国分太一“コンプラ違反” 「週刊文春」が報じた“2つのわいせつ事案”《松岡昌宏は直撃に…》
会見で語られなかったコンプラ違反の内容。 週刊文春クープ報 20 日突如として無期限活動休止が発表された国文太大地さん。日本テレビ社長の福田幸が記者会見を開きましたが事案の詳細についてはバシー保護を理由に研究を避けました。 国文さんもコメントを発表しましたが、 長年の活動において自分自身が置かれて いる立場への自覚不足、考えの甘さや満心 、行動の至らなさが全ての原因ですとした のみで何が起きたのかについての説明は ありませんでした。その5日後には時の 解散を発表。その後国分さんが出演してい た番組はなだれを打ったように打ち切りが 相ました。10月2日、テレビ東京が男子 ご飯の放送終了を発表し、レギュラー番組 6本は全て終了となりました。国分さんは 何ひつ真層を明さないまま表部隊から完全 に姿を消したのです。ですが10月23日 自体はにわかに動き出します。国分さんの 代理人である小田正弁護士が記者会見を 行い、日本弁護士連合会に人権救済を 申し立てたことを明らかにしたのです。 そして11月26日、東京の司法記者 クラブにて弁護士が同席し会見を行いまし た。 弁護士からの説明の後、国文さん本人が 自らが取った行動により傷つけてしまった 当事者の方に遅くなりましたが、また直接 ではなくこのような形になり大変恐縮です が心からお詫びの気持ちをお伝えさせて ください。本当に申し訳ございませんでし た。と謝罪。具体的な言動に関してはどの 行動がコンプライアンス違反か答え合わせ できていないとして言及を避けました。 一体何をしたのか。週刊文春電子版では 記者会見の前にその前貌を報じていた記事 を配信しています。 今日会見があったんですよね。え、今日の 確か14時午後2時からだったと思います が会見がありました。で、この会見で、え 、国文さんが語った内容、そして週刊文春 の記事に関して紹介をしていけたらという 風に思います。まずですね、国文さん、え 、この会見までのちょっと自系列を週刊 文春の記事を読みながら紹介していけたら という風に思います。え、そもそもです けど、え、この起点となったことですね。 国文さんが今、ま、この会見を開くに至っ たその本当の発端となった出来事。それは 6月、え、20日のことでした。え、その 6月20日何があったかと言うと日本 テレビが、え、国文さんの、え、ザ鉄ワ ダッシュの、え、交板を発表したんですね 。え、これがあの福田弘雪社長が、ま、 結構報道に囲まれ中でそれを発表したので 、そういった映像の記憶ある方もいるかな と思うんですが、この場で、え、福田社長 このように発言をしています。 コンプライアンス上の問題行為が複数あっ た。え、ここから週刊ムー春の記事一部 ちょっと読み上げさせてもらいます。え、 スポーツ知識者のコメントとして福田社長 が問題を把握したのは5月27日複数人の 外部弁護士など第3者で調査を開始し、 国文に問題行為があったと認められたため 、20日午前の臨時取り締まり薬会で番組 交板を正式決定したと言います。しかし 福田社長は会見で問題の詳細は プライバシー保護の観点から申し上げる ことができないと30回近く繰り返し具体 的な回答を避けた。この記者との問答もお 記憶にある方多いのかなと思うんですけど も、いろんな形で、ま、副座社長に質問が されたんですけど、プライバシー保護の 観点から申し上げることができないと、ま 、この一分で、え、全て、え、全てという かほとんどの公に対して答えていたそう いった記者会見でした。 え、この日ですね、国文さん、常島茂さん、松岡正さんが所属する株式会社夫は国文さんの無期限の活動止を、え、発表しました。そしてその 5 日後、え、東京夫の解散も発表をされました。で、その後 当時本当に何をしたのか全くわからないっていう、 ま、ところでしたよね。本当もう全員そう だったのかなと思うんですけれども、これ 発表正式の発表としては日本テレビ側から その発表があったあというのが全てで、ま 、週刊文春もこのY設事案というのがあっ たというのを掴んでそれを報じてはいるん ですけど、なんかその前にね、あのフジ テレビで、え、中井正さんのお問題があっ た時と比べてやはりその圧倒的に情報量と しては多分少ない状態だったのかなと。な ので先ほど話にもいましたけど、やっぱり 視聴者の方、ま、あとそうですね、視聴者 の方がテレビ、特にテレビの視聴者の方 からするとかなり情報量が少ないそういう 状態だったのかなと思います。で、この 解散を発表をしたところに、ま、前後して 、え、解散発表5後ですね、特に、え、 国民さんが出演していた番組というのが 打ち切りが相ました。え、10月2日には テレビ東京の男子ご飯という番組が放送 終了を発表し、それまでもいくつかザ鉄シ 含めいろんな番組の放送終了発表されてた んですけど、国分さんが出演する、え、 レギュラー番組6本は全て終了と国分さん は何ひつ真層を明かさないまま表部隊から 完全に姿を消したとですが、え、そこから 約4ヶ月後ですね、10月23日自体は にわかに動き出しました。国分さんの代理 人である、え、小田正弁護士が記者会見を 行い、え、日本弁護士連合会に人権救済を 申し立てたことを明らかにしたんですね。 こちらですね、その会見で語ったこととし て、え、主張したのはです、え、事情聴手 は別の目的で呼ばれた騙し打ちで、え、 誘導的な質問をされたと主張と、え、これ は、ま、スポー記者のコメントとして紹介 されてますけど、記者会見で、え、語った 内容というのがいくつかこの記事の中で 紹介されてまして、ニっテレ側からいつ、 いつのどういう行為をハラスメント認定し たのか一切明かされなかったと、え、し まして世間に説明責任を果たすことや ニッテレや被害者に謝罪することができ なかったとしていると。またニッテレ側の 対応で家族を含めて人権侵害を受けること になったと主張したのですと。で、この 会見後で小田弁護士の会見後同日中に、え 、日本テレビ側、え、講議をリリースし ました。え、国文大地士の代理人弁護士が 弊社代理任弁護士との協議のさ中に最中に ですかね、さ中に最中に突如としてその やり取りの内容や関係者の特定につがり かねない情報を含めて一方的に公表し会見 を開いたことは誠に遺憾であり強く抗議 いたします。え、この10月27日ですね 。の4日後、福田社長が報道人の前に立ち 、人権救済申し立てについては大変戸惑っ ておりますと語り、対応は適正だったと 繰り返し強調をしました。え、こちら芸能 デスク、スポーツの芸能デスクこう語って います。え、駒田市が会見で誘導的な質問 、騙し打ちと主張した点について全く 当たらないと反論。従来通り保護という 言葉を連呼していたという形でですね、 日本テレビ側そして、ま、黒文さん側 代理任弁護士の、え、小田さん側で、え、 かなりですね、この意見というのが違って いる状況というのが続いていたというのが まず自系列として言えることかなという風 に思います。え、このさ中ですね、こう いったその両者の意見がなかなか、ま、 噛み合わないと言いますか、一致する ところがない状況の中、どういったことが 起きていたのか、え、週慣文春が報じて いるところをまた明させてもらいます。 ネット上には国分さんのハラスメント声に ついて根も歯もない流源費が飛び交って いると、そういった状況がありました。え 、こちらニッテレの関係者のコメントとし て福田社長は会見で刑事事件になるような 事案ではないと明言していますが、ネット 上では元の中山正さんの一連の騒動と比較 され、様々な憶測が流れています。ただ 両者の事案には決定的な違いがある。自ら の言動が正暴力認定されたことに抗議して いる中井さんに対し、国分さんは行為自体 の評価について一切争っておらず謝罪し たいを示しています。え、国分さんを知る 番組スタッフ、その心情を大弁するという 形で番組スタッフのコメントも週刊文春の 記事の中では紹介しています。これはその 最終的には今日の記者会見に至った国民 さんのその思いというのがここで触れられ ています。ニッテレ側の拒否によって説明 と謝罪の機会を奪われた彼は見動きの取れ ない無期懲役のような状態になってしまっ た。ハラスメント行為とは具体的に何だっ たのか。罪とバツのバランスは適切だった のか。前提となる事実関係が多少なりとも 分からないと検証すらできない。また他局 には事実関係を伝えられないまま番組を 終了せざるを得なかったのも本人は 心苦しかったでしょう。で、そんな中刊 文春は内場を知るニッテレ関係者への取材 を通じ、事情聴取を受けた国文さんが弁護 士に明かした教述の内容を入手しました。 ニテレ側と国分側の双告が深まる中、原点 に立ち帰ってハラスメント行為の前貌を 知ることがこの問題を検証するためには 不可欠な要素だとだろうと習慣しています 。して事情聴取手の日、え、国分さんは 果たしてどのような、ま、自白をしたのか 、どのような、ま、証言をしたのかと。 今回週刊文春はニテレが再算求める保護に 最大限配慮した上で教述の一部を忠実に 再現することにしたという形でその内容 前貌を週慣春では報道しています。今まで 、ま、読み上げてきたんですけど、先ほど ね、ちょっと触れていただきまし、触れて もらってましたけど、本当に何が起きたの か分からないまま、その後10月にで、 国分さん側から人権救済というのを、え、 日本弁護士連合会側に、ま、申し立てたと 。これは、ま、先ほど言ったのちょっと なぞ形ですけど、元々こ子っていうのが別 の目的で呼ばれた騙し打ちだったと。これ あの元々小田弁護士がそういう風に主張し ていたんですけど、今日の会見を見ている と国民さん本人の口からも騙し打ちという 言葉ではないですけども、元々呼ばれた時 は別の挨拶みたいなところを言われて行っ たらいざ行ったら、ま、事情聴子というか そういった取り調べを受けるような形に なったということを語ってましたけど、 これまさにこの代理任面者が言ってること 、ま、あの代理人弁護者言ってることと 本当不合することかなという風に思います 。結構驚きですよね。 ま、いろんな調べ方があるとは思うんです けど、元々は新たなプロデューサーへの 挨拶みたいな言い方をしていて、ま、この 最終的に今回のような処分というか、ま、 あの、国民さんからしたらこの無期限謹慎 という状態になるのにつがるようなそんな 呼び出され方ではなかったというところな ので、え、かなり本人としては驚きだった と思いますし、これ、ま、読んでる読者側 からしてもですね、え、結構こんな形で その言い渡されたんだという国分さんに 関しニテレともう本当にあの30年近く ですか縁がありで当たり前ですけど大物の タレントであるというところでニテレ側も こう色々最大限配慮した上で伝えているの かなとま思いきでばっさりそういったまま 話の持ってき方もそうですけど まかちょっと冷国にも移るようなやり取り だったのかなという風にここまでのその 自系列見ていても思いました。 ま、その記事には、ま、ニテレにも取材をしていまして、 ま、なぜニテレがそういうような 聞き取りの仕方をしたかっていう理由も、ま、書いてあるんですけれども、ま、それにしても、ま、これだけ長年の取引き先というか、ずっと番組に出ていた黒文さんに結構そういう一種の騙し打ちというかってことするんだなっていうのはちょっと驚きではありますよね。 うん。そうっすよね。その驚き出し ですし、やっぱニテレ側の対応っていうの は結構際立つというか、かなり目立つ結果 になってるかなというのはやっぱりその前 に先ほど読み上げた中にもありましたけど フジテレビと中山佐ひさんの問題というの が前にあり、そことやっぱどうしても テレビ局と、ま、オノタレントの大まかに 言えば、ま、不祥事というところでどうし ても比較される事案だったのかなと。比較 される事案だと思うんですけど、ま、その 中でも日程レ側の対応ってのが藤テレビと 比較するとより際立ってこう、ま、厳しい 対応に移るていうのが、ま、10月まで、 え、この今日の記者会見までの対応だった のかなという風に思います。じゃあその後 さっき言った教述の一部忠実に再現する ことにした週刊文春の記事、どんな内容が 載ってるんだ思うと思うんですけど、これ に関しては週慣文春電子版の記事をお読み いただけたらと思います。自分はこの記事 、え、読みました。あ、で、え、読んで いくつか思ったことがあるんですけど、 これ読んでいてまず一言目にいたような 非常に衝撃的な内容だったというところを です。で、衝撃的な内容じゃ具体的にどう いうことかって言うと、先ほど、え、話し た通り国分さんがどんな自白をしたのかと いうのを、ちょんちょん自白をしたのかと いうのを週慣文春では書いているんです けど、自白というのはですね、国分さんが ニっテレ側に、え、伝えたことなんですね 。それがまずそもそも国文さんがかなり、 え、僕読んだ感想だと素直にというか率直 にセラにニってる側に伝えて、え、いたの かなという風にこの記事読んで思いました 。こういったそのヒアリングというか何か その長所を受ける時って正直に言わなかっ たり隠したりするってこともちろんあるか なと思うんですけど、この記事読んでると かなり正直にセキュラに語っているのかな という風に思います。 かなり思い当たるところがあって、 あ、そうですね。まずそもそもですけど、え、古軍さんからしたら、ま、こういったヒアリングを最終的に 挨拶ではなく、ま、こういうことをこういう、ま、取り調べというか、そのヒアリングをしたいというのを告げられて国民さんが語ることになったわけですけど、ま、そこで思い当たるところというのを黒文さんが思いつくところというか、思い当たるところをかなりこその辺りは率直に語っている内容になってるのかなと思います。 あ、ちなみにページ数で言うと、ま、結構 写真が少ないので文字の量としては結構 多いんですけど、4ページ、え、ぐらい ですね。文字数で言うと多分67cm ぐらいはあるのかなって感じですかね。 はい。というような記事の内容になってい ます。で、ちょっと記事の内容のね、あの 感想ちょっと他にもいくつか触れたい ところがあるんですけど、その前に、え、 さっき言った自系列の後に今日の会見が あったんですよね。で、実はあの、この 記事の内容と今日の会見の内容ってのは 少し符号するところがあるので、ちょっと その会見、え、についてもしかしたらまだ ご覧になってない方もいるかなと思うので 、え、少し会見の概要というのを伝えさせ てもらえたらという風に思います。え、 会見はです、まず冒頭国民さんと弁護士の 方2方だと思いますけど、このね、 ちょうど机というか、ま、司法記者クラブ の記者たちに囲まれながら20人ぐらい だったんですかね。は、え、いたところに 、え、2人、え、いまして、で、冒頭、え 、国分さんがちょっと立ってですね、え、 頭を下げられ、下げて8秒間ぐらい頭を 下げてでいました。ま、ボストン型の メガネみたいのをつけてですね、え、会見 の方に望まれていて、ま、あの、国民さん いろんなファッションというか、あ、身を 包まれることあるかなと思うんですけど、 ちょっとあ、何でしょう?普段の少し髪が 長かったりなんですかね、腹いでもない ですけど、お少しこうちょっと乳和な印象 を与える、そういった印象と打って変わっ てで、まず眼ガネを着用されていて、で、 え、紙もま、短めにというか、ちょっと 質さ分けみたいな形での風貌で1番は やっぱりちょっと顔が少し痩せているよう な、あ、そんな印象でした。で、冒頭に 弁護士の方駒田弁護士の方から説明があり 、ま、ニッテレ側とのやり取りについても 、ま、あの、先ほどの自系列の説明のよう なもの、あと、ま、駒田弁護士側の見解と いうのも説明がありました。その後、国分 さんがマイクを握って、え、話す段になっ たんですけど、マイクを握ってとか、あの 、え、向けられたマイクに対して、え、 話す段になったんですけど、時寄りにその 声を震わせながら少しかれたような声で、 え、話しているのが印象的でした。で、 冒頭を最初にで話したフレーズというか 言葉だけちょっと改めてここで振り返の ために伝えさせてもらえたらと思います けど、さんは、え、本日私国分大地にこの ような機会を設けることをお許しいただき 、心より感謝申し上げますと。まず最初に 自ら取った行動により傷つけてしまった 当事者の方に遅くなりましたが、また直接 ではなくこのような形になり、大変恐縮で はありますが、心からお詫びの気持ちをお 伝えさせてくださいと。で、その後、あの 、具体的にどういった方にちょっと帯びの 気持ちを、え、向けたいかというのを、ま 、日本テレビ、え、鉄安ダッシュ政策関係 者の方であったり、この番組に、え、関係 してる方、スポンサーの皆様、そして他の テレビ局含めメディア関係者の皆様、 そしてファンの皆様というところへのお 詫びを、え、告げた後席に座って自分の 思いや考えというのを話をさせてください という形で、本人からの説明がありました いうところですね。国さんのそっと会見の 冒頭の言葉紹介させてもらいました。で、 その会見の冒頭の後ですね、国文さんが 語った内容、実はこれ週刊文春が会見の前 に講じた内容と符合しているというか ところがありまして、多くはその会見でも 語られてなかった内容というのが週刊文春 の記事では報道されている、報じられて いるとこではあるんですけど、その中に ですね、会見で語られた内容と符合する、 ま、つまり会見で裏付けられている内容と いうのもありまして、え、それがですね、 これは、ま、2点の関係者のコメントとし て出ていますけど、黒文さんは、ま、この 取り調べの時にですね、身を守るため事情 聴手の会話をスマートフォンで録音してい ました。しかし弁護士からこれあの ニっテレ側の弁護士、ニテレ側というか、 あの代理の弁護士だと思いますけど、弁護 士からデータを削除するよう求められたと 言いますと。これはあの記者会見でもです 、いきなりそういう調査というか取り調べ 、え、事業聴取いことになって国民さんと しては、ま、いきなりで、ま、本当に気は もちろん同点してたとは思うんですけど、 ま、どういったこと喋ったかというの自分 自身でも把握するためにスマートフォンと いうのをおそらく取り出したのかなと思い ます。そこで録音をしていたと。ただそれ が、え、最終的にデータを削除するよう 求められたというところを日程レ関係者の コメントとして紹介してまして、記者会見 で今日の記者会見でそれを本人が明かして いました。ま、こういった形でですね、ま 、記者会見の前に、え、出たそういった 記事にはなっているんですけど、記者会見 の内容も裏付けられてますし、記者会見で 語られていない、え、こと、ま、この タイトルに即して言えば国民さんが自白し た2つのY説事案の前貌というのが触れ られています。はい。それでです、この 週刊文春が報じてる内容、他にはどんな ことを報じているのかっておそらく気に なる方いるかなと思うんですけど、国文 さんがニテレから解雇通告行ってしまい、 いわば古通告のようにですね、かなり 冷たく首切りをこうされたと。ま、こう いったシーンも週刊文春が、ま、総力取材 をしたあ、結果こういったことが分かった というのを報じています。これを読んでい てですね、1つ思ったのは先ほども触れ ましたけど、かなりですね、日本テレビ側 の対応というのが厳しくかつちょっとやま するとです。この記事を読むとちょっと 結論ありきというか調査をして、え、 取り調べをして結構すぐその後解雇という のがこう言い渡されたとお解雇というか、 ま、番組の方に出れないというところで あったり、ま、ニってる側からの処分と いうか通達みたいのを言われているんです ね。なので、ま、その日に聞き取ってそれ を検討して何か処分であったりだとか通達 をするのではなくて、もうその日のうちに しているというところを見るとまずもって 早く対応していた、早く対応しようとして いたってのは間違いないかなと思いますし 、おそらくその本人との調査でここまで こう認めたとか何か話があったらもうこう いう処分をしようっていうのが似てる側で 決まっていたんだろうなというように 感じるような対応でした。触れたのはです ね、やっぱりここで気立つのが、ま、 やっぱりそのフジテレビと中井さんの時の とのこの対応の差というかいうところです ね。解散とフジテレビに関して言うと、ま 、やはりその問題と思えるような事案と いうのをフジテレビが把握した、ま、 もしくは把握できる状況にあった後もです ね、解散への調査というのはなかなか行わ れず、正式なんですね、調査というのは 行われず、ずっと起用が続いていたという 状況が続いて、あ、ずっと起用が続いてい たと思うんですけど、今回は把握してすぐ にですね、おそらく把握してすぐに国民 さんの方にイヤリングが行き、で、そして もうその日のうちに処分通達というのがさ れて、え、いったということかなと思い ます。ま、それが、ま、この今事態発覚 から5ヶ月後の今、ま、週刊分子の取材に よって判明したと。で、ま、その詳細です ね、え、実際国民さんから語られた内容で あったり、何を認めたのかというところは 、ま、重ねて恐縮ですけど、チャット欄に ある週刊文春電子版の記事の方からお読み いただけたらという風に思います。 ちょっとね、この記事の中では登場する方 、登場人物としてニテレの福田社長、 そして元の松岡正弘 んですよね。これ、あの、僕の感想です けど、あの、松岡君がすごいかっこいい なって思ったんですけど、詳しくは是非 読んでいただきたいですが、これに関して もう本当に読んだ人はほとんどな人が交換 を持つんじゃないかなというような内容 ですね。少しだけネタバレをすると週刊 文春の記者が話しかけ松岡さんが取材に、 え、応じてくださりました。その中で、え 、松岡さんが語ったくいくつか、いくつか というか結構で話を話に応じてくれたと いうか、質問に対して色々答えてくれてる んですね。 結構それを思っても個人的には驚きだったんですけど、 こスタッフまネージャーかわからないですけれども、ま、記者が話を聞こうとした時に、ま、やめてくださいみたいな風に、ま、多分したと思うんですけど、ま、それで松岡さんは はい。 でもそれでも喋るよって言って取材に応じてくれた。 語られた内容はちょっと記事の方を読んで いただけたらと思うんですけど、ま、一方 で先ほどのこう記事の紹介、あと自系列の 内容でも触れてますけど、ニテレの福田 社長も登場していて、ただ一貫してですね 、ま、これも副田社長はそう演じているの かもしれないですけど、かなりこの事案に 対しての対応というかは冷たく映る。ただ こう企業側の対応としては何でしょう? 割ともうこれが正解だというのを信念を 持ってそうしてるのかなとも思ったりは するんですけどなんか結構です。今まで 述べたところ以上のことあんまり触れて ないというところとそうすね実はそう 冷たく思うってのはま、この記事の中読む とこの部分か多分思ってもらえるかなと 思うんですけどそういった発言もあったり するので元々10月に日弁の方に人権救済 ってのはありましたけど福田社長以下この 日側の対応っていうところでなかなか やっぱ両者の間で見解の相意というか 降り合うところがちょっとなかったん だろうなという風に改めて週刊文春の取材 とその受け答えでニテレ側のね、その取材 の受けこえちょっと、ま、買間見えると いうか、見えてくるなという風には思い ました。ま、またこれは、ま、ちょっと どちらが正しいってなかなか正解が言い づらいですけど、フジテレビは結果的に 言うとタレントを、ま、 続けたというか、ま、大物タレントの方を 続けたという構図なのかなと思うんです けど、今回行ってる日本テレビ側は、ま、 そのタレントを庇うということはせずに かなり迅速に処分というの下したのかなと は思うんですけど、一方でこの理由の説明 もなく国分さん側主張するとこですけど、 その理由の説明もなく一方的にです、表部 舞台からも去ってくださいという風に、ま 、退場を迫られたっていうのがこれはこれ でどこまでそこが正しいのかというか、 むしろその中間の対応っていうのが なかなかなかったのかなというのは個人的 に思うところですね。 これはま、ちょっとどっちが正解ってあんま無責任にも言えない話なんですけど、なんというかこの辺りの対応の難しさっていうのを少なくともちょっと感じた感じましたね。うん。 ま、黒文さんにもその思い当たるところっていうのがあるわけで、 ま、ニからすると、ま、もうそれだけでもう 1発アウトですよんで、ま、 ま、それはそれで、ま、分かるとは思いますけどね。 うん。ただね、こう色々な視聴者の方の 意見であったり、ま、あの、その今テレビ 局に求められてる対応だったりがあり、 結構今の時代本当にタレントとの関係で 対応って難しいと思いますけど、ニテレは 、ま、かなり早くしかも厳しい対応を取っ たように釣るんですけど、ま、それを 受け軍さん側が、ま、今日の会見でもあり ましたけど、やっぱりその企業何がそれに 当たるのかとか、そういったところの 答え合わせをしたいという風に言っていた と思います。そこそのコンディション すごい平たく言えばモヤモヤですし、より 深く言えばやっぱり納得できない部分って いうのが解消されないまま、ま、一方的に 出演というかテレビであったりそういった ところに出演する機会を、ま、奪われて しまう格好になった。ま、もちろん本人が 無期限の出演というの、無期限のその謹慎 というのを最終的には判断したという ところだと思うんですけども、ただ、ま、 一方で今回ね、こういった形で、え、 やり取りしてるように、え、人権救済いう のを、ま、申し入れて、え、いるという ところで、果たしてその対応出してどこ までそれが適正だったのかっていうのは 改めてちょっとこう考えさせられる記事 だったなという風には思いますね。 ま、樹の中でメディアエンターテインメントが専門の同者次代の山高子はそうですね。 女かニッテレがゼロに等しい情報開示しかしていないのは、ま、テレビ局の姿勢として違和感があるっていうおっしゃっていますけれども、ま、確かにニテレが国文さんは彼はアウトだろう。 判断したってのは分かるんですけれども、ま、ちょっとその判断理由っていうところが うん、 全く明かされていないので、ま、モヤモヤが残るっていうところで結構ね、そのなんか一方的にこちら中華無でなんかこっちのサイドに立つとかそういっていうものよりも、ま、当たり前ですけど両者の方に取材をして記事にしている内容ですので、そういった記事だと思って是非の読んでいただけるといいのかなという風に思います。 ちょっとコメントで文春さんは国文士の騙し打ちという賞に賛成する立場になったのですかいますけど、ま、これは別にどちらに賛成するとかではなく、ま、コンプラ違反を、ま、調査する目的じゃないっていう名で、ま、ニッテレが古軍さんを呼び出した。その、ま、ニテレも認めているところであり ていうことをについて言ってるってことなので、ま、どちらが我々がなんですかね。別にどっちについているとかではないですけれども、今後どうなるのかって問題ですよね。 そうですね。どうしてもなんか見え方とし てそう思われたり疑問に思われる方いるか もしれないんですけど改めてタイトル 読み上げますと特占スクープニ日程例の 教述内容を掴んだ、え、元時を国分地が 自白した2つのY設事案の前貌と題してい ます。ま、あの、週慣文春では、ま、これ はその別に編集文の別にスローガンでも ないですし、ま、なんとなく自分が思っ てるところなので、個人的な意見として 聞いていただけたらと思いますけど、論 よりファクトというか、何かこういう主張 がある。それに沿って記事を作るという よりも、やはりそのエビデンス、証拠が あるそのファクトですね、事実を持って 習慣は報じています。ま、今読め上げた タイトルでもですね、なんとなく分かるか なと思うんですけど、やっぱりその事案の 前貌、事実というか、それ実際本当は何が 起きていたのかあというところの興味関心 に何か答えるような形の記事というのを、 ま、このタイトルでも言らしているのかな と思います。 ま、なので重ねてになりますけど、何かこういうのを主張したいがために記事を作るではなくて、こういったそのファクト、自が掴んだからこそ皆さんの独の皆様に、ま、色々な条件今週もありがとうございました。 週刊文春電子版ではスクープ記事を毎日配信しています。雑誌に掲載していないない電子板オリジナル記事や限定の番組も見放題。 市面ビアー機能を使えば実際の使面と同じ ように記事をお楽しみいただけます。 コメント欄のURLをクリックして是非 週刊分春の電子版をごください。
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【独占スクープ】国分太一(51)が自白した2つの「わいせつ事案」の全貌が分かった!《6月18日、日テレの事情聴取で…》
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※動画後半は11月26日に実施した「週刊文春ライブ」からの抜粋です
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