未来を創る高校生!春日部工業高校のミニSL&三郷工業技術高校のエコカー【いまドキッ!埼玉】2025.11.22放送
おはようございます。11月22日 今たスタート笑えたら笑えた生きるに変わる道の生まれた。 今週のスタジオはこのメンバーでお送りします。お願いします。 そして今週のナレーターは はい、 明坂です。よろしくお願いします。 お願いします。 声をお届してくださいね。 かいも気い抜くんじゃないぞ。 あら、いいですね。 ますね。 確かに。 さあ、今日11月22 日はいい夫婦の日ということですけれども新婚さ木ちゃんは何かいい夫婦の秘訣はありますか? 秘訣。 そうです。あの、ありきたりかもしれないんですけど、やっぱ感謝の気持ちを忘れない。大事。 はい。 結局ね。 そうなの。あの、私入した日が10月9 日で10と9天 3 級じゃなくて天球の日って言ってるんですけど、小さいことでもありがとうっていうようにはしてます。 素敵です。 素敵です。でも松井さんも うん。 されてますけどどうですか? はい。え、私はでもよく夫婦で会話を本と毎日 もう 喋る、まだ喋りたいけど明日も早いから寝るかみたいなしぶしぶ切り上げるぐらい。 ずっと喋ってますね。 毎日そんな感じなんですか? 毎日コミュニケーション大事よね。 そうですね。 確かに仲いいですもんね。松井さんだって夫婦で古屋とかこう結構遠方に買いに行ったりするじゃないですか。 それは好きですか?今の1 回だから僕あの車運転できるかって言われてできるっつったらその当日ドライバーとして使われたんですよ。違った。 あれ あの2 人の専用ドライバーじゃないんですよ。僕 それは印象が いい加減にしてください。 古が好きだから一緒に行かないかなって両方仲いいから。 そん時もあんま俺会話入らずっと 2人で2人で喋ってたから 本当に運転させられ婦 そう本当にいい夫婦なんですよ。 悪いあるよ。 仲良く3人でお買い物しました。 はい。 本日のラインナップはこちらです。 はい。さ木ちゃんが埼玉の未来を担う県立工業高校に潜入します。 後半は秩父地域の伝統職月今こんに君をご紹介です。番組の最後には素敵なプレゼントのお知らせもあります。是非最後まで 見てください。 最初のコーナーはさきちゃん。はい。突然ですがお 2 人は高校時代に情熱を注いだことって何かありますか? 僕は部活をやってたんで剣道部だったんですけどもう 3年間まるまる情熱を注いでましたね。 おお。 うん。 私はあの音楽の格好に行ってたので、ま、ピアノとあとは AKB に入ったのも高校生だったのでピアノ AKBですね。 すごい。ま、それぞれね、え、情熱を注いだものあるかと思うんですが、今回はですね、物づりに情熱を注いでいる県立の工業高校生を取材してきました。 ええ、ちなみにどんなものを作ってるんですか、これは。 はい。それはVTR を見てのお楽しみです。 はい。 はい。で、今回ご紹介するのが工業高校に通う生徒さんたちなんですが、本当にすごい技術を思っていて素晴らしかったんです。 うん。お、もう楽しみです。早く見たい。 はい。2 つの工業高校に宣入してきました。ご覧ください。 春日部工業高校にやってきました。こちらではどんな物作りを行ってるんでしょうか?早速行ってみましょう。 春日部工業高校は機械化、電気化、建築家の 3つの学科がある現実の工業高校です。 すごい機械たくさんあちらで作業してますね。 あ、皆さんこんにちは。 こんにちは。 こちら何をしているところなんですか? Sを作っているところです。 すごい。 こちらでは東部鉄道の SL体児を8.4 サイズで制作していて、将来的には客者を引っ張って動かせるようになることを目指しています。担当の津先生にお話を伺いました。どうして SLを作り始めたんですか? はい。え、機械科化家には、え、 3 年生に、え、課題研究という授業がありまして、え、その中で、え、電車を作りたいという子供たちが生徒たちが集まった、え、班があります。はい。うん。 いろんな電車を作り続けてきました。 へえ。すごい。 SL を作りたい生徒たちが、え、たので、え、東部鉄道様の、え、車両部の方がホネ SL をあの扱っているので技術的な指導ができますよと声をかけていただいたので、 今あの鉄道の SL制作を続けています。 ええ、すごい壮大なプロジェクトですね。 そうですね。 うん。 SLはその気候がすごく難しいんですね。 で、それを理解するだけでも大変なので数年かけてやってきたんですが でな模型を作ったり、本物の図面から、え、それを 8.4の大きさにして、 え、模型を作りました。で、それで色々、え、理解した上で、今年 3 年目の生徒たちは走る模型として、え、作り始めたところです。 3年生の課題研究の中で進められている SL体児のプロジェクトは今年で 3 年目を迎えています。先輩たちが積み上げてきた技術やノーハウを引き継ぎながら SL 車両の制作に取り組む皆さんにお話を伺います。 このSLは何人で制作しているんですか? はい、今は16人で制作しています。 おお、すごい。でも、あの、3 年生の授業でこれを作るっていう風に伺ったんですけども、この先輩から引き継いで はい。はい。 ちょっとずつ進めてるってことですか? はい。そうです。 うん。 最初はSLのその構造であったり、 どうやって走るのかっていうのを理解するのにとても苦しみました。 うん。 なのでこちらの3Dプリンター制作し、 どのパーツがどのように動いているのかっていうのをみんなでしっていうことで なるほど。 制作しました。 へえ。すごい。これ3D プリンターで作ったんですか? はい。 めちゃめちゃ密にできてますね。 全てのパーツを8.4 サイズまで縮小して組み込んであるんで、 パーツ2 は実際のエセルとほとんど同じです。 ええ、すごい。 こちらがその模型。かなり精密に作られていますよね。 政作は順調に進んでいるのでしょうか?作業のこう進行状況何パーセンですか? はい、10%ぐらいです。 10%? はい。 え、待って。2年で10%ってことはあと 20年ぐらいかかる? いや、ちょっともうただあの 1 番大変な作業である車輪の制作を終えたところではあるのでこの後順調に進んでいくかなって。 で、この車輪はどうやって作ったんですか? はい。奥にある機械を用いて制作をしました。 お、へえ。 SL の車輪は少しでも歪みがあると動かなくなるなど走りに大きな影響を与えるので、こちらの機械で正確な大きさに仕上げていきます。 ちなみに車輪には特別な素材が使われているそうで 車輪なので、え、魔を考慮して炭という硬鉄を使わなきゃいけないんですね。 ほう。 硬鉄なので、あの、加工がとても大変なんです。 うん。なるほど。 今後は車輪以外のパーツの制作と組み立てが進んでいく予定です。 車輪のことは分かったんですけど、それ以外のパーツっていうのはどうやって作ってるんですか? こちらのレーザー加工機で入力したデータ通りに金属を加工しています。もしよろしければ覗いてみてください。 え、いいんですか? はい、どうぞ。 レーザーが。うわ、火バがすごい。結構複雑な形でも できるんですね。 データ通りに全部加工してくれるんです。 へえ。電車の皆さんの活動はこの他にもあるんですか? はい。SL の制作と同じぐらい重要な活動として はい。 先輩方が作った電車をイベントなので走らせるという活動をしています。 ええ、実際に乗ることができるんですか? はい。あちらに用意していますのでよければ乗ってみてください。 いいんですか? やった。楽しみ。 さ木さんが載せてもらうのは春日部工業高校の先輩方が制作した東部鉄道の特急スペーシア Xのミニ車。 出発進行。 いってらっしゃい。 ああ、すごい。みんな手振ってくれてる。 はい、行ってらっしゃい。 ああ、行ってきます。あ、 おお、すごい。 おお、すごい本格的あの電車のタごと感じられました。すごい。 こちらのミニ車は様々なイベントに出展され、乗車体験ができるそうです。 今後のイベントの情報は春日部工業高校 機械化電車班のInstagramを チェックしてみてください。 載せてもらってありがとうございました。 皆さんが今頑張るこのSLもあいう風に 乗れるようになるんですよね。はい。そう です。来年度には後輩たちに完成して いただきたいと考えておりまして、 完成しましたらイベント で走らせに行きますので電車1度待ちます 。 をたくさんの人にね、乗ってもらいたいですね。 はい。そうですね。 うん。じゃあ完成。頑張ってください。応援しています。 はい。ありがとうございます。 ありがとうございました。 はい。ありがとうございました。 続いてさ木さんがやってきたのは県立工業技術高校。機械化、電子機械化、電気化、情報電子家、情報技術家の 5つの学科がある工業高校です。 こちらでは部活動の一環としてあるコンテストに取り組んでいるそうです。行ってみましょう。あ、こんにちは。 こんにちは。 こちらは何の部活なんですか? 機械研究部です。 機械研究部珍しいですね。 そうですね。あの、埼玉県の大会などであのエコカを制作してコンテストに出場しています。 ええ、すごい。エコカーって言うと少ない燃料でどれだけ走れるかみたいなことですか? そうですね。大正解です。 おお。 エコカーコンテストは50ccのエンジン 搭載者に180mlの燃料入れて制限時間 内にどれだけ低年燃費で走れるかを競そう もの。 今年行われた大会ではこちらの機械研究部が輝かしい成績を納めたそうで、つまり大会での成績は はい、今年8月に開催しました第24 回埼玉県高校生エコ川コンテストの燃料噴射部門にて、こちらのマシンナズにて優勝、そして総合優勝を獲得しました。 え、すごいじゃないですか。 あ、ありがとうございます。 へえ。どのぐらい低年燃費なんですか? 大会では1Lあたりおよそ1200km という低年燃費でした。 え、1200km? え、だってあの低年燃費の車でもリター 30kmとかと このマシンは はい。 直線料やと北海道から九州まで走行することが可能なマシンでございます。 機械研究部が制作しているエコカーがこちらの 2 台。どうしてこの活動が始まったのでしょうか?顧モの伊藤先生に伺います。 で、なんでこの機械研究部でエコ家を制作しようと思ったんですか? そうですね。私があの当初この学校に着認した時には機械研究部はあったんですが、 なかなか目標にする大会とかがなかったんですね。 まあ、なんかこう機会研究部も、え、生徒たちが打ち込んで、え、 1 つの目標に向かってやっていけないかということで、え、こちらの大会を目標にしました。 この工業高校とはいえコ家を制作するってなかなか難しいかと思うんですけど。 そうですね。私も最初これを取り組む時には分からないことばかりで大変でした。実際に私も大会の方に出向いて、え、生徒たちと一緒にここはこうなんじゃないかとか色々な先輩方の先生にそのノーハウを聞きながらやっとここまでたどり着けたという感じです。うん。 先生と生徒、そして周りの支えもあって優勝という映感を勝ち取ったんですね。コンテストで優勝したエコカーのナズを詳しく見せてもらいましょう。じゃ、こちらについて詳しく教えてもらえますか? はい。まずこのマシンは先輩方から代々受け継がれているマシンで、ボディにはカーボンという軽量な素材を使って軽量化に勤めています。 また形も空気抵抗を減らすために流線系の形になっています。 なるほど。 エンジンはHONDAダのスーパカCブ 50のエンジンを搭載していて、前 2輪、後ろ1 輪が基本的な構造となっています。 すごい色々こだわってこう低年日を実現してるんですね。 はい。はい。よければさ木さんも乗ってみますか? え、これに? はい。そうです。 乗れますか?結構狭そうですけど。 いや、自分、私がちゃんと教えますので、 どうぞ体験してみてください。 じゃあ、お言葉に甘えてお願いします。え、すごい。 え、怖い。 燃費の工場に振り切った乗車ポジションで発信。 おお、結構振ん動が来る。おお、どこまで、どこまで、どこまでた、た。ええ、あれ、勝手に動いちゃう。勝手に動いちゃうよ。戸惑いながらもなんとか乗りこなしているみたい。 すごかったです。あの、乗り心地は良くは ないんですけど、すごい振動も来て、 こんな体勢で車乗ることあるんだって いう驚き です。 コンテストで優勝したエコカーの運転な 体験をありがとうございました。 いや、載せていただいてありがとうござい ました。なんかレーサーになった気分に なりました。はい、ありがとうございます ね。 でもこれできるだけこう燃費を稼ぐために色々工夫をされてると思うんですけど、ちょっと具体的に教えてもらえたりしますか? 言えないこともいっぱいあるんです。 あ、そうか。企業秘密みたいな。 はい。 ちょっとぐらい ねえ。ダメです。 じゃあ少しだけ教えますね。 本当ですか? 燃費を良くするための秘密を特別にちょっとだけ教えてもらいます。 これは何をやっているんですか? はい。 こちら今エンジンを削っておりましてには軽化が必要なので テンジエンジンを削っております。 はい。削って大丈夫ですか? はい。今削ってるところはあの冷却フィニというところでしてお ほ あの強度には問題ないんです。 そうなんだ。じゃ、削っても問題なく走れる。 はい。そうです。 へえ。すごいなあ。え、他にはどういった工が いくつかあるんですが、これぐらいで勘弁してもらえると。 あ、これぐらい。そうか。 さすがにこれ以上はちょっと映さないでくださいね。これも貴重なちょこね、映像になっちゃいますよね。 そう。 機械研究部の技術と伝統が決収されたエコーナず。今後もこの車体を受け継いでアップデートを測っていくそうです。では最後に今後の目標を教えてください。 はい。過去の先輩が 1971km という記録を出してるので自分は 2000km走れるように頑張ります。 すごいと。今後まだマシンの改良をすべきところがまだあったりするので、特に空気抵抗などを減らせるように頑張ります。この部活できた経験を今後の物づりに行かせるように頑張ろうと思ってます。 皆さん受けえも本当に完璧です。素晴らしいです。本当に未来をね、担う若者として頑張ってください。これからの取り組みも応援しています。ありがとうございました。 ありがとうございます。 はい、ということでご覧いただきました。 いかがでしたか? いや、もう本当に高校生とは思えない。この技術とこだわりとあとね、この情熱とで本当に感動しましたし本当に皆さんが将来もうこの世の中を変えそうなぐらいねすごい取り組みですよね。 あの方たちがもう日本の将来の物づりを本当支えていくんだなっていう風に思いましたね。 そうですよ。 高生であんなエコーとかさ、 SLとかもすごい考えられないですもん。 うん。あの、子供の頃に実際にミニ車に乗ってで、この工業高校に入りたいって言った子もいれば、 あの、この工業高校で学んだことを生かして就職する人もいたりとか本当に素晴らしい若者たちですよね。 うん。 すごいですね。 以上、物づりの未来を担う工業高校の皆さんをご紹介しました。続いては埼玉の耳降り情報をお届けする今ピックアップのコーナー。 今週は健長オープンデーをピックアップ。 先週11月14 日県民の日に埼玉県庁でオープンデーが開かれました。 屋外のブースでは新鮮な検産農産物を購入 したり、検算食材を使ったグルメを味わう ことができ、調査内ではバーチャル サイクリングなどのeスポーツ体験も行わ れ、会場は多くの来場者で賑わっていまし た。 ステージイベントでは県育成の新しいお米 笑エミコが紹介された他、埼玉の魅力を 全国に発信する埼玉応援団の任命式も行わ れ、埼玉市岩槻区出身でTRFダンサーの サムさんが登場。新メンバーに任命され ました。 さらに来年 11月7日に開幕する年の国埼玉 2026のPR も行われました。大会応援大使の松井さん開幕まで 1年を切りましたね。 いや、そうですね。もう大会に向けて盛り上げていきたいなと思うんですけれども、来月の 12月6 日ですね、土曜日には腰谷市のはい。 レイクタウンイオンレイクタウン森でです ね、え、年リンピックサイ国埼玉202の 開催1年前イベントありますので、私も ステージ登壇します。是非皆さんお越し ください。 以上、今ピックアップをお届けしました。 続いてのコーナーは金さん。 はい、ということで、え、今回はですね、伝統製法で作られている乳地域の月にを紹介したいと思うんですけども、え、まずお 2人はその月に知ってましたか? いやあ、私は初めて聞きました。 私も初めてです。 そうですか。 すいません。勉強不足。 すいません。そんな方のためにちょっと紹介したいと思います。お 願いします。 え、月にはですね、乳地域で代々正法を受け継ぎながら、え、作られていて独特な食感が特徴的な婚です。うん。 え、秋から冬の間に、え、地域の行事に合わせて各家庭で手作業でこれ作られており、ま、市場には出回らないので、これ幻しのとも言われてるんですよ。 ええ、製造業者があるとかじゃないんですね。確かにそれは幻と言えそうですね。 うん。そうですね。 さあ、ということで今回はそんな月きこにを作り続けてる方取材してきました。ご覧ください。 秩父南部の3部にある浦山地区。 この地域では毎年 10 月に行われる祭祀裏山の獅に合わせて月に脈を作る風習があります。 名前の通り月に脈っていうので薄と切ねてつくというところでなんて言うんかな?硬いこに脈ってもあるんですけどもちょっとは切れが違うとかですね。うん。そういうところもあの味の 1つかなというところですね。 月にとは一体どんなものなのか。製造工程を見せていただきます。材料となるこに脈芋を 2 時間かして薄とキを使って細かく潰していきます。 食感みたいなのがですね、いいっていう ことで言われてるんですけども、その食感 が出せるのがこんに玉の量が多いと普通の 骨がま、粉にしてしまうので水分が多いか と思うんですけども、その割合が多いと いうことで、あとは木で潰すっていう ところで乳だとのめっこいって言うんです けど、ツルツルしたような感触もあると そういうところ で、みんなに喜ばれております。 この地道な手作業が突き婚にならではの独特な食感化を生む秘訣です。 ミキサをね、使うとやっぱり繊維を切ってしまうんで、下触りがちょっとこのこにとは変わってくるかなっていうとこですよね。 キの重さは 7km。なりの柔道ですが、原島さんはこの作り方にこだわります。およそ 1時間。 ひたすらき続けてようやく次の作業へ。出したのは作った。こに脈を固める固材としています。では水産化シウムなどの固が一般的ですが、伝統的な法でのから作っています。 この悪が月に脈の出来を大きく左右するです。 これは最後の最後でその悪が効かない固まらないとなるとそれが失敗してしまうんで 1 番重要なポイントになってくるんですよね。ええ、欅くぎの木硬木ですね。それがいいですね。はい。新獣だとやっぱり効かないんかな。 薄いというと、あと色が黒くなったりと かっていうところがあって、そこらは結構 重要してますけどね。はい。 悪をしっかり混ぜ合わせたら肩に入れ足 固めます。最後に大釜で2時間悪を抜け ばきの完成です。全て手作業で行うため 毎回出来上がりが変わり楽しみだと語る 原島さん。もう違いますよ。同じものは できないです。うん。あの、薪であの、 使ってふかしてるんで火力もですね、それ ほど安定してないのかなとですから、昔も 、あの、2時間ふかしてますけども、時間 だけじゃなくってやっぱりそこの火力に よっても不足加減だとかそういうのが違う 。で、で、つくのがこれも結構重要な要素 なんですけども、やっぱり疲れてくると つけないというところで、あの、粒が残る とかね、そういうのがあるんですよね。 ええ、ですから30年以上やってます けれども、そういうのが作り方をちょっと 変えてみたいとか、工夫したりとかですね 、してますけどね。はい。 そうして出来上がったのがこの月。 今では高齢家と加疎化で浦山地区の住人はおよそ 40 世帯となり作っているのは原島さん含めわずか 3件となりました。 時間も体力も求められる伝統的な法をそれでも貫く理由とは メインにあの提供してるのが浦山のしまっていうことでかなり有名な芝居があってですねお客さんのですねとして作ったりとかですね、あとはこの地元から出身の人が作ってくれないかていうことで作りつけ っていうような感じです。ま、ちょっと 重労働的なところがありますので、どこ まで続けられるかっていうのがわかんない んですけども、ま、そうやってあの喜んで いただく人のためでもですね、できる限り 作り続けていきたいと思います。 さあ、ということで言われる月について、 え、知っていただいたところで 今回特別に原島さんが作っ た月にご用意しました。 ありが、ありがとうございます。 わあ、すごいよ、これ ねえ。 常出回ってないですからね。 特別も特別ですよ、これは。 はい。 ちょっと食べてみてください。 いただきいい香り。 うん。 いただきます。 うん。 うん。うん。 ですか? うん。 美味しい。 うん。うん。 あの、こんに初めて使う言葉なんですけど。 はい。はい。はい。 サクっとします。 髪応えが。こんにゃで柵。 うん。 へえ。それで食感が違うんだよ。 そう、原島さん言ってた通り。本とは切れが違うわ。 普通のこにとは。美いしい。 え、薄い。 あ、出た。 うん。 のめっこいだ。これは 地元の言葉が出ちゃうぐらい。うぐらい。 はあ。なるほど。あ、でも違う。やっぱりね。全然違うもんなんだね。 やっぱこだわり抜いてるからこれが作れるんですよ。 素晴らしい。 島作っていうことでございますから。はい。 ということでですね、え、原島さんの作るこの月になんですけども、普段販売してないんですけども、え、父部神社の三道にもなっているバンバ通りにある料理やですね、え、 3 月末までの期間限定メニューとして提供してるんです。 うん。 醤油、みりん、砂糖、唐辛しなどで煮詰めてちょっと濃いめのね、味付けになってるみたいですね。 美味しい ね。 食べたやつも味が染みてて。うん。うん。 こちらあの天手と原島さんがお知り合いだそうで 特別にお店のメニューに使わせてもらってるそうなんです。 うん。いいですね。普段だって販売してないわけですからね。嬉しいですよね。 うん。そうですよね。ま、この原島さん含めて、え、 3 件でしか月にを作ってないっていうわけですからね。はい。次世代で、え、ずっと続いて欲しいです。この機会に是非食べに行ってみてください。 はい。以上。 七部浦山地区で作られる月にのご紹介でし た。 続いてはインフォメーションです。 浦和出身の写真家の野島安造とか家出身の 洋画家斎藤よりの視点から日本近代美術の 1側面を紹介する企画点が埼玉市の県立 近代美術館で開かれています。企画点では 明治後期から昭和中期にかけて戦的な活動 を展開し、日本近代の写真や美術の歴史に 即籍を残した2人の作家の活動を代表的な 作品や資料を通して紹介しています。また 会機中は野の野島安造テーマにした講演会 や担当学原因によるギャラリートークも 開催されます。 詳しくは県立近代美術館の公式サイトをご確認ください。以上、今週のインフォメーションでした。続いてはプレゼントです。か井さん。 はい。今週のプレゼントこちらです。乳部食品直売所の生刺身にと生芋婚にを 3 人の方にプレゼントします。応募は必要事項に今週の放送のご感想を添えてご覧の方法でお送りください。 締め切りは11月25 日火曜日です。たくさんの後募お待ちしております。 さあ、皆さんから頂いたお便りをご紹介しましょう。 はい。稲町の方からいただきました。 ありがとうございます。 先週の土木の日についてですね。え、トンネルとさ木さんの写真見たら女優さんのワンカット写真のようでしたね。素敵でしたよ。視聴者プレゼントをお願いしますといただきました。 ね、お便りたくさんありましたけどね。 それを選ばれたという いいでしょ。 そうですね。嬉しかったから ありがたいですよ。ありがとうございます。な お便りでしたね。ありがとうございます。 ありがとうございます。 さて、来週の今ですが、え、私が埼玉の和牛ブランド 武集和牛を堪してきました。 ええ え、 羨ましい。 なんかロケ全然かくてたまに行ったらさ、 ないよね、我々そんなの。 いやいやいや、もうすいません。本当にただただご褒美でした。すいません。 はい。そして後半は はい。え、後半は、え、障害のある作家さんが手がけたアートをご紹介します。 来週もぜひご覧ください。 それでは今埼玉 今 また来
「いまドキッ!埼玉」略して #いまたま !
グルメにお出かけスポットなどみんなに自慢したくなる埼玉の”いま”をお届けします。
テレ玉(地デジ3ch) 毎週土曜日 朝8時30分~9時
◆コーナー①
02:27 県立工業高校のものづくり
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◆いまたまPick Up
17:02 県庁オープンデー
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◆コーナー②
18:51 秩父の伝統食「つきこんにゃく」
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◆インフォメーション
26:58 県立近代美術館 企画展「野島康三と斎藤与里 -美を掴む手、美を興す眼」
#県立近代美術館 #企画展 #写真家 #講演会 #令和8年1月18日まで開催
◇スタジオ出演者
#松井咲子 #才木玲佳 #カナイ
◇ナレーション
#明坂聡美
➡過去の放送はこちらから
➡県政広報テレビ番組「いまドキッ!埼玉」(いまたま)
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