的に 呼ばれるもの、ま、あの、え、集団的自衛 権の一部使用人はあれ、ま、やっぱ法的に まずい、ま、憲法上まずいもの当然あるし 、普通の一般的な法律としても竹が難しい 部分があるんじゃないか、そこが、ま、 あの、やっぱり誇びが見えてきてしまった のが今回だったわけですよね。 あの、当時はあの、安倍さんなんかが言ってたことっていうのは、 ま、事例としては2つだけと、ま、1 つはホルムズ海峡の機総会で、うん。 で、もう1 つは、ま、あの、元々国がないので何を言ってもいいという北朝鮮のミサイルってことで、ま、それ以外の具体例は出さないよと。で、ま、ホルムズ海峡の機題に関して言うと、 あれは、ま、別に誰がやったという話でもない。 つまりどの国ってことは示してなかった時ですよね。 だ、今回だから、あの、ま、まさかああいうことになるとはですね、あんな発言をするとは思わなかったんだけど、さんいかがですか? うん。 そうですね。 あの、なんで高一さんがあんなこと言ったのかっていうのは本当によくわからないとこがあって、で、しかも今の状況ってどちらかというと、ま、高さんとか高橋さんの指示者は日本の国って全面出してるけど、ま、中国の国益を助けてる感じがしなくもないっていうのがあって、 ま、やっぱりなんか意図が何だったのかっていうのは、あの、つまりこう意図もなくああいう発言をしてはいけないので、ま、意図があったはずなと思いたいんですけども、ま、そこ が、ま、問題なんだろうなと思うんですよね。で、ま、元々その台湾問題って例えばアメリカからすると戦略的に曖昧にしてきたっていうのがあるじゃないですか。その何か台湾で危機が生じた時にどうするかってことについては名言しないと。 で、それはあの1979 年に片政権でその中国と国正常化をして台湾民国との関係を切るわけですよね。 で、ま、その代わりなんか色々とアメリカで法律を作って、あの、国としてはそうですね、国としては認めないけれども、あの、従来の、ま、条約とかいろんな約束ごとは、ま、有効ですよとかなんか、ま、ある意味こう、なんというか、え、ま、そこも、ま、ある意味曖昧な感じで、 あの、やってきて、で、その台湾と、えっと、中国の関係についても、あの、どうするかって、そこで何か起こった時にどうするかってのは曖昧にしてきたと。それはあえてそうしてきたっていう。 うん。 で、日本がそこについて踏み込んで、あのしまった時に、ま、アメリカ側としてはこうこれまでの政策転換、方法針を迫られるみたいな話に、ま、なっているとすれば、ま、それは端ご外されるよねっていう風に思うんですよね。 うん。そうですよね。 うん。うん。 だからやっぱりその、ま、確かにその安全保障上の問題がないとかそういうことではないとは思うんですけれどもうん。 ただ微妙な状況の中で自分たちが強く見せれば出れれば何か自分たちにとって利益があるっていうものでもないので、ま、そういう意味で、 ま、高一政権の外交って大丈夫なのかなっていう、ま、この件だけじゃなくてね、全般的に思ってしまうというところがありますね。 うん。そうですよね。 いや、本当に私もあれびっくりしていてうん。 あの、ま、私も安全保障端にも若干とか、あの、日本国際問題研究所とかっていうとこでも仕事もしたこともあったので、ただま、普通常識としては今さんおっしゃっていただいてるように曖昧戦略っていうものを取ってるじゃないですか。 うん。 それを一国の首相がなんか 外しにかかる日本もアメリカも基本的には曖昧戦略を共有してうん。 あの、介入するかしないかわからないよって言って、ま、手の内を見せないということが重要なんだけどうん。 ああいうなんかこう突っぱしっちゃう政治家とか突っぱ走しっちゃう上司みたいなものものって多分農城さんよくご覧になってきたと思うんですけど、どうですか?今回の、ま、天末とかっていうのは。 うん。そうですね。 きっと、ま、軽卒だったんでしょうし、それは反省それなりにそのやってしまったっていうのを思ってるのではないかと私はわかんないですけど、そのやってしまったとはもしかしたら今思ってるかもしれない。 でも、ま、首相がそのやってしまったって言って、あ、警察だったなって反省して、こう取り返せることとり返せないこと、ま、あるんだろうなっていう風に思いますし、ま、だからこさが、ま、求め、ま、っていうことでしかなくて、やっぱこのリスっていうのはそういうところにあるんだろうなと思うんですけど、私は今回のこの一見の中でもちろんその高市のあの問題ってところもあるもちろんあって、今回これもやら本 やらかしって感じだと思うんですけど、あの、同時にこれの受け止めが、ま、今回その高一についてましたけど、多分これをリスクだという風に捉えている人たちもいる一方で結構、ま、高一政権のシリーズ高いし、そのしろ高一さんが悪いわけじゃないんだみたいな、中国の方が悪いんだみたいな、その今回の件に関してはまずこちらからアクション、そのこれまでマ戦略を取ってきて何も言ってなかったことを言ってしまったわけだから 1回こっちがまず出し、あの、日 日本側がやってしまったことなんだけども 、そこを通り越してなんか中国が悪いんだ から日本はもっと国を守るために強く出る しかないんだみたいなあの結構現説って いうのがあのどうでしょうね私の周りでも そのまこの界隈にいない人たちと言うと なんか難しいんですけどま、結構ま高い 政権を支持している人たちの中ではうん なりに受けられてる現説としてあんのかな という風に思った時にそれってやっぱり 日本がその戦 全然職民地支配してしまったこととかその侵略してしまったこととかの歴史をすっ飛ばしてるからなんかそういう風に見られるのかなっていう風に思うとやっぱりこう高士の問題ではあるんですけどその社会としてそういう受け止めの世論ができてしまってることはすごく怖いことだなという風に思いながらいきなり何を変えられるんだろうかとか思いながらちょっと見てますね。 だ 昼ってね、実際確かにこれ日本全体の問題だけど、今あの出てる通り各社の報道を見ると高一制限の指示率の沖並 60%台後半70% 台のま、半ばじゃないですか。 そういう意味では、あの、ま、メディアで仕事したりとか政治やってる人からすると、うわ、やってしまったなんだけど、一般の有権者の皆様の受け止めってのは、今農さんおっしゃったようになんかもっとやれみたいな感じになってますよね。 勝手に被害者ポジションちょっと取りにあの日本が被害者なんだみたいな受け止めに変わっちゃってるところもちょっとあるのかなと思って、それがやっぱりあの怖いことにつがるんじゃないかなという風に 思っていますね。 そうですよね。 ま、高一さんに限って言うと、なんかあれやっぱバブル世代の人の 1 つの特徴なのかもしれないけど、やらかしてだから忘れて、そしてこう自分が被害者ですみたいなだって岡田さんの質問に対しても質問する方が悪いみたいな話になったりとかしてたじゃないですか。だ、そういうのどうですか?現場であの取材されててもさんどうです?国会の中。 そうですね。 だからやっぱりここの空気はね、私も含めてとんでもなのに世の中は高一よくやったとやっぱりあの指示率の高さとそれから年代別で見るとこれ読み売りの調査ですけれど今回の問題の後ですけどねが 56%なんですけど年代別だと 18から39歳と40から59 歳がえ、それぞれあの中国に対する姿勢ですね。 うん。 60歳以上が43%。 だから全体としてはよく言ったと。 で、こうやって、ま、例えば小野田さんなんかにも聞きましたけれど、こういうな何かあった時にこれほどね、あの、ひどい扱いを受ける国に対してやっぱりスクヘッチ置をしなきゃいけないんだって言って、それがまた、ま、非常にモて生やされて、ま、一般論で考えればそういう指摘も分かるんですけど、今回はやっぱり、ま、中国のわゆる総の X の発信とか、ま、ポケットにてっていうのも、ま、日本からこっち側から見ればとんでもとんでもな態度とか、ま、首を切り捨てろっていうのは、ま、 言ってはならない言葉だ と思うんですけど一方でやりのぐらい、 ま、中国政府が尖らすようなことに彼女はこれなんかみんなうっかりって言うんですけど、私はもうね、鹿発言以降私も一瞬そう思ったんですよ。ただ彼女の下発言、それから今回のや、そんなことより 50 の定数でいきましょうよって、ま、この後ね、話しますけど、 あの、あらゆる発言がかなりこう、 確信に満ちていってる。もう必ずハレーションが出る。 それからあの米軍がし、あの文言上読むと米軍が、え、攻撃をされてで台湾の周りを戦艦が囲んだっていう風に続けてはなくて、米軍が攻撃されてっていうのはその前の文脈では言ってんですけれど、その後の文脈では、ま、言ってないんですよね。 だからそのいう時に昨年の総裁、今回じゃなく昨年の前回の総裁で彼女はやっぱり米軍の攻撃を前提とせず台湾がそうやって中国に、え、軍に学まれた時にっていうも、ま、いう趣旨のことをすでに言っていて、 ま、もしかするとだから米軍が進行、あの攻撃を受ける受けないということはなしにして彼女はあの発言を言ったんじゃないかっていう風にも確かに、ま、もしそれを中国側が聞いた時に ま、かなりそのこれまで の曖昧とか うん。 もしくはその米軍っていうとこの前提もすっ飛ばしてっていう風にも多分中合家は捉えられるし、だからここに来てま、えと自粛要請法日とか観光客の自粛とか農林水産でちょっと 3 つぐらい解説したね、あの窓口がストップするとかっていうとこにとまってるんですけど、 ま、なんか、ま、はっきり言うと彼女はこれだけの反発が、ま、想像以上だったかもしれないけど、あえて私はあれは踏み込んだと思いますし、ま、局長とか外務省は農水省もそうですけど、各 少女みんなめちゃくちゃ完了頭を抱えてるんですけれど、それでも、ま、彼女の場合はこの今回の結果含めてですね、即官僚からすればやっぱり中国、あ、あの、いましい中国には強い態度で望むことが必要だというね。で、そのいましさが世の中にはなんか分からないけどはっきりものを言ってる高いさっていうのが、 ま、すごく受けてる、特に若い人たちに受けてるっていう 現象になってしまってる。 ま、怖いですよね。 おそらくこれなかなか指示率下がるように見えて、小泉純一郎の時も田中牧子の皇鉄でなんかそのずっと高かったシリーズがちょっと落ちたってのがあったらしいんですけど、もしかするとこの勢いはしばらく続くのかもしれないなと思ってですね。 うん。ま、あとメディアの側が非常にアシストしてるではないですか。テレビメディアの方があの、特にワイドショとか昼を見ると全く別の世界になってますよね。あの、 誰でしたっけ?えと、そう、あの、白とかね。 山崎そう山里さんとかそういう芸能人の方々の発言が ことくまさに今主さんおっしゃった方向に家事を切っていてこれ多分高止まりする可能性もありそうですよね。うん。 ただ今おっしゃったとこで言うとじゃあその米軍の関与なくあるいは米軍へのダメージに関係なく台湾を応援するよって言った政治家って誰だっ 麻生さんましたよね。 うん。 麻生さんはなんか台湾と日本の関係ってものをあの非常に強く言っていてうん。うん。 ま、そう考えると、ま、まさにその鍵ではなく うん。 高一さんが誰の方を向いているのかって考えると、それは、ま、確かに押してくれた、麻生さんの方を向いて喋ればああ、なるよねと いう部分もあるんだけれども、ちょっとなんかこれはもうあの説明があれですよね。それ以外のことで考えるとあんまり地滅的な方向にしかいかないんじゃないかと。 あ、なんかでも米軍に忖度してるような感情はするんですよね。やっぱり発端としてやっぱ 1 ヶ月前のあの原子力空母の格能庫の中で僕も実際地元メディアとしてあの中に入って取材をしたんですけど やっぱり空母のエレベーターから降りたきテレビとかマスコミではあの円談の上でのぴょんぴょんした姿が注目されてるんですけど空母のエレベーターから降りたきた。 降りてきた時点からもう右手を上げてう信持って米兵のせに答えるっていう姿が見られたんですね。 うん。うん。 うん。 で、やっぱりそれ戦略的に演じてるようにやっぱ感じますしやっぱ当時そのトランプとやっぱあのこのよくしてるような雰囲気っていうのが注目されたんですけどやっぱ発言を見てるとやっぱりそのトランプ自身が政治的聞き正しさには縛られず戦争があるなら必ず勝つってようなスピーチをしてるんですね。 うん。うん。 で、それに対して高、あの、トランプ氏の発言の後に平和言葉だけではなく、かっこたる決意と行動によってこそ守られると それをやっぱ聞いた時にかこたる決意と行動って何なんだろうかと思ったんですよね。 で、それがやっぱりあの日本が提供している米軍の基地の中でその米軍側にやっぱ忖度するような形で言葉を走っているっていうところにやっぱ、ま、高一さんのあのこうスタンスっていうのがすごく見えたのかなと思いましたしぱに米軍の交換があの台湾有事が起きるだろうっていうような発言もしてますし、 去年の2024 年の米軍の公開にあの公開を示すあの書類で も2027 年までには台湾友事は起こりうるっていう風に 言ってて、で、これまでも横須賀であの海上自衛隊と米軍が一緒に式点をやったりとか司令官が交代するタイミングとか原子力空母が配備されるタイミングとか あの 米軍側はあの海自衛隊と一緒にフォーメーションを組んで中国への法務を築こうみたいなことをやっぱ言ってるわけですよね。で、海上自衛隊の方はもちろん国の方針があるので うん。あの、特定の国は出さないんです けど、米軍の方はやっぱそういう風に おちゃ、あの、言葉を明確に走てるので、 高橋派とすればそこに常じて台湾の危機が あるんだっていうので防衛力強化であっ たりとか防衛費のであったりとかていう風 につげるナラティブを作るにはすごく も持ってきやすいのかなっていう風には。 そうですね。確かに確かに。ま、その一環 として例えばあの比較3原則のもたずらず 持ち込ませずの持ち込ませずはちょっと 削ってもいいんじゃないですかみたいな ことを言い出してま公明党さんに確められ たりとかってことがありましたけれども まいなものとしてなんかあれですよね。 やっぱり、ま、アメリカの方を向いてる ことは、ま、当然分かりやすくあり、 そして、ま、国内でもなんか一部を向いて たりみたいなことがあると。ただ、まあ、 なんかそう考えるとあれですよね。あの、 今までのこう、それこそ安倍さん以来の 戦略的関係というの中でやったりとか、 いろんなものが全部吹っ飛んでいく アメリカに全部乗せでいいのかっていう 感じもね、ちょっとしたりはしますけれど も。いや、でも、あの、ここの部分で、ま 、皆さんちょっと、ま、今週先週あった ことを確認すると、ま、G7、あ、G20 サミットがあって、そこでは、ま、 もちろん日本政府はいろんなことをやって 、あの、成果を上げてる部分があるんだ けれども、実際にここでは、あの、高一 さんこうあれですよね、話をしたくないの か話ができないのか分からないけれども、 え、遅れてきて、で、仕事があるからと 言って、私は晩三会も仕事だと思うんです けれども、晩三さん会も出ないで、え、 こもってたということで、ま、中国のあ、 利教さんと会うチャンスがなかったという ことで、え、そして、ま、その後に、え、 その、え、ま、米中中米の、え、ま、集金 兵士からトランペへの電話会談があって、 で、その後、え、トランプから、トランプ 大統領から、え、高一首相にお電話が来た ということで、この お電話どうどうですか皆さん?お電話の中身色々否定したい人もいるのですか? 晩三会は何じゃ断っていかなかった? 断っていかな? あ、でもそこもあれですよね。中国との距離感とか色々ずっとウォッチされるじゃないですか。 うん。いや、本当にそうなんです。あの一応ね、えっと鑑定側はお勉強してますと。 あのお勉強大好きじゃないですか?それはね、そ 自信がない行動に見えますね。ああいう観光の場で勉強するから出ません。 日本じゃない。 自信がない人の行動ですよね。 そうなんですよ。でね、農城さんもお気づきと思いますが、あのバブルの人たちって基本飲み会好きじゃないですか? うん。でも高一さんは飲み会好きじゃないみたいなね。でもあれ、ま、その別に高井さんの方を思うわけじゃないですけど、そのあの年代でもう本当にあの、ま、女性っていうのもあるし、その飲み会で嫌な思いもたくさんしたんだろうしって思って、もうその出ない戦略っていうのは、ま、政治としてね。 なんかきっと取ってきたんだろうなって思いますけど、でもそれは外交の場とはね、別だし。え、どうなんですけど、これ本人が出たくなかったのかむしろわかんないですけど、これ外出ると色々心配だから出ないって選ぶ可能性もあるんですかね。 というのはなんかそのそんなになんか本人がいや勉強したいからその部屋にいたいんですみたいなことが許される その場なのかちょっと全然知らないから下手なリアクションされるより外務官僚としてはお勉強中ですっていう可能性もあるのかなって思ってそのどれくらいその高市のその本人の意思なのかそれとも戦略としてチームとして決めたことなのかはちょっとわからないなと思って あの言いましたでまさにそこあれですよね行したメディア は追求して欲しかったけど不思議なくらい誰も言わなかったですよね。 あのその前のなんだっけ? G7でしたっけ?あ、G7 じゃないや。その前に朝やん。あの時はもう椅子をなんかシューってこう横にね、どっかの服書の横につけたりとかすごいあのコミタクト、ボディコンタクトも激しいし はい。 それがでもやっぱりま、外交外務省がやはり出さ出さなかったのかもしれない。 ま、でもあの姿勢が結構その国内の世論という意味で言うと指示され たあのものでもあると思うんですけどみたいなっていう捉え方をしてる人もいたんでね。ま、ちょっとわかんないですけどね。やっぱ中国に対しては強いスタンスを取ってるみたいな印象を残したい感じなんですかね。やっぱり 残しまでもそれ 強い態度を残したいから出ないっていう選択肢はちょっとないと思いますね。むしろちゃんと出て然体をするとかそういう方が絵としては受けたはずな。 そうですね。 だから多分外務官僚どうかではなく鑑定周りでどういう対応をしたかっていう その首相の即の鑑定前の人々がどんなことしたのかっていうことの方がなんか可能性としてあるような気はしますね。 うん。確かに。まね、その国内のね、不な飲み会とか、ま、私も含めてみんな嫌な思いをこたしてると思うんだけれども、それとまさに外交での社交とあの散会っていうのは全く違う。 違うルートで、それこそ、えっと、ま、会議もそうだが、あの、まさにそういった、え、会話によって、あの、食事とかの中で外交って作られていくものだっていうのは非常に、ま、外交の話もやったり人間からすると当たり前で、だからこそ外交官の様々なマナーみたいなものっていうのマナー天から全部入るんですね、食べ物。うん。うん。 だからそこの部分でやらなかったっていうことは、ま、本当にただただってくれてね、あの、食事食べてるだけでも単純接触効果っていうので愛着が持たれるから悪くはないと思うんですよ。 ま、借りたきたね、このようにねて言ても だけどじゃあ な、誰がね、指示を下してるのって言うと、あの文春かなんかの記事で あれじゃないですか?俺が高一さんの振り付けをやってますみたいな人が あの、完了でましたけれども、それもどの程度なのかってのはちょっと わからないです。 あの、林さんがその総務委員会で、えっと、令和の高井さんがやば、あの、日中、え、なんだっけ?有効議練の会長が林さんですよね。前、前かな。 だから中国とすごい中とか言われ方してますけど、すごいパイプがあるからこの状況なんとかするようにね。で、やはりそのあの発言自体が行きすぎたということ含めてちょっとあの総理に言ってくださいよとあの中国とのパイプあるじゃないですか林大臣にこう聞いてるんですけど林さん自体はあ総理に 1 番近い人はやっぱり官房長官ですのでっていう言い方をしたんです。 それ聞いてても、林さんと高幸さん、ま、総裁でね、争ったメンバーですけど、そこにはやっぱかなり距離感があるんだなと思ったし、ま、官房長官の木原さんていうのは、ま、超高派ですよね。 で、その彼がやっぱり内々ナでその中国に対して尾を売るような対応を、ま、高一さんによしとするかって言うと多分、ま、そのままさに高一波なる人たちはもう既然としてね、うん。 このいいんだとやってる可能性はすごい高いと思いますし、このあのあの米中電話会談の後に高さんとね話をして、ま、なんか確かめられたわけですよね。ちょっと、ま、気をつけろと。 で、それに対してもいいや、あの、あ、ご法だからちょっと講議をしたんだって言って見出しだけちょっと差し替えたけど、ま、タ位はあの、ウルストイートじゃないですか。変わないみたいな。 はい。うん。というかタイトルがより厳しいもの。 より厳しいもはい。 あれ見てても、ま、やっぱりむしろ米中がこれだけ G2ってね、トランプが言うようにもう G2で行くんだと。世界はG2 だっていうところでやはりもう高い全然全く別のベクトルで高井さんは動いていくと思って、ま、そういう意味では 米国さえも無視してるのかなという意味であれ自体はやっぱりトランプからすると お前意外にしろよというか、少し静かにしなさいっていうことだと思うんですけど。 うん。そうですね。 ま、特にあのアメリカ今ね、まだ実は交渉中じゃないですか?中国と完全も含めた。その中でまさにそのウォールストリートジャーナルの記事とかすると、 あの余計なことを言わないでくれと交渉がハードになっちゃうじゃないかと。ま、迷惑だってことですよね。 だ、そういう風な部分で考えると、ま、もちろんその一部の日本国内の記事とか見てると、いや、もう中国研修に対する国際体制なんだから、それに対して強く出るのは当たり前だ。ま、それはその通り。 うん。だし、ま、まさにその独裁体制に 媚尾を言う必要は当然ないわけだけれども 、ただ、ま、他方でやっぱり中国と貿易も しているわけですし、いろんな経済関係も あったりするわけですよね。そういう部分 でのあの波風を立たなくてもいい部分と あのちゃんと気合入れなきゃいけない部分 とってのはあると思うんですけれども、ま 、実際今見ていただいている通りあの、 えっと、アメリカよりも中国に対してです ね、日本っていうのは、ま、かなり、え、 輸入に対する、ま、過剰な輸入というか、 ま、いわゆる非対象的総合移像っていう ものをしているわけですけれども、ま、 こういう中で、ああ、なんでここまでね、 波紋を広げ ちゃったんだろうっていうのはなんかちょっと意図が分からないところですよね。アメリカにとっても都合が良くなくなっちゃってるわけだから。 うん。 うん。 謝ってもらいたいレベルですよね。正直国民に対してそうね。 いや、でも、でもやっぱり格闘を取材してるとやっぱり、えっと、令和新撰組とかあの社民党のみさんとかは これは単に対中国だけど国内に対しても存立危機というね、事態のラインを書き換えてるからるべきだし、そ中でなく国内の有権者に向けてね、謝罪する意味でも撤開すべきだって言ってんですけど、やっぱ立憲民主党のね、野田さんの質疑もそうですけど、あと国民主党の新馬さんに聞いてもやっぱり振り上げ拳を振り上げられた今ね、こ 撤開だもっと早い段階であのえっと岡田 さんとの質疑の翌日に大串さんがあれは もう大変問題だから早く撤開しなさいて 言ってんですけど拒否してるんです。 で、その後に、ま、どんどん中国の反発が強くなってくんですけど、あれを外交的にやられちゃうと、ま、あの、質問した岡さん自体がやっぱりその対国の外交との外交っていう向き合方考えると簡単にはもうやっぱり削除撤開はできないから、ま、とにかく修正的な答弁を何度も国会とか水面会でやるしかないって言ってて、あんまりだからみんな撤開で新馬さんに至ってはもう撤開すること自体が中国にね、簡単にすることになるっていう、ま、自民党のさんう のような話をしてましたし、 だから全体と野党も、あ、ま、一部のね、あの、党は撤開って言ってはいるんですけどうん。 だ、これ多分なんか撤開するかどうかが想定になると多分このまんまずっと燃焼するんだと思うんですよね。 で、少なくとも木原官房長官はあの、今後は慎重に答弁するっていう風に言っていて、 だから その要はなんか多分思った以上に燃えちゃったっていうところはあるんじゃないかなと。 外交的にもあの国内の一部の関係でも、ま、思ったより燃えてで、その、ま、年少が批判だけじゃなくてやれやり方面に年少したっていうのが うん。 ま、やっぱりあの、どこまで計算したのかなっていう気はするんですよね。なんか意図があったとしても うん。 で、今後慎重に答弁しますってことは、ま、同じ答弁はしませんっていうことですよね。 だから、ま、多分撤開するかどうかっていうことで言うと、あの、撤開はしないんだろうと思うし、ま、撤開をすると多分質的にちょっと色々かなりシビアな状況になるのかなと思うので、 だから、まあ、なんかなんか陳化していくのをなんとなく待ってるっていう感はすごく出ますよね。これもにだから野田さんがあるのはアシストですよね。なんか大弁でいいのかっていう声もありますけどね。野党大が高い総理があまり具体言わなくなった。 のことは事実の撤開をしたとかなんかこれさんがここで 撤開をしたと あのまもし日本国内はみんなそう思えたとしてもじゃ中国がこれを実長の撤開と捉えてくれるのかと言ったらまそうではないのかなと思った時に どうなんですかね。ま、ただ中国は多分 これを気に、ま、国内政治、国内経済状況 とか色々厳しいので、ま、これをうまく 使って国内世論を自分たちの批違反別に そらしてる側面もないわけじゃないと思う んですよね。だから中国がどうかっていう のはおそらくその中国側のえっと固有の 事情というか、あのこれが燃えてくれてた 方がいい事情がある可能性はあると。 だからやっぱりなんかそこはなんかこう中国が納得するかって言うと多分国内事情次第っていう感じはなんかどうもいれ見えないんですけどどうなんですかね。 そうですね。いやもうここまで来ちゃうと あのま当然中国の側はあと20 個ぐらい選択肢というか切れるカードがあるんじゃないですか。日本側はあの農場さんがおっしゃったようにもう多分切れるカードあんまなくてあとはもうチ化を目指すしかない。そうするとま、高さんが発言をやめ撤開するか高さんがやめるかというですね。このまま 2 つぐらいしかないんだけどどっちも今指示率高い。 発言を撤開する理由が日本国内的にはない。うん。 中国はって言うと皆さんご存知の通り、ま、あの、非常に経済状況良くないわけですね。 そうすると中国の経済が少し上いたらあの中国側も恩厚になるかもしれないが、そうじゃない場合はちょっと難しいかなというしています。 ただ、 あの、皆さんちょっと、あの、ここはもう少し理解していただきたいと思うのは、中国の側は日本をとか日本国民をとか うん。 日本国全体をっていう言い方を一切せずに高一さんだけを焦点当ててる。これは相当な手加減だということなんですね。で、そして、 あの、ま、若干その方の声として、え、中央中央電子台とかが拾ってるもので謝罪と撤開って表現する。 基本的には今中国の側のスポーク、ま、スポークパーソンの女性の発言なんか聞いてると撤開だけじゃないですか?しろとは言ってないし、 日本国民に対する日本の人々に対する恨みたいなものを向けさせない形で 炎上を防ごうと彼らもしていることは確か 2012 年の尖閣の時はあの中国の中で結構半日でもがものすごく広がってでも今回それがないんですよね。 で、それも多分抑えられてるんじゃないかとも言われてるし、だから中国はやう、様子み、特に、ま、高さんに対しては総理になった時から宿電をね、送らずに副首相でしたっけ、首相が送ったみたいな経緯もあるから、ま、これまでの総裁での発信とか見ればそれはかなり警戒する、ま、中国のみなんですね。 ていう感じだとは思うので、 ただそれに本当に中国が、ま、 2012年のだから尖閣有二と比べると ややその国内のその批判、ま、総時はあるいはもうなんか厳密度外交官ではない。 ま、佐藤さんからの分析を聞くとの X も、ま、あのポケットに手も、ま、あえて言わせてる。で、その前にアンがあった時、あのポケットに手のね、局長、龍憲法局長と今回って顔してたあの局長は、ま、おそらく戦略的ご計で両者ヒヤヒヤしてたけど、あ、よかった。握手した集近平と笑ったみたいなこれですよね。 うん。うん。 だからこれがあったからその後のやっぱり高さんの今回の発言とその前のなんか台湾の幹部とあった時自身がね発信したこととか それで逆に魚でされたっていうのあるんですがあくまでも 多分中国の商店は高一さんのみなのかもしれないです。 そうですね。 うん。 うん。 そこは非常に抑性が効いているわけですけれども ただまう中で、ま、あれですよね。 多分日本政府の側としてとか高さんの側として、ま、有次ですよと怖いですよっていうのを雰囲として出したいっていうのを背景としては当然あの以前トランプさんから言われていたあの防衛費の増額であったりとかですね、 いう話があってやっぱりま、あの 2%今回補正で2% にするっていうひどい話になったです。ま、私は非常に騙しだと思っていますが じゃ財どうするんですかね?これとかね。 国際。うん。 国際。 国際。 うん。ま、でも結局その防衛費の問題とかもあるんですけど、ま、やっぱ中国との関係で言うと、ま、仮にその友人になった時にじゃあ日本日本の私たちの消育生活どうなんですかっていうやっぱりそのさっきさんおっしゃった通りその経済関係は深いわけですよ。で、むしろ中国からものが入ってこなくなると日本人のすごくそのか、あの政治家の人とかは困ないかもしれない。 生活には うん。 あの、ただし経済力がなくなればなくなるほど多分すごいシビアな状態になるっていう世界だからなんかこう経験に友人みたいなのを折り立てるっていうのは、ま、本当はあの私たちの生活を考えてないっていう感じはしちゃうんですよね。 で、それに加えて防衛費に優先的なお金を回してるので、ま、そのなんか一般国民生活優先ではなく、ま、むしろその日本のなんかこう別の利益を追求してるとそれが本当に国益なのかっていうのがよくわからないっていうのが、ま、すごく問題なんじゃないかなと思うんですよね。 うん。うん。 うん。 そう。 ちょっとね、このままでいくと本当に、ま、特に日本なんかはその家畜用の資料とかも含めて中国から非常に頼っているわけでして、 ま、もちろんあの小野田美きさんみたいな人はこれをに中国との非対象的な相互依存を切るべきだみたいなことをうん。 山さんもね。 うん。 山さんは、まあ、なんかもうね、ああいう方向で行くしかないのは非常にあの、かつてのかつての いろんなあの体中議員連盟とお仕事を一緒にさせていた人間としてはちょっと悲しくなるんですけど、 全く当時とは一番言うことが変わってるってこと。 いや、ま、変わってはいないけれども、あの、日本の国益ということを考えたらもう少し慎重になってもいいのではないかという気はま、しますね。うん。うん。 だから簡単にそのリスクヘッジで、ま、これ大きにね、他国に市場を求めて分散をって言うんですけど、やっぱりこれだけ GDP 費の伸びがあって、あの冬層が育って公倍力があってとか、あと資源もね、レアースに関しても南鳥島でしたっけ、すごくまだまだあれね、期待はできてもまだまだ時間がかかるっていうことを考えた時うん。う ん。 これを気に入ってね、ま、あの、高井さんを指示する人たちは、ま、それをそれをね、何度も繰り返すんですけど、じゃあ今これだけある昨年だけでも、えっと、観光収入の全体の約 23%、1.6 兆円ぐらいあの、中国の観光客が落としてるって、それが、ま、ほぼほぼね、今シャットダウンされてくってなった時の、ま、その経済の絵の打撃とかね、それからあの海外に似てる柚とか浜、あ、浜崎のコンサートもね、中止ないですよ。 ま、凄まじいですよね。 そう。セーラームーンの30周年も 潰れましたか。そうなんですか。 そうなんですね。 鬼滅の刃はなんか中国で上映して 1週間で80 億円の売上で、それもまあ今のところまた止まったと。 うん。 だからそういう、ま、ほぼね、在とか文化芸能に携ってる人たちは頭を抱えてる話だと思うんですけど。 うん。うん。 いや、ちょっとね、それでいいと、ま、あの、日本の中で中国に対する考え方がどうなってるのか、あるいは他の国はどうなのかっていうのを、あの、ピュリサーチっていうところが出している、 あの、中国に対する見方っていう指標をちょっとご覧いただきたいと思うんだけど、あの、基本的に中国に 1 番敵体的な感情を持っている国は日本です。アンフェボラブルなと。 うん。え、それに対して、ま、好ましい ぞって思ってるのはインドネシアとか、 あのギリシャと、ま、ギリシャなんか ハンガリーもそうです。非常に中国からお 金が入って、投資が入ってきています。 じゃあ日本以外にって言うとスウェーデン 、オーストラリア、オーストラリア皆さん ご存知のようにワインの問題であったりと かいろんなまさに現在の話とかであの 締め出しを食らったりしたことがあった じゃないですか。うん。 で、ま、あとあのお隣の韓国、今なんか韓国では半でも半が非常に広くなるていうだ、 あれはでもあの今に始まったことではなくて あの中国が民王朝から新王朝になった時にうちらが民の精神を継ぐんだとかっていうところから始まっているところなので、 あの、今、今から今に始まったことではありません。これは なんか新しい大統領イジェオンがなんか冷静にみたいな発信もされた。 そう、そう、そう。 だから、まあ、それで少しはマ、 人はだいぶ似てるって言われてるけど全然そこは違うって。 そうなんですよ。で、じゃあ年齢別で見てみるとちょっと次のスライドなんですが、これ同じくピューリサーチなんだけど、じゃあえっと年齢で 50歳以上の人、35歳以上、49 歳の人、18歳から34 歳までの人っていう、ま、3 つの年齢層で区切って見てみると、 ま、やっぱり年を取ってる人ほど中国に対する感情は悪い。 うん。で、日本はっていうと、え、 50代以上の人は10% しか中国に対するいい感情がない。 で、えっと、30歳から49歳までの人は 12%。他方で若い人はですね、つまり、 えっと、18から34歳は24%いい感情 を持っているという風なことになっており まして、ま、さっき同じくその中から ダメージを受けたオーストライ見てみると それでもあの18%、年寄りで18%ね、 中年で26%、若者で29%中国別に好き ですよって言ってるという形で、ま、こう いうあの見え方をしていると、ま、なんか 日本って結 こう変な国だなっていうのがちょっと分かってくるのではないでしょうか。 でもなんか全体的に若い人の方が中国に対する拒否感少ないっていうとこの国も うん。 なんかそういう傾向ですね。 うん。そうなんですよね。ま、そこはだから、ま、変、変な偏見もないというところあるいはちゃんと今の中国を見てキャッチアップしてる皆さんもね、多分香港とか上海とか新鮮に行かれると本当特に 50 代以上の方で行ったことがない方見てみるともう未来ですからね。 うん。うん。 うん。 だ。新幹線とかもリニアモーターとかで日本のね、数倍の速さの あの電車が走ってるわけですから。 そう。で、えっと、じゃあ世界は次の中国とのその経済関係の優先みたいなとこもちょっと見てみたいと思うんですけど、これ結構リアルな話でアメリカと中国どっちの方を うん、 あの、こう大事にしたいと思ってますかっていうのを見ると うん。あの、ま、もちろん先進諸国になれ ばなるほどというわけではなく、中国の あの投資が入っている国ほど当然あの強く 中国との関係をってなっているんですが えっとま、イスラエルが1番ひどくてあの アメリカの方がいいって言ってこれはま、 理由は簡単で、あの中国がパパレス側に よったからっていうことだという風にあの 中国の方に聞いたら書いてきましたけれど もまじですね。 ま、日本よりももっとなんかあの、こうあれですね、アメリカよりの国っていうのはあるが、しかし、ま、これだけなんか中国と先端をあの、若とうっていう風にですね、あの、ま、喧嘩しようって思ってやってる国は日本ぐらいしかなくて 国民感定となんか今政策のずれみたいなのはなんか変な感じがしますねと、 え、いうところです。で、あともう1個 だけ、えっと、経済規模についてどっちの 国がアメリカと中国、え、そして、ま、 EU、そして、ま、さげなくなく日本って 書いてるんですけど、あの、どの国があの 、世界でトップ経済だと思ってますか? こう日本が入ってるところがすごい切ない ありがてえなって思うんですけど、ま、 圧倒的に実はこれ皆さん見てもらうと ほとんどの国があの中国じゃないですか? て答えている。 で、ま、あの、え、アメリカの方が強いですよって言ってるのは日本、アメリカの同盟国、え、であったり、アメリカにもう住林されている国、うん。 え、であったりというところですね。 の基地があるトルコとか、え、日本と かっていうところでありまして、ま、こう いう風に一応世界は見ている中で、つまり そこであのあいう風に中国の確新的利益、 特にその集金兵士っていう人は元々あの井 の人ですから、あの甘井で仕事をして 上がってきた人ですから、そうすると台湾 との関係、台湾をとにかく小中に納めると いうことは彼の悲願だということはずっと 言ってわけです。 の中であ、突っ込んでいくってのはなかなか なかなかですね。 うん。そうですよね。 うん。 うん。 そう。これ切ないですよね。 だからそれでしかもそのままあの一国に制度と言いながら、ま、確かに台湾を 1 つにね、してくっていうのは被願ではあると思うんですけど軍事進行っていうその手段をそもそも論として使うのかっていうのはね、 うん。 あの、西洋大介さんとか言ってましたけど、底テーブルとかね、ケーブルとかを遮断したりとか、ま、やり用はいろんな形の攻め方があるしうん。うん。 ま、どちらかといえばもう少した高かにそれこそあのあっという間にね、あの統一され、あの、併合されてからのように見えられた香港のような感じに ね。 うん。 してしまうともう国際社会がなんか物言う間もなく、ま、ただああいうことが同じことが起きるんじゃないかという懸念はあるんだと思うんですけど。 うん。うん。 ま、もちろんあの国民党政権にしてた中国的に好ましい政権にすることによって事実上の統治をし的な移行をするっていうのが多分 あのアメリカとのあの米中の国交正常官の時の平和割りに移行するっていうのに多分合致するんだと思いますが今もう 1 つ今さんおっしゃったのに加えるとおそらく中国がやりたいことは例えば台湾がもしろんなまさにケーブルの断がされてもスターリ イオマスクのスターリンクって繋がるじゃないですか。 スターリンクの衛星を無効化するドローンを あの相当数飛ばして台湾の上を覆っちゃうっていう空権取っていう手法があるというのがま、近頃我々の業界では言われてるですね。 うん。 だからアメリカのトランプの今回の動き見ててもそもそも論としてね、アメリカが入っていくのかっていうのもかなりクエスチョンになってきたし、 こないだあの小泉さんがね、宮島言ってましたけど、地元の記者さんの質問でそうなったかと思いますけど、 4000 人の開兵隊をね、あのグアムに移すで、今、今まず第 1部隊として100 人がクアムに移ったって言って、みんなもう開閉隊は引き始めてるわけですね、全体として。 だからだそもそも南性といてる意味っていうのがどこにあるのかみたいなところに繋がってくるのかなっては思いますし、やっぱりその高一政権の発言以降そのうん、 あの台湾の、ま、最前線になるんじゃないかっていう南性諸島の方々が国会であの銀会館で引退集会されてたんですけど石垣とか本当それこそ都子の方とか うん。 やっぱり皆さん、そう、国が今そういう方向に進んでるのにやっぱ巻き込まれてしまうんじゃないかっていう不安がありますし、 やっぱりそこに地下を作るとか、ミサイルを配備するとか自衛隊機種を今、ま、 こうどんどん建設を進めてますけど、ま、それこそがあるし、こう本来ソフトパワーであの外交を 気づいてくところがこう力と力というか抑力という名の元へのこの緊張がどんどん高まるんじゃないかっていう不安をやっ 感じ感じますよね。うん。 うん。 ま、ただあれですよね。米軍が引いてるっていうことは危機がないっていうのと同技ではなく介入するつもりがないっていうのと同技ってだとするとそのそこの地域のなんかリスクが提減してるという話だという風には言えないって話でいいんですかね。 うん。 なんかま、だから戦う時はまず自衛隊が行くもんだろうっていう風に、ま、変わりつあるんだろうな。 とそうですね。ま、それ東アジアのことは東アジアでまずやってくださいと。勝てそうであれば米軍も入りますみたいな感じですかね。 ただうん。そ、あ、どうぞ。 いや、だからそういうことも踏まえて高一さんていうのはもうむしろ自ら言ってくっていうあああいう発信だったりあと小泉さんなんかも在日米軍のまた暴行事件がね明らかになったけどそれについてはコメントコメントさえしないって言ってま 本人ずっと横須賀ですけど横須賀の米軍事件にはこれまで銀生活で 1度も触れたことはないんですよ。 あ、それちょを第にして言ってください。 もうそれに言たいんですよ。 でもなんか総裁の時は僕は横須賀生まれ横須賀育ち横須育ちできちっと仲良くやってるってのが横須賀の保守の人たちのスタンスなんですよね。 だけどいざ事故が起きると仲良くやってるつもりなのに起こしちゃったな。ああ、 晴れ物ができちゃって嫌だな。黙っとこうみたいななるのが横須賀のま、自民党系の会派も同じですしうん。うん。 もずっとそういうのが続いてきてしまっている。で、小泉さんの今回の発言もそうですよね。 なんかやっぱ防力って起きて人間の尊厳がこう奪われるような事態にも関わらず口を閉ざすっていうのは正直 閣僚としては失格なんじゃないのかなっていうだから本当ですね。あのあそこの宮子かなんかで、ま、反対島のね、ミサイル家とかを反対活動してる人たちの活動に対してその自衛隊の家族の方に話をあの言われたと。 それはやはりあのうちのその、え、自衛隊 の家族の自衛隊は一生懸命守るためにこの 島やこの沖縄を守るために来てるのにその それがあたかもあのその島の一部の人たち によってとんでもないというような形で 大変ま心を痛めてるとそういうことをこう 会見で言うんですよ。そういう話を聞き ました。 っていうのはなんかある種、ま、隊員はね、あなたたちのためにいるんだよって言ってるんですけど、でも一方でいいや狙われる島に確実にしてるし、また沖縄線と同じことに停止になるんじゃないかって現実多分戦争が起きて島がね、あのその舞台になったらまた同じことだと思うんですけど、そういう不安が、ま、活動に出てる、活動して声あげてる人たちにあるのに、それを活動を、 なんていうかな、その家族の人がその活動に心を痛めてるっていうのわざわざ言うわけですよ。 パフォーマンス正本に許せないんですよね。なんかそういう痛かっていても こっち側のね、家族が傷ついてますっていう 言い方をするっていうのはね、 やっぱり途中今もう一度接取してるようなものですもんね。宮子でやったりとか柳でやったりとか自衛隊の基地ハイビス中屯地を作るっていうのはうん。 こう、元々沖縄の土地はあるし、また本土の側が奪い取ってそこう、 ま、それ本当日本のこれまでやってきた職民地支配の歴史と本当重なると思いますし、その小泉さんがその自衛隊員の家族がどうのこうのっていうの今話を聞いてと思い出したのは 安保法制の時とかその前後の時に安倍さんが いや、なんかお父さん自衛隊員だから憲法違反って言われてるだからかわいそうって言われてるそんなことあってないみたいな国会の答弁で作りてたこ とすごく重なるなっていう風には そうそうそういうま、ただやっぱりあれですよね。ま、結局なんかこれって安全保障政策の問題なので個人攻撃をしてるわけじゃないっていうところがなんかそもそもなんか個人攻撃をしてるかのように政治家が 発言をするっていうのが、ま、やっぱり大問題ですよね。これはま、あくまでも政策判断の結果生じているものなので、その政策判断が点ですよと。 うん。 そこに行った人をなんか個人攻撃してるかないのはちょっとかなと思いますけど思いも引き止めつでもやはりここ本当にこれ私たちの命守られるんでしょうかっていう声をま受け止めるのがま大臣としてのね立場だけどやっぱり一方をね 攻撃してるように見えてしまうでそのことによってこっち側の痛みを やっぱりあの小泉さんは切り捨てたいんだなっていうなんか うんざなおなんか裕事が起きた時って元々住まわれた土地の方も含め その自衛隊の家族の方も含めてじゃ果たして飛行機に乗って逃げられるのかどうかっていうのも議論になってますよね。で、国の方は今逃げる時にあのなんかこう散歩 100cm 以内の荷物までしかもあの飛行機に持ち込んじゃいけませんよっていうような話をしてるわけですから。 そうすると元々沖縄のに住まれてる方も 自衛隊の数の方も何か起きた時に逃げる時 にその自由だったり不自由たみたいなもの も生じますしなんかそれって本当あの 横須賀の米軍基地もいらるところもそう ですけど誰もやっぱ死んではいけないん ですよね価値 観がやっぱ共有されてなくて誰かが犠牲に ななってこそ平和があるんだその抑視力を 誰かが似合わないといけないんだみたいな ナラティブがこう か、こう、ちょっとこう広がりつつあることが良くないのかなっていうのは。 うん。 さん、この後りどうですか?ま、でももう今のそ世諸の話もそうですけど、もうその避難を前提にしてるという時点でその自衛隊の人たちも含めてその南性書に住んでる人たちを守るためにそこにいるのではなくて日本っていう、ま、大きなものを守るためのもう手段としてそこを使うで、そこはもう優先順位を明確にやっぱりつけてしまっているっていうのが現状で、ま、だからそれについて声を上げているっていうことだと思うんですけど、ま、なんでそれをね、小泉さんとかがそのなんだろうな、もう 本人意識的か無意識的かは置いといても、ま、そこにもこの人たちを守るためにいるわけではないということが分かっているにもかわらず、ま、うまく世論を作るためにあの使っているていう。 で、それってやっぱりあの、こう流されちゃいけないというか、やっぱそう、その、もう実際に今そうやって南世に住んでる人たちのことを犠牲にしている選択をもしているっていうその事実があってなんかそこなんでしょうね、向き合わなきゃいけないっていうことだと思うんですけどね。 そうですね。 で、しかもね、今やさんやそのさんおっしゃったように、 その住んでる人の人生が退避用のね、その飛行機に乗る手荷物の最初を 110cmって要するに110cm でお前の人生を片付けてこいって言われたらゾっとしますよね。普通に考えてね。 うん。 いや、でもそういう風なものが一方でありながらなんかこう、あの、ま、軍路線であったりとかそういったその、ま、シフトはどんどん進んでいくっていうことが、ま、現状ある。 うん。 で、他方であの、ま、あれですよね。じゃあ、我々の生活はって言うと、もう皆さんどうですか?なんか米も高くなってきたし、あの、いろんなものが高くなってきてうん。うん。 辛いなって私は思ってきているんですが、生活実感いかがでしょうか皆さん?いや、誰もがそう思ってるんじゃないですかね。いや、なんかこのまま多分ね、円安ももっと続いてしまい、おそらくも 159円とか158でもう1回あの1 回介入があるのかもしれませんけどうん。ま、でも高さなってからじゅわってずっと上がってますからね。あの、円が安くなってるっていうんですかね。 うん。うん。どうなんですかね。 お 米ね、なんか価格には価格に関しては政府は関与すべきてないってこう鈴木さんがね、 来てから行ってとにかく増産からまたかつての原産的なものに戻るっていう風にま、見えてるし実態としてま結局うん。 あの上がり続けてますよね。 で、お米配布するつったけど、自治体はめちゃくちゃ彼らの手間暇もかかるし、コストもかかってくるから 23 個ニてレさんが調査したらしいんですけど、かなり、ま、批判的だと やっぱり全部自治体に任されるので本当に届けるとこに届けられるのかとかですね。 しかもお米を配るということはもう米の価格を上げに行くっていうことじゃないですか?やっぱりその経済政策として本当にちょっと今真逆をいっちゃっていて、もうこれこの生活の苦しさっていうのは円安を止めない限りあのまインフレ加速していくのにも関わらずこれだけの経済のあのえっと補正予算組んじゃってで、ま、野党の意見をま、こう聞き入れることによってその国会を納めるためのま、あの規模感でもあると思うんです それは本当に日本のためになるのかなっていうあのこの円安をまのさをね、持ってるもちろん方々は今のこの円安がむしろ、ま、輸出もできて便利ってことなのかもしれないですけど、ま、誰の資産を削ってるかって日本人の資産削ってんなと思いますよね。 そうですよね。 ま、なんかチャット見てるとチョコもコーヒーも高くなったっていうのを出てきたりもしてますし、確かにあの大企業にとっては輸出する分にはあの円で回収できるからいいんだけど、そもそも大企業に納入をしてる中小企業は海外からいろんなものを輸入してで、それで組み上げたりしてるわけじゃないですか。そうするともう中小企業の悲鳴がそろそろ厳しくなる。 そうですよね。 ま、あと燃料費とかもありますし、ま、今回補正予算であの高熱費支援出しましたけど、でもそれも一であんなにばらまいたら、ま、円安加速してより結局日本は化石燃料輸有輸入に頼ってるわけで、もうさらに苦しくなるっていうなんかもう自分たちで自分たちの組を占めに行くようななんかそういう政策展開になっちゃってますよね。 うん。 まあ、でもそこでまさにエネルギー政策で原発再稼働みたいなのが出てきてますけれども、これは、ま、また後でね、あの、触れる部分もあるかもしれませんけど、なんか原発あれですよね、あの、再稼働が自然な流れにまたなってきている感じがしますけどうん。これは結構怖いことだなとは 思いますがね。はい。 うん。 なんか新馬さんとか、ま、国民主はそもそも原発再稼働賛成だしね、新規造とか言ってのがさんだったりしますけど。 日は鈴が原発あの北海道ででその前が新潟ですか?花さんがね言っててで、ま、知事に毎回あって言わせてで、ま、知事が認めたっていう形にしてるけど、実態としてやっぱ国の権限で政策の方向性を決めた流れの中で、 ま、知事や 知事たちがその、ま、そこに対してを出すか出さないかって本来的にはもっと国に 事故があった時結局、ま、党でもあんな 状況になったし、事業者自治体では結局 追いきれない。国でさえも、ま、正直言う と原発に対するきちんとしたあの責任を 追いきれてないと思うんですけど、だから それをまだその自治体のトップの責任に、 ま、転下させるようなやっぱり最後のああ いう、ま、鈴木さんが認めた、花さんが 認めたってやり方自体に疑問をつけてまし た。それはま、なんかあるしそうだし、 避難経路も国として関与しないで自治体で ね。 こう決めたあの避難経路で結局こな間だの自身でもその経路の通りに誰も逃げられなくて 10数万人がね、1 週間そこ止め置かれてたって だからやっぱ絵に書いた持ちのままでも責任をいやあの国神これ決めたわけじゃないですからっていうすごく責任の所材がうやむやになったままとまりも柏崎カリバもねうん出ようとしてますね。 そうですね。 さてま、あのそういう形でですね。 なんか高政権で、ま、外交にこの、ま、 12、2 週間揺れているわけですけれども、ま、外交保障上の問題が出てきている中で、あの、また実は、えっと、目立たないところでいろんなあの政治のですね、日本政治の問題点が吹き出してきています。 あの、2 番目の課題であるその政治と金ですけれども、 なんか、あの、今週末になって随分あの自民党の方々の届けでしていないお金とかが 100万、200 万円単で景気のいい形でポロポロ出てきていますが、これさんいかがですか? ま、そうですね。 ま、このタイミングで出ているのは政治資金収就小国昨年分の公表が 11 月の下旬に始まったっていうことで、ま、それを報道各者があのチェックをして それであの、ま、色々問題が見つかったとか、あの、あとはあの全森山幹事長に政策活動費が、え、ま、 1 億円以上出ていたとかっていうのが、ま、分かってきたっていうことではあるんですよね。 で、ま、結局なんかあの政治資金就職告書 ってあのおそらく会計とか会計処理とかに 若干かかったりとか会計なんか財務所表と か見たことがある人だとなんとなくあの 会計ってこういうもんだよねってなると 思うんですけどまろしいことに再団体って なんかいわゆる貸借対象表とかそういうの 作んないんですよ。 だからね、お金がバランスしてなくても、つまり大体こう会計末にその手持ちの現金資金と負債と合わせてこうバランスしてないと会計って感も取んないわけですよ、普通は。 うん。うん。 でもね、そういうことしないでいいんですよ。 だからどっかからもらってどっにお金があるんだけども、そのお金があのちゃんとされてなくてもこう全体のこう手持ちのお金がいくらかっていうこととなんかこうそういうのがちゃんとバランスして管理しようって発想がないから結局なんかどこにお金どこどこへお金もらったのかとかあるいはそれをどこで保管してるのかとかって ていうことも含めてなんか一般の会計とは全然違う基準で動いてる世界なんですよね。 うん。 なんかどちらかというとね、我々からすると普通に 1 円ね、単位でのレシートをちゃんと出したりとか確定申告とかも含めてすごい真面目にやってるのがバカバカしくなるような運用ですね。 そうだから結局その政治家ってお財布いく つもあってその政治団体複数持っていたり とかま、いわゆる給分追って言われるもの も一緒にやっていたりとかあのまなんか いろんなお財布がある中でま、団体ごとに きちんとそのそれぞれ独立した資金管理と かをしていないだろうという風に思われて いてというかま、そういう風によく話は 聞いてだから結果的に最後に就告書を報告 する時にどこにつけるかみたいな話とか でその程で漏れるとか 意図したかどうかわからないけども不記載が発生するとか うん つまりなんか団体単隊単員でちゃんとやっぱり資金管理をしてなんか一般の会計と同じようになんか収支だけじゃなくてその年会計末のえ財産資産と負債とバランスしてますっていう状態をするようにしない限りはそらくのどっかに消えてく構造って ま、全然変わんないんだと思うんですよ。 で、あの、それを実は全く手をつけようとせずに政治資金規制法の改正をしてきてるっていうのが ま、だから良くないんですよ。 じゃ、これざじゃないですか? いや、だから元々なんですよ。だからちょっとなんかいろんな場面で私話してますけども、普通仮入れ金って収入に継上しないんですよ。会計処理上は。あの、福式的な処理をしていればなのに、その政治資金収小国書上は仮入れ金は収入なんですよ。 へえ。 で、返したかっていうのはずっと年度を見ていかないとわかんないんだけど返した形がないあの借入金っていうのも結構あるんですよ。 で、貸し付け金も返してもらった形がどこにもないみたいなお金がいっぱい出てくるんですよ。 だからその寄付でもないお金でお金のやり取りをして借入れとか貸し付けでした結果 どっかに消えてくんだけどバランスシート作ってないからそれがわかんないんですよ。 ああ。 だから本当ねなんです。 だからだそうなるとな、あの、よくじゃあ政治家がこに首都不明ですとか言ってるのは本当に首都不明 達定するってことなんですかね? 首都不明。うん。首不明はあの、あるのかもしれないです。あの、 えっと、ま、普通に会計書してるとその小学の首不明金とか派生それはありますけどもでも多分政治資金の場合はむしろ お金として何を収入とし、何は収入としてはいけないかみたいなところすらちゃんとできてない。 うーん。うん。 で、その、これはどこの政治団体のお金かっていう管理をちゃんとできてない可能性がある。だから不記載記載とか競技も簡単にできちゃうっていう。あ、 だからね、もう本当になんて言うのかな、社会常識的な会計と全然違う次元で動いてるんですよ。 うん。 うん。 うん。じゃあこれ変えるためにはどうしたらいいんですか? あ、だからもう政治資金収就告書の書とかあのね政治資金就小国書に何を記載すべきかみたいなことはま、一応一で決まってるんだけどそれはいわゆる会計規則とか会計基準じゃないんですよね。 その公開範囲は何ですかっていうあ 話なので会計基準と作るべきだと思うんですよね。 うん。 うん。 なるほどね。 いや、この後に皆さんいかがですか? いや、もう本当おっしゃる通りだなと思っていて結局政治試験規制法っていうのは本来であればその国民を政治への信頼を担保したりとかどれくらいお金がその政治家に流れていることによってどこの影響力があの与えているのかとかを明らかにするためになきゃいけないけれども政治家が作ってきたその政治 資金規制法というのはいかに自分たちが仕事 ま仕事をやりやす のがその国民のための仕事をやりやすくというよりはそのできるだけ自由な持ってそのクローズだの部分を守りながらやるのかみたいなところを大事にして作ってきたからこんなあのことになってしまってるのかなという風に思いますし 実際今その政治あのこう報告書あの補正党のものと一般の政治団体のものちょっと違うかもしれないんですけど組織とかも exelにその数字を1 つずつ入れるみたいな感じで全然そのフォーマット化されてなくてそれはミス起きるよねみたい あの、そのちょっとどれくらいがその恋のでどれくらいがそのわからないですけど でもま、そのシステムとしてそういうことができてしまうものになっているってところも問題があると思います。 で、やっぱり国会だったりとか政治の、ま 、秘書の仕事とかが本来の政治活動により とか、ま、政策活動により時間を避ける ようにするためにもここら辺はシンプルに きちんと分かりやすくそして国民から 見えるものにこう抜本的に変えるのが、ま 、必要でありでもそれを国会議員が モチベーション持てないのでなかなかすま いってことなのかなという風に思って見て いますね。うん。なるほどね。 特にあの正金の問題に自民党が向き合わないんでそこでもうあの公明党は見切ってね高一さんとの連立は外れるって言って で、それなりのこう、ま、高石さんもね、本当に表情が固まってましたけどで、そこからま、何ヶ月か今経って結局国会の論線聞いててもじゃあね裏の調査は石葉さんがやるって言ってたのどうなったんですかって野田さんが聞けばあ、野田さんが高橋さんに聞けば いや、あの調査しても音にすとは言ってう ていう。あ、ひどい。 あれびっくりしましたよね。あれ、ま、一部のメディアはあの出してましたけど、 じゃあ何のための調査なんだと。 そう。それでね、返す方でそんなことより、 そんなことよりですよ。 ま、本当にだから裏金問題には一切、あと自民党の政治金の問題には一切手をつけないんだという態度が明確ですし、で、これ新も結局ね、なんやかんやオらオら言いながらあれだけ公明党や国民が出してる受規制 7000 のね、支部の受け手をもっと絞るべきだというていう、あの、ま、少なくともあのぐらいはやるべきだと思いますけどで、そこに対してもその程度でいいのかって言ってた藤田さんがしれっとね、今回は団体大金のう い、そう、 やっぱりこの維新の問題っていうのもすごく大きいと思いますし、だからうん。 政治と金には向き合わないっていうこの態度ですよね。 うん。 うん。東本部都道府県のみと そうそう でね、やっぱりあの事項あ、事項からね事になった時のま、自民と維新の案ってのも随分緩いじゃないです。まさにこういう形で やる気があるのかっていう気がしますけど。 これどなんでしょうね。 いや、でも結局これってその企業団体研究金受けてるのってもうほとんど自民党だけなんですよ。 うん。確かに 他の政党はビたるもんなんですよ。 だからもうほとんどもう企業団体近研究問題他の政党からするともうやめましょうって話で うん。 で、お金をたくさんもらってる自民党だけがま、やっぱり頑張りたいと いう感じになっちゃってるっていう話なんですよね。 で、ちょっと今出てるのだとなかなか分かりにくいんですけど、ま、その、えっと、総務省があの全国の政党、政党支部の、えっと、え、就職国書の総まとめみたいなのしていて、総活用みたいな作ってるんですよ。 で、それを見るとあの企業団体金をあの受けてるのはもうほぼ自民党だけっていう、 あと国民主がちょっとっていう感じで他は本当にもう本当ビたるもんですね。うん。 なるほどね。 そう考えるとじゃあなんかやっぱりこれはもう自民の本当にアキレス権だという感じがしますしうん。うん。ま、逆にとからするとあまり痛い話にはならないて、ま、むしろ生徒交付金を厳額とかそういう議論にされた方が、ま、嫌だっていう感じだと思いますね。 うん。 ま、やっぱりその市民と組んでる維新のやる気のなさみたいなものもね、非常に見えてきてますよ。そう、維新といえば、あの、公金の完流みたいなものが出てきていますけれどもうん。 あの、これもなんか、ま、大阪とかではよくあることなのかもしれませんが、ちょっとなんか多すぎませんか?維新のたらし かつてはね、自民党がもろにこの手を使ってて、今はね、色々あったからやってないって話も聞きますけど、だってね、藤さん身る改革 50元って叫んでおきながら自分の高節第 1 の会社にバっこお仕事投げてたわけですよね。 で、ま、大体さんのスクープですと 9割ぐらいが2100万数百万のうちの 9割90%分が高金によってそこにね、 そうですね。ま、いわゆる9 分追てるっていうね。うん。 だから、ま、これずっとぼ受けてますけど結局こういうことが抜け穴的にあの権業も含めて届けでさえすればいいってなってる時点で本当はあのうん。 国会議員の人だから特別職の公務員なわけですよね。 的にしっかり規制をかけるとかってやらないと なんかまも立民主党もあんまりこのことについて言わないのは似たようなことをやってるっていうも一部あのこう他当にも影響があるとは思うんですけどうん。 だけどまと分け今回身を切るって言いながらね うん。身をこやしてたんかいというね身内に対してうん。そうですよね。 ま、その中で、ま、なんかね、このこの件ではそれこそあの部さんも色々ご覧になっている横須賀でも小泉議員がなんか色々あったりとかしましたけど、あい、どうですか? はい。 で、ま、こうね、圧倒的に勝ってしまう人にこう企業団体の方が乗かれる構図っていうのそもそもやっぱおかしいと思いますし、国の仕事を受中するってその下受け、またそのさらに下受けて多分、ま、横須賀であれば基地とか自衛隊とかのやっぱりそのなんて言うんですか、感染の あの修繕を行う 中小企業とかあるわけですよね。性鉄関係だったりとか。 ちょうどこの時期とかそうです。 そう。 会と やっぱりそう普段選挙の時どうしてるのかなというとやっぱ講演会に入ってるわけですよね。 新次郎の その講演会の若手グループだったりとか、ま、そういうところでやっぱ癒着関係がそもそもこうあってで、それやっぱ選挙とかの厚生産の問題にもやっぱか関わってきますし、市民の声が本来であれば多様性むはずが一点集中されてでやっぱ自民党だけになっていくっていう のはやっぱ健全ではないなとすごく思いますし、もう本当兵山の一格ってかもう全国で同じようなケースが 起きているっていうところに本当もうちょっとどうすればいいの そうですね。ただこれいいニュースなのかと言えば多分いいニュースだと思うんですけど政治資金パーティー収入がどうやら減って いるというニュースが出てきております。 裏金議員も、ま、特にそうなんですけれども、え、収入 6 割現と、え、いうことで、ま、もちろんここにね、書かれてるの西村さんとかも出てきていますけれども、このこの、ま、ま、パーティ週に減ったっての、これどうですか?皆さんこう、 あの、結局今までってその企業に割り当てしてこれだけ買えみたいなことやってたわけじゃないですか。だから多分それがしにくくなったっていうことなんだと思うんですよ。これいいことなんですね、多分。 うん。 だから要はその、ま、企業金の代わりに払われてたパーティー券収入のパーティー券購入割当てみたいなものがなくなって減ったんだとすればいいことだと思いますね。うん。うん。 はい。 なるほど。じゃあこれはま、あのこの数年間、ま、それこそあのバンダナをね、田先生とか頑張ったりさんなんかも頑張っておられたことが随分これは身を結んできたという風なことなんです。 ま、ただこれがその今は本当にパーティー政治資金パーティー自体のイメージが悪すぎるっていうのがあって 確かに うん。で、企業側も元々なんかこうそもそもま、参加をしないけども払だけ払ってるみたいなあのパーティー健康購入多かったわけじゃないですか。で、行ったってその金額に合ったもの何も出てないと。 ま、確か水だけとかっていう人もいましたもん。 うん。そうですね。 のもあったりするので、だから、ま、銀の側もいやいや買ってたというか、ま、無理やり買わされた感はあったんだろうとは思うんですよね。 ただ、ま、今はなんか、ま、ある意味その世間の目が厳しいみたいなレベルで、あの、控えてる政治団体とか政治家側も控えてる可能性はゼロではない。 だからほぼりが覚めた時にどうなるかってのはまたちょっと別かなと。 そうですね。なるほどね。 ま、ちょっとこの辺り、ま、本当に我々ちゃんと中視していかないと、あの、本当に好きに好きなようにですね、多分、あの、こうお金をむり取っていったり、企業との関係が癒着がもっと出てきちゃう、続いちゃうってことがありますから、これもっと深掘りしていきたいと思います。 で、えっと、3 つ目の話題に行く前に、あの、デモクラシータイムスからのお知らせです。 あの、えっと、今週もですね、いろんな 公開がございまして、あの、え、マ井さん とですね、池田さん、えっと、上島さん など、ま、首相の必現、ま、これいわゆる そのバカな対象的より怖いっていう、ま、 ドイツ編もあるんだというので、ま、各国 、ま、特にそのね、あの、ウーハ的なあれ はそのポピリスト的な人たち、政治家の、 ま、あの、1番バカさというものが我々、 あの、一般市民にダメージがあるという話 です。で、あとは、えっと、横田さんの 現場直撃で、ま、一新であったり、 あるいは、あの、え、審査のアジアの街角 からで、そして、ま、週中ニュースも、え 、水曜日ありますし、あとあの、ハンダー さんのあの、え、ハダシゲルの目なんか 本当にこの勉強になるんですけど、ま、 どういう部分が実際現地行かれてる半田 さんとかからしてこれおかしい部分なの かってのが、ま、分かということで是非 ご覧いただきたいと、あとは、あの、えっ と、裸の源、あの、色々なんかね、ええ、 その政府の中では話読読まないで欲しい みたいな人たちもいるようですが、ま、今 こそやっぱ読むべきではないかとえいう ことです。 で、えっと、あの、それ以外にですね、ちょっと今日はせっかくその農場さんに来ていただいているので、農野さんのあのお仕事のご紹介、いろんなものをちょっとしてみたいと思うんですが、ちょっと私の方でですね、 ありがとうございます。 はい、 あの、ちょっと是非それをやっていただきたいと思っていますが、あの、出てくるものがなければ私の方でこれとかもちょっと映していただきながら でもこれで大丈夫ですよ。 はい。たらじゃにはこれもちょっとね、元とかも含めてですね、ちょっとこう映してただけると助かります。 そう。これ宣伝って言った。あれなんですけどお話したいですって言った。今日宣伝って来た。すいません。あの私はあの元々その政治家いい政治家が欲しい。 ま、今日もずっとそういう話をしてます けど、いい政治家が欲しいと思うなら、 やっぱりそれを育てていく必要があ るっていう風に思っていて、で、地方議会 に立候補する20代、30代の女性の前 なりエクスジェンダーでジェンダ平等をや るっていう風にコミットを決めてる人たち を応援するという活動を、え、してきまし た。で、2023年の4月の統一地方選挙 の時には29人立候補した人たちがいて、 24人が当選して議員になりました。で、 1年半後の2027年にまた統一地方選挙 があるっていうところなんですけど、また 次には100人候補者を支援したいって いうところで、で、ま、今日もずっと政治 式のこのお金の話で私もあの今回やっぱり 立候法の壁供託金を集めたりとかしなきゃ いけないってところがあって、えっと、 資金の提供できるようにしようっていう ところで今寄付を集めています。で、ま、 お金がかからない政治運営に、ま、まして いく必要があるという風に思いつつ、でも 本当に今の政治の世界に出ていくには、ま 、やっぱりそれなりに、あの、その地方 議会に出るっていうのは、ま、人により ますけど、供託金がまず30万円一般社 だったら必要で、ま、その後、ま、 50万円とか100万円くらいかかるのが 一般的かなっていう風に思うんですけど、 やっぱりそれは、ま、必要くっていうので 、それをそのお金を自分で負担できない人 たちも立候補できるようにするために、 あの、危険 を作りました。なのでもしご感心あればあのご参加いただけたら嬉しいなという風に思っています。 はい。で、ま、フィスティスプロジェクト自体の他にもこう作っていただいたものとかこう手元とか受けますか? あ、ありがとうございます。 ごめんなさい。とちょっと出していただいて映るかしら? あ、映ってるみたいですよ。あ、映ってますか?ありがとうございます。 ええ、 このが プロジェクトやってきたので、その次いいですか? で、ま、なんで地方議会からっていうところで、あの、国会議員をされてるのも地方議員であるみたいな話も、ま、 1つあるんですけど、ま、同時に全国 3 万人くらい地方議員中で、ま、女性比率が、ま、 15% 程度、しかも全体の 56%を60 代以上の男性が占めていて、やっぱり今の地方議会って全然住民の代表を反映するようなものになっていないと思うんですね。 うん。 で、あの、私たちは、ま、男女、ジェンダー平等ってことで女性の前になジェンダーの法を呼びかけるってことでしてるんですけど、実は次のページ、あ、いいですか?ありがとうございます。 その女性があのよくこういう活動してると 君たちの世代が中心になる頃には良くなる よって言われるんですけどまず君たちの 世代が中心ってなんかその別に何かが中心 なわけじゃないのになんかこう世代で きっと若い世代はま、もうちょっとこれ から中心に行くよみたいな話なのかもしれ ないですけどそれもおかしい話ではあるん ですけど実はあの今の20代30代って いうのはえっと男女の役割文業に関する 認識っていうのは良くなっているんです けど政治家の割合って意味 で言うと、ま、改善していない。むしろ 50 代の方が政治家で言うと女性比率って高くて 20代、30 代の政治家の女性比率のが低いんですね。 で、ま、それは、ま、労働市場にどんどんみんなが出てって、あの、小されとかしながらもう一応続けられるっていう風になっていった時にそれはいいことではあるんですけど、地域で活動する人がいなくなって、ま、政治に利行する人が減ってるみたいな話でもちょっとあるのかなと思うんですけど、やっぱりこの 20代、30代の平等が実現しない限り 50年後とか40 年後の政治の世界も変わらないってことなんじゃないかなと思っていて、まず私たちの世代から変えていくことが大事なんじゃないかと思って、普段社会運動しています。 ありがとうございます。 はい。これいいですか?このあ ああ、これはですね。で、ま、女性なら誰でも応援するのかっていうのが、ま、そうではないよねっていうのが、ま、私たちが思っていることとしてあって、ま、高井さんの件もそうですけど、ま、やっぱり女性だからジェンダー平等に関心があるわけではないと思うんですよね。ま、ジェ打平等っていうのはその価値観なのね。なので、ま、その全裸平等政策に賛同する人をあの、議員にしていくっていうことでやっていますっていうご紹介でした。 はい、 ありがとうございます。 はい、ということで、あの、是非皆さん、あの、ヒフティスプロジェクトあのご賛同いただければと思ってます。はい。 あと私の方からすいません。あの、えっと、現代用語の基礎知識 2026 年版が、え、つい今月発売になりました。 私実は、あの、こちらのですね、えっと、日本政治っていうコーナーの、えっと、用語の先定と解説を書いていて、ま、今年、あの、え、後 80 年という形で、え、お話をさせていただいており、ま、あの、え、言うまでもなく、あの、ファシズムという項目とアンティファという項目であったり、日本人ファーストとかっていろんな、ま、項目出ってますので、皆さんもしよかったら、あの、え 本屋さんとかですね、図書館とかでお手に取っていただければと思います。で、えっと、あの、え、続きまして、え、皆様のですね、ま、今週の気になったニュースっていうところをあの、お聞きしたいと思うんですけど、まずやさんいかがでしょうか? あ、はい。 ちょっと僕はですね、あの沖縄の、え、民間人がですね、米に、あ、米軍にあの拘速されたというところのニュースをちょっと、 ま、気になったなていうところですね。で、今回その沖縄でですね、あの、ま、ここ最近沖縄のその米兵の底行が非常に悪いっていうところで、あの、米軍がパトロールを、ま、最近じゃないですね。失礼しまし、ずっと悪いんですけど、 ずっと悪、 あの、映画の宝島でも皆さん多分ご存知になった人もいるかもしれないです。 元々知ってる方もいるかもしれないです けど、非常に治安を生み出しているところ で、あの、沖縄で初めて今年から米軍が 単独であの深夜の飲みとかハ火街を パトロールしているっていうところで、ま 、今回その米軍を退益した方がですね、 あの、いきなりこう声かけられて、あの、 はいじめというか、なんかこうプロレス技 をかけられるようにして拘速されたって いうことが、あの、アメ、あの、米軍の準 機関士の 正常期新聞であの発覚したんですけども うん。 やっぱりその日米地協定上本来であればその民間人への警察権の行使っていうのが認められていないので うん。いところで今回そのも元米軍兵だったとしても民間事であるのでそれやっぱりその日本のま主権というか警察権の侵害なんじゃないのかっていうところが非常に今問題になっています。 で、これやっぱこのニュースをあの見て 感じたのが今年のあの3月とか4月にです ね、横須賀の方でもその米があの自動を 抱えながらあのきちの提供区域を飛び出て いたっていうあの話題がありまして事案が あったんですけどもそれもやっぱり地協定 の17条の10校の方は17条10校って いうそのあの警察権の範囲ですよとかま その講師の範囲ですよとかまああとはその 地で、3条の金望におけるその行動の範囲 ですよみたいなことを防衛省だったり外務 省はおっしゃってるんですけど、やっぱり 日本のその主権というか、あの、侵害し てる状況っていうのは沖縄も横須賀もこの 事からはやっぱ考えられることであって、 その今一度やっぱその基地の問題っていう のがいかにそのあの密接に自分たちの生活 に関わってることなんだってことをやっぱ あの改めないといけないのかなと思います し、やっぱり近 あ、記念っていうか今年の夏以降やっぱり日本人ファーストとか日本日本なめらみたいな外収的な市長でそのあの外国人の廃斥を煽るような主張があの繰り広げられてますけど本来の試験をあの試験であったりとか日本人の生活をこう内が頭しるんだのは米軍の米軍基地の存在ですしの基地問題を発端にして起きてることっていうのをやっぱりそのが事で考えないといけないのかなっていう風 感じています。 そうですね。ありがとうございます。もう本当になんかね、小野田さんとかね、あの、こう賛成党さんとかもそうですけれども、外国人犯罪方とか言うんだったらちょっと米兵では、 ま、心霊保守ですからね。 ね。そうですよね。保守っていう そうなんですよね。それでもね、やっぱりとはいえね、日本に住んでる人たちのことを考えてほしいと思います。はい。じゃあ、えっと、月さんトレーンにします。 そうです。あの、泣いて場食を切る賛成と梅村市の約束会です。 あ、はい。 一瞬ちょっとびっくりしたんですけど、ここんとこあの国会もあったんで内の割と小さな機控室でやってた会見をまた大きい参議員の会館の大きなあの会見室でやったんで何事かと思ったら梅村さんをま職会にすると うん。 あの、離島を勧告したわけじゃないんですけど、で、その理由というのが、えっと、賛成党の成長会場補佐に入った豊田子さんの、あの、元厚労省のね、キャリア官僚で自民党の議務一部やってた、 パワハラーの人です。 このハゲというね、ま、一時話題になりましたけど、そう彼女が、ま、あの部屋をね、あの銀じゃないので部屋がないとで、その部屋をどっか割り、あの、割り当てて欲しいと言って、ま、神さんが梅村さんに指したと。 うん。 で、村さんが、ま、議員の部屋は使えないので、あの、各とあの、えっと、地下 2 階に結構それなりの大きな会議室があるんですけれど、あの、そこはどうですかという話を伝えたところ、 私を地下に閉じ込める機かと、ま、これ文章の報道ですよね。ご本人や神さんは否定してるので、文春の報道では私を地下に閉じ込めるのかと言って、ま、起こったと。 で、それに対して文春が梅村さんに質問したら、あの、いや、あの、こちらとしてはこういうつもりでここちらをと言ったんですけどねと、ま、否定せずにですね、ま、その、ま、大体その事案があったこと自体を認めたみたいな。で、それが、ま、当規約とかバランスとかあの、コンプラ上問題だということで、やっぱりその内ちうちの話が漏れるとはいえ、ま、今回は事実そうじゃないんだって言ってるんですけど。 ということで、ま、実際梅村さんていうの は離して彼女があの、えっと5人目のあの 、5人目の国会議員になったことで政党 要件を満たして、このも投手討論の場に 福島さんは動画でしか参加できなかったん ですけれど、ま、入れたって、ま、そう いう意味では、ま、賛成がよりこう賛成が より大きくなってく役者でもあったんです けど、ま、その彼女が、ま、取材に答えた ということを理由に、ま、解消されたん ですね。 国体とか国体も義もあの役職は全部解食ということで うん。うん。 正直ちょっと会禁の冒頭その話から始まってびっくりしたんですけれどパッと振り返るとそのなんかどっかの習慣文章のインタビューに答えてかつそれがその私を地下に閉じ込めておく気がっていうまそれがあったかないかがよくわからないところですけどでもそういう話が出たことを持ってしてあのだからインタビューに勝手に答えるなんってことですよね。 で、そこまでのあの解されるっていうのも、ま、どっちもどっちという話もありますし、やっぱり神さんが創業者の 5人のメンバーのうちも4 人がもう、あの、4 人をみんな、ま、違反した方もいれば切ってた方もいるので、 ま、非常に神は、ま、 やっぱり神戸独裁が非常に強い党ではあるとは思うんですけど、今回ちょっとこのぐらいの事案でここまでのことをやったってのは、 ま、他藤の議員とも話しててもやっぱちょ、ちょっとびっくりしましたし、ま、これからまた色々出てくるの。うん。 うん。 はい。確かにそう。いや、確かにその私を地下に閉じ込めるのかっていうセリフってなんかね、あのファンタシーもとかとかのもの魔物とかがいる 魔物とかできるそういう象だけど ダンジョンてや うん。そうダンジョンダンジョンもですよね。 なんか魔物とか魔物だったんだ答え合わせができたんですけど、ま、それは奥としてあの 5つ過し運動とかね、あのヨーロッパのポピリズムとかだと本当にその当の言うことを聞かないやつはあのガンガン飛ばすとか切るっていうのはあって今回の日今あのさんの話を伺っててやっぱり賛党ってのは本当にヨーロッパのウハポピリズム生党のうん公式をね多分ね すごく投集してる それでまた党内を引き締めるんですよね。 それだからもうとにかくもう当以外は何も言えないようにするっていうことがなんかその守りである攻めみたいな感じなので多分それがねあんまりまだ日本だと定着しないんですけど結構あのヨーロッパのあの特にイギイタリアであったりとかあのドイツとかはそういう感じなのでまなるほどなと思いました。じゃんいかがでしょう。 はい。 私は北海道知事泊まり原発の再稼働要認というニュースで、ま、先ほどあの関月関さんはすでに話されてますけども、え、ま、今週は北海道知事が止まり原発。 うん。 え、先週かな、先週、先々週くらいは、え、新潟県知事が、え、柏発のあの再稼働を認するということにもなったという話で、で、この件は、ま、原発の再稼働問題もあるんですけども、ま、やっぱりあの避難計画っていうのが実行不可能な避難計画を作ったことを持って何かやった感を出して 再稼働しましょうっていうことが、ま、すごく問題なんですよね。 で、あの、このデモクラシタイムスでも著に聞くっていう鈴木さん はい。 うん。 の会であの日野幸介さんって元毎日新聞で今アジャーナリスト、 ま、されているあの人が、ま、割と最近原発避難計画の疑っていう本を書いていて、ま、その中で、ま、かなりあの、なんて言うのかな、 え、避難計画ってあの作っている努力をして作ったのが、作ったけども実行性は問ないものに、ま、現になってるわけなんですよ。うん。 うん。 で、その結果、あの、再稼働のあのレールを引いてくんだけど、そもそも避難計画ってその法律要件になってないんですよね。 つまり事実上、ま、地元を納得させるための、ま、手足を動かす手段として使われてるだけで、別にその避難計画がその通りできるなんて誰も思ってないっていう。ま、特にその原発再稼働推進たちは、ま、思ってないと。 うん。 だけどやっているっていうことがあの意味があると 中身の問題じゃないっていうだから疑問だっていう話はなってくるんですけどやっぱりこの先再稼働を進んでいく時に、ま、例えば避難計画ありますよとか、あの、安全性について、ま、色々とあの、ま、安全ですと、あの、ま、安全ですっていうか、ま、安全神話的なものはもうできないと思うんですけども、あの、ま、要は基準を満たしてますということで、ま、再稼働を進めていく とは思うんだけれども、ま、結局その災害と共に起こったあの原発事故が福島であってで、ま、単発の事故よりは日本の場合は災害とセットで来る可能性が大きいと。 で、そうするとそもそもその平事でもたくさんの人が避難するの難しいのに災害時に色々混乱してる中で原発事故が発生した場合に逃げる。その避難計画なんて誰も作れないわけですよ。 うん。 だからやっぱりあの避難できないっていう前提でそれでも原発再稼働しますっていう政府のあの基本的立場はやっぱそろそろね明確にして欲しいと 思うんですよ。 で、それでもやりますと。で、事故が起こった時に逃げられない可能性はありますと。 うん。 いうですね。ま、そのスタンスでそれでもやりますかっていうところが、ま、本来がちゃんと言わなきゃいけないとこ。 うん。 それは避難計画を作ら、自体に作らせるっていうことをさせることによって、ま、なんかやってるかを出すと うん。 いうですね。やっぱりそこの構造がやっぱりあのもうちょっとちゃんと理解をされて、 え、それでも地域は受け入れるのかとか、知事は受け入れるのかとか、あるいは日本社会はそれを要認してくのかということにもう 1 回やっぱ立ち帰って議論をしなければいけないのかなという風に思いますね。 うん。そうですよね。いざという時起されるぞ。それでもいいのかと。 うん。 それでも動かしたいんだったらのは、ま、もちろん民意だからしょうがないんだけど、その民が誘導されてませんかっていうこと。ま、だからちょっと余計な話すると、あの、東海第 2 原発って、あの、東海村、茨城県の東海村にありますけども、ま、近くに都市があるわけですよね。 で、30km 圏内って何かあった時に最終的に避難する区域に 92 万人住んでんですよ。どうやって逃げるんだっていう話ですよね。 だから、ま、それくらい、まあ、なんて言うのかな、できないことをできるかのようにやっているのがやっぱ今の原発再稼働の流れっていうことだと思うんですよね。 うん。いや、怖いですね。本当にね、それはね。 えっと、では野さんいかがでしょう? 私は昨日の同性婚の交際判決が、ま、あまりに不闘だったっていうところですね。 ま、これまで他の交であの意見判決出ていて、ま、期待が、ま、高まっていたからというところもあるかもしれないんですけど、いや、こういう風な判決が、ま、出てしまうんだなって。 ま、東京交裁は比較的星的っていうところ はね、あるとは思うんですけど、でも 判決文読むとその原告たちが求めてきた ことを全然、ま、受け入れてないというか 、ま、国会に責任放棄していて地方の役割 を放棄しているというところでもあると 思いますし、なんかこう パートナーシップ精度が自治体がね、あの 、できるから、ま、それをそのできている からいいんだって言ってみたり、なんか それがあの、やっぱり物だが注視しなきゃ いけないて言ってみま、なんかこうもう 少し司法の役割を果たすっていう判決が 出ればよかったなという風に思いましたね 。で、ま、これからこね、えっと、次も すぐ最高裁に移っていくという風に思うの で、ま、最高裁の判決に、ま、今この高い 政権の今は、ま、期待するしかないのか なっていうところではあると思うんです けど、ま、私のやっぱり周りでもこの 同性婚って多分当事者じゃない人からし たらもう本当にうん。 人生変わんない話だと思うんですけど、 当事者からしたらそれによって自分の将来が描けるかどうかが決まる話でもあるし、あとは自分がこの国で生きていくことに対しての、ま、前向きさみたいなものも全然変わってくるっていうところで、結構友人とかでももう日本でようかなみたいな話をなんかされると うん。すごい日本にいて欲しいなっていう 風に思う気持ちもある一方でこんな判決 出してくるような、ま、こんな国の政治も 進めないようなところにもういなくても いいよって言いたくなるような、ま、こう ね、そういう気持ちもあって、ま、あので 結構昨日の判決は、ま、ショックでもあり ましたしうん。これが今の日本の現在値の かな。世論は結構変わるんですけど結局 政治だけが変わらない司法が、ま、それに 反応しないっていうところは本当に残念だ なと思いましたね。ですね。 いや、あの、詳しいことはまた別の特集とかやることになると思うんですけど、本当にもう判決文がもう杉田美さんが書いたのかみたいなね、ひどい文章だったんですよ。だからちょっとまさに野さんおっしゃるように人々のね、その LGBTQTQ の方々の全人格が本当否定されるような判決が今回出てしまったので、これはどうにかしなきゃいけないなと思います。 そうですね。ま、これでなんか失望して、 あの、全てが終わりと思う必要はないと 思うんですけど、ま、ただやはりこういう 判決が出るっていうことがいかに、ま、 当事者、それは同性カップルもそうだと 思いますし、トランスジェンダーの当事者 とかもそうだと思うんですけど対、ま、 その過酷なメッセージを持つのかっていう なんかその責任はもう少し分かってほしい なというのは思いましたね。うん。うん。 ま、もしかするとこれ政権が違えばもうね 、いいあれもあったのかもしれません。 司法がその政権を見ているって思いたくないけど、ちょっとそう思ってしまうような判決でもありますね。うん。ま、やっぱりあのせ、ま、司法っていうのは結局彼らも、ま、官僚、司法官僚という風に 言われるものでありまして、ま、あの、要するに役人のわけですよね。あの、出世はしたい。 うん。 あるいはその、あの、自分がせっかく都内にあのマンションとか小を買ったのにあの地方に飛ばされちゃうみたいなねこととかっていうの気にする人もやっぱりいるわけで、そういう部分もまあるのかななんてことはよくあの新ドっていうあの地方自の専門かなんかが言ってまあね。はい。 あります。 ま、ただちょっとこの問題ってあれですよね。 結局憲法の解釈とか民法の解釈もそのなんか極めてその従来的なすごいオーソドックスな解釈を裁判所は展開していてでもその社会にはそう以外がいるってことが多くの人が理解してる中で 解釈問題で解決するのか法律を変えなきゃいけないのかっていうところで裁判所は解釈問題としてそれが法律上を要認できるかどうかっていうことをずっとやってるわけですよね。 うん。うん。 だからなんかその裁判所になんか頑張ってほしいと思う一方でやっぱりなんか法律できちんと決められないっていうことも、ま、やっぱり非常に情けないなという風には同時に思う判決でしたね。 うん。そうですね。いや、というわけで本当にこれはあの、また改めていろんな番組で扱ってまいりたいと思います。本当諦めないで頑張りましょう。 え、で3 つ目、え、足早に行きますが、あの、安倍晋三元首相立事件と山神裁判が、ま、また随分動いてまいりましたが、その中でもあの、え、ま、え、司法的な話で言うと、え、旧統一協会の、え、解散命令のですね、請求が、え、東京交裁で、ま、心理が集し多分、ま、出るだろうと、 え、いうことです。 多方で、ま、あの、すでに兄弟財産は動かされてるみたいな話も、え、ずっとありますが、で、そして、ま、山神、え、被告の、え、裁判の中で本人の、ま、発言の中でですね、やっぱり、ま、山神市も元々ネト用であったということが、ま、かなり明確に分かってきた。 うん。うん。 特にあの、元々安倍さんにはね、こう、え、すごいこう、いい気持ちは、あの、それこそポジティブな気持ちがあったんだけど、ただ、ま、安倍さんが 2006 年頃から関係があるっていうことはなんとなく分かってはいた。だがうん。 え、本人があの首相の時は送らなかったメッセージを首相やめた後に送り出したというところで絶望と危機っていうものを感じたところが、え、 1 つの、え、大きなきっかけになったんだと いうことを、え、言ってます。で、あの、ま、多方で、え、雨神市の、え、お母さんは、ま、ずっとあれですよね。 えず ま、あの、全然何の反省もしていないし、 え、なんなら安倍さんがこの裁判の場所に 来てるかもみたいな魂が来てるかもみたい なことまで発言したりとかですね。 え、まあまあ、あの、1 億円ぐらい、え、寄付しちゃったりとかしていると多方で、ま、やっぱり教団の側は、あの、え、その安倍さんについてはやっぱり自分たちの味方だっていう発言をしがあったんだという風に、ま、山神は言っているわけで、ま、この辺りのこのドロドロ感みたいな皆さんどうですか?うん。 妹さんがね、本当にあの、ま、あの、さんが全部膨張してて話も聞かせていただいたんですけど うん。 もうとにかくの人はね、統一協会の信者で自分のあの母親のこう顔だけね、顔、皮をかぶった でもその金をね、貸してくれって無に来て破散した後ですよね。大学通ってる彼女のに 50mぐらい引きずったっていう。うん。 で、本当に子供たちがね、本当にかわいそうで、で、山神さんも長男の方がもうその状態が嫌で、えっと、初め何でしたっけ?消防隊員になろうとしたんです。自衛隊員になってて飛び出したさ中に、ま、長あ、その飛び出している間に長男さんが亡くなられてね。 うん。 で、それでもう棺のずれに自分の責任だと自分がね、そこから離れてしまってお兄さん一歳違いであの確か障害もね、手術の後の行為書含め障害を抱えていてうん。 で、それだけあれだけ言ってお金はね、祖父の方含め結構あったのに うん。 全部こごとく生命保険、あの父親の生命保険、祖父の保険、それからなんだっけ?資産含めてうん。 全部研金していくっていう。 うん。 ま、でもそして今でも呪縛にね、まだ囚われてるっていう。うん。 うん。なんて言うんですかね。なんかだから本当に偽もうみんなが法廷の中ではやっぱり泣いてたっていう話ですけど。 うん。すいません。 なんかもうなんとかな、こうやるせない、やるせないですしでもそれをやっぱり放置してたのは、ま、結局和会っ っていうのは、ま、統一協会と本当に強く結びついて信ぶスの時からやってね、安倍さんの銃血事件以降明らかになりましたけど、 その犠牲でありメディアが全く確かにいろんなトラブルがあったのに 私たちマスコミを全然目を向けてなかった。 松木エトさんたちだけは必死にやってましたけど、だからメディアの責任と社会と特にあと政治ですよね。 やっぱりあのだからあの PえっとUPF の団体で安倍さんが挨拶した動画をこれ本当に大変なことになるぞと山口弁護団の方がね手紙まで書いてんのに その手紙を風も開けずに突き返してきた。 うん。 その後にこの事件って思うと、ま、いかにやっぱり政治も社会もその宗教 2 生たちを見捨ててきたのかっていうことだったんだなと思います。 そうですね。いや、なんかこれはもうね、今後またいろんな情報も出てくるんだと思いますけど、どう、どうでしょう皆さん? そうですね。なんか、あの、この問題は、 あの、政治の問題であり、宗教日世であっ たり、宗教の問題でもあると思うんです けど、私はこの裁判の様子を、あの、ま、 こう出てくる情報を追っているだけで思う のはやっぱり日本がいかに家族主義的で 家族の中で問題が起きた時にその問題を その家族の外に相談したりとか助けを求め たりとか、あの、ま、できない状況なの かっていうところ。 あとはそのこうやっても、ま、結局最悪な形でその、ま、殺すってところをすするしかもうる方がないって思ってしまったっていうところで、ま、どれだけそういうあの声を届ける、ま、手法であったりとか窓口っていうのが、ま、ないように思ったからそういう風になってしまったと思うんですけど、ま、あの、そういう状況なのかなっていうのやっぱり考えさせられていて、あの、なので、ま、まず願としてその政治が果たせなかった責任、あとはメディアが果たせなかっ 責任みたいなところをあの不ローしていく必要もあるし、統協会の話を考えていく必要もあると思うんですけど同時にやっぱり中学 2 年生の時に母親がそうなったっていうところから、ま、何のやっぱ福祉とも繋がれなかったっていう、ま、そこもあの、ま、裁判で色々出てくる情報も含めてもう少し考えてもいいことなのかなとはちょっと思いながら見てますね。 そうですよね。その事女、教女、控みたいなので結局家庭で全部どうにかしろ うん。うん。 で、家庭もどうにかできないし うん。 こういやも助けてくれないから自分でやるしかないと思って、ま、こういうことになってしまったっていう。 あの、自動用語施設に行っとけばよかったっていうのもういや、もう絶望の中の絶望ですよね。 それで自動用護施設のがいいっていうぐらい あの時そこに行けばよかったって。 あとなんだんだっけ?体育会のあの応援部に入ったのも理不尽なところに耐るためって 理不尽な環境家に置かれてる彼が そこさらにね理不尽な環境の中でだから耐えようとしてだ本当に多分彼は優しい心が優しかったんだもうみんなグれて やっぱ母親がねあの長男がボコボコにしてあら骨折れたりってこともあったってありましたけどもうみんなグれていいはずなのにやっぱりグれることもできなかったのかなっていうのが う本当に、ま、かわいそうでしかなくて。 そうですね。いや、そして、ま、放つのやっぱその山神さんのお母さんのね、そのやばさっていうの、ま、まさにそれは首にはまってる人のね、やばさでもあるんだけど、 その、ま、お金をね、子供に無審して自分は教祖と一緒にラスベガスにカジノに行くみたいなね。 うん。 そういうのも含めて本当に生々ましいことが随分あったように思います。はい。 うん。うん。 うん。 で、えっと、ま、え、そして旧統一協会なのですが、あのデモクラシータイムスにもそれこそ、え、元、え、あれですね、文科書の事務時間の方も出られてますけれども、 旧統一協会の名称変更理由の不会時が、なんと昨日、え、金曜日取り消し、 え、あといや、あの、大阪地裁なので多分コ訴するんじゃない? うん。もちろん。 ただこれが地レベルで出てきたっていうのは結構的ですね。あ、あ、 ま、要はその、その一連の家庭のあの情報会、あの上脇浩さん、あの、神戸学院大学教師がされていて ま、あの、えっと、ま、宗教法人って一応法人なので、ま、法人の正当な利益を保護する、ま、一応不会時規定があって、ま、それの多分適用をされていたんじゃないかなと思うんですよね。うん。 で、ま、深流があの明確ではないということで、 あの取消しの判決が大阪市裁で出たと。 そうですね。 そうですね。だからあの、ま、ちょっとね、交際とか割とね、あの、ま、文科っていうか文化庁というか うん。うん。 あの、宗教法人に関するものってあまり行政機関としては本当はタッチしたくない話なんですよね。つまり、ま、新教の自由にかわる。 ま、直憲法問題になっちゃうですね。 ま、新教の自由にも関わるし、ま、決者のにも関わるっていうところがあるので、ま、基本的には情報持ちたくないとかあんまりこう関わりたくないみたいなところがあるんですよ。 で、なんかこう手続き上やず持ってしまってる情報の情報公開請求をされるともうものすごくマイナスなんかこうネガティブな対応をするっていうのがあって その例えばこう全ての宗教法人について同じことをすべきかどうかってのはまたちょっと別の議論になるんだけどまと旧統一協会に関してはあのこれだけあの要はもうすでに宗教法人としての取り消し解散令があ を出ていてで、今、ま、交際で決心をしたので、ま、交際もし、ま、多分あの解散認するんだろうなっていう風にちょっと思われるんですけど うん。 ま、そういう段階の宗教法人が、ま、名称を変えることによって、ま、なんか、あの、要はまた別の宗教人がに言って名してきたっていうそこにどのような判断とか、どのような宗教法人側とのやり取りとかがあったのかっていうことは、ま、やっぱり一般の宗教法人とは別の説明責任が、ま、国にはもうあるだろうと思うんですよね。 うん。 だから、ま、この件については、ま、いい加減国も、ま、ある程度あの、諦めて情報公開をしてほしいなと思うので、ま、コース訴せずに出してほしいなと思いますね。 はい。 あの、まさにこの問題、あの、ま、統一協会確か宗教法人ですけども、ま、問題様々な、ま、警報上、民法上、いろんな問題を起こしているわけですけれども、そういった問題がなければ、 あの、今回のような事件にもならなかったわけですし、あるいは、ま、今でも苦しんでおられる方々の、あの、様々なですね、悲惨な出来事って起きなかったわけです。ここやっぱり今までの宗教法人の通常のはちょっと別立てで考えていかなきゃいけない。 そうですね。 ま、だから結局そのどこまでが許容範囲なのかってのはやっぱ正直難しいけども、ま、今と教育統一協会に関しては、ま、元々今回だけではなくてもう 90年代の悪質商法、悪、悪徳商法か、 あの、連商法だ。 はい。 から始まって、ま、ずっと問題があったわけですよね。重ってるわけですね。 うん。だからやっぱり、ま、なんか今の問題ってよりも、もうこの 30 年の問題の決算が必要になったみたいな感じなので うん。 まあ、ちょっと、ま、個別にね、どの牌が容される共有牌なのかとかちょっと何とも言いがいんですけど、 ま、もう対協会についてはもうそろそろ蹴りつけないといけないんじゃないかなって思いますね。 そうですね。もちろんこれケースバイケースなんですけど、統一協会はもうちょっとこれはそこから外れていくというか、ま、あの、年具の収め時きになってくれないとですね、さすがにこの国が滅んでしまうので、そういうのも含めて本当に被害者の方々も報われないということだと思います。 さて、あの、皆さん、えっと、今日結局私 なるべく短めにやろうと思ったんですが、 かなり110分という時間になってしまい ました。申し訳ございません。ただ本当に あの、え、話が深まってですね、これ もっと聞いてみたいなと思っておりますの で、ま、是非あの今後皆さんとですね、 議論していければと思っていますし、あと あの、特に最後の件については、あの、3 次時で多分前川さんとかがですね、お話に なってくれるのではないかと思いますので 、是非、あの、え、あれですね、 デモクラシータイムスご覧いただければと 思います。 あの、視聴者の皆様、あの、えっと、私ここで実は、え、 YouTube を開きながらですね、チャットを見ております。なので、あの、いろんなチャットのご意見とですね、本当にどうもありがとうございます。え、では今日はこれで終わりにしたいと皆さん、どうもありがとうございました。 ありがとうございました。
【今週のテーマ】
・高市首相というリスク
・「そんなことより」? 政治とカネ
・安倍晋三元首相銃撃事件と山上裁判
【出演】
能條 桃子さん (NO YOUTH NO JAPAN代表理事、FIFTYS PROJECT代表)
三木 由希子さん (情報公開クリアリングハウス理事長、専修大学教授)
望月 衣塑子さん (東京新聞記者)
矢部 真太さん (神奈川新聞記者)
司会は 五野井 郁夫 さん
2025年11月29日ライブ配信
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