【インタビュー】高橋文哉×岡崎紗絵、4年ぶり再共演 お互いへの印象の変化は?
こんにちは、高橋です。 こんにちは。岡崎さです。 お願いします。 よろしくお願いします。 いや、楽しかったですよね。本当にあの最初僕がこう出て お2人を 待ち構まえてなんか一緒に合流するってこと結構今までにないランウェイの形というか なんかそれをやらせていただけたのがすごいありがたかったかなと思いますね。 座長がドーンとこうかっこよく登場してそのね後ろからつ君と登場してうん。 すごく楽しかったです。またモデルの時に歩くような こととはまたちょっと違うはい。カメラマークとかもちょっと違ったりしてね。そう、そう、そうがあったりね。なんかこうお客さんとの一体感もあってすごく楽しかったです。 [音楽] かっこよく うん。 おテーマに結構色々何体か来たんですけど うん。うん。 これが1番かっこよかったんで うん。 これだなというか かこいいです。 いかがですか? 決まってます。 似てますよね。 あ、そうですね。 ちょっとあのふ役に合わせてちょっとなんか ドレッシな予想いで そうですね。ちょっとこのドレープがあったりだとかこのそうです。ここの波った感じレープがいいです。あとこうちょっと落ち感のあるストーンとしたこのラインが エレガントで素敵かなと思って。 はい。こちらを選びました。 自分を映し出す鏡じゃないですかね。 うん。 ま、なんか服ってやっぱりなんか人柄とか性格とか出ると思う。 なっていう部分もあればなんか僕らは普段 役の衣装を着たりとかこういうかっこいい 服を着させてもらう時にやっぱりその服 から得る情報ってすごい多かったりするの でなんか心を移じ出す鏡が服なのかなって いう部分もあったりしますかね。はい。 はい。そうですね。ファッション、ま、 キルテーストとかによってまた全然気分が 変わったりとかもするので何者にも慣 なれるというか、それがまた楽しいですね 。ファッションはカジュアルな日もあれば ちょっとヒールを履いて女性らしく行く日 もあればうん。またそうですね、その日1 日の気持ちが変わるのですごく楽しいです 。はい。今回の役所は、ま、僕が主人公な んですけど、あのヒロインに原のちゃんが 演じる朝日美というキャラクターがいまし て、その子が持っているこう不思議な力に 頼りながらでも時にこう頼らなくなり ながらなんか自分のこうなんだろう自信を 探していくというか、自分探しをしていく 中で、ま、僕はあの恋をされる憧れの先輩 みたいな役柄になるんですけど、なんか、 ま、僕自身の役もなん ちょっとこういろんな世の中を見て大人になってちょっと冷たくなっていったりとかちょっとメリットデメリットでろんなものを判断して過ごしていってしまうようになっていく中でまた見ようと再開して 人が変わっていくみたいな本当にファンタジーとリアティの融合みたいな作品になるのかなと思ってます。 [音楽] 私はあの一之瀬綾野という役を演示させていただきました。 すごくあのバイタリティのある自分でこう道を切り開いて突き進んでいくあの女性で頼り買がいがあってあの会社をやっているんでまたその余裕も魅力なんじゃないかなと思っております。で、あのひロ君とはね、常連 中華料理屋さんの常連で そうなんです。 で、そこで出会って、で、またそうですね、あの時が流れるにつれ、また関係性も変わっていき、お互い成長していき、高め合っていくような 関係なんですかね。ですかね。 にまた変化していくっていうとね。はい。そこも見所になってます。 私はね、4年前に あのドラマでお会いしているんで、その時 20十歳だったんですけど ね。はい。 その時も本当にあのしっかりしていて大人っぽかったんですけど、もうプロデューサーだ。わあっていうもうやっぱりしっかりしていて うん。引っ張って行ってもらいましたし、現場を なんかこういい空気作りをされていて 素敵だなと思いましたし ね。あの、原なのかちゃんも私 4年ぶり、5 年ぶりぐらいにお会いしてなんかすごい親戚な気持ちでしたね。 あ、大きくなってみたいな。そう、大人なお顔になっているっていう。 うん。そんな現場でした。はい。楽しかったです。 ありがとうございます。た、 そうですね。ま、さんはもう本当にうん。可愛らしいお姉ちゃんみたいな感じというか、あの、 1番最初20 歳の時にあった時から僕が基本した頃のさえさんぐらいが ちょうど今の僕ぐらいで多分25とか うん。そっか。なのでなんかそのあの頃の さやさんみたいにこう大人な感じというか でも可さもあるみたいな人に慣れてるのか なとか思いつつでも久々に再開してもあの 変わらず接してくださってそこはなんか すごくあのあ野のさ にお願いして良かったなと思いましたね。 あってより はい。あら、ありがとうございます。 ありがとうございます。 いや、ほんでも目ま苦しく いやね、本当に 全体尺で言ったら多分本当に780 分ぐらいなのでちょっと短い映画ぐらいはあると思うんですけど結構スピード感がすごいなっていう部分とやっぱりどうしてもこう縦になるのでやっぱ最初は見慣れないですよね。びっくりしました。 カメラの形にもなんかそこはすごくあのさんと現場と話してても みんな言ってましたよね。でも役者人は 初めて撮影に参加した時はこのスピード感にすごく驚きました。なんかついていけてるのかなってちょっと不安な気持ちもありましたけどあ、こんなにサクサクと ね、進んでいくんだって。このスピードについていかなきゃって思ったのが 1 日目でした。でもね、あのスタッフの皆さんも本当に素敵で [音楽] なんかこうチーム感があったのでもうずっと楽しく撮影してました。 うん。あの、やっぱファンタジーと リアリティの融合性みたいな部分は、ま、 この作品を作るにあたってファンタジーに 振りすぎてもやっぱりこう肝できなくなる 。リアリティすぎるとやっぱりできない ことがなくなっていくっていう中でそこの こういい教会線をずっと探しながら本とか を作っていったのでなんかそこのうーん 融合の部分、ファンタジーとリアリティの 融合の部分をこうあのうまく皆さんに 受け取っていただけたらいいなとは本当に 心から思いますね。 くれた見。そうですね。もうひろ君とみおちゃんの関係性は、ま、あの、表というか、もうね、あの、素敵な 表の恋 表の恋なんですけど、 ここももしかしたらあれ、 もしかしたら裏の恋が どういうことになるんだろうみたいな。 それはそうだと思います ね。ちょっと出会った頃とはまた関係性が違うこうことになってくるので 隠れてます。確かに ちょっと隠れてますよね。 この辺はどうなんだろうとちょっと探りながら見ていただくのもいいかなと思います。 理想としていること。 うん。 生活でも やもね、本当にQOL はあげることですかね、僕は。 あ、そうですね。理想ですか?余裕を持つことです。 おお。ないですか余裕は。 はい。いや、時間にも余裕を持つ、心に余裕を持つ余裕ってね。本当に心をね、穏やかにしたいです。 穏やかな一緒割りだいぶ余裕な感じします。 いやいやなんかちょっといや、そうです。時間に追われたりしてるともうね、セカセカしたりするじゃないですか。結構こうなんでしょう。うん。ギリギリにならないと動き出さないタイプなんで。 [音楽] あ、その余裕か。 その子に余裕あっちゃうとダメなんですよね。 そうなんですよ。そ の余裕。 そこの余裕じゃなくて、 そうなんですね。もうちょっとこう時間自体に余裕を持ったり。 確かに はい。それをちょっと心においてやりたいです。
高橋文哉と岡崎紗絵がこのほど、さいたまスーパーアリーナで行われた『第41回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2025 AUTUMN/WINTER』に出演。ブラックコーデでランウェイを歩き、大歓声を浴びた。このステージでは、高橋が、TGC20周年記念の縦型ショートドラマ『この恋は、理想形。』(UniReelで10月24日配信予定)で主演、企画プロデュースを担当することも発表。高校の1学年違いの恋人・高峰広(高橋)と朝比奈澪(原菜乃華)の純愛を描くラブストーリーで、日本テレビが監修・制作協力する。高橋とは、フジテレビ系ドラマ『ドクターホワイト』(22年)で共演したこともある岡崎は、本作では広の良き相談相手・一ノ瀬綾乃役を務める。そんな2人にランウェイ後、本作の見所やファッションについて動画インタビューを行った。
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