金相場!大幅高で最高値更新止まらず!10月14日 火曜日

はい、どうも皆さんこんにちは。え、10 月の14日連休明けの昼のマーケット ニュース始めさせていただきます。 よろしくお願いいたします。え、ゴールド とんでもない動きになっておりまして 700今60円だかということで、え、 最高値を更新と、ま、いう動きになって ます。ま、あの、休みの間、ま、色々と、 ま、日本の政局もそうですけれども、え、 米中の貿易問題と、ま、いうようなこと からですね、え、ニューヨークベースでも 4100ドル 超えと、ま、いうようなことで、え、大幅 上昇と、ま、いうようなことから、えー、 大きな動きになっております。はい。まず は現在のマーケットから順番で見てまいり たいと思います。よろしくお願いいたし ます。 はい。ゴルド、え、2万飛び524円 766円 高金 7900円ちょ 円高ゴムえ300飛び6.7-5.3原油 5万953800 等円安とこのような動きになってます。 はい。では、ではまず海外ニューヨークの 方からですけども、え、ま、このような 動きになってまして、最高値更新と、え、 ま、あの、理屈じゃないと選手もお話した 通りなんですけども、ま、あの、バイヤー がいると買う人がいると、あの、ま、 当たり前ですけれども、ええ、高値でも 買うよと、ま、いう方が、え、続く限り 上げ続けると、ま、いうような状況化に今 なってます。確かに、ま、相場なんで 上げ下げ、上げ下げ、え、上げ下げ 繰り返しながら、ま、上昇と、ま、いう ことになるんでしょうが、え、その下げが 小さく上げが大きいと、ま、いうことで、 特にどうでしょう?8月、9月以降上昇 ピッチ早めてますね。と、ま、いうような 状況感になってます。国内の方も、ま、 同じでですね。はい。え、ま、このような 上昇のピッチから明らかに9月になって ピッチが上がってるねと、ま、いうような 状況になってます。あの、ま、どこまで 上がるのと、ま、行きつくとこまでと、ま 、いうことが、ま、実際でありまして、今 言いましたように、え、高いなとちょっと 買えようかなというような動きが出ない 限りね、え、上昇は続く。え、それだけ、 ま、会欲王勢請とそれと今まで、ま、金を 金うん、をにが金、え、金に対する投資 対象がやはり、ま、裾の広がってると、ま 、いうことも当然あろうかと思います。 あの、今まで、ま、金ってどうなのと わかんないねとけど、ま、これだけ 盛り上がってきて、あ、遅れちゃダめだね と、ま、いうようなことで裾が広がって 新たな、ま、バイヤーと株とこれが、ま、 増えてると、ま、いう事実があるんで あろうとなので、え、下げても下がった ところは、ま、会場提供と、ま、いうよう なことの循環に今なってまして、え、加熱 感を冷やす動きはあったとしても、え、 大きく下がるような、え、環境には今ない のかなと。なので、え、どっとこどっこ今 から、え、半年後、1年後、2年後、3年 後考えた時に、え、素恐そろしいなと、ま 、いうようなことも頭をよぎっておりまし て、あの、なかなか どうでしょうか、あの、調整も、ま、入ら ず、え、そういう会意欲、海と上げ一服感 も出ないと、ま、いう中で、ま、相場で、 え、作業を狙ってる方によかれましたら なかなかチャンスないねと、ええ、逆に、 え、ちょこっと そろそろかなと思った方が今ちょっと しんどい思いをかなりしんどい思いを、ま 、してると、ま、いうようなことになって おります。で、あの、事実関係だけ言い ますと、今日、え、金価格、え、金標準 ですね。OSの、え、先物 26年8月切り、これが658円 以上、 え、で終了する。え、だ、ま、安、今から そんだけ下がることはないと思いますんで 、え、そうなると証拠金先週もま、アップ しましたけども、さらに証拠金の臨時 見直しというものの、ま、上がるかあの 横ばいかは分かりませんが、ま、その作業 に入りますと、ま、いうことなので、え、 今日26年8月もが658円以上、え、 上昇して終了するようならば、え、その ような措置が取られる可能性がありますと 、ま、いう とですね。え、確か、え、 あと 、あ、ま、いいです。はい。ま、あの、で 、どうなったら、ま、ピークアウトするの かと。ま、例えばですけども、皆さん、 あの、今日700円、え、今も、え、喋っ てらに800円超える上昇になってました けども、え、明日ですね、今日の揚げを そっくりそのまま下げるような動きになっ たとして、よいしょ。 こういうよいしょ。う、 円、こういう感じですね。こうなったら、あの、天井、天井、天井じゃないかと、ま、思いますかというと、ま、私の関性では思えないわけですね。要は今から 700円、800 円下がってもですね、え、ピークアウトと感じない。 それこそ1000円とか1500円とか 下がってこないことには、あの、あれ ちょっと上げ1間出てきたなと、ま、いう 雰囲気はないと。なので、前々から 申し上げてますように、今サポートされ てる短期指標、ま、これは移動平均線9日 赤いんですけども、え、そういったところ を明確に割り込むような動き、例えば、え 、これ他の仕様、一目均行表という テクニカル仕様ですと、例えばこれは転換 線というこの青ラインですね。ま、ここで サポートしてずっと上がってますよね。と 。で、そういったところを、あ、これ今僕 が書いただけなんで、これはあの全くこれ は関係ないんですけどね。今この状態なん ですけども、あの、こういったところを 割り込んでくるような動きにならないと、 え、上げ一服感が出てきたねという表現は 、ま、当てはまらない。え、イコール、え 、上昇継続であると、ま、いうこと。 例えばボリンジャーバンドなんかで言い ますとこれプラ1σグマバンドこれは21 期間のえ偏差え1σあのところでま サポートされてますね。ま、そういった ようなところを明確に割り込まないと上げ 1服感はあ出てこない。要はピークアウト とは感じないとまいうことでございます。 なので、え、今、え、誰が見ても上昇し てるよねと、え、上昇が計測しているよね と、ま、いうことは事実でありまして、え 、どこまで続くかというと、マーケット 参加者、え、金を買おうという方が 買えび替え、え、ちょっとやめとこうと 高いねと、え、それでちょっと買い意欲が の日が、え、ちょっと収まらないと なかなか下げる局面作んないよねと、ま、 いうようなこと、もしくは何らかの、え、 大きなニュース金を押し下げる、え、よう なこと、え、ま、中東のね、え、和兵の 問題が進みそうではありますが、全く関係 ない、え、全く関係ないと言いますか、ま 、あまり、え、せ夜金を下げる要因には なっていないというのが、ま、実情であり まして、え、なかなか今周り見渡しても金 が下がると、ま、いうような要因っていう んでしょうかね。え、ちょっと見当たら ないねと、ま、あの、いうような状況が 続いてますので、え、 ピークアウトなかなかしないと、ま、した としてもそれは、ええ、ちょっとの水準で あって、え、まだまだ下がったところを 買うよと、ま、いうような方が多いよねと 、ま、いうのが、ま、実情なので、え、 迂闊に売れないと、ま、いうのが、ま、 実情であります。なので逆に下がった ところあのあのなんだあの高値買えたく ないなとま、いう方もね、え、今から、ま 、どういうスパンで売買するか別として、 え、1ヶ月後、3ヶ月後、半年後、3年後 、5年後、10年後、ま、考えた時にどう なんだろうなと、ま、いうようなことが1 つ言えると思います。あの、ま、いずれに しましても、あの、なかなか下げない、え 、動きが続いているマーケット参加者が、 ま、回復区間、え、ちょっと高すぎて、え 、手出ないなと、ま、いうような雰囲気が 、え、世の中出てこないことにはなかなか 、ま、収まりつかないねと、ま、いうよう なところ。あの、今言いましたように 500円、え、700円、800円程度 下がったところで、え、ピークアウトとは なかなか考えれないのが実情じゃない でしょうかと。ま、先ほどこのローソ橋、 え、今日の揚げそっくりそのまま明日陰線 描いてみましたけども、まあ、いや、 ピークだとピークじゃねえのか見え、そう 見えるよという方も、ま、おられるとは 思うんですけども、ま、私は、ま、そう 見えないということなので、それこそ ピークアウトになるためには、え、本当に 大きな下げ、ま、確かに9月からでもこれ 42300円、ま、上がってると思います けども、え、1/3下げたところでいくら と、ま、いうようなことになりますんで、 あの、ちょっとや外そで、あ200円、 300円下がったところで、え、ピーク じゃないのと、ま、いうような、ま、 雰囲気はまだ出ないと、ま、いう風に思い ますので、え、どうなればピークアウトと 考えますかというがあったとするならば、 私は、ま、短期仕象を明確に割り込んでき たら、上げ一服感が出てきたねと、ま、 いう表現に変わるという風に、ま、思い ます。え、逆言うとそうならない限り上昇 継続と、ま、いうことなので、え、 しっかりとま、あの、今の現状お、ま、 あの、普通に、え、いわゆるトレンド フォローロって言うんでしょうかね。あの 、そういった、まあ、思考回路で売買し てる人は、ま、買がっつり持っ てらっしゃるよと。だから、ま、え、 儲かって、儲かってしょうがないと、ま、 いうような方が世の中多いとは思います。 あの、ま、1つ、 えー、なんだろう、あの、正しい投資行動 って言ったらいいんでしょうか。あの、お 、ま、現実を見てですね、今どういう状況 にあるかということ、それを素直に 受け止めてもらって、え、素直に、え、 反応すればよろしいのかなと、ま、いう風 に思います。 で、あの色々とですね、私どもコムテックスという会社はですね、えっとこちら、 あの、例えばこの情報サイト、マーケットへ A という情報サイトでもそうなんですけども、これが、え、ま、中身とお見せしますと、これが総合判定、ま、両税分析ということで総合判定なんですけども、これ週末段階で金全ての指標と、ま、ような状況かですね、ま、ような状態になってます。 なので、ま、普通にあのチャートを学ばれ て、え、今の現状考えた時上昇継続だねと 、ま、いうようなことなので、売りの シグナルなんて一切出ていませんと、ま、 いうようなことでこの情報サイトはですね 、あの、お客様、あ、当社のお客様、これ は、え、オンライン取引及び、え、対面で 取引されてる方でおしであった方は無料で もちろんご覧いただけます。あの、料金も 一切かかりません。全てのコンテンツご覧 いただけると。ただ、ま、このオープン コンテンツ、機間限定コンテンツはどなた でも今すぐでもご覧いただけるんですけど 、こちらの会員限定コンテンツに関しまし ては会員様だけと、ま、いうこと。ただし 、え、1ヶ月の、あ、なんだ、体験期間と いうものを設けておりまして、え、 それは、ま、この情報サイトというよりも このYouTubeチャンネルの下の概要 欄のところに、え、体験期間、体験、1 ヶ月できますということで、こちらですね 、え、にリンク貼り付けておりますので、 ま、中身見てみたいという方は申し込み いただければと思います。また、あの、 オンラインでも、ま、じゃあ講座作って 向上的にずっと見ようかと、ま、いう方は ですね、これもオンライン取引の講座解説 と言いますか、オンラインの、え、サイト にジャンプするのはこちら。オンライン 取引講座解説はこちらというところから リンクこちらにも貼り付けておりますので 、是非、ま、あの、コテクスでやって みようかということでしたらこちらから お申し込みいただければと思いますので、 1つよろしくお願いいたします。はい。え 、ま、暑さも、あ、ま、まだ暑いな。昨日 もちょっと暑かったですね、昼。あの、 ちょっと動きも汗出ましたけども、 まあまあ、今週来週ぐらいですかね、大阪 もあの、ややトーンダウンしてくると、ま 、いうような、え、話になっております けれども、あの、1つ、まあ、季節の 変わり目、色々体調崩しやすいということ もありますんで、体調万全で望んで いただければという風に思います。はい。 それでは本日、え、10月今日は14日、 え、解説、あ、お昼の放送以上でござい ます。どうもありがとうございました。 はい。はい。 当たりまし。

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【投資勧誘方針】
当社は、お客様に信頼される企業を目指し、法令・諸規則を遵守した、適切な勧誘を行います。
1.基本方針
 当社は、お客様の知識、投資経験、財産の状況及び投資目的等に適合した商品若しくは取引をお勧めするよう努めます。
2.法令遵守
 当社は、金融商品取引法、金融商品の販売等に関する法律、商品先物取引法及びその他関連諸規則、当社社内規程を遵守した勧誘を行います。また、勧誘を行うにあたっては、お客様のご迷惑にならないよう、勧誘等を行う時間帯、場所、方法については十分に配慮いたします。
3.商品説明
 お客様に勧誘を行うにあたっては、お客様ご自身に適切な投資判断を行っていただくために商品内容やリスク等について十分かつ正確な説明を行うことに努めます。
4.内部管理態勢
 当社は、金融商品取引法、金融商品の販売等に関する法律、商品先物取引法及びその他関連諸規則、当社社内規程を遵守し、その徹底を確保するため、内部管理体制の整備及び強化に努め、全役職員に対し十分な研修を行い、個々の役職員は、知識の習得、自己研鑽に努めます。

【商品関連市場デリバティブ取引のリスクについて】

・価格変動リスク

商品関連市場デリバティブ取引は、相場の変動リスクが存在し
取引対象の価格の変動によって利益も損失も生じる取引です。
実際の取引金額は取引証拠金額に比べて、約10~50倍と大きな額の取引です。
そのため、その利益や損失は預託している取引証拠金の額を上回る可能性があります。
取引証拠金は、相場の変動によって追加の預託が必要になることがありますので、
注意が必要です。但しその額は、商品や相場の変動によって異なり、一様ではありません。

・流動性リスク

お取引の銘柄によっては、流動性の不足により約定に時間がかかったり、
当初期待した価格と乖離した価格で取引されたりして損失を被ることがあります。

・信用リスク

商品関連市場デリバティブ取引においては、お客様の取引を取次・受託する取扱会社に対し
株式会社日本証券クリアリング機構(JSCC)が取引の相手方となる「清算制度」を
導入しており、お客様の証拠金は全額分別管理しているため、原則として全て保全されます。
しかし取扱会社が破綻した場合には、返還手続きが完了するまでの間に時間がかかったり、
その他の不測の損失を被る可能性があります。

・システム障害リスク

各取引所、及び、取扱会社のシステム、またはお客様、取扱会社、
各取引所の間を結ぶ通信回線等に障害が発生した場合等には、
相場情報等の配信、注文発注・執行等が遅延したり、
不可能になることがあり、その結果、不測の損失を被る可能性があります。

※上記リスクは、お取引における主なリスクについて記載したものですが、
これがすべてとは限りません。 ご契約の際は契約締結前交付書面を十分に熟読の上、
リスクや取引の仕組み等の内容をよくご理解いただき、
ご自身の判断と責任のうえお取引ください。

2.証拠金、手数料の額について

商品関連市場デリバティブ取引は委託に際して取引証拠金等の預託が必要になります。
最初に預託する取引証拠金の額は商品により異なりますが、
最高額は、最低取引単位(1枚)当たり通常取引は1,040,000円(1番限は納会月割増を加算し5,200,000円)です。
商品関連市場デリバティブ取引の委託には取引手数料がかかります。
その額は商品によって異なりますが、最高額は、最低取引単位(1枚)当たり通常取引は34,320円、オンライントレードでは692円(注文入力代行サービスでは2,640円)(往復・消費税込み)です。 【2025年2月25日現在】

3.財務関係資料について

当社の企業情報は、当社本支店店頭、
及び日本商品先物取引協会ホームページ で開示されています。

4.相談窓口について

お取引について、お気づきの点、ご相談、お問い合わせ等につきましては
こちらをご利用ください。

本社 お客様相談窓口:0120-555-876
東京支社 お客様相談窓口:0120-560-448
福岡支店 お客様相談窓口:092-475-7888

特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター 金融商品苦情相談窓口
【東京事務所】東京都中央区日本橋茅場町2-1-1 第二証券会館
【大阪事務所】大阪府大阪市中央区北浜1-5-5 大阪平和ビル 0120-645-005

5.商号及び許可番号
株式会社コムテックス
第一種金融商品取引業(日本証券業協会特定業務会員)

[近畿財務局] 近畿財務局長(金商)第406号
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