【毒親に育てられた子の特徴】教育ママ・共働きは要注意/親の性格が子どもに与える影響/親は子どもにどこまで厳しくすべきか?/学童期のエビデンス【EDUCATION SKILL SET 】

竹内さんのお子さんが6 歳ぐらいになって競争にさらされたら厳しくなりそうって言われちゃってなんで頑張るぞみたいな気持ちをちょっと子供に抑えつけちゃいそうになるんですけどそういう親はちょっと身を引いた方がいいですよ。 [音楽] あの大声とかねとかま、そういったところをすると子供たちの脳が変わっていくと大人になってから物事を決める時に自分で決める自信がないっていうね。 ってどこのラインまでオッケー、あるいはどういう戦質の言葉だったらオッケー。 友働き白家族とかでこう余裕ない親ってすごい増えてるかなと思うんですよ。 どのレベルまで行ったらやっぱそのど親ってなる [音楽] だったらですね。 うん。 その勉強頑張って欲しいって思う親はすごくいると思うんですよ。それがま、じゃうまくいかなかった時に叱ったりするのもやっぱり毒親になるんですかね。 続いてのテーマ6歳から12 歳学童期のエビデンス。こちらについて解説いただきたいと思います。ではこちらのトピックで見ていきたいと思います。まずは親は子供にどこまで厳しくすべきか。 えっとうちはまあ0 歳なんで結構今までお話聞いてきましたけどたさんところは はい。うちは上が4歳で下がま1 歳。もうすぐ2歳。 うん。 ああ、じゃあもうどっちも喋る?えっと 2 歳もちょっと喋り始めてきたんですけど、 4 歳はもう結構ペちゃくちゃペちゃくちゃおしりして 全然別の生き物だ。 そうそう。ま、割とね。そうですよね。 はい。 なん、ま、反抗もするようになってきたけどでもまだな んだろう。こう言い方によって全然 こうこちらに従ってくれるっていうか、もうすぐなんかこれやったらこれもらえるよとかなんだろう。 帰りたくないって言っても帰った先にこんな楽しみがあるよみたいな言い方工夫すればいいこと聞いてくれるんですけど 6 歳以降になると多分そういうのも通用しなくなってきたりするんだろうなっていうので そのうん厳しくせざる終えない場面とか増えそうだなっていうのは想像できるんですよね。小学校も入ったら結構 学校のなんて言うんですかね?1 日の流れとかにもついてかなきゃいけないし ですよね。 保育園とかよりももっと厳しい集団生活って感じですよね。やんな。いけないと。 そうですよね。もう学校ってなるから保育園はもうケアしてくれる感じだけど、もう全然やっぱ 6歳から違うのかな。 違うのかな。どうですか? 3歳お子さん、3 人のお子さんがいらっしゃる。 うん。ま、あの、あんま変わんないすよね。 12歳とか13 歳でも今彼女はあの犬を買いたいてポメラニア買いたいって言ってもうガムシに勉強してますね。 あの、なんかその、そう、そう、 A 犬って言って、その研究、あの、検定があるんですけど、それ南球買ったらポメラニア買うよって言ったらもうアホみたいな勉強しますね。 じゃ、ちゃんと餌をぶら下げて。 そう。餌をぶら下げて。 あ、それ で、意外とすごい勉強するから、その餌が低いとこにあったなって親は悔するんですけど、 もうちょっと先にしとけばよかったみたいな。 そっか。 4 歳ぐらいになるとやっぱりこう繰り返して言ってることを聞いてくれないっていうのがあって、でも最終的に声の大きさで勝負。 本気だぞっていうのを伝えるってなっちゃうと でもやっぱこう頭の片隅みに ま、こちらが強制的にとか威嚇するみたいなのは良くないっていうのは 聞いてはいるのでなるべく避けたいなと思ってるんですけどうん。 そのなんだろう親がどこまで子供に厳しくするべきかみたいなのってどう考えた方がいいんでしょう? そうですね。 まあ、昔で言うとね、あの、罰っていうね、言葉があったぐらいもう、あの、僕らのちっちゃい頃とかだったら学校の先生がバンと殴ったりとか、あの、暴言を生えたりとかに厳しいことを言ったりすね。してましたよね。 そうですね。うん。それで、ま、立派に大人になったりけるんじゃないかって思っ、 すごい、あの、そうですね。 なかなかそれもちょっと言いづらい世の中になってきていて、今はそれはなぜかと言うと、その、 これ医学的なあの研究で言われてるんですけど、その暴力とかあの大声とかね、体罰とかま、そういったところをすると子供たちの脳が変わっていくとつまり移縮しちゃったりとかあの不科不科学的な変化になってしまうっていうことがあってうん。 あの例えば人格否定するようなね。そういった言葉はやっぱり子供たちのその長期的な健康にはあまりよくない。 のが最近分かってきてると。うん。 え、ま、暴力は分かるんですけど、その言葉ってどこのラインまでオッケー、あるはどういう質の言葉だったらオ そうですね。例えばあのその状況によっても違うと思うんですよ。例えば身の危険があるとかね、そのあのシャ道走ってるところにバンと飛び出したら大声出さるないですよね。 止まってとか言ったら止まんないですよね。だから、ま、そこら辺はやっぱり状況に応じてなんですけど、 例えば毎回大声覚い出したらね、あのこの人形で遊んじゃダめだよ。 ですか。で、こう、あの、例えば遊んじゃいけないもので遊んだ時に帰らないにやっぱりこ、あの、理由があるんで、その理由をちゃんと聞くような対話をするようなアプローチの仕方の方がいい。つまり、ま、あの、パタナリズム的にこう、こうしなさいっていうのではなくて、なぜこうしなきゃいけないのかっていうのを、あの、これはね、あの、 3歳でも4歳でも2 歳でも、あの、対話すること結構大事で、彼ら覚えてますから。そう。 うん。マパだからていいんだ。なんだの 彼らなりにあの認識する。 声の大きさで勝負。 声の大きさで勝負。 そう。声の大きさでな繰り返すんですよね。もう本当に うん。 何度言ったらみたいなことが結構あって うん。うん。うん。 で、いや、最初優しく言ってるんですよ。 最初はこう優しく言ってるし、なんかもうね、相手の言も聞けるぐらいのテンションで言ってるんですけども、最終的には うん。うん。 こう強く言って言うこと聞かしちゃうみたいなこともあったりして。 ま、ま、そうですよね。だから、ま、それは 1 つのプロセスだと思うんですよ。そういうのを繰り返していって言うこと聞かなかったから怒ったよっていう風に理由が分かればいいと思うんですよね。 だからいきなりバンって怒るわけじゃないじゃないですか、それ。 うん。はい。はい。 そういうのもう問答無用で ダメだみたいなのが権的な子だってことですよ。 そう。つまり、ま、自尊心を低下させるっていうのがやっぱり良くなくて彼らのそのな、何でしたかの理由も聞かずに彼らのあの言文も聞かずにこれダめ、これダめってするとやっぱり不安を抱えたりとか自尊心がこう低下していくっていうのがまあ 1つ言われていることなんですね。 長期的に何かこう影響があるっていうとどういう影響がある?うん。 例えばまあ大人になってからこの何か物事を決める時に不安を抱えるとかあるあるいはその自分で決める自信がないっていうねうん。そういうのがやっぱり言われてますよね。権異的な子育て。で、すぐってよりかはちょっと大人なってから出て いや、もうすぐからもう出てますよ。そのうん。 長期中長期的にやっぱり短期的にも中長期的にも出てるんで やっぱりあんまりこう今このご時世ではやらない方がいいかなと思いますね。 ああ。 ただまその信頼に基づいた子育てってのがま、結構言われてるんですけどは、ま、あの温かみを感じながらですね、こう自尊心師を育てながらこう理由をちゃんと聞いて先ほど竹夫さんにこの対話をするような感じの子育てをしていくってのが大事だと思うんですけどあの根気がめちゃくちゃます。 本気と時間がめちゃくちゃいる。 ああ、そうですよね。時間かかるんですよね。急いでる。そう、そう、そう、そう、そう、そう。 うーん。 だからそれはまあバランスだと思うんですけど、そこで例えばママがこんだけ言って分からなかったから怒ったんだよっていうちゃんと説明をするのが大事だと思っててうん。なんでま、あの、こういう理由でこうしたんだからじゃこうしなければ大丈夫なんだっていう安心感がね、子供の中にも与えられるので、 そこら辺は、ま、あの、根本気はりますけどコミュニケーションだと思います。 うん。なんか特に都突心だと ちょっと外に行ったら守んなきゃいけないルールがたくさんあって 子供を抑えつけなきゃいけない場面がすごい多いと思うでとかそうなんかそれって子供にとってストレスだろうなとは思ったりするんですけども うん。そうですね。 信頼に基づいた子育てってあのしるなって言ってるわけじゃなくて、その例えば子供と親の間でこういうルールを作っておいて、例えばこのこの枠であのしてたら何してもいいよと。で、この枠から外れたらパとママ起怒るよっていう風に 言うかじめ言っておくっていうのは結構大事なことかなと思います。うん。だからあの叱るべきはあの叱っていいと思うんですよ。だってあのそのやっちゃいけないことしてるから。うん。 それはだけど、ま、臨気応変というか、それこそテラメドですよね。テラメドにその子供ごにあのその方針を決めておくっていうのは大事ですよね。 うん。 なんかうち今もう家の戸棚とかを開けても基本止めないようにしてるんですよ。ま、安全なものだけを下の段に入れておいてもう探検させてるんですけどそれをドラクエ好きなんですか?そういうわけだ。 [笑い] もう探検する心を もうしたいなって思っ みたいなのをちょっとはい。あの意識してやってるんですけどでもよそのオタクで それをやった時にああるねすごいねできないじゃないですか。ちょっとやばいです。それできない。確かにそこでなんかちょっとずれがありますよね。 そうですよね。 だからその自分の家ではしたらいいっていう風に決めといた。 ルールをちゃんと決めてくってことですよね。そうそうそうそう。 うん。うん。 そっか。 外にしちゃだめだよっていうね。 確かに。 うん。 そうか。 あとなんかその勉強を教えるっていうのとか親が うん。 教えることについてはどう思いますかっていうのはなんこう他人が教える時って結構 うん。 それなりに冷静に教えられると思うんですけど、親だとな んでここまでこれわかんないんだみたいな気持ちが先走っちゃってちょっと強めに出ちゃったりするんですよね。 うん。そうですね。 そういう時の対応とかって親が うん。 ま、その、よくその教育っていうかね、その塾に通わせた方がいいのか、家庭教心した方がいいのかとか、親が教えた方がいいのかっての色々あるんですけど、 あの、1 番ま、そのいいって言われてるのはそのバイスタンダーね、あの、つまりそのそ、あの、そばに立って こう勉強教えてくれる人がいればいいっていう うん。 うん。それが親とか、あの、例えばおじいちゃんかおばちゃんがいいのかとか、あるいはその家庭がいいのかとか、ま、そういったのはあまり議論にはなってないですね。つまり、ま、あの、横に立って教えてくれる人がいればいいと。 はい。1対1がいいってことですか? 1対1とかちゃんと見てもらう。 そう、そう。ちゃんと見てもらったのはいいですね。 集団の中でっていうの?そ、ま、塾でも塾でもやっぱり塾は塾でいいところあると思うんですけど、あの、そのレベルが分かったりとかそう ね。あの、自分の周りのあの子たちとあの同じことできるとかね。そういうのはいいと思うんですけど。うん。うん。うん。そうですよね。 うん。僕もあの娘の算数それぞれ 1時間ずつ見てますけど お。 やっぱりね、あの、声エビデンスが分かってても声荒げますね。 いや、そういそうなんですよね。 そう。平で竹内さんがお子さんが 6 歳ぐらいになって競争にさらされたら厳しくなりそうって言われ。 ちょっと待って。 確かに でもそうなんですよね。競争にさらされると私も燃えちゃって 頑張るぞみたいな気持ちをちょっと子供に抑えつけちゃいそうになるんですけど、そういう親はちょっと身を引いた方がいいですよ。いいや。そういうことないですよ。 [音楽] もうちょっと適切な人がいそうな。 いやいやいや。だけどあのそれでね、成功してる人たちもやっぱいますからね。教育まマまって言われる人たちはね。 うん。それは、ま、さんの道を歩んでもらったいいと思いますけど。 だからでもあの学力が高い母親だと子供がなんかあの自然と学力高くなるみたいなデータのま、それはもちろんありますよ。うん。うん。あの最終学歴が高い親の方がそのやっぱ子供に教えるそういうあの機会とかそういう質問高くなるんで うん。だから1対1 で教えられる人の学僚がそもそも高いといいっていうそういうところから来てるですね。 そう。うん。 でもなんかすごくじゃカリスマ師の 1対50の授業とそこそこの講師の 1対1 のバイスタンダーとどっちがいいですかね? どっち選びます? あの僕教育のスペシャリストじゃないんで確かに 教育のテーマにしたけ今日お手りさんどうですか?もう でも今の話聞いてると麻雀 1対1 で横に行ってくれた方がいいのかなって感じね。 だから個人とかいいんだなってちょっと思っちゃいましたね。思いますけどね。でも自分ができたら 1番いいですけど。 そうなんですよね。 お金かかっちゃいますもんね。 うん。 では続いてのトピックです。性別によって育て方を変えるべきか。 うん。 気になる。 ああ、ど、どうなんですかね。変え、ま、なんか男の子の育て方とか女の子の育て方みたいな本とかね。 うん。うん。うん。 めちゃくちゃありますよね。 ありますよね。私も購入した記憶はあるんですけど。うん。うん。 これ面白い研究があって、例えば日ゼロ生まれたその当日にもう親はもうあのそれぞれのあのジェンダーロールを子供に押し付けてるっていう研究もあるんですよ。つまり つまり男の子が生まれますよね。で、 男の子が生まれた赤ちゃんが生まれてきて病室に運ばれてきた。で、ピンク色の服を着させてたら怒るお母さんとかいるんですよ。 うん。あ、ああ。な んだこれつって。 うん。で、お父さんが怒ったりとか。 それはもうね、あの、赤ちゃんがそのジェンダーを主張しとるわけじゃなくて、あの、我々がこうね、この子男の子だからって決めつけてるわけですよね。 それがね、やっぱり、あの、ずっと親としては期待するジェンダーンってのはあるんです。 うん。 そっか。確かに名前とかだって、ま、響きだけじゃなくって、こう強い子に育って欲しいからまるまる、優しい子に育って欲しいからまるまるみたいなで、多分変える人もいますもんね。うん。うん。 名前もそうですよね。 うん。生れた瞬間からどうだろうな。 でもなんか実際に男女ともに違うなっていう風にその男の子と女の子育ててうん。あ、そっか。 例えば男の子の方はすごい戦いごっこが好きでうち親戚がほとんど男の子なので男の子同士で集まって毎回戦いごっこをするっていうのが恒例になっててそこにうちの娘もいる女の子もいるんですけどもう 女の子の方はあまり興味を示してないというかそう息子だったらもっとちっちゃい時期も うんうんうん 過間に参戦してたなみたいな違いが結構うん あるなってそもそも実際に違 うよなて思ったりもする。 そうですよね。特性は違いますよね。あの男の子と女の子で遊び方も違うし、その着ていく服も違うし、それがだから先点的に起きてるのが好点的に親が押し付けてるのかってのはわかんないってことですね。 うん。ああ。無意識のうちになっちゃってるかもしれないもある。 男の子のが戦いを起こしてる時に男の子に先に声かけるとかね。 男の子だから遊びに来ないよって。女の子はまあ他で遊ぼっかみたいな親がちょっと仕訳してる可能性もある。うん。 なんか逆にうちはこう自分の子供の性別を本当親しい人にしか言ってなくってでなんかキセル服とかも中性的なの選んだりおもちゃとかもなるべくどっちとま、決めつけないで選んだりしてるんですけどなんかそれのメリットとかってあったりしますか? [音楽] そうですね。こう中性的に親がその考え方を持ってるとあの例えば自尊心が高くなるとか うん。 あの将来ね、こうデートとか恋愛関係なったにそのコミュニケーションがうくなるとかね。 そういうのはあります。だからつまり親のジェンダー論が高い人ほどつまり男の子は男であるべきだみたいな感じので育てられるとやっぱ男は男できなきゃいけないんだなっていう風にその息子さんもなるから あのコミュニケーションうまくいけなくなったりする。そうそうそうそうそうそうそう。 ああそんなうん。 ね、デートとかそこまで響くそこまで響くっていう研究が出てますよね。 どういうことなんだろう。でも中性中性的だと あ、すごいとか わかるとかね。たまにそういう女子力高いも女子って話あります。 そうそうそうそうそうそう。そういう人ですよね。 ああ、そっか。だから、ま、こうじゃなきゃみたいなのがないから、あ、自分こう慣れてないからダめだって思うことが少ない。そういうことです。 そういうことですね。 そうか。 え、親はどうやったらそういう今でもお手もさんみたいなその着せる服とかもね、そもそも大事なんですよね。きっとそういうこう どんなこと気をつけられるというか、ま、その男の子でもそういう女の子のね、あの思考があってもいいよねとか、例えば女の子でも男の子のね、あの戦いこ好きな女の子もいるわけで、 そういうのがあるよねって親が思ってるのは大事かと思います。 あ、考え方、 考え方か。確かに男の子がおまごずっとやってると大丈夫かなみたい。 みたいなことを言ったりなんか親してあのこう料理研究なるかもしれないし とかね言ったりしますよね。うん。うん。 だそこら辺はね、あの親もそういう風な感じ性を持っておくって大事かなと思います。 ああ、大事だな。意識しなきゃですね。うん。うん。 はい。ありがとうございます。そして こちら毒親の影響を子に引き継がせないために うん。 これもかなり今西さんの元にこの相談っていうのは来てるんですね。 そうですね。 まあ、相談というか、ま、外来でやってる時にやっぱりこう、あの、ど屋に育てられたお母さんっていうのが結構いましてですね。 で、私は、あ、あの、うちの親を毒屋だと思ってると。で、その毒屋で育てられて辛い思いをして うん。うん。 で、やっぱり悪影があるからそれを子供にな、あの、子供を持った時に、ま、赤ちゃん産んだ時にその赤ちゃんに影響を及ぼしたくないなと うん。 いうのが、ま、悩んでるお母さん言ってすいますね。 毒親っていうのはどういうレベルの 毒親ってね、これ医学的な用語じゃないんですよね。なので、あの、底後なんですけど、 ま、わゆるその子供たち側から見たですよね。で、やっぱりこう子供たちが成人になった時に子供の時にね、あの、親ってこう育てられてる親を見ても人どこ屋だなって思わないじゃないですか。この人しかいないからだって。 [音楽] 屋だったんだみたいなね。そういう風な思って、ま、的に的に見て あのどこ屋だったっていう風に思うっていうことですよね。だからあのあくまで概念ですよね。いわゆる評価 うんうん。そうですよね。その子の評価にもよるのかなって思っちゃうんですけど。 [音楽] どこ屋でも例えば教育まで厳しく育てられてあの社会的に成功した人もやっぱいるわけですよね。そういう人はま、どこ屋だったけどどこや。 あ、毒屋だけ厳しかったけど毒屋ではないなという風に認識だと思うんですよ。 ああ、ちゃんと自分のためになってなって実感できたらうん。うん。だ、昔は厳しくて嫌だったけど、今となっては感謝してるっていう人はそれどこ屋とは言わないですよね。 でもなんか子供の認識によるんだとしたら、ま、現状その自分は虐待はしてないですけど、その行政が介入してるような虐待してないけど、ま、将来的に子供から毒をやって思われる可能性はなんか誰しもあるのかなって。 [音楽] うん。うん。 それはまあ子供によりますよね。どこ屋って言われたらどこ屋なんでしょ。 そうですよね。なんかなりたくないや。 そう、そう、そう、そう。だから、ま、そこら辺はだから医学的には見極め難しくて、 そ、発達来だと、発達来てスクリーニングなんですけど、そのどこで行政とか我々医療機関介入するかっていうのは基準線をつけとかないと防ラをつけてかないといけなくて、ま、それはやっぱり子供が困ってるかどうかなんですよね。子供がその生活が成り立ってないかとか、 成り立ってるかどうかってのは1 つのポイントだと思うんですよ。うん。 この相談にいらっしゃる方々のその毒親っていうのはどういう、え、そのエピソードがあるような方々、 例えばあの、学校1 番多いのは学校にこれを持ってかないといけないと、明日までこれを用意しないといけないっていうのに親が全然用意してくれなかったとか、あるいはその服買ってほしいと言っても、ま、わゆるネグレクトなんですけど、あの、してくれなかったと。うん。あの、用意してくれなかったと いうのを、あの、ちっちゃい頃にあの、思ってて、あれは毒屋だったんだ。 っていう風に認識するとこですね。 そうか。それってやっぱりどこかでそういう母親とか父親をずっと見てるわけですから うん。 無意識にも引き継いちゃってる部分があるんじゃないかっていうことで相談。 そう、そう、そう、そう、そう。だからそのど屋がその遺伝的にそうなっちゃうものなのか、前点的にね、それとも好点的になるのかっていうのを すごいあの疑問があるんですか?それはま、全然分かってないですし、その 1 つの、ま、影響としてはですね、やっぱ正確ってのはやっぱあると思うんですね。 うん。 で、性格ってのは、ま、あの、難しいんですけど、このビッグ 5 の理論っていうのがあって、こう、あの、例えば外交的な親御さんとかね、誠実、すごい誠実な親御さんとか、あるいはあの、ま友の中でもすごい強調性があったりとかね、する方もいますよね。 なんで、ま、あの、要素があるんですけど、あの、もう 1 つのその悪い影響のですね、ダークトライヤードっていうのがあって、そのダークトライドっていうのは例えば、あの、ま、最近よく言われますけど、あの、サイコパシーとかね、ナルシズムですよね。もう子供よりも自分が大好きみたいな。うん。 で、あの、ひどい人だともう母親があの、子供にこう、あの、子供の母親みたいな、あ、ちゃう、違う、子供が母親みたいになるっていうのもあるんですよ。 つまり、あの、ケースとしては、えっと、お母さんてね、呼んでるあの、お母さんがいるんですよ。 へえ。 あ、子供のことを。 そう。 え、だ、依存してるんです、ずっと。 うん。 そんな、 そういう、そう、そういうケースもあるんですよね。なので、あの、非常にこう、あの、なんて言うかな、難しい問題を抱えていて、で、ま、マキャベリズムってのはこれはあの、ちょっと難しいんですけど、あの、人を操うとかね、そういうする、ま、性格っていうかね。 うん。 そうのあったりして、ま、このダークトラって、ま、やっぱり悪影響がね、どうしても子供のその児目に出ちゃうんですよね。 正確だからどうしようもなさそうですね。 なんかこういう質がある時に例えば親側が気づいたら、あの、やっぱりその 例えば放的じゃないなって、ま、いろんなお母さんいますよね。例えばその性格でちょっと私解放的じゃないっていうか、ま、あまり有効的じゃないんだよなとかね。 子育場みたいなとでちょっとお母さんに声かけるように努力してみるとかねマとになってもらえませんかみたいな感じで努力してみるとかそれ自分でできることはやっぱあると思うんで性格だけで全部決まるわけではないんですよね。うん。 あ、ま、努力すればそれを、ま、少し乗り越えられること。 うん。そう、そう、そう、そう。 子育てってね、あの、親育てだと思ってて僕は で、その子育てのパターンをね、発達来ら見てますけど、全然その 0 歳児で赤ちゃん産んだ時のお母さんの様性格と その7歳とか8 歳のお母さんの性格が全然違う人もいます。 性格が違う。 うん。つまり、ま、親育てって言って子育てを通じてこの親がこう解放的になったりとか うん。有効的になったりとかなんかそういったことをするので子さしてよかったっていう人もいます。 ああ、でも本当になんか愛する我が子のために動力ですね。多 そう。努力捨てたるないですよね。そんなね、 あの、自分のできる範囲でやってみるっていうのはこう外来で言ってますよね。 うん。ああ、 そっか。 なんかあとはその、ま、毒とまではね、あの、うちも家庭もすごくあの、良くしてくれたというか、あの、よくしてくれた親なので感謝でしかないんですけれども、でもやっぱりこう自分の例えば母親で自分の母親のこう、なんだ、真似したい部分とこうじゃないくてもいいかな自分はっていう部分やっぱみ誰しもなんかちょっとあると思うんですけれどもきたくない。 [笑い] [音楽] たくない部分そういうのってなんか自分でコントロールできるもん。 そうすね。ま、育児っていうのは、ま、それぞれにあの親と子供がたらそれぞれのパターンがあると思ってて、この育児の真実って書いてますけど、これはあの、 この一通りじゃないよっていうことなんですよね。わゆるね、例えばお母さんとそのた夫さんの間でそういう育児がされてて、ここはやっぱりおかしいなと思ったらさんはそのおっぽさんに対してはそれをしないっていう方でテーラーメドですよね。これもね。 [音楽] うん。はい。はい。 そこら辺はまあ臨気応変に模索していけばいいかなと思います。 たさんの子供はた夫さんじゃないからだって。うん。 ま、でもあともう1 個気になるのがその、ま、最近って、ま、うちもですければ友働きの家庭がほとんど多くなってるし、また在宅枠とかもあった、ま、あと各家族で自分の親が近くにいなかったりとかで、こう余裕ない親ってすごい増えてるかなと思うんですよ。だからそういう意味では毒親まではいかないけど毒親呼軍みたいな うんうん。 ていう人も増えてたりするんですかね。 うん。なんかどっからがど親なのか。 うん。ま、その子供に悪影響が出てるとか例えば僕らも不校の頃見ることあるんですけど、その不登校の頃を見た時にその親の領がちゃんとできてるかっていうの視点を見るんですよね。で、やっぱり不投校でも全然学校通いてなくて、 あの、やっぱりお父さんお母さんも忙しくてお父さんなんか気もしないみたいな感じだとやっぱりあのサポートは絶対いりますよね。うん。 うん。 だから、ま、そこら各家に応じては、入していく必要があるかなと思います。 うん。 どのレベルまで行ったらやっぱそのどこ親ってなっちゃう? やっぱ子供が学校生活が日常生活遅れないレベルだったらですね。だ、例えば、ま、作業の移食もそうですけど、学校に来れないっていうのがあるし、ま、はそれだけじゃないんですけどね、原因はね。うん。 [音楽] だからそこら辺はこう総合的に見ないといけないですけど、子供が子供らしい生活を送れないってのはもう最低のボーダーラインだと思うんです。 うん。うん。うん。 だからこう多分たさんとかもさっき話あったような、こう自分の都合とかこうちょっとこう今忙しいから後にしといてみたいに言っちゃうことやっぱりありますよね。 うん。なんかその自分がこうちょっと機嫌が悪いみたいなタイミングで何かこう言うこと聞いてくれなかったりすると ま、ちょっとこうワン上げちゃうみたいなのがあったりし それはどうなんですかね。 それはなだけど意思的なもんですよね。 ずっとあの、そのテンションで起こってなければいいと思います。それはだってあの家族で過ごしてるんだから協力してもらったりとかその意見が違うことは絶対あるじゃないですか。 そこら辺はいいと思うんですけど子供がちゃんとね生活できてるじゃないですか、それは。 うん。 だからそこら辺はいいと思います。 そういうのはいいんですね。節家庭とか子家庭とかもあるじゃないですか。もうどうしようもないですよね。その 2人いるわけじゃないからその 1人が頑張んないといけないっていう 中でうん。 そういうなんだろう。 そ、状況、環境でも子供を うん、 立派に育てるっていう のってすごく難しいな。そ、感情ね。難、 ま、不とか募家庭のあのお父さんお母さんもいるあの概来ますけど、あのやっぱり言ってるのは孤独にならないことですよっていうこと言ってます。で、あの、すぐ SOSを出してくださいと。 で、やっぱりあのシングルマザーとかシングルァザーのうつ病の育術 3号とかめちゃくちゃ高いんですよね。 うん。発症率がね。うん。だ、それはやっぱりサポートがないからで、 あの、じいちゃんばちゃんとかね、いればサポートをあの受けたりとか、あるいはその社会的なあの実治体からのサポートを受けたりとか、ま、そういったことを挑戦しますよね。 うん。うん。 ちょっと毒親の話でもう少し聞きたいのがなんかよくニュースとかで見たことあるのはその自分の子供をまこういう大学に入れようとしてこうま毒をやってうんですかね。 教育虐待かみたいな感じで結構子供から恨まれたりみたいなあのケースは聞いたことあってただその勉強頑張って欲しいって思う親はすごくいると思うんですよ。 それがま、じゃ、うまくいかなかった時に叱ったりするのもやっぱり毒親になるんですかね。子供が行きたいって思ってたらいいと思うんですけど、親が是非じゃ医学部に行ってほしい、医者になってほしいみたいなんだとやっぱ親になりかねない。 うん。ま、それはなかなか難しい問題でその子供がどう考えてるかですよね。子供が医者医者絶対嫌っていう人もいますよ。子供でも。うん。うん。そうですよ。 だから、ま、その医者になりたいなって気持ちが少しでもあるんだったら それしないといけないですよね。勉強ね。 うん。 うん。だからそこら辺の、ま、子供の要望をちゃんと組み取って、正確に組み取って、あの、押し付けてないかっていうのは、まあ、大事かなと思います。 よくあの、息子とかにもなんか体操教室通ってるんですけれども、体操教室 中に結構ふざけてしまって うん。 で、ちゃんと先生の言うこと聞いてみたいな事前に一応言ってでもふざけちゃうんですけれどもで途中で、 じゃあもうやめようかみたいなこと言うと、いや、でもやるって言って一応また戻ってまたふざけるみたい。 で、結局ふざけるんですけども、一応本人の意思を確認はするみたいなのは してて、でもこれって ちょっと裏共与容してないかなって。なんかもうそれにそんなこと言うんだったらやめるよみたいなことを言って本人はでもやりたいって言うんですよね。 うん。うん。 だから、ま、それはちゃんと枠の中にそのふざけたらこれ以上ふざけたらやめるっていうルールを作ったとこですよね。 そうですね。だからそれをあの逸脱してあの遊ぶんだったらま、やめるっていうのを実行せざれなくなるってことですよね。 そうなんです。 うん。だから、ま、そのルールをちゃんと決めて子供も分かってるからそれは従ってるんじゃないですか?共容してるわけじゃない。 あ、共容してるわけじゃないですよね。これは じゃあなんかこう規則性もルールもなく なんかこう気分で起こったりみたいなのが良くないってことです。 うん。そうですね。 ま、教育虐待ってよく言われてる言葉ありますけど、あれはもう親の設定プランとあの設定あの目標設定とプランと子供の目標設定が明らかにずれがあるからだ。 それでもう歪んで例えば不登とかそういうことになるんで、そこがもうまず前提条件と違う。 子供のそこのやっぱ意識かそのお子さんのじゃあ体操で教室に行きたいのか行きたくないのか、今のこう楽しくこう遊べる感じだったら行きたいのかとかその辺りでんですかね。 [音楽] そう、そうですね。そういうことですね。 子供のレベルとちゃんとあった自分が理想目標をそう。そう。 作ってるかということ。そう、そう、そう。そうですね。 ああ、毒王親を引き継がせないためにできることって何が最論的にはあるんですか? うん。そうですね。この親の性格と、ま、 そういう育児に関するあのメタナリスって ちょっと難しいんですけど、そのメタナス て1つの研究じゃなくて、あの複数の研究 をバットも統合して、あのエビデンスの 高い研究の手法なんですけど、ま、それだ と例えばあの先ほど言ったような解放性 っていうかね、外交的な親御さんとか あるいはま、当然なんですけど嘘つかない 親御さんとかの方がそういう教育の仕方の 方が子供の え、ま、親、子供は親の温かさを感じやすいっていうのは、ま、よく言われてるんですよ。だから、ま、かと言って性格ってのはもちろんあるので、その性格、親の性格でやっぱりあの誠実誠実さが足りないっていう人はあんまないけど、強調性が足りないとかね。それなのはどうしてもあるので、ま、先ほど言ったようにこうちょっと一歩 出てみるっていうかね、親、子供のために少し親も努力しましょうかっていうアプローチがいいかなと思います。うん。 やっぱ強調性とかあの外交性というか、あの解放性がある方がいいんですね、親は。うんうん。ま、その方がね、あの子供たちは例えばママ友とかできたらそこに遊びに行ったりするし、あの、ま、これ社会的な繋がりって言うんですけど、 [音楽] その社会的な繋がりがあった方が子供は伸びるという、発達が伸びるというデータもあるので うん。そうか。うん。 積極的にちょっとき、苦手でもう なるべく、 ま、苦手な人もいると思うんで、あの、全部が全部例えばオープンにしましょうっていうわけじゃなくて、仲いいの、ま友を 1 人作るとか、それできるとこからちょっとずつやってもらうのがいいかなと思います。 この性格のこの互角形あるじゃないですか。 左上の神経症っていうやつだけなんかちょっとネガティブっぽいですけど、これも これま、神経症傾向にならないようにするってこと? あ、ならないようにするってことか。 神経室ってことですか?これ神経書。 そう、ま、あの、ちょっと神経書って難しいんですけど、人のこと気にしすぎるとかなんかそういったところですよね。 なるほど。なるほど。私全然気にしないんだよな。 でもいいってことです。 気にしなさすぎてビッグ 5的にはいいんですかね。 うん。いや、いいと思います。それですも。 だからこれがどれも、ま、真剣症に関してにはならないっていうのが うん。うん。 ま、数値としては高いっていう。 うん。そうですね。ま、もう 1 つはやっぱり孤独にならないことですね。 うん。 うん。はの悪するであるのでうん。ま、そういった意味では繋っておくのは大事かなと思います。 [音楽] そうですね。はい。ありがとうございます。お手さん今回の講義かがでしたか? そうですね。やっぱ3 歳児は気にしなくていいんだっていうのはすごい個人的にも安心しましたし。 ま、後半の方もちょっとこれから気をつけようって思うことをいっぱい知れてありがとうございます。 うん。ね。 なんか、あの、意外なところ、こう色々話が飛んでも先生答えてくださるから、あ、その、あ、はい。私の中ではい。はい。を、 あの、長くしてる方がいいと思ってたので、そうじゃないんだっていうのがすごい驚き。 [笑い] そう思ってたんすよね。 思ってますよ。なんかハイマウントみたいなのがあるらしい。はい。はい。本当それ。 いや、ちょっとわかんないですけど。 すごいなんですけど。ちょっとうちのはいはい。長いのよ。だから電話が多いんですよね。 そう、そう、そう。そういうことです。多いですよ。 先生の本を読んで正しい知識をつけながらね、そっから自分に最大適な方法を選んでいくのがこね。 ありがとうございます。では最後に先生いかがでしたでしょうか?メッセージをあの子育て中の親子さんに向けてメッセージをいただければと思います。 そうですね。ま、あのこういうエビデンスの本出してますけどエビデンスっていうのはま、あの例えばこういう集団がいてこういう集団がいたらこういう傾向があったよとこうしたらこういう傾向があったよ。 [音楽] そうする傾向が多かったよっていうだけなんですよ。つまり、ま、その傾向じゃない人たちもいっぱいいるわけで、 だから、ま、そのエビデンスがね、今回ご紹介したようなエビデンスを知った上でその子供たちの発達とか特性とかも全然違うわけじゃないですか。 で、親のその性格も全然違うし、だからその親と子供だけど 1対1 の組み合わせだからそこら辺はあの、その家庭、その家庭、親子の関係の中で、え、テーラーメイドで、ま、見つけてもらえたらなと思います。 うん。 それなんかしっくりきました。結構科学的根拠 をあの紹介してる本もありますけれどもなんかこうザ答えみたいなくださいとか思いがちなんですけども そうじゃなくてそれを参考に自分の答えを見つけていかないと結局はそれしかないんだな。 この本ばっかり進しててもだめでその本を読んだ上で子供と向き合うのが大事ですね。あ、ありがとうございます。 ということで本日はありがとうございました。 ありがとうございました。 [音楽] お

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後編:(この動画)https://youtu.be/LvnjyVmF9_U

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▼講師▼
今西洋介|小児科医・新生児科医/日本小児科学会専門医/日本周産期・新生児医学会新生児専門医/医学博士(公衆衛生学)
富山大学医学部卒業後、都市部や地方のNICU(新生児集中治療室)で新生児医療に従事。医療漫画『コウノドリ』取材協力医師。米国ロサンゼルスで三姉妹を育てる父。

【目次】
00:00 ダイジェスト
01:00 親は子どもにどこまで厳しくすべきか?
04:30 権威的な子育てか及ぼす影響
09:29 親が勉強を教える場合の注意点
12:08 性別によって育て方を変えるべきか?
16:53 毒親の影響を子に引き継かせないために
21:46 親の性格が子どもに与える影響
24:30 毒親予備軍にならないために
30:59 毒親の影響を引き継がせないためにすべきこと
33:26 科学的根拠を基にテーラーメイドな育児をすべし

サムネイル
写真:iStock

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