【職場にペット】求人10倍の企業も…癒し?集中できる?動物と働くメリットは|アベプラ
埼玉県に住む細川まき子さん。これから会社へ出勤なんですが、背中にはかなり大きなバッグが一体何が入っているのか。 おはようございます。おはようございます。 飛び出してきたのは 猫。 猫ちゃん大丈夫なんですか? そうですね。猫と一緒に出勤できるという会社です。 システム開発を手掛ける IT企業レイ。 細川さんと一緒に出社してきたのは甘え坊のブラン君とちょっと人知りなリリーちゃんです。 ペットの同販出勤が OKなオフィスの中には他にも 3匹の猫ちゃんが 近年SNS でも社員オフィス猫として職場でペットと一緒に働く動画が度々バズっていて 社員券出 出した社長をお出迎え。 ゆじゃん。ゆるじゃん。 16 時ママさんの姿勢をサポートするお仕事。実は海外でも GoogleやAmazon,Uber などの大手企業でペット同販出社は今推奨 されているんです。 一体どんなメリットがあるのでしょうか? 5匹の猫が働くオフィスを覗いてみると、 膝の上で仕事ぶりを見張ったり、 電話する社長の膝でくっついだり。 さらにはデスクの真横でじれる姿も煮詰まった時とかに 1 回リフレッシュできるというか、疲れた時とかなんか癒されますね、とても。うん。ずっと目につくところにいますし、あとは、ま、他の社員の方も気にしてくれてるので、 1 人でオルス番させるより全然安心ですね。コミュニケーションとか社員同士とかそういうところで猫がいるからきっかけで話題にすごい貢献はしてるのかなと思いますね。 結局ただの癒し効果と思いきや 会社の実にもつがっているそうで お客さんとの繋がりもこの猫が潤滑剤になって、ま、猫トークから始まって、ま、正談がうまくいくとか、猫が好きな人がうちをこう うちで働きたいと言ってくれるケースが多くてですね、求人で困ったことはないですね。ま、ネき猫調ですかね。 しかし時にはめさ 仕事中にいたずらしちゃうことも 1 回あったのはなんサーバーのコンセントを抜いちゃって、ま、走り回ってですね、お客さんからサーバー止まってるんですけどって言って あ、猫がやったみたいなのですってことはあります。でももう向こうも分かってそんなことあるんですねぐらいでま、住みましたけども こうした仕事の邪魔をしちゃうペットをやゆしてネットでは猫原犬原なる言葉も話題に。 何すんね、お前?何すんねん?愛らしくて癒される一方でこんな声もいくら癒されるとはいえ仕事の邪魔じゃない? 集中できなくない?効率下がりそう。 会社に何時間もいさせるの逆に自由がないのでは? 今夜は職場にペットは必要?それとも邪魔?当者たちと考えます。 はい。ラボットと共にお伝えしてまいります。さあ、ではゲストをご紹介いたします。え、ペット同販出勤 OKにしたところ人応募数が 10倍になったというですね。 え、バイオフィリア代表でいらっしゃいます岩孝太さんです。岩橋さん、どうぞよろしくお願いします。 ありがとうございます。 さあ、ということでね、え、こうしたラボットみたいなことも含めてですけども、導入する企業も増えてきたという中で ね、え、喋るというね、バイ バはさんところはなぜこう導入されたのかっていうはい。 はい。えっと、元々、ま、私が動物を買っていたところからきっかけになってます。 あの、やはりオルス版をさせる時にすごいこう悲しくて吠えちゃったりするんですよね。なんかそういったことをなくしたいなという風に思っていますし、ま、狙いとしてはあの、ま、私動物がすごい好きなので、あの、動物でもまだ社会なもの、ま、これを壊せたらいいなという風な思いもあって、えっと、この制度を導入しました。 うん。はい。 はい。 これ結構柔らかくて暖かいんですよね。なんだろう。ちょっとで、こう体温、あ、体温、体温を感じるそうなんですよ。 あの、抱っこしていただいたりもしていただいてこっちこいよお前。 あ、ごめん、ごめん、ごめん、ごめん。 あ、ほら、どうですか?セット導入してこうどう変わりましたか?あ、 はい。えっと、そうですね、あの、例えば先ほどご紹介いただ通り求人への応募が 10倍になったとか はい。 あとは、ま、社員同士でのこうコミュニケーションが生まれたとか、ま、そういったプラスの効果が非常に多かったと思っ、あの、 最初からその、ま、ペットオッケーだったら特にこう導入する時に問題ないと思うんですけど、社員の方にも多分おそらくいろんな方がいて、ま、アレルギーの方もいるかもしれないし、そもそもあんま得意じゃないっていう方もいるかもしれないんですけど、その辺りはどう整理したんですか? あ、そうですね。はい。 あの、その点は大事だと思ってまして、ちゃんとこう、例えばこう当社に入りたいと言ってくださる方には事情を説明して、あ、こういった、え、出になってますけど大丈夫ですかという、あの、確認を取った上ではい。え、進めてます。 既存の社員の方はどうしたんですか? あ、はい。既存の社員にもあの確認をしてその時点で、え、入っている、え、社員はもう全員大丈夫だという確認を取った上で、ま、制度を始めたということもありますね。 え、今画面にも出てますよね。 先ほどありましたようには、ま、 AmazonとかGoogle とかね、そういったところでもペット同販、え、出勤、え、アメリカということになりますけども可能だったりもするということですよね。はい。あの、一応様々こうルールもある中でやってらっしゃるということですよね。 あ、はい。そうですね。先ほどおっしゃっていただいてとかまさにそうでちゃんとこう超えたり、え、しないような子たちしかダめですよというような、ま、同販出社ルールみたいなものもあったりしますしはい。それこそビルのテナントのルールもあったりするとそういうところではい。行って、え、仕切りを設けますね。 うん。 はい。え、ペットがいる職場ということですけども、ストレス度が下がったというね、こういったあの研究の結果もあるよということもお伝えしておきたいと思いますね。ひ君、どうでしょうか? あ、うちは僕も猫ってるんですけど はい。 あの、勝手に連れてきてます。 あ、そうですか。 そうなんだ。 へえ。 赤ちゃんいる時もあるし。 へえ。 猫はないんすけど。だから俺がした唯一のミスは土足のオフィスにしちゃったんで。うんうん。ああ。 なんか猫をちょっと自分も土足のとこだと連れてきにくいなみたいな。 とこがあって、ま、ワンチャンはいいのかみたいなとこありますけど。 うん。うん。 あの、さっきのフローリングっていうか靴ぐ式だったじゃないですか。オスが うん。 羨ましいな。あ、 はい。博田さん、どうですか? そうですね。でも今 ラボット ラボットラボ ちゃんが来た時に 大人が全員集中してなかった。 見事に集中力にね。 ああ、 ま、癒し以外にもなかな、 ま、でも慣れてくればね、これも全然 日常風景なるんでしょうね。 はい。うん。 あの、ワンダフルワーキングという呼び方をね、されてるわけですけど、あの、それこそペット系のお仕事だからこそ、ま、成り立ってる部分もあったりするのかなと思ったり、そこら辺どういう風に考えますか? はい。あの、実はおっしゃる通り、ペットフードを作っている、え、メーカーですので、ま、これが成り立つのかなという、え、面はあると思ってますね。はい。あの、ペット動物が大好きな人たちが集まっているので受け入れられるとはい。いうところもございますので、ま、業界とか、え、事業によって変わるものかなというには考えてますね。 職場にペットがいることの課題も一方ではあるという風に聞けどうですね。はい。あの、やはりおっしゃっていた通り、こう集中、え、に影響を与えるですとか はい。え、あとじゃあうんちとかおしっことか、ま、そういった問題もあるので、こういったところの課題はあるのかなと思ってますね。 それどうされてるんですか? あ、はい。 えっと、それはいくつかこう対策をしてるんですけども、例えばこうエルに関してはあのトレーナーさんを呼んであのマナー講みたいなものをやって、え、それを実践するとあ、全然吠えなくなったねみたいなところがあったりだとか はい。あと、ま、トイレの部分に関しては、えっと、ルールの中に、え、飼主さんが責任を持って、あの、やりましょうということを、あの、ルールとしてめているので、みんなこう、こう自分から行くようになってますね。はい。 ですから、あの、今話してる内容というのは基本的にはですね、こうやってこう寄ってきてくれて、あ、嬉しいねとかいうのも含めてですけども、あの、オフィスに、え、癒しとか リフレッシュみたいなね、リラックスとかこういうものを入れていきましょうっていう考え方なんですけどうん。 逆に言うとそもそもそんなのいりますかっていうね。はい。これあの番組としてですね、え、こういうところも議論していきたいと思うんですけども、どうなんでしょう?さっきありましたように集中できますかみたいなこともありますし、 そうですね。うん。 そ、そこら辺をどう考えるかっていう最近すごく思うのがその AmazonとかGoogle とかの働い方とかでこういうペット入れたりとかなんかこう仕事との境い目を合間にしようと色々一生懸もやってるじゃないですか。 で、それがこう東京でこうやってこの赤坂とかで議論してるわけですけど、僕結構地方の会社に壁側の仕事で行くことがあって、 天、あの楽ですね、北海道の とか言ったらもう 働い方と生活がもう密接に関連してて、 もうペットというかワンちゃん猫ちゃんも牛さんも みんないるわけですよ。 なるほど。 っていう状況見たらなんか地方の方になんか再先端があって 東京とか都会の会社とか最先端のテック企業が無理やりなんか入れてると 自然会にしてるんじゃないかっていう違和感の方を感じますね。 そう。あの自営業なんてそうですもんね。生活と一緒になってるからもうそもそもね、あの子供とかもペットとかも全部一緒で働いて子供番さしたら今結構うるさいじゃないですか。ま、いろんな問題でも昔はそういうの当たり前だった。 で、地方では未だにそれが当たり前とこも多くて、 そういう人間が自然な姿でる働い方みたいなものを実は地方の人はずっとやってて、 そういうことですね。 それを今更なんかみんなこうやって議論してんのかなってきまし都会がそれを無理やりオフィスに導入しようとしてるっていう動きじゃないかっていうね。 ドリ君ドームです。 いや、なんか集中って何っていうのが結構あって、 僕らの場合クリエイティブな会社なんで、 ま、普通にTikTok の動画作る子もいれば服考えてるやつもう、 まあ、なんかTikTok の本当動画見てうわって笑ってるやつとかもいるわけですよ。だから なんか集中って概念がないから ああ、 別になんかむずいなみたい。逆に 何でもいいっていうか。あ、 あと1 人で集中する時間とかどどどうどうしてる感じですか?そ、そういうのいらない感じですか?そケーション取って仕事することもあれば一方でこう うん。グっとこう入り込んでっていうかい いやけどヌジャベス聞いてめっちゃ怖い顔で作業してますけど。 怖い顔をするっていう。 あ、そうか。 集中してる顔。 集中してる顔。 人によってほら話しかけないでっていう雰囲気を出す人もいるわけじゃないですか。これ言いにくいけど。 全然いると思いますよね。 あの、だ、社会、社会の祝図が会社ですから、ま、もちろん当然いろんな人がいた当たり前なので、なんか大事なのは業界とそのもっとこう突き詰めると会社の、ま、採用のミスマッチがなければ別に何でもいいというか、日本の会社あるあるですけれども入ってみたらあ、結構体育系だったな。 いや、逆に結構ドライだったんだなっていうのが入ってみないとわからないっていうのが採用のミスマッチなんで、ま、それをしちゃうと、ま、その入った人も、ま、やめることになっちゃったりで、また取った側も結局採用お金がかかってコストになっちゃうので、ま、結、あの、自分の企業のカルチャーみたいなものはもうこの時代はちゃんと発信してった方がいいんだろうなっていうところだったら嫌な人はいかない。え、 アメリカの方ってよく考えてみたらですね、ペットの前に子供 OK でしたよね。だからあの個室とかでプログラマーとか横で子供を怪しながらやったりとか。 うん。う ん。論がちょっとやかれ子供なかなか子供は OKです。 子供は 子供だ。 で、そこはちょっとやっぱや違うわけですね。子供の場合はなんだろう。あの 癒し効果とかあと授業とも結びつかないですか?そうですね。あの癒しを目的にこの導入してるわけじゃない。え、はい。 あの、やはりこう事業領域としてフードを作っている会社はい。いうところがありますね。 さあ、この仕事とね、え、この職場の教会線、仕事とうん、指生活、教会戦さらに深っていきます。 1回コマシル挟んでこの後さらにはい。 私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。働いて働いて働いて働いて働いて参ります。 高一新総理の発言で再び注目された ワークライフバランス。 仕事とプライベートを分けバランスを取る ことですが、その一方で今新たな価値観が 広がっています。 ワークライフインテグレーション。 インテグレーションは直訳すると融合。 つまり私生活と仕事を切り分けず互いに 高め合おうというライフスタイル。例えば 子供を連れてオフィスに出社とかリモート ワークやワーケーションなどいつどこで 働いてもOKといった取り組みはもちろん のこと。さらに近年では車内にジムや マッサージ、ネイルサロンにバーまで 仕事場なのにというような企業が増えたり というのもまさに仕事と私生活の融合。 しかしネットで旅々議論になるのがその線 。 職場で食べたら怒られた。 お塩デスクに飾ってたら上司に注意された 。 どうぞ。 お土産とかプレゼントとかって職場に不要では? はい。 働き方に必要なのはバランスか融合か。仕事と私生活の教会戦を考えます。 さあ、ではこっからのゲストをご紹介いたします。え、これからの時代仕事と私生活の教会戦をなくすワークライフインテグレーションが大事になると主張されています社の前島あ明子さんです。 ま島さん、どうぞよろしくお願いいたします。こんばんは。ありがとうございます。 なぜ今ワークライフインテグレーションなんでしょうか? えっと、ま、いろんなそのコロナ禍 からですね、在宅勤務っていうものがすごい普及したことによって在宅で働くっていうことはあの仕事と生活のこう今までバランスを取っていたものが境い目がなくなってしまうことによってあのちょっとバランスを取るっていうところ難しくなってきたというところからこのワークライブインテグレーションていうの が、あの、こう広まりつあり はい。インテグレーション統合とか一本家ということでね、この市生活と仕事教会がこう溶けていくと言いましょうかね。いうことで、ま、先ほどもありました職場でアイスを食べるとかね、あの、推しのグッズを飾ったら注意されたとかね、え、色々あるわけですけども、雑談は必要かとか、え、議論が様々巻き起こってるという皆さんどう考えますかってことですよね。 さあ、山田さんどう思いますか? これね、いや、全然アイス食べていいと思うんですよ。 あ、で、だ、これってそしたらね、職場で弁当食っていいのかって話だけども、もう今しなきゃいけないし、あとこれ融合の位置が会社側でやるのか、それか、あの、在宅勤務で持って家の方でやるかで全然意味が違うような気もしますよね。 こう家の方でやんだったらライフの方がもう人それぞれじゃないですかってことでなるけど会社の方でやっちゃうとそれが不愉快に思う人も横にいるかもしれないとか俺はライフの方がこうだからこういうの飾るんだっつったりそういうのが嫌いっていう人もいるかもしれないとそこがなかなか 職場の方でやるのは結構あのあるルール決めないと大変だろうなってなります。家はもう好きにやっていい。 いや、これってそういう文脈の話なのかなって思ってて、めっちゃなんか次元が低い話になってて、 なんかその深加価値を生むために講師のこう教会戦を溶かして やってこうよみたいな文脈だと思ったんです。で、僕はあの高さんの働いて働いてみたいな発言があって、あれによってこうもっと働かなきゃいけないんじゃないか。 それどうなんだって議論があると思うんですけど、なんか今って労働時間めっちゃ増やしたからって言って何か成果が上がる時代でもないと思って なんかもっと複雑なんですよ。 つまりそのものが溢れてる中で付加価値をまないといけなくて 付加価値を生むために労働時間を増やせば荷が産生むんだったらそんな簡単な話はなくて もっと日常的にあるひらめきみたいなのを どう仕事と生活の中でそれこそ統合して再現性を持たすかってことがすごく大事で なんかもっと難しい事態に直面してるんだけど なんか問題が消化されてるなっていうのすごい思います。 はい。赤さん、どうですか? そうですね、本当にこれはあのなんかワークとライフを元々分けて うんっ ていうのが流行り出したのが、ま、ここ最近の話であって うん。 古い時代の日本なんかも野ゴってのありますよね。皆さん野号っての名乗ってもう昼も夜もやはや、魚屋魚屋みたいな世界があったわけで、 で、さっき言た地方に行けばまだやっぱり家族で、え、農業やったりとしてる方は生活とその仕事ってのが融合しててみたいな世界観がある。 ですよね。だから別にこれ新しいっていうよりは日本古来の本来の考え方であってうん。 なんかそれを分けるからどんどんどんどんなんかこう窮屈になってる気もするんです。 で、ちょっとあの 僕居酒屋で気づいたことがあって居酒屋さん行って 要は注文するところはロボットがとかタブレットが受けて うん。 その指示を受けて料理作って洗ってるのは人間で うん。 で、またロボットが届けにくるみたいな 1 番人間らしい接触があるのって注文したりとか はいはいはいはい。 お客さんと会話とけど コミュニケーションね。 今みんなそこをやっぱ割り切って働きたいので お客さんからおすすめとか聞かれちゃうと嫌だからっていう人が多いからそこがうん。 シャットダウンしたいと。 はい。うん。 なので私は人間として見ないで欲しいっていう人が増えてるっていうの聞いて はい。 なんかでも逆なんじゃないのみたいなところはすごく思います。 なるほど。はい。あちゃん、どうですか? もうワークライフインテグレーションが重要になってくるっていうのがいまいちなんかつめなかったんですけど。 そうですね。あの、バランスを取るっていうところがちょっと難しくなってきてるっていううん。 あの、世の中になってきてるので、それをあの、融合することによって、あの、ま、仕事も趣味も育児とかも全部ひっくるめてあの、人生を豊かにしましょうっていう考え方に向かっていってる形になります。 あの、ま、本当にありがちなのはこう仕事を終わった時間でも仕事の準備してたりとかっていうのね、皆さん、ま、こう私生活にどっちかというと新食してる感じじゃないですか。 それは融合とは違う。それはま、どちらかというとバランス的なものだ。 もう仕事は仕事、あの姿勢方は私生活方でこう割り切るっていう形がそのワークライフバランっていう形で、あの、ま、 フレックスタイム性とかその在宅勤務とかで育児をしながら仕事をするとか、あの、ま、ちょっと早くお子さんをお迎えに行って、あの、で、ちょっと帰ってきたら家で仕事するとか、そういうなんか、あの、仕事が生活にこう融合されていくていうのがワーク ライフインテグレーションって方の考え方になりましても生産性を上げるためにってみんな言うじゃないですかね。多様性とかあいたものも生産性を上げるために導入しようって言うんですけどそんなになんかこうま、こういうこと言うとちょっとまたなんか色々言われそうですけど生産性ってそんな大事なのかなみたいな。 うん。 だから僕の会社では今大事にしてるのはやっぱり仕事とか職場とか会社ってのはま、人生は思い出作りのが 1番大事なと。 思い出を増やすためにみんなで何かでかいことやろうよみたいな ところが会社のいいとこなんじゃないかなと思った時にもうなんか今の生産性のためにみんな生まれてきたんだみたいな 前提に立ってじゃその生産性を高めるためにどうするかみたいなことばっかり議論するのはなんかすごく窮屈というか うん なんか違う軸があるんじゃないかなとは思います。 ありがとうございます。 さあ、その上でじゃあちょっとまとめながら話を進めていくとするとですね、ま、簡単に言うと、あの、職場にですね、え、行ってみれば私生活を持ち込むとうん。ま、愛し食べるんだとは言いませんけどもうん。食べてください。だけど 要はあの、ま、家でできないから職場来てんじゃないのと仕事うん。集中するために会社来てんじゃないのと私は思うわけですよ。 家にいると子供もいるしできないから手がつかないからみんな職場に集まって集中して仕事して帰っていくという流れの中から言うとなんか緩くなってませんっていう 感じはしますよ。 つまり集中してバッと仕事して、ま、パッと帰ると はいはいはい。 私はどちらかというとそういう働き方をしてるっていうか うんうん。 だ、なんかそのゆるゆるま雑談もいるけども うん。 話すことがあればちゃんと話せばいいし、そうじゃない時は集中して仕事したいと思う人もいるんじゃないかなとかって思ってすすると 長く働くんじゃなくてやっぱりその集中力上げてガッと仕事するっていう時間は それは絶対 ものすごく大事でそれは家でできるんだったらリモートワークしてますと家でできないから会社来てやってて うん。 でそれは色々邪魔も入るから うん。 会社来てやってるみたいなことからするとなんかゆるっとなっちゃってませんかっていうのを誰も言ってくれないから私が言っとく もう文句いっぱい言ってください。 確かに今日ちょっと 炎だ。炎上 ゆいほばした人が集まってます。 炎上炎上覚悟 ゆとり君てるぐ だからみんなオフィス集まってんじゃないのっていう気はしますよ。うん。 だってうん。 いラボット君が来て超癒されて俺子供に会いたくなっちゃってんですよ。 で、すげえ議論しづらくて、今めっちゃ実はちょっとやで、で、このバラエティの現場とかで子供走ってたらマジ変じゃないですか? さすがにやっぱそれはそうだと思います。 でも一緒に走り回るって手もあるけどね。 でもありほら家に行ってほしいあとはその子供相手の職場とかペット相手の職場では一緒に触れ合いながら発想も生まれてくるし現にね、やっぱの研究の中でそのあれですよね。 あの、ペットたちにも、あの、そのマーケティングも関わってやっていくってことですね。はい。やってらっしゃると。だからそこは切り分けが必要で、でもそもそもオフィスってそういうことなんじゃないのと、そこで 1 番集中できる環境を作ってることを考えた時になんかゆるっとアイス食べていいけどみたいな感じはするかなんてね。ええ、誰も言ってくれないから。そう、そう。 この業にもよるというか、おそらくこうクリエイティブでちょっとこう遊びが必要な業種だとやっぱりこうちょっとゆるっとした方がいい時もあるかもしれないし、あの私は全然その職場に癒しなんかいらんし、あの観葉植物でも飾っとけばいいんじゃないかと思う派ではあるんですよ。別に癒しが欲しければ、ま、それは本と業とかその人の働きた方とか性格にもよっちゃうのでやっぱりその私はその自分が働く時にミスマッチが起きないことが 1番大事だなと思いますけどね。 君どうですか? そう。 ま、だから何が成長エンジンかっていう話なんですよ。で、それはもう会社によって多種多様なんで、 その成長の厳選を理解しないままなんか Google がやってるから取り入れよう。あ、 なんかその流れ多かったじゃないですか。 いやいやいやなんかそのうん。 日本にも誇りもとうみたいなその取り入れ系が多かったから はい。 ま、あと俺は別にそのジムとかいらないと思います。 そのあるわけ かっこつけすぎでしょと思います。さすがにね。 ジムとかあとそのスナックとかあるとことか。 はいはいはい。うん。 でもあのね、結構職場に食堂があったりするのは外出てた買いに行ったり食べに行ったりとかね、する時間がもったいないからここで食べてくれとその分集中してやってくれっていうのは分かったりはね、思想としてあるのかなと。で、あと結局集中できる時間って限られてるんですよね。 1時間の中で、あ、1 日の中でももう本当数時間しか集中できないんですよね。 だからそこにもうガツっとやるっていう風にしないとずる長く働いてもしょうがない感じ。 ガツの集中できるのっておっしゃっなんか 23 時間ぐらいしもう会社当てってね僕も自分もですよ。社員も含めて 本当のこと言うとね多分23時間で できることなんだけどやっぱり職場ってちょっとやっぱ楽しいっていうかうん。 さっきの雑談とかそういったも含めてそこがアイデアの原たりとかはい。 でもそれが今この議論とかって切り離さなきゃいけないのはクリエイティブの要素が含まれてる触手とひたすらそのキーを打って生産性上げていくま、ロード 型の あの仕事とはちょっと分けて考えた方がいいかなっていうのはマジで極端だと思いますよ。今日のこの場はそうそう僕らがおかしいね。 はい。結構、 ま、あの、あとだから23、3 時間だと本来あの会社としてね、 78 時間はいなきゃいけないみたいな感じになってるじゃないですか。だからその 23 時間集中した後はゆるゆるやってていいみたいなところもね、含めてこう両方金備えてるみたいなところもあるんだろうなとは思います。 安倍マプライム進行の平石直行です。ご視聴ありがとうございます。これ気にチャンネル登録よろしくお願いします。
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◆キャスト
MC:EXIT(兼近大樹、りんたろー。)
岩橋洸太(バイオフィリア代表)
舞島亜喜子(社労士)
赤澤岳人(OVER ALLs代表 画家アーティスト)
柴田阿弥(フリーアナウンサー)
山田俊浩(東洋経済総編集長)
ゆとりくん(yutori代表)
司会進行:平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:篠田みなみ
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