埼玉でフォトジェニックな土木を巡る旅!【いまドキッ!埼玉】2025.11.15放送
おはようございます。11月15日 今たスタート笑えた笑えたどんな小さないと生きる意味に変わる道の [音楽] 今週のスタジオはこのメンバーでお送りします。 よろしくお願いします。 そして今週のデタは はい、岡本浩ろします。 お願いします。 お願いします。 お願いします。 さあ、 はい。秋ですから 食欲の秋かなと このメンバーを見ると思いますが、 このメンバーを見るとイメージありました。だからなんか最近食べた美味しいものなどありますか? うん。あ あ、僕はでもちょっと前に家族旅行に行ったんですけど今年は父に行きまして へえ。素敵 わじカが美味しかったです。はい。 名物だもんね。 名を見つけました。 へえ。 はい。 是ひ、いつかこの番組でロケに行きたい。そこに。 あ、いいね。 後でスタッフさんに教えときます。 あ、いいですね。さきちゃんいかがですか? 私はあの故郷納勢で頼んだものがいっぱい届いて社員マスカットが最高でした。 美味しいですからね。 いいよね。まちゃんいかがですか? こいだあの自宅でホットドッグを作って食べたんですけど自分好みのあのスパイシーな感じでめっちゃ美味しかったです。 [音楽] へえ。 へえ。すごい。 作るってすごいですね。本当に確かに。確かに相変わらず料理人ですね。 ね。さんはどうですか? え、あの、私はあの、家でタコパ、 え、 を、あの、タコスパーティーを タコスパー、 そう、タコスパーティータコパ をすごいやるのにもはまってて、 1 から材料やって、あの、色々包んで食べるのにはまってます。 え、いいなと思。 ま、パーティーってことはいろんな人呼んでとかですか? え、家族で。 あ、家族でね。 個人とですけど。 はい。やるのがいいね。い、いいですね。 お物たくさんありますからね。 あります。まだまだ。うん。 さあ、本日のライナパはこちらです。 11月18 日が土木の日ということでですね、さ木ちゃんが県内にある橋やトンネルなどを巡ります。 [音楽] 後半は県立自然の博物館の特別店、群れる鳥の見所を学芸さんに、え、紹介していただきます。そして番組の最後には素敵なプレゼントのお知らせもあります。是非最後まで [音楽] 見てください。くだ さい。見てください。 最初のコーナーはさきちゃん。 うん。 はい。先ほどね、言っていた通り、え、 11月18 日は土木の日なんですけれども、これなんで土木の日というかわかりますか? ええ、想像つかない。 うん。 なんかはい。 1118を消計文字とかにしたら うん。おお、なんか難しそうだけど。土と気になるとか。ゴ合わせ。 え、 え、あの、11と18を関数時に して組み合わせると土と木になるんですよ。 なるほど。 確かに。だから土木ということなんですね。 はい。ということで県内にある土木構造物を紹介します。歴史的価値のある水道施設や日府が残る橋など 3 つの土木構造物を見てきました。ご覧ください。 さ木さんが最初に向かったのは坂年と東 松山市の境を流れるおっぺ川。 川の近くの土木ってことは橋とかですかね 。ちょっとそれ以外があんまり考えられ ないんですけど。 あ、あれじゃないですか。やっぱり橋だ。 なんか綺麗できてますかね。ちょっと近く 行ってみましょうか。 おお、思ったよりも丈夫そうですねえ。これ手すりなのかな?だいぶ低いけど。 [音楽] 木の橋に興味身の再木さんするとそこに [音楽] あれちょっと車来ましたね。避難しましょうかね。 てか車通れるの?大丈夫かな?おお。へえ。すごい。あ、どうも。 あ、こんにちは。歴史民族資料館の山下と申します。 あ、今日お話してくれる方、あ、山下さんすごい登場の仕方ですね。この橋車も通れるんですね。 [音楽] そうですね。 この橋普通車ぐらいだったら、あの、問題なく通れるので結構生活道路になってたりします。 え、すごい。 坂と東山市をつぐ島田橋。 600ほど上流には 4 車線に歩道まで着いた高坂橋があるものの、名人中頃に作られてから今日まで地域の人たちにとって生活に欠かせないインフラになっています。 この橋があの埼玉県では関水橋と言われてるような橋でして 川が増した際には水の中に潜ってしまうようなタイプの橋になってます。 はい。結構背が低いのはそういうことですか? あ、そうですね。橋の上にこう手すりとかがあんまりないと思うんですけども、そういうのもあの水の流れで色々漂流物がこうくっついて壊れるのを防ぐために橋の卵みたいのは低くなっております。 へえ。 昔は流されてしまったらその度にあのかけ替えてるみたいな形の橋になってます。 へえ。ちなみにちょっと気になってたんですけど、あの橋をこう支えているなんか横の木あれは何なんですか? あ、あれはあの散りけというものでして実はあの橋自体にはくっついてなくてですね。 あの手前にあるだけなんですけど流から来る流木とかそういうゴミとかを避けるような直接橋に当たらないようなものになってます。 じゃ、橋を守るための木みたいなことですか? そうですね。 へえ。知らなかった。 ちなみに今かかっているこの橋は 2014 年の台風で流された後にかけ換えられたものだとか。 あのコンクリートにかけ替えるというお話というのもあったりしたんですけども、この立致の関係上ですとか地元の方の声がありまして、あの木星でっていう形で復旧をしてるような形になっております。 なるほど。 こうなんか地元の方にも愛されている橋なんですね。そうですね。うん。 さ木さん、ここの風景が気に入ったようで。 なんかここ写真撮ったら映えそうですよね。 はい。 いいですか?撮っても。 あ、ぜひ。 ちょっと重向きのある写真撮れそう。こういう感じだか。どうですかね?ちょっと見えます。 あ、すごい。なかなかエモい写真じゃないですか。 写真いただきましたね。いいですよね。 はい。 うん。 すごい映えてると思います。 お、ありがとうございます。それなら今日のとこでもエモい写真撮りましょうか。続いてさ木さんが向かったのは乳大地区。 [音楽] あ、こんにちは。 どうも。 お久しぶりですね。覚えてます?覚えてしましたね。前ね。前あのジオパークでね、お世話になりました。お願いします。 [音楽] お願いします。今日も案内してくれるんですね。 うん。今日はね、こちらのですね、ちょっと山道行きますので 山道。 はい。 はい。 ちょっと行ってみましょう。 お願いします。 はい。です。 吉田さんに連れられ歩くことおよそ 5 分。お目当ての土木構造物が見えてきました。 はい。 もう、もうすぐですからね。石が見えてきたでしょ? はい。おお。何ですか? ほら。どうですか? すごい。え、 何こなんかすごい雰囲気ありますね。 そうですか。ま、昔はず道って呼んだんですけど、ま、トンネルのことですね。 あ、随道。 へえ。聞いたことないですね。 で、明治の終わりの頃、 25 年頃ですかね。手で掘ったって言われてんですよ。 え、これを? うん。 ええ、困る。この大規模なものを。 じゃあ行ってみますか。ここでね。はい。行きましょう。 はい。 え、これ手で。 これね、あの 白いでしょ?石が。 ああ。はい。 うん。切開なんですよ。 おお。 で、切開を手で掘ったんですね。なぜこれ作ったかって言うと、ここを通って うん。うん。 あの、炭を運び出すためだったんですね。 天井も高くして馬車に炭を積んだり背負う人もう渦ず高く積んでここを運んでったわけですよ。 そうなんだ。え、でも手彫りなのにこんな高さ掘れるんですね。 そうですね。 それもびっくり。 すごいですね。なんか歴史とこう人々の頑張り そうですね。 ね。これ目に見えてすごいですね。 でもなんでこの山の中にこんなものを作ったんですか? [音楽] ああ、あのね、これより右の下の方はすごい [音楽] V 字谷って言って道が作れなかったんですね。 だ、昔は山の上を通って水神社とか行ってたんです。 でも少しでも近いところがいいっていうのでトンネルを取ってここを通過してうんと便利になったっていうわけです。 [音楽] 本当に生活に目いたトンネルと そうですね。 ま、炭を運び出したりするっていう生活道路と参拝のための観光道路の役目を果たしてだからここに登ってきて一休みするための茶見がここにあったんです。 [音楽] ええ、ここちょうどここに。 ええ、 この先はどこに繋がってるんですか? あ、小石っていう集落があって、 で、そこまではあの広い道が武士の方から来てるんですよ。うん。 だからこっから炭を運んでこの怖い島で持ってくとそこから今度はもっと大きな輸送手段でね、街の方運び出せるそういう集落がこの先にあるんですね。 へえ。そうなんですね。じゃあここでもエモい写真撮りましょうか。どんな感じで撮るのがいいですかね?やっぱこの先がこう見える感じですかね。 [音楽] [音楽] エモい写真を撮ろうと構図を考えるさ木さん。 ここで吉田さんからこんな提案が 向こうの明るいところだけを主体にしてそこへ立っててもらうといいかもしんないですよ。 あ、私が立つ。うん。 あ、なるほど。 うん。うん。 じゃあ私はこの辺にいますからさ、先にどんどん行ってください。 はい。はい。 こんな感じ。 もうちょっと後ろに下がってもらっていいです。 はい。 あ、そうすると顔がちょっと見えますんで。はい。 いいですか?取りますよ。はい、行きます。はい。 どれどれ、 どれ、どれ。 おお。あ、いいですね。 いい顔がエモいですか?感じ。エモい。エモい。ああ、エモい。ありがとうございます。エモい。です。よかった。はい。 [音楽] 最後にやってきたのは本師。 本城市にやってきました。もう後ろに見えてますね。行ってみましょうか。 こんにちは。 こんにちは。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。田辺と申します。 田さんお願いします。 お願いします。 あの早速なんですけども、こちらの建物はどういったものになるんですか? はい。こちらの建物がこだ町旧 排水灯と言いまして、昔の水道設備ですね。この建物でこだ町の市街地の約 5000人に水を供給してました。 今本上司になってるんですけども、旧小だ町という土地が水が不足していた土地でして、近代水道の設備が急がれてまして、県内で 3番目に設備が完了しました。 すごい先が駆がけですね。 そうですね。 中どんな感じになってるかって、 今日はじゃあ普段公開してないんですけど、今回特別に あ、いいですか?ご案内します。 お願いします。 なんとテレビ初公開。 扉の向こうにカメラが潜入します。 おお、すごい。だ機械がいっぱいありますね。 [音楽] そうですね。思ったより広い感じですね。 うん。確かにすごい歴史を感じるんですけど、この大きな機械は何ですか? [音楽] はい。ポンプになります。 へえ。 コンプどういう仕組みですか?地下に実は貯水位地っていうのがありまして、そこから水を持ってきて、 この上に実は貯水タンクがあるんですけども、 そこに送ります。 上にタンクがあって はい。そうなんです。なんでちょっと外見より天井が 確かにも高かったですもんね。 もっとね、外で見ると高かったと思うんですけど、 実はこの上に貯水タンクがあります。なるほど。 で、昔のポンプっていうのがすごい力が弱くって地面にあるタンクから水を送るのだと途中で遅れなくなってしまったんですけども高いところにタンクを置くことによってその水が落下する力も加わっている各家庭に配れるようになってました。 千人の知恵ですね。 そうですね。自然の力も利用して すごい。これ、え、つ頃まで使われてたんですか? そうです。昭和30 年まで使っていました。 え、そうなんだ。 それが今もうこうやって残ってるんですね。 そうですね。水道設備としては使わなくても街のシンボルとして残り続けていたんですね。 すごい。 各家庭に生活要水を届けていた排水。役目を終えた後も地域の人たちに親しまれ 2000 年には国土の歴史的警官に起与しているとして国登録有計文化罪に登録されました。 [音楽] ありがとうございました。いや、本当見た目と中身のギャップがすごかったですね。 そうですよね。レトロな感じから中のこのぶ骨さっていうかゴツゴツした感じと外観のこの可愛さと両立してて うん。そうですね。ちょっとこの建物も是ひ写真撮ってみてもいいですか? ぜひお願いします。 ありがとうございます。 やっぱせっかくなんでね、この全体が映る。 そうですよね。シルエット全部入れたいですよね。ちょっと場所探ってみますね。 ちょっとこの引き目で 上のちっちゃな帽子とかも ちょっとね。 はい。 下からのこう煽りでこのスタイルがよく見える取り方でね。 プロポーション。 うわ、いい感じの取れたと思うんですけど。 ああ、すごいいいですね。 本当ですか?エモい。 エモいですね。光りも相って ありがそうなの?すごくいい感じに取れましたよね。 いいですね。 ありがとうございます。いや、今日はこのね、土木構造物の歴史も知れましたし、エモい写真も撮れて楽しかったです。すごいいい 1日に はい。 な、 なりましたかね。 はい、ありがとうございました。 ありがとうございました。 はい、ということで3 つのね、土木構造物ご紹介しましたが、私が撮った写真ですね、今一度ちょっと 3つ ご覧ください。お、 どうですか?い、 写真。やっぱりどれも素敵ですけど、あの、トンネルがね、撮り方が吉田さんのね、アドバイスもあって [音楽] うん。そうね。 すっごい素敵。 吉田さんが取るのが1 番うまかったっていうことです。 え、ちょっと待って、ちょっと待って。 残りの2つ確かに私がとってあんまり いやいや いやいやあんまりってことはない全部いいんだけども 吉田さんのが際立ってる ちょっと気ってる まあねあれいいよね私も だって立ち位とかめっちゃこだわってたもんねやっぱねやっぱこの顔に光がちゃんと当たる感じとかすごいこと細かく指示してくれて やっぱ土木の映えさせ方分かってるのよかってましたねこうなんか撮影スポットみたいなバイスポットみたいになりそうです 確かにね。そしてさにエく加工した写真もあるんですけども。 あ、いいじゃん。 ああ、 どう? なんか一気にこの排水の海外の景色みたいな。 うん。確かに ね。ちょっとエモさがね、増しますよね。 でもどれもなんか海外みたいになりますよね。おしゃれ。 [音楽] いいですね。おしゃれですね。埼玉にあるんだな。 是非ね、巡ってみてください。 以上、埼玉の、え、もみ僕の紹介でした。 続いては埼玉の耳売り情報をお届けする今ピックアップのコーナー。今週は埼玉ピースミュージアムのテーマをピックアップ。 東松山市にある埼玉ミュージアム。併設されている展望からは関東平の大パノラマを一望することができます。 [音楽] 館内に入ってこのタイムトンネルを抜ける と昭和の風景が広がります。内には太平洋 戦争に関わる資料などが展示されており、 戦争の悲惨さと平和の尊さを伝えています 。 現在こちらではテーマ点、修造品点を開催 中。 戦前から戦後にかけて人々の暮らしが移り変わる様子を紹介しています。 戦争の当時生きていた方っていうのはやはりもうなくなってほとんどおられてしまってるんですけれども資料はやはりずっと残り続けるものですのでこうした資料を通して当時の人々の暮らしぶりとかこう生きていた様子を是非知っていただきたいという目的で行っておるところでございます。 [音楽] 我々は26年生まれなんで、終戦なんです けど、大体なんか記憶にあるような、え、 展示物ばっかりで懐かしい感じですよね。 生活的にはあれでしたね。やっぱりあの、 見た通りの、え、苦労がありましたね。 テーマは令和8年1月12日まで行われて います。また戦後80年企画 オリバトアート鳩トに願いを令和8年3月 29日までの展示です。平和への思いを 新たにする機会として埼玉ピースへ足を 運んでみてはいかがでしょうか。以上今 ピックアップをお届けしました。 続いてのコーナーはか井さん。 はい、ということで今回はですね、長ト町にある県立自然の博物館の特別、え、群れる鳥の特集でございますということで、え、まずは皆さん、あの鳥の群れと言ったらこう何を思い浮かべますか? うん。でもあの電線にこうスズメが並んで止まってるなんかはね、よく見ますよね。 確かに。確かに。あとあの、むく取り とかはこうもう何十萬もバーっとね、一気にこう飛ぶの見たりしますよ。 そう。そんな感じでね、鳥っていうのは 私たちのこう身近な生き物なんですけども 、え、この群れをなして行動する姿印象的 だと思うんですけども、この特別はですね 、そんな群れをなす鳥について特集したと なっております。え、今回はこの特別を 企画した学芸の方に密着をしてその 魅力魅力についてお話を伺ってきました。 ご覧ください。 やのは県立自然の博物館。おはようござい ます。今日は寒いですが、お天気がいいの ではい、すごい気持ちのいい日ですけれど も、え、今日はですね、これから鳥の調査 に行きたいと思います。えっと、調査では ですね、この長ト町周辺にどのような鳥が いつ生息してるのかというものを記録して いきます。はい、では早速なんですけれど も荒川の上流の方に鳥を探しに行きたいと 思います。よろしくお願いします。 お話を伺うのは県立自然の博物館の学芸院 ホ田リナさん。博物館の企画展示を考える 方々長ト町の自然を把握するため野党の 調査研究も行っています。特別点の紹介の 前に野鳥調査の様子を見せていただきまし た。 あ、降りた。 あ、いい位置に 青さぎが止まっていますね。で、おそらく こう餌を食べに来てるとは思うんです けれども、首がぎゅンと伸び切っちゃって います。え、これはですね、警戒をしてい て私たちが近づいてることに気づいてるん ですと。大サぎはですね、基本的に1話で 行動してるんですけれども、繁殖機子育て の時期になると群れを作って群れで巣を 作って、え、集団で繁殖をします。あ、 飛んじゃいましたね。 とですね、川の対岸に白と黒のセブロって いう鳥がこの辺りに赤レの仲間は3種類 いるんですが、ま、そのうち背中が黒くて 顔も黒くて眉毛だけが白いのがセグロの 特徴です。見やすい鳥がいるといいんです けど、結構鳥の調査って鳥の姿が見えない ことがたくさんあるんですけれども、声を 知ってると、あの、声で記録が取れるので 、こう目で見るのが1番大事だと思われ がちなんですけれども、実はあの、鳥を 見つけるためにはあの、耳が1番重要です 。 野鳥の調査は正確なデータを取るため月に 2回、3年間は継続して行います。 物心ついた頃から鳥の魅力に心を奪われていたという本田さん。おじいさんの影響なんだとか。 あの私の祖父が日本鳥の会のえっと渋長をやっておりまして一緒に鳥を見に連れて行ってくれてました。 祖父のおかげであの鳥とか自然は好きに なっていったんですけれども、やっぱり 大学に入ってからきっちり鳥の研究をし たいなと思って鳥の行動とか生態の研究を 始めました。 鳥の研究を通じて身につけた知識を生かし 展示会を考案する本田さん。今回の群れに 注目した理由は やっぱ群れになると群れならでは行動って いうのが見えてきます。例えばむ取りの 群れとかカラスの群れとか白鳥の群れって いう形で目にする機会がたくさんあると 思うんですね。で、それに対して気持ち 悪いなとか綺麗だなって思ったり、感情的 なものを通してが群れる理由っていうのは あの生き抜くためこちらがとてもしまう ような戦略があったりします。で、そう いうものを今回皆さんにしていただきたい なと思ってこの特別を企画しました。特別 点群れる鳥では鳥の群れの特徴を5つの テーマに分けて紹介しています。 文化芸術に着目した人と鳥の群れ。 渡り行動に着目した旅する群れ。 夜に作られる眠る群れ。 協力利用など様々な関係が見られるお食事 の群れ。都となる相手探しや子育ての時に 見られる愛の群れ。 他にも鳥に関するコラムや埼玉県内の野鳥 観察なども知ることができ情報満載の展示 となっています。 そんな特別の中で本田さんおすすめの展示 を聞いてみました と。まず1つ目が空類のについて紹介した え展示です。冬にかけて複数の種類が 集まって群れを作ります。今の中では実は あの上下関係があったり利用したり議用さ れたりみたいな色々な関係性行動が見られ ます。展示を見て予習をして実際に今後軍 を観察してもらえたら嬉しいなという風に 思ってます。あとジオラマ風の白星を展示 している賞があります。今回の展示のため に特別にあの白星師さんの方にこの鳥は ここに止めてください。この鳥は必ずこう いう姿勢でジオラマをこういう風に作って くださいって全部監修をして作っており ますので生で見ていただきたいなと思い ます。最後があのカモ類の合けれどもこの 先冬によく見られる、え、群れでして首を こうしゃくり上げたりとかお尻をピッと 上げるような行動をしている時があります 。 かの合コを探すのを楽しんでいただければと思います。 最後にこの特別点への思いをお聞きしました。 で、今回の展示ではですね、その群れてる 理由っていうのをたくさん紹介して、あの 、鳥の面白い生体とか行動をたくさんの 資料と共に紹介しておりますので、是非 気持ち悪いな、綺麗だなだけで終わらずに 、あ、鳥ってこういう理由で群れてるんだ なっていうところを知っていただけれ ば嬉しいなと思います。うーん。お2 人いかがでしたか? いや、その群れる鳥をこう見かけてもなんで群れてるかまではやっぱ考えたことがなかったので それをね、こう1 からこう学べるっていうのはすごく楽しそうだなって思いましたしなんか本当知れば知るほどなんか奥深かそうというかね、どんどん知りたくなるなって思いましたしやっぱ何より本田さんが本当に鳥が好きなんだなていうのが伝わってそのこだわりある展示見てみたいなて思いましたね。 うん。こうね、あの鳥が好きな方はもちろんのことそうでない方も楽しめそうな内容だなと思いましたし気になったのかの合コン。 [音楽] ね、そんなことしてたんだっていうのも驚きですしますよ。それはそうか。で、あの、私家の近くに川があって、たまに蚊もいるんですよ。 もしかしたら合コしてるかもでちょっと注目しちゃいますね。 ね、 邪魔しちゃだめですよ。 いや、しないよ。応援するよ。 ちゃんとマッチングするようにマッチング ということでですね、その特別群れる鳥は、え、来年 2月23 日まで開催をしております。はい。こちら、え、特別店ではですね、こちらのや、え、博物館オリジナルのサコッシュ販売しております。群れる鳥の魅力をより詳しく知ることができるので、是非購入してみてください。 以上、県立自然の博物館の特別点のご紹介でした。 続いてはインフォメーションです。 動物愛護や動物の正しい買い方を広く知ってもらうための模しが明日 16 日熊谷スポーツ文化公園で開かれます。会場ではワンちゃんと触れ合えるコーナーや同レーション、子供の獣医士 [音楽] 体験など楽しいが意されています。 また獣医師によるペット相談を始め、 ペットの防災や正しい買い方を学べる パネル展示もあります。明日は同じ公園内 で別のイベントも開かれるため、駐車場の 混雑が予想されます。お越しの際は東京 交通機関をご利用ください。以上、今週の インフォメーションでした。 続いてはプレゼントです。さきちゃん。 はい。今週のプレゼントはこちらです。 の家パオパオの雑サブレ清水屋の長トロ ライン下りあゆぱと特別群れる鳥の オリジナルシャコッシュをセットにして3 名の方にプレゼントします。応募は必要 事項に今週の放送のご感想を添えてご覧の 方法でお送りください。締め切りは11月 18日火曜日です。たくさんの午後をお 待ちしています。 さあ皆さんから頂いたお便りをご紹介し ましょう。 はい。え、羽入士の方からいただきました 。ありがとうございます。 埼のうどの魅力としがってきました。ラちゃんもすっかりうどんこになっていましたね。このことです。 確かに ね。あの後あのアンゴラちゃんはスタンプラリーの紙ちゃんと持ち帰って本当にプライベートでやろうやろうとしてます。今 [音楽] もう紛れもないうどんこですね。ですね。ぜひ回ってほしいですね。是非。はい。今週もたくさんのお便りありがとうございました。 [音楽] ありがとうございます。 さて、来週は埼玉の未来を担う県立工業高校に私が潜入してきます。行ったんだよね。 そうなんです。あのね、結構すごい体験をさせてもらって、 でね、本当に高校生たちね、しっかりしてて埼玉の未来は明るいです。 あら、 お楽しみですね。はい。後半は はい。え、秩月今をご紹介します。 来週も是非ご覧ください。 それでは今時埼玉 今 また来週は 緩んでゆく笑えたらただ笑えたらどんな小さないさえ生きる意味に変わる道の罪まれた鼻にけよるとこに鼻が咲 [音楽] ますよにララララ 。
「いまドキッ!埼玉」略して #いまたま !
グルメにお出かけスポットなどみんなに自慢したくなる埼玉の”いま”をお届けします。
テレ玉(地デジ3ch) 毎週土曜日 朝8時30分~9時
◆コーナー①
02:20 11月18日は「土木の日」埼玉の土木
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◆いまたまPick Up
16:39 埼玉ピースミュージアム テーマ展
#埼玉ピースミュージアム #埼玉県平和資料館 #タイムトンネル #昭和 #太平洋戦争 #折り鳩アート #テーマ展は1月12日まで #折り鳩アートは3月29日まで
◆コーナー②
18:38 自然の博物館 特別展「群れる鳥」
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◆インフォメーション
27:01 彩の国さいたま動物愛護フェスティバル2025
#動物愛護 #熊谷スポーツ文化公園 #ワンちゃんとのふれあい #獣医師体験 #どうぶつクイズ
◇スタジオ出演者
#松井咲子 #才木玲佳 #カナイ
◇ナレーション
#岡本寛志
➡過去の放送はこちらから
➡県政広報テレビ番組「いまドキッ!埼玉」(いまたま)
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