【急展開】中国の計画が崩壊!トランプのたった一本の電話で状況が一変 【三枝記者】

僕はおそらく中国はもう振り上げた拳の 下ろしどを探してるんじゃないのかなと。 高一総理を追い詰めたと思ったら何よりも 僕は中国にとって誤参だったのは国内世論 がですね高一さんをバッシングする方向に 行かなかった。指示率が全く全く下がら なかったというのはこれは相当ショック だったんじゃないのかなと。国際社会がえ 基本的に全く中国に組みしない。中国に今 3位を示してる国は全くありません。 やはり中国の誤参っている。トランプ大統領は中国にとっての重要性を理解していると言っているだけであって別に 1 つの中国を支示するとも言っていません。お え、3 党がですね、スパイ防止関連法案を提出しました。内閣情報調査局の設置活動届けでということで、これはあえて朝日新聞から聞こうと思います。賛成党は 25日防止関連を 3に単独で出した。 現在の内閣情報調査室を内閣情報調査局に 格上げして政府の司令党組織にする他外国 勢力に特定秘密を漏洩した場合の罰則強化 などが柱。高一政権はスパイ防止法制定を 目指しており神や総平代表は与党などとの 協議に意欲を示したと。日本案のうち膨張 に関する、え、政策の推進に関する法律案 はスパイ防止法制定の工程などを盛り込ん だプログラム法案。スパイ防止に向けた、 え、政策推進のための膨張基本方針の策定 。講じた政策に対する国会への年事報告を 義務つける。え、外国からの指示などで 日本の選挙や政策決定に影響を及ぼそう 恐れがある。活動をする場合に事前の 届け出や定期的な報告をさせ、届け出や 報告をしなかったものを処罰すると明記。 思考から2年以内に法律を整備すると知っ た後、今日国民民主党もスパイ防止法の法 案をまた単独提出するようです。え、これ からね、細かいところは色々詰めていくと いうことになりますけれども、ま、本当に ね、昭和60年ですか、え、1985年 中袖内閣の、え、時にですね、死刑を含ん だスパイ防止法案を提出した際はこれもう 本当にね、オールドメディアが寄って たがってこれ潰しにかかってですね、全く これもう話題にすらならずにですね、ま、 ま、話題には一時的にはなったんでしょう けれども、ま、こんなものはとんでもない みたいな感じでですね、潰されたという、 ええ、結果があります。まあ、1番これは どこを念頭に置いているかと言うと、これ はもう間違いなく中国ですね。スパイ防止 法案。え、G7の他国では全てあるのに 日本だけがないと、え、いうことをですね 、これはもう是非今国会中にですね、え、 もうもし反対で噴するようなことがあれば それで解散を打ってですね、是非民を通っ て欲しいという風に思っております。で、 え、もう1つ、え、今日のメインテーマは むしろこちらなんですけど、え、日米首脳 電話会談で高一市日中関係の状況を伝えた か、え、外交上のやり取りで詳細は 差し控えると、え、いう記事であります。 読み売り新聞ですね。え、高一師匠と米国 のトランプ大統領は25日電話で会談した と。え、トランプ氏は24日夜の米中首脳 電話会談を含む最近の米中関係について 説明した。首相は台湾有事と存立危機事態 を巡る自身の国会答弁を気に冷え込んで いる日中関係の状況を伝えたと見られる。 両は日米同盟の強化も議論し、現在の国際 情勢化で緊密に連携していることを確認し た。え、会談は米側からの要請で約25 分間行われたアメリカ側からの要請ですね 。首相は会談後首相鑑定で記者団に同盟 強化やインド太平洋地域が直面する情勢や 初可について幅広く意見交換を行ったと 説明した。記者団から首相の国会答弁に ついて話したかどうかを問われたが外交上 のやり取りで詳細は差し控えると述べ言及 を避けた。外務省によるとトランプ氏は 南アフリカで22日から23日に開かれた 主要20カ国地域首脳会議G20サミット の様子を質問したため、首相が詳細を説明 した。トランプ氏はG20サミットを欠席 していた。G20サミットは焦点とされて いた、え、首相と中国の利教首相の立ち話 は実現しなかった。首相はこうした日中間 の対話を巡る状況や対立関係について説明 したと見られる。トランプ氏は電話会談で 首相に対し首相とは極めて親しい友人で ありいつでも電話をして欲しいと呼びかけ たという。え、両野はロシアによる ウクライナ侵略についても意見交換し、 首相は、え、米国のウクライナ和兵に 関する取り組みを評価すると伝えた。モ木 外務大臣は、え、25日の記者会見で首脳 官の緊密な連携を確認できたことは大変 有意義だと述べ、米国と様々なレベルで 緊密に連携を図っていく考えを示した。 日米涼首脳による電話会談は10月28日 に東京で行われた日米首脳会談直前の、え 、10月25日以来で2度目となる。日中 両国は首相の国会答弁やそれに反発する 中国の中大阪創領寺のSNS投稿などを 巡って対立が深まっている。これに関連し 船越弘 時間は25日。え、外務省で中国の5高校 を中日と面会した。国会答弁を巡って議論 した可能性がある都校中日地と外務事務 時間の会談というのはちょっとこれは気に なりますね。引消しを測っている可能性が そろそろ出てきたかなという感じがします 。実はですね、この、え、日中の電話首脳 会談の前に米中で首脳会談電話会談があり ました。それをの後にアメリカ側からの、 え、要請で日米電話首脳会談が行われたと いうことがやっぱり注意すべき点かなと 思います。え、同じく読み売り新聞米中 首脳電話会談で中国トランプ氏が台湾問題 の中国にとっての重要性を理解日本を 揺さぶる狙いかという記事です。中国の 集近兵国家主席が24日のトランプ米 大統領との電話会談で台湾問題の原則的 立場を主張した。トランプ氏が中国よりの 立場を示したかのような宣伝を通じ、 台湾人に関する高一首相の国会答弁を巡り 対立する日本を揺さぶる狙いがあると。 中国外務省報道官は25日の記者会見で 電話会談は有効的で建設的な雰囲気だった と述べた。え、中国側は階段でトランプ氏 が台湾問題の中国にとっての重要性を理解 していると述べたと主張していると。え、 収支はウクライナ問題については中国は 和兵に向けたあらゆる努力を支持すると 述べ、トランプ政権の取り組みを評価した 。欧州などで批判が根強いトランプ政権の 和平案に理解を示したのは中国による対日 圧力協会の批判や介入を防ぐ狙いもあり そうだ。中国外交において対日外交は最 重要テーマである米外交の調整弁かこ日中 関係筋かこ閉事とも言われる。え、米中 関係が悪化した時は日中関係の安定を優勢 するが、米中関係が比較的良好な際には 日本に対して強高な立場を取りやすい トランプ氏の関税政策によって冷え込んだ 米中関係は、え、10月に韓国で行われた 米中首脳会談を経て改善基長にあると中国 共産党で当該を担う中央大外連絡部、中連 部によるとトップの流海部長が25日米国 のデビッドパデュー中国大使と会談し意 疎通の強化を確認した米中両軍の衝突回避 に向けた話も最近行われた。米中間で長層 的な交流が行われていることを印象付け 日本に圧力をかける思惑もあると見られる 。これが日中電話、あ、日米電話会談の 前日です。つまりアメリカはこの件につい てですね、え、何らコメントをしていない んですけれども、アメリカは台湾問題を 出してきてですね、これについて理解が得 られたと。 中国の立場のを理解するという、え、 コメントが得られたと、え、いう風に言っ ています。中国にとっての重要性を理解し てる。まあ、でもこれね、100歩譲って 仮にトランプさんがそう言ったとしても、 中国にとっての重要性を理解していると 言っているだけであって、別に1つの中国 を支示するとも言っていませんし、え、ま 、確かにね、この今完税の後、トランプ 大統領は中国に対するの表だった批判をし ていません。していませんけれども常 クラス大使はですね、中日米大使は断る ごとにですね、なんかもう嫌にまで言って ね、中国のおかげで日米同盟の、え、緊密 性がよりましたとかですね、ま、え、色々 言っております。これが全くこれグラス 大使のですね、独断でこれがやってるとは 僕はちょっと思えなくて、それはもう当然 日本はアメリカにとって非常に重要な国 ですから、もう今本当にあの中国と退治 する最前線ですからね。え、全くこれ好き にやれと、え、言ってるわけがないわけで あって、こういう微妙な問題に関しては 必ず、え、トランプ大統領そのとは必ず 連絡を取ってると僕は思っておりますので 、そう考えてもですね、トランプ大統領と しては中国と、ま、表だって、ま、ここで トラブルを起こして論争になってわーっと こう米中環境を悪化させるのも嫌だけれど も、かと言って中国が、え、このような ですね、日本に対して圧力を加えてきて 台湾問題に日本が口ばを突っ込むことを何 とかやめさせようというようなこと動きを 見せていることについてはやはりそれは それで不快感を持っているとえいうことな んじゃないのかなという風にえ僕は解釈し ています。この会談があった翌日にですね トランプ大統領は高一首相に直接アメリカ 側から要請して電話をして、え、ま、いつ でも電話かけてこいよと、え、言ってる わけですね。え、この辺がですね、 やっぱり、え、ま、当然電話をかけてくる 案件って、ま、それ幅広いこと色々言った と思いますけれども、日本側はね、これ あえて、え、外交の、ま、キ々に触れる からこれは言いませんとは言ってます けれども、これはもう、あ、中国との問題 は言ってないはずがないわけですから。 これはトランプ大統領は、それはもう、え 、なんて言うんでしょう。かなり突っ込ん だ中国の日中の今の件案についてですね、 突っ込んだやりがあったと思います。で、 その後ご高校中日大使と、え、日本の、え 、事務時間が会談をすると、え、いうこと について考えればですね、僕はおそらく 中国はもう振り上げた拳の下ろしどを探し てるんじゃないのかなと。ま、あれだけ ですね。え、高一総理を追い詰めたと思っ たら水産物の金融は大して効かない。それ からインバウンドは特段ごくごく一部の 旅行関係業者にしか影響しない。国内世論 はそれ何よりも僕は中国にとって誤参だっ たのは国内世論がですね高一さんを バッシングする方向に行かなかった。指示 率が全く下がらなかったというのはこれは 相当ショックだったんじゃないのかなと、 え、誤参だったという風に思います。僕は もうね、とにかく中国が考えてることは 日本を台湾問題に関与させないと。それ から高一政権を潰したいと。これはもうご 高校中日大使がですね、公明党の斎藤委員 長にですね、会いに行ったという直前に 会いに行ったと。それで公明党は自民党 から離反したとえいうことも含めてですね 、やっぱりやってる手がですね、これよく 中国あるあるなんですけれども、大体裏め 裏めに出ると彼らは民主主義国家という ことが分かりませんので実際今回のことで こさにですね、僕は岡田勝也元幹事長使っ たという風に僕は思ってますけどね。うん 。じゃないとああいうあのしつこい質問で わざわざ言わせた後で撤開すべきだって 再散迫るというのは僕はこれは高一さんに ですね台湾有事だということを言わせて 台湾有事は存立危機時代に当たるという ことあえて言わせてそれを撤開しなさいと いうことがまこれ中国の移行に沿った ストーリーですよね。そういうことを僕は 立憲民主党は今回やったと思っています。 これも僕は中国の思惑通りでこれでどちら にしても高一さんがこれ謝罪撤開すれば もう最高。中国としては最高。もう台湾 問題に日本は口を出せない。仮に謝罪し ないとしてもいろんなこう金融とかですね 、措置をやっていけば日本の左翼政党が ガンガンやってくれる。左翼メディアも ガンガンやってくれる。高一政権はいずれ 我々が潰すんだというぐらい思っていたと 思います。ところが、え、産経新聞、それ から読み売り新聞の世論調査でこれが全く 、え、影響がなかった。それどころか体中 政策、今の、え、謝罪撤開しないという 高いの方針はこれで良いと言ってる人が6 割もいるという、え、これはもう読みと3 件ほぼ同じ結果でしたけれども賛成して いる人のが多いということは間違いなく 中国にとっては誤参だったと思います。 そこで、え、今援軍が現れているんです けれども、シンガポールの、え、 ローレンス首相がですね、中国年頭に歴史 関連の固定概念捨てるべきという、え、 記事、これが、え、レコードチャイナ。 こういうこの記事が載っています。 ちょっと触りだけ説明します。読み上げ ます。シンガポールのローレンスボーン 首相は19日、ちょっと前ですけどね、 シンガポールで開催された、え、ブルーム 進興経済フォーラムの晩会に出席し、日本 の高一首相の台湾に関する発言によって 日中関係が緊張したことについての考えを 述べた。ウン所訟は日本が地域安全保障に おいてより重要な役割を果たすことを支持 すると表明した上で、え、歴史についての 固定概念は捨てるべきとの考えを示した。 中国を念頭においての発言と理解できる中 メディアの香港01が伝えたと。ほう。 香港メディアが伝えたんですね。え、これ はですね、これもちょっとまあ今の中国 集近兵、え、主席を巡るですね、え、誤参 の1つではないかなと思います。え、国際 社会が、え、基本的に全く中国に組みし ないと。え、ま、もちろんね、アフリカの ような、あの、中国からお金を ジャブジャブもらって、え、いる国は別 ですけれども、アフリカにアジア問題に コミットするというか、え、影響力はほぼ ほぼないですからね。え、やっぱり当事者 の東南アジアがどういう風に、え、の諸国 がどういう風に言うかということを言えば 中国に今3位を示してる国は全くありませ ん。え、そう考えてもですね、やはり中国 の誤参深まっていると。え、さあ、これ から中国は振り上げた拳をどこで下ろすん だと、え、いうターンに来てるのではない かなと思います。これはある意味僕は高一 首相の外交的勝利、え、やっぱりあの謝罪 撤開しなかったということが僕はあのいい 方向に今繋がっていると、え、いう風に 思います。まあこな間だもね、松山さん だったかな、なんか色々あの批判する方が います。もうあれはね、ワイドショー なんかでね、こう芸能人を出してきて高一 さんを叩くとていうのはあまりにもチンプ なやり方で本当にね、ワイドショがこうね 、正曲を作るなんていうことをね、もう 未だにやっているということはもうテレビ はいい加減にね、やめた方がいいですよ。 ええ、もうこういう薄っぺならいことやってるとね、今の有権者そこまでバカじゃありませんから、え、これはもう必ず見抜かれると思います。 高一賞、トランプ大統領と電話会談、え、米中関係説明な連携確認できたですからね。 あの、これ集近平、え、国家主席と トランプ大統領が前日に電話会談をしたと いうことでですね。いやいや日本は置きに されてるんだみたいな、こう、言論が かなり多かったわけですけれども、その 直後にその様子も含めて、え、日本とこの 電話会談をしたということで、これ フォロー、トランプ大統領をフォローした ということなんでしょう。改めてですね。 うん。緊密な関係を確認できたということ ですし、いつでも電話してこいよっていう 話だったということであります。ただです ね、グラス大使がですね、ま、一生懸命 うん、尖閣が日米止めの守備範囲に入っ てるんだとかですね、ま、非常にこう 力強い発信をしているのに対して、え、 トランプ大統領はまだまだこうなんて言う んでしょう。慎重な姿勢を崩していないと いうところであります。で、ですから、ま 、トランプ大統領の頭の中は何かと言った ならばですね、これ完税の問題なんですよ ね。とにかく貿易赤字をどうやって減らす のかということで、頭の中がいっぱいに なってるということであります。ですから そういった中でうん、ま、中国とあまり ハレションを起こしたくないという風に 考えている。これは確かにそうなんだろう なという風に思うわけであります。だから こそですね、日本とアメリカの環境より もっと接近戦をですね、仕掛けていく必要 があるだろうという風に思うんですよね。 ですから、うん、高石首相に対して、え、 いつでも電話かけてこいよって言ってる わけですから、私はね、毎日でも電話し たらいいんじゃないかなという風にこう 思うわけ、え、であります。ま、そんな中 で、え、また力強い援軍が現れました。え 、この前台湾の話をしましたね。台湾の皆 さん本当にありがとうございます。ええ、 それに対してですね、今回はシンガポール の首相、中国年に歴史関連の固定概念を 捨てるべき、え、香港メディアであります 。シンガポールのウ相は同国で開催されさ れたブルンバーグの晩会で、え、考えを 述べたと。日本が地域安全保障において より重要な役割を果たすことを支持すると 表明した上で歴史についての固定概念を 捨てるべきとの考えを示した中国を念頭に おいての発言と理解できるということで あります。シンガポール及び盗南アジ諸国 は日本が地域でより重要な役割を担うこと も指示しているとを強調した。そして日本 の役割には安全保障分野も含まれ、え、 この地域に一定の安定をもたらすものだと の考えを示したということであります。 つまりこの安全保障の分野においても日本 の役割というのはこの中国の派遣主義と いうことを考えた上でも非常に重要なんだ 。安定的なこのアジアの発展のために日本 は役割を果たして欲しいんだと。ま、そう いう風に考えているという、ま、非常に 力強い発言があったということをお伝えし ておきたいという風に思います。ま、 そんな中でね、ま、日本のメディア中国へ の出張が取りになってしまったみたいな ことをですね、大げさにこうニュースで 報道しているわけでありますけども、確か に私はね、繰り返し申し上げている通り、 これから中国で何が起こってくるのか、 中国で法人の拘速が起こってくるんでは ないか。また中国で半中の半日のですね、 え、気がも高まってくると日本人に対して 機害を加えるといった事件も起こってくる のではないかという風に思うわけであり ます。ですから都危険地域に、え、指定す べきだという風に思うわけでありますし、 またこういったですね、集団で、え、団体 で中国に行くということもこれ中止すべき だという風に思うので、この中止の決定は いいと思うんですよ。ただこれがなん だろうな、記事になるべきものなのかどう かっていうのはちょっとかなり疑問だなと いう風に思うんですけど。さあ、やって まいりました。うん。久々に名前が登場し ますね。小池ゆり子、東京栃知事であり ます。も実際炎上中ということであります けど、なぜ炎上しているのかと言ったなら ばですね、東京都の小池知事が、え、19 日に鑑定を尋ね、え、高石の首相と初の 面会を果たした。深ぶと頭を下げる高石 出張に対して、え、小池知事は軽く餌釈 5度程度しか頭を下げていない。あまりに も失礼だ。器の小ささを感じましたなどと 批判が噴出。大騒ぎになっているという ことでありますけど、私もね、これ映像見 ましたけどね。まあ、ひどいっすね。あの 、 多最初に鑑定で待ってる小池さんが匂立ち してるわけですけど、そこにね、あの、ま 、忙しいからバパわっとこう駆けつけた 高石さんが深ぶカとお事業するということ に対して深ぶとお辞事業する高石さんを上 から見下ろしてですね、うん、うん。 みたいな感じでですね、もう餌釈しかし ないということで、ま、この見え方はね、 これなんかどこかで見たことがあるなと いう風に思ったらまさに中国のやり方に似 てるなという風に思ったわけ。え、ですよ ね。カブカと頭を下げる高石さんに対して 、え、いやいや私は格上なのよと見せるか のようなこの頭の下げ方をこれぐらいにし とくという見え方を作ったということで ですね。ま、こ小池ゆ子さん非常に プライドが高い方ですから、あ、まあ高一 さんより私の方が先輩なのよということを 見せたかったのかどうなのかっていうのは 分かりませんけど、でもね、ま、見え方と しては非常に良くないなという風に思った わけであります。だから、ま、炎上するの もい方ないという風に思うんですよね。ま 、ここはうん、ま、確かに先輩なのかも しれませんけれども、総理があれだけ深う か頭を下げているんだから、それは同等の 頭を下げるということをやった方が良かっ たんではないかなという風に思うわけで あります。さあ、今日のやってまいりまし た小野田、え、大臣、え、今日はどうだっ たんでしょうかということですけど、思う ことはない。日中間の関係が色々 ギクシャクしている状況について 受け止めようと質問が飛んだ。斧しは特に ないと答えた。え、また同じ記者から、え 、非常に高水準を内閣シリーズ高水準を 維持してることの受け止めを問われた女 たちは指に関しても特にコメントはないと 語った。さらにこの記者は、え、 南アフリカ訪問前に服選びをしていたこと を明らかにしたおいで、外交渉でマウント を取れる服、無理をしてでも買わなくては いかんもんかな、いかんかもなと投稿した ことやワークはライフバランスという言葉 を捨てると述べたことも取り上げた。こう いった発言を首相自身がすることでネット 上で批判の声も一方で出ていると指摘し、 小田に何か思うところはあるかと尋ねた。 え、それに対して小田は特に首相の発言に ついて主相人の発信なので私から思うこと はない。健やかでいてくれればそれでいい というの いやもう気持ちがいいですよね。もう本当 にねあの非常にねもう小野田さん笑っ ちゃうんですけどね。もう非常に気持ちが いいなという風に思います。でこれね質問 したのは誰なのかと言ったならばこれは皆 さんご存知の望月い子さん有名な記者です ね。もうとにかく揚げ足を取ろう。え、 とにかく何か失を引き出そう。とにかく 批判を引き出そうということで一生懸命 あのこの質問を送り出したということです よね。日間関係ギクシャクしてるじゃない か。高一発言でるじゃないか。いや、特に ございませんと。高石さんはどう思んだ? え、特にございませんと。え、マウント 発言にたらどうなんだ。健やかでいてくれ たらそれでいいと思います。ということで ですね、もう完璧なて壁の防御で、え、 この望月さんに対して何も取らせないよと いうですね、会見だったというも すが々しいですね、小野田さん。 はい、その調子で頑張っていただきたいという風に思います。 東京新聞の持です。日中関係の関連でお伺いしたいんですが、ま、あの、えっと、大きい中国外層が、ま、高一総理に関してレッドラインを超えたという強い避難をしていたり、ま、今、ま、日中関係がや、ま、菊してしまっているという状況です。あの、昨日 G20 では要物の輸出管理に関して、ま、特定の国に対する懸念を高幸一さんが明いたしました。 ま、今この外交上高さんの国会での発言が、ま、経となって、ま、様々なこう日中関係の関係性が色々してしまってる状況についてのまず大臣の受け止めをお願いいたします。 特にございません。 特にございません。 はい。 それから、ま、あの、一方でですね、あの 、指示率は、ま、えっと、前回も、え、 今週末、あの、毎日読さんが調査結果出し てますけれど、ま、以前60%72%の 高い率を持っておいます。ま、内閣の一員 として率が今高い現状についてはどういう 風に受け止めてらっしゃいますか?うん、 指示率に関しても特にコメントはござい ません。なるほど。分かりました。すい ません。もう1点はい。あの高幸さんG 20に出る前にあのご自身の洋服に関して 、ま、賛成の安藤幹事長の発言を引用して 、ま、よりもっといい服を着なければ、 あの、マウントできないかなといった趣旨 の発信をXでやっておりました。あの、ま 、ワークライフバランスでなく、ま、馬場 馬車馬車馬のように働くですとか、それ から、ま、え、マウント取ると、こういっ た発信を、ま、総理自身がすることで、ま 、あの、ネット上では、ま、批判の声も 一方で出ています。 あ、えっと、大臣自身は総理の発信に関して何か思うところとかございますか? 特に総理の発信について、ま、総理個人の発信ですので、私から思うことはないです。 健すやかでくれればそれでいいです。なるほど。なるほど。はい。 そしてもう1点、あの前回その、ま、特定 の国にですね、ま、あの、嫌がらせをされ ないようにリスク分散をすべきじゃないか という発言を私の質問に対して、あの、 小座さんが答えていただいたんですけども 、ま、具体的に、ま、特定の国からの絵の あまりへの依存度というのは結果として、 ま、何かが起きた時に、あの、日本自身が いろんな目に会うという意味ではどういっ た形でですね、今後その日本というのは リスク分散という進めていくべきだという 風に思われますか、もう少し具体的にそこ は言及いただけないかと思ったんですが、 ま、サプライ、サプライチェーンの強人化というのは常非経済全保障の観点から申し上げる通りでございまして、ま、これは国に関しても例えば民間企業に関しても取引先が偏るとやはりリスクは出てくるものなので、リスク分散をするということは経済安全保障的にもそのすごく重要なことだというのは今までもこれからも変わりのないことだと思っています。 え、日経新聞日本の要件厳しく居住5年 以上を延長案。政府検討。政府は日本国籍 を取得する機関の要件について減化を検討 する。審査の運用を変えるなどして永住 許可の条件より短い居住機関要件を現行の 5年以上延長する案がある。2026年1 月にまとめる外国人政策の基本方針に向け て具体策を詰めるということであります。 ま、これをね、日経新聞が抜いたという ことですから、ま、これ高一政権の中では これしっかりやっていくということなん でしょう。うん。でもね、本当これ考え 深いですね。皆さん本当ありがとうござい ました。ま、僕がうん。ま、これはですね 、期っていう言葉も国会では、え、なん だろうな、取り上げることがね、非常に 難しい言葉であったんですよね。でも今年 の通常国会では私はこの期間について徹底 して取り上げてまいりました。で、その中 で1つ、僕がです、新しく発見をしたこと というか、ま、誰が見ても分かるんだけど 、居住要件が永住許可よりも期下の方が 短い。機下は5年で、え、帰ができるわけ だ。日本に住んで、5年で帰ができるんだ けど、永住資格は10年日本に済まないと 永住資格が得られないというこの居住要件 の部分ですね。これが逆転してるじゃない か。おかしいじゃないかということをやっ てですね、鈴木啓介、え、当時の法務大臣 からいや、逆転してるとするならば私も おかしいと思うというですね、答弁を 勝ち取ったということでありました。ま、 こういったことをですね、これまで指摘 する人はいませんでした。はい。もうね、 自慢ばかりで申し訳ないんですけども、 これはまさに私の手柄とあの手柄とかね、 言うとね、もう本当おかしいんですけどね 。はい。でもこういったことをうん。 取り上げてきたということでありまして、 え、これは維新の会の提言書にもしっかり と入っているとで総理指示首相指示にも ですね、入ってるということでありまして 、機関の余けの幻格かということが ようやくですね、日目みそうだということ であります。本当にね、皆さん本当 ありがとうございました。え、これも 大きく大きく世論がですね、うん、この 外国人問題についてしっかりやるべしと いう意思をですね、示していただいた、あ 、この後押しによって、え、ま、これが 実現するんだろうという風に思います。 本当感謝ですし、もう考え深いという思い であります。ただね、え、まだこれは、あ 、じゃどうなっていくのかというのはこれ から見なければなりません。なぜこれが これまで許容されてきたのかと言ったなら ばここにも抵抗勢力がいるんです。今日も 長くなりますから言いませんけど、え、 これをね、機可を要因にしたいという風に 思ってる人たちがいるんですよ。だ、その 人たちがストッパーとなってきた。え、で 、その人たちは僕の質疑をですね、絶対 もうめちゃくちゃ嫌な雰囲気で見てたわけ ですよね。見てたというか柳瀬ふざけんな という風に思っていた人たちがたくさん いるわけですよね。だからそういった人 たちにこれからまだまだ打ち勝つことが できるのか、じゃ具体的にどこまでこれ 厳格ができるのかということはまさに今 始まったばかりということですので、これ からもこの情報についてですね、しっかり と皆さんにお伝えをしていきたいという風 に思いますし、是非この後押しをお願い 申し上げたいという風に思います。という わけで今日はこの辺りで、え、失礼したい と思います。皆さんなるほど。その通りで 思いましたら是非高評価ボタン、 チャンネル登録でご支援をよろしくお願い します。ありがとうございました。เฮ

【三枝玄太郎(さいぐさ げんたろう)プロフィール】
元産経新聞記者。政治・経済・国際情勢に精通し、保守系の視点から鋭い論評を発信。
長年の取材経験に基づく現場目線の解説と、メディアでは扱われにくい事実に切り込む姿勢で支持を集めている。
現在はYouTubeやX(旧Twitter)などを通じて、時事問題への独自の視点を発信中。

▼三枝玄太郎チャンネル(YouTube)
https://www.youtube.com/@GENCHANNELPOLITICS-lu2cf/videos
▼三枝玄太郎(X / 旧Twitter)
https://x.com/SaigusaGentaro

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