17 Ice Beauty Ultraman Max (ENG Subs)

[音楽] 今から1週間前、南極大陸で巨大な地震が あった。幸いにもUDFを始め、各国の 南極基地士に大きな被害はなかった。 この地震により氷にいくつものクレパスが 生じた。そのうちの1 つから人が発見された。 え、人 遺体ですか? そうだ。昔の遭難者とか うん。調査隊も始めはそう考えた。 しかし見つかった場所の氷の層は 10万年以上も前のものだ。 10万年?そんなエリ。 はい。 [音楽] わお。綺麗だ。名前はニーナ。発見者が思わず口ずさんで名付けたそうだな。 [音楽] ニーナ綺麗。 10 万年なんて言うからてっきり化石はミーラみたいだと思った。 [音楽] でもいくら底音の氷の中だって。 うん。 エイリアンの可能性も否定できない。 UDF で調査することになり、このベースタンを利用する。うん。直期到着だ。 研究チームが編成されるまで 1週間ほど管理してもらうことにしたわ。 本当に人間なんでしょうか? 詳しい解析はまだだけど、髪の毛から採取した DNAは人間そのものだったわ。 うん。 [音楽] まるで生きてるみたいだ。目覚ましてくれないかな? 内部はマイナ50°に設定してあります。 みんな鼻の下伸ばしやって彼女死んでるのよ。しかもずっと昔に。 よし、我々は退散しよう。 小バタ員。あ、うん。 [音楽] 10万年前って人間。ああ。 ああ、壁紙なんかにしちゃって。 いや、俺らは学術的に興味があってね。 そう、そう。 ふん。 じゃあなんで兄ニーが人類にとって大発見になるわけなの? いや、それは 10 万年前の氷の中から発見されたんだから。 うん。 どうして?え?あ、あれは今ちょうど調べて エリー教えてあげて。 これまで発見された化石や DNAの解析から人類はおよそ 20 万年前アフリカに出現したと考えられています。そして約 [音楽] 8万年前世界中に広がっていきました。 つまり10 万年前の南極の地に彼女が存在したという事実は 大発見だ。 そんなことも知らないで騒いでたの。いくら美人だからってねえ。エリス [音楽] 未確認の怪獣出現。現在南極会への改定を移動中。 バチバチバチバチパチパチ ウルトラマンガの方やってきたのさ僕らのを導くため欲望だけがまく星しで [音楽] 大事なものを探す 。諦めないで伝えよう。 涙さえよぱい未来をめざそう [音楽] [音楽] [音楽] 怪獣の進行方向は タスマニア島に向かって北上中。上陸の危険性があるため UDF オーストラリア支部が迎撃に向かいました。 Ifoundit. 怪獣センサーより消滅。オーストラリア支部撃退に成功したと報告です。 随分弱いやつだったね。エリー、その会域の監視を続けてくれ。 はい。 なんだ、2 人とも起きてたのか。水希もやっぱりスリーピングビューティみたいんだよね。 違うわよ。私たちはさっきの怪獣と兄ナに何か関係があるんじゃないかと思って。 美女と怪獣か。 彼女何を知ってるんだろう? 10 万年前の地球ってどんなのだったのかしら? ま、エリンじゃないんだったら小ばた員大丈夫? [音楽] [拍手] 気をつけてよ。レ下50°に触れたら火傷と同じよ。 ああ。 新源地の地図を出してくれ。 はい。 あの点で示したのがここ数日間神の深さが 10km 以下の小さな地震が起きたところだ。 北上している。 そうだ。エリ移動速度を計算して 5時間後の予想到達点は 北意レ度計 142度半径50kmの怪域です。 石直化だ。 よし、ダッシュ出動。了解。 [音楽] 21 世紀世界各地を襲う自然災害はとまるところを知らず、ついには空層の産物と思われてきた怪獣がその姿を表した。ゾの危機に対処すべく国連は [音楽] UDF 地球防衛連合を設立。その精鋭チームが対怪獣防衛チームダッシュである。 よし、もうすぐ予定会域だ。 ああ、無駄足だったんじゃない?怪獣は王子たちがやつけちゃったんだから。でも何かが移動してるのは確かなんでしょ。 [音楽] 北意レド1 部統計142°のに怪獣出現。データから南極会に出現したものと同じです。 うん。攻撃開始。 了解。 [音楽] 全段命中し怪獣の生命反応が弱っています。 [音楽] [拍手] [音楽] 第2波攻撃開始。よし、これでとどめだ。 あ 再び海底に潜りセンサーから消滅。 [音楽] あと1撃倒せたのに。小隊員何かあったん ですか?なんでもないよ。いつもは撃つ も撃っちゃうのに。しょうがないだろう。 まあそうコバを攻めるな。次の作戦を 考えればいい。 でも隊長怪獣はこりてもう出てこないのでは? 美サ自身の報告はこの数時間ありません。 地底のもっと深いところに潜ったんだろうな。逃げちゃったんだ。いや、奴はここ東京を目指している。 へ、 怪獣は計 140°のラインをほぼまっすぐに北上してきました。東京はその延長戦上に位置しています。 じゃあやっぱりあの女性ニーナを目指して 呼び寄せてるのかそれとも。 あののあんな美しい人が会場読め寄せる。のとそうやって美人だから小ば健治郎。賢次郎こっちへいらっしゃい。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] 小健拳郎、 あなたの遺伝子から人類の記憶を読み取り ました。 [音楽] 何者かがダッシュアルファでベースタンを出ました。 何?一体誰がしてるんだ? モニターに出します。 あれは ニナだわ。 [拍手] [音楽] 相手は青沖置きに怪獣出現。エリア JO に向かって復信中。南極会の怪獣です。 思ったより早いな。銀ナのアルファの人 エリア方面です。 やはりよしダッシュ出動。 了解了解。 小隊員は小ば単隊員小ば単隊 [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] あ。 攻撃開始。 攻撃開始。 [音楽] [音楽] ガチやった。 怪獣の生体エネルギーが上昇中。 なんだって。 [拍手] [拍手] [音楽] [拍手] パワーアップしている。 [音楽] [拍手] 怪獣のパワーますます。 [音楽] すごい。 [音楽] [音楽] [音楽] 屋上に人がた ああ 。 小ばけ郎。 あなたたち人類にこの美しい星を任せたのは間違いでした。 さあ、こっち [拍手] う [音楽] 10万年前、私たちはあなたたち人類に 考える力、物を作る力を与えました。 でもあなたたちはその力を破壊と殺し合い ばかりに使ってきました。 あなたたちは失敗策です。違う。 エラーガに力を与え、全人類を泣きもにし、新しい人類を作ります。 [音楽] やめろ。 やめないと。 あなたに私を打つことはできません。 [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] や 。 [拍手] この怪獣どんどん強くなってくわ。 [音楽] ウルトラマンマックス、あなたの努力は無駄です。 [音楽] [音楽] うわ さあ、究極の力をう の生体エネルギーの増加が止まりました。 よし。 [音楽] う [音楽] は [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] ニーナはエイリアンだった可能性が高いらしいわ。 でも でもその DNA は極めて人間に近いというより人間の方が彼女に近いと俺たちは失敗なのかな? [音楽] え、本当に失敗なんじゃないかって。 うん。私たち人類は完璧じゃないかもしれない。 だとしたら いくらでもやり直せばいい。 間違いを認めてまたやり直す。 それしかないさ。 それに俺は人類が失敗策だなんて思わない 。 あ 。

Ultraman Max (ウルトラマンマックス, Urutoraman Makkusu) is a Japanese tokusatsu series produced by Tsuburaya Productions and Chubu-Nippon Broadcasting Company.

Some Episodes are missing because youtube did not allow them to be published for no
apparent reason.

Superhero Tokusatsu Science fiction Action/Adventure Kaiju Kyodai Hero

Kaito Touma (トウマ・カイト, Tōma Kaito): Sōta Aoyama (青山 草太, Aoyama Sōta)
Kenjiro Koba (コバ・ケンジロウ, Koba Kenjirō): Nobuyuki Ogawa (小川 信行, Ogawa Nobuyuki)
Mizuki Koishikawa (コイシカワ・ミズキ, Koishikawa Mizuki): Hitomi Hasebe (長谷部 瞳, Hasebe Hitomi)
Sean White (ショーン・ホワイト, Shōn Howaito): Sean Nichols (ショーン・ニコルス, Shōn Nikorusu)
Elly (エリー, Erī): Hikari Mitsushima (満島 ひかり, Mitsushima Hikari)
Shigeru Hijikata (ヒジカタ・シゲル, Hijikata Shigeru): Kai Shishido (宍戸 開, Shishido Kai)
Yukari Yoshinaga (ヨシナガ・ユカリ, Yoshinaga Yukari): Hiroko Sakurai (桜井 浩子, Sakurai Hiroko)
Kenzo Tomioka (トミオカ・ケンゾウ, Tomioka Kenzō): Susumu Kurobe (黒部 進, Kurobe Susumu)
Ultraman Max (Voice): Kazuya Nakai (中井 和哉, Nakai Kazuya)
Narrator: Shirō Sano (佐野 史郎, Sano Shirō)

In the 21st century, multiple phenomenas begin to occur as monsters who were initially thought to be a part of mythology come to life. These phenomenas resulted from human activities that disrupted the nature of the ecosystem.