奪われるくらいなら 自ら手放す母の限界の叫び#内藤沙月 #鈴木沙月 #ニュース #車椅子#事件

彼女は生後3ヶ月の娘を殺した。誰かに娘 を奪われるくらいなら星になってほしい。 そう思ってしまった。2025年11月3 日深夜、彼女は生まれてまだ3ヶ月の娘を 浴草に連れて行き、差し殺した。そして 画面の向こうの人たちに行った。ごめん なさい。私赤ちゃんにひどいことをして しまった。翌朝通報が入った。警察が 駆けつけると浴の上に女の子のがあった。 していて現にはなかった。本来なら11月 4日に娘を連れて夫に会いに行く予定だっ た身長110の彼女はインフルエンサー だった。車椅まとしていくの日常を発信し ていた。動画の中で彼女はこう言っていた 。私は歩けない。抱っこもできない。でも レディチャーに乗せれば浴室から寝室まで 連れて行けるの。彼女はそのレビーチェア をSNSで紹介していた。この椅子が後に 反抗に使われることになるとは誰も思って いなかった。ネット上では賞味の声が 広がった。自分の子供を手にかけるなんて 想像もできない。みんなはこの事件をどう 思うのか