兵庫県の斎藤元彦知事が定例会見(2025年11月28日)

も やめろやめろやめろやめろやめろやめろやめろや はい。いいのやめろ。 のやめろ。 やめろ。やめろ。 やめろ。やめろ。 やめろ。 たやろいやめろやめろやめろやめろ やめろやめ にいきに さん、 昨日入りましたね。 ねえ、昨日、え、何だってた? 昨日あの発 お前あの口なほら。おい。 え、内で何歳?何を言っとん?え、で、まだまだあれがキモい。もキモいてないんじゃ。やれや。 やめろ。やめろ。 警察やめろ。やめろ。 殺やめろ。 やめろ。 殺すきやめろ。 殺すきやめろ。 殺すきやめろ。 やめろ。 殺やめろ。 やめろ。 殺やめろ。 やめろ。 殺やめろ。 殺やめろ。 殺やめろ。 殺やめろ。 殺やめろ。 殺やめろ。 殺やめろ。 殺やめろ。 殺すきやめろ。やめろ。 殺すきやめだろ。 はい、それでは知事定記者会見を行います。え、なお時間は 1 時間程度予定しておりますので、え、皆様円滑進行にご協力よろしくお願いします。指示お願いします。やめろやめろ。 やめろ。 やめろ。 やめろ。やめろ。やめろ。 はい。では、あの、定例会見を始めさせて いただきます。よろしくお願いします。え 、本日は2点という形になります。え、1 点目がインフルエンザに、え、関する注意 換期というものになります。え、県内の インフルエンザの 発生状況につきましては、え、10月、 11月の10日から11月の16日の第 46週において、え、停点あたり 40.57ということになりました。え、 警報レベルが30ということになりますの で、え、ま、警報レベルを超えてるという ことになっております。え、これは、あ、 昨シーズンに比べて5週間早いという状況 になっています。え、さらに11月の17 日から23日の第47週では停点あたりが 49名、49.04ということで、え、 さらに、え、増加してるという状況になっ ています。え、例年よりも早いペースで、 え、急速なこう伸びという形になっており ますので、ま、インフルエンザが非常に 大きな流行機に入りつつあると、入ってる という風にも言って過言ではないという風 に考えております。え、ま、今後12月に 入りますので、え、忘年会、え、等で、え 、人と接触する機会も増加するということ になります。え、例年、え、これから、ま 、さらに流行のシーズンが本格す化すると いうことになりますので、え、県民の皆 さんに置かれては改めて基本的な感染対策 をお願いしたいという風に考えております 。え、手洗いや手指の消毒ですね、それ からマスクの着用を含むこと。基本的な 感染対策、また、あ、換気を適切に行う など日常の感染対策を心がけていただき たいという風に思っております。え、また あの体調に違を感じたら、あ、休みを取る ということもお願いしたいということと、 え、早めに係り付けなどにもご相談をして いただく、受信をしていただくということ も大事だという風に考えております。ま、 特に高齢者、そして、え、基礎疾患を 有する方や婦の方、あ、そして、え、小さ なお子様は、あ、重症化するリスクが高い という風にされておりますので、え、人が 多く集まる場所への外出をなるべく避けて いただき、やえな場合にはマスクの着用 なども検討いただきたいという風に思い ます。え、そして、ま、あの、予防摂取に ついても1つの有効な手段だという風にさ れております。ま、私もあの11月の25 日に摂取をさせていただきました。ま、 私自身もあのインフルエンザに離感する ことが、ま、多い体数でございますので、 ま、あの、毎年受けさせていただいており ますけども、あの、予防摂取を希望される 方においてはですね、え、重賞会予防など にも起与するということですから、あ、 予防接取の摂取も検討していただくという こともお願いしたいという風に思っており ます。 毎しましてもインフルエンザが警報レベルを超えて流行機に入っておりますので、え、県民の皆さんに置かれましては十分注意 いただくようによろしくお願いします。それからもう 1 つが、あ、シンポジウムの紹介になります。 え、国際シンポジウムネンチャーポジティブの実現と、え、地域循環に向けての開催についてです。 え、まさ、え、昨今の気候変動、そして 生物多様性の危機が深刻化する中、あ、 私たちの暮らしの足元から自然を再生する 道を考えていく必要があるという風に考え ています。え、近年ではネイチャー ポジティブという新しい価値観のも、え、 生物多様性の損失を止め、え、自然を回復 起動に乗せていく考え方も広まっていると いうことで、え、生体系が豊かになる経済 活動へ切り替えていく取り組みが推進され ております。え、この度、え、行政や住民 団体などの主体が連携して、え、環境保全 に取り組むとに、え、セミナーや シンポジウムを推進するなど、え、生物 多様性の保全に選挙的に取り組んでいる 方々、あの、ま、県で言いますと、タ馬 県民局と国際的な研究を支援するAPN ですね、アジア太平洋地変研究 ネットワークが、あ、共同で企画をし え、市でネイチャーポジティブの実現に 向けた国際シンポジムを開催することとさ せていただきましたのでお知らせをさせて いただきます。え、シンポジウムは来年の 1月30日に県立板の森講公園で開催を 予定しております。え、当日は、あ、会場 での参加とオンラインのハイブリッド形式 で行いまして、え、事前用申し込みが必要 ですので申し込みをいただきたいという風 に思います。え、内容の詳細については、 あ、2ページ以降になりますけども、え、 まずは、あ、県から昨年度に策定した生物 多様性戦略についてのご説明を行わさせて いただいて、え、国際シンポジウムという こともありますので、え、ベトナムの王 極村大遇農林大学の教授から、あ、国際的 なネイチャーポジティブの方向性をご説明 いただくという形になります。え、そして 、え、神戸大学の大学院の教授、準教授で ある、え、清の三子先生から、あ、地域 からのネイチャーポジティブの取り組みに ついてご講演をいただくということになり ます。そして、と、事例の発表については 次のページですけども、え、NPO法人の 高橋竜二さんですね。NPO法人 バイオマスタバ篠山理事長から、え、森林 資源の利活用と地域循環について、そして 、え、足立さんというフォレストグループ という森林関係の取り組みをやっておら れる方から地域循環と経営理念についての 事例発表をいただくということを予定して おります。え、その後パネル ディスカッションで、え、小島サさんと いう、え、広域財団の地球環境戦略研究 機関ですね、え、関西研究センター署長 ありの方のコーディネートで、え、 パネリストの意見を統合しながら、あ、 世界の視点と地域の視点を結んでメジャー ポジティブ実現に向けて、え、国際協力の 可能性を探っていただくということを予定 しております。え、最後に、え、地域に 代表としての田場県民局、そして、え、 世界的視野の研究を進めているAPNから ネーチャーポジティブの実現に向けての 今後の取り組みを宣言という形で結んで プログラムを、ま、終えていくという形に なります。え、このプログラムは国内外の 専門家と地域団体が都い、え、ネーチャー ポジティブの考え方や地域での事例を海外 とも共有するというものでございます。え 、地域での生物多様性の保全、え、回復に 向けた動きを加速し、え、持続可能な社会 を促進するとに、え、故を超えた連携協力 につなげていきたいという風に考えており ますので、え、是非ご興味ある方はご参加 いただきたいという風に思います。え、私 から以上です。はい、それではご質問を おいいたします。え、なおご質問の際は名 をお願いいたします。初めに幹事者の 読新聞さんお願いします。読めるSHの 岡です。よろしくお願いします。はい。 えっとネイチャーポジティブに関する 国際シンポジウムなんですけれども、あの ネイチャーポジティブという言葉あまり 聞き慣れない言葉でもありますけれども えっとま、県内ではえっと何度かこういっ たシンポジウムムっていうのは開催されて いるのかというところとあとはえっと 今回タバでやられるということですけれど もタ馬でやる理由などあれば教えて ください。そうですね。あの、ネイチャー ポジティブっていう言葉は、ま、私自身も あの、 普段そこまで聞き慣れる言葉ではないと 思います。ま、皆様はそうだと思います けども、えっと、日本語で言うと自然最高 、ま、再び起こすということになって、ま 、生物多性の損失を止めて、え、自然を 回復機度に乗せていくということを指すと いうことで、ま、あの、私たちの暮らしや 社会経済活動を、ま、持続可能な形にして いくためにも重要な考え方だという風にさ れています。ま、あの、最近はやはり、え 、生物多性が既存されつつあって、ま、海 の生物についても、ま、取れなくなったり とかそういったこともしてますし、ま、 非常に早い速度で生物が主が絶滅していく などですね、ま、そういった危機的な状況 になるという中で、やはり社会経済活動 からですね、え、持続可能な形でこの ネイチャポジティブ自然を、ま、再び、え 、再していこうという取り組みをしてい くっていうことが大事な調流になってると いうことです。で、ま、あの、県では、 あの、生物多陽性に関するシンポジウム などはですね、あの、これまでも、え、 各地で令和4年にもタ馬でやらせて いただいたりしてまして、ま、あの、生物 多陽性と、え、外来生物の関係であったり とか、あとは目質のバイアムスの エネルギーの活用であったりとか、ま、 テーマごとに、え、様々な、あ、 シンポジウムなどをさせていただいており ます。ま、今回、え、田場地域でやらせて いただきますけども、ま、あの、これまで も田場の 地域では、ま、こういった取り組みが、あ 、広がってきたということ。ま、特に、ま 、森林臨業が盛かんな地域ですから、あの 、多様な生物が生息してるということで、 あの、平成25年になりますけども、え、 田場地域環境パートナーシップ会議という ものを、ま、複数の団体で構成する形で、 え、環境保全を行ってきたという実績が ありますので、ま、今回県民局が中心と なって、え、地域で実施させていただくと いうことを予定しているというものですね 。はい。 えっと、項目外で伺います。えっと、来週には 12月議会が始まります。えっと、 9 月議会で、あの、議長の方から閉会の挨拶で審議に対する答弁などにおいて一部議論が深まらなかった側面があったことは否定できず、議会として決して本案ではないという風に述べられていました。 で、えっと、ま、2 馬力選挙に関する、え、代表質問に対して再知事がはぐらかすような答弁があったことを年頭によっていて発言だったということですけれども、えっと、来週から始まる 12 月議会ではどのような答弁をされていくという風に考えていますでしょうか? そうですね、あの、来週から 12月議会が開会します。 ま、あの、12月補正予算についても、ま 、現在編成予定で、ま、それ以外にも、え 、重要な条例などもさせていただくという ことになります。ま、しっかり、え、補正 予算や条例ですね、ま、政策の審議を議会 と共にやっていくということが大事だと 思ってますし、ま、それにああ自身も、ま 、しっかりと、え、議会側からの質問に 対して、え、自分なりに答えられるように 務めていきたいという風には考えてます。 え、もう1 問、えっと、継続審議になっている、え、給容条例についてですと、ま、議会側からは、あの、改正案を一旦取り下げること、それができなければ改正案にカットの理由として情報の管理責任と明記するように申し入れている状況だと理解していますか?え、これに対してはどういう風に対応していくつもりでしょうか? そうですね、あの、議会側から、あの、そういった提案が一部あったということはあの、報告は受けております。 ま、あの、12 月議会に向けて、え、今後どのように対応していくかっていうことは、ま、あの、法制上の観点なども踏まえながら、あの、検討していきたいという風には思ってますね。またありがとうございます。 日韓工業新聞社の石宮です。 項目内について、インフルエンザの感染拡大についてなんですけれども、 兵庫県の停点あたりの患者数は関西の立に比べてかなり高かったと思うんですが、この分析は今されてるんでしょうか?え、それからま、これからピークをまだ迎えるという予測が立ってらっしゃるんでしょうか? そうですね、えっと、ま、あの、例年より 早い段階で、ま、5週間ぐらい早い段階で の 流行 のきっかけである、ま、入り口である、え 、警報レベルにを超えてるという状況に なります。あの、例年だと明明けの1月頃 から2月がピークですということですので 、ま、あの、これがから、ま、ピークが さらに、ま、こう、え、高まっていくと いうことが、あ、懸念されますので、ま、 あの、一層県民の皆さんにはご注意 いただきたいという風には思っています。 で、ま、あの、兵庫県は関西各地と比べる と、ま、比較的、え、警報停点観測の、ま 、レベルが高いということですけども、ま 、この辺りは、ま、様々な要因があるんだ と思いますけども、ま、あの、県内で言い ますと、ま、特に豊宝塚 、田場ですね、ま、あたりが70を超え てるという状況になってますので、ま、 非常に地域によっても差があるということ です。ま、あの、一部地域は淡路などの 一部地域ではもう30を切ってるという ことですので、ま、地域ごとにこう ばらつきがあるという状況ですので、ま、 あの、一概になぜ、え、表権が高いの かっていうのはなかなかあの、言えない 分析が難しいところもありますけども、ま 、依前してもあの県民の皆さん1人1人に おいては、あ、特に、え、基礎疾患を 有する方や高齢者の方においてはですね、 え、理感を防ぐために、 え、対策を応じていただきたいという風には思ってます。 え、項目会から 1点です。企業者への支援策が 12 月補正予算に盛り込むというお話があったんですけれども、それ以外の緊急経済体策として何か検討されているものはあるんでしょうか? あ、はい。えっと、ま、 12 月補正においては今現在編成中という形になっています。 ま、あの、まずは先ほどご指摘いただいた 西張地域を中心とする、ま、下の不良に 関する資金繰り支援とか、ま、そういった ものを1つ、う、編成していくということ を予定しておりますけども、ま、それ以外 の項目については、あ、ま、政府の、え、 経済対策が、ま、取りまとめられまして、 閣議決定されて、え、概の内容が見えまし たので、ま、それを踏まえて対応していく ということになるかなという風に思います 。ま、あの、2兆円の重点支援交付金が 決定されましたので、ま、それを踏まえて 、え、どのように12月補正で対応できる 分についてはどこなのかっていうのは今 A意検討してるところですし、ま、それ 以外にも、え、各省庁の公共事業であっ たりとかそういうところを、ま、しっかり 整理しながら現在編成作業してるという 状況ですので、またこれはベッド12月 補正予算については、あ、ご説明させて いただくということになろうかなという風 に思いますね。 はい、以上です。ありがとうございます。ご質問がございましたらお願いいたします。今の質問の関連で はい。えっと、昨日その張マの業食の大量 士に巡って要望にあの生産者団体さんが来 られましたけれども、えっと、金利水準 ですね、求められた定理についてどれ ぐらいの水準をお考えなのかということと 、ま、今のお答えと関連するんですけれど も、ま、12月議会への提出予定の議案に は現在はもちろん含まれてはないんです けれども、どのタイミングで出 されるかというお考えがあれば伺いたいと思います。 はい、ありがとうございます。えっと、ま 、間きの被害付作に対する支援については 、ま、昨日もまずは資金繰りの対応をお 願いしたいという強い予防が、あ、会長の 川端さんなどからもありましたので、ま、 その辺りはしっかりあの 今の制度の中で、え、ま、災害資金という ようなものもありますから、ま、そういっ たものをしっかり活用しながら対応して いくということと、ま、やはり、ま、過去 の事例から見ても、ま、一定無理師にさせ ていただくいことは大事だと思いあります ので、ま、その辺りの、ま、立補給という ものをどのようにするかというのを現在 検討してるという状況です。ま、それから 、えっと、提出のタイミングについては、 ま、おそらく冒頭ではなくて、あの、途中 での、ま、現在、あの、国の、え、経済 対策も示されたところですので、ま、それ を踏まえて、え、現在作業中ですので、 あの、冒頭ではなくて途中での提案になる んじゃないかなという風には思ってますね 。 もう1つ、あの物価対策に関してなんです けれども、あの国の交付金を受けたその 対策として幅ページをお考えということな んですけれども、その他に件として何か 対策として行われる、行われたいことが ありますでしょうか?そうですね、ま、 その辺りは、ま、現在、え、国の経済対策 の内容を、ま、しっかり精査しながら対応 していく必要があるという風には考えてい ます。ま、あとはあの、まあ、重点支援 地方交付金を活用してどういったことを やるのか、ま、あの、幅平のような物価高 対策を、ま、現在は子育て枠でやらせて いただきましたけども、あの、一般枠で、 え、新たに販売するということもですね、 あの、まあ、1つの方法としては、ま、 十分検討していかなきゃいけないという風 にも思ってます。ま、それ以外にもあの国 の方からも指名されてる電気代ガス台に 関して、ま、あの件でこれまでやってきた のはLPガスの支援とか、ま、そういった こともありますし、ま、あとはあの医療 機関や福祉施設への 部高対策の、ま、支援金というものも、え 、ま、国の方でもあの交付金でやるのか ベッドをやるのかっていうのは、ま、これ からまた示されると思いますけど、ま、 その辺りを見ながら、あの、一般の県民の 皆様、それから事業者などへのですね、え 、物価対策っていうものをしっかり講じて いくべく、ま、あの、準備を進めていき ますけども、ま、12月補正でどこまで できるのか、場合によっては2月法制に なるのかっていうのは、ま、これからの 編成家程の状況、ま、それから国や他の 状況などちょっと踏まえながら検定をして いくということになると思いますね。最後 に1つ、えっと、先立て兵庫経済雇用戦略 の会議が開かれて、え、産業用地のニーズ が高い一方で、え、も供供給が追いついて ないということが議論されました。 何かしら件として、え、対策なり今後の 法賃としてお考えがあれば教えてください 。そうですね、あの、兵庫県は、あ、企業 件数ともに、ま、全国の中でも比較的上位 なところにあります。ま、あの、ま、そう いった意味で、え、これからも今ニーズは 高いと思うんですけども、ま、問題は、あ 、その企業誘致をするための、ま、土地の 確保という産業用地の確保というものが 大事になってくるという風に思います。ま 、あの、臨海部については、あ、なかなか これはすぐに対応できるというものでも ないですし、ま、かなりのコストがかかる 面もあるので、ま、ここは一定、え、 対応については慎重な検討がしそうかなと いう風には思います。ま、それから、えっ と、 県が中心となって産業用地を増成すると いうことは、ま、あの、企業庁の地域整備 事業でかつてやってましたけども、ま、 それについてはなかなか今の時代で言うと 行政が中心となって、え、産業用地を開発 するということはなかなか難しい面がある と思いますので、ま、この辺りはあの、 民間との連携の中でどのような形ができる かっていうことを模索していくということ になると思います。そして、ま、3点目と してはやはり土地の利用規制緩和という ものが大事になりますので、ま、具体的に は市街化調整区域や農地の点用をですね、 あの、しっかりやっていくということだと 思います。ま、特に市街化調整区域につい ては、あの、ま、1期目の就任の時から ですね、ま、県民の皆さんからやはり紫外 化調整区域の規制緩和の問題については 大変、え、各地で、え、ご指摘いただいて ましたので、あの、都市計画の審議会など の場でですね、ま、議論を進めまして、令 和8年度、来年度から葛西市においては 市街化調整区域の、ま、県による選引を、 ま、廃止するということにして、え、火災 市が土地の利用を、ま、ハンドリングして いただくという形にさせていただきますの で、ま、それであのしっかり、え、例えば インターチェンジの近くであったりとか 市街地の隣接地域とかで、え、開発をする ニーズが十分にあり、かつ、あの、その 地域の都市政策においてインフラの整備と かで、ま、十分あのマッチするということ があればですね、ま、積極的に、え、企業 誘致のための用地 に用するとか、ま、そういったところをしていただけるようにしていくということが大事だという風には思ってますね。はい。ございます。で紹官 通信 お疲れ様で。共通信の清水です。よろしくお願いします。えっと、台湾事を巡る高一首相の台湾巡る高一首相の答弁について伺います。 えっと、まずもっ高一首相さん、台湾事になれば集団的自衛権を行使可能な存立機危機事態になり得うるとした発言についての所管や受け止め等があればお願いします。 ま、あの、そこはですね、ま、あの、我々 は地方自治体の、ま、首長という形になっ てますので、あの、国家、それから国の、 ま、防衛や国家政策に関するものについて 、あの、ま、コメントをするということは 、あの、ま、控えときたいという風には 思います。えと、一連の発言は把握されて いるということでよろしいですかね?あ、 それはあのニュース等でああ拝見はして おります。 えっとこの発言を受けてその日中関係の 悪化をもたらしているという席もあり、ま 、中国は日本への都自粛を呼びかけるなど しています。えっと、県内の観光や事業 などに影響がすでに出ている面があれば、 えっと、現状の認識お伺いしたいんです けれども、そうですね、あの、ま、中国 からの歩校者、それから輸入の水産物等の 、ま、停止というものが、あ、されており ますけども、ま、現時点ではあの 県内の主要な温泉値や主核説に、え、確認 をしてもらったところ、えっと、ま、影と いうのは限定的だということだというもの です。ま、あの、兵庫県は、ま、中国以外 にも台湾や韓国などですね、あの、他の アジア県からのお客さんも多数来られてる ということと、あの、個人旅行が9割を 占めてるということですので、あの、今の ところは、あの、影響は限定的だという風 には聞いてますけども、ま、引き続き、え 、状況を中止しながら、あ、観光政策に ついてはしっかり、ま、あの、神戸空港の 国際化もされましたので、ま、東アジアを 中心に、ま、有客を、ま、個別と連携し ながらしっかりやっていくということと、 ま、あの、滞在型の観光コンテンツですね 。ま、そういったものもしっかり提供し ながら、あ、中長期的な観光戦略を、ま、 インバウンドについてはやっていくという ことが大事だという風に思ってます。 ありがとうございます。えっと、ま、限定 的ではあるが影響は、ま、出ているのかな という話だったと思うんですけれども、ま 、今後その例えば対策窓口を設けるとか 相談窓口を設けるとかですね、何かこう これに関して対策を考えていくこととある でしょうか? そうですね、ま、あの、一部キャンセルと は出てるという風に聞いてますけども、ま 、元々中国からの、ま、団体旅行という ものがなくて、個人が中心だということな ので、ま、影響は限定的だというのが今の 各地からの回答で公栄ですけども、ま、 当然あの引き続き、え、状況を中止し ながらあの必要な対策についてはしっかり 講じていくと、あの中国がこれから中直的 にえっと限定されていくのであればあの他 のアジア地域もしくは欧米からのやはり 観光客の有客をですね、ま、これは しっかり分散していくということと、あと はやはり国内の観光客ですね、ま、関西を 中心と する日本の方の、ま、観光客をしっかりやっていくということの、ま、やはり合わせた形でやっていくということが大事だという風に思います。ありがとう。あ、あと 1 点だけ。あの、先ほどあの管者の質問で、あの、給用条例について話が出ました。えっと、知事時まであの議会がこの、ま、改正案については議会が決めることという風に述べてたと思うんですけれども、あの、先ほどの回答ではどう対応するかは検討する。 その議会側の要望にはどう対応するかは検討するとおっしゃっていたと思うんですけども、これはあのお気持ちが変わったという理解をすればいいでしょうか? ま、あの、変わったというか、ま、あの、議会からの、ま、ご指摘も踏まえて、ま、あの、技術的な点も含めて、あの、どのように対応していくかっていうのは、ま、法制上の観点もありますので、ま、 12 月議会に向けて検討していくということになろうかと思います。 その上場の観点っていうのはどの部分を差していってこう今どういう検討が進められるっていうまこれから内容はあの検討ですけどもま例えばあの月が違うとかですねところです的な関係です。 あ、そのあのま何かを目プラスで明記するとかっていうよりはそのまま理修正みたいなそういうイメージをされているっていうこと。 ま、その辺りも含めて議会側からの、ま、ご指摘もありましたので、あの、現在対応については検討してるというところです。 分かりました。ありがとうございます。ございます。 え、マチ新チ務の栗田です。えっと、昨日のですね、あの、関西学院大学の でのあの講義の件で伺いたいと思います。 あの、まず、あの、え、に、え、 2つです。まず、あの、学生さん相手に ですね、ま、あの、主に政策の話をされた という風にお聞きしてますけれども、ま、 その、あの、あの、授業自体の、ま、 手応えというか感想というのが1点と思う 1点はその、その中であの政策の話では なくてですね、例えば選挙だったりとか あとその文書問題だったりとかそういう 内容に触れたかどうか、その2点をお願い します。そうですね、あの、昨日関西学院 大学の法学部の事業での 講演そして意見交換をさせていただきまし た。あの、ま、あの、思は私から現在の 建制の政策ですね。ま、特に若者Z世代 応援パッケージや防災減対策ですねを中心 に、ま、説明講演をさせていただいたと いうことです。ま、その後学生さんから、 あ、グループディスカションっていうか、 グループで、えっと、研究したテーマに ついて発表いただいたということです。で 、1つがあの観光政策っていうことで、え 、ま、あの田島、田馬、西治馬、ま、こう いった地域でどのようにこれから有客観光 政策をしていくことが大事かということ からですね、例えば、あ、京都やなどと 連携した広域的な、あ、観光連携をすべき でじゃないかっていう指摘とか、あの、 ありました。ま、それからもう1点が、 あの、県内の大学等を卒業された方の県内 定策についての、ま、アイデアについて もう1つのグループからいただきまして、 え、奨学金の返済支援制度の、ま、拡充で あったりとか、ま、そういったところの 提案をいただきましたので、ま、大変あの 学生さんも、え、に対する理解を深めて いただいてかつ、あの、若者の自由な発想 による意見や提案を、ま、いいたという ことで、ま、大 あの、気持ちのった、あの、いい提案だっ たという風に思いますんで、ま、改めて、 え、学生や関係者の皆様には、あの、感謝 申し上げたいという風に思ってますね。 あの、あの、それ基本的には政策の話を 中心にさせていただいたとこで、あの、 それ以外については特になかったという ことですね。特に触れてないということ ですね。はい。のあの引き続きなんです けれども、あのその授業時代を巡っては ですね、あのま、当初先、先週の記者会見 であの報道にも公開するというような発表 があって、それがま、あの、え、高活活動 だったり色々あるということで非公開に なり、あの授業自体が対面ではなくって、 あの、知事が別のキャンパスからオン ラインで、あの、やるという形になったり とですね、あの、大学を、あ、大学を 巻き込んで、ま、大きな騒ぎになってい ます。のその原因としてですね、あの選手 の会見であの元々は一教授のですね、先生 のあの授業のゲストスピーカーという形で 招かれてるはずなのにそれはま、大学から 招間というようなあの受け取られるような ですね、そういう発信をニーズと違うよう な発信をしたことがま、公開を招いてこう お騒ぎになったんじゃないかという風にえ 、こちら考えるんですけれども知事その 辺りどうお考えですか?ま、今回の ミーティングについてはあの、ま、法学部 の教員からということですけども、ま、 あの、大学の事業の一環として、そして 退員認定もされるという事業ですから、ま 、こちらとしては大学側からの、え、地方 自治体の政策の現状を学ばしたいという 依頼を受けて実現したというもので、ま、 それのように、え、説明させていただいた というところです。 あの、その発信を巡ってですね、あの、ま 、その法学部の法学部長さんからですね、 いや、大学としては真ネいてないっていう 、ま、X上で発信があったりとか、ま、 大学、こちらの方が大学候補で確認しても ですね、あの、大学がマニターんじゃない という風に否定されたりとかですね、あの 、知事が情報発信が微妙にちょっとこう、 あの、事実とあの、若干違うような形で あの、発信されることがですね、これまで にもあったと思うんですけども、で、今回 もこういう騒ぎになったんですが、あの、 情報 発する場合、もう少し精査してですね、慎重にされた方がいいんじゃないかと思うんですけれども、何かお考えありますでしょうか? ま、今回については今申し上げた通り、ま、これは大学の事業としてやるというものですから、あの、関西学院、関西学院大学側からのやっぱりご依頼があったという風に説明させていただいておりまして、あの、それについてはあの、きちっとさせていただいたという風には思います。 ま、あの、開催の方法や、あの、報道の 関係については、ま、これあくまで主催者 側が関西学院大学側ですから、ま、それの ご移行を我々も踏まえて、え、対応をして きたということです。ま、あの、ま、私と どもはですね、ま、かつてから学生未来 会議というものも、え、過去7回報道させ ていただいて、ま、今回は、あ、学生との 意見交換ということになりますので、ま、 それにも位置づけさせていただくという ことにさせていただいてますので、ま、 そういった意味で、え、これまでの学生 未来会議の開催と同様に、え、会見の場等 で、ま、発表させていただいたという ところです。ま、あの、主催の方法につい ては関政学院がの、ま、判断だったという 風に思います。これはあのしっかりそれに 踏まえて我々としては対応してきたという ことですし、ま、あのいずれにしても、え 、学生さんとの意見交換、あの本当にあの 各グループが一生懸命発表していただいた 調べていただいた内容をやっぱりこう こちら側もしっかり聞けて、ま、それに ついて意見交換したあの学生さんたちが 1人1人一生懸命調べていただいたって いうことは大変あの素晴らしいものでした し、ま、その内容がま、良かったという風 には思いますの あの、いいだったという思いますね。 あの、つまるところ、あの、ご自身に日はなかったということですか? ま、ですから、あの、我々としては関西学院側からの依頼に基づいて、え、今回の会をですね、させていただいて、ま、あの、実施のやり方についても、え、先方のご意行を踏まえて、ま、対応してきたということですね。 あの、学生さんとの意見本当に有意義でしたし、ま、学生さんと私との間でですね、ま、政策に関する対話ができたということは大変素晴らしかったという風には思ってます。 分かりました。ありがとうございます。ございました。よろしく NHK の上田と申します。よろしくお願いします。すいません。 今の質問に関連して、あの、最初の質問の感想目の部分を少しもう少し、あの、具体的に伺いたいんですけども、ま、あの、ま、感謝申し上げると言葉がありますけども、具体的にこう学生さんとか、こう、建制に対するこう思いとか姿勢とか知事から見られるとこどういう風に感じられましたか?講演、意見交換を通して。 そうですね、あの、法学部の学生さんで、 え、公務員死亡の方も行っておられると いうことでしたので、ま、やはりあの政策 に対する関心っていうものが非常に高い 学生さんだという風に思いました。ま、 あの、観光のものについても非常にデータ に基づく分析をされててですね。え、それ から提案についても例えばあの観光地に 対して、ま、インバウンドも大事なんだ けど、ま、あの国内の観光客が、ま、夫婦 を2人でゆっくりと温泉地などに旅行する ような、そういったターゲッティングも 大事なんじゃないかとかですね。あの、 県内学生の定着支援についても、え、ま、 12、2年生をターゲットにする政策を 我々は1つやってたんですけど、ま、それ については、あの、学生の就職の窓口で、 そういった会があるっていうことを説明し てたのはこれ、あの、そういったとこには 34年生しか来ないから基本的に就職活動 。だからそれはそういったあの件の 取り組みについては12年生の授業なので PRすることも大事なんじゃないかって いう本当にあの学生さんの目線に視点に 立った本当にあの いいご指摘をいただいたという風に思い ますのでま、そういった意味では大変充実 したミーティングだったということで、ま 、感謝申し上げたいと思います。 実際具体的にその学生さんからあれた提案とかってなんか今後憲制の方にこう、ま、政策とかにこう反映していくとかっていうのを考えられたりしてるんですか? あ、そうですね。十分あの反映させていただくべきものがたくさんあったという風に思います。ま、特に観光において、え、夫婦感の旅行をターゲットにしていくっていうご指摘とかですね。 ま、あとは、あの、先ほど申し上げた県内 就職においては、あの、12年生を ターゲットとして、ま、早く県内企業の 魅力や仕事の内容を知っていただくために は授業を、ま、しっかり活用してやって いくこととかですね。あとは小学金の支援 制度も給付だけじゃなくて、ま、税の活用 したやり方をすべきだっただとかですね。 ま、本当にあの実践的なあの提案を いただきましたんで、ま、実際にそれが 実現できるかどうかはこれからの、ま、 検討にはなりますけども、私としては、ま 、頂いた提案を、ま、実際の事業の政策 編成過程において、あの、議論は是非と いう風に思ってます。先ほども質問出まし けども、も、ちょっと改めて伺うんです けども、あの、ま、とはですね、やっぱり 一定あの、ま、SNS上でこの件について は、ま、賛否が分れた部分は、ま、事実と してあると思います。で、あの、ま、 先ほども質問あったみたいにその法学部長 はめとしてですね、ま、知事のこの学大学 院大学の出席についてこうSNSで こう賛否が別れてしまっている。 この状況については知はどういう風に思われましたか? ま、私はそこは詳細は承知はしてませんのでコメントはで差し変えますけども、ま、あの今回の知事とのミーティングについてはあの、ま、大変有意義なものだったという風には思いますね。はい。あの、開催の手法とかそういったやり方についてはあくまで主催者側の、ま、移行があって、ま、その判断に我々としては対応したということですね。 ま、やはり知事としては、もう元々本当は 対面でやりたかったのではないかなって 思いとかそういったところもあるんですか 。ま、つまるところその大学側はですね、 ま、対面でとオンラインを併用してって いうところで、ま、SNSのこのあの議論 を受けてですね、ま、大学も、ま、 トラブル解するためにこう事業の方法を 変更したといったような、あ、ま、弊社の 取材でもお答えになっています。 その辺りについてはどう認められてますか? ま、あの、主催の方法については大学側の判断だという風なことで、ま、それはそれに対して対応させていただいてたということですね。 ま、あの、私としては昨日、え、学生さん と直に、え、対面で、え、政策に関する 議論や、あ、彼らの考えを受け止めること ができましたし、ま、彼らも大変、あの、 最初は緊張してたと思いますけども、あの 、徐々に自分なりのその考えをしっかり 述べながら、あ、最後はみんなでこう笑顔 で、あの、終えることができたという風に 思ってますんで、ま、あの、実現できて 良かったと、実施できてよかったという風 に思ってます。 ま、ちょっとしつこうよなんですけども、ま、とはいえ、やはりそうやったこれだけこう直に授業方法を変更するその背景には、ま、 SNS なのか賛否ってところあって、なぜこれほどのこういった事態になったという風にお考えですか? ま、それはあの様々な考え、様々な視点を訴たれる方がおられるんだという風に思いますね。 ま、私としては、あの、今回については大学側の美に基づいて対応してきたということで、ま、結果的にも本当にいい回が学生さんと直接話をすることができたので、ま、大変良かったという風に思います。 最後伺います。あの、大学側に取材をする と、ま、知事が定例会見で授業に出席と 発表をした後、ま、SNSの投稿などを 踏まえ、学生の安全確保を最優に考え、 トラブルを開封するために事業方法を変更 したと大学から、ま、摂取していただき ました。 この大学のこのコメントについてはどういう風に受け止められてますか? ま、あの、大学側のコメントについてこちらが指摘する立場にはないという風に思いますけども、ま、今回についてはあの先ほど申し上げた通りあの関西学院大学側からの、ま、ご依頼で、え、実施をさせていただいたというものです。 ま、あの、こちらとしてはこれまで、え、 学生などとの意見交換というものは、え、 学生未来会議っていうことでもこれまで7 回ほどやらしていただいてましたんで、 あの、今回の会についてもその学生未来 会議としての位置づけもですね、ま、 こちらとしてはさせていただいたという ことです。 なので学生未来会議については、ま、これまで、え、 7 回やりましたけど、あの、記者会見の場で、え、そのうち 6 回があ、発表させていただいておりますので、ま、その形で対応させていただいたということです。 分かりました。 産経新聞の印と申します。よろしくお願いいたします。 まず、あの、昨日のあの下の養殖の要望が あった件ですけれども、これあの来年以降 も同様の事態が起こるってことへの心配の 声っていうのは非常に強くあるように、 あの、見受けられました。で、あの、県に 対してですね、ああ、どうしてこういう 事態が起きたのかっていうことの求める るっていうところもあったかと思いますが 、あの、具体的にあの、何かこう件として できることが、あの、決まってるようで あればお聞きしたいなと思います。そう ですね。ま、やはり、え、下期の業者さん にとっては、ま、今年だけじゃなくて、 来年度以降の下の養殖に対する不安が 高まってるという風に認識してます。ま、 当面はあの資金繰りの対応について、え、 やらさらしていただきますけども、ま、 中直期的にはやはり来年に向けての対策と いうことで、まずはあの、昨日の要望の会 でもありましたけども、意見、あ、原因 救名ですね。ま、ここをしっかりやって いくということが必要だという風に思い ます。ま、あの、この辺りは広島や岡山や それから国とも、ま、しっかり連携してい くっていうことを、ま、あの、知事間でも 、3知事間でも確認をしたというところ ですけども、ま、件としてはやはり、え、 緊急的に、ま、その張間のね、怪域の調査 をしたりとか、ま、真書きの正況が、ま、 これまでと今後どうなっていくのかって いうことを改めてきちっと把握していくっ ていうモニタリングがまずは大事だという 風に思いますし ま、あとは水産技術研究センターや学式者 の、ま、あの話も聞きながら、ま、どう いったことが原因なのか、そしてそれは件 として何かできる手立てがあるのか、それ ともあの それ以外の対応でしなきゃいけないのかと いうところの、ま、原因と分析をしっかり あの学術的にも体系的にもやっていきたい という風に思ってます。ありがとうござい ます。あと、あの、今週、あの、政策の、 政策の関係ですけど、あの、孤独孤立に 関しての対策のプラットフォームっていう のも立ち上がりまして、あの、支援団体の 方々が横の繋がりを持つようなものが兵庫 として立ち上がってきたということが ございました。で、あの、孤独孤立の問題 に関しては、あの、阪神大震災の時にです ね、あの、仮説住宅で、あの、孤独士が 愛いついたということで、兵庫権としては もう他の自治体に先けて30年前から 取り組んでこられた問題だろうと思います 。 あのこの孤独孤立の問題に対して最藤知事がどのような問題意識を持っておられるかっていうところと今後の取り組み何かございましたら教えていただけたらと思います。 はい。 ま、あの高齢者のみならず、ま、なる世代や立場の方の、え、孤独や孤立というものは、ま、大変、え、ま、コロナ禍を経て、え、深刻な課題になってるという風に思います。 ま、あの、おっしゃっていただいた通り、 え、阪神は大震災後もですね、え、避難所 や災害公衛住宅などで、え、孤独に陥る方 の状況がやはり発生しまして、え、見守り の支援であったりとか、ま、ボランティア などによる、ま、協力を減ながら対応して きたということですけども、ま、現在は あの地域のコミュニティというものが やっぱ薄れていく中で、ま、かつ高齢者 世帯の特に読居世帯というものが増えて いるとかですね。ま、様々な孤立孤独を 生む要因というものは、あの、高齢者のみ ならず、え、様々な立場の方であるという 風に思いますので、ま、この辺りは、あの 、やはり福祉関係のNPUや団体の皆さん ともしっかり連携しながら、ま、表件は、 あの、今ご指摘いただいた枠組に加えて、 ま、仏化変ネットということで、あの、 福祉団体の方々が、あの、あらゆる立場に ある方をこうしっかりサポートするって いう枠組も、え、これまで作らせて いただい おりますので、ま、そういった行政、それから福祉団体や民など、ま、様々な方々方と連携しながら、あ、そういった対応をしっかりやっていくということをこれからもやっていきたいと思います。 ありがとうございます。で、あの、文書問題に関してもお伺いたします。あの、斎藤知事、あの、最終的には司法の場の判断だという風にこれまでおっしゃっていただいてきたかと思いますけれども、これについては、あの、会見でもですね、公益通報者保護法違反の質問に関してそのように答えていただいてこられたと思います。 ただ一方で、あの、保護法違反の判断に ついては判断できるような裁判隊が今の 時点で立ち上がっていないということも あるかと思うんですけれども、その知事は その司法の場っていうのは今ないわけです けれども、どのようなイメージして、何を どういった司法の場をイメージしてこの 言葉を使われたのかっていうところを教え ていただきたいと思います。ま、ですから 、あの、この答えについてはちょっと 繰り返しになってしまいますけども、あの 、表件としてはこの問題については適正、 定期法、適正にやってきたということで、 あの、ま、あの、最終的にその法令の対応 、あの、えっと、 保護法への内容については手法の場で判断 されるべきものだという風に答えさせて いただいております。あの、ただ一方で その司法の場っていうのは立ち上がらない 可能性もございますが、その場合っていう のはこの制の中にですね、あの違法の指摘 と斎藤知事がおっしゃってる適が平存する 状況っていうのがずっと続いていくことに なろうかと思いますけれどもで、あの一方 でその兵庫としては2号通報の通報先でも あるということですけれどもその違法の 指摘が残り続けるということに関しては 斎藤指示としてはどのようにお考えなん でしょうか?ま、あの第3者委員会などの 指摘については真摯に我々を受け止めて ましま、それに基づいて様々な対応策を 講じていくということです。ま、それから 、あの、ま、今回の件については、あの、 元県民局長さんが、あ、長受けたという ことで、え、元県民局長さんがその内容に ついて等があればですね、え、人事委員会 や次の司法の場に行くということができた わけですけども、ま、あの、最終的にはご 判断で、え、それはされなかったという ことですから、あの、その点については ある種確定してるということですね。ま、 あの、語遺族がですね、あの、裁判を するっていう可能性もあるんじゃないのか なと思いますけれども、えっと、このシの 場が立ち上がるにあたっては、ま、 立ち上げることができる期限っていうのも あったりしてですね。で、それサイト地の 今のご説明を聞いてると、その司法の場が この先も立ち上がらなかった場合、その 司法の場が立ち上げられる期限が過ぎたら それを持ってですね、表権の一連の問題の 、えっと、県の対応は問題なかったという 風に受け止められるという、そういう風に 、あの、考えたらいいんでしょうか?あの 、私として県としては、あの、これまで 説明してきた通り、あの、対応については 適正、適的法適切だったということに 変わりはありませんね。はい。ありがとう ございます。 日経新聞です。よろしくお願いします。 あの先ほども質問がありました、えっと、台湾友事を巡る高一首相の発言についてです。あのご説明の中であまりその影響はまあるけれどもかなり限定的だというあのお話がありました。 あの、これを例えば、ま、もうちょっと 様子を見て、例えば12月補正冒頭では なくて途中で上帝する、ま、可能性がある 。そこに予防的な策として何かこう例えば 中国ではない、ま、別のこのアジアの 東アジアの地域のえっとプロモーションへ の補助政策であったりというものが入よう か入れというような議論っていうのは今 町内であるんでしょうか?えっと現時点で はあの今の観光各地 へのヒアリングを踏まえたところあの影響 は限定的だということからですね。ま、 特段あの議論は進んでないとしてないと いうのが今の状況です。ま、あの今後あの 神戸空港での南金線の運休などもあります ので、ま、そういった状況もしっかり 見定めながらあの 検討はしていくということは必要だという 風に思います。はい。現時点では特に、え 、対応について具体的なものをしてると いう状況ではないです。今までお話があり ました。その各地域えっと宿泊施設だっ たり観光地の方へのヒアリングの内容と かっていうのは今後何かしらの形で公表 例えばこういう答えがあったとかまがあっ たなしま全体何事業者中何%がこうそう 答えたとかそういう調査結果がここ出て くる公表する予定っていうのはあります でしょうか?あのそこまで詳細なその個別 アンケートをしてるわけではなくてあの 主要な観光地の方にま、停点的に ヒアリングをしたというまずはざっくりと した状況だという風に思いますけども、ま 、特に、ま、その聞かしていただく対処の 方も、ま、各地域の観光協会などの、ま、 ある意味中心的な方々ですから、その エリアエリアの、ま、総括的な状況をご 説明いただけたということで、あの、 ヒアリングをさせていただいた、ま、結果 として、ま、そこまで今は大きな影響が出 てないということです。 ま、あの、依然にしましても、あの、状況は引き続きしっかり影響は見定めていかなきゃいけないと思いますし、ま、必要に応じて必要な対策は応じていきたいという風に思いますね。 ありがとうございます。 え、関西テレビの続きです。よろしくお願いします。 兵庫県のホームページには知事日程という ものが記載をされています。昨日はですね 、知事日程のところに午前中町内 打ち合わせという風に記載がありました。 午前中のこの町内打ち合わせがどういった ものだったか教えてください。 えっと、午前、うん。 あ、午前中つまり、え、午後の 2 つの日程は、あ、午後の時間書いてましたけども、それの前の 1 段目のところに町内打ち合わせてありましたが、それはどういった内容でしたでしょうか? マイク入ってます。 知事じゃない方答えられる場合、マイクは必ず入るようにしていただけると嬉しいです。 失礼しました。あの、え、当日、え、町内で打ち合わせがある場合はこれまでも、え、当日、あの、腸内打ち合わせという表記をしておりまして、昨日も同様にしております。 つまり昨日の学生との講演会意見交換と いうのが町内打ち合わせという風に記載し てるというわけではなく、別に町内 打ち合わせがあって、え、学生とのこの 講演と意見交換は記載をしなかったという ことでよろしいのでしょうか?知事お願い します。 そうですね。あの、ま、学生大学側から、 今回のミーティングについては非公表と いうことを踏まえてとしたいということを 踏まえて、え、私どもとしても日程から 外させていただくという形にさせて いただいてますね。 で、実際のところ昨日はあの西宮口の感学 学院大学のキャンプスに行かれたという ことと承知をしておりますが、え、ここに はあの学生も一部はあのリアルで来られて いたのでしょうか?ちょっとあの私が聞い た学生さんはあのみんなあのリモートの 参加だったのでその辺よく分からなかった ようなのでちょっとその辺がどういう感じ だったのか教えてください。ま、あの詳細 は関西学院大学に聞いていただければと いう風に思いますね。 あなたのホームでしょ?ホームなんでしょ? あの、選手さんは、えっと、 10 名程度おられたという意味なもんです。 10 名程度られたという意味なもです。はい。 あの、先週の定例会見のトップ項目でご自身で発表された うん。あの、兵庫県としては最重要項目と して昨日、あ、先週発表された項目だろう と思いますが、それの実施がその公務の中 に記載をされていないであるとか、え、 言わないことが非常に多いであるとかって いうのは、え、非常に問題があるという 指摘はきっとあるんだろうと思います。 あの、学生の発言内容の非公開、え、学生 の発言内容が非公開になるっていうのは 分かるんですよ。あの、例えば知事に批判 的な質問をしたりしたら、え、それがあの 公開とかされたらですね、色々とその誰な んだっていうことで、え、特定が行われ たり、批判が行われたっていうこと多分 あると思うんで、それはさすが にかわいそうですけども、知事がどういう 発言をしたかというのは、やはりつつらか に我々は知っておきたいと思いますが、 その あの、まず者さんにお願いしたいんです けど、あの、質問されてる方以外の方が ですね、大きな声でああげるということは 適切なんでしょうか すいません。私質問中なんで、そういう話やめてもらえますか?後でやってもらいまし。 こだけお願いします。 こは前も注意されたと思います。 とりあえず関西テレビさんの質問が終わってから うん、分かりました。あの、ま、あの、学生さんとの意見交換は大変有意義だったという風には思ってますね。はい。あの、観光に関することとか、え、県内の定着に関すること、ま、大変有議に、え、議論をさせていただいたという風に思ってますね。 あの、有義なのは、あの、多分そうなんだと思うんですけども、知事がそこでどういう発言をされたかっていう内容は我々は知りたいです。学生が何を言ったかというのは、いろんな批判の種になるかもしれないので、私は聞かなくてもいいですけど、知事がどういう発言をされたのかっていうのは詳細に知りたいです。 ま、その辺りは先ほど説明させていただいた通り、あの、憲制に関する今の政策の内容を私の方から説明をさせていただいて、ま、その後学生さんからのプレゼンセーションに基づいて、あの、それに対するコメントをさせていただいたというとこですね。はい。 で、この関連ですけども、ま、次の話です。 あの、 あ、今のは 何ですか?さん自分で あ、じゃなくて、あの、質問が終わったら答えられるっておっしゃってさん終わりでいいですか? まだです。 ああ、 全部終わってから。 全部終わってから。はい。 あの、関連ですけれどもこの招い板あ、総務省から派遣されている教授というのは、あ、斎藤知事の総法総務省時代の後輩であると。 で、知事も先日弊社の取材に、ま、当然 面識があるという風にお答えになってい ました。で、とらこの教授がですね、その 学生に関係ない質問はしないようにという ことで、ま、指示をしていたということが 分かりました。で、ま、関係ない質問色々 あると思います。選挙のこととか文書問題 であるとか。 だからこの文書問題っていうのは今の件制を前に進めるにあたっては重要なあでありますので別に関係なくはないと思うんですけども、ま、こうしたその教授の忖度託のようなそういう指示っていうのは知事はどのようにお考えでしょうか? あのそれは詳細してませんのでコメントできません。 私としてはあの関西学院大学側から自治体 の政策の現状を学ばせたいという依頼が あったので伺わさせていただいて、え、生 の今の政策の内容と、ま、あの学生さん からの政策に関するプレゼンテーションを 聞いて意見交換をさせていただいたという ことですね。 あの、詳細説明してお答えいただこうと思ったんですが、あの、そういうことなので、ちょっと一般化しますけども、こういったその学生との交流の場において質問内容を制限するということについては知事はいいことだと思うのか、悪いことだと思うのか、いかがでしょう。 まあ、今回については自治体の政策の現状を学ばしたいというご依頼をいて、ま、そこで出席をして意見交換をしたということです。 ま、これまでにも、え、学生未来会議など は複数回開催させていただいて、ま、その 中でも県内経済の活性化とか、え、 ベイリアの未来であったりとか、ま、 SEGとか、ま、それぞれのテーマで、え 、自由形に議論をさせていただいたという ことですので、ま、そういった場という ものは大事だという風に思ってますね。 あ、その前に はい。すいません。長新新聞です。 え、ご意見ある方はですね、あの、当たった時にお願いできればと思います。 はい。 ということです。 はい。 はい。お願いします。 あ、え、フリーダンスの松本と言います。 あの11月4 日の会見で当たった時にその斎藤知事のその情報発信が自身のアピールに偏っていて問題があるのではというあの総務常任委員会での指摘について聞きました。で、あの知事の答えは問題ないというですね。 ま、あの、自己認識だったわけですけれども、その昨日の間額代の講義においても法学部長から、ま、知事のパフォーマンスに利用されているようで不愉快だという風な発信がありました。 これ、あの、同じ内容の指摘を受けてると思うんですけども、まずそれをどのように受け止められてますか?あの、法学部省さんの、あの、その内容についつは承知しておりませんのでコメントできません。 あの、今回については関西学院大学からこ依頼を受けたので私としも出席させていただいて、ま、大変遊に意見交換をさせていただいたとい、 あの、いつも承知ていないと提案を受けたということですね。はい。 承知していないという風におっしゃると思うから、こちらは質問の中でこういう指摘はされてますよとことをお伝えしています。それを受けてどう思いますかと聞いています。 ま、特にコメントする立場にはありませんね。 あの、大学からの移行に沿って、ま、今回は、え、大学とのミーティング、学生さんとのミーティングをさせていただいたということですね。 あの、先ほどもあの、マシン新聞さんかな指摘があったと思いますが、ま、教員との個人的な関係性でのそのゲスト講義のことをですね、この記者会見のあの発表の中でも、ま、大学からの要請があったという風におっしゃったその情報発信の方というのがあるは説明の仕方っていうのが問題があるということで、え、 1 つその批判のポイントになってると思うんですけど もそこについてなんか反省というのはないですか? ま、今回の知事ミーティングに知事とのミーティングについては関西外関西学院大学側からですね、あの法学部の教員からあ、自治体の政策の、ま、現状を学ばせたいというご依頼を受けて実現したというものです。 ま、あの、これは、え、大学の事業として 実施してるというもの、そして大学として の大人にもつがるというものですから、ま 、こちらとしては関西外学院側からですね 、え、ご依頼をいただいたということと、 ま、それから、えっと、ま、これまで大学 との、え、こういったミーティングについ ては学生未来会議ということで、え、開催 してたものについても、え、位置づけさせ ていただいたとことにしましたんで、ま、 それについてはこれ先ほど申し上げた通り 、ま、これまで7 開いたうちの、ま、あの、ほぼ全て、え、記者会見の場で、ま、発表させていただいたということですので、ま、あの、対応をさせていただいたということですね。 情報発信の仕方あり方とかですね。あの、 度々ずっと 、ま、そのこいだの総務員に限らずっと もう言ったら昨年からずっと指摘されてる と思うんですけども、あの、知事のご認識 としてはご自身のそのSNS発信であると か、え、ま、あの神話的なあの YouTuberが同行して発信するとか そういうことについては全く問題ないと いう風に思われているとこでいいですか? あの、イベント等における取材について では適切に、ま、オープンにさせていただいて不分の場などですね、ま、そういった時には取材を受けておりますし、ま、そこは適切に対応してるという風に思いますね。 あの、その、自己アピールに熱心な一方でその、ま、文書問題対応でありますとか、そのいわゆる 2 馬力選挙などに関しては、ま、議会やその、え、報道機関とかですね、それから、ま、県民からいくら説明を求められても具体的には、ま、答えておられません。 で、定型的な答えに収支をしているっていう状況がずっと続いておりまして、で、ま、その要するに、えっと、自分の出したい情報は出すけれども熱心に出して、あるいは支援者がとか、あ、歓迎してくれるとこには行くれども、厳しいにはあの、耳をかさず目も、え、目もげないというその姿勢が、え、このようなあの外の講義も含めて、え、分断を産んでると 思いますし、えっと、批判のになってると思うんですけども、この行政の長として当然求められる説明責任というのをご自身は今果たしているという風にお考えなんでしょうか? あの、私は行政の長ですから様々な指的やご批判というものは当然それは真摯に受け止めていくと感助すべき立場だという風には考えてますし、あのこの会見の場でも記者さんからの質問に対しては、ま、自分としてできるだけのと ところで、ま、もちろんそれはそれぞれの受定の、ま、判断評価というものがあると思いますけども、ま、自分としては答えさせていただいてるというところだと思います。 自分として答えさせていただいてるっていうのが全く伝わっておらず、真摯に受け止めると言いながら、特に何改善されず、え、というところがさらに批判を大きくしていると思います。 真摯に受け止めて具体的にどのようにされるかっていうのをお答えいただけますか?何を改められるんでしょうか? ま、あの、様々な課題について、ま、様々な否定ご指摘やご批判があった場合にはそれについて、ま、様々な対応をさせていただいて対応を検討していくということですね。うん。ま、全くお答えいただいてないと思うんですけど、それも最後します。 その、えっと、その先ほど冒頭申し上げた その先般の質問の時に聞きそびれたんです けども、その時知事はそのSNSでその 検算ピ品とか観光地の宣伝をするのに、え 、しているので、ま、問題がないという話 だったんですけども、ま、その投を拝見し てると検算ピ品よりもご自身の姿である ありますとか、ご自身の、え、顔の方が 大きかったりするようなことはままあって ですね。 で、わざわざ検品とか観光地の洗するのにご自身の写真入れる必要ってどこにありますかね。 ま、あのSNS におけるというものも、え、表件の魅力や、あ、地域のために、 魅力じゃなくて斎藤さんの魅力を伝えることになってるとために、ま、大事なことですので、あの、自分なりの工夫をしながらさせていただいてるというところです。 あの、昨年のその職員のアンケートでも そのような知事の、ま、例えば自撮りの 写真であるとか、あの、視察先での 写真撮影を求められると非常にそのことに ついての、え、疑問する行為がたくさん あったと思うんですけども、それ士に 受け止められてないという風に思うんです けど、いかがですか?ま、あの、様々な形 で自分なりに工夫工夫しながら、あの、 SNSご自分の工はい、周りの評価となっ てないです。 ているというところで、あの、これからも、え、表魅力をですね、 PR するために努力を重ねていきたいという風に思ってます。 これからも自撮り写真を繰り返し取り続けるということですかね。県生、県の魅力よりも斎藤本彦のアピールをされるということでよろしいですか? あの、適切にSNS などを活用して、え、県の魅力、そして検品の、ま、素晴らしさというものをしっかり伝えていきたいという風に思ってます。 何も変える必要がないという風な認識と伺いました。ありがとうございます。ございますか? あ、すいません。 フリーランスの菅野です。あの、短く、あの、全部短い質問で 4つばかし4 項目ほど聞かせていただきます。 あの、先週の土曜日、22日の土曜日、 知事ご時だと思いますが、あの、兵庫、 兵庫県選出の国会議員中心とした視団が 室ロを訪れまして、今年の鍵のあの参場を 施されました。あの、末参議院議員などは もうあまりにも悲惨な状態にあの、言葉を 飲んでおられたほどの状態でした。で、 あの、視察の結果、おそらく、ま、国会 議員の先生方ですから、これから始まる 補正予算審議にですね、兵庫県推産業者を 守るために救うために予算措置を工じ量 国会の中で動いていかれると思います。 そこら辺の国会議員の動きについてあの殺後知事の方に何らかの連絡報告等がせ公式非公式を含めてあったでしょうか?あったんであればどんな内容だったか教えていただけますか? あの先日国会議員の先生方があの現地を殺されたということは承知しております。あの現地の状況をまいただいて、ま、これから国政において補厚生予算など含めて適切に対応していただけるということを期待してます。 あ、あの、それ僕が言ったことなんですよ 。僕が聞いてるのはその国会議員からあの 補正予算審議等々でこんなことを国に要求 していくねとか、こんなことしたいねとか いう報告や相談はありましたかということ を聞いてます。ま、ですから今申し上げた 通りあの現地殺策をされたんだということ だと思います。の国会議員の先生方も、ま 、その状況を、え、農林水産業などにあの 伝えていただいて対応していくとで、表件 としては、あ、ま、あの表件としてできる 補正予算などしっかりしていただくと、ま 、その際には、え、農林水産省とも しっかり連携させていただきながら対応し ていくということであります。その農林 水産省ですが、鈴木大臣も現場に行かれ ました。 国会議員鈴木大臣、水産大臣が行かれてるわけですが、知事はつ行かれるんでしたっけ? えっと、適切なタイミングで生かしていただくということを要します。 わかりました。あの、 2点目なんです。先ほどあの知事もあの 日経新聞祭の質問の回答の中で言及され ましたがあの昨日なんですけども上海勝 空港がですね開行したばかりの神戸空港へ のチャーター便を明日11月29日から4 ヶ月間停止するという発表をしました。 あの、今年春に、え、第2タイミができて 国際チャ便が離陸するように到着するよう な神戸空港にとってはとても重大な あの損失だと思います。 で、先ほど来あの共同さんとか日経新聞さんからの観光産業に対する打撃があった場合という質問の時に知事があの適切に対応するという風におっしゃっておられるんですが、あの行くばっかでもいいので具体例を教えていただけませんかね? そうですね、先ほど日経新聞さんにもお答えさせていただいた通り、あの県内における、ま、現在の影響については、あ、主要な観光地 にヒアリングをしたところ、ま、今のところは限定的だという状況はお伺いしましたけども、ま、引き続きご指摘いただいたような、あ、路線の運休というものもありますので、あの、引き続き状況を、ま、観光関係者とも連携しながら、あ、必要な対応については適、適切に検討を対応していきたいという風に思いますね。 あの、現状想定している具体策って何かもしあればなければないでいいんですが、 ま、その辺りは引き続きを確認しながら、あ、適切な政策について必要があればですね、検討していって実施していくということだと思います。 分かりました。これであの 1/2終わりました。あと2 問我慢してください。先ほどの松本さんの 質問にあったんですが、あの知事 がその検算品のアピールをSNSでされる 際に知事が飛者体の写真が知事のSNSに 上がります。ま、それは知事のおっしゃる ように知事の誤裁量かなと思います。あれ はあの個人のSNSなんですもんね。ただ 、あの、投稿時間と の発表時間を見ていると、どの公務も全て 知事がSNSにご自分の写真をアップした 後、県のホームページで同じような写真が アップロードされてるんですね。この自系 列が反対になったことってないんですよ。 すなわち県の発表が先で知事のSNS更新 のが後ってことなないんですね。これまで 、あの、これごめんなさい。ゲスのかぐり かも分からないですが、県の職員に知事に 写真撮らせて、知事が県の候補等々に自分 がSNSを更新するまでのホームページを 更新するなよという指示や依頼をしている と事実はありますか? これはりかもわかんないです。すいません 。え、県の候補のX について私の方からお答えさせていただきます。 うん。あの、 Twitterだけじゃないです。あの、 Webとかも含めてですけどはい。 あの、そこは、え、ウェブページの方は各貨の方があの、適切なタイミングで投稿されて、あの、アップの動されてますし、 で、え、即性を考えて健康候補法の X の方で、え、適々やってます。それが知事の投稿の後にやっているっていう、 それはこれまでございません。あの、例、ありがとうございます。 これまで例外なく知事の SNS の更新の方が早かったと。それは偶然そうやであったということだけですかね。 いや、あのすいません。あの剣補の X の方があの早い場合もあったと思います。はい。 そこはあの いやほぼほぼないんですが僕が確認する限り。 ま、あの、基本的に、あの、いいですか? 私が、あの、SNS に投稿するのは私があの、投稿内容を、ま、整理して、え、確認できた段階で投稿させていただいてるというだけです。 はい。わかりました。はい。で、それはだって、あの、 SNS は知事のアカウントですもんね。剣のアカウントじゃなくて知事、個人のアカウントですもんね。そうですよね。知事。 あ、そうですね。はい。 あの、すいません。 あの、じゃ、ちょっと、いや、まだ終わってないんです。この質問。 あの、そろそろ、 あの、まだ僕の質問終わってないんですよ。 4つ言うてオッケーされてるんで、 4つしますね。 すいません。4 つ目ちょっと時間経ってますんで。 1個だけ、1個だけ。じゃ、もう4つ目、 4つ目に移行します。 はい。 あの、令和 7年今年5月14 日に憲制改革家とあの消費者長の 3 時間とのやり取りの大雪力が公開されてるんです。 で、そこでですね、あの 3 号通報は体制義務の対処であるという認識を最藤知事は持っていると県制改革家は消費者に答えてるんですが、斎藤知事はその認識をお持ちなんですよね。 あの、これまでお答えさせていただいた通りですね。はい。文社問題について、そして、ま、あの、あらゆる問題については適正的適法に対応させていただいたというとこです。 3号通報者は体制義務の 3 号通報は体制義務の半疇なんでしょうか? あの文章問題についてそしそれにつがる問題についてのご質問だと思いますけどもあの件としては適正的法適切に対応してきたということでございますので 切り返しになる旨会 ありがとうございました。 はい。さ、え、赤さんお願いします。 え、新聞赤です。よろしくお願いします。 あの、間額の件ですけれども、あの、法学 部長のXの投稿を始めですね、大学の候補 などからも、あの、なども言っております けどね、この間明らかになった事実として は、あの、今日もちょっと議論になりまし たけどね、間額側は大学として一知事に 講議を要請したと依頼したというのでは なくて、あくまでもあの総務省出行の1 教授が個人的に授業に呼んだんだという ことです。を言っております。しかし知事 は、あの、今日言った通りね、正式から 呼ばれたということは、イコール大学から 呼ばれたということなんだという風に共弁 されていると。で、あの、ここにあの、 大きな相互があるわけですね。え、でです ね、あの、知事の言うですね、招板が、 つまり主催者側大学側がですね、招いてい ないと言ってると、え、なのに招かれたと いう側は、あの、それは違うんだという風 に実言ってるわけですね。 つまり招かれたんだと言ってるというのはですね、もうあのちょっと世間で言うと国形なことの話だと思いますけれどもね、相手側にはね、この極めて失礼なことだと思います。 あの、ご質問の方完結 はい。はい。はい。え、です。なんですね、あの、迷惑をかけているとは、 あの、よってですね、先週の発表を訂正して撤開してるような必要があるのではないかと思いますが、え、その撤開して取題するかどうか、あ、意思あるかどうかお答えください。 あの、えっと今回のミーティングについては関西学院大学から実際の政策の現状を学ばしたいという依頼をいて実現したというものです。あの、表件としても学生未来会議の一環として出に賛同して協力させていただいたということです。 あの、法学部長のね、X の投稿を承知してないというさっきおっしゃっておりましたよね。 であるならば、あの、じゃ、そうおっしゃるんであればね、大学側から招かれたと、あの、招かれたというようなことをですね、大学と、あ、大学側招いたんだというようなことはね、さん決 はい。はい。 相手側と、え、どこかで確認されたんですか?事前に あの、ですから今回については先ほどお答えしてる通りですね、あの結果として昨日学生との、ま、大変有意義な会が無事にできたということで、あの、ご理解いただきたいという風に思います。 あの、確認されてないってことですか? あの、今回の民的については大学側から自治体の政策の現状を学ばしたいという依頼を聞いて実現したというものです。 だから大学として招いてるんですと、個人じゃなくて、 あの、これまでお答えした通りです。 はい。 ということで、 あの、無事に、あの、昨日大変有意義な会が実現できたということでご理解いただきたいと思います。 そう、そう、繰り返されてるんじゃないですか。実にこと。それ、あのね、あの、ということはね、ま、大学から招かれたと共明しているのは単なる思い込みなんだということになるわけですよ。 それはで、そんないい加減なことをね、行政の長が言って、え、よろしいんですかね? いや、ですから先ほど答えてる通りですね。はい。 あの、今も本当にそこらお願いいたします。はい。 あのね、あの、こういう風に言うのは、あの、なぜかと大きな問題になってるのはね、間額に対するですね、政治利用での疑いは極気で強いという声がかなりあるからなんですね。で、その法学部長は知事のパフォーマンスに利用されているようで極めて不愉快ですという風におっしゃいましてね。 うん。うん。お願いいしますから。はい。はい。 はい。 で、あの、大学のね、教員研究者からもかなりの方々がね、論をもうだいぶ述べてたそけ起ったそうです。先週の発表以降ですね。 で、あの担当今回の総務省から出行された 担当教授というのは斎藤さんと親しいと、 あの斎藤さんはね大好きなんだ人なんだと いうようなことも発言されてたことがある と密関係にあるとされたというようなあの 感染学院大学のあの関係者の声もあります 。はい。よってですね、あの、 知事はね、もうそういうで、あの、 それに乗っかってやったり、あるいは 示し合わせてやったんではないかという話 もありますけれども、ま、いずれにしても ね、そういうためにもですね、きちんと 大学側とも改めて確認するなり、え、発言 を撤開すべきではないかと、え、思います けども、どうですか?その記念に対して、 ちょっと記念に対してちょっと言ってます 。今回のミーティングについては関西学院 大学側から自治体の政策な現状を学ばし たいというご意行を受けて県としても協力 させていただいたということで、ま、本当 に昨日は学生さんの本当に心のこもったあ 、プレゼンテーションですね。ま、それを 聞かせていただいて私自身としても大変 有意義な機会だったという風に思います。 ま、改めて学生の皆様そして関係者の皆様 には心から感謝を申し上げたいという風に 思います。 あの、巻けっている議念に対して何も答え答えられてないということで終わらということですね。はい、以上です。 の感事者の読み売りです。ちょっと代表で 1 問だけ追加でお伺いいたします。あ、先ほどですね、あの警に、え、名誉基容疑で逮捕されていた立花孝志容疑者がですね、あの、神戸地県があの、起訴したとのことだそうです。え、こちらについての、え、受け止めをお願いいたします。 えっと、個別の事案に関してのコメントはさし控えたいという風に思います。はい。 させてます。ありがとうございまし。 お友達が訴されましたね。やめろ。やめろ。やめろ。やめろ。やめろ。やめろ。やめろ。やめろ。 なおご質問の際は名をお願いいたします。始めに幹事者の読さんお願いします。 読の岡です。よろしくお願いします。 はい。 えっと、ネイチャーポジティブに関する国際シンポジウムなんですけれども、 あの、ネイチャーポジティブという言葉、ちょっとあまり聞き慣れない言葉でもありますけれども、えっと、ま、県内では、えっと、何度かあのこういったシンポジウムっていうのは開催されているのかていうところと、あとは、えっと、今回タ馬でやられるということですけれども、タ馬でやる理由などあれば教えてください。 そうですね、あの、ネイチャーポジティブ という言葉は、ま、私自身もあの、 普段そこまで聞き慣れる言葉ではないと 思います。ま、皆様はそうだと思います けども、えっと、日本語で言うと自然最高 、ま、再び起こすということになって、ま 、生物多性の損失を止めて、え、自然を 回復機度に乗せていくということを指すと いうことで、ま、あの、私たちの暮らしや 社会経済活動を、ま、持続可能な形にして いくためにも重要な考え方だという風にさ れています。ま、あの、最近はやはり、え 、生物多性が既存されつつあって、ま、海 の生物についても、ま、取れなくなったり とかそういったこともしてますし、ま、 非常に早い速度で生物が主が絶滅していく などですね、ま、そういった危機的な状況 になるという中で、やはり社会経済活動 からですね、え、持続可能な形でこの ネイチャポジティブ自然を、ま、再び、え 、再していこうという取り組みをしてい くっていうことが大事な調流になってると いうことです。で、ま、あの、県では、 あの、生物多陽性に関するシンポジウム などはですね、あの、これまでも、え、 各地で令和4年にもタ場でやらして いただいたりしてまして、ま、あの、生物 多陽性と、え、外来生物の関係であったり とか、あとは目質のバイアムスの エネルギーの活用であったりとか、ま、 テーマごとに、え、様々な、あ、 シンポジウムなどをさせていただいており ます。ま、今回、え、田場地域でやらせて いただきますけども、ま、あの、これまで も田場の 地域では、ま、こういった取り組みが、あ 、広がってきたということ。ま、特に、ま 、森林臨業が盛かんな地域ですから、あの 、多様な生物が生息してるということで、 あの、平成25年になりますけども、え、 単波地域環境パートナーシップ会議という ものを、ま、複数の団体で構成する形で、 え、環境保全を行ってきたという実績が ありますので、ま、今回県民局が中心と なって、え、丹波地域で実施させて いただくということを予定しているという ものですね。はい。 えっと、項目外で伺います。えっと、来週には 12月議会が始まります。えっと、 9 月議会で、あの、議長の方から閉会の挨拶で審議に対する答弁などにおいて一部議論が深まらなかった側面があったことは否定できず、議会として決して本案ではないという風に述べられていました。 で、えっと、ま、2 馬力選挙に関する、え、代表質問に対して再知事がはぐらかすような答弁があったことを年頭によっていて発言だったということですけれども、えっと、来週から始まる 12 月議会ではどのような答弁をされていくという風に考えていますでしょうか? そうですね、あの、来週から 12月議会が開会します。 ま、あの、12月補正予算についても、ま 、現在編成予定で、ま、それ以外にも、え 、重要な条例なども状態させていただくと いうことになります。ま、しっかり、え、 補正予算や条例ですね、ま、政策の審議を 議会と共にやっていくということが大事だ と思ってますし、ま、それにああ自身も、 ま、しっかりと、え、議会側からの質問に 対して、え、自分なりに答えられるように 務めていきたいという風には考えてます。 え、もう1問、えっと、継続審議になっ てる、え、給与カット条例についてですと 、ま、議会側からは、あの、改善案を一旦 取り下げること、それができない なければ改正案にカットの理由として情報の管理責任と明記するように申し入れている状況だと理解していますか?え、これに対してはどういう風に対応していくつもりでしょうか? そうですね、あの議会側からあのそういった提案が一部あったということはあの報告は受けております。 ま、あの、12 月議会に向けて、え、今後どのように対応していくかっていうことは、ま、あの、法制上の観点なども踏まえながら、あの、検討していきたいという風には思ってますね。ありがとうございます。 日韓工業新聞者の吉宮です。 項目内について、インフルエンザの感染拡大についてなんですけれども、 兵庫県の停点あたりの患者数が関西の立に比べてかなり高かったと思うんですが、この分析は今されてるんでしょうか?え、それから ま、これからピークをまだ迎えるという予測が立ってらっしゃるんでしょうか? そうですね、えっと、ま、あの、例年より 早い段階で、ま、5週間ぐらい早い段階で の 流行 のきっかけである、ま、入り口である、え 、警報レベルにを超えてるという状況に なります。あの、例年だと明明けの1月頃 から2月がピークですということですので 、ま、あの、これがから、ま、ピークが さらに、ま、こう、え、高まっていくと いうことが、あ、懸念されますので、ま、 あの、一層県民の皆さんにはご注意 いただきたいという風には思っています。 で、ま、あの、兵庫県は関西各地と比べる と、ま、比較的、え、警報停点観測の、ま 、レベルが高いということですけども、ま 、この辺りは、ま、様々な要因があるんだ と思いますけども、ま、あの、県内で言い ますと、ま、特に豊宝塚 、田場ですね、ま、あたりが70を超え てるという状況になってますので、ま、 非常に地域によっても差があるということ です。ま、あの、一部地域は淡路などの 一部地域ではもう30を切ってるという ことですので、ま、地域ごとにこう ばらつきがあるという状況ですので、ま、 あの、一概になぜ、え、表権が高いの かっていうのはなかなかあの、言えない 分析が難しいところもありますけども、ま 、依前してもあの県民の皆さん1人1人に おいては、あ、特に、え、基礎疾患を 有する方や高齢者の方においてはですね、 え、理感を防ぐために、 え、対策を応じていただきたいという風に思ってます。 え、項目会から 1点です。企業者への支援策が 12 月補正予算に盛り込むというお話があったんですけれども、それ以外の緊急経済体策として何か検討されているものはあるんでしょうか? あ、はい。えっと、ま、 12 月補正においては今現在編成中という形になっています。 ま、あの、まずは先ほどご指摘いただいた 西張地域を中心とする、ま、下の不良に 関する資金繰り支援とか、ま、そういった ものを1つ、え、編成していくということ を予定しておりますけども、ま、それ以外 の項目については、あ、ま、政府の、え、 経済対策が、ま、取りまとめられまして、 閣議決定されて、え、概の内容が見えまし たので、ま、それを踏まえて対応していく ということになるかなという風に思います 。ま、あの、2兆円の重点支援交付金が 決定されましたので、ま、それを踏まえて 、え、どのように12月補正で対応できる 分についてはどこなのかっていうのは今 A意検討してるところですし、ま、それ 以外にも、え、各省庁の公共事業であっ たりとかそういうところを、ま、しっかり 整理しながら現在編成作業してるという 状況ですので、またこれはベッド12月 補正予算については、あ、ご説明させて いただくということになろうかなという風 に思いますね。 はい、以上です。ありがとうございます。はい、そんなのご質問がございましたらお願いいたします。さ、 今の質問の関連で はい。えっと、昨日その張マの業食の大量 士に巡って要望にあの生産者団体さんが来 られましたけれども、えっと、金利水準 ですね、求められた定理についてどれ ぐらいの水準をお考えなのかということと 、ま、今のお答えと関連するんですけれど も、ま、12月議会への提出予定の議案に は現在はもちろん含まれてはないんです けれども、どのタイミングで出 されるかというお考えがあれば伺いたいと思います。 はい、ありがとうございます。えっと、ま 、間がきの被害付作に対する支援について は、ま、昨日もまずは資金繰りの対応をお 願いしたいという強い予防があ、会長の 川端さんなどからもありましたので、ま、 その辺りはしっかりあの 今の制度の中で、え、ま、災害資金という ようなものもありますから、ま、そういっ たものをしっかり活用しながら対応して いくということと、ま、やはり、ま、過去 の事例から見ても、ま、一定無理師にさせ ていただくいことは大事だと思いあります ので、ま、その辺りの、ま、立補給という ものをどのようにするかというのを現在 検討してるという状況です。ま、それから 、えっと、提出のタイミングについては、 ま、おそらく冒頭ではなくて、あの、途中 での、ま、現在、あの、国の、え、経済 対策も示されたところですので、ま、それ を踏まえて、え、現在作業中ですので、 あの、冒頭ではなくて途中での提案になる んじゃないかなという風には思ってますね 。 もう1つ、あの物価対策に関してなんです けれども、あの国の交付金を受けたその 対策として幅ページをお考えということな んですけれども、その他に件として何か 対策として行われる、行われたいことが ありますでしょうか?そうですね、ま、 その辺りは、ま、現在、え、国の経済対策 の内容を、ま、しっかり精査しながら対応 していく必要があるという風には考えてい ます。ま、あとはあの、まあ、重点支援 地方交付金を活用してどういったことを やるのか、ま、あの、幅平のような物価高 対策を、ま、現在は子育て枠でやらせて いただきましたけども、あの、一般枠で、 え、新たに販売するということもですね、 あの、まあ、1つの方法としては、ま、 十分検討していかなきゃいけないという風 にも思ってます。ま、それ以外にもあの国 の方からも指名されてる電気代ガス台に 関して、ま、あの件でこれまでやってきた のはLPガスの支援とか、ま、そういった こともありますし、ま、あとはあの医療 機関や福祉施設への 物価高対策の、ま、支援金というものも、 え、ま、国の方でもあの交付金でやるのか ベッドをやるのかっていうのは、ま、これ からまた示されると思いますけど、ま、 その辺りを見ながら、あの、一般の県民の 皆様、それから事業者などへのですね、え 、物価対策っていうものをしっかり講じて いくべく、ま、あの、準備を進めていき ますけども、ま、12月補正でどこまで できるのか、場合によっては2月法制に なるのかっていうのは、ま、これからの 編成家程の状況、ま、それから国や他の 状況などちょっと踏まえながら検定をして いくということになると思いますね。最後 に1つ、えっと、先立て兵庫経済雇用戦略 の会議が開かれて、え、産業用地のニーズ が高い一方で、え、も供供給が追いついて ないということが議論されました。 何かしら件として、え、対策なり今後の 法賃としてお考えがあれば教えてください 。そうですね、あの、兵庫県は、あ、企業 件数ともに、ま、全国の中でも比較的上位 なところにあります。ま、あの、ま、そう いった意味で、え、これからも今ニーズは 高いと思うんですけども、ま、問題は、あ 、その企業誘致をするための、ま、土地の 確保という産業用地の確保というものが 大事になってくるという風に思います。ま 、あの、臨海部については、あ、なかなか これはすぐに対応できるというものでも ないですし、ま、かなりのコストがかかる 面もあるので、ま、ここは一定、え、 対応については慎重な検討がしそうかなと いう風には思います。ま、それから、えっ と、 県が中心となって産業用地を増成すると いうことは、ま、あの、企業庁の地域整備 事業でかつてやってましたけども、ま、 それについてはなかなか今の時代で言うと 行政が中心となって、え、産業用地を開発 するということはなかなか難しい面がある と思いますので、ま、この辺りはあの、 民間との連携の中でどのような形ができる かっていうことを模索していくということ になると思います。そして、ま、3点目と してはやはり土地の利用規制緩和という ものが大事になりますので、ま、具体的に は市街化調整区域や農地の点用をですね、 あの、しっかりやっていくということだと 思います。ま、特に市街化調整区域につい ては、あの、ま、1期目の就任の時から ですね、ま、県民の皆さんからやはり紫外 化調整区域の規制緩和の問題については 大変、え、各地で、え、ご指摘いただいて ましたので、あの、都市計画の審議会など の場でですね、ま、議論を進めまして、令 和8年度、来年度から葛西市においては 市街化調整区域の、ま、県による選備引を 、ま、廃止するということにして、え、 葛西市が土地の利用を、ま、ハンドリング していただくという形にさせていただき ますので、ま、それであのしっかり、え、 例えばインターチェンジの近くであったり とか市街地の隣接地域とかで、え、開発を する ニーズが十分にあり、かつ、あの、その 地域の都市政策においてインフラの整備と かで、ま、十分あのマ置するということが あればですね、ま、積極的に、え、企業 誘致のための用地 に用するとか、ま、そういったところをしていただけるようにしていくということが大事だという風には思ってますね。はい。ございますでしょうか? お疲れ様で。共通信の清水です。よろしくお願いします。えっと、台湾事を巡る高一首相の台湾事巡る高一首相の答弁について伺います。 えっと、まずもっ高一首相台湾事になれば集団的自衛権を行使可能な存立機危機事態になり得うるとした発言についての所管や受け止め等があればお願いします。 ま、あの、そこはですね、ま、あの、我々 は地方自治体の、ま、首長という形になっ てますので、あの、国家、それから国の、 ま、防衛や国家政策に関するものについて 、あの、ま、コメントをするということは 、あの、ま、控えときたいという風には 思います。えっと、一連の発言は把握され ているということでよろしいですかね。あ 、それはあのニュース等でああ拝見はして おります。はい。えっとこの発言を受けて その日中関係の悪化をもたらしていると いう席もあり、ま、中国は日本への都自粛 を呼びかけるなどしています。 えっと、県内の観光や事業などに影響がすでに出ている面があれば、えっと、現状の認識お伺いしたいんですけれども、そうですね、あの、ま、中国からの都校行者、それから輸入の水産物等の、ま、停止というものが、あ、されておりますけども、ま、現時点ではあの県内の主要な温泉や、確認をしてもらったところ、えっと、ま、影 というのは限定的だということだという ものです。ま、あの、兵庫県は、ま、中国 以外にも台湾や韓国などですね、あの、他 のアジア県からのお客さんも多数来られ てるということと、あの、個人旅行が9割 を占めてるということですので、あの、今 のところは、あの、影響は限定的だという 風には聞いてますけども、ま、引き続き、 え、状況を中視しながら、あ、観光政策に ついてはしっかり、ま、あの、神戸空港の 国際化もされましたので、ま、東アジアを 中心に、ま、有客を、ま、個別と連携し ながらしっかりやっていくということと、 ま、あの、滞在型の観光コンテンツですね 。ま、そういったものもしっかり提供し ながら、あ、中長期的な観光戦略を、ま、 インバウンドについてはやっていくという ことが大事だという風に思ってます。 ありがとうございます。えっと、ま、限定 的ではあるが影響は、ま、出ているのかな という話だったと思うんですけれども、ま 、今後その例えば対策窓口を設けるとか 相談窓口を設けるとかですね、何かこう これに関して対策を考えていくこととある でしょうか? そうですね、ま、あの、一部キャンセル等 は出てるという風に聞いてますけども、ま 、元々中国からの、ま、団体旅行という ものがなくて、個人が中心だということな ので、ま、影響は限定的だというのが今の 各地からの回答で公栄ですけども、ま、 当然あの引き続き、え、状況を中止し ながらあの必要な対策についてはしっかり 講じていくと、あの中国がこれから中直的 にえっと限定されていくのであればあの他 のアジア地域もしくは欧米からのやはり 観光客の有客をですね、ま、これは しっかり分散していくということと、あと はやはり国内の観光客ですね、ま、関西を 中心とする 日本の方の、ま、観光客をしっかりやっていくということの、ま、やはり合わせた形でやっていくということが大事だという風に思います。あり、あと 1 点だけ。あの、先ほどあの管者の質問で、あの、給用条例について話が出ました。えっと、知事時まであの議会がこの、ま、改正案については議会が決めることという風に述べてたと思うんですけれども、あの、先ほどの回答ではどう対応するかは検討する。 その議会側の要望にはどう対応するかは 検討するとおっしゃっていると思うんです けども、これはあのお気持ちが変わったと いう理解をすればいいでしょうか?ま、 あの変わったというか、ま、あの議会から の 、ま、ご指摘も踏まえて、ま、あの技術的 な点も含めて、あの、どのように対応して いくかっていうのは、ま、法制上の観点も ありますので、ま、12月議会に向けて 検討していくということになろうかと思い ます。 この法制上の観点っていうのはどの部分を差していってこう今どういう検討が進められるっていうまこれから内容はあの検討ですけどもま例えばあの月が違うとかですねところです的な関係です。 あ、そのあのま何かを目プラスで明記するとかっていうよりはそのまま理修正みたいなそういうイメージをされているっていうこと。 ま、その辺りも含めて議会側からの、ま、ご指摘もありましたので、あの、現在対応については検討してるというところです。 分かりました。ありがとうございます。ございます。 え、マチ新聞の栗田です。えっと、昨日のですね、あの、関西学院大学の でのあの講義の件で伺いたいと思います。 あの、まず、あの、え、に、え、 2つです。まず、あの、学生さん相手に ですね、ま、あの、主に政策の話をされた という風にお聞きしてますけれども、ま、 その、あの、あの、授業自体の、ま、 手応えというか感想というのが1点と思う 1点はその、その中であの政策の話では なくてですね、例えば選挙だったりとか あとその文書問題だったりとかそういう 内容に触れたかどうか、その2点をお願い します。そうですね、あの、昨日関西学院 大学の法学部の事業での 講演そして意見交換をさせていただきまし た。あの、ま、あの、主なものは私から 現在の建制の政策ですね。ま、特に若者Z 世代応援パッケージや防災減対策ですねを 中心に、ま、説明講演をさせていただいた ということです。ま、その後学生さんから 、あ、グループディスカションっていうか 、グループで、えっと、研究したテーマに ついて発表いただいたということです。で 、1つがあの観光政策っていうことで、え 、ま、あの田島、田馬、西治馬、ま、こう いった地域でどのようにこれから有客観光 政策をしていくことが大事かということ からですね、例えば、あ、京都やなどと 連携した広域的な、あ、観光連携をすべき でないじゃないかっていう指摘とか、あの 、ありました。ま、それからもう1点が、 あの、県内の大学等を卒業された方の県内 定策についての、ま、アイデアについて もう1つのグループからいただきまして、 え、奨学金の返済支援制度の、ま、拡充で あったりとか、ま、そういったところの 提案をいただきましたので、ま、大変あの 学生さんも、え、に対する理解を深めて いただいてかつ、あの、若者の自由な発想 による意見や提案を、ま、いいたという ことで、ま、大 あの、気持ちのった、あの、いい提案だっ たという風に思いますんで、ま、改めて、 え、学生や関係者の皆様には、あの、感謝 申し上げたいという風に思ってますね。 あの、あの、それ基本的には政策の話を 中心にさせていただいたとことで、あの、 それ以外については特になかったという ことですね。特に触れてないということ ですね。はい。のあの引き続きなんです けれども、あのその授業時代を巡っては ですね、あのま、当初先週の記者会見で あの報道にも公開するというような発表が あってそれがま、あのえ、公活動だったり 色々あるということで非公開になりあの 授業自体も対面ではなくってあの知事が別 のキャンパスからオンラインであのやると いう形になったりとですね、あの大学を 大学巻き込んで、ま、大きな騒ぎになって います。のその原因としてですね、あの 選手の会見であの元々は一教授のですね、 先生のあの授業のゲストスピーカーという 形で招かれてるはずなのにそれはま、大学 から招間というようなあの受け取られる ようなですね、そういう発信をニーズと 違うような発信をしたことがま、公開を 招いてこうお騒ぎになったんじゃないかと いう風にえ、こちら考えるんですけれども 知事者その辺りどうお考えですか?ま、 今回のミーティングについてはあの、ま、 法学部の教員からということですけども、 ま、あの、大学の事業の一環として、 そして単位認定もされるという事業です から、ま、こちらとしては大学側からの、 え、地方自治体の政策の現状を学ばしたい という依頼を受けて実現したというもので 、ま、それのように、え、説明させて いただいたというところです。 あの、その発信を巡ってですね、あの、ま 、その法学部の法学部長さんからですね、 いや、大学としては真ネいないっていう、 ま、X上で発信があったりとか、ま、大学 、こちらの方が大学候補で確認してもです ね、あの、大学が招にたんじゃないという 風に否定されたりとかですね、あの、知事 が情報発信が微妙にちょっとこう、あの、 事実とあの、若干違うような形であの、 発信されることがですね、これまでにも あったと思うんですけども、で、今回も こういう騒ぎになったんですが、あの、 情報 する場にもう少し精査してですね、慎重にされた方がいいんじゃないかと思うんですけれども、何かお考えありますでしょうか? ま、今回については今申し上げた通り、ま、これは大学の事業としてやるというものですから、あの、関西学院、関西学院大学側からのやっぱりご依頼があったという風に説明させていただいておりまして、あの、それについてはあの、きちっとさせていただいたという風には思います。 ま、あの、開催の方法や、あの、報道の 関係については、ま、これあくまで主催者 側が関西学院大学側ですから、ま、それの ご移行を我々も踏まえて、え、対応をして きたということです。ま、あの、ま、私と どもはですね、ま、かつてから学生未来 会議というものも、え、過去7回報道させ ていただいて、ま、今回は、あ、学生との 意見交換ということになりますので、ま、 それにも位置づけさせていただくという ことにさせていただいてますので、ま、 そういった意味で、え、これまでの学生 未来会議の開催と同様に、え、会見の場等 で、ま、発表させていただいたという ところです。ま、あの、主催の方法につい ては関政学院がの、ま、判断だったという 風に思います。これはあのしっかりそれに 踏まえて我々としては対応してきたという ことですし、ま、あのいずれにしても、え 、学生さんとの意見交換、あの本当にあの 各グループが一生懸命発表していただいた 調べていただいた内容をやっぱりこう こちら側もしっかり聞けて、ま、それに ついて意見交換したあの学生さんたちが 1人1人一生懸命調べていただいたって いうことは大変あの素晴らしいものでした し、ま、その内容がま、良かったという風 には思いますの ま、あの、いい回だったという思いますね。 あの、詰まるところ、あの、ご自身に日はなかったということですか? ま、ですから、あの、我々としては関西学院側からの依頼に基づいて、え、今回の会をですね、させていただいて、ま、あの、実施のやり方についても、え、先方のご意行を踏まえて、ま、対応してきたということですね。 あの、学生さんとの意見本当に有意義でしたし、ま、学生さんと私との間でですね、ま、政策に関する対話ができたということは大変素晴らしかったという風には思ってます。 分かりました。ありがとうございます。 ございまし NHK の上田と申します。よろしくお願いします。すいません。 今の質問に関連して、あの、 最初の質問の感想目の部分を少しもう少し、あの、具体的に伺いたいんですけども、ま、あの、ま、感謝申し上げると言葉がありますけども、具体的にこう学生さんとか、こう、建に対するこう思いとか姿勢とか知事から見られるとこどういう風に感じられましたか?公講公演、意見交換を通して。 そうですね、あの、法学部の学生さんで、 え、公務員死亡の方も行っておられると いうことでしたので、ま、やはりあの政策 に対する関心っていうものが非常に高い 学生さんだという風に思いました。ま、 あの、観光のものについても非常にデータ に基づく分析をされててですね。え、それ から提案についても例えばあの観光地に 対して、ま、インバウンドも大事なんだ けど、ま、あの国内の観光客が、ま、夫婦 を2人でゆっくりと温泉地などに旅行する ような、そういったターゲッティングも 大事なんじゃないかとかですね。あの、 県内学生の定着支援についても、え、ま、 12、2年生をターゲットにする政策を 我々は1つやってたんですけど、ま、それ については、あの、学生の就職の窓口で、 そういった会があるっていうことを説明し てたのはこれ、あの、そういったとこには 34年生しか来ないから基本的に就職活動 。だからそれはそういったあの件の 取り組みについては12年生の授業なので するってことも大事なんじゃないかって いう本当にあの学生さんの目線に視点に 立った本当にあの いいご指摘をいただいたという風に思い ますのでま、そういった意味では大変充実 したミーティングだったということで、ま 、感謝申し上げたいと思います。 実際具体的にその学生さんから出れた提案とかってなんか今後県生の方にこう、ま、政策とかにこう反映していくとかっていうのを考えられたりしてるんですか? あ、そうですね。十分あの反映させていただくべきものがたくさんあったという風に思います。ま、特に観光において、え、夫婦感の旅行をターゲットにしていくっていうご指摘とかですね。 ま、あとは、あの、先ほど申し上げた県内 就職においては、あの、12年生を ターゲットとして、ま、早く県内企業の 魅力や仕事の内容を知っていただくために は授業を、ま、しっかり活用してやって いくこととかですね。あとは小学金の支援 制度も給付だけじゃなくて、ま、税の活用 したやり方をすべきだっただとかですね。 ま、本当にあの実践的なあの提案を いただきましたんで、ま、実際にそれが 実現できるかどうかはこれからの、ま、 検討にはなりますけども、私としては、ま 、頂いた提案を、ま、実際の事業の政策 編成過程において、あの、議論は是非と いう風に思ってます。先ほども質問出まし けども、も、ちょっと改めて伺うんです けども、あの、ま、とはですね、やっぱり 一定あの、ま、SNS上でこの件について は、ま、賛否が分れた部分は、ま、事実と してあると思います。で、あの、ま、 先ほども質問あったみたいにその法学部長 はめとしてですね、ま、知事のこの学大学 院大学の出席について、こうSNSで こう賛否が別れてしまっている。 この状況については知はどういう風に思われましたか? ま、私はそこは詳細は承知はしてませんのでコメントはで差し変えますけども、ま、あの今回の知事とのミーティングについてはあの、ま、大変有意義なものだったという風には思いますね。はい。あの、開催の手法とかそういったやり方についてはあくまで主催者側の、ま、移行があって、ま、その判断に我々としては対応したということですね。 ま、やはり知事としては、もう元々本当は 対面でやりたかったのではないかなって 思いとかそういったところもあるんですか 。ま、つまるところその大学側はですね、 ま、対面でとオンラインを併用してって いうところで、ま、SNSのこのあの議論 を受けてですね、ま、大学も、ま、 トラブル解するためにこう事業な方法を 変更したといったような、あ、ま、弊社の 取材でもお答えになっています。 その辺りについてはどう認められてますか? ま、あの、主催の方法については大学側の判断だという風なことで、ま、それはそれに対して対応させていただいてたということですね。 ま、あの、私としては昨日、え、学生さん と直家に、え、対面で、え、政策に関する 議論や、あ、彼らの考えを受け止めること ができましたし、ま、彼らも大変、あの、 最初は緊張してたと思いますけども、あの 、徐々に自分なりのその考えをしっかり 述べながら、あ、最後はみんなでこう笑顔 で、あの、終えることができたという風に 思ってますんで、ま、あの、実現できて 良かったと、実施できてよかったという風 に思ってます。 ま、ちょっとしつこうよなんですけども、ま、とはいえ、やはりそうやったこれだけこう直に授業方法を変更するその背景には、ま、 SNS なのか賛否ってところあって、なぜこれほどのこういった事態になったという風にお考えですか? ま、それはあの様々な考え、様々な視点を持たれる方がおられるんだという風に思いますね。 ま、私としては、あの、今回については大学側の美に基づいて対応してきたということで、ま、結果的にも本当にいい回が学生さんと直接話をすることができたので、ま、大変良かったという風に思います。 最後伺います。あの、大学側に取材をする と、ま、知事が定例会見で授業に出席と 発表をした後、ま、SNSの投稿などを 踏まえ、学生の安全確保を最優に考え、 トラブルを開封するために事業方法を変更 したと大学側から、ま、摂取していただき ました。 この大学のこのコメントについてはどういう風に受け止められてますか? ま、あの、大学側のコメントについてこちらが指摘する立場にはないという風に思いますけども、ま、今回についてはあの先ほど申し上げた通りあの関西学院大学側からの、ま、ご依頼で、え、実施をさせていただいたというものです。 ま、あの、こちらとしてはこれまで、え、 学生などとの意見交換というものは、え、 学生未来会議っていうことでもこれまで7 回ほどやらしいましたんで、あの、今回の 会についてもその学生未来会議としての 位置づけもですね、ま、こちらとしては させていただいたということです。 なので学生未来会議については、ま、これまで、え、 7 回やりましたけど、あの、記者会見の場で、え、そのうち 6 回があ、発表させていただいておりますので、ま、その形で対応させていただいたということです。 ました。 産経新聞の印と申します。よろしくお願いいたします。 まず、あの、昨日のあの下の養殖の要望が あった件ですけれども、これあの来年以降 も同様の事態が起こるってことへの心配の 声っていうのは非常に強くあるように、 あの、見受けられました。で、ああ、県に 対してですね、ああ、どうしてこういう 事態が起きたのかっていうことの求める るっていうところもあったかと思いますが 、あの、具体的にあの、何かこう件として できることが、あの、決まってるようで あればお聞きしたいなと思います。そう ですね。ま、やはり、え、下期の業者さん にとっては、ま、今年だけじゃなくて、 来年度以降の下の養殖に対する不安が 高まってるという風に認識してます。ま、 当面はあの資金繰りの対応について、え、 やらさらせていただきますけども、ま、 中直期的にはやはり来年に向けての対策と いうことで、まずはあの、昨日の要望の会 でもありましたけども、意見、あ、原因 救名ですね。ま、ここをしっかりやって いくということが必要だという風に思い ます。ま、あの、この辺りは広島や岡山や それから国と、ま、しっかり連携してい くっていうことを、ま、あの、知事間でも 、3知事間でも確認をしたというところ ですけども、ま、件としてはやはり、え、 緊急的に、ま、その張間のね、怪域の調査 をしたりとか、ま、真書きの正況が、ま、 これまでと今後どうなっていくのかって いうことを改めてきちっと把握していくっ ていうモニタリングがまずは大事だという 風に思いますし ま、あとは水産技術研究センターや学式者 の、ま、あの話も聞きながら、ま、どう いったことが原因なのか、そしてそれは件 として何かできる手立てがあるのか、それ ともあの それ以外の対応でしなきゃいけないのかと いうところの、ま、原因と分析をしっかり あの学術的にも体系的にもやっていきたい という風に思ってます。ありがとうござい ます。あと、あの、今週、あの、政策の、 政策の関係ですけど、あの、孤独孤立に 関しての対策のプラットフォームっていう のも立ち上がりまして、あの、支援団体の 方々が横の繋がりを持つようなものが兵庫 として立ち上がってきたということが ございました。で、あの、孤独孤立の問題 に関しては、あの、阪神大震災の時にです ね、あの、仮説住宅で、あの、孤独士が 愛いついたということで、兵庫権としては もう他の自治体に先けて30年前から 取り組んでこられた問題だろうと思います 。 あの、この孤独孤立の問題に関して最当知事がどのような問題意識を持っておられるかっていうところと今後の取り組み何かございましたら教えていただけたらと思います。 はい。 ま、あの、高齢者のみならず、ま、なる世代や立場の方の、え、孤独や孤立というものは、ま、大変、え、ま、コロナ禍を経て、え、深刻な課題になってるという風に思います。 ま、あの、おっしゃっていただいた通り、 え、阪神は時代震災後もですね、え、 避難所や災害公衛住宅などで、え、孤独に 陥る方の状況がやはり発生しまして、え、 見守りの支援であったりとか、ま、 ボランティアなどによる、ま、協力を減 ながら対応してきたということですけども 、ま、現在はあの地域のコミュニティと いうものがやっぱ薄れていく中で、ま、 かつ高齢者世帯の特に読居世帯というもの が増えてるとかですね。ま、様々な孤立 孤独を生む要因というものは、あの、高齢 者のみならず、え、様々な立場の方である という風に思いますので、ま、この辺りは 、あの、やはり福祉関係のNPUや団体の 皆さんともしっかり連携しながら、ま、 表件は、あの、今ご指摘いただいた枠組に 加えて、ま、ほ変っていうことで、あの、 福祉団体の方々が、あの、あらゆる立場に ある方をこうしっかりサポートするって いう枠組も、え、これまで作らせて いただい おりますので、ま、そういった行政、それから福祉団体や民など、ま、様々な方々方と連携しながら、あ、そういった対応をしっかりやっていくということをこれからもやっていきたいと思います。 ありがとうございます。で、あの、文書問題に関してもお伺いたします。あの、斎藤知事、あの、最終的には司法の場の判断だという風にこれまでおっしゃっていただいてきたかと思いますけれども、これについては、あの、会見でもですね、公益通報者保護法違反の質問に関してそのように答えていただいてこられたと思います。 ただ一方で、あの、保護法違反の判断に ついては判断できるような裁判隊が今の 時点で立ち上がっていないということも あるかと思うんですけれども、その知事は その司法の場っていうのは今ないわけです けれども、どのようなイメージして、何を どういった司法の場をイメージしてこの 言葉を使われたのかっていうところを教え ていただきたいと思います。ま、ですから 、あの、この答えについてはちょっと 繰り返しになってしまいますけども、あの 、表件としてはこの問題については適正、 定期法、適正にやってきたということで、 あの、ま、あの、最終的にその法令の対応 、あの、えっと、 保護法への内容については手法の場で判断 されるべきものだという風に答えさせて いただいております。あの、ただ一方で その司法の場っていうのは立ち上がらない 可能性もございますが、その場合っていう のはこの制の中にですね、あの違法の指摘 と斎藤知事がおっしゃってる適が平存する 状況っていうのがずっと続いていくことに なろうかと思いますけれどもで、あの一方 でその兵庫としては2号通報の通報先でも あるということですけれどもその違法の 指摘が残り続けるということに関しては 斎藤としてはどのようにお考えなん でしょうか?ま、あの第3者委員会などの 指摘については真摯に我々を受け止めて ましま、それに基づいて様々な対応策を 講じていくということです。ま、それから 、あの、ま、今回の件については、あの、 元県民局長さんが、あ、長受けたという ことで、え、元県民局長さんがその内容に ついて等があればですね、え、人事委員会 や次の司法の場に行くということができた わけですけども、ま、あの、最終的にはご 判断で、え、それはされなかったという ことですから、あの、その点については ある種確定してるということですね。ま、 あの、語遺族がですね、あの、裁判を するっていう可能性もあるんじゃないのか なと思いますけれども、えっと、この司法 の場が立ち上がるにあたっては、ま、 立ち上げることができる期限っていうのも あったりしてですね。で、それサイト地の 今のご説明を聞いてると、その司法の場が この先も立ち上がらなかった場合、その 司法の場が立ち上げられる期限が過ぎたら それを持ってですね、表権の一連の問題の 、えっと、県の対応は問題なかったという 風に受け止められるという、そういう風に 、あの、考えたらいいんでしょうか?あの 、私として、そして、あの、これまで説明 してきた通り、あの、対応については適正 、適的適切だったということに変わりは ありませんね。はい。ありがとうござい ます。 日経新聞です。よろしくお願いします。 あの先ほども質問がありました、えっと、台湾友事を巡る高一首相の発言についてです。あのご説明の中であまりその影響は、ま、あるけれどもかなり限定的だというあのお話がありました。 あの、これを例えば、ま、もうちょっと 様子を見て、例えば12月補正冒頭では なくて途中で上定する、ま、可能性がある 。そこに予防的な策として何かこう例えば 中国ではない、ま、別のこのアジアの 東アジアの地域のえっとプロモーションへ の補助政策であったりというものが入よう か入れというような議論っていうのは今 町内であるんでしょうか? えっと現時点ではあの今の観光各地へ のヒアリングを踏まえたところあの影響は 限定的だということからですね。ま、特段 あの議論は進んでないとしてないというの が今の状況です。ま、あの今後あの神戸 空港での南金線の運休などもありますので 、ま、そういった状況もしっかり見定め ながらあの 検討はしていくということは必要だという 風に思います。はい。現時点では特に、え 、対応について具体的なものをしてると いう状況ではないです。今までお話があり ました。その各地域 宿泊施設だったり観光地の方への ヒアリングの内容とかっていうのは今後 何かしらの形で公表例えばこういう答えが あったとかまがあったなしま全体何事業者 中何%がこうそう答えたとかそういう調査 結果がここ出てくる公表する予定っていう のはありますでしょうかそこまで詳細な その個別アンケートをしてるわけではなく てあの主要な観光地の方にま、停点的に ヒアリングをしたというまずはざっくりと した状況だという風に思いますけども、ま 、特に、ま、その聞かしていただく対処の 方も、ま、各地域の観光協会などの、ま、 ある意味中心的な方々ですから、その エリアエリアの、ま、総括的な状況をご 説明いただけたということで、あの、 ヒアリングをさせていただいた、ま、結果 として、ま、そこまで今は大きな影響が出 てないということです。 ま、あの、依然にしましても、あの、状況は引き続きしっかり影響は見定めていかなきゃいけないと思いますし、ま、必要に応じて必要な対策は応じていきたいという風に思いますね。 ありがとうございます。 え、関西テレビの続きです。よろしくお願いします。 兵庫県のホームページには知事日程という ものが記載をされています。昨日はですね 、知事日程のところに午前中町内 打ち合わせという風に記載がありました。 午前中のこの町内打ち合わせがどういった ものだったか教えてください。 えっと、午前、うん。 あ、午前中つまり、え、午後の 2 つの日程は、あ、午後の時間書いてましたけども、それの前の 1 段目のところに町内打ち合わせてありましたが、それはどういった内容でしたでしょうか? マイク入ってます。 知事じゃない方答えられる場合、マイクは必ず入るようにしていただけると嬉しいです。 失礼しました。あの、え、当日、え、町内で打ち合わせがある場合はこれまでも、え、当日、あの、腸内打ち合わせという競技をしておりまして、昨日も同様にしております。 つまり昨日の学生との講演会意見交換というのが腸内打ち合わせという風に記載してるというわけではなく、別に町内ち合わせがあって、え、学生とのこの公演と意見交換は記載をしなかったということでよろしいのでしょうか?指示お願いします。 そうですね、あの、ま、学生大学側から今回のミーティングについては非公表ということを踏まえてとしたいということを踏まえて、え、私どもとしても日程から外させていただくという形にさせていただいてますね。 で、実際のところ昨日はあの西宮田口の関西学院大学のキャンプスに行かれたということと承知しておりますが、え、ここにはあの学生も一部はあのリアルで来られていたのでしょうか?ちょっとあの私が聞いた生さんはあのみなのリモートでの参加だったのでその辺よく分からなかったようなのでちょっとその辺がどういう感じだったのか教えてください。 ま、あの詳細は関西学院大学案に聞いていただければという風に思いますね。はい。 あなたのコームでしょ? コ務なんでしょ? あの先週さんはえっと名程度おられたという意味なもんです。 10 名程度られたという意味なもです。はい。 あの先週の定例会見のトップ項目でご自身で発表された うん。あの、兵庫県としては最重要項目と して昨日、あ、先週発表された項目だろう と思いますが、それの実施がその公務の中 に記載をされていないであるとか、え、 言わないことが非常に多いであるとかって いうのは、え、非常に問題があるという 指摘はきっとあるんだろうと思います。 あの、学生の発言内容の非公開、え、学生 の発言内容が非公開になるっていうのは 分かるんですよ。あの、例えば知事に批判 的な質問をしたりしたら、え、それがあの 公開とかされたらですね、色々とその誰な んだっていうことで、え、特定が行われ たり、批判が行われたっていうこと多分 あると思うんで、それはさすが にかわいそうですけども、知事がどういう 発言をしたかというのは、やはりつつらか に我々は知っておきたいと思いますが、 その辺はいかがですか? あの、まず者さんにお願いしたいんです けど、あの、質問されてる方以外の方が ですね、大きな声でああげるということは 適切なんでしょうか すいません。私質問中なんで、そういう話やめてもらえますか?後でやってもらいこだけお願いします。 そは前も注意されたと思います。 とりあえず関西テレビさんの質問が終わってから うん、分かりました。あの、ま、あの、学生さんとの意見交換が大変有意義だったという風には思ってますね。はい。あの、観光に関することとか、え、県内の定着に関すること、ま、大変有議に、え、議論をさせていただいたという風に思ってますね。 あの、有義なのは、あの、多分そうなんだと思うんですけども、知事がそこでどういう発言をされたかっていう内容は我々は知りたいです。学生が何を言ったかというのは、いろんな批判の種になるかもしれないので私は聞かなくてもいいですけど、知事がどういう発言をされたのかっていうのは詳細に知りたいです。 ま、その辺りは先ほど説明させていただいた通り、あの、憲制に関する今の政策の内容を私の方から説明をさせていただいて、ま、その後学生さんからのプレゼンセーションに基づいて、あの、それに対するコメントをさせていただいたというとこですね。はい。 で、この関連ですけども、ま、次の話です。 あの、 あ、今のは 何ですか?さん自分、 あ、じゃなくて、あの、質問が終わったら答えられるっておっしゃって、 官定さん終わりでいいですか? まだです。 ああ、 全部終わってから。 全部終わってから。はい。 あの、関連ですけれどもこの招い板あ、総務省から派遣されている教授というのは、あ、斎藤知事の総法総務省時代の後輩であると。 で、知事も先日弊社の取材に、ま、当然 面識があるという風にお答えになってい ました。で、とらこの教授がですね、その 学生に関係ない質問はしないようにという ことで、ま、指示をしていたということが 分かりました。で、ま、関係ない質問色々 あると思います。選挙のこととか文書問題 であるとか。 だからこの文書問題っていうのは今の件制を前に進めるにあたっては重要なあでありますので別に関係なくはないと思うんですけども、ま、こうしたその教授の忖度託のようなそういう指示っていうのは知事はどのようにお考えでしょうか? あのそれは詳細してませんのでコメントできません。 私としてはあの関西学院大学側から自治体 の政策の現状を学ばせたいという依頼が あったので伺わさせていただいて、え、生 の今の政策の内容とあの学生さんからの 政策に関するプレゼンテーションを聞いて 意見交換をさせていただいたということ ですね。 あの、詳細説明してお答えいただこうと思ったんですが、あの、そういうことなので、ちょっと一般化しますけども、こういったその学生との交流の場において質問内容を制限するということについては知事はいいことだと思うのか、悪いことだと思うのか、いかがでしょうね。 まあ、今回については自治体の政策の現状を学ばしたいというご依頼をいて、ま、そこで出席をして意見交換をしたということです。 ま、これまでにも、え、学生未来会議など は複数回開催させていただいて、ま、その 中でも県内経済の活性化とか、え、 ベイリアの未来であったりとか、ま、 SEGとか、ま、それぞれのテーマで、え 、自由形に議論をさせていただいたという ことですので、ま、そういった場という ものは大事だという風に思ってますね。 あ、その前に はい。すいません。長新新聞です。 え、ご意見ある方はですね、あの、当たった時にお願いできればと思います。 はい。 ということです。 はい。 はい。ご質問お願いします。 あ、え、フリーダンスの松本と言います。 あの11月4 日の会見で当たった時にその斎藤知事のその情報発信が自身のアピールに偏っていて問題があるのではというあの総務常任委員会での指摘について聞きました。で、あの知事の答えは問題ないというですね。 ま、あの、自己認識だったわけですけれども、その昨日の間学代の講義においても法学部長から、ま、知事のパフォーマンスに利用されているようで不愉快だという風な発信がありました。 これ、あの、同じ内容の指摘を受けてると思うんですけども、まずそれをどのように受け止められてますか?あの、法学部省さんの、あの、その内容についつは承知しておりませんのでコメントできません。 あの、今回については関西学院大学からこ依頼を受けたので私としも出席させていただいて、ま、大変遊に意見交換をさせていただいたと。 あの、いつも承知ていないと提案を受けたということですね。はい。 承知していないという風におっしゃると思うから、こちらは質問の中でこういう指摘はされてますよとことをお伝えしています。それを受けてどう思いますかと聞いています。 ま、特にコメントする立場にはありませんね。 あの、大学からの移行に沿って、ま、今回は、え、大学とのミーティング、学生さんとのミーティングをさせていただいたということですね。 あの、先ほどもあの、マシン新聞さんから指摘があったと思いますが、ま、教員との個人的な関係性でのそのゲスト講義のことをですね、この記者会見のあの発表の中でも、ま、大学からの要請があったという風におっしゃったその情報発信のあり方というのがあるは説明の仕方っていうのが問題があるということで、え、 1 つその批判のポイントになってると思うんですけど もそこについてなんか反省というのはないですか? ま、今回の知事ミーティングに知事とのミーティングについては関西外が関西学院大学側からですね、あの法学部の教員からあ、自治体の政策の、ま、現状を学ばせたいというご依頼を受けて実現したというものです。 ま、あの、これは、え、大学の事業として 実施してるというもの、そして大学として の大人にもつがるというものですから、ま 、こちらとしては関西外学院側からですね 、え、ご依頼をいただいたということと、 ま、それから、えっと、ま、これまで大学 との、え、こういったミーティングについ ては学生未来会議ということで、え、開催 してたものについても、え、位置づけさせ ていただいたとことにしましたんで、ま、 それについてはこれ先ほど申し上げた通り 、ま、これまで7 開いたうちの、ま、あの、ほぼ全て、え、記者会見の場で、ま、発表させていただいたということですので、ま、あの、対応をさせていただいたということですね。 情報発信の仕方あり方とかですね。あの、 度々ずっと 、ま、そのこいだの総務員に限らずっと もう言ったら昨年からずっと指摘されてる と思うんですけども、あの、知事のご認識 としてはご自身のそのSNS発信であると か、え、ま、あの神話的なあ YouTuberが同行して発信するとか そういうことについては全く問題ないと いう風に思われているとこでいいですか? あの、イベント等等における取材について では適切に、ま、オープンにさせていただいて不分の場などですね、ま、そういった時には取材を受けておりますし、ま、そこは適切に対応してるという風に思いますね。 あの、その、自己アピールに熱心がな一でその、ま、文書問題対応でありますとか、そのいわゆる 2 馬力選挙などに関しては、ま、議会やその、え、報道機関とかですね、それから、ま、県民からいくら説明を求められても具体的には、ま、答えておられません。 で、定型的な答えに収支をしているていう状況がずっと続いておりまして、で、ま、その要するに、えっと、自分の出したい情報は出すけれども熱心に出して、あるいは支援者がいたりとか、あ、歓迎してくれるとこには行くれども厳しいにはあの、耳をかさず目も、え、目もげないというその姿勢が、え、このようなあの外の講義も含めて、え、分断を産んでると 思いますし、えっと、批判のになってると思うんですけども、この行政の長として当然求められる説明責任というのをご自身は今果たしているという風にお考えなんでしょうか? あの、私行政の長ですから様々なご指摘やご批判というものは当然それは真摯に受け止めていくと感助すべき立場だという風には考えてますし、あのこの会見の場合でも記者さんからの質問に対しては、ま、自分としてできるだけのと ところで、ま、もちろんそれはそれぞれの受定の、ま、判断評価というものがあると思いますけども、ま、自分としては答えさせていただいてるというところだと思います。 自分として答えさせていただいてるっていうのが全く伝わっておらず、真摯に受け止めると言いながら、特に何改善されず、え、というところがさらに批判を大きくしていると思います。 真摯に受け止めて具体的にどのようにされるかっていうのをお答えいただけますか?何を改められるんでしょうか? ま、あの、様々な課題について、ま、様々な否定ご指摘やご批判があった場合にはそれについて、ま、様々な対応をさせていただいて対応を検討していくということですね。うん。ま、全くお答えいただいてないと思うんですけど、も最後します。 あの、えっと、その先ほど冒頭申し上げた その先般の質問の時に聞きそびれたんです けども、その時知事はそのSNSでその 検算ピ品とか観光地の宣伝をするのに、え 、しているので、ま、問題がないという話 だったんですけども、ま、その投を拝見し てると検算ピ品よりもご自身の姿であ、 ありますとか、ご自身の、え、顔の方が 大きかったりするようなことはままあって ですね。 で、わざわざ検品とか観光地の洗するのにご自身の写真入れる必要ってどこにありますかね? ま、あのSNS におけるというものも、え、表件の魅力や、あ、地域の、 の魅力じゃなくて斎藤さんの魅力を伝えることになってるとために、ま、大事なことですので、あの、自分なりの工夫をしながらさせていただいてるというとこです。はい。 あの、昨年のその職員のアンケートでも そのような知事の、ま、例えば自撮りの 写真であるとか、あの、冊先での写真を 求められると、非常にそのことについての 、え、疑問する行為がたくさんあったと 思うんですけども、それ士に受け止められ てないという風に思うんですけど、それは いかがですか?ま、あの、様々な形で自分 なりに工夫工夫しながら、あの、SNS いいです。 周りの評価としてそうなってないですよというところで、あの、これからも、え、表魅力をですね、 PR するために努力を重ねていきたいという風に思ってます。 これからも自撮り写真を繰り返し取り続けるということですかね。県生県の魅力よりも斎藤本彦のアピールをされるということでよろしいですか? あの、適切にSNS などを活用して、え、県の魅力、そして検品の、ま、素晴らしさというものをしっかり伝えていきたいという風に思ってます。 何も変える必要がないという風な認識と伺いました。ありがとうございます。ございますか? あ、すいません。 フリーランスの菅野です。あの、短く、あの、全部短い質問で 4つばかし4 項目ほど聞かせていただきます。 あの、先週の土曜日、22日の土曜日、 知事ご時だと思いますが、あの、兵庫、 兵庫県選出の国会議員中心とした視団が 室ロを訪れまして、今年の鍵のあの参場を 施されました。あの、末参議院議員などは もうあまりにも悲惨な状態にあの、言葉を 飲んでおられたほどの状態でした。で、 あの、視察の結果、おそらく、ま、国会 議員の先生方ですから、これから始まる 補正予算審議にですね、兵庫県推産業者を 守るために救うために予算措置を工治療量 国会の中で動いていかれると思います。 そこら辺の国会議員の動きについてあの殺後知事の方に何らかの連絡報告等がせ公式非公式を含めてあったでしょうか?あったんであればどんな内容だったか教えていただけますか? あの先日国会議員の先生方があの現地を殺されたということは承知しております。あの現地の状況をまいただいて、ま、これから国政において補厚生予算など含めて適切に対応していただけるということを期待してます。 あ、あの、それ僕が言ったことなんですよ 。僕が聞いてるのはその国会議員からあの 補正予算審議等々でこんなことを国に要求 していくねとか、こんなことしたいねとか いう報告や相談はありましたかということ を聞いてます。ま、ですから今申し上げた 通りあの現地殺をされたんだということだ と思います。の国会議員の先生方も、ま、 その状況を、え、農林水産業省などにあの 伝えていただいて対応していくとで表件と しては、あ、ま、あの表件としてできる 補正予算などしっかりしていただくと、ま 、その際には、え、農林水産省とも しっかり連携させていただきながら対応し ていくということであります。その農林 水産省ですが、鈴木大臣も現場に行かれ ました。 国会議員鈴木大臣、水産大臣が行かれてるわけですが、知事はつ行かれるんでしたっけ? えっと、適切なタイミングで生かしていただくということを要します。 わかりました。あの、 2点目なんです。先ほどあの知事もあの 日経新聞祭の質問の回答の中で言及され ましたがあの昨日なんですけども上海勝 空港がですね開行したばかりの神戸空港へ のチャーター便を明日11月29日から4 ヶ月間停止するという発表をしました。 あの、今年春に、え、第2タイミができて 国際チャンが離陸するように到着すよ。 神戸空港にとってはとても重大な あの損失だと思います。 で、先ほど来あの共同さんとか日経新聞さんからの観光産業に対する打撃があった場合という質問の時に知事があの適切に対応するという風におっしゃっておられるんですが、あの行くばっかでもいいので具体例を教えていただけませんかね? そうですね、先ほど日経新聞さんにもお答えさせていただいた通り、あの県内における、ま、現在の影響については、あ、主要な観光地 にヒアリングをしたところ、ま、今のところは限定的だという状況はお伺いしましたけども、ま、引き続きご指摘いただいたような、あ、路線の運休というものもありますので、あの、引き続き状況を、ま、観光関係者とも連携しながら、あ、必要な対応については適、適切に検討を対応していきたいという風に思いますね。 あの、現状想定している具体策って何かもしあればなければないでいいんですが、 ま、その辺りは引き続きを確認しながら、あ、適切な政策について必要があればですね、検討していって実施していくということだと思います。 分かりました。これであの 1/2終わりました。あと2 問我慢してください。先ほどの松本さんの 質問にあったんですが、あの知事 がその検算品のアピールをSNSでされる 際に知事が飛者体の写真が知事のSNSに 上がります。ま、それは知事のおっしゃる ように知事の誤裁量かなと思います。あれ はあの個人のSNSなんですもんね。ただ 、あの、投稿時間と の発表時間を見ていると、どの公務も全て 知事がSNSにご自分の写真をアップした 後、県のホームページで同じような写真が アップロードされてるんですね。この自系 列が反対になったことってないんですよ。 すなわち県の発表が先で知事のSNS更新 のが後ってことなないんですね。これまで 、あの、これごめんなさい。ゲスのかぐり かも分からないですが、県の職員に知事に 写真撮らせて、知事が県の候補等々に自分 がSNSを更新するまでのホームページを 更新するなよという指示や依頼をしている と事実はありますか? これはりかもわかんないです。すいません 。え、県の候補のX について私の方からお答えさせていただきます。 うん。あの、 Twitter だけじゃないです。あの、ウェブページとかも含めてですけどはい。 あの、そこは、え、ウェブページの方は各貨の方があの、適切なタイミングで投稿されて、あの、アップの動されてますし、 で、え、即性を考えて健康の X の方で、え、適々やってます。それは知事の投稿の後にやっているっていう、 それはこれまでございません。 あの、例外う、ありがとうございます。これまで例外なく知事の SNS の更新の方が早かったと、それは偶然そうやであったということだけですかね? いや、あの、すいません。あの、県候補の X の方があの、早い場合もあったと思います。はい。 いや、ほぼほぼないんですが、 僕が確認する限り、 ま、あの、基本的に、あの、いいですか? あの、その、いや、僕、 私が、あの、SNS に投稿するのは私があの、投稿内容を、ま、整理して、え、確認できた段階で投稿させていただいてるというだけです。 はい。分かりました。はい。で、それはだって、あの、 SNS は知事のアカウントですもんね。剣のアカウントじゃなくて知事、個人のアカウントですもんね。そうですよね。知事。 あ、そうですね。はい。 あの、すいません。あの、じゃ、ちょっと、 いや、まだ終わってないんです、この質問。 あの、そろそろ、 あの、まだ僕の質問終わってないんですよ。 4つ言うてオッケーされてるんで、 4つしますね。 すいません。4 つ目ちょっと時間経ってますんで。 1個だけ、1個だけ。いや、もう4つ目、 4つ目に移行します。 はい。 あの、令和 7年今年5月14 日に憲制改革家とあの消費者長の 3 時間とのやり取りの大雪録が公開されてるんです。で、そこですね、あの 3 号通報は体制義務の対処であるという認識を最藤知事は持っていると憲制改革家は消費者に答えてるんですが、斎藤知事はその認識をお持ちなんですよね。 あの、これまでお答えさせていただいた通りですね。はい。文社問題について、そして、ま、あの、あらゆる問題については適正的法に対応させていただいたというとこです。 3号通報者は体制の、 3 号通報は体制義務の半疇なんでしょうか? あの、文章問題について、そしてそれにつがる問題についてのご質問だと思いますけども、あの、件としては適正的法、適切に対応してきたということでございますので、 ありがとうございました。返しになる胸ご ありがとうございました。 はい。さ、え、赤さんお願いします。 え、新聞赤です。よろしくお願いします。 あの、間額の件ですけれども、あの、法学 部長のXの投稿を始めですね、大学の候補 などからも、あの、なども言っております けどもね、この間明らかになった事実とし ては、あの、今日もちょっと議論になり ましたけどね、間額側は大学として一知事 に講議を要請したと依頼したというのでは なくて、あくまでもあの総務省出行の1 教授が個人的に授業に呼んだんだという ことです。を言っております。しかし知事 は、あの、今日言った通りね、正式事業 から呼ばれたということは、イコール大学 から呼ばれたということなんだという風に 共弁されていると。で、あの、ここにあの 、大きな相互があるわけですね。え、で ですね、あの、知事の言うですね、招板が 、つまり主催者側大学側がですね、招いて いないと言ってると、え、なのに招かれた という側は、あの、それは違うんだという 風に実言ってるわけですね。 つまり招かれたんだと言ってるというのはですね、もうあのちょっと世間で言うと国形なことの話だと思いますけれどもね、相手側にはね、この極めて失礼なことだと思います。 あの、ご質問の方完結 はい。はい。はい。え、です。なんですね、あの、迷惑をかけているとは、 あの、よってですね、先週の発表を訂正して撤開して罪するような必要があるのではないかと思いますが、え、その撤開して取題するかどうか、あ、意思あるかどうかお答えください。 あの、えっと今回のミーティングについては関西学院大学から実際の政策の現状を学ばしたいという依頼をいて実現したというものです。あの、表件としても学生未来会議の一環として支に賛同して協力させていただいてということです。 あの、法学部長のね、 X の投稿を承知してないというさっきおっしゃっておりましたよね。 であるならば、あの、じゃあそうおっしゃるんであればね、大学側から招かれたと、あの、招かれたというようなことをですね、大学と、あ、大学側招いたんだというようなことはね、さん決 はい。はい。 相手側と、え、どこかで確認されたんですか?事前に あの、ですから今回については先ほどお答えしてる通りですね、あの結果として昨日学生との、ま、大変有意義な会が無事にできたということで、あの、ご理解いただきたいという風に思います。 あの、確認されてないってことですか? あの、今回の民的については大学側から自治体の政策の現状を学ばしたいという依頼を聞いて実現したというものです。 だから大学として招いてるんですと個人じゃなくて、 あのこれまでお答えした通りです。 はい。ということで、 あの、無事に、あの、昨日大変有意義な会が実現できたということでご理解いただきたいと思います。 そう、そう、繰り返されてるんじゃないですか。実にこそ同じこと。それあのね、あのということはね、ま、大学から招かれたと共明しているのは単なる思い込みなんだということになるわけですよ。 それはで、そんないい加減なことをね、行政の長が言って、え、よろしいんですかね? いや、ですから先ほど答えてる通りですね。はい。 あの、今も本当にそこお願いいたします。はい。 あのね、あの、こういう風に言うのは、あの、なぜかと大きな問題になってるのはね、間額に対するですね、政治利用での疑いは極気で強いという声がかなりあるからなんですね。で、その法学部長は知事のパフォーマンスに利用されているようで極めて不愉快ですという風におっしゃいましてね。 うん。うん。お願いいしますから。はい。はい。 はい。 で、あの、大学のね、教員研究者からもかなりの方々がね、論をもうだいぶ述べてたそけ起ったそうです。先週の発表以降ですね。 で、あの担当今回の総務省から出行された 担当教授というのは斎藤さんと親しいと、 あの斎藤さんはね大好きなんだ人なんだと いうようなことも発言されてたことがある と密関係にあるとされたというようなあの 感染学院大学のあの関係者の声もあります 。はい。よってですね、あの、 知事はね、もうそういうで、あの、 それに乗っかってやったり、あるいは 示し合わせてやったんではないかという話 もありますけれども、ま、いずにしてもね 、そういうためにもですね、きちんと 大学側とも改めて確認するなり、え、発言 を撤開すべきではないかと、え、思います けども、どうですか?その記念に対して、 ちょっと記念に対してちょっと言ってます 。 今回のミーティングについては関西学院 大学側から自治体の政策な現状を学ばし たいというご意行を受けて県としても協力 させていただいたということで、ま、本当 に昨日は学生さんの本当に心のこもったあ 、プレゼンテーションですね。ま、それを 聞かせていただいて私自身としても大変 有意義な機会だったという風に思います。 ま、改めて学生の皆様そして関係者の皆様 には心から感謝を申し上げたいという風に 思います。 あの、巻けっている議念に対して何も答え答えてないということで終わらということですね。はい、以上です。 の感事者の読み売り新聞です。ちょっと代表で 1 問だけ追加でお伺いいたします。あの、先ほどですね、あの警に、え、名誉基容疑で逮捕されていた立花孝志容疑者がですね、あの、神戸知県があの、起訴したとのことだそうです。え、こちらについての、え、受け止めをお願いいたします。 えっと、個別の事案に関してのコメントはさし控えたいという思います。はい。 どうもありがとうございました。させています。ありがとうございまし。 お友達が訴されましたね。やめろ。やめろ。やめろやめろ。やめろ。 なおご質問の際は名をお願いいたします。初めに幹事者の読務さんお願いします。 読のです。はい、 よろしくお願いします。 えっと、ネイチャーポジティブに関する国際シンポジウムなんですけれども、 あの、ネイチャーポジティブという言葉、ちょっとあまり聞き慣れない言葉でもありますけれども、えっと、ま、県内では、えっと、何度かあの、こういったシンポジウムっていうのは開催されているのかというところと、あとは、えっと、今回タ馬でやられるということですけれども、タバでやる理由などあれば教えてください。 そうですね、あの、ネイチャーポジティブっていう言葉は、ま、私自身もあの、普段こまで聞き慣れる言葉ではないと思います。 ま、皆様はそうだと思いますけども、えっ と、日本語で言うと自然最高、ま、再び 起こすということになって、ま、生物多様 性の損失を止めて、え、自然を回復起動に 乗せていくということを指すということで 、ま、あの、私たちの暮しや社会経済活動 を、ま、持続可能な形にしていくためにも 重要な考え方だという風にされています。 ま、あの、最近はやはり、え、生物多様性 が既存されつつあって、ま、海の生物に ついても、ま、取れなくなったりとか、 そういったこともしてますし、ま、非常に 早い速度で生物が主が絶滅していくなど ですね、ま、そういった危機的な状況に なるという中で、やはり社会経済活動から ですね、え、持続可能な形でこのネイチャ ポジティブ自然を、ま、再び、え、再して いこうという取り組みをしていくっていう ことが大事な調流になってるということ です。で、ま、あの、県では、あの、生物 多様性に関するシンポジウムなどはですね 、あの、これまでも、え、各地で令和4年 にもタ場でやらしていただいたりしてまし て、ま、あの、生物多様性と、え、外来 生物の関係であったりとか、あとは目質の バイアムスのエネルギーの活用であったり とか、ま、テーマごとに、え、様々な、あ 、シンポジウムなどをさせていただいて おります。ま、今回、え、田場地域でやら せていただきますけども、ま、あの、これ までも 地域では、ま、こういった取り組みが、あ 、広がってきたということ。ま、特に、ま 、森林が盛かんな地域ですから、あの、 多様な生物が生息してるということで、 あの、平成25年になりますけども、え、 丹波地域環境パートナーシップ会議という ものを、ま、複数の団体で構成する形で、 え、環境保全を行ってきたという実績が ありますので、ま、今回県民局が中心と なって、え、丹場地域で実施させて いただくということを予定しているという ものです。はい。 えっと、項目外で伺います。えっと、来週には 12月議会が始まります。えっと、 9 月議会で、あの、議長の方から平会の挨拶で審議に対する答弁などにおいて一部議論が深まらなかった側面があったことは否定できず、議会として決して本案ではないという風に述べられていました。 で、えっと、ま、2 馬力選挙に関する、え、代表質問に対して再知事が、がはぐらかすような答弁があったことを年頭において発言だったということですけれども、えっと、来週から始まる 12 月議会ではどのような答弁をされていくという風に考えていますでしょうか? そうですね、あの、来週から 12月議会が開会します。 ま、あの、12月補正予算についても、ま 、現在編成予定で、ま、それ以外にも、え 、重要な条例などもさせていただくという ことになります。しっかり、え、補正予算 や条例ですね、ま、政策の審議を議会と共 にやっていくということが大事だと思って ますし、ま、それにああ自身も、ま、 しっかりと、え、議会側からの質問に対し て、え、自分なりに答えられるように務め ていきたいという風には考えてます。え、 もう1問、えっと、継続審議になってる、 え、給与カット条例についてですと、ま、 議会側からは、あの、改正案を一旦 取り下げること、それができない なければ改正案にカットの理由として情報の管理責任と明記するように申し入れている状況だと理解していますか?え、これに対してはどういう風に対応していくつもりでしょうか? そうですね、あの議会側からあのそういった提案が一部あったということはあの報告は受けております。 ま、あの、12 月議会に向けて、え、今後どのように対応していくかっていうことは、ま、あの、法制上の観点なども踏まえながら、あの、検討していきたいという風に思ってますね。ありがとうございます。 日韓工業新聞社の石宮です。 項目内について、インフルエンザの感染拡大についてなんですけれども、 兵庫県の停点あたりの患者数が関西の立に比べてかなり高かったと思うんですが、この分析は今漁されてるんでしょうか?え、それから ま、これからピークをまだ迎えるという予測が立ってらっしゃるんでしょうか? そうですね、えっと、ま、あの、例年より 早い段階で、ま、5週間ぐらい早い段階で の 流行 のきっかけである、ま、入り口である、え 、警報レベルにを超えてるという状況に なります。あの、例年だと年明けの1月頃 から2月がピークですということですので 、ま、あの、これがから、ま、ピークが さらに、ま、こう、え、高まっていくと いうことが、あ、懸念されますので、ま、 あの、一層県の皆さんにはご注意いただき たいという風には思っています。で、ま、 あの、兵庫県は関西各地と比べると、ま、 比較的、え、警報停点観測の、ま、レベル が高いということですけども、ま、この 辺りは、ま、様々な要因があるんだと思い ますけども、ま、あの、県内で言いますと 、ま、特に や宝塚、田場ですね、ま、あたりが70を 超えてるという状況になってますので、ま 、非常に地域によっても差があるという ことです。ま、あの、一部地域は淡路など の一部地域ではもう30を切ってるという ことですので、ま、地域ごとにこう ばらつきがあるという状況ですので、ま、 あの、一概になぜ、え、表権が高いの かっていうのはなかなかあの、言えない 分析が難しいところもありますけども、ま 、い前しても、あの、県民の皆さん 1人1人においては、あ、特に、え、基礎 疾患を有する方や高齢者の方においては ですね、え、時間を防ぐために、 え、対策を講じていただきたいという風に思ってます。 え、項目会から 1点です。企業者への支援策が 12 月補正予算に盛り込むというお話があったんですけれども、それ以外の緊急経済体策として何か検討されているものはあるんでしょうか? あ、はい。えっと、ま、 12 月補正においては今現在編成中という形になっています。 ま、あの、まずは先ほどご指摘いただいた 西張地域を中心とする、ま、下期の不良に 関する資金繰り支援とか、ま、そういった ものを1つ、え、編成していくということ を予定しておりますけども、ま、それ以外 の項目については、あ、ま、政府の、え、 経済対策が、ま、取りまとめられまして、 閣議決定されて、え、概の内容が見えまし たので、ま、それを踏まえて対応していく ということになるかなという風に思います 。ま、あの、2兆円の重点支援交付金が 決定されましたので、ま、それを踏まえて 、え、どのように12月補正で対応できる 分についてはどこなのかっていうのは今 A意検討してるところですし、ま、それ 以外にも、え、各省庁の公共事業であっ たりとかそういうところを、ま、しっかり 整理しながら現在編成作業してるという 状況ですので、またこれはベッド12月 補正予算については、あ、ご説明させて いただくということになろうかなという風 に思いますね。 はい、以上です。ありがとうございます。そんなご質問がございましたらお願いいたします。今の質問の関連で はい。えっと、昨日その張マナの業食の 大量士に巡って要望にあの生産者団体さん が来られましたけれども、えっと、金利 水準ですね、求められた定理融資について どれぐらいの水準をお考えなのかという ことと、ま、今のお答えと関連するんです けれども、ま、12月議会への提出予定の 議案には現在はもちろん含まれてはないん ですけれども、どのタイミングで出 されるかというお考えがあれば伺いたいと思います。 はい、ありがとうございます。えっと、ま 、真書きの被害付策に対する支援について は、ま、昨日もまずは資金繰りの対応をお 願いしたいという強い予望が、あ、会長の 川端さんなどからもありましたので、ま、 その辺りはしっかりあの 今の制度の中で、え、ま、災害資金という ようなものもありますから、ま、そういっ たものをしっかり活用しながら対応して いくということと、ま、やはり、ま、過去 の事例から見ても、ま、一定無理師にさせ ていただくっていうことは大事だと思い ますので、ま、その辺りの、ま、立補給と いうものをどのようにするかというのを 現在検討してるという状況です。ま、それ から、えっと、提出のタイミングについて は、ま、おそらく冒頭ではなくて、あの、 途中での、ま、現在、あの、国の、え、 経済対策も示されたところですので、ま、 それを踏まえて、え、現在作業中ですので 、あの、冒頭ではなくて途中での提案に なるんじゃないかなという風に思ってます 。 もう1つ、あの、物価対策に関してなん ですけれども、あの、国の交付金を受けた その対策としてタンペを考えということな んですけれども、その他に件として何か 対策として行われる、行われたいことが ありますでしょうか?そうですね、ま、 その辺りは、ま、現在、え、国の経済対策 の内容を、ま、しっかり精査しながら対応 していく必要があるという風には考えてい ます。ま、あとは、あの、まあ、重点支援 地方交付金を活用してどういったことを やるのか、ま、あの、幅平のような、あ、 物価高対策を、ま、現在は子育て枠でやら せていただきましたけども、あの、一般枠 で、え、新たに販売するということもです ね、あの、まあ、1つの方法としては、ま 、十分検討していかなきゃいけないという 風にも思ってます。ま、それ以外にもあの 国の方からも指名されてる電気代ガス代に 関して、ま、あの件でこれまでやってきた のはLPガスの支援とか、ま、そういった こともありますし、ま、あとはあの医療 機関や福祉施設への 物価高対策の、ま、支援金というものも、 え、ま、国の方でも、あの、交付金でやる のかベッドやるのかっていうのは、ま、 これからまた示されると思いますけど、ま 、その辺りを見ながら、あの、一般の県民 の皆様、それから事業者などへのですね、 え、物価対策っていうものをしっかり講じ ていくべく、ま、あの、準備を進めていき ますけども、ま、12月補正でどこまで できるのか、場合によっては2月補正に なるのかっていうのは、ま、これからの 編成家程の状況、ま、それから国や他の 状況などちょっと踏まえながら検定をして いくということになると思いますね。最後 に1つ、えっと、先定兵庫経済雇用戦略の 会議が開かれて、え、産業用地のニーズが 高い一方で、え、もう供給が追いついて ないということが議論されました。 何かしら件として、え、対策なり今後の法 としてお考えがあれば教えてください。 そうですね、あの、兵庫県は、あ、企業 打ち件数ともに、ま、全国の中でも比較的 上位なところにあります。ま、あの、ま、 そういった意味で、え、これからも今 ニーズは高いと思うんですけども、ま、 問題は、あ、その企業誘致をするための、 ま、土地の確保という産業用地の確保と いうものが大事になってくるという風に 思います。ま、あの、臨海部については、 あ、なかなかこれはすぐに対応できると いうものでもないですし、ま、かなりの コストがかかる面もあるので、ま、ここは 一定、え、 対応については慎重な検討がしそうかなと いう風には思います。ま、それから、えっ と、 県が中心となって産業用地を増成すると いうことは、ま、あの、企業庁の地域整備 事業でかつてやってましたけども、ま、 それについてはなかなか今の時代で言うと 行政が中心となって、え、産業用地を開発 するということはなかなか難しい面がある と思いますので、ま、この辺りはあの、 民間との連携の中でどのような形ができる かっていうことを模索していくということ になると思います。そして、ま、3点目と してはやはり土地の利用規制緩和という ものが大事になりますので、ま、具体的に は市街化調整区域や農地の点用をですね、 あの、しっかりやっていくということだと 思います。ま、特に市街化調整区域につい ては、あの、ま、1期目の就任の時から ですね、ま、県民の皆さんからやはり市街 化調整区域の規制緩和の問題については 大変、え、各地で、え、ご指摘いただいて ましたので、あの、都市計画の審議会など の場でですね、ま、議論を進めまして、令 和8年度、来年度から葛西市においては価 調整区域の、ま、県による選引を、ま、 廃止するということにして、え、葛西市が 土地の利用を、ま、ハンドリングして いただくという形にさせていただきますの で、ま、それであのしっかり、え、例えば インターチェンジの近くであったりとか 市街地の隣接地域とかで、え、開発をする ニーズが十分にあり、かつ、あの、その 地域の都市政策においてインフラの整備と かで、ま、十分あのマッチするということ があればですね、ま、積極的に、え、企業 誘致のための用地 に用するとか、ま、そういったところをしていただけるようにしていくということが大事だという風になってますね。はい。ございます。で紹官 通信 お疲れ様で。京共通信の清水です。よろしくお願いします。えっと、台湾事を巡る高一首相の台湾事巡る高一首相の答弁について伺います。 えっと、まずもっ高一首相さん、台湾事になれば集団的自衛権を行使立機事態になり得うるとした発言についての所管や受け止め等があればお願いします。 ま、あの、そこはですね、ま、あの、我々 は地方自治体の、ま、首長という形になっ てますので、あの、国家、それから国の、 ま、防衛や国家政策に関するものについて 、あの、ま、コメントをするということは 、あの、ま、控えときたいという風には 思います。えと、一連の発言は把握されて いるということでよろしいですかね?あ、 あそれあのニュース等であの拝見はして おります。 えっとこの発言を受けてその日中関係の 悪化をもたらしているという席もあり、ま 、中国は日本への都自粛を呼びかけるなど しています。 えっと、県内の観光や事業などに影響がすでに出ている面があれば、えっと、現状の認識をお伺いしたいんですけれども。 そうですね、あの、ま、中国からの歩行者 、それから輸入の水産物等の、ま、停止と いうものが、あ、されておりますけども、 ま、現時点ではあの 県内の主要な温泉地や主角説に、え、確認 をしてもらったところ、えっと、ま、影響 というのは限定的だということだという ものです。ま、あの、兵庫県は、ま、中国 以外にも台湾や韓国などですね、あの、他 のアジア県からのお客さんも多数来られ てるということと、あの、個人旅行が9割 を占めてるということですので、あの、今 のところは、あの、影響は限定的だという 風には聞いてますけども、ま、引き続き、 え、状況を中止しながら、あ、観光政策に ついてはしっかり、ま、あの、神戸空港の 国際化もされましたので、ま、東アジアを 中心に、ま、有客を、ま、個別と連携し ながらしっかりやっていくということと、 ま、あの、滞在型の観光コンテンツですね 。ま、そういったものもしっかり提供し ながら、あ、中長期的な観光戦略を、ま、 インバウンドについてはやっていくという ことが大事だという風に思ってます。 ありがとうございます。えっと、ま、限定 的ではあるが影響は、ま、出ているのかな という話だったと思うんですけれども、ま 、今後その例えば対策口を設けるとか 相談口を設けるとかですね、何かこうこれ に関して対策を考えていることとある でしょうか? そうですね、ま、あの、一部キャンセルと は出てるという風に聞いてますけども、ま 、元々中国からの、ま、団体旅行という ものがなくて、個人が中心だということな ので、ま、影響は限定的だというのが今の 各地からの回答で公栄ですけども、ま、 当然あの引き続き、え、状況を中止し ながらあの必要な対策についてはしっかり 講じていくと、あの中国がこれから中直的 にえっと限定されていくのであればあの他 のアジア地域もしくは欧米からのやはり 観光客の有客をですね、ま、これは しっかり分散していくということと、あと はやはり国内の観光客ですね、ま、関西を 中心とする 日本の方の、ま、観光客をしっかりやっていくということの、ま、やはり合わせた形でやっていくということが大事だという風に思います。ありがとうございます。あと 1 点だけ。あの、先ほどあの管者の質問で、あの、給用条例について話が出ました。えっと、知事時まであの議会がこの、ま、改正案については議会が決めることという風に述べてたと思うんですけれども、あの、先ほどの回答ではどう対応するかは検討する。 その議会側の要望にはどう対応するかは 検討するとおっしゃっていると思うんです けども、これはあのお気持ちが変わったと いう理解をすればいいでしょうか?ま、 あの変わったというか、ま、あの議会から の 、ま、ご指摘も踏まえて、ま、あの技術的 な点も含めて、あの、どのように対応して いくかっていうのは、ま、法制上の観点も ありますので、ま、12月議会に向けて 検討していくということになろうかと思い ます。 この法制上の観点っていうのはどの部分を差していってこう今どういう検討が進められるっていうまこれから内容はあの検討ですけどもま例えばあの月が違うとかですねところです的な関係です。 あ、そのあのま何かを目プラスで明記するとかっていうよりはそのまま理修正みたいなそういうイメージをされているっていうこと。 ま、その辺りも含めて議会側からの、ま、ご指摘もありましたので、あの、現在対応については検討してるというところです。 分かりました。ありがとうございます。ございます。 え、マチ新チ務の栗田です。えっと、昨日のですね、あの、関西学院大学の でのあの講義の件で伺いたいと思います。 あの、まず、あの、え、に、え、 2つです。まず、あの、学生さん相手に ですね、ま、あの、主に政策の話をされた という風にお聞きしてますけれども、ま、 その、あの、あの、授業自体の、ま、 手応えというか感想というのが1点と思う 1点はその、その中であの政策の話では なくてですね、例えば選挙だったりとか あとその文書問題だったりとかそういう 内容に触れたかどうか、その2点をお願い します。そうですね、あの、昨日関世院 大学の法学部の事業での 講演そして意見交換をさせていただきまし た。あの、ま、あの、主なものは私から 現在の建制の政策ですね。ま、特に若者Z 世代応援パッケージや防災減対策ですねを 中心に、ま、説明講演をさせていただいた ということです。ま、その後学生さんから 、あ、グループディスカションっていうか 、グループで、えっと、研究したテーマに ついて発表いただいたということです。で 、1つがあの観光政策っていうことで、え 、ま、あの田島、田馬、西治馬、ま、こう いった地域でどのようにこれから有客観光 政策をしていくことが大事かということ からですね、例えば、あ、京都やなどと 連携した広域的な、あ、観光連携をすべき ではないじゃないかっていう指摘とか、 あの、ありました。ま、それからもう1点 が、あの、県内の大学等を卒業された方の 県内定着についての、ま、アイデアについ てもう1つのグループからいただきまして 、え、奨学金の返済支援制度の、ま、拡充 であったりとか、ま、そういったところの 提案をいただきましたので、ま、大変あの 学生さんも、え、に対する理解を深めて いただいてかつ、あの、若者の自由な発想 による意見や提案を、ま、いいたという ことで、ま、大 あの、気持ちのった、あの、いい提案だっ たという風に思いますんで、ま、改めて、 え、学生さんや関係者の皆様には、あの、 感謝申し上げたいという風に思ってますね 。あの、あの、それ基本的には政策の話を 中心にさせていただいたとこで、あの、 それ以外については特になかったという ことですね。特に触れてないということ ですね。はい。の、あの、引き続きなん ですけれども、あの、その授業時代を巡っ てはですね、あの、ま、当初先、先週の 記者会見であの報道にも公開するという ような発表があって、それが、ま、あの、 え、公活動だったり色々あるということで 非公開になり、あの、授業自体が対面では なくって、あの、7時が別のキャンパス からオンラインで、あの、やるという形に なったりとですね、あの、大学を、あの、 大学を巻き込んで、ま、大きな騒ぎになっ ています。のその原因としてですね、あの 選手の会見であの元々は一教授のですね、 先生のあの授業のゲストスピーカーという 形で招かれてるはずなのにそれはま、大学 から招間というようなあの受け取られる ようなですね、そういう発信をニーズと 違うような発信をしたことがま、誤解を 招いてこう騒ぎになったんじゃないかと いう風に、え、こちら考えるんですけれど も知事その辺りどうお考えですか?ま、 今回のミーティングについては、あの、ま 、法学部の教員からということですけども 、ま、あの、大学の事業の一環として、 そして単位認定もされるという事業です から、ま、こちらとしては大学側からの、 え、地方自治体の政策の現状を学ばしたい という依頼を受けて実現したというもので 、ま、それのように、え、説明させて いただいたというところです。 あの、その発信を巡ってですね、あの、ま 、その法学部の法学部長さんからですね、 いや、大学としては真似いてないっていう 、ま、X上で発信があったりとか、ま、 大学こちらの方が大学候補で確認しても ですね、あの、大学はマニターじゃないと いう風に否定されたりとかですね、あの、 知事が情報発信が微妙にちょっとこう、 あの、事実とあの、若干違うような形で あの、発信されることがですね、これまで にもあったと思うんですけども、で、今回 もこういう騒ぎになったんですが、あの、 情報 発する場合、もう少し精査してですね、慎重にされた方がいいんじゃないかと思うんですけれども、何かお考えありますでしょうか? ま、今回については今申し上げた通り、ま、これは大学の事業としてやるというものですから、あの、関西学院、関西学院大学側からのやっぱりご依頼があったという風に説明させていただいておりまして、あの、それについてはあの、きちっとさせていただいたという風には思います。 ま、あの、開催の方法や、あの、報道の 関係については、ま、これあくまで主催者 側が関西学院大学側ですから、ま、それの ご移行を我々も踏まえて、え、対応をして きたということです。ま、あの、ま、私と どもはですね、ま、かつてから学生未来 会議というものも、え、過去7回報道させ ていただいて、ま、今回は、あ、学生との 意見交換ということになりますので、ま、 それにも位置づけさせていただくという ことにさせていただいてますので、ま、 そういった意味で、え、これまでの学生 未来会議の開催と同様に、え、会見の場等 で、ま、発表させていただいたという ところです。ま、あの、主催の方法につい ては関政学院がの、ま、判断だったという 風に思います。それはあのしっかりそれに 踏まえて我々としては対応してきたという ことですし、ま、あのいずれにしても、え 、学生さんとの意見交換、あの本当にあの 各グループが一生懸命発表していただいた 調べていただいた内容をやっぱりこう こちら側もしっかり聞けて、ま、それに ついて意見交換したあの学生さんたちが 1人1人一生懸命調べていただいたって いうことは大変あの素晴らしいものでした し、ま、その内容が、ま、良かったという 風には思いますの ま、あの、いいだったという思いますね。 あの、つまりところ、あの、ご自身にはなかったということですか? ま、ですから、あの、我々としては関西学院側からの依頼に基づいて、え、今回の会をですね、させていただいて、ま、あの、実施のやり方についても、え、先方のご意行を踏まえて、ま、対応してきたということですね。 あの、学生さんとの意見本当に有意義でしたし、ま、学生さんと私との間でですね、ま、政策に関する対話ができたということは大変素晴らしかったという風な思ってます。 分かりました。ありがとうございます。ございました。 NHK の上田と申します。よろしくお願いします。すいません。 今の質問に関連して、あの、 最初の質問の感想目の部分を少しもう少し、あの、具体的に伺いたいんですけども、ま、あの、ま、感謝申し上げると言葉がありますけども、具体的にこう学生さんとかこう憲制に対するこう思いとか姿勢とか知事から見られるとこどういう風に感じられましたか?公演意見交換を通して。 そうですね、あの、法学部の学生さんで、 え、公務員死亡の方も行っておられると いうことでしたので、ま、やはりあの政策 に対する関心ってものが非常に高い学生 さんだという風に思いました。ま、あの、 観光のものについても非常にデータに 基づく分析をされててですね。え、それ から提案についても例えばあの観光地に 対して、ま、インバウンドも大事なんだ けど、ま、あの国内の観光客が、ま、夫婦 を2人でゆっくりと温泉地などに旅行する ような、そういったターゲッティングも 大事なんじゃないかとかですね。あの、 県内学生の定着支援についても、え、ま、 12年生をターゲットにする政策を我々は 1つやってたんですけど、ま、それについ ては、あの、学生の就職の窓口で、そう いった会があるっていうことを説明してた のはこれはあの、そういったとこには34 年生しか来ないから基本的に就職活動。だ からそれはそういったあの件の取り組みに ついては12年生の授業なのでするっ てことも大事なんじゃないかっていう本当 にあの学生さんの目線に視点に立った本当 にあの いいご指摘をいただいたという風に思い ますのでま、そういった意味ではああ大変 充実したミーティングだったということで 、ま、感謝申し上げたいと思います。 実際具体的にその学生さんから出れた提案とかってなんか今後県生の方にこう、ま、政策とかにこう反映していくとかっていうのを考えられたりしてるんですか? あ、そうですね。十分あの反映させていただくべきものがたくさんあったという風に思います。ま、特に観光において、え、夫婦感の旅行をターゲットにしていくっていうご指摘とかですね。 ま、あとは、あの、先ほど申し上げた県内 就職においては、あの、12年生を ターゲットとして、ま、早く県内企業の 魅力や仕事の内容を知っていただくために は授業を、ま、しっかり活用してやって いくこととかですね。あとは小学金の支援 制度も給付だけじゃなくて、ま、税の活用 したやり方をすべきだっただとかですね。 ま、本当にあの実践的なあの提案を いただきましたんで、ま、実際にそれが 実現できるかどうかはこれからの、ま、 検討にはなりますけども、私としては、ま 、頂いた提案を、ま、実際の事業の政策 編成過程において、あの、議論は是非と いう風に思ってます。あの、先ほども質問 出ましけども、も、ちょっと改めて伺うん ですけども、あの、ま、とはいえですね、 やっぱり一定あの、ま、SNS上でこの件 については、ま、賛否が分れた部分は、ま 、事実としてあると思います。で、あの、 ま、先ほども質問あったみたいにその法学 部長はめとしてですね、ま、知事のこの学 大学院大学の出席について、こうSNSで こう賛否が別れてしまっている。 この状況については知らどういう風に思われましたか? ま、私はそこは詳細は承知はしてませんのでコメントはで差し替えますけども、ま、あの今回の知事とのミーティングについてはあの、ま、大変有意義なものだったという風に思いますね。はい。あの、開催の手法とかそういったやり方についてはあくまで主催者側の、ま、移行があって、ま、その判断に我々としては対応したということですね。 ま、やはり知事としては、もう元々本当は 対面でやりたかったのではないかなって 思いとかそういったところもあるんですか ?ま、つまるところその大学側はですね、 ま、対面でとオンラインを併用してって いうところで、ま、SNSのこのあの議論 を受けてですね、ま、大学も、ま、 トラブル解するためにこう事業の方法を 変更したといったような、あ、ま、弊社の 取材でもお答えになっています。 その辺についてはどう認められてますか? ま、あの、主催の方法については大学側の判断だという風なことで、ま、それはそれに対して対応させていただいてたということですね。 ま、あの、私としては昨日、え、学生さん と直家に、え、対面で、え、政策に関する 議論や、あ、彼らの考えを受け止めること ができましたし、ま、彼らも大変、あの、 最初は緊張してたと思いますけども、あの 、徐々に自分なりのその考えをしっかり 述べながら、あ、最後はみんなでこう笑顔 で、あの、終えることができたという風に は思ってますんで、ま、あの、実現できて 良かったと、実施できてよかったという風 には思ってます。 ま、ちょっとしつこ用なんですけども、ま、とはいえやはりそうやったこれだけこう直前に授業方法を変更するその背景には、ま、 SNS 上なのこの賛否ってところあって、なぜこれほどのこういった事態になったという風にお考えですか? ま、それはあの様々な考え、様々な視点を持たれる方がおられるんだという風に思いますね。 ま、私としては、あの、今回については大学側の美に基づいて対応してきたということで、ま、結果的にも本当にいい回が学生さんと直接話をすることができたので、ま、大変良かったという風に思います。 最後伺います。あの、大学側に取材をする と、ま、知事が定例会見で授業に出席と 発表をした後、ま、SNSの投稿などを 踏まえ、学生の安全確保を最優に考え、 トラブルを開封するために事業方法を変更 したと大学から、ま、摂取していただき ました。 この大学側のこのコメントについてはどういう風に受け止められてますか? ま、あの、大学側のコメントについてこちらが指摘する立場にはないという風に思いますけども、ま、今回についてはあの先ほど申し上げた通りあの関西学院大学側からの、ま、ご依頼で、え、実施をさせていただいたというものです。 ま、あの、こちらとしてはこれまで、え、 学生などとの意見交換というものは、え、 学生未来会議っていうことでもこれまで7 回ほどやらしいましたんで、あの、今回の 会についてもその学生未来会議としての 位置づけもですね、ま、こちらとしては させていただいたということです。 なので学生未来会議については、ま、これまで、え、 7 回やりましたけど、あの、記者会見の場で、え、そのうち 6 回が、あ、発表させていただいておりますので、ま、その形で対応させていただいたということです。 分かりました。 産経新聞の印と申します。よろしくお願いいたします。 まず、あの、昨日のあの下の養殖の要望が あった件ですけれども、これあの来年以降 も同様の事態が起こるってことやの心配の 声っていうのは非常に強くあるように、 あの、見受けられました。で、あの、県に 対してですね、あのどうしてこういう事態 が起きたのかということの求める るっていうところもあったかと思いますが 、あの、具体的にあの、何かこう件として できることが、あの、決まってるようで あればお聞きしたいなと思います。そう ですね。ま、やはり、え、下期の業者さん にとっては、ま、今年だけじゃなくて、 来年度以降の下の養殖に対する不安が 高まってるという風に認識してます。ま、 当はあの資金繰りの対応について、え、 やらさらせていただきますけども、ま、 中直期的にはやはり来年に向けての対策と いうことで、まずはあの昨日の要望の会で もありましたけども意見、あ、原因救名 ですね。ま、ここをしっかりやっていくと いうことが必要だという風に思います。ま 、あの、この辺りは広島や岡山やそれから 国とも、ま、しっかり連携していくって いうことを、ま、あの、知事間でも、3 知事間でも確認をしたというところです けども、ま、件としてはやはり、え、 緊急的に、ま、その張間のね、怪域の調査 をしたりとか、ま、間きの正状況が、ま、 これまでと今後どうなっていくのかって いうことを改めてきちっと把握していくっ ていうモニタリングがまずは大事だという 風に思いますし ま、あとは水産技術研究センターや学式者 の、ま、あの話も聞きながら、ま、どう いったことが原因なのか、そしてそれは件 として何かできる手立てがあるのか、それ ともあの それ以外の対応でしなきゃいけないの かっていうところの、ま、原因と分析を しっかりあの学術的にも体系的にもやって いきたいという風に思ってます。 ありがとうございます。あの、今週、あの 、政策の政策の関係ですけど、あの、孤独 孤立に関しての対策のプラットフォームっ ていうのも立ち上がりまして、あの、支援 団体の方々が横の繋がりを持つようなもの が兵庫として立ち上がってきたということ がございました。で、あの、孤独孤立の 問題に関しては、あの、阪神大震災の時に ですね、あの、仮説住宅で、あの、孤独士 が会いついたということで、兵庫権として はもう他の自治体に先けて30年前から 取り組んでこられた問題だろうと思います 。 あの、この孤独孤立の問題に関して最当知事がどのような問題意識を持っておられるかっていうところと今後の取り組み何かございましたら教えていただけたらと思います。 はい。 ま、あの、高齢者のみならず、ま、なる世代や立場の方の、え、孤独や孤立というものは、ま、大変、え、ま、コロナ禍を経て、え、深刻な課題になってるという風に思います。 ま、あの、おっしゃっていただいた通り、 え、阪神は大震災後もですね、え、避難所 や災害公衛住宅などで、え、孤独に陥る方 の状況がやはり発生しまして、え、見守り の支援であったりとか、ま、ボランティア などによる、ま、協力を減ながら対応して きたということですけども、ま、現在は あの地域のコミュニティというものが やっぱ薄れていく中で、ま、かつ高齢者 世帯の特に読居世帯というものが増えて いるとかですね。ま、様々な孤立孤独を 生む要因というものは、あの、高齢者のみ ならず、え、様々な立場の方であるという 風に思いますので、ま、この辺りは、あの 、やはり福祉関係のNPUや団体の皆さん ともしっかり連携しながら、ま、表件は、 あの、今ご指摘いただいた枠組に加えて、 ま、仏化変ネットということで、あの、 福祉団体の方々が、あの、あらゆる立場に ある方をこうしっかりサポートするって いう枠組も、え、これまで作らせて いただい おりますので、ま、そういった行政、それから福祉団体や民など、ま、様々な方々と連携しながら、あ、そういった対応をしっかりやっていくということをこれからもやっていきたいと思います。 ありがとうございます。で、あの、文書問題に関してもお伺いいたします。あの、斎藤知事、あの、最終的には司法の場の判断だという風にこれまでおっしゃっていただいてきたかと思いますけれども、これについては、あの、会見でもですね、公益通報者保護法違反の質問に関してそのように答えていただいてこられたと思います。 ただ一方で、あの保護法違反の判断につい ては判断できるような裁判体が今の時点で 立ち上がっていないということもあるかと 思うんですけれども、その知事はそのこの 司法の場っていうのは今ないわけです けれども、どのようなイメージして、何を どういった司法の場をイメージしてこの 言葉を使われたのかっていうところを教え ていただきたいと思います。ま、ですから 、あの、この答えについてはちょっと 繰り返しになってしまいますけども、あの 、表件としてはこの問題については適正、 定期法、適正にやってきたということで、 あの、ま、あの、最終的にその法令の対応 、あの、えっと、 保護法への内容については手法の場で判断 されるべきものだという風に答えさせて いただいております。あの、ただ一方で その司法の場っていうのは立ち上がらない 可能性もございますが、その場合っていう のはこの制の中にですね、あの違法の指摘 と斎藤知事がおっしゃってる適が平存する 状況っていうのがずっと続いていくことに なろうかと思いますけれども、で、あの、 一方でその兵庫としては2号通報の通報先 でもあるということですけれども、その 違法の指摘が残り続けるということに関し ては斎藤知事としてはどのようにお考えな んでしょうか?ま、あの、第3者委員会 などの指摘については真摯に我々を 受け止めてまして、ま、それに基づいて 様々な対応策を講じていくということです 。ま、それから、あの、ま、今回の件に ついては、あの、元県民局長さんが、あ、 長を受けたということで、え、元県民局長 さんがその内容について等があればですね 、え、人事委員会や次の司法の場に行くと いうことができたわけですけども、ま、 あの、最終的にはご判断で、え、それはさ れなかったということですから、あの、 その点についてはある種確定してるという ことですね。ま、あの、語遺族がですね、 あの、裁判をするっていう可能性もあるん じゃないのかなと思いますけれども、えっ と、この司法の場が立ち上がるにあたって は、ま、立ち上げることができる期限って いうのもあったりしてですね。で、それ サイト地の今のご説明を聞いてると、その 司法の場がこの先も立ち上がらなかった 場合、その司法の場が立ち上げられる期限 が過ぎたらそれを持ってですね、表権の 一連の問題っていうのは、えっと、県の 対応はそれで問題なかったという風に 受け止められるという、そういう風にあの 、考えたらいいんでしょうか?あの、私と してそして、あの、これまで説明してきた 通り、あの、対応については適正、適的 適切だったということに変わりはありませ んね。はい、ありがとうございます。 日経新聞です。よろしくお願いします。 あの先ほども質問がありました、えっと、台湾友事を巡る高一首相の発言についてです。あのご説明の中であまりその影響は、ま、あるけれどもかなり限定的だというあのお話がありました。 あの、これを例えば、ま、もうちょっと 様子を見て、例えば12月補正冒頭では なくて途中で上帝する、ま、可能性がある 。そこに予防的な策として何かこう例えば 中国ではない、ま、別のこのアジアの 東アジアの地域のえっとプロモーションへ の補助政策であったりというものが入よう か入れないかというような議論っていうの は今町内であるんでしょうか?えっと現 時点ではあの今の観光各地 へのヒアリングを踏まえたところあの影響 は限定的だということからですね。ま、 特段の議論は進んでないとしてないという のが今の状況です。ま、あの今後あの神戸 空港での南金線の運休などもありますので 、ま、そういった状況もしっかり見定め ながらあの 検討はしていくということは必要だという 風に思います。はい。現時点では特に、え 、対応について具体的なものをしてると いう状況ではないです。うん。今までお話 がありました。その各地域 宿泊施設だったり観光地の方への ヒアリングの内容とかっていうのは今後 何かしらの形で公表例えばこういう答えが あったとかまがあったなしま全体何事業者 中何%がこうそう答えたとかそういう調査 結果がここ出てくる公表する予定っていう のはありますでしょうかそこまで詳細な その個別アンケートをしてるわけではなく てあの主要な観光地の方にま、停点的に ヒアリングをしたというまずはざっくりと した状況だという風に思いますけども、ま 、特に、ま、その聞かせていただく対処の 方も、ま、各地域の観光協会などの、ま、 ある意味中心的な方々ですから、その エリアエリアの、ま、総括的な状況をご 説明いただけたということで、あの、 ヒアリングをさせていただいた、ま、結果 として、ま、そこまで今は大きな影響が出 てないということです。 ま、あの、依然にしましても、あの、状況は引き続きしっかり影響は見定めていかなきゃいけないと思いますし、ま、必要に応じて必要な対策は応じていきたいという風に思いますね。 ありがとうございます。 え、関西テレビの続きです。よろしくお願いします。 兵庫県のホームページには知事日程という ものが記載をされています。昨日はですね 、知事日程のところに午前中町内 打ち合わせという風に記載がありました。 午前中のこの町内打ち合わせがどういった ものだったか教えてください。 えっと、午前、うん。 あ、午前中つまり、え、午後の 2 つの日程は、あ、午後の時間書いてましたけども、それの前の 1 段目のところに町内打ち合わせてありましたが、それはどういった内容でしたでしょうか? マイク入ってます。 知事じゃない方答えられる場合、マイクは必ず入るようにしていただけると嬉しいです。 失礼しました。あの、え、当日、え、町内で打ち合わせがある場合はこれまでも、え、当日、あの、腸内打ち合わせていう競技をしておりまして、昨日も同様にしております。 つまり昨日の学生との講演会意見交換と いうのが町内打ち合わせという風に記載し てるというわけではなく、別に町内 打ち合わせがあって、え、学生とのこの 講演と意見交換は記載をしなかったという ことでよろしいのでしょうか?知事お願い します。 そうですね。あの、ま、学生大学側から 今回のミーティングについては非公表と いうことを踏まえてとしたいということを 踏まえて、え、私どもとしても日程から外 させていただくという形にさせていただい てますね。 で、実際のところ昨日はあの西宮田口の 関西学院大学のキャンプに行かれたという ことと承知をしておりますが、え、ここに はあの学生も一部はあのリアルで来られて いたのでしょうか?ちょっとあの私が聞い た学生さんはあのみんなあのリモートでの 参加だったのでその辺よく分からなかった ようなのでちょっとその辺がどういう感じ だったのか教えてください。ま、あの詳細 は関西学院大学に聞いていただければと いう風に思いますね。 あなたのコームでしょ? コ務なんでしょ? あの先週さんはえっと 10 名程度おられたという意味なもいます。 10 名程度られたという意味なもです。はい。 あの先週の定例会見のトップ項目でご自身で発表された うん。あの、兵庫権としては最重要項目と して昨日、あ、先週発表された項目だろう と思いますが、それの実施がその公務の中 に記載をされていないであるとか、え、 言わないことが非常に多いであるとかって いうのは、え、非常に問題があるという 指摘はきっとあるんだろうと思います。 あの、学生の発言内容の非公開、え、学生 の発言内容が非公開になるっていうのは 分かるんですよ。あの、例えば知事に批判 的な質問したりしたら、え、それがあの 公開とかされたらですね、色々とその誰な んだっていうことで、え、特定が行われ たり、批判が行われたっていうこと多分 あると思うんで、それはさすがに かわいそうですけども、知事がどういう 発言をしたかというのは、やはり つつびらかに我々は知っておきたいと思い ますが、その あの、まず者さんにお願いしたいんです けど、あの、質問されてる方以外の方が ですね、大きな声であげるということは 適切なんでしょうか すいません。私質問中なんで、そういう話やめてもらえますか?後でやってもらいましょう。 ここだけお願いします。 そこは前も注意されたと思います。 とりあえず関西テレビさんの質問が終わってから うん、分かりました。あの、ま、あの、学生さんとの意見交換は大変有意義だったという風には思ってますね。はい。あの、観光に関することとか、え、県内の定着に関すること、ま、大変有議に、え、議論をさせていただいたという風に思ってますね。 あの、有義なのは、あの、多分そうなんだと思うんですけども、知事がそこでどういう発言をされたかっていう内容は我々は知りたいです。学生が何を言ったかというのは、いろんな批判の種になるかもしれないので、私は聞かなくてもいいですけど、知事がどういう発言をされたのかっていうのは詳細に知りたいです。 ま、その辺りは先ほど説明させていただいた通り、あの、憲制に関する今の政策の内容を私の方から説明をさせていただいて、ま、その後学生さんからのプレゼンセーションに基づいて、あの、それに対するコメントをさせていただいたというとこですね。はい。 で、この関連ですけども、ま、次の話です。 あの、 あ、今のは 何ですか?さん自分の あ、じゃなくて、あの、質問が終わったら答えられるっておっしゃってさん終わりでいいです。 わです。 ああ、 全部終わってから。 全部終わってから。はい。 あの、関連ですけれどもこの招い板あ、総務省から派遣されている教授というのは、あ、斎藤知事の総法総務省時代の後輩であると。 で、知事も先日弊社の取材に、ま、当然 面識があるという風にお答えになってい ました。で、とらこの教授がですね、その 学生に関係ない質問はしないようにという ことで、ま、指示をしていたということが わかりました。で、ま、関係ない質問色々 あると思います。選挙のこととか文書問題 であるとか。 だからこの文書問題っていうのは今の件制を前に進めるにあたっては重要なあでありますので別に関係なくはないと思うんですけども、ま、こうしたその教授の忖度託のようなそういう指示っていうのは知事はどのようにお考えでしょうか? あのそれは詳細してませんのでコメントできません。 私としてはあの関西学院大学側から自治体 の政策の現状を学ばせたいという依頼が あったので伺わさせていただいて、え、生 の今の政策の内容とあの学生さんからの 政策に関するプレゼンテーションを聞いて 意見交換をさせていただいたということ ですね。 あの、詳細説明してお答えいただこうと思ったんですが、あの、そういうことなので、ちょっと一般化しますけども、こういったその学生との交流の場において質問内容を制限するということについては知事はいいことだと思うのか、悪いことだと思うのか、いかがでしょうね。 まあ、今回については自治体の政策の現状を学ばしたいというご依頼をいて、ま、そこで出席をして意見交換をしたということです。 ま、これまでにも、え、学生未来会議など は複数回開催させていただいて、ま、その 中でも県内経済の活性化とか、え、 ベイリアの未来であったりとか、ま、 SEGとか、ま、それぞれのテーマで、え 、自由形に議論をさせていただいたという ことですので、ま、そういった場という ものは大事だという風に思ってますね。 あ、その前に はい。すいません。長新新聞です。 え、ご意見ある方はですね、あの、当たった時にお願いできればと思います。 はい。 ということです。 はい。 はい。ご質問お願いします。 あ、え、フリーダンスの松本と言います。 あの11月4 日の会見で当たった時にその斎藤知事のその情報発信が自身のアピールに偏っていて問題があるのではというあの総務上任委員会での指摘について聞きました。 で、あの、知事の答えは、ま、問題ないというですね、ま、あの、自己認識だったわけですけれども、 その昨日の間学代の講義においても法学部長から、ま、知事のパフォーマンスに利用されているようで不愉快だという風な発信がありました。 これ、あの、同じ内容の指摘を受けてると思うんですけども、まずそれをどのように受け止められてますか?あの、法学部住さんの、あの、その内容については承知しておりませんのでコメントできません。 あの、今回については関西学院大学からこ依頼を受けたので私としも出席させていただいて、ま、大変遊に意見交換をさせていただいたと。 あの、いつも承知ていないと提案を受けたということですね。はい。 承知していないという風におっしゃると思うから、こちらは質問の中でこういう指摘はされてますよとことをお伝えしています。それを受けてどう思いますかと聞いています。 ま、特にコメントする立場にはありませんね。 あの、大学からの移行に沿って、ま、今回は、え、大学とのミーティング、学生さんとのミーティングをさせていただいたということですね。 あの、先ほどもあの、マシン新聞さんから指摘があったと思いますが、ま、教員との個人的な関係性でのそのゲスト講義のことをですね、この記者会見のあの発表の中でも、ま、大学からの要請があったという風におっしゃったその情報発信のあり方というのがあるは説明の仕方っていうのが問題があるということで、え、 1 つその批判のポイントになってると思うんですけど もそこについてなんか反省というのはないですか? ま、今回の知事ミーティングに知事とのミーティングについては関西外が関西学院大学側からですね、あの法学部の教員からあ、自治体の政策の、ま、現状を学ばせたいというご依頼を受けて実現したというものです。 ま、あの、これは、え、大学の事業として 実施してるというもの、そして大学として の大任点にもつがるというものですから、 ま、こちらとしては関西外学院側からです ね、え、ご依頼をいただいたということと 、ま、それから、えっと、ま、これまで 大学との、え、こういったミーティングに ついては学生未来会議ということで、え、 開催してたものについても、え、位置づけ させていただいたとことにしましたんで、 ま、それについてはこれ先ほど申し上げた 通り、ま、これまで7 開いたうちの、ま、あの、ほぼ全て、え、記者会見の場で、ま、発表させていただいたということですので、ま、あの、対応をさせていただいたということですね。 情報発信の仕方あり方とかですね。あの、 度々ずっと 、ま、そのこいだの総務員に限らずっと もう言ったら昨年からずっと指摘されてる と思うんですけども、あの、知事のご認識 としてはご自身のそのSNS発信であると か、え、ま、あの神話的なあ YouTuberあが同行して発信すると かそういうことについては全く問題ないと いう風に思われているということでいい ですか?あの、イベント等における取材に ついて では、適切に、ま、オープンにさせていただいて不分の場などですね、ま、そういった時には取材を受けておりますし、ま、そこは適切に対応してるという風に思いますね。 あの、その、自己アピールに熱心がな一方でその、ま、文書問題対応でありますとか、そのいわゆる 2 馬力選挙などに関しては、ま、議会やその、え、報道機関とかですね、そから、ま、県民からいくら説明を求められても具体的には、ま、答えておられません。 で、定型的な答えに収支をしているていう状況がずっと続いておりまして、で、ま、その要するに、えっと、自分の出したい情報は出すけれども熱心に出して、あるは支援者がいたりとか、あ、歓迎してくれるとこには行くれども、厳しいにはあの、耳をかさず目も、え、目もげないというその姿勢が、え、このようなあの外の講義も含めて、え、分断を産んでる と思いますし、えっと、批判のになってると思うんですけども、この行政の長として当然求められる説明責任というのをご自身は今果たしているという風にお考えなんでしょうか? あの、私は行政の長ですから様々なご指摘やご批判というものは当然それは真摯に受け止めていくと感助すべき立場だという風には考えてますし、あの、この会見の場合でも記者さんからの質問に対しては、ま、自分としてできるだけのと ところで、ま、もちろんそれはそれぞれの受手の、ま、判断評価というものあると思いますけども、ま、自分としては答えさせていただいてるというところだと思います。 自分として答えさせていただいてるっていうのが全く伝わっておらず、真摯に受け止めると言いながら、特に何改善されず、え、というところがさらに批判を大きくしていると思います。 真摯に受け止めて具体的にどのようにされるかっていうのをあ、お答えいただけますか?何を改められるんでしょうか? ま、あの、様々な課題について、ま、様々な否定ご指摘やご被批判があった場合にはそれについて、ま、様々な対応をさせていただいて対応を検討していくということですね。ま、全くお答えいただいてないと思うんですけど、も最後します。 あの、えっと、その先ほど冒頭申し上げた その先般の質問の時に聞きそびれたんです けども、その時知事はそのSNSでその 検算ピ品とか観光地の宣伝をするのに、え 、しているので、ま、問題がないという話 だったんですけども、ま、その投を拝見し てると検算ピ品よりもご自身の姿であ、 ありますとか、ご自身の、え、顔の方が 大きかったりするようなことはままあって ですね。 で、わざわざ検査品とか観光地の洗するのにご自身の写真入れる必要ってどこにありますかね? ま、あのSNS におけるというものも、え、表件の魅力や、あ、地域のために、 の魅力じゃなくて斎藤さんの魅力を伝えることになってるとために、ま、大事なことですので、あの、自分なりの工夫をしながらさせていただいてるというとこです。 あの、昨年のその職員のアンケートでも そのような知事の、ま、例えば自撮りの 写真であるとか、あの、視察先での 写真撮影を求められると、非常にそのこと についての、え、疑問する行為がたくさん あったと思うんですけども、それに 受け止められてないという風に思うんです けど、それはいかがですか?ま、あの、 様々な形で自分なりに工夫しながら、あの 、SNSいいです。 周りの評価としてそうなってないですよというところで、あのこれからも、え、表魅力をですね、 PR するために努力を重ねていきたいという風に思ってます。 これからも自撮り写真を繰り返し取り続けるということですかね。県生県の魅力よりも斎藤本彦のアピールをされるということでよろしいですか? あの、適切にSNS などを活用して、え、県の魅力、そして検品の、ま、素晴らしさというものをしっかり伝えていきたいという風に思ってます。 何も変える必要がないという風な認識と伺いました。ありがとうございます。ございますか? あ、すいません。 フリーランスの菅野です。あの、短く、あの、全部短い質問で 4つばかし4 項目ほど聞かせていただきます。 あの、先週の土曜日、22日の土曜日、 知事ご時だと思いますが、あの、兵庫、 兵庫県選出の国会議員中心とした視団が 室ロを訪れまして、今年の鍵のあの参場を 施されました。あの、末参議院議員などは もうあまりにも悲惨な状態にあの、言葉を 飲んでおられたほどの状態でした。で、 あの、視察の結果、おそらく、ま、国会 議員の先生方ですから、これから始まる 補正予算審議にですね、兵庫権水産業者を 守るために救うために予算措置を工治療量 国会の中で動いていかれると思います。 そこら辺の国会議員の動きについてあの殺後知事の方に何らかの連絡報告等がせ公式非公式を含めてあったでしょうか?あったんであればどんな内容だったか教えていただけますか? あの先日国会議員の先生方があの現地を出されたということは承知しております。あの現地の状況をまいただいてまこれから国政において補正予算など含めて適切に対応していただけるということを期待してます。 あ、あの、それ僕が言ったことなんですよ。僕が聞いてるのはその試察をした国会議員からあの補正予算審議等々でこんなことを国に要求していくねとか、こんなことしたいねとかっていう報告や連絡や相談はありましたかということを聞いてます。 ま、ですから今申し上げた通りあの現地殺策をされたんだということだと思います。 あの、国会議員の先生方も、ま、その状況 を、え、農林水産業な省などにあの伝えて いただいて対応していくとで、表件として は、あ、ま、あの、表件としてできる補正 予算などしっかりしていただくと、ま、 その際には、え、農林水産省ともしっかり 連携させていただけながら対応していくと いうことであります。その農林水産省です が、鈴木大臣も現場に行かれました。 国会議員鈴木大臣、水産大臣が行かれてるわけですが、知事はつ行かれるんでしたっけ? えっと、適切なタイミングで生かしていただくということを要します。 わかりました。あの、 2点目なんです。先ほどあの知事もあの 日経新聞祭の質問の回答の中で言及され ましたがあの昨日なんですけども上海勝 空港がですね開したばかりの神戸空港への チャーター便を明日11月29日から4 ヶ月間停止するという発表をしました。 あの今年春に、え、第2対面ができて国際 チャータータイ便が離陸するように到着 するようになった。 神戸空港にとってはとても重大なの損失だと思います。で、先ほど来あの共同さんとか日経新聞さんからの観光産業に対する打撃があった場合という質問の時に知事があの適切に対応するという風におっしゃっておられるんですがあの行くばっかでもいいので具体例を教えていただけませんかね? そうですね。先ほど日経新聞さんにもお 答えさせていただいた通り、あの、県内に おける、ま、現在の影響については、あ、 主要な観光地にヒアリングをしたところ、 ま、今のところは限定的だという状況はお 伺いしましたけども、ま、引き続きご指摘 いただいたような、あ、路線の運休という ものもありますので、あの、引き続き状況 を、ま、観光関係者とも連携しながら、あ 、必要な対応については適切に検討を対応 していきたいという風に思いますね。 現状想定している舞具体策って何かもしあればなければないでいいんですが、 ま、その辺りは引き続き状況を確認しながら、あ、適切な政策について必要があればですね、検討していって実施していくということだと思います。 分かりました。これであの 1/2終わりました。あと2 問我慢してください。先ほどの松本さんの 質問にあったんですが、あの知事 がその検算品のアピールをSNSでされる 際に知事が飛者体の写真が知事のSNSに 上がります。ま、それは知事のおっしゃる ように知事の誤裁量かなと思います。あれ はあの個人のSNSなんですもんね。ただ 、あの、投稿時間と の発表時間を見ていると、どの公務も全て 知事がSNSにご自分の写真をアップした 後、県のホームページで同じような写真が アップロードされてるんですね。この自系 列が反対になったことってないんですよ。 すなわち県の発表が先で知事のSNS更新 のが後ってことなないんですね。これまで 、あの、これごめんなさい。ゲスのかぐり かも分からないですが、県の職員に知事に 写真撮らせて、知事が県の候補等々に自分 がSNSを更新するまでのホームページを 更新するなよという指示や依頼をしている と事実はありますか? これはりかもわかんないです。すいません 。え、県の候補のX について私の方からお答えさせていただきます。 うん。あの はい。 Twitterだけじゃないです。あの Webとかも含めてですけどはい。 あのそこは Web ページの方は各貨の方が適切なタイミングで投稿されてあのアップの動されてますし で、え、即次自性を考えて健康候補法の X の方で、え、適々やってます。それは知事の投稿の後にやっているっていう。 それはこれまでございません。あの例うございます。 これまで例外なく知事のSNS の更新の方が早かったと。それは偶然そうやであったということだけですかね。 いや、あのすいません。あの剣の候補の X の方があの早い場合もあったと思います。はい。 そこはあいほぼないんですが 僕が確認する限り。 ま、あの、基本的に、あの、いいですか? 私が、あの、SNS に投稿するのは私があの、投稿内容を、ま、整理して、え、確認できた段階で投稿させていただいてるというだけです。 はい。わかりました。はい。で、それはだって、あの、 SNS は知事のアカウントですもんね。剣のアカウントじゃなくて知事、個人のアカウントですもんね。そうですよね。知事。 あ、そうですね。はい。 あの、すいません。 あの、じゃ、ちょっと、 いや、まだ終わってないんです。この質問。 あの、そろそろ、 あの、まだ僕の質問終わってないんですよ。 4つ言うてオされてるんで、 4つしますね。 すいません。4 つ目ちょっと時間経ってますんで。 いや、じゃ、1個だけ、1 個だけ。じゃあ、もう4つ目、4 つ目に移行します。 はい。 あの、令和 7年今年5月14 日に憲制改革家等あの消費者長の 3 時間とのやり取りの大説録が公開されてるんです。 で、そこでですね、あの 3 号通報は体制義務の対処であるという認識を最藤知事は持っていると県制改革家は消費者長に答えてるんですが、最藤知事はその認識をお持ちなんですよね。 あの、これまでお答えさせていただいた通りですね。はい。文社問題について、そして、ま、あの、あらゆる問題については適正的適法に対応させていただいたというとこです。 3号通報者は体制義務の 3 号通報は体制義務の半疇なんでしょうか? あの社問題についてそしそれにつがる問題についてのご質問だと思いますけどもあの件としては適正的法適切に対応してきたということでございますので ありがとうございました繰り返しになる旨会 ありがとうございました。 はい。さ、え、赤さんお願いします。 え、新聞赤です。よろしくお願いします。 あの、間額の件ですけれども、あの、法学 部長のXの投稿を始めですね、大学の候補 などからも、あの、なども言っております けどもね、この間明らかになった事実とし ては、あの、今日もちょっと議論になり ましたけどね、側は大学として一知事に 講議を要請したと依頼したというのでは なくて、あくまでもあの総務省出行の位置 教授が個人的に授業に呼んだんだという ことです。を言っております。しかし知事 は、あの、今日言った通りね、正式金事業 から呼ばれたということは、イコール大学 から呼ばれたということなんだという風に 共弁されていると。で、あの、ここにあの 、大きな相互があるわけですね。え、で ですね、あの、知事の言うですね、招板が 、つまり主催者側大学側がですね、招いて いないと言ってると、え、なのに招かれた という側は、あの、それは違うんだという 風に実言ってるわけですね。 つまり招かれたんだと言ってるというのはですね、もうあのちょっと世間で言うと国形なことの話だと思いますけれどもね、相手側にはね、この極めて失礼なことだと思います。 あの、ご質問の方完結 はい。はい。はい。え、です。なんですね、あの、迷惑をかけているとは、 あの、よってですね、先週の発表を訂正して撤開して罪するような必要があるのではないかと思いますが、え、その撤開して取題するかどうか、あ、意装あるかどうかお答えください。 あの、えっと今回のミーティングについては関西学院大学から実際の政策の現状を学ばしたいという依頼をいて実現したというものです。あの、表件としても学生未来会議の一環として収支に賛同して協力させていただいたということです。 あの、法学部長のね、X の投稿を承知してないというさっきおっしゃっておりましたよね。 であるならば、あの、じゃ、そうおっしゃるんであればね、大学側から招かれたと、あの、招かれたというようなことをですね、大学と、あ、大学側招いたんだというようなことはね、決 はい。はい。 相手側と、え、どこかで確認されたんですか?事前に あの、ですから今回については先ほどお答えしてる通りですね、あの結果として昨日学生との、ま、大変有意義な会が無事にできたということで、あの、ご理解いただきたいという風に思います。 あの、確認されてないってことですか? あの、今回の民については大学側から自治体の政策の現状を学ばしたいという依頼を聞いて実現したというものです。 だから大学として招いてるんですと、個人じゃなくて、 あの、これまでお答えした通りです。 はい。ということ、 あの、無事に、あの、昨日大変有意義な会が実現できたということでご理解いただきたいと思います。 繰り返されてるんじゃないですか。実同じこと。それあのね、あのということはね、ま、大学から招かれたと共明しているのは単なる思い込みなんだということになるわけですよ。 それはで、そんないい加減なことをね、行政の長が言って、え、よろしいんですかね? いや、ですから先ほど答えてる通りですね。はい。 あの、今も本当にそわかそいいします。はい。 あのね、あの、こういう風に言うのは、あの、なぜかと大きな問題になってるのはね、間額に対するですね、政治利用での疑いは極気で強いという声がかなりあるからなんですね。で、その法学部長は知事のパフォーマンスに利用されているようで極めて不愉快ですという風におっしゃいましてね。 うん。うん。お願いいしますから。はい。はい。 はい。 で、あの、大学のね、教員研究者からもかなりの方々がね、論をもうだいぶ述べてたそけ起ったそうです。先週の発表以降ですね。 で、あの担当今回の総務省から出行された 担当教授というのは斎藤さんと親しいと、 あの斎藤さんはね大好きなんだ人なんだと いうようなことも発言されてたことがある と密関係にあるとされたというようなあの 感染学院大学のあの関係者の声もあります 。はい。よってですね、あの、 知事はね、ま、そういうで、あの、 それに乗っかってやったり、あるいは 示し合わせてやったんではないかという話 もありますけれども、ま、いずしてもね、 そういうためにもですね、きちんと大学側 とも改めて確認するなり、え、発言 を撤開すべきではないかと、え、思います けども、どうですか?その記念に対して、 ちょっと念に対してちょっと言ってます。 今回のミーティングについては関西学院 大学側から自治体の政策の現状を学ばし たいというご意行を受けて県としても協力 させていただいたということで、ま、本当 に昨日は学生さんの本当に心のこもったあ 、プレゼンテーションですね。ま、それを 聞かせていただいて私自身としても大変 有意義な機会だったという風に思います。 ま、改めて学生の皆様そして関係者の皆様 には心から感謝を申し上げたいという風に 思います。 あの、巻けってる議念に対して何も答え答えられてないということで終わらということですね。はい、以上です。 の感事者の読み売り新聞です。ちょっと代表で 1 問だけ追加でお伺いいたします。あの、先ほどですね、あの警に、え、名誉基容で逮捕されていた立花孝志容疑者がですね、あの、神戸地県があの、起訴したとのことだそうです。え、こちらについての、え、受け止めをお願いいたします。 えっと、個別のお事案に関してのコメントはさし控えたいという思います。はい。 どうもありがとうございました。さてます。ありがとうございました。 お友達が訴されましたね。やめろ。やめろやめろやめろやめろ。 なおご質問の際は名をお願いいたします。初めに感事者の読務さんお願いします。 読の岡です。 はい、よろしくお願いします。えっと、ネイチャーポジティブに関する国際シンポジウムなんですけども、 あの、ネイチャーポジティブという言葉、ちょっとあまり聞きに慣れない言葉でもありますけれども、えっと、ま、県内では、えっと、何度かあの、こういったシンポジウムっていうのは開催されているのかというところと、あとは、えっと、今回タ馬でやられるということですけれども、タバでやる理由などあれば教えてください。 そうですね、あの、ネイチャーポジティ ブっていう言葉は、ま、私自身もあの、 普段そこまで聞き慣れる言葉ではないと 思います。ま、皆様はそうだと思います けども、えっと、日本語で言うと自然最高 、ま、再び起こすということになって、ま 、生物多様性の損失を止めて、え、自然を 回復機度に載せていくということを指すと いうことで、ま、あの、私たちの暮しや 社会経済活動を、ま、持続可能な形にして いくためにも重要な考え方だという風にさ れています。ま、あの、最近はやはり、え 、生物多様性が既存されつつあって、ま、 海の生物についても、ま、取れなくなっ たりとかそういったこともしてますし、ま 、非常に早い速度で生物が主が絶滅して いくなどですね、ま、そういった危機的な 状況になるという中で、やはり社会経済 活動からですね、え、持続可能な形でこの ネーチャーポジティブ自然を、ま、再び、 え、再高していこうという取り組みをして いくっていうことが大事な調流になってる ということです。で、ま、あの、県では、 あの、生物多様性に関するシンポジウム などはですね、あの、これまでも、え、 各地で令和4年にもタ場でやらして いただいたりしてまして、ま、あの、生物 多様性と、え、外来生物の関係であったり とか、あとは目質のバイアムスの エネルギーの活用であったりとか、ま、 テーマごとに、え、様々な、あ、 シンポジウムなどをさせていただいており ます。ま、今回、え、田場地域でやらせて いただきますけども、ま、あの、これまで も 地域では、ま、こういった取り組みが、あ 、広がってきたということ。ま、特に、ま 、森林が盛かんな地域ですから、あの、 多様な生物が生息してるということで、 あの、平成25年になりますけども、え、 丹波地域環境パートナーシップ会議という ものを、ま、複数の団体で構成する形で、 え、環境保全を行ってきたという実績が ありますので、ま、今回県民局が中心と なって、え、単場地域で実施させて いただくということを予定しているという ものです。はい。 えっと、項目外で伺います。えっと、来週には 12月議会が始まります。えっと、 9 月議会で、あの、議長の方から平会の挨拶で審議に対する答弁などにおいて一部議論が深まらなかった側面があったことは否定できず、議会として決して本当ではないという風に述べられていました。 で、えっと、ま、2 馬力選挙に関する、え、代表質問に対して再知事がはぐらかすような答弁があったこと頭において発言だったということですけれども、えっと、来週から始まる 12 月議会ではどのような答えていますでしょうか? そうですね、あの、来週から 12月議会が開会します。 ま、あの、12月補正予算についても、ま 、現在編成予定で、ま、それ以外にも、え 、重要な条例などもさせていただくという ことになります。ま、しっかり、え、補正 予算や条例ですね、ま、政策の審議を議会 と共にやっていくということが大事だと 思ってますし、ま、それにああ自身も、ま 、しっかりと、え、議会側からの質問に 対して、え、自分なりに答えられるように 務めていきたいという風には考えてます。 え、もう1 問、えっと、継続審議になってる、え、給用条例についてですと、ま、議会側からは、あの、改正案を一旦取り下げること、それができなければ改正案にカットの理由として情報の管理責任と明記するように申し入れている状況だと理解していますか、え、これに対してはどういう風に対応していくつもりでしょうか? そうですね、あの、議会側から、あの、そういった提案が一部あったということは、あの、報告は受けております。 ま、あの、12 月議会に向けて、え、今後どのように対応していくかっていうことは、ま、あの、法制上の観点なども踏まえながら、あの、検討していきたいという風に思ってますね。ありがとうございます。 日韓工業新聞社の石宮です。 項目内について、インフルエンザの感染拡大についてなんですけれども、 兵庫県の停点あたりの患者数は関西の立に比べてかなり高かったと思うんですが、この分析は今漁されてるんでしょうか?え、それからま、これからピークをまだ迎えるという予測が立ってらっしゃるんでしょうか? そうですね、えっと、ま、あの、例年より 早い段階で、ま、5週間ぐらい早い段階で の 流行 のきっかけである、ま、入り口である、え 、警報レベルにを超えてるという状況に なります。あの、例年だと年明けの1月頃 から2月がピークですということですので 、ま、あの、これがから、ま、ピークが さらに、ま、こう、え、高まっていくと いうことが、あ、懸念されますので、ま、 あの、一層県民の皆さんにはご注意 いただきたいという風には思っています。 で、ま、あの、兵庫県は関西各地と比べる と、ま、比較的、え、警報停電観測の、ま 、レベルが高いということですけども、ま 、この辺りは、ま、様々な要因があるんだ と思いますけども、ま、あの、県内で言い ますと、ま、特に や宝塚、田場ですね、ま、あたりが70を 超えてるという状況になってますので、ま 、非常に地域によっても差があるという ことです。ま、あの、一部地域は淡路など の一部地域ではもう30を切ってるという ことですので、ま、地域ごとにこう ばらつきがあるという状況ですので、ま、 あの、一概になぜ、え、表権が高いの かっていうのはなかなかあの、言えない 分析が難しいところもありますけども、ま 、い前しても、あの、県民の皆さん 1人1人においては、あ、特に、え、基礎 疾患を有する方や高齢者の方においては ですね、え、理感を防ぐために、 え、対策を講じていただきたいという風に思ってます。 え、この目会から 1点です。企業者への支援策が 12 月補正予算に盛り込むというお話があったんですけれども、それ以外の緊急経済体策として何か検討されているものはあるんでしょうか? あ、はい。えっと、ま、 12 月補正においては今現在編成中という形になっています。 ま、あの、まずは先ほどご指摘いただいた 西張地域を中心とする、ま、下期の不良に 関する資金繰り支援とか、ま、そういった ものを1つ、え、編成していくということ を予定しておりますけども、ま、それ以外 の項目については、あ、ま、政府の、え、 経済対策が、ま、取りまとめられまして、 閣議決定されて、え、概の内容が見えまし たので、ま、それを踏まえて対応していく ということになるかなという風に思います 。ま、あの、2兆円の重点支援交付金が 決定されましたので、ま、それを踏まえて 、え、どのように12月補正で対応できる 分についてはどこなのかっていうのは今 A意検討してるところですし、ま、それ 以外にも、え、各省庁の公共事業であっ たりとかそういうところを、ま、しっかり 整理しながら現在編成作業してるという 状況ですので、またこれはベッド12月 予算については、あ、ご説明させて いただくということになろうかなという風 に思いますね。 はい、以上です。ありがとうございます。ご質問がございましたらお願いいたします。さ ん、今の質問の関連で はい。えっと、昨日その張マナの業食の 大量に巡って要望にあの生産者団体さんが 来られましたけれども、えっと金利水準 ですね、求められた定理融資についてどれ ぐらいの水準をお考えなのかということと 、ま、今のお答えと関連するんですけれど も、ま、12月議会への提出予定の議案に は現在はもちろん含まれてはないんです けれども、どのタイミングで出 されるかというお考えがあればお伺いたいと思います。 はい、ありがとうございます。えっと、ま 、真書きの被害不作に対する支援について は、ま、昨日もまずは資金繰りの対応をお 願いしたいという強い要望が、あ、会長の 川端さんなどからもありましたので、ま、 その辺りはしっかりあの 今の制度の中で、え、ま、災害資金という ようなものもありますから、ま、そういっ たものをしっかり活用しながら対応して いくということと、ま、やはり、ま、過去 の事例から見ても、ま、一定無理師にさせ ていただくっていうことは大事だと思い ますので、ま、その辺りの、ま、立補給と いうものをどのようにするかというのを 現在検討してるという状況です。ま、それ から、えっと、提出のタイミングについて は、ま、おそらく冒頭ではなくて、あの、 途中での、ま、現在、あの、国の、え、 経済対策も示されたところですので、ま、 それを踏まえて、え、現在作業中ですので 、あの、冒頭ではなくて途中での提案に なるんじゃないかなという風に思ってます ね。 もう1つ、あの、物価対策に関してなん ですけれども、あの、国の交付金を受けた その対策としてタンペを考えということな んですけれども、その他に件として何か 対策として行われる、行われたいことが ありますでしょうか?そうですね、ま、 その辺りは、ま、現在、え、国の経済対策 の内容を、ま、しっかり精査しながら対応 していく必要があるという風には考えてい ます。ま、あとは、あの、ま、重点支援 地方交付金を活用してどういったことを やるのか、ま、あの、幅平のような、あ、 物価高対策を、ま、現在は子育て枠でやら せていただきましたけども、あの、一般枠 で、え、新たに販売するということもです ね、あの、まあ、1つの方法としては、ま 、十分検討していかなきゃいけないという 風にも思ってます。ま、それ以外にも、 あの、国の方からも指名されてる電気代 ガス代に関して、ま、あの件でこれまで やってきたのはLPガスの支援とか、ま、 そういったこともありますし、ま、あとは あの医療機関や福祉施設への 部高対策の、ま、支援金というものも、え 、ま、国の方でも、あの、交付金にやるの かベッドをやるのかっていうのは、ま、 これからまた示されると思いますけど、ま 、その辺りを見ながら、あの、一般の県民 の皆様、それから事業者などへのですね、 え、物価対策っていうものをしっかり講じ ていくべく、ま、あの、準備を進めていき ますけども、ま、12月補正でどこまで できるのか、場合によっては2月補正に なるのかっていうのは、ま、これからの 編成家程の状況、ま、それから国や他の 状況などちょっと踏まえながら検定をして いくということになれると思います。最後 に1つ、えっと、先定兵庫経済雇用戦略の 会議が開かれて、え、産業用地のニーズが 高い一方で、え、もう供給が追いついて ないということが議論されました。 何かしら件として、え、対策がなり、今後 の法としてお考えがあれば教えてください 。そうですね、ああ、兵庫県は、あ、企業 打ち件数ともに、ま、全国の中でも比較的 上位なところにあります。ま、あの、ま、 そういった意味で、え、これからも今 ニーズは高いと思うんですけども、ま、 問題は、あ、その企業誘致をするための、 ま、土地の確保という産業用地の確保と いうものが大事になってくるという風に 思います。ま、あの、臨海については、あ 、なかなかこれはすぐに対応できるという ものでもないですし、ま、かなりのコスト がかかる面もあるので、ま、ここは一定、 え、 対応については慎重な検討がしそうかなと いう風には思います。ま、それから、えっ と、 県が中心となって産業用地を増成すると いうことは、ま、あの、企業庁の地域整備 事業でかつてやってましたけども、ま、 それについてはなかなか今の時代で言うと 行政が中心となって、え、産業用地を開発 するということはなかなか難しい面がある と思いますので、ま、この辺りは、あの、 民間との連携の中でどのような形ができる かっていうことを模索していくということ になると思います。して、ま、3点目とし てはやはり土地の利用規制緩和というもの が大事になりますので、ま、具体的には 市街化調整区域や農地の点用をですね、 あの、しっかりやっていくということだと 思います。ま、特に骸害調整区域について は、あの、ま、1期目の就任の時からです ね、ま、県民の皆さんからやはり市街化 調整区域の規制緩和の問題については大変 、え、各地で、え、ご指摘いただいてまし たので、あの、都市計画の審議会などの場 でですね、ま、議論を進めまして、令和8 年度、来年度から火災士においては市街化 朝調整区域の、ま、県による引を、ま、 廃止するということにして、え、葛西市が 土地の利用を、ま、ハンドリングして いただくという形にさせていただきますの で、ま、それであのしっかり、え、例えば インターチェンジの近くであったりとか 市街地の隣接地域とかで、え、開発をする 水が十分にあり、かつ、あの、その地域の 都市政策においてインフラの整備とかで、 ま、十分あのマッチするということがあれ ばですね、ま、積極的に、え、企業誘致の ための用地 に転用するとか、ま、そういったところをしていただけるようにしていくということが大事だという風には思ってますね。はい。 他にございますでしょうか? お疲れ様です。京都通信の清水です。よろしくお願いします。えっと、台湾事を巡る高一首相の台湾事巡る高一首相の答弁について伺います。 えっと、まずもって高一首相のその台湾事 になれば集団的自衛権を行使可能な存立 危機危機事態になり得うるとした発言に ついての所管や受け止め等があればお願い します。ま、あの、そこはですね、ま、 あの、我々は地方自治体の、ま、首長と いう形になってますので、あの、国家、 それから国の、ま、防衛や国家政策に 関するものについて、あの、ま、コメント をするということは、あの、ま、控えとき たいという風に思います。えと、一連の 発言は把握されているということで よろしいですかね。会、あ、それ ニュース等であの、拝見はしております。 はい。えっとこの発言を受けてその日中 関係の悪化をもたらしているという席も あり、ま、中国は日本への都自粛を 呼びかけるなとしています。 えっと、県内の観光や事業などに影響がすに出ている面があれば、えっと、現状の認識をお伺いしたいんですけれども、 そうですね、あの、まあ、中国からの都行車、それから輸入の水産物等の、ま、停止というものが、あ、されておりますけども、ま、現時点ではあの県内の主要な温泉値や設に、え、確認をしてもらったところ、えっと、ま、影 というのは限定的だということだという ものです。ま、あの、兵庫県は、あ、ま、 中国以外にも台湾や韓国などですね、あの 、他のアジア県からのお客さんも多数来 られてるということと、あの、個人旅行が 9割を占めてるということですので、あの 、今のところは、あの、影響は限定的だと いう風には聞いてますけども、ま、 引き続き、え、状況を中視しながら、あ、 観光政策についてはしっかり、ま、あの、 神戸空港の国際化もされましたので、ま、 東アジアを中心に、ま、有客を、ま、個別 と連携しながらしっかりやっていくという ことと、ま、あの、滞在型の観光 コンテンツですね。ま、そういったものも しっかり提供しながら、あ、中調期的な 観光戦略を、ま、インバウンドについては やっていくということが大事だという風に 思ってます。 ありがとうございます。えっと、ま、限定 的ではあるが影響は、ま、出ているのかな という話だったと思うんですけれども、ま 、今後その例えば対策窓口を設けるとか 相談窓口を設けるとかですね、何かこう これに関して対策を考えていることとある でしょうか? そうですね、ま、あの、一部キャンセルと は出てるという風に聞いてますけども、ま 、元々中国からの、ま、団体旅行という ものがなくて、個人が中心だということな ので、ま、影響は限定的だというのが今の 各地からの回答で公ですけども、ま、当然 あの引き続き、え、状況を中視しながら あの必要な対策についてはしっかり講じて いくと、あの中国がこれから中直的に えっと限定されていくのであればあの他の アジア地域もしくは欧米からのやはり観光 客の有客をですね、ま、これはしっかり 分散していくということと、あとはやはり 国内の観光客ですね、ま、関西を中心と する日本の方の、ま、観光客をしっかりやっていくということの、ま、やはり合わせた形でやっていくということが大事だという風に思います。ありがとうございます。あと 1 点だけ。あの、先ほどの感者の質問で、あの、給用条例について話が出ました。えっと、知事時まであの議会がこの、ま、改正案については議会が決めることという風に述べてたと思うんですけれども、あの、先ほどの回答ではどう対応するかは検討する。 その議会側の要望にはどう対応するかは 検討するとおっしゃっていると思うんです けども、これはあのお気持ちが変わったと いう理解をすればいいでしょうか?ま、 あの変わったというか、ま、あの議会から の 、ま、ご指摘も踏まえて、ま、あの技術的 な点も含めて、あの、どのように対応して いくかっていうのは、ま、法制上の観点も ありますので、ま、12月議会に向けて 検討していくということになろうかと思い ます。 構成上の観点っていうのはどの部分を差していってこう今どういう検討が進められるっていうのは、 ま、これから内容はあの検討ですけども、ま、例えばあの月が違うとかですね、そういったところです。技術的な観点です。 あ、そのあの、ま、何かを目プラスで明記するとかっていうよりはその、ま、美修正みたいな、そういうイメージをされているっていうこと。 ま、その辺りも含めて議会側からの、ま、ご指摘もありましたんで、あの、現在対応については検討してるというところです。 分かりました。ありがとうございます。ございます。 え、マチ新チムの栗田です。えっと、昨日のですね、あの、関西学院大学の へのあの講義の件で伺いたいと思います。 あの、まず、あの、え、に、え、 2つです。まず、あの、学生さん相手に ですね、ま、あの、主に政策の話をされた という風にお聞きしてますけれども、ま、 その、あの、あの、授業自体の、ま、 手応えというか感想というのを1点ともう 1点はその、その中であの政策の話では なくてですね、例えば選挙だったりとか あとその文書問題だったりとかそういう 内容に触れたかどうか、その2点をお願い します。そうですね、あの、昨日関世院 大学の法学部の事業での 講演そして意見交換をさせていただきまし た。あの、ま、あの、主なものは私から 現在の建制の政策ですね。ま、特に若者Z 世代応援パッケージや防災減対策ですねを 中心に、ま、説明講演をさせていただいた ということです。ま、その後学生さんから 、あ、グループディスカッションっていう か、グループで、えっと、研究したテーマ について発表いただいたということです。 で、1つがあの観光政策ということで、え 、ま、あの田島、田馬、西張馬、ま、こう いった地域でどのようにこれから有客観光 政策をしていくことが大事かということ からですね、例えば、あ、京都やなどと 連携した広域的な、あ、観光連携をすべき でじゃないかっていう指摘とか、あの、 ありました。ま、それからもう1点があの 県内の大学等を卒業された方の県内定策に ついての、ま、アイデアについてもう1つ のグループからいただきまして、え、奨学 金の返済支援制度の、ま、拡充であったり とか、ま、そういったところの提案を いただきましたので、ま、大変あの学生 さんも、え、に対する理解を深めて いただいてかつあの若者の自由の発想に よる意見や提案を、ま、いいたということ で、ま、大 あの、気持ちのった、あの、いい提案だっ たという風に思いますんで、ま、改めて、 え、学生さんや関係者の皆様には、あの、 感謝申し上げたいという風に思ってますね 。あの、あの、それ基本的は政策の話を 中心にさせていただいたとこで、あの、 それ以外については特になかったという ことですね。特に触れてないということ ですね。はい。のあの引き続きなんです けれども、あのその授業時代を巡っては ですね、あのま、当初先週の記者会見で あの報道にも公開するというような発表が あって、それがま、あの、え、高活活動 だったり色々あるということで非公開に なり、あの授業自体も対面ではなくって、 あの知事が別のキャンパスからオンライン であのやるという形になったりとかですね 、あの大学をあ、大学を巻き込んで、ま、 大きな騒ぎになっています。その原因とし てですね、あの選手の会見であの元々は1 教授のですね、先生のあの授業のゲスト スピーカーという形で招かれてるはずなの にそれはま、大学から招間招かれたという ようなあの受け取られるようなですね、 そういう発信を違うような発信をしたこと がま、誤解を招いてこう騒ぎになったんか という風に、え、こちら考えるんです けれども知事その辺りどうおかげですか? ま、今回のミーティングについては、あの 、ま、法学部の教員からということです けども、ま、あの、大学の事業の一環とし て、そして隊員認定もされるという事業 ですから、ま、こちらとしては大学側から の、え、地方自治体の政策の現状を学ばし たいという依頼を受けて実現したという もので、ま、それのように、え、説明させ ていただいたというところです。 あの、その発信を巡ってですね、あの、ま 、その法学部の法学部長さんからですね、 いや、大学としては真似いてないっていう 、ま、X上で発信があったりとか、ま、 大学こちらの方が大学候補で確認しても ですね、あの、大学マネタんじゃないと いう風に否定されたりとかですね、あの、 知事が情報発信が微妙にちょっとこう、 あの、事実と、あの、若干違うような形で あの、発信されることがですね、これまで にもあったと思うんですけども、今回も こういう騒ぎになったんですが、あの、 情報 話する場合にもう少し精査してですね、慎重にされた方がいいんじゃないかと思うんですけれども、何かお考えありますでしょうか? ま、今回については今申し上げた通り、ま、これは大学の事業としてやるというものですから、あの、関西学院、関西学院大学からのやっぱりご依頼があったという風に説明させていただいておりまして、あの、それについてはあの、きちっとさせていただいたという風には思います。 ま、あの、開催の方法や、あの、報道の 関係については、ま、これあくまで主催者 側が完成学院大学側ですから、ま、それの ご意向を我々も踏まえて、え、対応をして きたということです。ま、あの、ま、私と どもはですね、ま、かつてから学生未来 会議というものも、え、過去7回報道させ ていただいて、ま、今回は、あ、学生との 意見交換ということになりますので、ま、 それにも位置づけさせていただくという ことにさせていただいてますので、ま、 そういった意味で、え、これまでの学生 未来会議の開催と同様に、え、会見の場等 で、ま、発表させていただいたという ところです。ま、あの、主催の方法につい ては感染学院がの、ま、判断だったという 風に思います。それはあのしっかりそれに 踏まえて我々としては対応してきたという ことですし、ま、あのいずれにしても、え 、学生さんとの意見交換、あの本当にあの 各グループが一生懸命発表していただいた 調べていただいた内容をやっぱりこう こちら側もしっかり聞けて、ま、それに ついて意見交換したあの学生さんたちが 1人1人一生懸命調べていただいたって いうことは大変あの素晴らしいものでした し、ま、その内容が、ま、良かったという 風には思いますの ま、あの、いい回だったという思います。 あの、つまりところ、あの、ご自身に日はなかったということですか? ま、ですから、あの、我々としては関西学院側からの依頼に基づいて、え、今回の会をですね、させていただいて、ま、あの、実施のやり方についても、え、先方のご意向行を踏まえて、ま、対応してきたということですね。 あの、学生さんとの意見交換本当に有意義でしたし、ま、学生さんと私との間でですね、ま、いろんな政策に関する対話ができたということは大変素晴らしかったという風には思ってますね。 分かりました。ありがとうございます。 ございました。よろしく NHK の上田と申します。よろしくお願いします。すいません。 今の質問に関連して、あの、最初の質問の感想一目の部分を少しもう少し、あの、具体的に伺いたいんですけども、ま、あの、ま、感謝申し上げるとお言葉がありますけども、具体的にこう学生さんとかこう憲制に対するこう思いとか姿勢とか知事から見られるとこどういう風に感じられましたか?講演、意見交換を通して。 そうですね、あの、法学部の学生さんで、 え、公務員死亡の方も行っておられると いうことでしたので、ま、やはりあの政策 に対する関心っていうものが非常に高い 学生さんだという風に思いました。あの、 観光のものについても非常にデータに 基づく分析をされててですね。え、それ から提案についても例えばあの観光地に 対して、ま、インバウンドも大事なんだ けど、ま、あの国内の観光客が、ま、夫婦 2人でゆっくりと温泉中などに旅行する ような、そういったターゲッティングも 大事なんじゃないかとかですね。あの、 県内学生の定着支援についても、え、ま、 12、2年生をターゲットにする政策を 我々は1つやってたんですけど、ま、それ については、あの、学生の就職の窓口で そういった会があるっていうことを説明し てたのは、これ、あの、そういったとこに は3、4年生しか来ないから基本的に就職 活動。だからそれはそういったあの件の 取り組みについては12年生の授業なの でリアルするってことも大事なんじゃない かっていう本当にあの学生さんの目線に 視点に立った本当にあの いいご指摘をいただいたという風に思い ますのでま、そういった意味ではあの大変 充実したミーティングだったということで ま感謝申し上げたいと思います。 実際具体的にその学生さんからあれか提案とかってなんか今後県生の方にこう、ま、政策とかにこう反映していくとかっていうのを考えられたりしてるんですか? あ、そうですね。十分あの反映させていただくべきものがたくさんあったという風に思います。ま、特に観光において、え、夫婦感の旅行をターゲットにしていくっていうご指摘とかですね。 ま、あとは、あの、先ほど申し上げた県内 就職においては、あの、12、2年生を ターゲットとして、ま、早く県内企業の 魅力や仕事の内容を知っていただくために は授業を、ま、しっかり活用してやって いくこととかですね。あとは障害金の支援 制度も給付だけじゃなくて、ま、税の活用 したやり方をすべきだっただとかですね。 ま、本当にあの実践的なあの提案を いただきましたんで、ま、実際にそれが 実現できるかどうかはこれからの、ま、 検討にはなりますけども、私としては、ま 、頂いた提案を、ま、実際の事業の政策 編成過程において、あの、議論は是非と いう風に思ってます。あの、先ほども質問 出ましても、もうちょっと改めて伺うん ですけども、あの、ま、とはいえですね、 やっぱり一定あの、ま、SNS上でこの件 については、ま、賛否が分かれた部分は、 ま、事実としてあると思います。で、あの 、ま、先ほども質問あったみたいにその 法学部長はじめとしてですね、ま、知事の この学大学院大学の出席についてこう SNSでこう賛否が分れてしまっている。 この状況については知事はどういう風に 思われましたか? ま、私はそこは詳細は承知はしてませんの でコメントはで差し替えますけども、ま、 あの今回の知事とのミーティングについて はあのま、大変有意義なものだったという 風に思いますね。はい。あの開催の手法と かそういったやり方についてはああくまで 主催者側のま、意向があって、ま、その 判断に我々としては対応したということ ですね。ま、やはり知事としては、もう 元々本当は対面でやりたかったのではない かなって思いとかそういったところもある んですか?ま、つまるところその大学側は ですね、ま、対面でとオンラインを併用し てところで、ま、SNSのこのあの議論を 受けてですね、ま、大学も、ま、トラブル 解するためにこう事業を変更したといった ような、あ、ま、弊社の取材でもお答えに なっています。 その辺りについてはどう認められてますか? ま、あの、主催の方法については大学側の判断だという風なことで、ま、それはそれに対して対応させていただいてたということですね。 ま、あの、私としては昨日、え、学生さん と直価に、え、対面で、え、政策に関する 議論や、あ、彼らの考えを受け止めること ができましたし、ま、彼らも大変、あの、 最初は緊張してたと思いますけども、あの 、徐々に自分なりのその考えをしっかり 述べながら、あ、最後はみんなでこう笑顔 で、あの、終えることができたという風に は思ってますんで、ま、あの、実現できて 良かったと、実施できて良かったという風 には思ってます。 ま、ちょっとしつこうよなんですけども、ま、とはいえ、やはりそうやってこれだけこう直前に授業方法を変更するその背景には、ま、 SNS のこの賛否ってところあって、なぜこれほどのこういった事態になったという風にお考えですか? ま、それはあの様々な考え、様々な視点を持たれる方がおられるんだという風に思いますね。 ま、私としては、あの、今回については大学側の行に基づいて対応してきたということで、ま、結果的にも本当にいい回が学生さんと直接話をすることができたので、ま、大変良かったという風に思います。 最後伺います。あの、大学側に取材をすると、ま、知事が定例会見で授業に出席すると発表をした後、ま、 SNS の投稿などを踏まえ、学生の安全確保を最優先に考え、トラブルを回復するために両方法を変更したと。 大学側から、ま、摂取コメントをして いただきました。この大学側のこの コメントについてはどういう風に受け止め られてますか?ま、あの、大学側の コメントについてこちらが指摘する立場に はないという風に思いますけども、ま、 今回については、あの、先ほど申し上げた 通り、あの、感染学院大学側からの、ま、 ご依頼で、え、実施をさせていただいたと いうものです。ま、あの、こちらとしては これまで、え、学生などとの意見交換と いうものは、え、学生未来会議っていう ことでもこれまで7回ほどやらして いただいてましたんで、あの、今回の会に ついてもその学生未来会議としての 位置付けもですね、ま、こちらとしては させていただいたということです。なので 学生未来会議については、ま、これまで、 え、7回やりましたけど、あの、記者会見 の場で、え、そのうち6回が発表させて いただいておりますので、ま、その形で 対応させていただいたということです。 産経新聞の主 と申します。よろしくお願いいたします。まずあの昨日のあの下の要養殖の要望があった件ですけれどもこれあの来年以降同様の事態が起こるってことへの心配の声っていうのは非常に強くあるようにあの見受けられました。 で、あの、県に対してですね、あの、どう、どうしてこういう事態が起きたのかっていうことの救命を求めるっていうところもあったかと思いますが、あの、具体的に、あの、何かこう件としてできることがあの、決まってるようであればお聞きしたいなと思います。 そうですね、ま、やはり、え、柿の業者さんにとっては、ま、今年だけじゃなくて来年度以降の柿の養殖に対する不安が高まってるという風に認識してます。 ま、当面はあの資金繰りの対応について、 え、やらさらしていただきますけども、ま 、中直的にはやはり来年に向けての対策と いうことで、まずはあの昨日の要望の会で もありましたけども、意見、あ、原因救名 ですね。ま、ここをしっかりやっていくと いうことが必要だという風に思います。ま 、あの、この辺りは広島や岡山やそれから 国とも、ま、しっかり連携していくって いうことを、ま、あの、知事間でも3知 時間でも確認をしたというところですけど も、ま、件としてはやはり、え、 緊急的に、ま、その張マ田のね、え、怪域 の調査をしたりとか、ま、真書きの正況が 、ま、これまでと今後どうなっていくの かっていうことを改めてきちっと把握して いくっていうモニタリングがまずは大事だ という風に思いますし ま、あとは水産技術研究センターや学式者 の、ま、あの話も聞きながら、ま、どう いったことが原因なのか、そしてそれは件 として何かできる手があるのか、それとも あの それ以外の対応でしなきゃいけないの かっていうところの、ま、原因と分析を しっかりあの学術的にも体系的にもやって いきたいという風に思ってます。 ありがとうございます。あの今週、あの 政作の政策の関係ですけど、あの孤独孤立 に関しての対策のプラットフォームって いうのも立ち上がりまして、あの支援団体 の方々が横の繋がりを持つようなものが 兵庫として立ち上がってきたということが ございました。で、あの孤独孤立の問題に 関してはあの阪神大震災の時にですね、 あの仮説住宅であの孤独士が会いついたと いうことで兵庫権としてはもう他の自治体 に先けて30年前から取り組んでこられた 問題だろうと思います。 あの、この孤独孤立の問題に関して最藤知事がどのような問題意識を持っておられるかっていうところと今後の取り組み何かございましたら教えていただけたらと思います。 はい。あの、高齢者のみならず、ま、なる世代や立場の方の、え、孤独や孤立というものは、ま、大変、え、ま、コロナ禍を経て、え、深刻な課題になってるという風に思います。 ま、あの、おっしゃっていただいた通り、 え、阪神は大震災後もですね、え、避難所 や災害公衛住宅などで、え、孤独に陥る方 の状況がやはり発生しまして、え、見守り の支援であったりとか、ま、ボランティア などによる、ま、協力を経ながら対応して きたということですけども、ま、現在は、 あの地域のコミュニティというものが やっぱ薄れていく中で、ま、かつ高齢者 世帯の特に独居世帯というものが増えてる とかですね。ま、様々な孤立孤独を生む 要因というものは、あの、高齢者のみなら ず、え、様々な立場の方であるという風に 思いますので、ま、この辺りは、あの、 やはり福祉関係のNPUや団体の皆さんと もしっかり連携しながら、ま、表件は、 あの、今ご指摘いただいた枠組に加えて、 ま、仏化編っていうことで、あの、福祉 団体の方々が、あの、あらゆる立場にある 方をこうしっかりサポートするっていう 枠組も、え、これまで作らせていただい おりますので、ま、そういった行政、それから福祉団体や民など、ま、様々な方々方と連携しながら、あ、そういった対応をしっかりやっていくということをこれからもやっていきたいと思います。 ありがとうございます。で、あの、文書問題に関してもお伺いいたします。あの、斎藤知事、あの、最終的には司法の場の判断だという風にこれまでおっしゃっていただいてきたかと思いますけれども、これについては、あの、会見でもですね、公益通報者保護法違反の質問に関してそのように答えていただいてこられたと思います。 ただ一方で、あの、保護法違反の判断に ついては判断できるような裁判体が今の 時点で立ち上がっていないということも あるかと思うんですけれども、その知事は その司法の場っていうのは今ないわけです けれども、どのようなイメージして、何を どういった司法の場をイメージしてこの 言葉を使われたのかっていうところを教え ていただきたいと思います。ま、ですから 、あの、この答えについてはちょっと 繰り返しになってしまいますけども、あの 、表件としてはこの問題については適正、 定期法適正にやってきたということで、 あの、ま、あの、最終的にその法令の対応 、あの、えっと、 保護法への内容については手法の場で判断 されるべきものだという風に答えさせて いただいております。あの、ただ一方で その司法の場っていうのは立ち上がらない 可能性もございますが、その場合っていう のはこの中にですね、あの違法の指摘と 斎藤知事がおっしゃってる適が平存する 状況っていうのがずっと続いていくことに なろうかと思いますけれども、で、あの、 一方でその兵庫としては2号通報の通報先 でもあるということですけれども、その 違法の指摘が残り続けるということに関し ては藤指示としてはどのようにお考えなん でしょうか?ま、あの、第3者委員会など の指摘については真摯に我々を受け止めて まして、ま、それに基づいて様々な対応策 を講じていくということです。ま、それ から、あの、ま、今回の件については、 あの、元県民局長さんが、あ、長を受けた ということで、え、元県民局長さんがその 内容について不服等があればですね、え、 人事委員会や次の司法の場に行くという ことができたわけですけども、ま、あの、 最終的にはご判断で、え、それはされ なかったということですから、あの、その 点についてはある種確定してるということ ですね。ま、あの、ご遺族がですね、あの 、裁判をするっていう可能性もあるんじゃ ないのかなと思いますけれども、えっと、 そこの司法の場が立ち上がるにああっては 、ま、立ち上げることができる期限って いうのもあったりしてですね。で、それ賃 の今のご説明を聞いてると、その司法の場 がこの先も立ち上がらなかった場合、その 司法の場が立ち上げられる期限が過ぎたら それを持ってですね、兵庫県の一連の問題 のえっと県の対応はそれで問題なかったと いう風に受け止められるという、そういう 風に考えたらいいんでしょうか。あの私と してそしてこれまで説明してきた通りあの 対応については適正、適的適切だったと いうことに変わりはありません。はい。 ありがとうございます。 日経新聞です。よろしくお願いします。 あの先ほども質問がありましたと台湾事を巡る高一首相の発言についてです。あのご説明の中であまりその影響はまあけれどもかなり限定的だというあのお話がありました。 あの、これを例えば、ま、もうちょっと 様子を見て、例えば12月補正、冒頭では なくて途中で上帝する、ま、可能性がある 。そこに予防的な策として何かこう例えば 中国ではない、ま、別のこのアジアの 東アジアの地域の、えっと、 プロモーションへの補助政策であったりと いうものがはい。 入れようか入れまいかというような議論っていうのは今少内であるんでしょうか? えっと、現時点ではあの今の観光各地へのヒアリングを踏まえたところあの影響は限定的だということからですね、ま、特段あの議論は進んでないとしてないというのが今の状況です。 ま、あの、今後、あの、神戸空港での南京線の運休などもありますので、ま、そういった状況もしっかり見定めながらあの検討はしていくということは必要だという風に思います。はい。現時点では特に、え、対応について具体的なものをしてるという状況ではないです。うん。今までお話がありました。 その各地域、えっと、宿泊施設だったり観光地の方へのヒアリングの内容とかっていうのは今後何かしらの形で公表例えばこういう答えがあったとか、ま、影響があったなし、ま、全体何事業者中何%センがこうそう答えたとかそういう調査結果がここ出てくる、公表する予定っていうのはありますでしょうか? あの、そこまで詳細なその個別アンケートをしてるわけではなくて、あの、主要な観光地の方に、ま ま、停点的にヒアリングをしたというまず はざっくりとした状況だという風に思い ますけども、ま、特に、ま、その聞かして いただく対処の方も、ま、各地域の観光 協会などの、ま、ある意味中心的な方々 ですから、そのエリアエリアの、ま、総括 的な状況をご説明いただけたということで 、あの、ヒアリングをさせていただいた、 ま、結果として、ま、そこまで今は大きな 影響が出てないということです。 ま、あの、依然にしましても、あの、状況は引き続きしっかり影響は見定めていかなきゃいけないと思いますし、ま、必要に応じて必要な対策は応じていきたいという風に思います。 ありがとうございます。 え、関西テレビの続きです。よろしくお願いします。 兵庫県のホームページには知事日程という ものが記載をされています。昨日はですね 、知事日程のところに午前中町内 打ち合わせという風に記載がありました。 午前中のこの町内打ち合わせがどういった ものだったか教えてください。 えっと、午前、うん、 あ、午前中つまり、え、午後の 2 つの日程は、あ、午後の時間書いてましたけども、それの前の 1 段目のところに町内打ち合わせてありましたが、それはどういった内容でしたでしょうか? マイク入ってます。知事じゃない方答えられる場合、マイクは必ず入るようにしていただけると嬉しいです。 失礼しました。あの、え、当日、え、町内で打ち合わせがある場合はこれまでも、え、当日、あの、腸内打ち合わせという競技をしておりまして、昨日も同様にしております。 つまり昨日の学生との講演会意見交換と いうのが町内打ち合わせという風に記載し てるというわけではなく、別に町内 打ち合わせがあって、え、学生とのこの 講演と意見交換は記載をしなかったという ことでよろしいのでしょうか?知事お願い します。 そうですね。あの、ま、学生大学側から 今回のミーティングについては非公表と いうことを踏まえてとしたいということを 踏まえて、え、私どもとしても日程から外 させていただくという形にさせていただい てますね。 で、実際のところ昨日はあの西宮田口の感 学院大学のキャンプスに行かれたという ことと承知をしておりますが、え、ここに はあの学生も一部はあのリアルで来られて いたのでしょうか?ちょっとあの私が聞い た学生さんはあのみんなのリモートでの 参加だったのでその辺よく分からなかった ようなのでちょっとその辺がどういう感じ だったのか教えてください。ま、あの詳細 は関西学院大学に聞いていただければと いう風に思いますね。 あなたのコームでしょ?ホームなんでしょ? あの先生さんはえっと 10 名程度おられたという意味なもります。 10名程度られたという意味も あの先週の定例会見のトップ項目でご自身で発表された うん。 あの、兵庫県としては最重要項目として昨日、あ、先週発表された項目であろうと思いますが、それの実施がその公務の中に記載をされていないであるとか、え、言わないことが非常に多いであるとかっていうのは、え、非常に問題があるという指摘はきっとあるんだろうと思います。あの、学生の発言の非公開、え、学生の発言が非公開になるっていうのは分かるんですよ。 あの、例えば知事に批判的な質問をしたり したら、え、それがあの公開とかされたら ですね、色々とその誰なんだっていうこと で、え、特定が行われたり、批判が行われ たりっていう多分あると思うんで、それは さすがにかわいそうですけども、知事が どういう発言をしたかというのは やはりつまびらかには知っておきたいと 思いますが、そのあの、まず者さんにお 願いしたいんですけど、質問されてる方 以外の方がですね、大きな声であげると いうことは適切なんでしょうか すいません。私質問中なんで、そういう話やめてもらえますか?後でやってもらいますか? そこだけお願いします。 ここは前も注意されたと思います。 とりあえず関西テレビさんの質問が終わってから うん、分かりました。あの、ま、あの、学生さんとの意見交換が大変有意義だったという風には思ってますね。はい。あの、観光に関することとか、え、県内の定着に関すること、ま、大変有議に、え、議論をさせていただいたという風には思ってますね。 あの、有義なのは、 あの、多分そうなんだと思うんですけども、 知事がそこでどういう発言をされたかっていう内容は我々は知りたいです。学生が何を言ったかというのはいろんな批判の種になるかもしれないので私は聞かなくてもいいですけど、知事がどういう発言をされたのかっていうのは詳細に知りたいです。 ま、その辺りは先ほど説明させていただいた通り、あの、憲制に関する今の政策の内容を私の方から説明をさせていただいて、ま、その後学生さんからのプレゼンテーションに基づいて、あの、それに対するコメントをさせていただいたというとこですね。はい。 で、この関連ですけども、ま、次の話です。 あの、 あ、今のは 何ですか?さん、自分の、 あ、じゃなくて、あの、質問が終わったら答えられるっておっしゃってんで、 官定さん終わりでいいです。 まです。 あ、 全部終わってから。 全部終わってから。 はい。 あの、関連ですけれども、この招い板あ、総務省から派遣されている教授というのは、あ、斎藤知の総務省時代の後輩であると。 で、知事も先日弊社の取材に、ま、当然 面識があるという風にお答えになってい ました。で、とらこの教授がですね、その 学生に関係ない質問はしないようにという ことで、ま、指示をしていたということが 分かりました。で、ま、関係ない質問ある と思います。選挙のこととか文書問題で あるとか。 だからこの文書問題っていうのは今の件制を前に進めるにあたっては重要なあでありますので別に関係なくはないと思うんですけども、ま、こうしたその教授の忖度のようなそういう指示っていうのは知事はどのようにお考えでしょうか? あのそれは詳細してませんのでコメントできません。 私としてはあの関西学院大学側から自治体 の政策の現状を学ばせたいという依頼が あったので伺わさせていただいてえ憲の今 の政策の内容とあの学生さんからの政策に 関するプレゼンテーションを聞いて意見 交換をさせていただいてということですね 。 あの、詳細説明してお答えいただこうと思ったんですが、あの、そういうことなので、ちょっと一般化しますけども、こういったその学生との交流の場において質問内容を制限するということについては知事はいいことだと思うのか、悪いことだと思うのか、いかがでしょう。 まあ、今回については自治体の政策の現状を学ばしたいというご依頼をいて、ま、そこで出席をして意見交換をしたということです。 ま、これまでにも、え、学生未来会議など は複数回開催させていただいて、ま、その 中でも県内経済の活性化とか、え、 ベイリアの未来であったりとか、ま、 SEDとか、ま、それぞれのテーマで、え 、自由形に議論をさせていただいたという ことですので、ま、そういった場という ものは大事だという風に思ってますね。 あ、その前に はい、すいません。長新新聞です。 え、ご意見ある方はですね、あの、当たった時にお願いできればと思います。 ということです。 はい。 はい。質問お願いします。 あ、え、フリーダンスの松本と言います。 あの、11月4 日の会見で当たった時にその斎藤知事のその情報発信が自身のアピールに偏っていて問題があるのではというあの総務常任委員会での指摘について聞きました。 で、あの、知事の答えは、ま、問題ないというですね、ま、あの、自己認識だったわけですけれども、 その昨日の間学題の講義においても法学部長から、ま、知事のパフォーマンスに利用されているようで不愉快だという風な発信がありました。 これ、あの、同じ内容の指摘を受けてると思うんですけども、まずそれをどのように受け止められてますか? あの、法学部住さんの、あの、その内容については承知しておりませんのでコメントできません。 あの、今回については関西学院大学からご依頼を受けたので私としも修席させていただいて、ま、大変遊に意見交換をさせていただいたと。 あの、いつも承知していないということ、提案を受けたということですね。はい。 承知していないという風におっしゃると思うから、こちらは質問の中でこういう指摘はされてますよとことをお伝えしています。それを受けてどう思いますかと聞いています。 ま、特にコメントする立場にはありませんね。 あの、大学からの移行に沿って、ま、今回は、え、大学とのミーティング、学生さんとのミーティングをさせていただいたということですね。 あの、先ほども、あの、マボさんかな、 指摘があったと思いますが、ま、教員との 個人的な関係性でのそのゲスト講義のこと をですね、この記者会見のあの、発表の中 でも、ま、大学からの要請があったという 風におっしゃったその情報発信のあり方と いうのが、あるいは説明の仕方っていうの が問題があるということで、え、1つその 批判のポイントになってると思うんです けど もそこについてなんか反省というのはないですか? ま、今回の知事ミーティングに知事とのミーティングについては関西外が関西学院大学側からですね、あの法学部の教員からあ自治体の政策の、ま、現状を学ばせたいというご依頼を受けて実現したというものですね。 ま、あの、これは、え、大学の事業として 実施してるというもの、そして大学として の人認定にもつがるというものですから、 ま、こちらとしては関西外役側からですね 、え、ご依頼をいただいたということと、 ま、それから、えっと、ま、これまで大学 との、え、こういったミーティングについ ては学生未来会議ということで、え、開催 してたものについても、え、位置づけさせ ていただいとことにしましたんで、ま、 それについてはこれ先ほど申し上げた通り 、ま、これまで7 開いたうちの、ま、あの、ほぼ全て、え、記者会見の場で、ま、発表させていただいたということですので、ま、あの、対応をさせていただいたということですね。 情報発信の仕方あり方とかですね。 度々ずっと 、ま、そのこいだの総務委員会に限ら ずっともう言ったら昨年からずっと指摘さ れてると思うんですけども、あの 知事のご認識としてはご自身のそのSNS 発信であるとか、え、ま、あの神話的なあ YouTuberあが同行して発信すると かそういうことについては全く問題ないと いう風に思われているとこでいいですか? あのイベント等における取材について は、適切に、ま、オープンにさせていただいて不分の場などですね。ま、そういった時には取材を受けておりますし、ま、そこは適切に対応してるという風に思いますね。 あの、その、ま、す、自己アピールに熱心な一方でその、ま、文書問題対応でありますとか、そのわゆる 2 馬力選挙などに関しては、ま、議会やその、え、報道機関とかですね、そから、ま、県民からいくら説明を求められても具体的には、ま、答えておられません。 で、定型的な答えに収支をしているていう状況がずっと続いておりまして、で、ま、その要するに、えっと、自分の出したい情報は出すけれども熱心に出して、あ、あるいは支援者がいたりとか、あ、歓迎してくれるとこには行くも厳しいにはあの、耳をかさず目も、え、目もげないというその姿勢が、え、このようなあの外の講義も含めて、え、分断を産んでる と思いますし、えっと、批判のになってると思うんですけども、この行政の長として当然求められる説明責任というのを自身は今果たしているという風にお考えなんでしょうか? あの、私は行政の長ですから様々なご指摘やご批判というものは当然それは真摯に受け止めていくと感じすべき立場だという風には考えてますし、あの、この会見の場合でも記者さんからの質問に対しては、ま、自分としてできるだけの ところで、ま、もちろんそれはそれぞれの受の、ま、判断というものがあると思いますけども、ま、自分としては答えさせていただいてるというところだと思います。 自分として答えさせていただいてるっていうのが全く伝わっておらず、真摯に受け止めると言いながら、特に何が改善されず、え、というところがさらに批判を大きくしていると思います。 真摯に受け止めて具体的にどのようにされるかっていうのをはあ答えいただけますか?何を改められるんでしょうか? ま、あの様々な課題について、ま、様々な否定ご指摘やご被批判があった場合にはそれについて、ま、様々な対応をさせていただいて対応を検討していくということですね。うん。ま、全くお答えいただいてないと思うんですけど、も最後します。 その、えっと、その先ほど冒頭申し上げた その先般の質問の時に聞きそびれたんです けども、その時知事はそのSNSでその 検算ピ品とか観光地の宣伝をするのに、え 、しているので、ま、問題がないという話 だったんですけども、ま、その投稿拝見し てると検算品よりもご自身の姿であるあり ますとか、ご自身の、え、顔の方が 大きかったりするようなことはままあって ですね。 で、わざわざ検品とか観光地の洗するのにご自身の写真入れる必要ってどこにありますかね。 ま、あのSNS におけるというものも、え、表庫県の魅力や地域の魅力じゃなくて斎藤さんの魅力を伝えることになってるとに、ま、大事なとこですので、あの、自分なりの工夫をしながらさせていただいてるというとこです。 あの、昨年のその権職員のアンケートでも そのような知事の、ま、例えば自撮りの 写真であるとか、あの、視察先での 写真撮影を求められると、非常にそのこと についての、え、疑問するがたくさんあっ たと思うんですけども、それ全く真摯に 受け止められてないという風に思うんです けど、それはいかがですか?ま、あの、 様々な形で自分なりに工夫しながら、あの 、SNSの工法はい。 周りの評価としてそうなってないですいというところで、あの、これからも、え、表魅力をですね、 PR するために努力を重ねていきたいという風に思ってます。 これからも自撮写真を繰り返し取り続けるということですかね。憲制県の魅力よりも斎藤元彦のアピールをされるということでよろしいですか? あの、適切にSNS などを活用して、え、県の魅力、そして検品の、ま、素晴らしさというものをしっかり伝えていきたいという風に思ってます。 何も変える必要がないという風な認識と伺いました。ありがとうございます。ございますか? あ、すいません。 フリーランスの菅野です。あの、短く、あの、全部短い質問で 4つばかし4 項目ほど聞かせていただきます。 あの、先週の土曜日、22日の土曜日、 知事だと思いますが、あの、兵庫、兵庫県 選出の国会議員中心とした視団が室ロを 訪れまして、今年の鍵のあの乗場を施され ました。あの、末参議院議員などはもう あまりにも悲惨な状態にあの、言葉を飲ん でおられたほどの状態でした。で、あの、 Таの結果、おそらく、ま、国会議員の 先生方ですから、これから始まる補正予算 審議にですね、兵庫権水産業者を守るため に、救うために予算措置を講じる量、国会 の中で動いていかれると思います。 そこら辺の国会議員の動きについてあの殺後知事の方に何らかの連絡報告等がせ公式非公式を含めてあったでしょうか?あったんであればどんな内容だったか教えていただけますか? あの先日国会議員の先生方があの現地を殺されたということは承知しております。あの現地の状況をまいただいてまこれから国政において補正予算など含めて適切に対応していただけるということを期待してます。 あ、あの、それ僕が言ったことなんですよ 。僕が聞いてるのはその施をした国会議員 からあの補正予算審議等々でこんなことを 国に要求していくねとか、こんなことし たいねとかっていう報告や連絡やりました かということを聞いてます。ま、ですから 今申し上げた通りあの現地殺をされたんだ ということだと思います。の国会議の先生 方も、ま、その状況を、え、農林水産業な 省などにあの伝えていただいて対応して いくとで、表件としては、あ、ま、あの 表件としてできる補正予算などしっかりし ていただくと、ま、その際には、え、農林 水産省ともしっかり連携させていただき ながら対応していくということであります 。その農林水産省ですが、鈴木大臣も現場 に行かれました。 国会議員鈴木大臣、農水産大臣が行かれてるわけですが、知事はつ行かれるんでしたっけ? えっと、適切なタイミングで生かしていただくということを要します。 わかりました。あの、 2点目なんです。先ほどあの知事もあの 日経新聞祭の質問の回答の中で言及され ましたがあの昨日なんですけども上海気勝 空港がですね開行したばかりの神戸空港へ のチャーター便を明日11月29日から4 ヶ月間停止するという発表をしました。 あの、今年春に、え、第2タイミができて 、国際チャーター便が離陸するように、 到着するようになった神戸空港にとっては とても重大な あの損失だと思います。 で、先ほど来あの共同さんとか日経新聞さんからの観光産業に対する打撃があった場合という質問の時に知事があの適切に対応するという風におっしゃっておられるんですが、あの行くばっかでもいいので具体例を教えていただけませんかね? そうですね、先ほど日経新聞さんにもお答えさせていただいた通り、あの県内における、ま、現在の影響については、あ、主要な観光地 にヒアリングをしたところ、ま、今の ところは限定的だという状況はお伺いし ましたけども、ま、引き続きご指摘 いただいたような、あ、路線の運休という ものもありますので、あの、引き続きを、 ま、観光関係者とも連携しながら、あ、 必要な対応については適切に検討を対応し ていきたいという風に思いますね。 現状想定している具体策って何かもしあればなければないでいいんですが、 ま、その辺りは引き続き状況を確認しながら適切な政策について必要があればですね、検討していって実施していくということだと思います。 分かりました。これであの 1/2終わりました。あと2 問我慢してください。先ほどの松本さんの 質問にあったんですが、あの、知事 がその検算ピ品のアピールをSNSでさ れる際に知事が飛者隊の写真が、知事の SNSに上がります。ま、それは知事の おっしゃるように知事の誤裁量かなと思い ます。あれはあの個人のSNSなんです もんね。ただ、あの、投稿時間と の発表時間を見ていると、どの公務も全て 知事がSNSにご自分の写真をアップした 後、県のホームページで同じような写真が アップロードされてるんですね。この自系 列が反対になったことってないんですよ。 すなわち県の発表が先で知事のSNS更新 のが後ってことなないんですね。これまで 、あの、これごめんなさい。ゲスの繰りか も分からないですが、県の職員に知事に 写真撮らせて、知事が県の候補等々に自分 がSNSを更新するまでのホームページを 更新するなよという指示や依頼をしている 事実はありますか? これはりかもわかんないです。すいません 。え、県の候補のX について私の方からお答えさせていただきます。 うん。あの、 Twitter だけじゃないです。あの、ウェブページとかも含めてですけどはい。 あの、そこは、え、ウェブページの方は各貨の方があの、適切なタイミングで投稿されて、あの、アップの動されてますし、 で、え、即次性を考えて健康の X の方で、え、適々やってます。それが知事の投稿の後にやっているっていう、 それはこれまでございません。あの、例、ありがとうございます。 これまで例外なく知事のSNS の更新の方が早かったと。それは偶然総やであったということだけですかね。 いや、あのすいません。あの県の候補の X の方があの早い場合もあったと思います。はい。 そこはあいほぼほぼないんですが 僕が確認する限り。 ま、あの、基本的に、あの、いいですか? あの、その、いや、僕、 私が、あの、SNS に投稿するのは私があの、投稿内容を、ま、整理して、え、確認できた段階で投稿させていただいてるというだけです。 はい。わかりました。はい。で、それはだって、あの SNS は知事のアカウントですもんね。剣のアカウントじゃなくて知事、個人のアカウントですもんね。そうですよね。知事。 あ、そうですね。はい。 あの、すいません。 あの、じゃあちょっと、 いや、まだ終わってないんです、この質問。 あの、そろそろ、 あの、まだ僕の質問終わってないんですよ。 4つ言うてオされてるんで、 4つしますね。 すいません。4 つ目、ちょっと時間経ってますんで。 1個だけ、1個だけ。じゃあ、もう4 つ目、4つ目に移行します。 はい。 あの、令和 7年今年5月14 日に県制改革家とあの消費者長の 3 時間とのやり取りの大雪力が公開されてるんです。 で、そこでですね、あの、 3 号通報は体制義務の対処であるという認識を最藤知事は持っていると憲制改革家は消費者長に答えてるんですが、斎藤知事はその認識をお持ちなんですよね。 あの、これまでお答えさせていただいた通りですね。はい。文社問題について、そして、ま、あの、あらゆる問題については適正的適法に対応させていただいたというとこです。 3号通報者は体制義務の 3 号通報は体制義務の半疇なんでしょうか? あの文章問題についてそしそれにつがる問題についてのご質問だと思いますけどもあの件としては適正的法適切に対応してきたということでございますのでございました。繰り返しになる旨会ありがとうございました。 はい。さ、え、赤さんお願いします。 え、新聞赤です。よろしくお願いします。 あの、間額の件ですけれども、あの、法学 部長のXの投稿を始めですね、大学の候補 などからも、あの、なども言っております けどね、この間明らかになった事実として は、あの、今日もちょっと議論になりまし たけどね、側は大学として知事に講議を 要請したと依頼したというのではなくて、 あくまでもあの、総務省出行の位置教授が 個人的に授業に呼んだんだということです を言っております。しかし知事は、あの、 今日言った通りね、正式金事から呼ばれた ということはイコール大学から呼ばれたと いうことなんだという風に共弁されている と。で、あの、ここにあの、大きなそが あるわけですね。え、でですね、あの、 知事の言うですね、招板が、つまり主催者 側、大学側がですね、招いていないと言っ てると、え、なのに招かれたという側は、 あの、それは違うんだという風に実装言っ てるわけですね。 つまり招かれたんだと言ってるというのはですね、もうあのちょっと世間で言うと国形なことの話だと思いますけれどもね、相手側にはね、この極めて失礼なことだと思います。 あの、ご質問の方完結 はいはいはい。ええ、です。なんですね、あの、迷惑をかけていると、 あの、よってですね、先週の発表を訂正して撤開してるような必要があるのではないかと思いますが、え、その撤開して取題するかどうか、意性はあるかどうかお答えください。 あの、えっと今回のミーティングについては関西学院大学から実際の政策の現状を学ばしたいという依頼を頂いて実現したというものです。あの、表件としても学生未来会議の一環として収支に賛同して協力させていただいてということです。 あの、法学部長のね、X の投稿を承知してないというさっきおっしゃっておりましたよね。 であるならば、あの、じゃ、そうっしゃるんであればね、大学側から招かれたと、あの、招かれたというようなことをですね、大学と、あ、大学が招いたんだというようなことはね。さん決 はい。はい。相手側と、え、どこかで確認されたんですか?事前に あの、ですから今回については先ほどお答えしてる通りですね。 あの、結果として昨日学生との、ま、大変有意義な会が無事にできたということで、あの、ご理解いただきたいという風に思います。 あの、確認されてないってことですか? あの、今回の民的については大学側から自治体の政策の現状を学ばしたいという依頼を聞いて実現したというものです。 だから大学として招いてるんですと、個人じゃなくて、 あの、これまでお答えした通りです。 ということは、 あの、無事に、あの、昨日大変有義な会が実現できたということでご理解いただきたいと思います。 繰り返されてるじゃないですか。こと。それあのね、あのということはね、ま、大学から招かれたと共しているのは単なる思い込みなんだということになるわけですよ。それはで、そんないい加減なことをね、行政の長が言って、え、よろしいんですかね? いや、ですから先ほど答えてる通りですね。はい。 あの、今も本当にそこからそろお願いいたします。はい。 あのね、あの、こういう風に言うのは、あの、なぜかと大きな問題になってるのはね、間額に対するですね、政治利用での疑いは極気で強いという声がかなりあるからなんですね。で、その法学部長は知事のパフォーマンスに利用されているようで極めて不愉快ですという風におっしゃいましてね。 最後お願いいしますから。はい。はい。 はい。 で、あの大学のね、教員研究者からもかなりの方々がね、論をもうだいぶ述べてた。あ、訳け起ったそうです。先週の発表以降ですね。 で、あの、担当今回の総務省から出行され た担当教授というのは斎藤さんと親しいと 、あの、斎藤さんはね、大好きなんだ人な んだというようなことも発言されてたこと があると3つな関係にあるとされてという ようなあの感染学院大学のあの関係者の声 もあります。はい。よってですね、あの、 知事はね、ま、そういうで、あの、 それに乗っかってやったり、あるいは 示し合わせてやったんではないかという話 もありますけれども、ま、いずれしてもね 、そういうためにもですね、きちんと大学 側とも改めて確認するなり、え、発言を 撤開すべきではないかと、え、思います けども、どうですか?その記念に対して、 ちょっと記念に対して言って、あの、今回 のミーティングについては感学院大学側 から自治体の政策な現状を学ばしたいと いうご意見を受けて県としても協力させて いただいたということで、ま、本当に昨日 は学生さんの本当に心のこもったあ、 プレゼンテーションですね。ま、それを 聞かせていただいて私自身としても大変 有意義な機会だったという風に思います。 ま、改めて学生の皆様そして関係者の皆様 には心から感謝を申し上げたいという風に 思います。 あの、巻けってる技念に対して何も答え、答えられてないということで終わらということですね。はい、以上です。 の感事者の読み売りです。ちょっと代表で 1 問だけ追加でお伺いいたします。あの、先ほどですね、あの、県に、え、名誉基容疑で逮捕されていた立花孝志容疑者がですね、あの、神戸地県があの、基礎したとのことだそうです。え、こちらについての、え、受け止めをお願いいたします。えっと、個別のお事案に関してのコメントはし控えたいという思います。はい。 さてます。ありがとうございまし。 お友達が起訴されましたね。やめろ。やめろ。やめろやめろやめろ。やめろ。やめろ。

兵庫県の斎藤元彦知事は、28日午前10時半から県庁で定例記者会見を行う。

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