内田理央主演で「月刊コミックビーム」で連載中の同名コミックを『血まみれスケバンチェーンソー』として実写映画化。
本作は、解体屋の娘に生まれた内田扮する主人公・鋸村ギーコが、自前のチェーンソー でバッタバッタと迫りくる改造人間と戦う痛快アクションムービー。
原作は「巨乳ドラゴン」「ゾンビ屋れい子」の三家本礼によるゾンビスプラッターアクション作品。女学生の鋸村ギーコが次々にクラスメイトが改造人間に変貌する環境下において、 自前のチェーンソーでバッタバッタと迫りくるゾンビと戦う、痛快アクションマンガだ。
主演の内田は「タイトルの通り……、セーラー服にふんどしとゲタを履き、血まみれになってチェーンソーをぶん回してきました!!! 重さ4キロのチェーンソーとゲタでのアクションは大変でしたが、皆さんがびっくりするような作品になっていると思います。原作の漫画を読んだ時の衝撃を、映画館で感じて頂きたいです」と話している。
『血まみれスケバンチェーンソー』は2016年初頭公開予定だ。
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