芦田愛菜&岡田将生、バルコニーから気品あふれる登場!岡田はアニメ声優初挑戦への思いも語る 映画『果てしなきスカーレット』ジャパンプレミア

[音楽] 主人公 役芦田マナさんです。 まるで本作に登場する王女さのご登場です 。 続きまして、ひじ役岡田正さんです。 本作メインとなるお 2 人バルコニーからの堂々のご登場です。まずは主演スカーレットの芦田マナさんご挨拶をお願いいたします。 [音楽] はいとスカーレットを演示させていただきましたです。寒い中お集まりいただいてありがとうございます。 本当にあの一生懸命声を演じたスカーレットをどんな風にあの受け止めていただけるのかとても緊張もありつつ楽しみです。今日よろしくお願いします。 ありがとうございます。続きましてひ尻役の岡田正さんご挨拶をお願いいたします。 え、ひじり役を演じました岡崎です。え、本当に寒い中、え、お越しいただき本当にありがとうございます。 え、僕自身もあの声優というのが初めて でして、あのすごい僕自身こうチャレンジ させてもらったお仕事です。今日やっと あの日本の皆様にこう見てもらえると本当 嬉しいです。え、どうぞよろしくお願いし ます。 ありがとうございました。長編ア アニメーション映画の声優は初戦だと思い ますが、本作参加されていかがでした でしょうか? 本当に楽しかったです。の初めてのことは 本当に分からないことだらけだったのです が、本当に監督が1から教えていただいて 本当監督と共にひという役をあの作りあげ たと思っております。そして、あの、今日 も、あの、一緒に取材をされていく中で、 あの、本当にこんなにもたくさんの、あの 、政作の方々であったり、こう、いろんな セクション分れてこの果しなき スカーレットを作っている皆様の代表とし て今なんか立っているっていうことを今 改めてこう考えると少しやっぱ緊張して しまうんですけど、代表してこの映画の 素晴らしさをあの、是非あの、皆様にこう 分かっていただけるようこれからも頑張っ ていこうという感じになってはい、 ありがとうございます。 では最後に芦田さん、本作主演として波々並々ならぬ思いと撮影にあたってのご準備あったかと思いますが、スカーレットという役にはどのような思いで向き合われましたか? そうですね、あの最初に監督とお話しさせていただいた時にその現代を生きている好かれた [音楽] 19歳の設定なんですけど19 歳とその中世を生きるまそして王女としての 19 歳っていうのはやっぱりその持っている覚悟だったり自覚が違うだろう からその違いみたいなものが出るといいな というお話をいいて、ま、それがすごく どうやってやればいいんだろうっていうの は悩みながらだったんですけど、ま、中世 を生きたジャンヌダルクだったり、あとは こうエリザベス一世だったりのこう作品に 触れて、ま、作り上げていって、でも本当 に体当たりじゃないとできないだろうな、 このシーンはっていうシーンもたくさん あったんですけど、なんか声を吹き込むと いうよりかは本当に魂を吹き込むような 気持ちで、あの、向き合 せていただいた作品になりました。 そうですか。ありがとうございます。ま、死者の国を旅するスカーレットの様子描かれますけれども、芦田さん、 あの、この後映画を見るお客様に向けてこの作品の中で注目のポイントとなるような気になった映像であったり描写 ありますでしょうか?かでしょうか? そうですね。でもさっきあの岡田さんも おっしゃってたんですけど、先ほどあのな 、何て言うんですか、絵を作っ てらっしゃる方の裏側を見せていただく 機会があって、そこで本当にあのたくさん の方の思いとこだわりが詰まってやっと こう一括とワシンできていくんだっていう ことをすごく実感してなのでなんかどこ がってこう選びづらいんですがなんかあの 死者の国ってこう空との境い目が海みたい になってるんですね。なんかこう調べてみ たら1節によるとの国はなんかこう海底に あるらしいっていう風にあのおっしゃっ てる方もいてあのねシーンは分からないん ですけどなんかこういろんなやっぱ妄想が 膨らむところなのでその海の表現にも注目 していただけたら楽しんでいただけるんか なと思いました。そうですかその辺り監督 いかがですか?聞いてみましょうか。はい 。そうですね。 ま、あの、こう、あの、様々、え、そのね 、行ったことがない世界ですから、それを どのように表現するかっていうところの中 でもやはりこう色々工夫したところは様々 ありまして、えっと、やっぱりね、あの、 1つこうスタッフと一緒に言ってたのは、 ま、あの、死者の国ってね、市のあの、 あの、死んだ人の国って言うんですけども 、なんか行ってみたい地獄みたいなことを こうテーマになんかきっと言ったらきっと 美しいんじゃないか、素敵なんじゃないか なんか荒野1つとってもなんかこう非常に こうあの発するようなこう魅力的な場所な んじゃないかみたいなことをねあの 言い合いながらあのま、みんなで作って いったっていうそういうような感じですの で結構やっぱりますごい飽きさせないあの いろんな舞台が様々出てきて楽しいと思い ます。ありがとうございます。その辺りも 是非皆様ご注目いただきたいと思います。 芦田さんにとって生きることについてこの映画の持つ意味、このスカーレットを演じられた上でどのように捉えていらっしゃいますか? はい。あの、先日ある物語を読んでいて、 その1節に、あの、人生の意味より人生 そのものを愛せていうような会話があって 、あ、これまさに私が映画を見て思った ことなんじゃないかなっていう風に少し 思ったんですけど、スカーレットっていう のはすごく、ま、自分で自分をこう傷つけ てこうあらなければいけない。そういう 生きる意味を持たなきゃいけないって すごく縛られて生きていた女の子でもあの そんなスカーレットがま、死者の国での旅 だったりとかひ立の出会いを通じてこう 自分の人生を愛せるようになるのかもしれ ないというか自分自身を愛せるようになっ ていくようなそんな作品なのかなと思っ たりしてそうやってこう人生への愛を 見つけられた時なんか自分が自分の人生を 使っで、どう生きていきたいか、生きる 意味みたいなのが生み出せるんじゃないか なという風に私は感じました。なんかこう 意味を持っていきなきゃって言うんじゃ なくて、もう生きることその恋自体に意味 があって、なんか生きることは愛すること なんじゃないかなという風に、あの、感じ ます。この作品をあの、見てくださった皆 様本当にあのたくさんのこう解釈があると 思うんですが、あの、是非映画館の中で なんかこう生きることだったり、愛する ことってどんなことだろうとスカーレット の生きる世界にこう思いをせながら一緒に 考えていただけたらとても嬉しいなという 風に思います。 ありがとうございます。 もう自然と拍手が湧き起こると、え、もう 本当にこの作品に対する熱い思いという ものを聞かせていただきました。 ありがとうございます。 それでは以上を持ちまして果し スカーレットジャパンプレミアを終了 いたします。ご登壇の皆様はご退場となり ます。皆様どうぞ大きな拍手でお送り ください。 目線を頂いております。こちらです。こちらの方に目線いただいております。右側ですね。はい。すいません。こちらの方大丈夫でしょうか?こちら目線いただいております。 を右にいております。 はい。では向かって右。あ、左側失礼しました。左側の方ですね。スタッフが手を振ってお願いいます。 ありがとうございます。今スタッフが手を振っているとこら辺にはい。 目線お願いいたします。 はい。向かって左側今いただいてます。 向かって左側ですね。はい。向かって左側に目線いただいております。 はい。 間から顔を出していただき。今白いテープの立ち位置ですかね。はい。白いテープの立ち位置となっておりましてはい。間からでしょうか。 いかがですか? はい。今向かって左側目線いております。 目線かがでしょうか? カメラの皆様かでしょうか?大丈夫ですか? いかがでしょうか?大丈夫でしょうか? はい。今向かって左側いただいております。 はい。今左側で手を振っていただいています。 じゃあ手を振っていただいてすいません。 手を振っていただいてはい。ではキャストの皆様子田監督も手を振っていただいてお願いいたします。 ではございます。今手を振ってる女性の方にはい、目線お願いいたします。ありがとうございます。 はい。そちらの方いかがでしょうか?はい、じゃあセンター最後センターに最後センターに目線手も振っていただいて目線お願いいたします。 センターではい。手も振っていただいてお願いいたします。 はい。先ほど声をあげていただいた男性の心に目線お願いいたします。ありがとうございます。手も振っていただいてありがとうございます。はい。 [音楽] 皆様大丈夫でしょうか

俳優の芦田愛菜、岡田将生、染谷将太、宮野真守、吉田鋼太郎、斉藤由貴、松重豊、監督の細田守が5日、都内で行われた映画『果てしなきスカーレット』ジャパンプレミア に登壇した。

【関連動画】
◆宮野真守&三石琴乃、ベテラン声優2人への“ガチ質問”に驚き!?

◆阿部寛、芦田愛菜の成長にしみじみ

◆大泉洋、岡田将生をイジり倒して大爆笑

#果てしなきスカーレット #芦田愛菜 #岡田将生