えびちゃんとコラボLIVE

はい、こです。来ましたね。よいしょね。 お、来ましたね。 来ましたか? はい。 はい。 私があ、シェアできますか?ちょっとね、公開にやっぱりならないので。 ああ、そうなんですね。今シェアうん ボタンあったのでシェアをさせていただきました。 うん。あ、じゃあオッケーです。はい。 じゃあ、12 時になりましたので、これから、えっと、時間軸構知の、えっと、エビちゃんこそこと、えっと、エ澤明さんとコラボライブをしたいと思います。エビちゃんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。ありがとうございます。よろしくお願いします。 では、えっと、まず私は、えっと、筋トル出版プロデューサーをやってる藤井れ子と申します。よろしくお願いします。えっと、今日は南宮南県仙台市から参加しております。はい。では、ではエビちゃんの、あ、いつもね、エちゃんと呼ばせていただいております。 ので、はい、エビちゃん、自己紹介します。 はい。はい。りれこさん、ありがとうございます。改めまして、えっと、 1日が26 時間に増えちゃう魔法の時間術コ知をしておりますと言います。ま、あの、普段はですね、エビちゃんと呼ばれてるので、皆さんね、エビちゃんと呼んでいただければと思います。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 はい。 で、今ご紹介あったように時間構知ということなんですけどはい。 最初に私エビちゃんとお会いした時に時間術の缶ていう字が時間じゃなくって すっごい気になってたんですけど はい。 はい。ここなんでこう感じるの感なんですか? あ、ありがとうございます。そう、あの、僕まずそもそもがあの、こういう感じとか文字遊びが好きで うん。 なんか色々その普通の時間管理って言ったサビスとは少しちょっとこう変えた感じで 皆さんに知っていただきたいなっていうのがあって このカの寺字がですね感情の感をもじってうん。うん。 はい。あのつけさせていただいたっていうところになります。 うん。うん。うん。 うん。 え、そうすると時間の間が感情ってことはその時間、タイムの時間となんか感情がこう はい。 何関係してるんですか? いや、そうなんですよ、実は。ありがとうございます。 もなんかレゴ子さんがすごくお上手なんで、あの、すごいあの説明がねしやすいんですけれども、 あの、一般的にはおそらく時間管理術とかあとは、えっと、タイムマネージメントとか手帳っていったもので皆さん時間を管理されると思うんですけれども、 僕がよく言ってるのがですね、あの、ディズニーランドにパソコン持ち込むのやめましょうっていうお話をしていて はい。 うん。 どういうことかって言うと、手帳とかにはディズニーって書いてたりとかすると思うんですよ。 うん。うん。うん。うん。 ただその中で実際に楽しめてるかとかどうやって時間を過ごしているかっていうのっておそらく感情によって左右されてるんじゃないかなって思ってるんです。はい。 なのでよくあの僕今企業家さんたのサポートをさせていいてることが多いのであの例えばですきずってあなんか ここでやらなきゃいけない作業があんまり思うように進まなかったとか あとやっぱりですね未来に対して不安でこのままやってっていいのかしらって思いながらすごく不安の中で動かれているとやっぱり効率とかっていうのを求め 行こうとしても 全然なんか効率的になってないなって僕はそれを解けた時間っていう風に表現してるんですけれどもはい。そういう溶けちゃった時間っていうのを感情整えていくことで自分のやりたい時間に置き換えていこうっていうのが僕が やっていきたいところなんですね。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 はい。 解けた時間を自分の感情でそうするとどうなるんですか? あ、そうなんです。 あの、感情を整えていくことで今に集中するとか、今やりたいことをやっているっていう満足感で過ごせるので、解けなくなってくんですね、時間が。 うん。ああ。 はい。 なんとなく、えっと、そうすると溶解けた時間ではなくって充実した時間になるっていう。 はい。そうなんです。なのであの時間は感情の感でもあるんですけど時を感じるっていう意味ともかけさせてもらってるので、今っていう時を感じるっていう サービスになってます。 ええ、そしたらその今企業家さんとかっていう風に おっしゃってたんですけど、特にってかどのようなお客様が多いんですか?あ、ありがとうございます。それで言うとですね、触がもうすごく滝に渡っていて、それこそん、クリエイターさん、あと占い師さん、コーチング業の方、あとはですね、出張の生体師さんとかサロのオーナーさんとか [音楽] 最近だと税理さんとかも来てくださったりとかするんですけれどもうん。 なんで最初はですね。 得意なとか決めようと思ったんですけど、 それだけあのね、来ていただけるという ことは多分これ種ではなくて皆さんの特徴 とかなっていう風に思っていたんですね。 で、とこうお話をしていくと共通点として は1人で抱えてしまう方うん。はい。うん 。うん。例えば完璧主義であの全部完璧に こなさないとって思い方なのかあとは人に 頼ると。 に申し訳なさとか罪悪感を感じてる方、ま、ひっくるめると 1 人で抱えちゃう方っていうのが多く来ていただけるっていうところになってますね。 へえ。占い師さんもなんですね、今聞いてて。 あ、そうなんです。うん。なので占い師さんたち自分で占いをしてそれでね、あの皆さんのなんて言ったらいいんでしょう。こう人生を変えるお手伝いをしていきたいのになぜかそこのところであまりこうなんて言ったらいいんでしょう。気持ちいい。 時間の使い方ができない。お客さんにもっと来てほしいなとか、 あとはいや、もう少し高い値段で皆さんに受けていただいたら思うのになぜか いや、もうちょっと値下げしてようとか思ったように来てくださないとかそういうところもちょっとお手伝いはあの企業コンサルもやっているので両面からはい。お手伝いはさせてもらってます。 え、そしたらその企業コンサルもできてその時間の使い方とかまインドですよね。感情 はい。うん。 すごい最強じゃないですか、ちゃん。 いや、本当にね、そう、なんかありがたいことに なので、あの、個人でやってらっしゃる方とか 1 人経営者様が多いですね。今来ていただいてる方で、 あの、で、特にそのもうちょっと売れ始めてきたからビジネスを加速させていきたくてチームを組みたいとか うん。うん。うん。 あとこのまま行くとこのビジネスモデルだとなかなか自分の時間を切り売りして金太郎雨みたいになっちゃってるよっていう方がちょっと変えたいっていうところでごいただくことが多いです。 ええ、そういえばあのエビちゃんって長野県ですよね。お住まいになられてるのって。 あ、そうです。長野になります ね。その軽い沢とかすごいなんか高級なイメージっていうイメージがあって いや、そうなんですよ。ありがたいですね。 え、そちらの方でリアルでやられてるんですか?そういうのは? あ、今はオンラインであのメインでやらせていただいてます。はい。 うん。うん。うん。うん。 で、いや、あの、僕の夢がありまして うん。うん。 あの、やっぱりオンラインもいいんですけれども、やっぱリアルでお会いしてその方とね、直接セッションさせていただいた方がやっぱりあの、変化としては大きいので うん。うん。うん。 今ですね、そう。全国、あの、各都道府県にお客様いてくださったら僕がそのね、ところまで行って うん。うん。 色々とセッションできるなと思って ああ、すごい。セン そう。あの、受行さんがね、もっと増えてくださったら嬉しいなって思ってます。 そうですよね。でもなんか軽井沢とかにも行きたいって今思いました。 ああ、そう。来ていただくのもね、大歓迎ですね。 ねえ。 うん。 すごい行きたい。 涼しいんですか?今日暑いですか?涼しいですか? あ、今日ね、涼、涼しいんですよ。あの、扇風機もエアコンもない部屋でやってるので、 [音楽] ええ、すごいちゃうのでね。ありがたいですね。 え、何度ぐらいですか?今そちら 今ね、24°ってなってます。 涼しい ね。皆さんのとこ多分ね、暑いでしょうからね。 うん。うん。うん。いいですね。 え、そっか。私ね、エビちゃんとこう知り合いになって全く特種が違うじゃないですか。 [音楽] はい。 だけどあ思ったのが はい。 そのプロデュース依頼される方っていうのは、ま、企業家の方だったりとかお忙しい本当多いんですよね。 で、すっごいその忙しい中でもその執筆とか出版 ええ、 向かってやっていこうっていう方がすごく多いんですけれども うん。 なんかそういう時にこう私も一応こう一生懸命やりましょうとか頑張りましょうとかっていうええ 時間っていいかもなって思って そうなんかその私のプロデュースじゃないけど時間の使い方もそのエビちゃんからなんか色々アドバイスを頂いたら はい。 共通点あるじゃんと思ってすごく いやそうなんですよね。あ、ありがとうございます。 なのでやっぱあのれ子さんともね、すごく相性いいなっていう風に思っていて、で、僕もう 1個の切り口でさっきの 1 人で抱えてしまう方のサポートもそうなんですけれども、あの、今は企業家さんたちがね、僕が起業したので多いんですが、あの、そもそも多分 何か夢とか挑戦をしていきたくてチャレンジしていきたい方だったらどなたでもあのサポートできるんじゃないかなって思ってまして。 うん。 例えばさんのね方のお客様の中で会員の方で例えば出版したい方っていうところでもいいや僕なんかあの なんて言うんですか?応援できる立場かなって思ってまして。そうだからキーワードは多分やりたいことがあって それを叶えていきたい人たちうん。うん。うん。うん。 が僕のサポート対象なんだなって改めて思ってますね。 いや、まさにそうですよね。なんか時間がないとかやっぱ聞きますね。忙しい時間がないとか。 はい。うん。 うん。で、ま、それなら出張とかだったらしょうがないんですけれども うん。うん。うん。 例えばこう小さいお子さんがなかなかね、時間がないとかそういう方に対して頑張るとは言えないのでええ。結 構いアドバイスできないかなと思っていたから はい。ええ。 エビちゃんだと思いました。 いや、ありがとうございます。さあとそれで言うとですね、 今女性の方がお客さん 9割なので うん。うん。うん。うん。 はい。うん。 これなんでだろうなってやっぱずっと考えてまして、さっきあのれ子さんがおっしゃっていただいた通りだと思うんですよ。 あの僕も子供が 2 人いて奥さんもいるんであれなんですけど男性側からするとなんとかその仕事だからっていうことでうん。うん。 理由さんにお願いできちゃうんですよね。やっぱり。うん。うん。あ、子育てとか 子育てもそうです。あとは学校の行事とかもそうですよね。うん。うん。 って言ったところやっぱなんかお願いっていう風潮ってまだ最近本当に友端だきですし、あの男性の理解もねすごく深まってきたっていうのはあると思うんですけど、ただまだなんか最終の砦では奥さんにお願いできるっていう安心感僕らは多分持っちゃってると思うんです。 うん。うん。うん。うん。 だけどじゃあ奥さんはどうかっていうと、じゃ誰に頼んだらいいの、頼ったらいいのっていうところができなくてやっぱ困ってらっしゃる方すごく多くて で、 やっぱ子育てをしているから私はその自分の夢とかやりたいこと諦めなきゃいけないのっていうのって僕ちょっと違うと思っていて うん。うん。 そう。なんか女性だから諦めなきゃいけないとか うん。うん。 何々だから諦めるっていうのって うん。うん。 うん。あの理由にならないなと思ってるんです。 理由にしてほしくない。 思ってるって言った方が言葉正しいかもしれないんですけど。うん。 うん。 なのでもうそういう方のサポートを本当にね、させていただけるのが僕は嬉しくてですね。 うん。うん。うん。 うん。 よかった。 そう。この仕事やってるって感じですね。 すごいですね。なんかエビみたいな旦那さんがいたら本当いいね。素敵な形になり。 あのいやいやでもごめんなさい。あの僕できないこといっぱいだからあのつもねあのこれやっといてあれやっといてって言われますけどね。 うん。うん。うん。そっか。 そしたら女性の方が多いっていうのは私も共通点で、ま、も色々こうあのセミナーで不とかになって企業色々通ったけど結果が出なくって、ま、今の仕事にた悟り着いたんですけれども、だから私はあの、私と同じようなこう思いをしないようにっていうことで女性の方の応援をしているので ああ、そうなんですね。 いや、すごい共通点が。え、あの、レ子さんは今ね、あの、筋ドルプロデューサーさんとしてこうご活躍されてるんですけれども うん。はい。 なんかこの前ね、お話伺ったところ、あの、プロデューサーさんっていっぱいいらっしゃるじゃないですか。 の中で、そう、レ子さんが大事にされてるところ うん。うん。うん。 いや、ここはやっぱり他の人と違ってこだわってるよとかっていうポイントあったら、あの、是非教えていただきたいなと思います。 はい。ありがとうございます。うん。 はやっす感てまいんなところで奏っていうのは聞くんですけれども、ええ。 特にやっぱり出版って言うと執筆書かなきゃいけないと そこをどうやって万奏するんだっていうこのねんでてということで私はその一緒にクライアントさんと時間を作って で同じ時間本当半うん 何半日とか うんうんうんで顔を見ながら学校の授業みたいにすごい 50 分間じゃ作業してはい休憩時間始まりましたみたいな感じで なるほど そうそれをそういう絆奏でま 執筆が進むようなお手伝いをで、それって結構 1対1 でも見られてるっていう意識があるから めちゃくちゃあの進むんですよ、作業。 うん。 しかも絶対顔出しなのでサボれないっていう そういう絆奏のもしてるしそこが 1番違うかなっていう 大事にしてることとあとはそうですねとは思うんですけれども月 1 回とかに限らずもういつでも連絡くださいっていう風にして はい。あともう1 個の大きな違いっていうのは私グループ講座もやっているので はい。 ではなくて多分出版のグループ講座をやってるって方あんまりないと思うんですけれども 確かにあんまり聞かないですね。 ですよね。そうするとそのグループの方たちがもう仲間意識が強くなってみんなで成功しようねっていう風に うん。うん。うん。 てるのがちょっと違いなのと、ま、私がこう強めにしてるところかなっていう風に思ってます。 うん。いや、ありがとうございます。 あの、そう、今絆創っていうね、あの、言葉を頂いてやっぱりそう、あの、僕も絆創型のサービスなので、ま、レ子さんと本当に共通点多いなと思っていて、で、この絆創の仕方って人によって全然違うじゃないですか。 ですね。 あの、そう、あの、駅伝とかでもそうだと思うんですけど、戦闘走って引っ張ってく方も、横に並走して万奏創れば後ろからこうね、ちょっとこうお尻を軽く叩いてあげながら一緒に行く方もいらっしゃって、やっぱこれ、あの、なんかどれがいいとか悪いじゃなくて、やっぱその方がね、あの、どんなサービスをやってるかっていうのをもっと皆さんに知っていただけたらすごく嬉しいなと思っていて うん。うん。うん。うん。 うん。 なんかそれ知らないでね、相性が悪いところにね、本当はあの後ろから軽くこうやってお尻叩いてほしいのに引っ張ってぐんぐ行かれちゃったらいいやこれ私ちょっと違ったってなっちゃうのが防げるのってやっぱこうやって僕らがお話ししてるところだと思うんです。私はこういうサービスやってるって言ったところをね うん出してくのが 1番だと思ってまして うん。そうですね え。そう、もう1個伺ってもいいですか? え、何でしょう? あの、レ子さんが例えだなんですけど、あの、先ほどのプロデューサーさんっていっぱいいらっしゃって うん。うん。うん。 正直な話ですよ。結構大変だと思うんです。うん。 伴創していくのって。 あ、はいはいはい。 そう。あの、あれじゃないですか?だ、書いといてねって、ここまで課題でやっといてねの方が絶対楽だとは思うんですよ。 うん。うん。うん。 だけどそこを絆創されてる、絆創に対してのちょっと思いって何だろうなっていうのを あ、そっか。うん。ありがとう。ていきたくてうん。 あの、私も自分が出版をしてるんですけれども、 1人で書いてると孤独なんですよ。 うん。なるほど。 で、ついつい家でやってたりすると、あ、ちょっとお洗濯物入れようかなとか、 あ、かります。 ちょっとちょっとスマホ見ようかなみたいな。え、 なりがちなんですけれども、そのやっぱりうん。 あの、そうならないためにっていうので考えたのとやっぱり心強いと思います。一緒にやるっていうことは。 うん。確かにね。 で、しかも今までこう何人の方ともやってきてるんですけど、皆さんに言うのがいやあ、もう作業は取りましたって言ってくださって ああ、なるほどね。 そういう声も聞いているので、もう絶対その一緒にやるっていうのはいいな。うん。 思って自分の経験からですね。 へえ。そっか。そっか。 じゃあどちらかというと、えっと、みんなと書くって言ったところを うん。 うん。うん。うん。 すごくれ子さん大事にされてるんですかね。 そうですね。一緒に書くみたいな ね。うん。みんなと一緒にすごい。 そう先生とかっていう立場ではなくって、あの、もう仲間だよっていううん。うん。うん。 やってますね。ああ、じゃあもう本当に絆創ですね。 本当絆万創奏だし究極なのはあの例えば個人でプロデュースけた方にはもう相手の都合に合わせる ああなるほどですね。 私が行くっていうよりはいつ開いてますかっていう感じ。じゃあその日やろう。 うん。うん。うん。 コミュニケーションも取れているので これがねなんか私が目指してる絆創かなっていう風に思っています。 いやあいいですねえ。これあの例えば [音楽] うん。うん。 まあ、人によってはもうれ子さんに書くお手伝いをいっぱいして欲しいっていう方とかもいらっしゃるじゃないですか、多分。ここをうん。 [音楽] 書いていく、ご本人が書いていくところにこだわるっていうのは うん。 どんな部分があったりするんですか? ありがとうございます。すごくいい質問をいただきまして嬉しいです。そうなんです。私アリングをして私が代っていうか 書くこともできるし、今の時代 AIに頼めばAIがすごいな。 文章を作ってくれるからめちゃくちゃ早いと思うんですね。するのも。だけど私がこだわってるのはいただくこと。 うん。うん。うん。 なぜかって言うとやっぱり自分と自分のことを自分で深掘りして自分の頭で考えてそうするとこう自分の感情を思い出したりとか [音楽] こう過去のこととかを思い出して書いてるうちにそれがなんて言うんだろう?棚しみたいになっていって はい。 書くことのね、書くことっていいっていう風に言いますけど、そういう書くことに力を入れてるというか、もうそれでこうめなんだろう。気持ちも落ち着くし うん。うん。うん。 すっごくあるので はい。こに ええ、いいですね。 いや、なんか今、あの、思ったのがやっぱりなんかこう子育てじゃないですけど、自分で愛着、自分でやっぱ書いていくと愛着も出てくるでしょうし、 その時の感情が本当にリアルにもね、できるでしょうし。うん。 いや、なんかあのね、ま、もちろんその プロがね、ヒアリングしてくださるっていうサービスもちろんいいと思うし、チャット GPT も綺麗に書けるんだけど、やっぱ自分で書く、 かけたぞっていう 達成感ってそこすごく大きいんだろうなって今思います。 ましたね。 ですね。なんかよくドルセラピーとかたまに言ったりするんですけど、本当セラピー効果があるし。 なるほどね。 私が聞いて書いてもその方の気持ちはなんとなくは分かるけど本当の深いところの気持ちは分からないし。 うん。 AIって言ったらもっとそうですよね。 はい。 うん。なので書いてもらってますが、そうですが時間がない。 困ったってなった時は私はエビちゃんにお願いすればいいっていうことにな。 あ、そうですね。本当に本当にそうだと思っていて、あの何でしょう?やっぱりそこを自分で書くっていう達成感の前に挫折しないようにっていうのはすごくやっぱり大事だと思ってまして。うん。うん。 うん。うん。 そう。本当にね、やっぱりすごい大変なことですからね。 うん。そうですね。 そう。しかも、あの、最初多分書きたいっていうところからスタートだと思うんですよ、皆さん。 だけどいや、突然途中からこうなぜ書くのを選択したんだろうかとか多分いろんな葛藤出てくると思うんですよ。いや、こんなに忙しい中で私は何をやってるんだろうみたいな思う時もあるでしょうし。 そうですよね。うん。うん。うん。 そう。だからなんかこれ山登りみたいなもんでね、あの そうでもそれをね、登り切った後の楽しみっていうのもね、あるでしょうからね。うん。うん。うん。 そこ分かち合えるってれ子さんのこう約得な部分かなって思いました。 [音楽] そうですね。なんか逆に感謝ですよね。 うん。いや、本当本当 だけどそうならないために私短期間で出版しようっていうことも言ってる。 あ、ええ。100% そう。それを聞きしたかったですね。 そう、そう、そう。100%だって 本業じゃないですじゃないですか。あのえ、 物きではないので。 うん。うん。うん。うん。うん。 %を目指さないでもう60%70% でいいからっていうことでもう 90日で出版を目指そうっていう。 おお。3ヶ月ですね。 だから余計一緒に走り出せるっていうのもあるし。うん。うん。うん。うん。 で、ちょっと今日エビちゃんにお願いがあるんですけどいいですか? あ、はい。はい。是非ぜひ。 その先ほども言いましたけどこう忙しい方のお手伝いをすることが多いんですけれども、あのそのサクっとね、本当ちょっとでいいんですけど、その忙しいけど時間がないっていう方にすぐに実践できるなんかアドバイスを本当はね、エビちゃんのね、コンサル受けた方がいいんですけど。あ、はい。うん。 うん。なんか教えていただけたら嬉しいです。 ありがとうございます。これでね、あの、よくね、質問いただくところでうん。何がいいかなっていつも考えるんですってなってきた時に、あの、僕 [音楽] 思ったのが そもそもやりたいことでやってるって言ったところをもう一度思い出していただくっていうのがすごく大事だと思ってまして。 うん。 なんかやりたくないことでね、あの、レコさんのとこにいらっしゃる方っていないと思うんですよ。 出したいうていう風に思って来てくださる。 うん。 なのでまずはそれを1 回思い出していただくっていうのがすごく大事だなと思いました。 うん。うん。 で、もう1 個ちょっとこれ言葉強くなっちゃうんで、あのしっかりとね、皆さんあのアーカイブ聞いてくださってる方聞いていただければと思うんですけど、 僕の中では忙しいって言い訳だと思ってるんです。 うん。 で、言い訳っていうのは怠けててそうなってしまうわけではなくって何か諦める理由として何かを作りたいう風に思って忙しいっていう言葉を使ってるんだと思うんです皆さん。 [音楽] おお。うん。 うん。てなってくるとこれさっきのお話でそもそも 1番最初にやりたかったことが 出版なんですよね。なんだけれどもそれがだんだんだんだん忙しいっていうものに変わってきてしまう。これ何かがあるなって思った時にですね。 うん。 大体皆さん出した後の不安なんですね。 おお。 どういう反応をされるかとか、そもそも見てもらえないんじゃないかとか。うん。うん。うん。 なんかそう言ったような、あとはあの家族に何やってんのお前って言われるのが怖いとかですね。うん。自分で決めたことのはずなのになんかそういう不安がどんどん大きくなるとうん。 いつの間にか日常の忙しいっていうとこを見つけてきて私だから書けないってなっちゃう方が多いんです。うん。 なのでそこでお伝えしてんのは私ってんで書きたかったんだっけて思いしていくのと私今どこに不安を感じてるのか どこに罪悪感を感じてるのかっていうのを見ていただくとすごくいいんじゃないかなと思います。 うん。うん。うん。うん。 うん。だとするとやこ不安だったんだ。あ、不安なんだねっていうのをちゃんと認めてあげられるとまた書き出せるっていう流れになってくると思うので。 え、すごい。うん。うん。うん。 うん。 そっか。 そう。 だからなんかね、今の気持ちに正直になっていただくっていうのが 1番いいかなと思います。 うーん。 うん。 なんかすごいすごいと思った。その忙しいっていうのは言い訳をそっか。確かにと思って聞いてました。 ですね。そう。で、あとはね、それが怠けてるんじゃなくて、それを諦める理由として使いたいんだよっていう自分がいるっていうのを うん。あの、認めてあげるっていうのが大事ですね。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 なるほど。すごい。 初心に帰るじゃないけど、なぜやり始めたのかをまずは思い出すってことですね。 はい。うん。 え、そ、なるほど。 で、それで多分出てくるのがやらなくちゃなので うん。うん。うん。うん。うん。 うん。本当にやらなくちゃいけないのか、それともやりたいことを僕らはやっていいっていう風にちょっと認めていきたいんですよね。特にね、れ子さんの うん。うん。 あの、出版って 絶対生きていく上で100% 必要なことじゃないじゃないですか。 そうですね。 てことは皆さんやりたいでやってらっしゃると思うんですよ。 うん。うん。うん。 なので僕はそのやりたいを叶えていける人たちを量産していきたくてですね。 すごい。 そう。だからもう本当にれ子さんのねところのサポートさせていただきたいぐらいなんです。 ぜひぜひ。そうです。ありがとうございます。でもね、出版に限らずですよね。そうなってくると。あ、だからかいろんな食の方のお手伝いができるっておっしゃってたのは? あ、そうですね。 本当にもうなので仕事のそのなんか内容っていうよりはなぜそれをやっているのかっていうところ [音楽] で楽しいっていうのを僕らはやってっていいんだよっていうお話をもうひたすらしているっていう仕事なので、ま、どんなね、触の方ともあの、ま、お付き合いできるかなっていう風には思ってますね。 そう思うし、なぜやっているのかって考えるってなかったかもしれない。 はい。 ですよね。 うん。 確かに。 そう。なんかそれをね、 あの、取る余裕が今皆さんないんですよね。 うーん。 あの、役割がいっぱいありすぎて。 うん。うん。うん。うん。うん。 あ、これやったら次これこれこれこれてなっちゃうんで、改めて、あ、私何やりたかったんだっけみたいなのを落ち着いて話す時間がないんで、そういうね、本当にもう忙しいってなっちゃってる方は 1 回僕のとこに来ていただければと思うんですよね。 1 時間のお話でもいいからい一緒にお話しませんかっていうのはね。 うん。うん。うん。 うん。もうやっているやっていきたいところなんですよね、僕が。 いや、そしたらエビちゃんのところはそのに行けばそういう風に先ほどのお話のようにこうなんでやってるのかはい。 始めたのかっていうことに気づけるようなセッションをしていただけるっていうことなんですか? あ、そうですね。はい。あの、ちょっとですね、人によっては厳しめになっちゃうかもしんないんです。厳しく感じるかもしれないんですけれども、僕、えっとですね、これやった方がいいって言われたからっていうのは絶対オッケー出さないんです。 [音楽] [音楽] ああ、なんかうん。うん。うん。 うん。 とかやらなくちゃとかこれやった方がいいって言われたんでみたいなのはあの結構敏感に察するんであのそれってやりたいことですかっていうのをひたすら聞いていきます。 うーん。 うん。 そっか。人に言われたからやってるからできかもしれない。 [音楽] うん。うん。うん。うん。 うん。 そうなんです。それで諦めて欲しくなくてですね。 うん。うん。うん。うん。 うん。 うん。じゃあそんなエビちゃんのセッションを受けるためにはちょっとね、 [音楽] QRコードを貼らせてもらったんですけど あ、ありがとうございます。 のところはどうやって連絡したらエビちゃんと繋がることができるんですか? あ、ありがとうございます。ま、それこそこの Facebook のライブでね、見ていただいてその僕に直接メッセージだいても結構ですし、あの、え、今やってるのは個別での相談っていうのももちろんお消してますし、あとはセミナー、 2時間のセミナーをですね。 こんなやって時間ってんだろうみたいなセミナーもやってましてそこのとにねオンラインで毎週やっているのであのご参加いただいてももう本当にありがたいです。 え、ちょっとその毎週やってるセミナーのご案内してください。 あ、ありがとうございます。 あの、本にですね、今 2 時間、ちょっとね、少し時間はロックしていただくんですけども、 2 時間皆さんがどうしても時間管理しても時間が足りないとか、時間に追われているとか忙しいって言ったのが うん。 一体どこから来てるのか、どこからその感情って脇出てくるんだろうっていうのをあのワークショップ形式であのやってるオンラインでのセミナー 2 時間のものがありましてこれもあの時間帯でやってますっていうのも企業家さんもそうですし会社員の方もそうですしママさんたちでも参加しやすいようにえっと平日の昼やってる時もあれば夜やってる時休日の時やる時もありますのでまなんか気になるよっていう方いらっしゃいましたらあの QRコードからね あの、ご希望ただければと思います。うん。あ、ありがとうございます。あとは、じゃあこのライブが終わったらコメント欄にエビちゃんの方でその申し込みのなんか窓の URLはい。 貼っていただきたらいいか。 ありがとうございます。はい。なので公式 LINEが1 番いいかなっていう風に思ってまして。はい。じゃ、 なので公式LINE のリンクを貼らせていただきますね。 はい。ありがとうございます。なんかね、もうあっという間に 30分なんですけれども。 本だ。 はい。じゃあ最後にエビちゃんから何か 何か一言 ありがとう思いを いや本当にいや今日はねれ子さんがあのねこの回を開いてくださったのでこういうね皆さんにお伝えできるっていう時間がねて本当に嬉しいなという風に思ってましてで僕のサービスって本当に特殊だと思うんですね受けするとは全然思ってませんしよく言うのがですねえやなんか実際に本当にそれ増える [音楽] ですか?時間がとかってよく言われるんですよ。で、それは、えっと、もうその方のご意見なので、それでいいと思ってましてうん。 なので本当にやっぱ今忙しさを感じるとか時間で追われてしまっているっていう方はね、是非ちょっとお話しして、あの、僕としては皆さんのね、あの活躍を見させていただく、もう本当にれ子さんと同じです。あの、それが約得なんです。 皆さんがこう活躍してるのを僕がれさせていくことで元気もらって次の方のサポートができるのでちょっとね今大変とか疲れたとか 1 人でやってくの無理っていう方はね是非お話あのできたら嬉しいなって思ってます。 はい。ありがとうございます。 はい。ありがとうございます。 またねライブできたら嬉しいですね。 あ、ぜひぜひ定期的にお願いできたら嬉しいです。 ありがとうございます。 ぜひお願いします。 はい。では今日はこの辺でね、終わりにしたいと思います。はい。 時間塾コチのエビちゃんことエさんとインドル出版プロデューサーの藤井れ子のコラプライブでした。皆さんありがとうございました。 ありがとうございました。あ。