【神対応】※胸クソ注意…記者からの執拗な質問責めにも鉄壁の姿勢を崩さない鉄壁大臣茂木敏充

え、中共同生命についてございます。え、 元外務省情報局長の名崎スは日本はこの 思い約束を無視し、本調の部分を捨てる ことで審議班になりつつあるとして、また 本来財務省が高一首相にその約束を説明す べきであるとおっしゃっています。 え、また、え、高一政権は中国と台湾の統一問題は 1 つの中国の内政問題であると考えているのか、え、または台湾の平合を阻止するためならば、え、我が国の米国と共もに事会議すべき問題であり、中国との戦争を持さないと考えているのか、え、者答えされ、 いろんな方がいらっしゃるわけでありまして、 今テレビのリーと申します。ニクセテレビのリーと申します。今クセテレビのリーと申します。テレビのりと申します。 改めての中共の中のどの部分の方を政府は今、え、立場にしているのでかちょっとあの読んでいただいて説明していただきたい。 あの何回か大臣にお尋ねしましたが、え、中国が述べている、え、台湾は中華人民教国の不可分の一部であるということを日本側が指示をしているのかどうか教えてください。 を読んでいただければそのについては分かると思います。あのそれ以上でもそれ以下でございません。 日本政府の理還しているってことは対応問題は中国の内政問題であるという風に理解しましたがそれでよろしいでしょうか? さですか?理解では違う部分はあるんじゃないかなと思います。 どういった部分が違うんでしょうか?長です。よろしくお願いします。え、四種国政府があの日本産水産物の入申請の受付を当面停止すると日本に通知してからあの約 1週間が経過しました。 中国は今後レアスなどの停止にもるのではないかということしまいりますけれども、あの現在のレアレアスの通に問題はないのか、ま、日本点としてめられた場合の対応策をどのように考えておられるのかお伺いたします。 あの現在のですね、あのレア数の流通状況につきましては、え、経済産業の方にお聞きをいただければ、あの、こんな風に思っております。 にしても、あの、引き続きですね、あの、え、様々な状況を、ま、中止しながら必要な対応を行えていきたいと思います。市民の森越と申します。よろしくお願いいたします。あの、ウナ木の国際取引についてお伺いしたいと思います。あの、ワシントン条約の締結国会議の委員会が 27日に開かれまして、あの、 EUが 日本を含む全国際引の共案を提案していましたが、日本は従来より反対の姿勢を示しました。 で、あの結果ですね、日本の主張通り反対 多数で秘決されるという結果になりました 。まずこの結果の大臣の受け止めをお願い いたします。委員会では100の反対が 集まりまして、あの日本の立場が各国に施 をされましたが、この理由はどういうもの だと分析されますでしょうか?あの、どの ような点に力を入れて外交努力をしてきた のか、あの、教えていただければと思い ます。今回の委員会におきましてですね、 我が国のあの立場というのが広くあの多く の国からあの指示をいただいたっていう ことについては非常にですね、あのいい 結果を出すことができたと。ま、こんな風 に考えております。あの、ま、本件につき ましてはですね、国際取引による絶滅の 恐れるのない日本ウナぎを含めてですね、 え、資源上に関わらずウナぎ、ま、全種を 対象としておりまして、科学的根拠を書く という点についてですね、各に対して丁寧 に政府一眼となってあの説明をしてきた ところであります。こうした説明であっ たりとか、え、我が国との良好な2国間 関係、ま、こういったものが多くの国の 指示に、ま、繋がったんではないかな、 あの、反対表明に繋がったんではないかな と、ま、こんな風に考えてるとございます 。私自身もですね、あの就任大臣就任直後 から外償会談の機会等を通じてですね、 各国に説明をしてきましたし、え、農水は 農水晶で、ま、非常にですね、え、 それぞれの働きかけもしてもらったと思い ますし、また、あの、在外交換等におき ましてもですね、それぞれのルートでです ね、働きかけをしてもらった、あの、そう いった、ま、決め駒からですね、え、外交 努力重ねてきた、ま、結果だと思っており ます。この結果がですね、今度は12月5 日のワシントン条約の提約国会議の全体 会合でですね、報告されて、え、最終的に ですね、決定されるまで引き続き、ま、 緊張感を持ってですね、え、対応して まいりたいとこんな風に考えております。 しているあの単独パトロールに関してです が、ではない民間の、民間の外国人男性を 法則していけたことが分かりました。あの 、日本国内で米軍が警察権を行使したこと は法的に問題はないのでしょうか?また この男性があの無作日本人も構築できるの かと尋ねると憲兵はできると答え訴えたと いう話もあります。え、受け止めを伺い たいと思います。 またこのような事態を受け今後側に対して何らかの申し出を行う予定はありますでしょうか? ま、ご指摘のほど、ま、これ、あの、承いたしておりますが、あの、今、あの、米側にですね、事実関係、ま、確認して、あの、お答え控えさせていただきたいと思います。あの、米でも中だって答ります。次のご質問どうぞ。通信高口さん。 え、共同通信高橋です。よろしくお願いし ます。の質問と、え、関連性日の発信に ついてです。え、中国の主相に対するです ね、外務省のSNSでのですね、反論が 続いていると思います。昨日も、え、非産 原則に関する反論されてたと思います けれども、まずその狙いについてお尋ねし ます。今後、え、同様の地獄の対抗措置、 え、情報戦とも言われる、言われるとい ますけれども、そういうことも予想され ますけれども、え、政府の対象方針につい て、え、を尋ねします。合わせて、え、 避難の欧酬になってですね、え、対立が激 化するんではないかという懸念もあると 思いますけれども、その発信とですね、え 、関係改善に向けた取り組みのバランスを どのように取っていくお考えかかっていう のも尋ねできたと思います。よろしくお 願いします。反論っていう、ま、あの、 表現がいいのかどうか、ま、これ、あの、 あるんだと思うんですけれど、在の中国 大使館がですね、SNS上で、ま、日本の 比較産元原則等に関する、ま、根拠のない 、ま、批判、え、これをあの、行ったため に、ま、外務省から正確な、え、事実関係 を発信した、え、ものであります。政府と しては状況を中止しながら、え、事実と 反する中国側の発信に対してはですね、 事実はどうなのかということはしっかり 発信していく必要があると、ま、こんな風 に考えております。日本側からですね、ま 、日中間の様々な台についてはオープンで ありまして、え、課題と案を減らして理解 と協力を、ま、増やしていくと、え、いう 方針に変わりがないところでありまして、 引き続き、ま、状況を中止しながら、え、 適切な対応を行っていきたいと思っており ます。 指示記念チャーナバー政 え総理はですね投資討論の中で日本は サンフランシスコ条約に基づく一切の権利 を放棄したため、え、台湾の法的地位を 認める立場ないと、え、答弁されましたが 、これは同時に日本は中国による台湾の 認めないということも意味するのでしょう か?我が国はですね、 サンフランシスコ平和 薬に従いまして、え、台湾に対する全ての 権利、え、そして県ですね、現は腹という か現ですね、請求権を放棄をしておりまし て、台湾の法的地位に関して独自の認定を 行う立場にはないと、ま、いうことであり ます。え、台湾に関する我が国のですね、 政府の基本的な立場は1972年の、え、 日中、ま、共同生命の通りでありまして、 え、それ以上でもございません。 え、インドのニュース入室通信者の日本を してますと申します。えっとこの度ですね 、マリクさんというあの女性の中日大使が 不妊されましたポーランドから着認され ました。で、この方逆歴を見てみますと 純事の大使をやったり、あるいはアフリカ 方面関係のあの仕事に従事してしたりして ですね、味だと縁が深いという風に、え、 略歴ではあります。で、ま、あの、日本 政府も含めて、あの、今推進されている 自由で開かれたインド太平洋、そして日本 インド、アフリカ経済憲構層、ま、こう いったようにもと非常にこうちょっと表素 が合うんじゃないかなという風に、ま、 勝手に思ったりもしておりますが、そうし た中で次回インド開催のクワットの予定が まだなかなか決まっておりません。 半の事情はあると思うんですが、こう下流れ右に関してですね、状況に関して、え、どのようなご見会いは今後の展望を持ちなのかお聞かせいただけますでしょうか? 中日あのインド大使あの前のですね、常事大使も本当にあの積極的なんというか活動をですね、展開していたと思いますが、え、新しくま認された、ま、あの大使もですね、あのチジアの大使であったりとかアフリカでの活動まとこれまでもですね、え、経験が非 非常に豊かにあると、ま、いうことであり まして、あの、ま、インドと、ま、これ、 あの、10で開かれた、ま、インド太平洋 、ま、ホイップの実現に向けた重要な パートナーであります。ま、インドとの間 でですね、ま、あの、ご指摘の マックハウッドであったりとかインド用 アフリカ経済権イニシャブを通じたものを 含めてですね、幅広い分野でお互いの強み を生かして、え、総合保管的な協力を進め ていく考えでありまして、え、新にもです ね、活躍を期待したいと、え、こんな風に 思ってるとこでありますが、ま、次回の ですね、え、日米強引委と、ま、この クワドについては、え、現時点では、あの 、決まっておりませんけど、引き引き続き 保育符の実現に向けてですね、実践的な 協力あのインドとの間で進めていきたいと こんな風に思ってます。でございます。 インターネットのメディアのです。 よろしくお願いします。え、日共同生命に ついて行ます。え、元外務省情報局長の熊 は、え、認知共同生命について、え、台湾 問題での中国の立場、日本が十分理解し 尊重することを明記する代わりに、え、 中国側が戦争賠償請求を放棄するという、 え、因果関係がある。え、日本はこの思い 約束を無視し、村重の部分を捨てることで 審議犯の国になりつつあるとして、また 本来外務省が高い知にその約束を説明す べきであるとおっしゃっています。え、崎 氏のこの指摘、え、また、え、田中格内閣 はめ、え、自民党の選の方々が日中の強調 関係構築のために、え、非常に困難な交渉 の線に合意いたした、え、日中共同生命の 意義について、え、大臣の認識をお聞かせ ください。 え、また、え、高一政権は中国と台湾の統一問題は 1 つの中国の内政問題であると考えているのか、え、または台湾の平合を阻止するためならば、え、我が国が米国と共に軍事会議入すべき問題であり、中国との戦争も自さないと考えているのか、え、 2者一でお答えされ、 なかなか西者一であの答えらんない問題もあるっていうことは是非ご理解いただきたいと思っております。 え、それから例えば今ですね、外務省の、 ま、現役の局長であったりとか、え、幹部 、え、もしくはいろんな方々、もしくは 大使ですね、え、こういった人たちの発言 については私の元で、え、しっかりとです ね、統一的な見解示したいと思います けれど、え、もうすでにあのおめになった 方も含めてですね、え、それは評論家の方 もいらっしゃいますし、いろんな方が いらっしゃるわけでありまして、いろんな 発信、それは毎日のようにですね、それ 雑誌も新聞もSNSも、え、いろんな ところで発信というのはなされてるわけで ありまして、その1つ1つのですね、え、 発信について、ま、また、あの、また発言 についてですね、え、コメントをすると、 ま、いうことは、あの、控えたいと、ま、 こんな風に思っておりますが、え、我が国 の台湾に対するですね、え、基本的な立場 と、え、これは1972年のですね、え、 日中共同生命の通りであります。 そして台湾をめくる問題というのが、え、台湾により平和的に解決されることを期待するというのがですね、国議の従来の一貫した、え、立場であります。 本フェニクセテレビのりと申します。フェニクセテレビのりと申します。 今回中国の日本側に対してその講義をした 件ですが、この講義の際に中国が、え、 高一総理の発言を撤開するように求めたと いうことなんですけれども、この求めた その撤開について日本側がこの撤開につい てあのということでしょうか。中国の 言い張違いとこうで反応させていただい たってことです。 ん、 あ、撤開について断ったんかどうか ですからそのなんていうかこのこの我が我が法のですね、ていうか高石総理を含めて我が法のですね、え、これまでの主張はあの、なんていうか主張と言いますか、説明の、え、平和安全補正、ま、存立機会危機事態に対するですね、え、説明っていうのは、あの、明確でありまして、え、それ何らですね、え、国際に反するものでもし、え、しっかり国会でも審議をして、 え、成立している法案でありますから撤開する必要はないとそれは当然のことであります。 香港フェニクステレビのリーと申します。台湾のことに関してですけれども、大臣が以前の記者会見で、え、日本政府の立場としては 1972 年日中共同生命、え、の通り、え、変更はないという風におっしゃっていました。 で、具体的にこの日中共同生命の中のどの部分の問言を日本政府として環しているのか、そこ明確に改めて説明をいただきたいのとレジのと申します。あの日本政府台湾に対する立場を 1972年のえ、20 共同年どもしてないという風に述べられていますが大臣も前の記者会に述められました。 具体的にどの問言をしていらっしゃるの かっていうことは具体的に、え、述べてい なかったので、もう1度改めての日中共同 生命の中のどの部分の本を日本政府は今、 え、頭にしているのか具体的にちょっと あの読んでいただいて説明していただき たいのです。あの、今の日中関係の発言の 関連ですけれども、1972年に当時の 日本の外務大臣、大平正義外務大臣が国会 答弁で、え、対話問題は基本的に中国の 内政問題であるという風に、え、答弁され ました。で、この答弁は、え、今の高政権 日本政府、え、まだその答弁を、え、指示 している立場でしょうかを明確認せて いただきたいのと、それとあの先ほど共同 生命の話は出ましたけれども、あの、何回 か大臣にお尋ねしましたが、日本側が今、 え、持っているその対応問題に関する立場 っていうのは、あの、変更はないという風 に何度か繰り返し述べられましたけれども 、具体的に何を変わっていないのか、え、 中国 が述べている、え、台湾は中華事務教の不可分の一部であるということを日本側が指示をしているのかどうか教えてください。 当時のですね、大平あの外務大臣の答弁は答弁の通りであります。あの技事録を読んでいただければそのことについては分かると思います。日本の立場というのは一貫しておりまして変わっておりません。それ以上についてもあのそれ以上でもそれ以下でもございません。 CGさんお願いします。 え、日中関係の悪化が、え、2026年 まで続いた場合はエコノミストの資産で、 え、日本の管業だけで1.5兆円の、え、 収益損失が掃じる可能性があるという資産 が出たんですが、ま、こうした損失の現状 をですね、どのように捉えてらっしゃるか 、また国関係の信頼回復と、え、日中関係 、日中経済の関係を悪化を防げるとに日本 はどのような、え、外交的処置を講じるお 考えでしょうか 申し訳ありません。そのエコノミストが、えっと、日本の観光業で 1.5兆円の 5兆円の損質があ、あの、出るんではないかと。 エコノミストっていう はい。 あ、あの、エコノミストの資産で、え、 えっと、エコノミスト雑誌のことです。 いやあ、すいません。あの、人間ですね。 あの、えっと、証券会社のエコノミストが、あの、 1.5 兆円の、え、損失が出るんではないかという悲を出したんですが、え、それについて、え、のお考えと信内復の外交的所長どのようにお考えお聞かせください。 あの、いろんなコノミスト資産を出します。 それご案内の通りでありまして、え、その 資産が正しいかどうか、え、これを判断 する立場には私は、あの、ないということ は、あの、申し上げたいと思います。え、 その上では何度も、ま、繰り返して話して きてるところでありますけど、ま、当然 そのなんていうか、隣国の間では様々な 気案とか課題っていうのはあるわけであり ます。ま、同時に協力できる分野というの もあると、え、ですから対話を通じてです ね、え、頸癌や課題というものを少しでも 減らしていく。え、そして理解や協力と いうのを広げていく、え、こういったこと が極めて重要だと思っております。そして それがですね、え、戦略的護計関係を包括 的に推進をする、また建設的で安定的な 関係を構築する、え、こういった、え、 日中間でですね、え、一致している大きな 方向性に合致するものだと考えておりまし て、え、日本としてあらゆる対話について オープンであります。 えっと、先ほど大臣のあのご介護答の中に日本政府の立場還しているっていうことは台湾問題は中国の内政であるという風に理解しましたが、それでよろしいでしょうか?そしてあの台湾独立についての、え、日本政府の立場も聞かせてください。 多分ですね、あの私の理解とそのなんていうか AD さんですか部分はあるんじゃないかなと思います。 どういった部分が違うんでしょうか? あの、個別にはまた具体的にあの、言っていただきましたらお答えいたします。今回の内容、あなたはどう感じましたか?一言でもいいのでコメント欄で教えてください。それではここで前回いたコメントをご紹介します。たくさんのコメント本当にありがとうございます。つもあなたの声に支えられています。 また次回の動画でお会いし

✅タイムスタンプ

00:00 今回の見どころ
01:21 中国による日本産水産物への措置
02:04 ワシントン条約に基づく国際協力
04:20 沖縄での米軍駐留問題
05:12 中国の主張に対する外務省見解
06:47 経緯の台湾に関する発言
07:44 インド新大使着任と日印関係
09:51 日中共同声明と台湾問題の整理
12:16 大平外務大臣の答弁と当時の外交背景
15:30 日中関係悪化による経済影響

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🎥 切り抜き元
2025年11月28日 茂木大臣 閣議後会見 より引用

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