【LE SSERAFIM】咲良ちゃんを見ずには’始まらない!SPAGHETTI’ (LE SSERAFIM SAKURA Fancam) リアクション!

ということでやっていきましょう。という ことで、え、本日はルセラフムからさく ちゃんのスパゲッティをさくちゃんの スパゲッティを見ていきたいと思います。 ということで、待って、なんかすごいのが 上がってるんだけど、25分前に スパゲッティのね、多分これM カウントダウンさんの賞だと思うんだけど 、セットすごいの出てんね。何これ?ま、 いいや。ちょっと一旦、一旦置いておいて 。一旦置いといて。え、さちゃんのね、 ファンカム見ていきたいところでござい ますのでよろしくお願いいたします。 やはりさくちゃんのファンカムを見なけれ ば始まらないというところでございますの で、で、この後にかずはちゃんの ファンカムを見ていくという流れになり ますので、よろしくお願いいたします。 それでは早速でございますけど、まずは リアクションというところで、えっと、 ミュージックバンクさんなのでバンクと いう文字が入っているところでございます 。ちょっとね、著作の関係がありますので 、文字が入っているというところで、見 終わりましたら画面の方切り替えて、え、 ですね、はい。ダンスについてじっくりと 見ていきたいなという風に思いますので よろしくお願いいたします。それでは早速 でございますけども、まずはリアクション というところで見ていきましょう。ちょび さん引き続きよろしくお願いいたします。 お願いいたします。楽しんで見ていき ましょう。レッツはカツ。 ウイ ウイ。わー。 おお。 すげえ。 うわ。 おお、 スタイリングもやばいし。ほ おお。イエス。うん。なナなうん。はい。お。あ、あ、あ。エース。強。アクセント。レラ。ラらラらラ。おお。 なるほどね。 うーん。おお。いいえ。いいえあ。おお。そこのためだ。はい。はい。えれら。 やばう。イエス。 う、なるほどです。は、 なや。はい。ちょっとダクオク的なね。いや、タラタラタたラた。あ、あ、あ。めっちゃいっぱいるんだ、やっぱ。あそこすげえ。今のヒットぐ。 イエー。うわあ、 すごい。上半身のうわ、はあ。えれ、えれな。えい。えー。やば、やば、やば、やばい。すごいわ。う。おお。エレラ。あ、終わりか。 うわあ、終わりか。すごい。うわ、すごい。 これはこれはそうか。ちょっと トントゥルントン はあ、で待って。まだなんかある。 もうちょっとよりの絵があるのかな? スタジオKさん。あ、 はい。ということで すごいっすね。名前の表示変わってる? どこだ?何か表示が変わっておる。かな? はい。あ、ミュージックバンクのバンクに なってるってとこですね、ここはね。はい 。すごい、すごい、すごい、すごい、 すごい。もうなんか、え、早くない?早く ない?もう終わっちゃうのか。 おおっていうのあるね。ちょっとはい、 じゃあ見ていきましょうか。このね、 やっぱね、これすごいわ。いや、ていうか ダンスの実力メキメキ去ることながら今回 結構なんだろう、そのさちゃんが元々強み としているそのマざし1つでこう 表情をつけていくというかストーリーを 見せていくっていうところの良さがもう なんかふ断に盛り込まれているなっていう ところとあとその体の使い方とかのなん だろう可動域もそうですし深みというか 思いきりみたいな部分。多分こっちの方の トレーニングとかも結構やってらっしゃる 感じはあるかもしれないですね。かなり ソウルの熱い ブーツを履いていらっしゃると思うんです よ。ブーツというかお召し物、あの履き物 が あの靴を吐きながらここまでブに踊れ るっていうのはだいぶこっちの体の中心 コアのところでコントロールしきらないと きついだろうなっていうのもあるんです けどそれをなんかもう全てこっちで コントロールしてる感じがあってダンスが すげえってなりますね。 これどんの始まり方やばない?めっちゃ かっこいい。グって上が上げてからのこの ドンドンっていう風にドンの動き出す タイミングで1個アクセントをズンって 入れるところのこの重たさというか揺れ感 やばいっすよね。ヒット今回やばい。さく ちゃんえー ここで まフロアの振り付けはこのぐらいでさあ 立ち上がりましょうかね。 普通ならなると思うんですけども、もう 1 個ここえるからね。わえ、足伸ばして振ってからのこのポージングのこのかっこよさよね。ええ、ちょっとだから雰囲気的に行くといかつめというかね、ちょっとオラオラ感がありますよね。 全体的にちょっと膝を立てて地面にこう座 るって地面にそのまま座っちゃうっていう その柄のちょっとちょっとしたこう悪さ みたいなね雰囲気もまたかっこいいよねっ ていうところでございますけどあと衣装ね この青いブルーのこのファー すごいすごいねすごい衣装で踊ってますよ ね本当にね。 でちょっとちょっとだけね寄らせて いただきます。失礼します。 ちょっと上の方をメインでイエー。あと首の使い方。音のグルーブ感の捉え方がすごく見えてくると思うんですけども、首元ですね。 首元の回し感とかアイソレーションのこう いうニュアンスっていうのがすごく見えて くるので表情に結構注目がいく ダンスのスタイル踊り方見せ方の方だと 思うんですけどもそこに首元のこういう アイソレーションのニュアンスってのが すごく法に現れてるなっていう風に思うの でさらにその見てる人たちに音楽の要素 っていうものが見えてくるんじゃないか なっていうさちゃんを通じて音の雰囲、 音楽の雰囲気、世界観ってものがより 伝わってくるようになってると思いますね 。この辺り。 うわあ。こことかね、この そり方よね。ここのこの方よね。今腹筋が バキバキになってるのも見えますけども。 はえ、こういうところ。 首の強さとかね。 なんなーん 。今の上がってくるところとかも胸の ロール入れていきながら足元で上がってい くっていうね、ぐーって上がっていく ところのそのパワーを溜めながら溜め ながらっていう足元だけじゃなくて上の方 もちゃんと踊りながら上がっていくところ とかね。すごい大変よこれ。 イエイイエイイエ な。ちょっと今ね、0.75で見てます。 たンだんななんななな。あ、うん。イエー 。 やば、 やば。 もうさくちゃんのために作られました ぐらいの振りよね。ていうか、もうこの パートもだけど 結構ここ強いよね。首の回し感ね。 アクセント。 このアクセント、今度ここのヒットの部分 ですけど、肩が結構前にこう入ってるよう に見えるんですけど、えっと同時に骨盤も 前に出てくっていうこういう使い方ですね 。今ちょっと骨盤見えないからあれなんだ けど、こういう こっちのこう体がですね、内側にこうボ ンっていう風に折り込まれるような アクセントの取り方をしていて、結構これ 大変なんですよね。かも歌いながらとか 表情もこうやって見せながらこの アクセントを取ってくってのは結構大変な んですけれどもこれ皆さんやって るってのすごいっすよね。で、とりわけね ここ真ん中にいらっしゃ るっていうところでさちゃんその ハンドジェスチャーとのなんだろう、その 表情の見せ方みたいなのがすごいなって 思いますね。こういうところをなんなく やっぱね、バチバチ当ててってるところと かは うわ、まジか。 たたンエレライエーおへえ 4 のタイミングねやばいよねたった。うーん。ああ、チーのところとかね。 表情がもうなんか 7色に変わっていく。いいえ。ああ。 あ、この後のこのちょっとしたための ところね。はい。ちょっとくって上げて いく。このわずかなニュアンスね。うん。 あ、うん。うん。あと肩の入り方とかね。 リズムのそのジャストで取っていくところ のリズムの乗せ方と表情でEA の部分のメロディと言いますかね。はい。 と、あとこの手元の部分とレえラふんこら辺とかさ、すごいよね。もうすごい靴履いてるよねっていうかね。で、やっぱ体をこう支えていくってすごいことよ。 はや、すごいしっかりとね、かずはハちゃんを見ていくところとかもね、素敵ですね。 ここのかっこよさ、うーん、少し背中を丸めながら踊っていくところとかガールズグループさんらしい背筋の使い方と少しうん、ま、スタイリッシュというかね、クール目にストリート感出していくところで背中を少し丸めていくところだったりとか。 おお、ここも良かったっすね。ここも良かったっすね。うん。 あと肩の使い方がもっともっとこうクリアにそして大胆になってってるなっていう印象でもありますね。うーん。うえ。ここのここのターンやばかった。ここら辺もですよね。 アクセントのこのツッタンツッタン ツッタンツッタンツッタンむってこう伸び てから後ろから前にゴーンって当てていく ようなニュアンスの時のこの低さとかもね ぐんぐん下に入っていくところとかも すごいですよね。で、ちょっとこのダック ウォーク、えっと、オタク、オタク ベスティの部分で踊ってたダックウォーク のニュアンスはちょっと近いですよね。 この辺りとかはね。これも大変ですからね 。しかもこの靴でそれをやるのは めちゃめちゃ大変だと思うので じゃんなあ。イエイイエイイエー。 なナナな な。あ、あ。 これすごいね。 これすごいね。 いや、もうさっきね、パワープレイやんって話したっすけど。まジか?マジか。普通に人力なんだよな。ここすごいっすよね。うんって持ってった後にふんってなるところとかのね、この換気もすごいっすよね。ラタたったた。あー、強い。 このズンズンってやってる時に髪の毛とか がザザっていう風に揺れていくじゃない ですか。こういうところでアクセントの その衝撃いかに強いかっていうところが 見えてくると思います。あとあのお召し物 がブルーのこのファーがあるじゃないです か。これがまたアクセントをドンって取っ た時にふわふわって揺れていくんですよね 。うん。ていうのもあってよりアクセント があの伝わりやすいっていうところもある かもしれないですね。お洋服として見えて きやすい光沢感だったりとかうん。もあり そうですね。 ちょっとここでペロってこういう仕草が 入ってるところとかも素敵ですね。 エレラは目をちょっとね、右側に キュって向ける。 これこの感じ。あー、後ろのね。ちゃんと か結構うんっていかついですけど、少し このキューティな笑顔が入ってくることに よってなんかこう柔らかさが出てくると いうかハニーとマスタードみたいな感じ ですかね。例えがよくわかんないけどここ の首の入り方とかすごいですからね。 あーん。 あと4やった後のこのね首の角度もね だいぶ傾けていきながら奥に押し込んでっ てからの後ろに進んでいくところとかだ。 いい。ここら辺もいい。うん。 な。ああ、ちょっとここは意地悪そうな 雰囲気をこう出していくところとかね。 うん。うん。うん。ああ。チースの部分で やっぱこうなるんだ。ああ。ああ。いいっ すね。 今のところとかもめちゃくちゃいい使い 方っすね。この後の。そう、こういう ところのあのまっすぐトンっていくだけ じゃなくて、手は上なんですけど、骨盤が さりげなく左側に入ってるところとかです ね。うん。伸び方としてのかっこよさが ありますよね。からのこういう感じ。反対 側に骨盤が入っていくじゃないですか。て いうところで、一旦左に当ててからの右側 に骨盤を当てていくっていうところで、 このアクセントの強さだったりとか、ここ のシルエット感っていうものがバチーンと こう衝撃的に出てくるっていう。うーん。 本当 さりげない部分ですけども、骨盤の使い方ですね。あとはね。エレえレ。ああ。うん。うん。うん。もう 1 回。あ、ここ本当にもうね、もうこの振りを考えられた方にもう花束をお送りしたい。この感じは素晴らしい。素晴らしい。 いやあ、いいですね、本当に。今回のね、 振り付けの中の個人的にあのな、何て言う んだろう。うん。あの、お気に入り ポイントの1つ。 うーん。めっちゃいい。 めっちゃいい。この足元の雰囲気とか めっちゃいい。うわあ、最高っすね。 エレエレラ。 ここもう1 回ため入るよね。これ、これ、これ、これ、これ。 Eアップの部分ね。ああが入ってからのあーのね、カもめっちゃ良かったすね。 少しりに入るか入らないかギリギリの ところまで貯めてからのブーンってまた 入っていくところのこのためがあのさっき の5人の引きでガッて見た時にすっごい また映えてたんすよ。めっちゃ貯めてるの がね伝わってきてうわい 音の聞き方なりましたね。うん。肩の当て 方が強いんだ。 さにえーい。うわ、素晴らしい。何度を鳴らしたことか。今回やばいわ。ま、毎度、毎度すごい本当すごいなと思うですけど、今回もやばいっすね。 スパゲッティスパゲッティっていう タイトルがもういいよね。うん。いや、 やっぱね、さくちゃんその踊り方の中で やっぱり1人1人なんだろう、こう得意な 動かし方とかがあるんですよね。体の 動かし方、使い方とかがあるんですけども 、さちゃんのその踊り方を見てると やっぱり、えっと、上半身周りの表現力 って言うんですかね。上筋も去ること ながらそこからこう見せていく首元から肩 にかけてみたいな。で、肩からのこの上 半身周り、手元だったりとかで、そこから 骨盤にかけてっていうところで、骨盤から 足元へっていう風になんか1個1個体の各 パーツ層をしっかりとこう組み合わせ ながら踊っていってるなっていう風に感じ ますし、そこの組み合わせ方の バリエーションだったりとか、あとはなん だろうな、その噛み合わせみたいな部分に かなりまた大きな変化があるんじゃないか なっていうフィジカの使い方を見ていても すごくそこを感じる部分ですね。うん。 あの、シンプルにこうマッチになってる気 がする。マッチョになってる気がしてて、 力が出力値がすごく強くなってるっていう 部分がさらになんかそのさちゃんのうんと 発というか天身乱番な魅力っていう部分と の掛け算になっているような気がしますね 。この辺り見てるとそのぐらい あの見えるうん。ニュアンスだったりとか 世界観っていうものがすっごく見えてくる のでなんだろうなアイドルっていうその 側面の評価ってやっぱすごく高いと思うん です。表情だったりとかやっぱりその見 てる人たちへの意識の飛ばし方みたいな 部分ですよね。そのストーリーとかを含め てですか、ダンスで伝えていくとか歌で 伝えていくっていう力能力のすごい高い方 だと思うんですけども、そこになんかもう 根本のフィジカルの部分とあとはその ダンスだったりとかを続けていく中で得 られていく。あ、なるほどこういう感じ かっていう納得感というかああなるほどね 。理解っていう風にこう自分の中に 落とし込んでいく部分って言うんですかね 。そこのなんか層がどんどんどんどん熱く なってってるような感じがしますね。 すごいわあ。 やばいですね、ちょっとね。はい。という 感じで、え、見ていきましたけれども、 いかがでしたでしょうか。ということで、 そうです、次はかずはちゃんのファン感も 見ていきたいなという風に思ってるところ でございますのでよろしくお願いいたし ます。皆様の感想もぜ非ぜひまたコメント 欄いただけたらなという風に思うところで ございますのでよろしくお願いいたします 。それでは本日の配信以上でございます。 お疲れ様でございました。ちゃうちょ、 ちゃおちょ。