宝塚 トップになって感じたこと 天海祐希 一路真輝

みちゃんは ああ ね、1番若いトップさんとしては あ、 すごくそのさっきおっしゃったみたいにその頃のトップさん自分がトップさんを見てる時のトップさんと今の自分をこう比べるとすごくギャップに ね悩む時もある。 そんなことはないの。やっぱりその時の時代のね流れと それは大丈夫よ。立派にやってるわよ。 でもほら自分で直接あの大怪談を来る自分はこうやって迎えてないじゃないですか。 だからわかんないのあんまり。 なるほどね。 あんまりそういう実感がわかんない。 それて聞きたかったんだけど、大怪談を初めて最後に降りてきた時のあの手応えっていうか感触って残ってるでしょ、体に。 うん。 あれって忘れられないよね。最初の時のあ、 1、 あ、初日。そう、初日。トップ初日も 国命に覚えてるのが そうでしょう。それだけってなんかこう染みついた感覚ってあるんだけど どうだった?その時の 私はですね、あの、 3本だったんですよ。 で、お化粧があって、なんかうわーってシまで全部 うん。 突き進んじゃった感じがしてね。 あ、 なんかうわーって終わって羽ねしって 1 番上に立った時にこれが毎日続くどうしよう 体力がみたいな。 もうこれはどうしようと思ってこんな大変なこと毎日やるのかと思いながらこうスタンバイをしたんですけど、その瞬間にもう降りてく瞬間に自分が自分より以前の全部のトップスターさんを尊敬しました。 一緒ですよ。 すごいです。 全く同じ感覚を全員が持ってると思う。 まさにそうでした。 本当にそう。 その瞬間に 自分より前の全てのトップさんを本んと尊敬しました。 員きまでの方みんな同じ感覚を持ってる。 本当に大変なんだなって思った。こんなに大変だったのか。大変。これから先生きていけないとか生きてるって。 [音楽] それがね、なんかね、こう体に慣れてきてね、体力をもっともっと出てきてね、できるようになるのよね。 H

安寿ミラ 紫苑ゆう 杜けあき 純名里紗