東京スポーツ杯2歳ステークス2025レース予想!過去には名馬がズラリと並ぶレースにおいて2歳重賞で位置取りも確定していない状況の中で人気のダノンヒストリーはどんな競馬になるのか?

はい、こんばんは。プルバケ集団大家です 。本日はですね、こちら11月24日東京 11レース東京杯2サイステークス 2025レース予想ですね、展開ボードを 交えてご紹介していきたいと思います。 はい、こちら3日開催の、ま、最終日には ですね、こちらの東京で2歳住所が行われ ます。はい。ま、このね、東京スポーツ杯 の勝ち馬っていうのは後に3カ場であっ たりね、ま、クラシック場であったり、ま 、歴史的名場であったり、相当な、ま、 強い馬がね、集まりやすいレースとも 言えるんですが、ま、この広い東京の コース、直線の長いコースでですね、ま、 この先の、ま、ダービーとかも見据えた馬 たちが出走するというところでね、非常に 楽しみなレースとなりそうです。その中で まずね、レース、ま、こちらですね、展開 の予想ね、していきたいと思いますが、 逃げるのは私はおそらく2番のテルヒコウ という馬がね、逃げると思います。ま、 こちらね、コントレールサンクという ところもね、注目なんですが、ま、グレイ のテルさんがですね、ま、あの、名付け親 っていうのもね、ま、有名どころですよね 。で、えっと、新馬線、Mズ、Mズビンと いう馬を相手にですね、干渉してるんです けど、このMズビギンってね、6億円つい た馬ですのでね、ま、両結場を下しての 勝利っていうところは評価できます。で、 当時逃げる競馬をしていて、ま、おそらく ですが、こちらもね、ま、あの、淡々と 逃げる競馬になるのかなと見ているのは、 ま、やっぱりですね、内枠に入ったって いうところが、ま、1つ取り上げられる 部分かなと見ています。 はい。そして外から9番ですね。こちらが 、え、ダノンヒストリー。この馬もね、 逃げる競馬をしていたっていうのが 思い出されますけど、ま、前走のこの新馬 線っていうのはね、総波時計1分46秒8 っていうのはこれかなり優秀なタイムで、 ま、前年のね、クロアノールの勝った レースの0.1秒差っていうところが1つ 注目できる部分ですね。で、ま、この クロアデノールと違うところていうのは、 ま、上がりっていうのがね、そんなに早く なくて、全体的にペースが早い中で逃げて いたっていうところですので、課題って いう点では控える競馬を覚えさせ るっていうのが大事になってきます。ただ 、ま、安定がね、レ種、ま、いわゆるです ね、短期免許で来てるジョッキーですので 、そういった点ではね、ま、無理に勝ちに 行く形の競馬もね、考えておく必要がある のかなというところがあります。 はい。それから6番ですね、サレジオ。 こちらもですね、ま、前走の新馬線、ま、 ローベルクランツ馬相手にですね、1着と いうことで逃げ切りました。ま、これも 逃げ馬なのでね、逃げ候補と言えるんです が、ただこれもね、やっぱり引き換えるん じゃないかなと見ています。ま、やっぱり 控える競馬もね、ある程度経験させ るっていうところはあるのかなと見ていて 、ま、あの、3コーナー手前なんかでです ね、ま、あの、腹を切っていったっていう ところで、ま、随所にね、若さを見せてい た馬でもありますので、ここは要はための 効く競馬ができるかどうかがポイントです ね。はい。そしてこちら1番ですね、 ラストスマイル。ま、あの、前走をね、 逃げ切って勝ったっていうところですが、 ここ、ま、あの、3戦、ま、キャリアをね 、重ねて最初の2戦はね、ま、逃げない 競馬をしていて、破れていて、前走が 逃げる競馬で、ま、勝ち切ったっていう ところです。ま、これもね、逃げ候補とし てはあるんですけど、ま、やっぱりね、 この先を、ま、結るっていうところと、ま 、あとはですね、そんなに早いペースで 逃げられる馬でもないのかなという点では 控えるんじゃないかなと見ました。 はい。そこに中段4番ライヒスアドラー ですね。こちらは中山の1800mの レースでデビュー戦勝ちましたが、2番手 の競馬をしていたんですけど、前半 600.2 ということでね、超スローペースでした。 今回はね、ま、逃げる2番のテル飛行が そんなに飛ばしていく流れにはならないと 思いますが、さすがに、ま、前走のような 超スローペースっていうのは考えにくくて となるとある程度ね、先に活かす馬の中で 、ま、引っというよりは最初の追走力って いうところではですね、そこまで前に行か ないのかなと見ています。 はい。そして外側に11番ですね。これが ストームサンダー。ま、クローバーシ カチューマーでですね。それが最初の1勝 目だったわけですけど、その後、ま、ハギ ステークスでは3着と、ま、割とね、強い 相手にも、ま、構走して るっていうところでね、相手なりに走れる 面があるので、今回外枠から、ま、外を 回らされるっていう形にはなりますが、ま 、据足貯めてどこまでっていうところです ね。 はい。そして5番ですね。こちらが ローベルクランツ。前走は中京の左回りの 2000mで干渉ということでね、いい足 でま、伸びてきました。新馬線はサれ場の 逃げ切りをね、許したっていう状況でした が、ま、出遅れもあったので、ま、そう いったところでね、逃げ切りを許したって いうところですね。今回は、ま、控える 競馬っていうところ、ま、2戦目、ま、2 戦目で勝ち上がってるというところで3戦 目になりますので、キャリアをね、1つ 多く重ねてるっていうところで、まずは サレ上の逆転を狙いたいところですね。 はい。その後ろ8番、こちらはゾロ アストロですね。ま、この馬ね、ま、一応 前走サウジアラビアロイヤルカップに挑戦 して、ま、エコロアルバに、ま、届かず3 着という状況でした。基本的には1008 で変わった馬ですけど、1006だと 例えばですね、新馬線なんかも2着で破れ てるように、ま、やっぱり忙しいん でしょうね。となると108に再び距離を 伸ばすっていうところで、距離を伸ばし たら、ま、例えば新潟の未勝理なんか 上がり32.9ということでかなり切れる 足を使いましたので貯めて切れる足を使 うっていう点では、ま、この中段よりやや 後方からですね、進められる、ま、この トースポのが舞台としては合ってるのかな と見ています。 はい。内側にいるのが7番。こちら中ぎ。 この馬もですね、前走の、ま、サウジ アラビアラビアロイヤルカップに出走して 、ま、5着に破れたと、ま、5番手から、 ま、伸びずバてずという状況でしたので、 やはりマイルっていうのはね、この中和 カーネギにも忙しいのかなと思います。 距離をね、多少伸ばすのはいいのかなと 思いますが、何分ね、モーリスサンクって 、ま、これゾロアストロにも言えることな んですけど、ま、あの、どちらかと言うと 2戦目で苦戦することも多い。ま、番性型 の馬も多いのでね、そういったところが1 つ、ま、成長度っていうところが鍵ですよ ね。 はい。そして10番ですね。これが パントルナイフですね。ま、この馬は、ま 、前走が、ま、未勝利戦1008のレース でラストスマイル相手に勝ち切りました。 ま、あの、貯める競馬でね、しっかりと 末足がね、ま、伸びるレースをしてい るっていうところと、ま、2前なんかも、 ま、新潟でね、ま、新馬線こそ負けました けど上がり33.1っていう切れる足を 使ってるっていうところは評価できます。 はい、後方2番手3番ですね。こちらリ念 大林。ま、あの、新馬線12で勝ってきた 馬で、ま、徐々にね、距離を伸ばしてきて るっていうところですが、ま、ちょっと 上積みにも乏しいなっていうところと、ま 、距離はやっぱりね、もうちょっと短い方 がいいのかなという印象です。はい。 そして最後峰に12番ですね。こちらが コッツリーノ。はい。この馬は、ま、新馬 線こそ3着に破れましたが2戦目の中山の 2000mのレースで勝ち上がると。ま、 当時ね、逃げる競馬をしましたけど、ま、 控えて決め手を発揮した1008のね、 中山のレース、新馬線のレースの方がね、 内容的には良かったので、ま、そういった 点でもですね、溜めれば切れる足を 見せれるというところです。 はい。ま、ざっとね、こういった形の展開 になるかなと見ていますが。そうですね、 ペースはやっぱり2番のテル飛行が、ま、 引っ張るとは言ってもこちらスローペース になるんじゃないかなという予想ですね。 ま、あまり早いペースにならないっていう 状況で、ま、どの馬も自分の位置を早めに 決めて、そして、ま、モてる末足をね、 一気に発揮できるっていうのがね、ま、 理想的な競和になるかなと思います。考え 方的にはですね、やっぱり決めて勝負って いうところが1つ、ま、ポイントになって 、ま、あの、去年のね、クロアデュノール なんかも決めてっていうその鋭さっていう のは発揮しましたし、後半1000m線 っていうところにね、ま、持ち込む馬って いうのもやっぱりいますのでね、長く、ま 、足を使えるかどうかっていうところがね 、1つ、ま、鍵となるのかなと見ています 。 はい。そして4コーナーを回って直線向き ますと、まず2番の照ルコがま、粘ろうと するとすぐ後ろにいる9番のこちらが ダノンヒストリーが早めに捕まえに行くと いう状況ですね。ま、内からは1番の ラストスマイルであって、そしてその外に はですね、6番のサレジオあたりも3番手 から追いかけると、ま、4番のライヒ、え 、ライヒスアドラーは、ま、5番手ぐらい ですのでね、外へあんまり持ち出さずに ちょうど、ま、馬の、ま、23、3投目 ぐらいのところからバ群をついてくるよう な形の競馬になるかなと見ます。外へ 持ち出すのは11番のストームサンダーと か、ま、8番のですね、ゾロアストロ、 そして、ま、7番のね、中ねぎあたりは外 へ持ち出したいというところ。さらには 10番のパントルナイフなんかもね、外の 広いところへ持ち出して末足っていうのが 、ま、希望でしょうね。ま、ちょうどバグ の真ん中あたりで進んでいくのは5番の ローベルクランツというところで、ま、 ざっとこういった形の流れになるかなと いう感じですが、ま、スローの決めて勝負 っていうところは見てますけど、後半力 っていうのが割と重要になってくると見て いて、それこそね、残り800mから、ま 、進んでいける競馬、ま、これがね、非常 に重要になってくるんじゃないかなと見て います。そういったところで今回ですね、 こちら11月24日東京スポーツ杯に サステークス2025私の本命はこの馬に しました。 本目4番ライヒスアドラー新馬線で綺麗に 切れた末足は直線長い東京8は合うという ところで今回ですね アドラま安城佐々木大輔ジキにですね 思い切って期待したいなと思います。これ やっぱりね、私が強いなって思ったこの 新馬線の中でとにかく抜群の決め手だなと いうのを、ま、このライヒスアドラーに、 ま、感じた部分なんですよね。非常に、ま 、足の切れるっていうところでね、ま、 上がり33.1っていうのも中山で なかなか見れるもんじゃないなという ところです。実際ね、ま、この新馬線です けど、確かにスローペースでした。前が 有利っていうのもありましたが、ただ基本 的にスローペースの場合って高速にね、ま 、差をつけるっていうのはなかなか難しい んですよね。それはもうみんなために貯め てるっていう状況ですので、そんなに差は つかないんですが、ただこの馬の場合ね、 ま、同じような位置に行った、ま、逃げ馬 のアクアマーズをですね、もう一気に 突き離す競馬をしています。これは やっぱりもう東京へ行ってこそこの決め手 っていうのを活かせるんじゃないかなと いう風に感じてる一等ですよね。で、ま、 この、ま、ライヒスアドラーね、ま、 あんまり、ま、あんりってわけじゃない ですけど、ま、どうしてもね、ま、あの、 中山で勝った馬っていうところもあって、 あまり人気は、ま、2番人気になりそうだ 。2番人気から3番人気になりそうだって いうところがあります。そういった点でね 、ま、ちょっと、ま、1番人気になりそう なのがダノンヒストリーという馬ですので ね、その馬が出てるっていうところを 考えると、ま、このライヒスアドランには ですね、チャンスあるなと見てるのはダノ ヒストリーの場合がね、ま、あの、 ちょっと飛ばすような形の勝ち方だったの で抑えが効いてなかったと。じゃあ全体的 に抑えが効かない流れになることによって ライヒサードラーの場合はこれだけ超 スローペースで4040秒のですね、前半 の600m40秒をかかってるというよう な状況でしっかりと2番手で降り合っ たっていうところでね、ま、決めて勝って いうのに、ま、持ち込んだ時には非常に 楽しみな馬でもあります。特にね、ま、 残り2ハロンっていうのがね、ま、レース 公式でも10.8、10.9ということで ね、ベラボに切れてるなという風な据足を ね、見せていますのでね、今回の、ま、 このメンバーで、ま、特に後半のね、ま、 800mの勝負という形になるのであれば この馬の決めてっていうのがね、大きく はまってくる可能性っていうのは十分ある かなと思います。まあ、要はですね、末足 勝っていうところがね、ま、この東京、 スポーツ杯、2サイステークスの結果に なること多いのでね、決め手が1番ある馬 っていうところでは私はこのライヒス アドラーにですね、期待したいなという ところで今回思い切って本命打ってます。 はい。そして、ま、展開的にもこんな感じ でね、見ていただくと、ま、逃げる、ま、 2番の、ま、テル飛行であって、そして、 ま、9番のね、ダノンヒストリーが、ま、 前にちょっとプレッシャーをかけていくっ ていう形になると、残り800mから一気 に動くと見ます。となるとこの9番の こちらのね、ダノンヒストリーの真後ろで ですね、4番の、ま、このライヒス アドラーが控えてると見ていますので、ま 、直線半場でね、ま、一気に突き抜けると いうの形のね、競馬になってもおかしく ないなという風に見ていますのでね、ま、 この間なんかをさばいていって突き抜けて いくというような形のね、競馬をね、期待 したいなというところです。ま、そういっ た点でね、この、ま、ライヒスアドラーの 決めてっていうところを大きく評価して 今回ですね、こちら本命にしたいと思い ます。 はい、ではですね、対抗以下ですね、ご 紹介したいと思います。対抗以下はこちら にしたいと思います。 はい。最高9番ヒストリー三角5番 ローベルクランツ星印6番サレジオ白三角 1投目8番ゾロアストロ白三角2投目10 番パントルナイーフ バッテに12番コットリーノそしてもう1 が2番のテルフィコということでま正直 このバッテの2頭に関してはちょっともう 無視していただいてもいいかなとは思って いますがまあ一応けるなので3着付けって いうところですね。まあ、2着とか1着の ところには塗らないっていう、ま、あの、 フォーメーションでね、買う場合っていう ところでね、こういうような形にしたいと 思います。 はい。そしてまずその対抗の9番ダノン ヒストリーは、ま、前走のソタイムって いうのはね、優秀でした。ま、これ高 レベルのね、レース結果になりましたけど 、ま、ちょっと暴走とは言わないですが、 ま、抑えがなかなか聞きづらいなという 競馬でしたので、そういった点ではね、 ダノンヒストリーの場合はちょっとね、 今回ここのメンバーに入っても、ま、何か 決め手のある馬に刺されてもおかしくない なという風に感じました。ま、前走逃げて ね、34.8っていうのもあります。ま、 あの、実際に前半のペースめっちゃ早かっ たので、これよく34秒8でまとめてるな とも言えるんですけど、ま、その分ね、 ためが効かないっていうところでは1本上 な、ま、部分もね、どうしても、ま、出て しまうのかなというところです。そういっ た点ではですね、今回はま、何かに刺さ れるのが私はライヒスアドラーのこの 決め手の鋭さっていうところに刺されるん じゃないかなという、ま、ちょっと不安点 っていうのが大きかったので、今回は対抗 評価にしています。個人的にはね、あの POG、あの、ありますよ。ネット競馬の POGでね、私ダノンヒストリー、ま、 指名してるのでね、勝って欲しいなって いう思いはあるんですけど、ま、追いきり なんかもね、そんなにすごいかなっていう ような印象がありましたのでね、今回は 対抗までにしたいです。 はい。そして黒三角5番ローベルクランツ 。こちらはね、ま、あの、2戦目の競馬が 左回りっていうところで経験できて、 上がりの足もね、すごく切れる足を使っ たっていうところでね、非常に強かった です。ま、新馬線もね、元々逃げたサレジ を追い詰めていたように、ま、重バって いうところも多少影響したんでしょうけど 、重バ場でやりながら上がり33.5って いうのはやっぱり評価できる部分だと思い ます。今回はこのメンバーね、ちょっと 強い相手、ま、相手がね、強くなって るっていうところもありますが、ローベル クランツとしても切れる足を使える馬って いうところでは無視できないですし、東京 りっていうのもある意味歓迎とも言えます からね。今回はこちらも期待したいという とこで黒三角です。 はい。星印ですね。6番サレジオ。こちら はですね、ま、そのローベルクランツに 勝ってるので、ま、単純にね、ま、評価と しては高く上げるつもりでしたが、 やっぱり逃げる競馬をしてる馬っていうの はなかなかね、ま、手を出しづらいなって いうところでね、決めて勝負っていう形で 考えるとどうしてもローベルクランツの方 が上になってしまうなっていうところが あります。ま、あの、ある程度9番のね、 ダノンヒストリーが厳しいペースで 引っ張ると後ろの馬っていうのはね、足が 上がる可能性はありますので、そういった 点ではですね、ま、あのサレジオの場合は ですね、これも逃げる競馬しかしていませ んのでね、評価としてはちょっと下げ気味 になりますね。 はい。白三角8番ゾロアストロ。ま、この ダノヒストリーの、ま、出走というのが ある意味ですね、引っ張ってくれる分、 あの、末足としてはね、はまる可能性とし ては十分にあるのかなと思います。ま、 貯める競馬で、ま、決め手をね、どこまで 行かせるかっていうところが鍵になって くるかなというところですが、やっぱりね 、100だと、ま、上がり32.9って いうのがね、証明してるように、ま、能力 高い馬ですからね。ま、あの、マイルだと ね、ちょっと忙しいっていうところで足を 使えない馬ですから、今回は1008、 東京のね、108で見直し可能と見てい ます。 はい。そしてもう1が10番白三角10番 パントルナイーフですね。これはもうあの 中山の未勝利戦の勝ち方が非常に強かった なっていうところとあとは新馬線ですね。 破れはしましたが、上がり33.1って いうのはね、切れる足を使えて るっていうところでもあります。左回りも 右回りも経験してる分やっぱり抑えておく 必要があるのかなと見ていて、今回 パントルナイーフ、10番ね、パントルナ イーフは白三角2投目にしておきたいと 思います。はい。ま、バテにですね、一応 12番のコットソリーノとですね、2番の テルヒコを抑えました。ま、テル飛行の 場合はね、ま、前走スローペースで、ま、 逃げねばったっていうところでね、ま、 今回も、ま、必ずしもね、ペースが早く なるとは限らないのでね、粘り目っていう 点ではですね、頭の中には入れておく必要 があるのかなと思います。ま、 コットリーノの場合はですね、中山で2戦 でね、ま、走って、ま、前走のね、中山 2000なんかは逃げて上がり33.9と いうのは評価できますが、ちょっとパン チっていうのはね、この12番の コッツリーのも2番のテルフィコというの もちょっと見を取るなっていうところでは ね、今回に関しては、ま、そうですね、 無視していただいてもいいかもしれない ですね。 はい。ということで今回ですね、こちら 東京スポーツ杯2サイステークス 2025本目4番ライヒスアドラー対抗9 番ダノンヒストリー黒三角5番ローベル クランツ星印6番サリジオ白三角1投目8 番ゾロアストロ白三角2投目10番 パントルナイーフ バテンに12番コットリーノと2番 テルヒコということで、ま、以上の印を 打たせていただきました。 はい、ということで今回ですね、東京 スポーツ配に最キス2025のレース予想 でした。最後までご視聴いただきまして ありがとうございました。本日の動画は 以上となります。是非グッドボタンと チャンネル登録よろしくお願いします。 そしてXQTwitterも是非フォロー よろしくお願いします。最後までご視聴 いただきましてありがとうございました。

東京スポーツ杯2歳ステークス2025レース予想!過去には名馬がズラリと並ぶレースにおいて2歳重賞で位置取りも確定していない状況の中で人気のダノンヒストリーはどんな競馬になるのか?の動画です。
是非チャンネル登録をしていただければ幸いです。

東京スポーツ杯2歳ステークス2025出馬表
1・ラストスマイル
2・テルヒコウ
3・リネンタイリン
4・ライヒスアドラー
5・ローベルクランツ
6・サレジオ
7・チュウワカーネギー
8・ゾロアストロ
9・ダノンヒストリー
10・パントルナイーフ
11・ストームサンダー
12・コッツォリーノ

#東京スポーツ杯2歳ステークス
#競馬予想
#プロ馬券師集団桜花