亀梨和也、 アニメ「神の雫」主演声優を担当!「ついついKAT-TUNの亀梨が出てしまう」 「神の雫」アニメ制作発表会

はい。え、今回神崎 役声を担当させていただきます。よろしく お願いいたします。 さあ、それではですね、ここからまた、ま、アニメーションという、ま、新たな世界を作ることになると監督、様々なこだわりポイントあると思いますが、まずはキャストの方をどうするかというのは当然政策の皆様お考えになると思うんですが、はい。 今回亀か和やさんに神崎し役をこうお願いしたその理由お伺いしていいですか? 2 つ申し上げると はい。 まず戦略面でお話すると 実写で はい。 演じた方が アニメでも演じるってユニークだしあまりない。 さらに僕実写で勉強させてもらったのでもう亀さんのイメージがすごくついてたんですよ。 うん。 はい。 で、亀さん若い時から明るい役から最近だとちょっと影のある役まで幅広くやられてるイメージがあったので会議の場で声優決めるっていう時に是非亀さんでお願いできないかってお話をさせていただいたんですね。 なんと監督発信の部分もかなり終わりだったんですね。 あると思います。ただシーンってなりました。会議室は できるのか受けてもらえるのかなってことですよね。 だと思います。 毎週なので そういったことができるのかあんまり例もないしっていうことで ただ何度も何度も申し上げたんですよ。 はい。そしたらスタッフの方々も皆さん 乗ってくださったというか、僕のわがまま に付き合ってくださって、キャスティング の方がすごい頑張って走ってくださったり 、プロデューサーの方が後押してくださっ たりして、で、亀なしさんもお忙しいから なかなかこうスケジュール取れるかって 最後の最後まで悩んでいただいてもやりた いって言って受けてくださったんで本当に 感謝してます皆様に。はい。 じゃ、それではここで亀さんにお話オファーがあって、その決断までどういうことをお考えになったかなども伺いしたいんですが、まずお話が来た時にどんな感想を抱かれましたか? あの、まずこの神の雫が、あ、アニメ界になるんだっていう喜びは非常に感じましたしでましては自分がまたとしてあのお話をいただけるとも思ってもいなかったので、まずその段階でやはり 16年前です ドラマを演させてもらっていて、自分自身 がこうどの角度で何を求めていただけてる のかがまだあの手探りの状況ではあったん ですけど最初にお話をいただいた時に うん。アニメの、ま、本格的にこう動く アニメーション。ま、しかししっかりこう 和数がこう長くて出ましてはこう半年以上 のスパンでやっていくというところに も初めてのことだらけで果たして本当に 自分が勤まるのかなという部分も含めて あの非常に悩ませていただいたんですけど でもまず最初に本当にねドラマで神の雫子 を演させていただいてまたアニメ会にな るっていう形でお話をもらえる るっていうのは非常 にあのご縁を感じたのでなんとかこう自分の心もま、物理的なその技術も含めてしっかりとこう向き合えるところに行けたらいいなというところではい。色々ディスカッションさせてもらいました。 はい。 で、そして、ま、もう何度も申し上げてますが、実写とアニメーションで同じ方が、ま、同じ役を担当されると本当に珍しいと思うんですが、今回は、ま、あの、 16 年ぶりになりますか、あの、演じられることになるわけですけども、もうすでに、え、アフリカは少し始まっていると はい。 もう半分 お うん。以上行ってます。 以上は言ってますかね? そうなんですね。 そうなんですよ。 じゃ、今回アニメのキャラクターとしての神崎しになられてみて、 今思っていらっしゃることはどんなことですか? そうですね、本当にあの、ま、ドラマで演示させていただいた時ももちろん原作からのこの栄養素というのをたくさんいてプラスアルファドラマのオリジナルな部分もあったんですけれど、ま、ことアニメというかということにあたってはより原作に僕が実写で演じた時よりもこう近い、え、感じでこ こう捉えていかなければいけないなという 風に感じましたし、まあでもなんかその 根っこにある部分、しずくという キャラクターの根こにある部分っていうの はすごく懐かしさも感じながらあの もちろん同じセリフをこうあのセリフ、あ 、このシーンなんてこう久しぶりだなと 思いながらもただ何でしょうか、やはり アニメなので絵に対してこうセリフを入れ てくわけじゃないですか。ドラマって わりかし、ま、もちろんね、お芝居いなん で共演の方とのやり取りであったり監督の オーダーっていうのはもちろんあるんです けど、どこかでこうちょっと自分の前で あったり呼吸であったりっていうのがある んですけど もうこの枠内に入れてかなきゃいけないで 、さっきまでうーってやってたのに芯が 変わってはってやんなきゃいけないって いうのがもう一連で取ってくんですよ。 もう止まることなくこのシーンこのシーン とかじゃなく挑んで 前半戦は前半戦バーっとこう皆さんでこう その作業も初めてだったんでもう最初は もうガチガチでした初日もう右も左も わかんない。え、このマイクにどこに立て ばいいの?どのタイミングで行けばいいの かそういうところからのスタートだったん ですけどでもなんかそこは本当原作の しずくと同じで何でしょうか。ま、しずく 時代がすごく純粋なキャラクター、ピュア ですごく魅力的なキャラクターなんです けど、僕もそのしずくというキャラクター に の力を借りてなんかピュアな部分から どんどんどんどん素敵なものをこう身に つけていけたらいいな、開いけていけたら いいなっていう思いで やらせてもらい始めて はい。 僕あの記者の方々が記事にしやすそうなことないかなと思って はい。 僕たちしか知らない亀さんのちょっとお話を 2つほどしていいですか?2 つ。2つ で1つ目が うん。 ま、亀さんあのリアルフェイスで下打ちさんといえば下打ちってぐらいあのイメージが僕はあるんですけど 世代ですね。監督 そうそうです。 なんですけど、あのね、しに起る演をしてくださいって言うと毎回下打ちされるんですよ。 下打ち禁止。 そう、そう。それで亀さんには下打ち禁止例が出てでも下打ち去るんですよ、たまに。で、なんでしょうね。怒る怒る感情を出せたらなんとかなんだよとかってちょっと杖が入っちゃう。 そう、そう。癖ですね、あれはね。 はい。 そうするともうロブースみんなあ、カトゥーンで立てなんでそれで小なさんっていうのでもう 1回ってなるのが1つ なんでその下打ち禁止例が出てますっていう話とあともう 1つが あのこないだったと思うんですけど収録してる時に女性キャラと対話しが対話するシーンでめちゃくちゃ演技が色っぽかったんですよ。 [音楽] あ、 だから亀さん今日ちょっとなんか色っぽすぎませんっていう、なんかちょっと大人っぽすぎるんで抑えてもらっていいですか?みたいなお話になってそしたら亀さんがいやすいませんって今カトゥーンのライブのリハー多すぎてカトゥーン出ちゃってましたって押しちゃっててそれも僕あすごいなんかこう間近で カ達さんと仕事してるんだってすごい思いました。はい。 いうので あの時期ね、ちょっとあのリハでモードがもうカトゥーンカなしモード入ってた。 でもそうお芝居の中とかで結構こう大人なねシーンが結構あったりとかするんですよ。大人っぽいシーンがだその辺りのその強弱は [音楽] ちょっと亀なし強すぎちゃってますみたいなあ、分かりました。すいませんみたいな。 うん。はい。 ついついて出てしまう。 そうですよね。今しですって感じで [笑い] カメなし強すぎですって。 はい。 やっぱりなかなかね、こうアフレコスタジオとスタジアムを両方生ききしてらっしゃる方いらっしゃらないですからね。 そうなんですよ。 はい。

亀梨和也 糸曽賢志監督が登壇!TVアニメ「神の雫」アニメ制作発表会の模様をお届け!

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