【ハイセイコー記念2025】東大式スピード指数による競馬予想
今回の動画では水曜日の大いメインレース 排記念について転望します。排子記念の 過去5年の勝ち馬です。スマイルマンボの 将軍マンダリンヒーローアランバローズと その後のクラシック戦線でも構想する実力 場が勝っています。枠は外枠有利が顕著で あり、特に8枠は3章を上げています。 経験の浅に再戦ということで内枠で揉ま れると厳しくなります。外枠からスムーズ にレースを進められる馬を狙いたいところ です。また2戦ということで前走が 1400m以下の馬が多く参戦しています が、ここ3年の勝ち馬はいずれも前走で 1600mを勝利しています。地方競馬の 前日売りでのオッツは全く当てになりませ んが、競馬新聞を見ているとおそらく ゼロスとゴーバディが人気になるものと 思われます。1番人気想定のゼロスは前走 1600mの鎌倉記念で3着ですが、 1600mの勝利経験がないのが気になり ます。また2万人気想定のゴーバディは 前走で1400mの重賞ゴールドジュニア を買っていますが、1600mの出走経験 がないのが気になります。本命はスピード 指数1位のキングパッション。父が北たる 前、母の父がグラスワンダーという血闘の 2歳ボ場。姉に2021年の大花賞2着 グロリ王ソキングパッションの新馬戦の 勝ちタイムは非常に優秀。勝ちタイム1分 42.8は2歳の新馬戦ではまず出ない 時計。参考として同日の小ばしいでロング タイムの勝ちタイムが1分42.7。新馬 線で小ばしい1とほぼ同じ時計で走って しまった。これは昨年と今年に大い 1600mで行われた全ての2対戦の結果 。勝ちタイムが1分42秒だったのは3回 だけ。1回はこの馬で他は昨年の東京2歳 優秀牝馬でクラウドフレールが出した1分 42.5 昨年の排成功記念でスマイルマンボが出し た1分42.6 バ状態は異なるが新馬線でこれらの重賞 ホースとほぼ同じ時計で走ってしまったの は脅異的。キングパッションの新馬線は ラップも優秀で、ラストの3ハロンは 13.2、12.7、12.6の加速 ラップ。2歳馬にはきつい大いのダート線 600mの新馬線でこのような加速ラップ を刻める馬は滅たにいない。資格は キャリア1線のみで揉まれた時にどうかと いう点だけ。スピード指数を予想の根拠と している以上、この馬を本命とせざるを得 ないということで排成功記念のまとめ。 本命はキングパッション。おそらく人気に はならないのでこの馬の単賞と復勝でいい と思いますが一応相手を上げておくと対抗 はゴーバディ黒三角はバーバリオン以下白 三角としてドキドキデンテブリランテ老 ローリゼロスシャンスラード本命のキング パッションが人気なので相手は広く拾って おきたい。動画が面白かったという方は 是非チャンネル登録と高評価をお願いし ます。
独自に作成したスピード指数の精度を検証するための動画です。
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