満島ひかり、常に持ち歩いているものは“テレフォンカード” 「公衆電話が好きで…」 『映画「兄を持ち運べるサイズに」初日舞台挨拶』
兄の元であり、ある理由で兄と離婚し、今は離れて暮らすか子を演じられました三島ひさんです。お願いします。こんばんは。こんばんこんばこんばんは。三島ひかりです。今日はありがとうございますと映画を見た後のお客さんの顔が少しなんとなくほらかな空気に感じて今とても舞台上にいて嬉しいです。 え、作品のな、あの、撮影中もすごくあの 楽しい現場だったんですけれど、死者会で 私も初めて映画を見た時に、あの、自分が 高校生の頃とかに少し先輩の柴崎さんとか 小田桐さんの映画をよく映画館に行って見 てたなっていうことを思い出して、その 2人と同じ映画の中にいるのがすごい考え 深くて、あのあと映画に移ってるお2人が なんか先輩なんだけどとても不器用な感じ がしてそれでこなんかその素直なまま ずっと映画と向き合っている先輩たちの姿 を見てあ、なんかまたもう1度ちゃんと 後輩に帰れた気がしてあの新たに映画体験 をしたような気持ちの作品でした。あの、 すごく素敵な表情がたくさん役者さんの 監督に撮っていただいていい映画になっ てるなと思うので、是非あのお友達とか 家族の皆さんとかにもあの伝えて 皆さんも2回3回見てもいいですけどはい 。いう感じです。今日はあのよろしくお 願いします。よろしくお願いします。 ありがとうございます。本作タイトルが ですね、原作の中で、ま、ご覧いただいた 通り、1刻も早く兄を持ち運べるサイズに してしまおうという村井さんの自身のお 言葉からタイトルつけられたわけですが、 監督がね、今回はお付けになったんです けれどもタイトルにかけて皆様が常に 持ち運んでいる自分にとって書かせない ものをキャストの方にお時間の関係で一言 ずつになってしまうんですが、三島さんは 欠かせず欠かせず持ってるものありますか ?私はテレコンカード と、梅干さず持って梅味の何かを とテレホンカードを講衆電話が好きで あのちょっとあの面白そうな講電話を見かけたら入って家族に電話したりとか してます。 テレカってちゃんとまだ買えるんですね。 あ、や、あの90 年代にいろんな番組がテレカードを作ってて、たくさんのアーティストのやつ持っていて、それを結構こなすのがまだ、まだこんなにいっぱいあるね。 はい。 へえ。 すごい。 ありがとうございます。 はい。 カメラに目線お願いします。 大丈夫ですか?ではステージから見て右の方から撮影を行いますので、こちらの方お声がけください。お願いします。 2列目の方にもください。お願いします。 2列目です。 2列目です。前の方の方はい、お願いし ます。 はい、よろしいでしょうか?それでは ステージから、あ、その前の方ですね。 あ、お写真なのでってことですね。はい。 では2列目の方にもセンター目線ください 。お願いします。ちょっとお時間限られ てるのですみません。 ではステージから見て左の方の方にも目線 をお願いします。 た方が足はい、オフィシャルカメラです。 では、そのまま後広方のムービーカメラに手を振っていただいて、こちらはあの振っていただいて大丈夫です。動画ですのでお願いします。あ、お客さんも振ってくださってますね。ありがとうございます。そのまま後ろの方に目線いただきます。もうちょっとだきます。すいません。 センター見ていただければ大丈夫です。
俳優の柴咲コウ、オダギリジョー、満島ひかり、青山姫乃、味元耀大、監督の中野量太氏が28日、TOHOシネマズ日比谷で行われた『映画「兄を持ち運べるサイズに」初日舞台挨拶』 に登壇した。
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