【激安セール】そんなに下がるか?! 株価急落中の有名株7選

こんにちは。等身ハイスクールの猫先生 です。今回はあの有名株が株価80%下落 。さすがに下げすぎということで株価急落 している7銘柄を理由と合わせて紹介 できればと思います。意外なお宝が眠って いるかもということで是非最後までご覧 ください。では早速今回紹介する銘柄一覧 です。どの企業も自価総額が数百億円から 場合によっては数兆円で誰もが知っている ような銘柄ばかりですが年所から半分以下 になっている銘柄もありさすがに下げすぎ ではということで上から紹介できればと 思います。1社目に紹介するのはGMO インターネット証券コード4784ですが インターネットインフラ事業や広告事業を 手掛けるインターネットビジネス会社と なっています。ネットビジネスをやろうと 考えたことがある人は1度は目にしたこと があるのがお名前.comだと思いますが 、それらを運営している企業です。株価 チャートを見てみますが、4月に株価急し 、1時3倍ほどにまで急しましたが、その 後継続した売り圧力により連続陰線を つける形となっています。7月に1度 盛り返すも結局75日移動平均線が抵抗線 となり押し戻されてその後は特に 盛り上がりも見せずに静かに下落を続けて います。株価としては約半年で75%も 下げており、株価急頭前を下回るまで下落 していますが、未だ下げ止まりは見えない 形となっています。 4月の株価急頭は2つの材料がありました 。1つは親会社からネットインフラ事業を 証計したのですが、それらが本業のネット 広告事業とのシナジーを生み出し業績を 押し上げるのではという期待。もう1つが 生成AIの学習利用に必要なGPU クラウドの提供による業績成長期待。この 2つの期待が重なり、かなり期待先行で 株価は急していきました。そんな株価の 急頭を背景に親会社であるGMO インターネットグループが株式の大量売却 を発表。その規模発行済み株式総数の約 33%。9170万株を売り出すという ことで受給懸念が一気に広がり株価として は上値が重くなり下落のきっかけとなり ました。さらに8月に発表された決算の中 では業績拡大が期待されたGPUクラウド については先行投資により営業利益は減っ ているものの売上としてはほとんど伸びて いないように見えてしまいそれらが完全に とどめに結果として株価は下落をそのまま 続け直近では節めであった1000円の 指示線も下にブレイクするなど下げ止まり が未だ見えない状況となっています。この GMをインターネットから学べることは2 つで、1つは株価は業績と市上の期待の 掛け合わせで決まりますが、機体先行で 上げた株はトレンドが転換した際には早期 の損切りが必須であること。もう1つは 機体先行で上がって業績が伴わない場合は さらなる株価下落を引き起こす可能性が 高いため、やはり業績が期待に合うぐらい 成長しているかのチェックは必要という ことです。ということで、高値から株価 75%下落してしまっているGMO インターネットでした。 続いて見ていくのは証券コード4480 メドレです。医療介護事業者向けに人材 紹介事業やサースを提供する企業です。 今年に入ってから株価は下落の一遍で定期 的に窓を上げて株価下落するなどかなり 強い売りが発生しています。年所高値から はこの下落トレンドの中で50%も下落し ておりさすがに下げすぎではとも思える ようなチャートとなっています。しかし実 はこの下落2023年8月より継続して おりすに2年近く下落トレンドが継続。 その間に株価は66%も下落してしまって います。まさに直近どこかで購入して保有 継続している人は素からく含み損になって しまっているような状況です。 では株価下落している理由を見ていきます が、こちらはシンプルに業績懸念、特に 成長懸念と利益減少懸念です。直近の決算 でも市販期では売上トップライン成長は 確認できたものの各種利益の減少が目立つ 形となっています。実際に利益率は 2023年12月期を天井に下落しており 、一時は利益率13%近くまで上昇してい ましたが、直近は7%程度まで下落して おります。では直近決算でもう少し詳細を 見ていきますが、業績としては売上は プラスで成長しているものの実は想定を 下回る結果に この売上の伸びと利益減少ですが マーケット全体の要因に加え国の規制強化 による影響のダブルパンチが要因となって います。ただ1つ良い気兆しとしては マーケットが底打ちしたこと。これにより メドレの売上成長率が4月をそこに反転し たことは1つポジティブだと思います。 さのページにいて売上成長どかが国の規制 と述べましたが重要なポイントなのでもう 少し深ばりを今回の国の規制ですが厚生 労働省による職業安定法の改正がその規制 に当たります。これまでメドレイでは人材 紹介、その人材が一定期間働いた場合、 金属支援金として一定金額をメドレーから 給食者に支払っていました。この支払いの 仕組みから雇用側は人材を雇用したこと、 継続雇用していることを目ド例に報告し ないと、後々給食者から金属支援金が 支払われないといったトラブルが発生。 その結果採用報告を目取りにしていない ことがバレてしまうため、正しく報告され ていました。 しかし国の規定により金属支援金の支払い が昨年の12月末に収録したことを受けて 雇用主側からの雇用報告漏れが達成発生 するようになり結果的にメドレが採用に 起与した場合でも正しく売上請求ができず 成長どかにつがっていたという背景となり ます。ということで、一旦悪菜料は 出尽くしたようにも思えるメドレですが、 今期は売上営業利益は30%近くの成長、 経利益は5%程度の成長を見込んでいます 。営業利益が30億で時価総額が 700億円弱。まだPRも21倍という ことで若干割高に感じるもののそろそろ 底打ちしてもいい気もします。チャート的 にも1700円あたりには抵抗線がある ように思えますし、現状の成長率なども加 して仮にPER16倍ぐらいが適正と 考えると1600円から1700円あたり で下げ止まり、その後は業績次第では株価 横ばか緩やかに反転していく可能性もある のではと思いました。ただ2年近く下落が 継続しているので何らかの売り出尽くしは 必要に思うためさらなる出来高を伴う ショック的な下落があればそこから株価 反転していくのではないかと思います。 続いて見ていくのは旧日本電産2テック です。世界トップの総合モーターメーカー としてスマホ向けの精密小型モーターから 産業システム向けの超巨大モーターまで 幅広く提供しています。2ですが、 トランプショックで株価一時急落するも、 それ以外では2500円から3000円で 調整が続いておりました。異変が発生した のは9月。窓を開けて株価急落し、10月 下旬にさらに窓を開けて急落。結局2ヶ月 足らずで元々自価総額が4兆円を超えてい た会社が株価45%も下落し、自価総額は 約半分にまで落ち込んでしまいました。 業績としては直近も増収増易となってい ますが、何か違和感を感じませんか?直近 の決算なのに1、3月期の決算で発表が4 月となっています。というのも子会社で不 適切な会計処理の疑いが出てきたことで 現在調査中となり経営人は第3者委員会の 調査結果待ちといった状態となっており まして、最新の決算が出てきていたいい 状況となっています。9月に第3者委員会 の設置と調査が開始され、9月下旬には 監査法人大手のPWCが決算に対して意見 不表明というこの規模の会社に対しては 慰例の関西意見を公表。さらに10月には 会社側から業績予想の取り下げ、中間配当 の無敗化結局実施していなかった自己株式 取得の中止も発表され、市場では結構 やばいのではといった声も聞かれていまし た。そしてとどめとなったのが10月28 日、東京証券取引所からの特別注意銘柄の 指定です。これは内部管理体制の改善が 必要とされている場合に指定されるもので 、1年経過後の審査までに適切に内部体制 の整備運用が求められるものとなってい ます。また審査の中で適切な運用見込みが ない場合は最悪上場廃止もあるため市場で はかなり警戒が広がり株価としては ストップ安となりました。ということで 個人的には手を出さない方がいいとは思い つつ逆張的に投資するのであれば 1700円あたりは1つポイントとなり そうです。たださらに1700円を割る ことが出てくるとその後は2013年頃 まで遡り1000円あたりの筋線まで ずるずる下げる可能性も高いため注意は 必要です。 続いて見ていくのは証券コード6141 世界作用手の工作機械メーカーで複合加工 機や五軸加工機など工程集約機に強みを 持つDMG森製です。株価ですが、直近は 3000円台で上下しておりましたが、 10月末に異変が発生。突然株価は窓を 開けて大幅下落し、7月からたった3ヶ月 で36%も株価下落してしまっております 。この株価急落の理由ですが、業績予想の 過法修正が理由となっています。過法修正 の背景ですが、米国関税による交渉の長期 化や新型機械への切り替え対応、輸出許可 審査の長期化などにより納金乱れが発生し たことが要因となっています。 足元の状況としては売上は伸び悩むも受中 は回復傾向にありますが、直近の受中が 売上に起与するのは来以降ということで、 今期は厳しい状況が続くものと思われます 。それらもあって業績予想の過法修正が 出された形です。 急落したもののPRは未だに15.5倍で 株価急頭前は10倍程度であったため依前 として割高かなとも感じます。 突き足で見てみると過去2000円あたり に強い指示線がありここまで下がるとBR 13倍となります。またDMG森は現状 配当にもありがすでに4.38%あり、 これが下値を支える1つの材料となりそう です。仮に株価2100円まで下がると 配当利回りは5%となるため、実際は株価 2100円から2200円あたりで 下げ止まるのではと思います。来期の業績 次第ですが、外部影響による一時的な業績 悪化という側面もあるため、超長期目線で あれば絶好の会話になる可能性もあるかな と思いました。 さてここで無料の超貴重な講座を1つご 紹介です。古ルクから世界3大投資家の ジムロジャーズ氏とも進行があり、世界 サイダー級ファンドで日本株運用総責任者 も務めていた林氏が世界で通用する投資 手法と受流を読む力を惜しみなく公開する 講座がもらえるキャンペーンを実施中です 。価格はなんと無料。さらにメール アドレスを入力するだけで個人情報の入力 も不要となっています。動画なので移動中 などにも聞くことができるためご興味あれ ば概要欄のリンクより是非お申し込みして みてください。さて続いて見ていくのは 証券コード6869 臨床検索機メーカーで血液検査や尿検査機 において世界シェア1位のセスメックス です。株価としては年始所から下落を続け ており、8月には窓を開けて下落。直近も 安値を更新し続けており、年所高値からの 下落率はなんと44%。未だに下げ止まり が見えずといった状況です。ここまで株価 が下落している背景ですが、業績が悪く 直近も紙機の業績予想を過法修正している ためです。法修正理由は日本と中国での 売上が気象予想より南兆に推移している からとのことですが通気業績予想について は変更なしと下期で巻き返せる自信がある のか強気な状況となっています。 業績予想の過法修正が気になるのでもう 少し詳細を見ていくと日本では機関 システムの切り替えにより市役等の受中を 制限したことが売上の減少につがっており 、中国については政府による医療費抑制 政策により需要が減していることが要因と なっていました。日本のシステム切り替は 一定の目度が回復してくる可能性があり ますが、中国についてはますます社会保障 費の課題などで受給が悪化することが予想 される中で通期業績予想の過法修正などが 出てきてもおかしくないのではと個人的に は感じました。余談ですが、先ほど紹介し たDMG森も昨年機関システムの切り替え に伴うトラブルで費用計上をしていました し、改めて機関システムの入れ替え等が 計画されている場合は注意が必要そうです 。 SIMEXに話を戻しますが、医療関連と いうことで世界的な高齢化を背景に高い 期待から過去平均PRは42倍とかなり 高くなっていました。ただ過法修正により 株価下落などもありまして現在は過去最も 割安な18.9倍まで下落しており、 そろそろ下げ止まっても良さそうに思い ます。最後に付き足チャートですが、 1700円あたりに指示戦がありますが、 ここを終わると10年ぶりの安値更新と いった形になってしまいます。11月5日 には3コーター決算を控えていますが、 ここで通期業績予想の過法修正が出てくる とさらなる売りが出てきていよいよ セリングクライマックスになる可能性も あるかと思いますので、逆張り狙いが好き な人は監視リストに入れておいても良さ そうです。 続いて見ていくのは証券コード3697 ソフトウェアテスト専門サービス会社の シフトです。株価としては夏前から株価 下落を始めほとんどリバウンドもなく現在 も安値更新中。まさに落ちるナイフはつめ な状態となっており、高値から株価43% も下落しております。そんなシフトですが 、10月14日の決算では増収増益を発表 し、売上と最終駅については市販期で過去 最高を更新とこれまで見てきた銘柄とは 異なり、業績としてはかなり良さそうに 思えます。ではなぜ株価下落しているか ですが、機関投資家による空売りが休増し ていることが要因となっています。8月頃 から機関投資家の空売りが増加しどんどん 増加。機関投資家の空売り増加と反対に 株価はどんどん下落しております。9月 下旬に大きな切り崩し後、やや空売り減少 して株価も若干持ち直したのですが、ここ に来てまた空売りが増加しております。 また個人投資家の信用改ざも増加してきて おり、結構危険な香りがします。シフトに ついては10月13日に個別動画で決算 内容や機関投資家の同行、さらに今後の 投資戦略など詳細に語っていますので、ご 興味あれば是非そちらもご覧ください。と いうことで、引き続き期間投資家の 切り崩しが続いているシフトですが、昨年 には1度800円近くまで下落しており、 一時は600円を切るところまで瞬間的に 下がっているので、まだまだ期間投資化の 売りは続くように思います。 個人投資家の信用外している人たちが現状 だと1000円を切ってくると損失に耐え られなくなり投げ売りが発生する可能性が 高いためその投げ売りされた株を現物で ゆっくり拾っていくのが個人的にはいいの かなと思っております。あくまでも機関 投資家の同行をウォッチしながらの投資が いいかと思います。 最後はおまけ的に今年の前半には市場の 話題を全てかっさらっていたメタ プラネットです。最近はほとんど話題に ならなくなりましたが、実は株価は最高値 からすでに80%も下落しておりまして、 ほとんど移動平均線にタッチしないほどの 急楽となっています。まさに話題株、ある 意味市場のおもちゃとして遊ばれてしまっ た銘柄のマ路といった形でしょうか。直近 ではメタプラネットが自ら提唱するMナブ という企業が保有するビットコインの自価 純資産を自価総額が下回る。つまりMナブ が1倍以下の場合は自己株も行いながら 企業価値を上げていきますといったことも 言っていますが、銘柄としてはすでに賞味 期限切れなのかほとんど株価としては反応 していません。直近の株価は全開高値から 30%から40%を下落すると超短期のス トレーダーたちが大量に株を買って一時的 に株価反発するも翌日からまた下げると いったことを繰り返しており完全に遊ばれ ているような形となっています。 もしメタベラネットをトレードするとして も全資金の1%など遊びと割り切って取引 するのがいいかと思いました。ということ で今回は株価急楽中の有名株を7紹介 いたしました。下落するにはそれなりの 理由があり、例えばシンプルに業績が 悪かったり、国の規制強化により先行不安 があったりと、今年は日経平均が大きく 上昇している中で、個人的にはあえてこう いった下落が続く銘柄を狙う必要はないか なと思いますが、逆張りハンター的な形で 好きな人たちも多いため今回下落銘柄を 紹介させていただきました。今回もご視聴 いただきありがとうございました。是非 チャンネル登録、動画の高評価、 メンバーシップもやっていますのでご登録 よろしくお願いいたします。現在有名投資 家のBコミさんこと坂本慎太郎さんが書か れたデイトレ革命という書籍を無料で もらえる期間限定の超お得なキャンペーン が実施されています。私はデイトレ自体は しないものの、特に4章に書かれている 銘柄の探し方などは非常に参考になった ため、デイトレで効率的にお金を増やし たい人も中長期でお金を増やしたい人も 是非参考になるかと思います。 YouTube概要欄より申し込み可能 ですので、キャンペーンが終了する前に今 すぐ申し込みしてみてください。また動画 の途中でも紹介した有料級講座の市長無料 キャンペーンですが、かなり大正強でいつ 締め切りが来てもおかしくないため、もし 少しでもご興味あればメールアドレスの 登録だけなのでアンケートの回答と合わせ て行ってみてください。こちらも YouTube概要欄よりアクセス可能 です。

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