【日中悪化】渡航自粛で打撃は?中国は日本ほど痛くない?依存どこまで減らせる?|アベプラ
近期由於日本首相高市早苗道行逆在台灣等重大問題上錯誤言論引起中國民眾的強烈功分,當前形事下,即使日本水產品向中國出口也不會有市場。 台湾事を巡る高一総理の発言に反発を強め ている中国。 昨日日本の水産物の輸入を事実上停止する 姿勢を示しました。その理由は放射性物質 に関する技術が足りないというもの。 すでに影響が出ているところも北京にある こちらの日本料理店ではここ1週間で予約 全体のおよそ半分にあたる40人分の予約 がキャンセルされたと言います。 だけではなくて数多くのお客様がこう日本さんの回線の移入再開を心待ちになさっていたので、ま、皆さん非常に残念な思いをなさってると思います。 中国は福島第 1 原発の処理水放出を理由に日本の水産物の輸入を停止していましたが 6月に再開を発表。 5日には北海道さんの冷凍が中国に向けさ れたばかりでしたが、脳水晶関係者は輸入 を拒ばまれるだろうと見ています。 そしてもう1つ中国側が日本に対して行っ たのが中国人に対する日本への都行自粛 要請。 中国外務省は日本が中国との関係を悪化させ、在日中国人の安全に重大なリスクをもたらしていると主張しているのですが、 治安が悪化していない、ま、こういったことも反論して改めて中国に適切な対応を、ま、取るように、え、強く求めたところであります。 法日外国人のおよそ2割を占める中国人 観光客 は中国政府の要請以降中国の航空会社で 日本行きのチケットがすでに50万近く キャンセルされたと報じています。え、 中国からの、ま、インバウンドの方の同行 につきましてまるとえいうことに尽きるか なと思っております。 ここで考えたいのが日本の中国への依存。 何か気に入らないことがあったらすぐに経済的威圧をしてくるところに対して依存しすぎるということはサプライチェーンリスクだけでなく様々なあの観光の対してもリスクではあるのでリスクの提減をそれぞれ常日頃みんなが考えながら経済を回していけたらいいなと。 中国が都行自粛を呼びかけたことについて 高述べた小田経済安保担当大臣 特定の国への過度な依損に警戒感を示し ました。 数多くの観光客、そして電気製品から日用品まで中国に大きく依存している中、脱中国は今後必要になってくるのか、そしてそれは可能なのか考えます。 うん。 ではゲストをご紹介いたします。 え、まずは、あ、都自粛は本当に痛いとこのタイミングではということでして、え、大阪神戸などで飲食店を経営されていますの代表でいらっしゃいます岡さんです。元岡さん、どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 はい、こんばんは。あ、ありがとうございます。続きまして、え、既でに影響が出始めているという民泊業界からも、え、ご出演ただきます。民泊旅館、え、会員宿所業組合の代表でいらっしゃいますさんです。 坂木原さん、どうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。 そしてもう一方、日本経済の過度な中国孫に継承を鳴らされています経済研究所の主席エコノミストでいらっしゃいます西浜徹さんです。西浜さんどうぞよろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。こんばんは。ありがとうございます。 さあ、水産物の輸入停止ということは昨日もお伝えしましたけどもすでに発送されているんですね、ホタもですね、え、中国側は、ま、受け取り、ま、輸入を拒否するんじゃないかと、こういう風に見られているということで影響が広がっています。 さあ、そうした中実際のところですね、え、影響は今後、ま、どういう形で出てくるのか、出ているのかということで、元岡さんに早速伺ってまいります。え、飲食業という関西でということになりますが、え、どういう影響今後予想されますでしょうか? はい。そうですね、今、あの、まだ万博が終わったさ中なので はい。 皆さんまだなんかこうテレビを見てワイこ大変だっていうような騒ぎにはなってないですね、まだ。 はい。そしたらどうぞ。 実際はい。実際ですね、私どもあの繁外街にお店を出してて、え、実際、ま、一定数の外国人がまだ溢れるぐらい来てるのは事実なので うん。 まだあの、間近になんか危機感が迫ってるっていうのは今まだ感じないですね。 うん。 はい。あの、元岡さんのそのアジビルグループでは中国人のお客さんっていうのは全体の中で何割ぐらいを閉めてますか?今。 はい。そうですね。 30%うと言っても過言ではないですね。 あ、 ただ、あの、中国っていうその国で言うと、ま、台湾の方がいたり、 え、香港の方がいいと、もうあの、どの方がその中国本土の方なのかってちょっと別つかないんで。 はい。ありがとうございます。 その辺のところはわかんない。はい。 はい。元岡さんの肌感覚では 3 割ということでして画面に出てますように大阪神戸など 22 店舗展開されている寿司店ですとか焼肉店ということですね。 インバウンドということで全体の数字を見てみますと、去年全体 1年間で言うと中国人観光客は 2割ほど。 うん。 そして、え、今年で言うと10 月までということになりますが、中国人観光客は 23% を占めているということですよね。はい。 え、元岡さんの、ま、肌感覚でのその 3 割を占めるという中国人観光客、ま、これ都行自粛ということで、え、今後どういう形で影響が出てくるのか、ここどう見てますか? はい。そうですね、あの、今、ま、実際インバウンドって私ちょっとインバウンドの役もしてるのではい。 大体その位の情報は前持って入ってくるんですが うん。 ま、12 月っていうのはどちらかというとインバウンドは静かな動きの月なんですよ。 元々ですね。うん。 で、我々あの半期と言われてるのは日本の内の宴会が 1番忙しいの12月 はい。て形でソロ番的にはあのインバウンドが減って日本の内が増えてっていうので意外にあの 12 月にはインバウンドが減ったって感じにくい付けなんですよね。 ええ。はい。 はい。 で、ま、あの、ただですね、私、あの、ま、え、飲食店ともう 1 速のわジの方がインバウンドのお客様の団体をお店に装却する、そういうビジネスもしてまして はい。 それがやっぱり直撃じゃないんですがはい。 やはりやっぱり懸念材料は来年の旧正月 はい。 え、ま、お正月ですよね。うん。 ま、あの、中国のお正月の2 月ですけれども、今年は えはい。 やはりこれのあの、ま、旅行なので、 え、決定していくのがこの 12月1月なんですよ。 はい。 はい。これがもうそうですね、もう来週ぐらいからおそらく、まあ、今キャンセルキャンセルってテレビでやってますけども はい。 え、そういうような影響は来年の 2月になんか出てきそうな気がしますね。 ありがとうございます。今おっしゃいました旧正月瞬ですね。 いわゆる。ま、これに向けて今はあの仕込みの時期なんだと。ですからこのタイミングで自粛と言われてしまうと本来ならば今のセールスをしておかなきゃいけないんだけれども大変痛いとこういうことのようですね。 はい。 うん。 はい。そうですね。 元岡さんご自身が中国に行って、ま、出張してこうセールスして、え、ま、その親設のタイミングで来てもらうということもやってらっしゃるということですかね。 はい。はい。 そうですね。はい。 うん。 そうなってきますと、このタイミングでの都自粛ということになってきますと、もう元さん、もう行くのもやめる感じですから。ど、どう考えてらっしゃいますか? はい。えっとですね、私のそのインバウンドのあの会社の方は実際あの中国の従業員もいるんですよ。 はい。 中国人の従業員ですよね。 うん。 え、その方が私の通訳で一緒にセール住まることがあるんですが はい。 その彼ら彼女らも逆に言うと台湾に入できない。 ああ、 事態。 はい。 なると通訳も連れていけないと。 うん。 あ、ま、そういうようなこともおそらくこれもうあの向こうからのインバウンドがないということはここの在日におられる方の中国の方もおそらく台湾に入国ができないとか はい。 意外になんかそういうセールスの師匠も出てるんですよね。 うん。 ま、そういったことも含めますと、どうでしょうか?改めてこう、ま、高一総理の発言、え、そのものについてこうどう捉えるのかとかですね。え、今どんな風にお感じにてますか?うん。 はい。そうですね。こう日本からなんかこう先付告で最初に先定を打ったって珍しいケースだと思うんですよね。 はい。 今まであの、ま、我々あのリスク、グローバルリスクの中で言うと 9月の竹島だとか うん。 そういう時ですよね。 で、ま、南金で、え、半日でもが起きたとか はい。 大体秋前なんですよ。 うん。 で、これ年内に大体皆さん解決するような形の国が行われてっていうのが一番順頭なんですが はい。 もうこの紛際の間際に うん。 ちょっと、ま、ま、政治のことは去っておいてですけど はい。 ま、我々あの直面してる飲食店としてはもうちょっと勘弁してほしいなっていう気持ちですね。 はい。なるほど。ま、これはね、あの、ある意味では安全保障の面とね、え、経済面というのはまた違った側面。 があると、ま、あの、それは冒頭に、え、商員さんがおっしゃった通りなんだろうということでありですね。ありがとうございます。元さん、一旦引きます。さあ、その上で、え、高木原さんに今度はこう日本でのですね、宿泊業への影響ということになりますけども、え、今どういう形出てくるのか、出てくるであろうと見てるのかどう見てますか? そうですね、えっと、ちらほラやっぱりキャンセルっていうのが中国の方から出始めてるっていうところなんですけど、そこまで極端には今多くはまだないんですね。 ただこれから予約しようと旅行しようとしてた方とが日本はやっぱり選ばなくなるていうところがやっぱり出てくるので先ほどおっしゃってた 2月の時期の予約ってのは大体 2 ヶ月前ぐらいの今時期ぐらいからあの予約していくのでやっぱりその部分は影響が出やすいかなと。 で特にえっと関東の方はどちらかというと欧米系の五訳多いんですけども 関西の方ってアジア系の薬が比較的多いので特に関西系の方が影響受けやすいんじゃないかなっていう風には考えてますね。 あの、民泊業という形においてはですね、この中国人の観光客が占める割合ですとか、どうどう受け止めてらっしゃるんでしょう?うん。そうですね。 えっと、業界全体で例えば20% ぐらいという風には言われてるんですけども、我々の運営してる施設だと大体 7%から8% ぐらいが中国の方々で、えっと、一部の施設ではもうほとんど来ないっていうところもあったりするので、極端に影響はないとは思うんですけども、ただ他の施設の予約が減ればやはりそちらの空質とかが出てくるので、ま、それこそ値段調整、ホテル側がしたりとかパ場もしたりとかしてそっちに流れていくから全体的にちょっと価格が下がってしまうリスクとかも あるんじゃないかなっていう。 いわゆるホテル旅予感と連動する形で、え、民泊業にも影響が及ぶんじゃないかと。そうですね。あの価格の変動も含めて様々こうありと見てますか? そうですね。出てくるとは思います。これから さん、どういう風に見てらっしゃいますかね?この経済の影響ってことですね。 そうです。あの観光定観点でいくと中国人観光客のうちいわゆるツアー客が全体大体今 1割ぐらいなんですね。 はい。で、おらく今、あの、民の話をされたにあんまり影響出ないんではないか。おらく民を利用され方ってのおらくその全体の 9 割ほどの個人客なんですよね。なのでそこに本当に短期的に影響が出るかというのなかなか見通しにくい。ただやはりあの中国内でや、日本に行くのどうなのみたいな話になった時にどうなのかというのが多分今後じわじわあるのかなとかと思います。 はい。 ってことはあれですか?自粛要請に答えてるのはそのいわゆるあの団体客を連れてく旅行会社がそのままとめて止めてるみたいな感じじゃないですか? おそらくツアーを組んでる会社にまずは恒例が行ってそこがまず止めちゃってるってのは 1 番分かりやすい流中だった。いやだから確かにこれ見ててそんなどう見立って日本が安全であること多分旅行しようとしてる人は分かってみ会社と中国の国民でだいぶ温度さを僕はあると思うんですよね。 そうです。 あの、おらく共産党政府と中国民っていうのおくこは聞き分けて話をしていかないといけないんで。 で、会としては、ま、共産党に逆らうとあ々やばそうだから通りにありませっていうので団体客の方が先にあの来なくなってるってそういうこと。 そうですね。 あの、ま、大前提のところをもう一度抑えておくとするならばですね、安全保障の面についてもですね、え、これまで戦略的曖昧さという形を取ってきたところを 1つ、ま、踏み込む 形にはなったわけですけども、何も先染告をしたわけではありませんし、え、何も武力行使をするということをこう明言してるわけでもないということは大前提として抑えなきゃいけない。これは、え、高石総理の答弁以上の報道になっているところもあるってことは大前提を抑えておきます。 その上でなんですけれども、ま、この国会 でのやり取りを受けた後も含めてなんです けども、日本が、ま、そうした形での、え 、国会でのやり取りがあったことに対して ですね、え、中国側は経済的なカードを 次々に切ってきてるということ。これを 経済的威圧という表現をして、これはあの 、え、ですから小野田大臣も発言されてた わけですけども、これは西山さんもご指摘 なさってるってことですね。つまり、あの 、ここで切ってくるカードというのがある 意味では日本と中国と間で非対象になって いるとこですね。 こちらが何もその経済的カードを切ってない はい。 ほぼ 状況なのに向こうは次々にま自粛だ。そして水産物を停止したとなってると。ここをどう見るかってことですね。どうぞお願いします。 そうですね。 あの、その意味では、あの、日本としては本当に縮々とちゃんと高一総理は別に従来の考えを別にこえる話はしていないんですということをやはり中国側に伝えていくってことは必要でしょうし、かつある種、ま、中国がこのお行儀の悪い外交を展開してるっていうのをちゃんとレペテーションリスクとしてちゃんと世界にも言っていく。 あの、すでに、あの、アメリカのグラス大使はもう色々と表演されていますが、これ当然だからやっぱトランプ政権の中にも入っているんだろうと大統領入ってるんだと思いますし、プラス例えば G7 諸国だとか、もしくは中国は影響力を行使しようとしてるグローバルサウス、新高の国に対して、いや、中国って実はこういう国ですよっていうこともきちんとやっぱり国際上理で伝えていくってことも必要なんだろう。 そうですね。え、ですから、ま、こちら から見るとですね、なぜこういう不常理な 形うん、非対象な形でこうカード切って くるのかということですけども、こちらが 考える中国と中国が考える日本というのが これこそまさに非対象になってるという ことなということだと思います。 え、貿易学で比較していきますとですね、その割合で見るとですね、日本が中国に依存している割合、中国が日本に依存してる割合というのがだいぶ違うと。つまり 2010年の時点では20%10% だったところがですね、2024 年になると20%5%と つまり中国にとっては日本ほど痛くないと。 うん。 うん。 だ、カードキどうぞ。 だからこそやっぱり日本はアメリカであったりヨーロッパであったりね、オーストラリアでやったりそういうところとやっぱりタッグを組んで中国と退治していかなきゃいけないんじゃないかな。 1対1だとやっぱりどうしても切れる。 カードは日本は僕は少ないと思いますね。現実見ても はい。いかがでしょうか? あの、当然ながらやはり色々な国を巻き込んでいくっていうことも当然必要でしょうし、もう一方でやっぱり中国に対してちゃんときちんと説明をし、 ちゃんと関係かにお手かに、ま、先ほど、え、曖昧戦略ってお話をしましたけど、やはりそこにちゃんと落とし込めるための努力っていうのを今なかなかこの観光客を止めてるってなるとやり草れレベルでのをどういう風にこう環境を情するのかっていうのはちょっと難しくなってきてるってところありますので、そこはやはりまず政治レベルなんかもしくは外交レベルな、そこはきちんと重的にきちんと伝えていくこと。 ことが必要なんだろうと思います。 はい。あの、GDP で見てもご覧の通りね、世界、え、ま、抜かれてしまって、え、日本その抜かれたということも含めてですね。さあ、どう考えるか安倍さん、どうでしょうか?ここまで。 ま、そうですね。あの、ま、これ観光客だけってのは、ま、なんかむしろ中国の方としての、ま、あの、実は向こうの腹もいてえっていう話が、ま、よく出てるかなと思っていて、結局その中国の方がむしろ経済やばいんで、あんまりその自分の時刻の経済にマイナスになることはしたくないです。できませんと。 で、その時に日本に旅行に行って日本にお金落してる人いるんで、ま、この人た国内に戻したいですっていうのは、ま、切れる数少ないカードの 1 個でしかなくて、ま、これ以上大きなカードを切ってくるかっていうと、ま、そんな切ってこないんじゃないかなっていう風にまず思ってると。で、あの観光業界とか民泊とかそういうレベル感で言うと中国から人が来ない、その需要が減るっていうのは結構マイナスでというのもその人 1人当たり売上じゃなくてやっぱ 1 人当たりが大事なんでその利益を確保するのどうすればいいかと。 利益を確保するためにはとにかく需要が大きい、需要が大きいものに対して供給が少ない。だから宿の値段が 5000円だったやつが1 万円で売れますと。で、5000円が1 万円った時のその上がった5000 円分はそのまま利益なんで、ま、こういうのがすごくいいって観点で見ると、ま、重がちっちゃくなのは、ま、マイナスと うん。 で、ただもっと引いて大きく見ると多分その反動体のサプライチェーンとかも全部こう今あの米チで分れていく形になってくんですけど、ま、そういう形になってくと、ま、むしろそのアメリカにしっかり貼ってそのサプライチェーンを全部日本がこうはい。うん。 組み込んでいくって話になるとトータルで見るとむしろ米中対立の中でアメリカのチャプライ 1円に貼った上で、え、ま、1 番利益を得る可能性がある国っていうのは日本だと思うんで、ま、その意味ではあの、ま、あんまり中に頼らず縮とやってい。 そう。さん、前回もホタをね、その原発の調理水問題で、え、輸入止められた時に結局日本はまた違う、え、輸出先を見つけて今ほぼ数字的に変わらない状態になってきたじゃないですか。こういうことも観光では考えられそうですかね。 観光考えられるんじゃないですかね。ま、 もちろんその隣にあんだけ人数いるんで、 それはダメージないとは言えないんです けど、ま、これだけ円安進んでる状態考え ていくと、ま、日本に対してのその的価値 はあの相対的に高まりますから、別に他の 国から取ってれると思いますけど、今大事 なご指摘ですね。ですから米中の間では デカップリングということでアメリカは できるだけに依存しないんだということで 、あの、中国じゃないところで作ろうと、 ま、あの、iPhone1つ取っても インドで作るとか色々やってきたわけです よね。 それに対して日本はどこまで脱中国ということでできてきたんですかってことが言ってみれば今問われてるですから今言ったみたいにあのサプライチェーンもそうだし観光もそうだし貿易もそうだと様々なところでそれが今ここ問われてるどう見てらっしゃいますか? あのやはり例えば財なんかに関していうとま国からの割合がずっと 5 割超えてるようなサイズ結構多いんですね。例えばおもちゃとか あと服ですね。 こうい服だとかいろんなものって実は輸入全体の中でやはり 5 割超えてるのが中国、やはり中国に過にやはり依存している状態っていうのはばらけておかないと何かあった時にこういう風な問題がすぐに出てきますよということなんだと思うです。 別平和の、ま、そもそも自由貿易って何のためにあんのかっていうと経済的な結びつきが強くなればそれは当然だから平和になるでしょうってあるし、こう理想があってやるんですけども、ただ相手さんがその理想をちゃんと共有してくれないとこんなことになっちゃいますよってことは、ま、非常に一にれてなってくるとやはりスクも提言しながらちゃんと自由貿易も維持しながらっていうそのバランスをいかに取っていくのかっていうのが重要なんだろうなという風に思います。 はい。ですから輸入シア5 割以上という地域依存している品者の数。日本で見ると中国が 1406 品目あるともう圧倒的に突出しておいと。これあの計算省のその通称ということで、え、国が発表しているものですね、え、去年の数字でこの 1406 中国圧倒的に多いそのぐらいあの中国一層になってるとですからこのタイミングでこういう形で経済的な威圧をかけられた時に非常にこうま、痛く感じてしまうとあのことですよね。ここをどういう風に考えるか。 さあ、高松さんどうでしょうか? やっぱりその台湾有事を起こさせないってことが 1 番大事だと思うので、だからこそま高一さんはもう少し、ま、従来戦略的曖昧性っていうのをなんかこう意識された方がいいと思いますし、私はその、ま、経済的な結びつきが強すぎると確かにリスクでもありますけど、観光はやっぱある程度受けれ入れた方がいいんじゃないかなと思いまして。で、それはやっぱり文化的な交流があると、あ、なんか日本行っていい国だったよね。 じゃ、そんな日本と戦争するのやだよねってやっぱ思うっていう市民が思うことってやっぱすごく大事だと思うので、なんかこうそこのその安全保障のところと市民の文化交流ってところはまた違うのかなと思うので、なんかこう中国としては強く出るしかないから、ま、今はこういうポーズを取ってるんでしょうけど、これがちょっと一時的に落ち着いたらなんかまたこう今回来れなかった人も来てほしいなって思いますね。 うん。 ま、それ本当そうですし、あとやっぱレアースとかね、結構やっぱそうですね。 そうです。 で、これ、あの、日中で考えてくていう話と、その中国人対、ま、日本を含むそのあのアメリカ米諸国人としてみるっていうこの話は全然違うと思ってて、で、レアースに関して言うと日中じゃなくてその欧米諸国連合化してもちょっと結構ね、あの、逃げられちゃってるで、 あの、そうですね。おりで画面にも出てますけど、中国が世界の 7 割を抑えていると、ここでこのレアースのカードを切られたらというのはあるんでしょうと。ただ 1つですね。この 日中だけでも見るなっていうこともあるんだろうと思います。つまり米中で、え、今回ですね、え、その APEX ックのところでうん。え、トランプ集近兵という形でですね、このレアースについては中国との間で一旦延期になってると、つまり中国には入ってくると、つまり中国と日本との日米の関係の中でレアースをこちらから取っていくと米中があって日中で、あ、日米でという考え方もありそうですけど、やっぱりここはカードとして思いものがあるのかもここさんの見、 そうです。 あの、一旦やっぱり、あの、かつて尖閣書を一旦こう日本化した時に、ま、観光客も止めたっていうこととプラスレアースを止めたっていう風なことがあって、レアース、レアみたいその時にやっぱり日本の生造業は相当やっぱ痛みになったってこともあって、やはりどういう風にその調達先をこう分分散化させるかっていうのは非常に重要で、やっぱりアメリカとの間まず 1 年間伸びたっていうのは日本にとってはまず良かったねってことになるでしょうし、かつやはりその間にやはり、ま、オーストラリアなのか、もしくは日本国内でも取れるのか色々なやはり分散化をう そのたの本の今よいよ来年の予算の話今してるタイミングですからそこでどうするんですかっていう風なことをちゃんと打ち出すのもやはり高一政権にとって重要な話題になるのかなという風に思います。 はい。山さん、どうですか? いや、なんかその今日せっかくその観光業の方々来ていただいてるんで、なんかその製造とかのえっと観点からその中国に、ま、労働力にしても資材にしても依存するっていうことを、ま、そこから出していこうっていう話と一方で中国から観光客を迎え入れて日本の観光客が潤うっていうのはまたちょっとこう別の観点というか、別の人ともの流れがあると思うんですけど、その辺りのバランスってどう探っていけばいいんだろうなっていうとがこう疑問 に思うところですね。 うん。 そうです。あの、別に来るものに関しては拒む必要全くないんだろうと思うんですよね。あの、先ほど高松さんおっしゃいましたけど、やはり文化的な交流っていうのがある人平和に役立つてこれ間違いないとこだと思いますし、あの日本を知ってもらうことによってやっぱりそれが彼らが山田中国に帰った時に実はなんか色々と共産党からこんな感じでこう教育受けてきた実は違ったよね。 違一でらく産で考えると例えば日本国内雇用だとかにまた直結するような話だったりもします。ま、これ観光もしかりでしょうけどもそうなってくるとやはり日本国内でものを作る作れなくなるっていうのがやっぱり今回 1番こう先々 いろんなこう規制を本当に広げてくれば出てくるリスクでもあるのでそこはやっぱり別物としてきちんと冷静に淡々と考えていく必要あるの はい。あの現場の方にも伺いましょう。 元岡さん、どうですか?今様々な話が出ましたけども、そういったことも含めてですね、今後の影響どう見てますか? はい。うん。 そうですね。ま、あの、今ホの話もあって、ま、以前にホタの話なんかで言うとかなりやはり材料、我々この趣旨もやってるんで、やっぱ高騰するのは目に見えてるかなと。 うん。 そういうことはあの、あるんで、ま、メニューもそうそう考えていかなあかんしと。 はい。 ただ、まあ、今、あの、高石さんのその政権の話ありましたけど、なんで根本的に今こんな時になんでお互い噴火したのかなっていう。 うん。まあね。そうですね。 もうここの画がね、 はい。なんかあの、 もうなんか仕組まれてたんちゃうかぐらいのなんかこう疑震暗議になりますよね。 ああ。 あの、 うん。だからやっぱりどうぞ。 あの、新しくそういう風に総裁が変わりましたって言うてるための何か先制 を、ま、従わせるのか従ま踏えみじゃないですけどね。 はい。 なんかそういうことだけで我々本当に一般のサービス業のとこまでこのひノコが本当直面するんで。 いや、でも元岡さん、それ 岡田幹事長の質問に 仮の話ですけどっていう前提で高橋さん答えただけで うん。 高井さん本人から走したわけじゃないですよ。 はいはいはいはいはい。はい。こういう状況だったらどうですかっていう具体的な例をお母さんが示してそれに対して、 え、ね え、なんて言うんだろう?その おっしゃってることわかる?分かるでしょ?はい。はい。あの、ま、おっしゃってること分かるけど、そういう政治全体に対して元岡さんはおっしゃってるってことね。なんか誰がというより回で起こったことに対しての与党と共にねみたいな。ま、 ダメージ受ける側ですからね。 うん。 あの、その意味では確かにね、あの、 APEC でのその、え、日中首の会談、これも実現するかわかんなかったんだけれども、その中で戦略的に計関係だと、これを強調して、え、そ、それっていうのは元岡さんたちがあのしっかりビジネスができるようにということです。坂木原さんもね、含めてできるように行ってやってたはずの直後になんでこうなってんだというお気持ちは、あの、そういうこと言気持ち分かります。 だとね、僕1 個聞きたいんですけど、観光業の方、あの、すごい 聞きなダメージあると思うんですけど、こういう問題が再び怒らないとも言いきれないじゃないですか。 そういう意味で ちょっとずつリスクを分散させよっていう考え方に関してはどうですか? うん。 そうですね。あの、以前はね、中国ってやっぱり団体旅行っていうのが 7割ぐらい占めてたんですよね。 うん。うん。 で、今本当に去年ぐらいからです。個人旅行化って言うて中国の方がうん。 あの、激安の航空チケット会 で宿泊もインターネットで買い っていう風に自由化っていうのが進んだきなんですよね。うん。 ですからあの実際はその団体でキャンセルになったって言ったらもう心構えができるんですよ。 うん。うん。 ただこの自由化でやってる場合にはマーケット的にホテルさんも皆さん、え、これはキャンセルになるのかならないのかと これが あのどういう目的ビジネスなのか家族旅行なのかそういうところも本当個人って把握できないんですよね。 うん。うん。 だからそまた旅行会社に団体旅行やったフォローが入れてお願いしますよっていう話も言えるんだけども個人にはこのエンドユーザーの我々からしたら声が届けれないんですよ。 はい。ですから本当に受け身の状態 うん。 今お話あったやっぱり内をどう換起するのかって非常にやっぱ重要な話で、ま、 GDP全体で見てもやっぱり5 割超えるのがつ個人商品なんですよね。やっぱここが膨らんでいないってやっぱ最大の日本の経済やっぱり、ま、失われた 30 年って言われる最大のポイントになるので、ま、ここをどう本当に盛り返していくんですかっていう風なことやっぱ政策的に本当に打ち出していかないといけないし、そこに実はこう観光関連産業っていうのも非常にかつ外食もしかりでしょ。 そうですよね。 これやっぱ本当にそこにきちんとこうお金が使えるような環境になっていくっていうのが本当は一義的に大事ででそこに本当先ほどおっしゃれたようにいや外国人が来たらめっケもいいよねっていう状態に本当に基本的になるっていうのが 1番望ましい方ですよ。 安間マプライム進行の平石です。ご視聴ありがとうございます。これ気にチャンネル登録よろしくお願いします。
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◆過去の放送回はこちら
【食育】高級料理で舌を鍛える?幼少期の経験ってどこまで必要?ひろゆきと考える|アベプラ
▷https://youtu.be/U8TgGV4J_20
【ひろゆき警告】「日本版DOGE」は新たな無駄を生むだけ? 33兆円削減は実現可能?政府効率化局とは|アベプラ
▷https://youtu.be/o8ic2-KJf1A
◆キャスト
MC:松陰寺太勇
本岡玲二(あじびるグループ代表)
榊原啓祐(民泊簡易宿泊所業組合代表)
西濱徹(第一生命経済研究所主席エコノミスト)
安部敏樹(リディラバ代表)
たかまつなな(笑下村塾代表)
山内萌(研究者)
司会進行:平石直之(テレビ朝日アナウンサー)
ナレーター:榎本温子
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