【迷惑系国家が勘違い】中国がある思い込みでアメリカのメッセージを誤解していることを髙橋洋一さんと須田慎一郎さんが話してくれました(虎ノ門ニュース切り抜き)

概要からお届けいたします。え、アメリカ 連邦議会の委員会は中国は台湾を武力で 奪い取る準備を急速に進めているなどと 記した年事報告書をまとめ、国防総省に 対しアメリカ軍の対応能力を評価するよう 勧告しました。報告書では台湾近海での 継続的な軍事活動は台湾への風鎖や信仰を ほとんど事前の警告なしに実行する能力を 強化している。軍事的脅威や経済的圧力 などを通じて台湾に対する多面的な圧力を 拡大させていると分析しました。その上で 国際社会は中国の侵略に対する効果的な 抑視力を継続的に確保することを最優先 課題とすべきだと指摘しています。こうし た中米国はウクライナで実践検証済みの 高性能防空ミサイルシステムNAサムス約 7億ドル相当を台湾に売却することを確認 しました。台湾向けの武器教としては 1週間で2 件目となります。ウクライナでロシアの進行から防衛するために使用されているこのナサムスは米国が台湾に入室している暴能力を飛躍的に向上させるものともなります。はい。菅田さんこの娘です。 はい。あのこれに加えてね、やっぱりアメリカの上員で、え、ま、政府、え、議会のですね、え、台湾との交流、これを再開するというね、え、法案が可欠決された。 これもすに過去ですね、会員では可決されているんで、え、最終的は大統領の署名で、え、これが成立するとなると要するに台湾との人的交流ですから、え、全会員議長が、え、台湾と交流した時にかなり中国は反発した経緯があるんだけども、ま、それをですね、法的に、え、担保する、え、裏付ける、え、法案が、え、可欠決したれるわけなんですね。これも相当を刺激してるはずなんですよ。 で、ま、あの、今回のですね、韓国に受けてですね、ま、言ってみればそのアメリカも対話問題について、え、かなり、え、積極的関与をしてしようとしているとは言ってもね、軍事によってじゃないですよ。 トランプ政権ですから、やっぱり平張りに 解決しようとしているけれども、要するに これは全て、え、中国の台湾進興、武力に よる、え、進行をですね、ま、あの、よく ね、ブレーキかけていこうというような 動きだと考えて、決してアメリカ黙って ませんよというような、え、ところ、そう いう文脈で捉えるべきなんですよね。で、 それとやっぱり連携して日本の、え、ああ いう高幸さんがね、え、方向性を示し たっていうことはこれ日米連携はむしろ 起列が、起列が空いてるっていう風にね、 トランプさんとしては要するに経済面で 台湾中国とのね、共産党とのですね、え、 関係が強化されたからそこを見越して なんていう発言があるけども、要するに 日米がこの連携に対して相当な期間を持っ てるからこそ今日本に対して激しく出てき てるんだってことをやっぱり考えるべきだ と思いますけどね。はい。 高さんはこのニュースこれでしょうか? はい。 ま、あの、ちょっと軍事的だけどさ、あの、この、えっと、システムっていうんのはさ、ナサムス、ナサムスってやつでしょ? はい。 ね、これさ、あ、ここに出てるね、ちょっとこれも解説してくれよ。 はい。ナサマス約7 億ドル相当を台湾に売却すること。高性能防空ミサイルシステムですね。はい。 うん。でもさ、あの、射程がさ、そんなに長くないんだよね。だからさ、これあれだよね。 射程が長くないんだけど、ま、あの、パトリオ取ったあんじゃない? あれに比べれば随分短いんだよな。だからそれはちょっと配慮してあのやってんだけどね。その次はパトリオットだな。 うん。 で、パトリオットってのはさ、その次のさ、あのちょっとニュースにもあったけどさ、日本政府がさ、パトリオアメリカに輸出してるってのはだからさ、もうあれだよな。面白いよな。これどんどかどんどかさ、作ってさ、輸出したりしてでこっちはさ、射程でさ、長距離やからさ。 届いちゃうもんね。 うん。さ、ちょっとさ、そんなに長くないからさ、ま、あの、台湾境はちょっと超えるかもしんないけどさ、でも体育だからなんかな、まあ、 30km レベルだから、ま、あの、そんなに大きな距離じゃないけどね。これパトリオットでボンポかボンポか売って、それを日本がアメリカに売ってて、これがあの台湾にあってしたらこれは怒るだろうな。かなりな。うん。 でも、ま、これはあれだよね。あの、アメリカとしてはね、まあ、あれだよな。一応こういうのやってやるやってくるんだら次はパトよっても行くぞという感じだろうな。 そうですね。 だってさ、同じあのなんて言うかな、暴空システムだからね。 うん。 だからあれだよね。なんかこういうの段階があるからさ、面白いては面白いけどさ、あの、 なんかそれぞれ出方を見ながらやってあんまりあれだよね。 ウクライナの時もさ、もうあの長距離のハイマスみたいなのはさ、出さなかったでしたじゃん。最初でだんだんだんだん出していくんでな。向こうあのやってくとな。 うん。 だからこれはあね先にちょっとやっといてあれでね、あのちょっと防御はありますよと言ってるんだろうな。おそらくなアメリカとしてはね。 オッケーしちゃったからね。 うん。 ま、本当はあれだよね。こういう風なあの僕尾してるからやめろっていう風なメッセージなんだけど勘違いするからな。中国は。 これが、これがずれ台湾に行くんじゃないかみたいな 勘違いが多いんだよ。だからそれ出すメッセージわかんないのかな?やっぱり直接話しないとわかんないかもしんないね。 メッセージとしてはこういうのはあれだよ。すごく勘違いをしちゃいけないっていうことなんだけどね。だアメリカだってトランプはあれじゃない。あのもし来たらさ、北京爆撃すると言ってんじゃない? うん。 うん。いやかねないよ、本当に。 そうですね。そこまで言いましたからね、トさんはね。はい。 だからあれだよな。あの、こういう メッセージを、あの、勘違いしないで、 あの、中国も引けばいいんだけど、でも 集金は引けないんだろうな。あの、ま、 革新的利益ってのがあってね、ずっとやっ てて彼らはあれだよな。はい。あの、その ウイグルから始まってね、その次にさ、 あの、南し行って香港行って、それで台湾 の戦でぐるっと回ってね、時りみたい回て 、はい。 それであ、時計時計の逆だな。回ってあれなんだよな。完結するんだよな。ほれで最後のピースなんだよね。台湾と閣がね。 だからそれでやんないと集近平さんもさ、やったことにならねえっていうんで勝手に思い込んじゃってんだよな。 うん。いい名白だよな。これだって台湾には人がいるんだもんな。うん。 だからでもまあだから情報戦でやってあれだろうな。 普通に考えると、あの、民主義のプロセスでね、あのクミ認識してるものね、取っちゃうってのが 1 番簡単なんだけどね。さすがに対応はそれできないでしょうからね。 うん。 どっかであの情報戦はなんか限界が来ちゃうからもうやっちゃうっていうのがすごくね可能性としてあるから議会はそこをすごく気にしてんじゃないですかね。アメリカ議会はね。はい。 で、そういうもう1 点言っとくとするとね、これアメリカがこういう対応を取ってきた。それ日本も高い政権。そしてもう 1つ注目ポイントはヨーロッパですよ。 で、EU と今、え、中国との関係がかなり緊張してるんですよ。え、今月上旬だったかなのブレークサイで国際会議が開かれた際にこの中国の代表団も言ってたんだけども、なんとサプライズ、え、出演で台湾の服総が登場したんですよね。 はい。 で、これを受けて中国はひっくり返っちゃった。 はい。 で、よくよく聞いてみるとやはりその、え、ウクライナとウクライナシア戦争の、え、直面してるわけですよね。ヨーロッパ、 EU はあるいは。で、そういった中でそのロシアに加担してる中国に対してドイツも含めてですよ。ドイツも含めて相当、え、中国に対して不快感持ってるんですよ。相当批判してるんですよ。 はい。 で、そういった。で、イと中国の立がね、え、スカレとかかってるというね、状況だからアメリカともヨーロッパとも、そして日本ともこの 3 方面で、え、中国が非常にこう緊張られてると。 で、だからと言ってすぐね軍事的なんかまことが発生するわけじゃないんですよ。エスカレーションしてるというその緊張が だからさあこで中国がどう出てくるのかっていうところやっぱり考えてみるべきだと思いますけどね。はい。結構じゃ中国は今発泡ふりに来て、 八ですよ。 ロシアと北朝鮮ぐらいだから名は。 あ、そういうことですね。確かにドイツもあの今スパイ防止法であのスパイで結構ね、あの中国のスパイの発、 あの裁判なんかも結構行われてますもんね。 はい。うん。で、なおかつじゃあ今、え、今月末ですか、え、今度南アフリカで G20 が開かれて、発、え、え、利ね、首相が出る、ま、集金平は出ないんですけどね。 え、出るということさ、そこで中国どういうな立場になってくるのかていうところもね、あの、ブリックス視ですか、とりあえず中国が今んとこ、え、 はい。なんかあの外交官のあの報道官の話だと高一さんと理教さんが、ま、面解したり話し合うことは一切ありませんというもうきっ張り昨日ね言われてたみたいですけど、 あの辺たりは接触がないんですかね? ま、ないでしょうね。したところでなんな感はないわけですから、日本から情報を引き出さないわけですから。それはそれでいいんじゃないですかね。 それも合わないってことも外交ですから。 あ、そういうことですか。こたる対応が必要と。ま、あとそのパドリオットの話でちょっとうん。 サブの話にはなってしまうんですけれども、これもあの小泉大臣の高橋さん話にはなるんですけど、あの山添議員からのあの質問で、 あのどこにどれだけの弾薬手システムを配備して透明な説明をすべきだという山添さんからの質問です。 いや、こんなこと答えるわけない。でもそこはやっぱね、あのでいいな。小泉さんもな、こういうのってさ、あの、そんなこと言うわけないでしょって。おしまいだよな。 そういうことですよね。 なんだあんたに、あんたに言うってことはなんかあんたスパイですかって感じだよな。 ま、ですね、なんかちょっとその辺もね、かなりしてしまうでスパイ活動することないじゃない。 そう、議理解でやるなよな。 そうでもな、表でそんなことを言うのかというところもね、結構今切り抜かれて話題になってますけれども、 小泉さん楽でいいよね。 はい。 あ、でもあれでも国会で言わなかったんでしょ?あんたスパイですかとかそこまで言わない。委言わない。言ったら面白いな。はい。 ま、でも国にならないことを大けに言うわけがありませんというのはきっぱり答えられてましたけど、 当たり前じゃそうですね。 あのね、小泉さんの覚醒のね、 1個の理由ってね、実はね、そういうね、 国家機密をね、かなり知っちゃったってことだよ。 ああ、 知っちゃったんだよ。 だって防衛大臣でしょ。 はい。 フルアクセスだからさ。 はい。 いろんなのなんか見せておって感じになるんだよ。 はい。 で、そ、多分見ちゃったんだよ。 ああ、そういうことですか。そうです。 で、小泉さん立派ですよ。 これはね、若いからやっぱりあのね、吸収があってだね保射は任せられるっていう評判がこれから立つんじゃないかな。 はい。 前はさ、ほらカ完新治郎だったけど はい。 今違うよね。 違いますか? なんかさ、何にもなしでさ、 ポンってで、小泉出てこないんだよね。結構ね。 あら、なかなかだね。 うん。はい。 結、結構はまり役なんじゃないの、これは。 うん。 うん。田さんはどう見られてますか? あの、僕はね、ずっとこれも高者のね、ちょっとご意見も伺いたいんだけども、あの、純一郎さん、小泉純一郎さん、これ宮沢一内閣がずっと、え、近くで取材させてもらって色々と話を聞いてきた立場がすると、え、つい先だってまでの猫慎郎さんって順位一郎さんの物言いそっくりだったわけよ。 はい。 ね、 言い方がと、 言い方があるいはチョイスとかね、含めて、ま、の取り方も似てたのすごい。 はい。 あ、なんかさん見てるよう見てるようだなっていうような感じだったんだけども防衛大臣なってガラっと変わって、 え、自分の言葉でったらいかな。自分の取り方で喋るようになった。そういった意味でも覚醒したんじゃないかなて。今まではお父さん 7光で ずっとやってきたように見えるんだけど最近なんかオリジナルこういうシルが出てきたなっていう感じがするんですけどどうですか?だ 1番近くたじゃないですか。純郎さんの。 純一郎さんはだってさんの知らないからさ。 あれ真似ちゃだめなんだよ。 だってだからつもだからワンフレイズポリティックスってワンフレーズだけなんだよ。一言しかね、一言同じことずって言ってるんだよね。 これはちょっと今異様じゃないよな。うん。 うん。だからさ、あれ真似ちゃだめでさ。 似てましたよね。 うん。だからだから小泉公文なんかそのに近いんだよね。同じこと繰り返すんだよね。だからあれは真似ちゃ、今では真似ちゃだめだよ。バカバカに見えるよな。はっきりな。あの時は良かったんだけどさ、あんまり SNSないないからね。ぶれないとかさ。 ほれであとなんか周りにいる飯島さんなんかがさ、もうずっとメディアをさ、こうやってさ、やってくれてさ、それで結構持ち上げてくれたからんだけど中身全くない人で防衛も全く知らないという人だと思うよ。だからそれそういうのから比べるとまあ今何も知らないと同じことな何回して人お前ずっと同じじゃねえかすぐやれちゃうじゃないで今用じゃないよね。それはだからあの防衛っていうね狭い分野だけどちょっと防衛機密見ちゃったらちょっと覚醒するよ普通は。 はい。 うん。あれ、あね、それでやっぱり防衛のレクたくさんてかね、説明聞いたらね、俺は大変だと思うよ。 だからそれはいい方向になってるんじゃないかなって気がすんだけどね。ま、これであの全ての分野が同じようにできるかって言うと、まあ、それはわかんないな。これ今後自体ね。でも 1こやって1個1 個さ、あの、大臣やって潰していけばさ、まあ何個か、あの、やればできるよなという感じにはなってきたね。うん。 うん。うん。 なんかやったこう分野についてはしっかりとお話そうそう。だんだんだんだんそういう風になんか進化系だよね。だってまだ彼でしょ。だからさ、あれだよな。あと 10 年経ったってさ、大して話じゃないからな。すごいね、若いからね。ま、安倍さんよりちょっと年取ってそうになるかもしんないけど、 40 代になっちゃうかもしれないけど、あとだから政権で 2個か3個ね、重要りやったらね、 で勉強したらね、大化けする可能性はあるかなって気がするけどね。 その辺利が見えてきましたよね。 うん。 うん。 だからあのそ戦で言うとね、あの高石苗エさんが 64私と同い年なんだけどもそこまで 20年なんですよ。 あ、そうなん。 だ、そう考えるともう残された時に十分たっぷりあるよ。うん。あるよね。え え。うん。 でもさ、防衛機密見ても覚醒してなかった人を見ますからね。 全首相防衛密見たのに後ろから鉄砲のに忙しんでましたから。 そうですね。本当ですね。未だにですもんね。 それぞれね、これはね。 はい。

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<出演>
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<MC>
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