インソールブランド「MARINE CORE」製品PRトークステージ 高島礼子さん、赤星憲広さん登壇
俳優の中島れ子さん、野球評論家元阪神 タイガースの赤星の共同研究者神戸大学院 整形外科黒田涼介教授。マリンコは製品 開発責任者松井直美さんです。どうぞ。 ようこそお越しくださいました。 本日はよろしくお願いいたします。今一度大きな拍手をお送りください。それでは改めてご紹介させていただきます。まずは俳優の高島れ子さんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 ようこそお酒。そして、え、野球評論家元阪神タイガース選手の赤星のひさんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 ます。 続きまして、共同研究者、神戸大学大学院政科田涼介教授。 よろしくお願いいたします。 そしてマリンコは製品開発責任者の松井直美さんです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。それでは皆様お座りになっていただきこからトークを始めていきたいなと思います。はい。 まあ、お客様との距離もかなり近いですけれどもね、この距離でいいろんな今日お話をしていきたいなと思います。まずは高島さん、大阪にようこそです。 あ、もうお邪魔いたします。あの、私 9月にちょうど新、新歌舞伎座で 1 ヶ月間舞台やっていたので、なんか帰ってきたっていう感じです。 はい。お帰りな感じで。 はい。 帰ってもいいでしょうか?あ、 ありがとうございます。 今日高橋島さんを1 目見たいと朝早くから並んでる方くさんいらっしゃいました。 嬉しいですね。 ね、でも今日本いい天気でちょっとあの外だと思わなかったんでよかったってなんか皆さんいらっしゃってね。今日あったかくて良かったです。すごいですね。れ子さんの内輪を持ってきてくださってる方もいらっしゃいますね。 ありがとうござい、 ありがとうございます。 ま、でも今日はあのね、なんかマリンコアさんですけど はい。 そうなんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いいたします。 そして赤さん。 はい。 赤さんも関西ずっとね。 はい。もう僕はずっと関西に そうですよね。 この辺りお買い物来られたりとかありますか? ま、あの、やっと来れるようになった感じですかね。 編集自体はなかなか大阪で買い物するとか 食事をするっていうのはええ、 できなかったですね。 それも声かけられますよね、いろんな方に。 ま、声かけられるレベルだったらいいんですけど、こんなところでご飯食べてる場合かとかね。 やっぱ言われるんですね。 はい。言われてましたので、 ええ、温かいお言葉をいただくという。ま、椎ったきれにしましょうか。はい。 そうですね。 そしてコロナ教授ね、この今日は緊張するなんてお話がありましたけれども、 ええ、 とっても緊張して 先生の目線で、ま、今日はいろんなお話を足に関する悩みをね、みたいなと思 あの、ちょっとこの前にお2 人とお話ししたら皆さんやっぱりあの、足元相当気を使われてるっていうことではい。今日ちょっとデータを お示したいと思います。 はい、よろしくお願いいたします。 そして松井さん、もう今日はこの日のために色々とね、イベント前にも準備があったと思いますけども、ようやく皆様の前で発表できますね。 そうですね。あの、今回本当に長い時間かけて、あの、できたものが、あの、このような素晴らしい方に恵まれて発表させていただけることが本当にすごく嬉しく思ってます。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いいたします。 さあ、え、それではですね、早速ですが高島さんと赤星さんにまずお伺いしたいんですが、普段の生活、ま、色々と立ったり座ったりすることが多いと思うんですが、ちょっとこう足の裏が痛くなったりとか、特に撮影中足がだるいなとか、何にもないところでなんかつまづくようになったとか、そういう経験でございますか? あの、本当タイミングというか、あの、随分 1年ぐらい前ですかね。はい。 結構最近ウォーキングというかものすごく歩くうてんですよ。美容と健康とあとダイエットのために。 どれぐらい歩いてるんですか?もうあのできる限り歩きます。とにかく歩きます。 あの、暇さえあれば歩いてだもうお茶しながら歩くとか でなんかある時なんか突然ものすごく足の裏が痛くて これはちょっと歩けなくなったらどうしようとかいうちょっと危機感を感じていたのですがその時に色々治療した結果は 測定 検幕円というものになってしまってですね、 あのものすごい痛い駐車とかしながらでも今はちょっとあの色々中きとか色々なことで 気をつけてくださいていうところでちょっと楽にな あったものですから、 たまたま今日は先生のお話が伺えるということで はい。 ちょっとすごいラッキーです。 そうですよね。足って本当に大切ですし、 ものすごい大事です。やっぱりあ、歩けなくなるっていうのがもう考えただけで怖くなっちゃいますね。 うん。その体験を本当に数ヶ月前に そうですね。やっぱり今ちょっと歩くことがすごくあの気分転換とかスレス解消だったりとかするのでやっぱり歩くな、歩けなくなるっていうのは足が足が痛いっていうこと自体がもうちょっとストレスですね。 そうですよね。赤尾さんなも現役の時なんてもう本当にいろんな悩みがあったと思うんです。怪我もそうですけれども。 いや、僕は悩みというよれはもう全て足から入ってましたので、足に対するこだわりは誰よりも あったと思うんですね。あの選手時代はもうとにかくスパイクを軽くしたかったんですよ。 軽量化するために軽量化してるんですけど、それを補うためにはインソールでその補わなければいけないってのがあったので、もうしっかり現役の時は足型を取ってですね。 ええ、 僕はもうあの左足と右足のサイズも違いましたし、そうですか、 あの、右足だけちょっとこう外速に傾いてるんですね、足の形が。 だからそういうところもしっかりこだわって現役気の時にはやってたおかげで あの怪我は多かったんですけど僕実はあの足の怪我と筋肉系の怪我って 1回もしたことがないんですね。 ええ。 あの骨折とかばっかりで骨折もすごいですけど はい。 だからそれはやっぱりその足にこだわってたことだが 1 番大きかったと思いますし、それは実は引退してからも今も足にはこだわりは常に持ってて、 え、例えば い、やっぱりもちろん今でもインソールは色々こう 使ったりもしますしで、僕プライベートで、ま、ゴルフとかよくするんですけど、 ま、ゴルフの時もね、やっぱりしっかり今高島さんもっしゃいましたけど、 やっぱしっかり歩くっていう、 それがすごく重要なことだと思ってますので、ただやっぱりインソールもやっぱりね、今進化 これから年齢重ねてきますのです要だと思うのでしっかり勉強して帰りたいなと思 よろしくお願いいたします。 じゃあ黒田教授あの長時間あると歩くとやっぱりこう足の裏とか足のかとかあと先ほども言ったように私もう何にもないとこでつまづくようになったんですね。であれって危ないな。 今は自分で止めることできますけど、応転して骨折したりとか年齢を重ねばいろんなあの悩みが出てくると思うんですけど、これ一体何が原因なんですか?い や、えっとね、今色々あの宿さんいっぱい言ったので あのいっぱい原因があるんですよ。 あら。 それであのすぎた。 こけるのはですね、あの、足、足元がおかしいから だけでこけるわけではないので、 もう体全体の筋力とかバランスとかもあるので、今日はあの、どちらかというと足のところで、え、ま、今回のですね、このマリンコアどうやって、え、開発してそれが何が良かったかっていうところを うん。うん。うん。 ま、あの、医学的にね、科学的に検証をしたので、ちょっとそれをあの、報告、報告をさせていただきます。 多分あのすごい難しいあの言葉がいっぱい出てきますから はい。 これは何だと何を何が言いたいんだっていうところがあったらですね、もうその都度 言っていただいた思いますから、 あの今回このマリンコアっていうこの製品をですね、どうやって評価するかっていうところで 1番はですね、この8レッあの右側の 1番上に書いてあるちょっと横文字で AETX。 これあのそこにあるんですかね?今日。はい。あのなんかあの茶ブ台ひっくり返したみたいななんか機械。 え、どこ?あ、これですね。これ、 これですね。後ろにあります。これ、 これ、これ。 これがですね、すごい優れ物で、ちょっとこれであの、評価をしたっていうのが 1つと、もう1 つはですね、加速度時計って言って、 こう人間の体ってこう、横揺れしたりするんですけど、これをもうスマホでこの横揺れしてるっていうのが分かるっていう、そういうあの、 え、フィフォックスっていう機会があるんですよね。これで、え、やりました。で、何やったかって言うと、 足の測定圧、足の裏の圧ですよね。 それからこのバランス うん。 人間ってあの普通に歩いてるつもりでも実は結構横に揺れています。 それは癖ですか?人間のその人の 癖のこれ筋力が衰えてきて カレーでも起こるし 足の形がま普通はあのいい形をしてて土がしっかりあるのに変閉速になってくる。 うん。 人間って年し取るとベタになってくるんです。 はい。 あの変閉速なんです。 そうするとブレ始めます。ま、そういうのが点灯の原因にもなるっていうことで はい。 評価してみました。 で、これはですね、あの、インソール履いてない時にベタッとこう足をつくとかカトんとこがこう真っ赤の濃いい真っ赤感になってるの分かります?はい。 これ結構皆さん後ろ体重ではい。ぐっと後ろにかかっちゃって 前あんまり使えてないんですね。 で、前も前で、あの、こう結構前から土ずにかけてベッタっと設置してますよね。うん。 で、えっと、これは僕じゃないと思うんですけど、あの はい。誰かの足 はい。土末があんまりない人が はこんな感じになります。 で、これはあの、圧がすごい集中してるんです。かがもう濃い赤なんです。 うん。 で、こういう歩き方してるとどんどんどんどん足が悪くなっている。 あら、 で、インソール入れるとこれが右側になるんですね。 そうするともうかのあの赤いのはすごい減りますよね。 だいぶ減りますね。 はい。で、土のところはインソールがあの守ってくれるので それで前の方も色がだいぶ薄くなってるの分かりますよね。 はい。 で、人間の足ってこのかと前親指の付け根とそれから小指の付け根、ま、この三角形が非常に大事で、 ま、ここに ある程度圧がかかれば、それでその圧が低くなれば非常にこう安定するっていう、ま、理想的な形がこの右側です。 なんか赤牛さんのね、足測定すると綺麗になってそうですね。 はい。そうですね。ま、僕もこういう検査をした時に はい。 僕はどちらかというと本当にあのこのかというよりはもうこういう体重のかかり方が激しかったんです。 はい。 だからそのバランスを整えるために右側のこの外側に流れるのを内側に行くようにしてたことできっちりこう足を取った時に足をこうついた時に同じようなバランス配分になるっていうのはやってたので 僕も実はこのマリンコアをあの 1週間今週ずっと履かしてもらってですね はい 最初違和感しかなかったんですよ イン入れたはた時に はい それがですね1週間履いてるとね うん 変わってくるんですよ ええ その違和感が1週間ぐ 立った時に亡くなってきてるのでだんだんそのなんて言うですか自分が足方が足がピッとしてきたっていうことだと思うんですよね。 それは1週間で分かりました僕。 あ、そうですか。すごいですね。 ねえ ね。 あの、赤さんの足は、あの、外側にどんどん体重がかかっていって、 ま、ちょっと大却気味の足で外側に体重かかるとこの太もの外側に長継体、すごい大きなあの太多い人体があるんですけど、それがどんどんどんどん張ってきて外側がすごく痛くなる。 そうなんです。 ももう外速の全部の横とかもう太もの外側も全部痛くなってくるんですけど だから多分外側をギゅっと上げるようなインソールをされてるので、 ま、今回の入れるとすごい違和感になるんですけど、 だんだんだんだん安定してくる ことだと思います。 で、ちょっと時間がないのでさきまし はい。お願いします。 はい。で、今度はですね、これ、あの、 安定感を見るっていう、そういうあの計測 、これ、あの、加速時計で測ってますけど も 全然インソール 20人、男性、あ、女性ごめんなさい。 女性5人、男性5人の10人に25 歩以上歩いてもらった。はい。で、それで このを見るとインソールない時はこの1 近くの数字になるのが33%ぐらいこの横 が減るんですね。そんなに減るんですか? はい。で、これはね、あの、松井さんが はい。 なんか私これつけたらなんかすごい安定するのよっていう言われるので、ま、僕は嘘だと思うんですけど はい。最初はほんまかなと。 はい。でもこの数字見るとこれやっぱり 30%ぐらいブレがなくなるので どうやらこれはあの、そのつけた人が自覚できるぐらいの、 え、安定感なんだと思いました。 うん。はい。 それでさらにこれ人間なしってこう体重をかけ始めてこうまた浮かしていくっていう歩くこうフェーズが色々あるんですけどもこの返却指示機って言ってどっちかと形足にぐっと乗ってる瞬間ですね。え、その辺りだけを特別にこう取ってその横ブれを見るという、ま、そういう計測したんですけどそのぐっと体重乗った時でもやっぱり 11%ぐらい改善するっていうことで うん。 す、あの、安定するんですね。 はい。 で、もう1 個だけいきますけど、で、これはね、あの、インソールなくて人間が歩くとこの赤のラインでこの赤のラインの上と下の幅をと、それから全体がこの青よりだいぶ上にあるっていうのは分かると思うんですけど、 とにかく横にぶれながらすごい大きな圧がかかりながら皆さん歩いてるんです。 それ気づかないですね。普通に歩いてると はい。 でもこのインソールを入れるとこの青の全体のこの揺れの幅もぐっと小さくなってラインが全体に下にぐっと落ちますね。そうすると足にかかる圧も少ないしぶれもすごい少なくなって皆さん歩いてるというのが証明をされて え、これはあの僕があの予想する期待ではあのあの結果ではなかったので 先生が思ってた以上の結果が数字が出てきた。 いい数字出ると思ってなかったので、ちょっと僕も今日ですね、あの、いい数字出なかったらこの出演しませんって 言った。言ってたんですけど、ま、あの、これだけはっきり出るので うん。今日は出てきました。 ありがとうございます。きたい。 これなんか難しいです。なんとなくわかります。これだけ見たらわからないんですけど、ま、いいものだということは分かりました。 じゃあ、あの、じゃ、まとめ、まとめのスライドが、 ま、全体としてはですね、このとにかく横ぶれが減るんですね。 33% ぐらい。それでぐっと体重かける時っていうのはみんな力入れますからそもそもあんまりぶれないですよね。 はい。 はい。でもそれでもそれが 11% ブレが少なくなるっていうので、ま、力入ってる時にちょっとぶれる。それも改善すると。で、ま、皆さん、この 10 人の皆さんにこれなんかいいですかって言うと みんなうん。 なんか改善してると自覚的にね。 へえ。なんかちょっと違う。 はい。 皆さんがおっしゃるということで、ま、この結果からすると、ま、さっき言われてたような店頭のリスクっていうの減るだろうと。 はい。そうですね。 はい。で、ただあのこのこれ10 人しかやってないので、ま、我々あの医学の世界でしっかりした論文書こうとするとやっぱいろんな世代、それから性別の男女両方のね、え、世代でもうちょっと大規模な研究をしないと、ま、本当の結果とは言えないので、もうちょっとあの大規模な研究、え、それから足が実際悪い人とか はい。 膝が悪い人とか、ま、その疾感を抱えてる人にこれをつけたらどうなるかっていうのもやっていこうと思っています。 うん。はい。ありがとうございます。皆さんご理解いただけましたか? はい。 良かったです。ありがとうございます。 さあ、お待たせいたしました。もういろんなことが言いたくて、言いたくて、 もう30分じゃ足りなくて3 時間ぐらい話したいんですけれども はい。あの、このね、コアフィックスシリーズマリンコアの製品を開発された責任者の今日松井直美さんに来ていただきました。 はい。 じゃ、簡単にこちらのブランドについても教えていただけますか? はい。そうですね。あの、今回私が、えっと、私は実は靴を製造してまして、 生まれた時から、え、ちょっと年は言えないんですけど、 58年間ぐらい靴に携わっております。 言うてる。はい。ありがとうございます。 はい。で、その中で、えっと、 1 番今回、えっと、この開発した中でもう昔の松田誠子さんじゃないですけど、ビビッと来たのが この商品でした。 ええ、で、この中で、えっと、ただ私は感覚的にビビッと来て、あの、作ってるんですけど、その中で倉田先生に出会い、黒田先生にあの、色々一緒に研究してもらった時に、あの、こういう結果が出てくれたっていうところで、あの、本当にもうワクワクして はい。おります。 はい。 で、えっと今回この、え、インソルっていうの、インソールって皆さんすごくあの馴染みがある人とない人がいるとは思うんですけど、あの、通常私たちが靴を作ってる中でインソールを作ってるのは大体気持ちいい、心地い、ちょっとフッション、クッションがふカふカ そういうレベルだったんですね。 ところが、え、インソールで、えっと、足の形を正常な位置に戻せないかというところで、これはあの軸をしっかり作ります。で、体感を強化しますということで、えっと、実は私こないだ大阪万博の時に発表させていただいたんですが、え、うちの母が 2年前に手術をしました。 膝のそれに真似合わせられなかったって いうところがすごく心残りなんですけど、 あの 、これ実は4歳ぐらいの子供から、え、 ネタきりになるまで、え、皆さん履いて いただけると、え、例えば5年後、10年 後、え、手術をしなくても、ま、先生の 仕事がなくなくなってみ悪いんですけど、 手術をしなくてもいい、あの、足になるん かかっていうところで、あの、この製品を 開発しました。はい。 いや、でも思いが詰まってようやく形になって皆さんのこう入った時の感想とか聞いた時が 1番嬉しいんじゃないですか? そうですね。あの自分自身を履く、これを開発してる時にちょっと引っ越し作業であの腰を炒めたんですね。 はい。あら。 うん。で、腰を炒めてあのこれってもう本当にもうすがるような気持ちでこれを履いていくと履いている時は腰が痛くなくなったんですよ。 で、そこであの、ちょっとみんなこう試作をちょっと友人たちとかに履いてもらうと、みんなどんどんそういういい結果が出てきたので、で、ちょっと本格的にあのやり出したということなんではい。 まさに高島さんもね、実際に測れてそういう体験をされてますよね。 はい。もう私ちょっと数ヶ月履かせていただいてたんですけど、あの、さっき先生がおっしゃったみたいに とにかく疲れにくいんですよ。なんか詳しいことはわからないんですけれど、ま、どこでも歩けるじゃないですけど。 あと膝の負担は確かにないです。 へえ。 私もあの膝はあのやっぱり舞台とかで立ったり座ったり着物来てやるので絶対故障するかと思ったんですが 9月全然全くそういえば痛くないです。 ありがとうございます。 はい。股関節も大丈夫だし。あ、ありがとうございます。 ありがとうございます。 おかげ様でとてもはい。え、 とてもあの、足とても健康ですね。 はい。 あの、私はもう本当に、えっと、このマリンコアってこの海をイメージをしてるんですけど、あの世界に広げたいんですね。 あの、子供たち、世界の子供たちが、ま、裸の人もおれば、あの、本当に靴を履いてる人もいてるんですけど、あの、そのね、 4 歳ぐらいの子から、あの、いい癖を作って、で、あの、本当に塾がまっすぐに、あの、なる子供たちが、あのね、そしたらもう 80、90、100 歳ぐらいまで、あの、元気で歩きながら健康でいてくれるかなっていう風に思いまして。はい。あの、世界につがるためにマリンコアっていう意味ではい。 そういうことでネーミングがマリンコアになってるわけですね。この公案フィックスシリーズっていうのがありますけれども、科学的検証によって歩いてる時のこのバランスを改善することが、ま、実証されたわけですけども、種類っていうのは例えばスニーカー履く人もいればヒールを履く人もいらっしゃいますけども、なんかこう形とかサイズっていうのは色々あるんですか? そうですね。 あの、今回ですね、ちょっとこれ、えっと、こういう形が、あの、これんな、ま、出ないですね。 あ、こちらですね。 こういう形が色々あるんですけど、あの、インソールって皆さん、あの、今まで履いている、え、例えばスニーカー履かれてる方ってインソールってバッと入れてるんですけど、それにあの、交換するだけで大丈夫です。 で、えっと、私パンプスしか履かないわっていう方って本当に女性の方いらっしゃると思うんですよ。 はい。 で、その方たちには今まで本当にインソールってありませんでした。だから私はこのインソール、えっと、この 1 番ね、真ん中のコアフィックスって書いてるところなんですけど、 この辺りのシリーズが、あの、今履いているパンプスに入れていただけるだけで、パンプスを履いていても、あの、しっかり軸が安定するように なってきますのではい。 あの、これは私、あの、靴を作ってる中で、あの、今まで靴っていうのはフラットってこうね、調べたいものが安定すると思ってたんですけど、あの、そうじゃなくてこういう風にバランスを取れるっていうことが分かったので、それと組み合わせすることが、あの、ま、私の使命かなというところで、あの、今まで履いてた靴を行かせるように、あの、どんなものでもはい、いけるので、是非お試しください。 嬉しいです。 今入ってる靴をそのまま使えるってのがベースですね。 そうですね。私今実際この靴ちょっともうね、あのボロボロなんですけど、自分が作った靴を履いてます。 はい。 その中にこのコアを 入れて はい。入れてます。 はい。 やってるということですよね。あのインソールをね、入れるとちょっとこうきつくなったりする時がたまに私は今まで経験があったんですけれども、そのサイズのなんかこう見方とかって、ま、 SサイズとかMサイズとか。 あ、そうですね。これはね、あの、今XS サイズからXLサイズまで5 サイズ展開で作ってます。えっと、だから例えばうこないだうちの母間違ったんですけどうん。 私Mサイズやねんって言ってメズの Mサイズをあの、着用してたんですね。 そしたら足の形って足の形、足の長さってサイズがちょっと重要なので、それはしっかり XSは22から23cm とかっていうことがちゃんとマリンコアの説明書には書いてますので、 それであの、ちょっとあんまり誤差がないように例えばじゃあ 25の人が22 を入ってもいいかって言うたら、それはやっぱり足の長さが違うので、あの、それは良くないんですね。 あの、場所があるんで 3点のバランス、あの、1 っていうのが大事なので、それはしっかり自分の足に近いサイズを選んでもらってはい。あの、今の靴に入れ替えてくれるか、今の靴に、えっと、それをつけてください。そしたら、あの、もう吐いた瞬間から変わります。 うん。おお。あの、だんだん赤さんは 1 週間ぐらいで分かってきたっておっしゃってましたけど、なんかだんだんこう馴染んできたりは はい。そうなんですよ。 あの、僕正直すごいこだわってたので 先生と一緒で うん。 そんなに効果が出ないんだったら今日出ないつもりだったんですけど。 本当ですか? いやいやなんですけど、あのでも本当にまだ 1週間なんで そこまでの実感っていうのはないんですけど、まず違和感が本当になくなってきたんですよ。 うん。 ね。それが 違和感がなくなったってことがもうすごく大きくて多分だから日頃インソロ使われてない方からすると履いた時にまず違うと思うんですよ。 うん。うん。 で、それで多分僕みたいな違和感を感じる人もいるとは思うんですけど、 それが 時間が経つことに慣れてきて、で、あの、そのバランスよく歩けるようになるんじゃないかなとは思いますけどね。 バランスが良くなるともっともっとこう歩くのが楽しくなりますよね、きっとね。 だからさっき先生も言われましたけど、やっぱその うん。 怪我を抱えられてる方、例えば膝痛であったり、足首がとかそういう人たちが違和感なく歩けるようになっていくんじゃないかなていう期待はすごく お ありますね。 嬉しいですね。 はい。ありがとうございます。はい。あの、私も実は 1週間かなり違和感があったんです。 あ、そうですか。 そうなんですよ。あの、私ね、普段あの、車なんで 1日大体1500歩しか歩かないんです。 もうちょっと歩いてください。 はい。で、1500 歩しか歩かないですけど、この商品を開発した時にやっぱり自分で先に実験したいので、あの、ちょっと 1万方目標に1 週間歩いたらあまりにあの、きつすぎて足首がういたんですよ。 で、急に歩きすぎたんですね。 そうていうのは足首が変わってきてるんですね。 で、それを超えた時、 10日後ぐらい言うたらもう 2 週間とか経った時には、あの、ちょっと自分が軸が真っすぐになったっていうのが実感あります。 だから、あの、皆さんね、最初は例えば私みたいに 1500本の人は1 万歩かないでください。通常 3000歩ぐらい歩く人は大体 3000 歩からこのマリンコ始めてください。そしたらもうそれこそ 1週間2 週間ぐらいでちょっと違うな。で、その後にバリンコアが入ってない靴っていうのは履きたくなくなります。 おお。 もう求めるわけですね。足が。 私はもう今、あの、自分で、あの、ま、じゃあ去年の靴を履こうとして入ってきた時に、あ、履いてないって思った瞬間に会社行ってマリンゴは入れます。 へえ。 それぐらいもう感覚的にも分かりますし、これがなかったら、あの、揺れるというか、あの、ちょっと足がガクってきそうな気がするんですよ。で、それを予防するためにも、あの、こういうものっていうのが常に身近にあれば はい。いいかなと思ってます。 そうですよね。 で、実際に今日はこのエレベーターの横のところでコフィックスの体験ができます。先ほど先生がね、こちらのモニターに移していたようにどこに今自分の体重心がかかってるかっていうのが分かるんですよね。 そうですね。あのこれはね、もう先生がね、あのエレックスっていう本当にアメリカのものすごい会社のあの機会を進めてくださってあのもう未来の機会です。で、その機会で今の自分の足の形が計測できます。 で、これを履いていくうちにこれデータ残ってますから、 例えば1ヶ月後、2ヶ月後、3 ヶ月後にもう1回測りに来てください。 そしたら確実にあの足の形が変わってます。で、足の形が変わってるということは自分の足、自分の足でちゃんと踏み込めて歩けるようになってるっていうところなんではい。 それを実感できるこ計測機を持ってこの計測機があちらにも置いてますので是非できるだけの方が体験していただけたらなって思ってます ね。高下島さんも測りたいですよね。 そうですねえ。これは大阪ずっと店舗とかに置いてるんですか? あのこれから一応店舗にも置く予定ですね。あの銀座店とかにも置く予定です。 あ、是ひお待ちしてます。銀座点。 そうですよね。銀座店近いですもんね。 是非皆様なかなかない機会なのでもう実際にねの何人も測って計測されてる方いらっしゃいました。で、松井さんがおっしゃったようにその足が変わっていくっていうのは最初重心がかのところにあったのがどんどん色が変わってきてね。結果見るのも楽しいですね。 そうですね。そうですね。私の場合はあの大体かに足あのそれこそ圧がかかってたんですね。で浮いてたんですよ。 で、指がどれだけ力を入れても、あの、指の形が出なかったのが今しっかり 5 本指、あの、きっちり出るようになりました。というのは、あの、畳の生活を皆さんもされてないので、畳の生活される方っていうのはやっぱ指の力がね、強くてね、いいんですけど、今も皆さん浮き指状態になってるので、それがあの本当にわずかな期間で改善されていくと思いますので、 はい、 わかりました。 じゃあ皆さん是非この機会に体感していただきたいなと思います。それではあっという間にお時間が来てしまいました。 すいません。あの今日黒田先生とあの高島さんと赤さんに ほとんど喋ってもらうつもりでしたが すいません。いっぱい喋りまして。 え、やっぱりね、正を開発されてる方なんでこの熱い思い必要ですよね。赤さん 多分それが1番大事だと思う。 そうですよね。そのために来ましたから。 いや、でもこの思いは絶対今日お集まりの皆さんに届いたと思いますので、実際にね、あの、測っていただいて、そしてヒルズアメニューのお店の方にも行っていただきたいなと思います。 はい、松井さんもどうもありがとうございました。 それでは最後になりますが皆様前に 来ていただいて一言ずついただいてお別れしたいなと思います。じゃあ、高島さんお願いします。 はい。あの、本当になんか今聞いていてあの歩きたくなりますね。 だからマリンコアを入れてそれだけでその中あのウォーキングとか散歩が楽しくなるわけですから すごくお得な感じがしてもう今すぐなんか前速に入れたい気分です。入れてください。よろしくお願いします。ありがとうございます。中島れ子さんでした。 そして赤さんお願いします。 はい。あの本当に人生ますごい寿命も長くなってますけど何が 1番大事かって足だと思うんですよね。 やっぱ足が悪くなると例えば腰痛が出たりとか、ま、僕首悪いですけど、あの、そういうところに影響が出たりすると思うんですよ。やっぱり足をしっかりメンテナンスしてもう 1 回見つめ直すことっていうのは非常に大事だと思うので、ま、これを機会にね、 はい。 インソールで試してみてはいかがかなと思いますので、是非よろしくお願いします。 はい、お願いします。赤ホイサーも履いてくださいね。 はい、ありがとうございます。 じゃあ、黒田教授お願いします。 はい。 あの、我々医者の立場から言うと、今人生 100年時代ということで はい。 え、じゃあその100 年、え、本当に元気に、え、生きれるかって言うと実は最後の 10 年、え、もうちょっとですかね、これあの妖怪介って言って誰かあの助けがないと人間って生きれないんですよね。 うん。 でもこの足がしっかりしてると、ま、国の方針でもありますけど、最後の 10年本当に1人で元気に過ごせる。その 10 年をもっともっと短くしていく。介護必要な期間を短くしていこうっていうのが、ま、国全体の方針でありまして、ま、我々もここに少しでも協力できたらと。で、それがこの足から、え、始まるっていうのは非常にあの、期待するところなので、是非これからも協力させていただきたいと思います。 ありがとうございます。 お願いいたします。 黒田教授、どうもありがとうございました。じゃあ、松井さんも最後に一言お願いします。 えっと、すごくいっぱい話したいことがあるんですけれどもはい。あの、今回あの、大阪万博でもあの、言わせてもらったんですけど、未来はデジタル社会だけじゃなく、足元にあります。足元はずっと自分しかないんですよ。 だから自分の足で歩けるように私たちはサポートしていきますし、もうもちろん先生の力も借りないといけないです。で、赤さんに至ってはもう赤さんが現役時代にマリンコアに出会ってたらもう今頃アメリカにいるんじゃないかなっていう思いで、あの今後のあの子供たちの世代に あの本当につげていきたいと思ってますので皆さん本当によろしくお願いします。 はい。どうもありがとうございました。 本日のスペシャルゲスト俳優の高島れ子 さん、野球評論家元阪神タイガースの赤星 のさん、共同研究者神戸大学院整形外芸科 黒田涼介教授、そしてマリンコア製品開発 責任者の松井直美さんでした。ありがとう ございました。
KITTE大阪(大阪市北区)地下1階サンクンガーデンで11月15日、「MARINE CORE」製品PRトークステージ「MARINE CORE DEBUT EVENT -足元からの未来設計-」が開かれ、高島礼子さん、赤星憲広さんらが登壇した
