【鷲尾伶菜 × 数原龍友 × 浜野はるき】「MIDDLE NOTE feat. KAZ」スペシャル対談映像
それではミドルノートフューチャリングのリースを検して今日は 2 人にいろんなお話をね、聞いていきたいと思います。 女子会だ。 女子会。 女子会です。 やった。 か原りト君。えっと、 トロメイク 数。KZでかずですね。 数ですね。 はい。 そして浜野はきちゃん。です。ました。 のシンガていうね、アーティストとして活動してるんですけども、今回は浜野は樹ちゃんにあの曲をしていただいて、 あの、私とのコラボ曲をね、制作していただいたんですけどうん。はい。 どういう思いでこの曲を作ったとかそういうのあります。 はい。聞きたい。 最初はそう、当初おさんのソロだと てい始めて、あの、おさん秋が似合うなと ずっと思ってて、 なんか私が一番好きなの時があの、 8月なんだ、 あ、 私のアラームにしてるみたされてるんですよ、毎日。 うん。うん。 で、あの、すごい、 そう、すごいですね、それは。 から秋が似合うなと思ってて、ちょうど季節も秋のリース、秋子、秋から冬に来ててっていう話だったので、 その秋の香りがするような 曲にしたいなと思ったのが思ったんで で、あの、途中から、あの、途中から なんだそんな僕が乗り込んできたみたいな。 いや、なんか経緯としては、あの、流れとしては最初こう、浜のはきちゃんとこう曲をね、 何かこう提供してもらいながらアルバムの曲を制作できたらと思ってて、で、頂いた曲が 結構なんか自分の中で新しい感じの ちょっとなんだろう、設計性の福田にありそうな なんかちょっとなんだろう、言うならば、 恥ずかしいラブソング はいはいはいはい。 だったから うん。 うん。なんか結構コラボしようみたいな話がさ、あったじゃない。 うん。 結構前から。 あったね。 できたらどっかでやろうよぐらい口約束でしたってあったので、ま、このタイミングでちょっとかずニーがこの曲を歌ったら うん。うん。 ファンの子喜ぶんじゃないって思って。 いや、だからね、最初そのね、色々またカバーするかとか、あの、オリジナルでやろうよっていう話、それこそね、口約束じゃないけど、そんな話をしてて、 で、じゃ、やりましょうってなって、このミドルノーっていう作業聞た時に、 もうこれ絶対自分では作らないし、その 私もなんですよ。 だからさっき詳しくが言った恥ずかしいじゃないか、あの、テレ臭いじゃん。 れことあの学生の頃とかはもうすごいこう刺さってさ 聞いてたけどもう懐かしいなっていう気持ちと なんか大好きだよてくさ そうレコーディングの時に言って大好きだよそういうことってねリスナーの皆さんからすると多分逆に新鮮そうそうそうだからまこれは面白い引き出しをこうね 2 人が開けてくれるきっかけをくれたなと思 ね。 うん。収支して草 何気をつけましたんだ?歌う時は。 いや、そうやな。やっぱりね、普段ジェネレーションズっていうグループはもうダ数ミュージック中心だからすごくこうノりノいね、歌い方とかしますけど、今回なんか結局はなんか R&B の要素もありつつこの要素もっていうそのミックス具合が難しかったかな。 確かに。確かに。 うん。あとはやっぱり歌詞がやっぱ若いじゃん。 うん。 うん。歌ったことないもんね。この ヘラって でも絶対求められてます。私は本当にい声だから合うなと思いました。 なるほどね。 すごいと思った。なんかその 第3者目線 からのこうやってこれをやったらこういう風に見えるんじゃないかっていうのを今回はま、はるきちゃんの意見を取り入れ、私の意見を取り入れた形になってるので多分そのうん。 数のファンの皆さんは うん。 あ、もうわ、もう見た目通り 見た目通り。 見た目通り 見た目通り。 いや、でもおかれた時になんかそのダラさんバリアの構水が好きだみたいな話。 そうね。これちょっと これやばい言わなきゃ忘れてた。 これめっちゃ大事に書いてたんだって。 そう曲の打ち合わせをしてた時だよね。 そう。 どんな曲をやるかって打ち合わせた時になんかこういう曲でってまだ出段階のものをかに聞かせてこういう曲があるから実際に歌わないっていう話からじゃ歌詞とかどういう風な流れにしていくみたいではるちゃんにこう伝えるために色々とこう調査をしてた たら俺はあ僕は 僕1人称僕なんです僕なんです。 この見た目で僕なんですけど、あのバニラの匂いが好きやねって。 そしたら私バニラの匂いめっちゃ嫌いとかいやいやいやでもこれちょっと待ってみたいな。めっちゃいいじゃん、このエピソードってなって。 そうそうそう。でもそれ伝えてくれたんだね。 そう。それを伝えたらもう 2 番にしっかり数えるパートにフレ入ってたね。 バニラフレイバー。 バニラのフレ。 バニラフレイバー。 いや、入れてきたのに。 だからやっぱそういうこうなんか何かが生まれる時って本当ねってできるもんじゃないじゃん。そう。 あれ会話で 日常会話でなんやったらその曲から一脱した話の流れで そう なんか バニラの交通好きでさ。 うん。 え、嫌いなんだ。 ここパチパチやない。 本当に真逆なんだ。 へえ。 だからでもそれってでもこう音楽というフィル通したらそれがこう混ざり合えるからすごい面白いよねということで。 そうそう。 カしてくれます。 そう。 なんかそのミドルノートっていうのが、ま、今回のあのアルバムのテーマが結構香りだったり、その香水ていうものをテーマに新曲を 3 局入れていて、ま、トップノート、ミドルノート、ラストノートっていうね、第 3 部構成のになってるんですけど、ま、トップモノートはもうまた全然違う局面みたいな勢いになる曲なんですけど、なんかミドルノートはなんかまたちょっとガラっと雰囲気を変えたくて うん。 あ、こういう曲やるんだっていう。 うん。 そうだからも本当に理想的なミドルノートが完成したんですよ、私は。嬉しい。全く変えたい。そのトップノートとかも変えたいし、ラストノートともやっぱ変えたかったので雰囲気をね。 聞いたことない印象だったよ。やっぱね。 ね。 初めてだからこういうの歌っての聞き。 いや、私はそう。 確かに減らなそう。 減らない。ら 減らなそう。減らなそう。 減らないしバニラも嫌いだし男も嫌いです。 SNSつやかなと SNSもつやかないです。 だからそれを歌うっていうのは面白いね。 でもさ、それに近いことっていうかさ、その僕らの世代では通ってきてるから、だからなんかこう分かる部分があるというか、あ、今ってこういうことなんだなみたいな、ちょっとこう学びもありながら先もだって 先でカメラマンあの の方が47歳 うんうんうん レ減ラっていう言葉減らんてってこと昔からありましたか?あ、 ないないの?ないですって。 え、昔は、 え、なかったですね。 なかったよね。 うん。沼まらせる 沼まらせるなんて もうそれこそ最近じゃない。沼まらせる なんかはまってもてるやらせる確実に 人の気持ちのにはまるそっちじゃなかったよね。 だからなんか面白いなと思ってた。 そういうこう、今のこう、 あの、トレンドじゃないけどさ、そういうのがいっぱい入ってるのって自分で書く時ってやっぱりこう勇気がいるというか、その世代じゃないしなとか、 それこそなんか叔父とか言われんちゃうかなみたいな。あ、叔工。 そう。 は、おじ。 おじさんコでて。 可いい。 だから自分ではやっぱ勇気いるわけよ。 で、こうやって作ってもらって、引き出してもらうとこういうことできるから、それやっぱり いや、受けてくれると思わなかった。 いやいやいや、面白いなと思った。 いや、ずっと受けました。私ずっとファンだったので 2人ともよ。本当に いや、なんかい、そういうなんかあのね、 自分のこのバックボーンだったりとかさ、色々お話聞いたらなんかすごい本当に すごいことが起きてるなと思って。 そう。ゆきちゃんがまずそのスクールとかに通ってた。 EXPGです。 そう。XPG に通われてた時にこう曲を聞いてくれてたので うん。入った 原因原因じゃないなんて言うんで原因みたいっかけみたいっかけ きっかけがお嬢さんなんですよ。 ありがとうございます。 もマもに頼み込んでお金払ってほしいっていう BGねて で歌を学び 曲も作れるようになって いやすごいじゃん。 それで自分が作った歌をさ、 いや、本当ですよ。 歌ってもらおうと思ったらいい途中から参加してく。 え、しかも私のお母さんが難で私名前聞いた時にってなって もう運命やて国を大好きでお母さん大好きだから なんかもう一隻日多すぎる滑り いやあ良かった。ママこい電話したんだよね。 レコーディングの時に電話してました。 あんなお母さん世代の歯って久しぶり。自分の歯でもあんま見ない。あそこまでいいテ ちょっとサプライズすぎたな。 本当にサプライズして出ましたよ。 でもそれ以来ママ受けまにしてくれ。 そうしてくれてるんですよ。また 1回帰 またまた1回帰って1 回なんかあの彼女の人にはまったらしく やっぱりほら平成戻ってくる。 戻って今YK系Kだから今の いやYだ戻ってきてるから この曲戻ってくるんで うん 戻るとはまさにって感じ 楽しみだね。 そうじゃあ最後どうでした?完成したのを聞いた 感情はなんかその元々作った時にその うん。男女って聞いた時にすごい 1 番その時に歌詞が浮かんだというか、ま、女性の方が多分恋愛の異変に気づくのが早い なと思って男性って多分女性が気づいてもいなくなった後に気づく 痛い多いと思う。 いたたたたた気づいたらいない。 そう。 いたらもないっていう時に最初は多分女性の方が 減ってるけど2 番からだんだんもう女性はもういいよっていうあれに変わってで最後男性がまだ好きだよって言ってるけど あのなんかため息きついてバイバイで終わるっていうなんかその一連の恋流れを 2 人だからこそダンジョンのボイスだからこそ成り立ったなっていうのがあってやっぱりデモは私の声だけだった全然想像もつかなかったんだけどめちゃくちゃハ だ。 うん。 本当に思ったよりもめちゃくちゃいい。 おお、良かったです。ありがとう。 大好きです。本当に 嬉しいね。本当に私も大好きですね。こでミドルノートリースしまして はい。 たくさんのね方に聞いていただけたら嬉しいです。ライブとかでもねいたしますので 緊張してます。 緊張してます。 減ってます。減って。 それは減ってる。ライブにて使い方 違う違う 使い方まだ慣れてないです。なでもねしたいし今後もどこかで歌ったら はい。歌いたいと思いますので是非の数よろしくお願いします。 ありがとうございました。 ありがとうございます。 女子会 女会ありがとうございました。
鷲尾伶菜「MIDDLE NOTE feat. KAZ」
2025.11.7(Fri) Digital Release!!
https://lnk.to/reinawashio_middlenote
◾︎ Music Credit
Lyrics & Composed by Haruki Hamano
Arranged by Shika3
Vocal Directed by Kristi
Recorded by Shun Sakakibara
Mixed by Jun”C.J.P.S”Nishikawa
Recorded at prime sound studio form / Mixed at Versionstudio Tokyo
Mastered by Hiroshi Kawasaki (FLAIR MASTERING WORKS)
KAZ appears by the courtesy of Avex Music Creative Inc.
—
鷲尾伶菜 Mini Album「freivor」
2025.11.19(Wed) Release!
🎧Streaming & Download
https://lnk.to/reinawashio_freivor_digital
📀 2025.11.19(Wed) Mini Album『freivor』
https://lnk.to/reinawashio_freivor_pkg
🎤 Reina Washio Zepp Live Tour 2025「freivor」 “Request Live Part2”
https://l-tike.com/concert/mevent/?mid=692882
◾︎ 鷲尾伶菜
オフィシャルオンラインコミュニティ:https://www.freivor.com/
オフィシャルX:https://x.com/rei__official_
オフィシャルInstagram:https://www.instagram.com/reina.washio.official/
オフィシャルTikTok:https://www.tiktok.com/@rei_official
鷲尾伶菜Official YouTube Channel:https://www.youtube.com/@%E9%B7%B2%E5%B0%BE%E4%BC%B6%E8%8F%9COfficialYouTubeCha
