南野陽子「時にはいっしょに」季代ちゃんとの会話にチャレンジ
天はれてきて [音楽] いいかちょっと はい。 [音楽] お茶でも飲まないか? うん。もうちょっとして。 うん。乗ってるならいいけど、どうかなと思って。 すぐ行く。 あ。 [音楽] 安心して。 いや、本音を言えば いいの。もう個人的な口は聞きません。さよなら。 やだ。 何が 何考えてた? 何にも考えてないさ。 本当に? 本当だよ。何考えてたって言うんだ? 私が遠けたの気がつかなかった。 気がつかないわけないだろ。 でも一瞬気がつかなかった。ほぼほっとしてた。 来ないからさ。 やよ、ボケちゃん ひどいこと言うなよ。 ポカンとしてるんだ。 うん。ちょっと気を取られてたんだ。 何に? 湯だ。 湯。 寒くなる小らしが来る。少し無理して火さんやとうか。 どうして? うん。受験生にはやっぱり家事は無理だろう。 いいの?お金ないんでしょ?借金すりゃあるさ。 大丈夫、いちいち気にしないで。 そうもかないさ。 本当にいいの?心配されたくないわ。 うん。 お父さんが無理してるの嫌なの。 無理ぐらいするさ。 夕飯一緒に食べなくちゃとかこういう風にお茶入れてくれたりそういうの嫌なの。 どうして
果 凜乃 ハーティリー・リノアさん、動画を勝手にお借りしてすいません。
動画の出典:
果 凜乃 ハーティリー・リノア‐Youtube
南野陽子 時にはいっしょに 第8話 落ちそうな果実
CUT 04’05 07’38
「時にはいっしょに」フジテレビ 1986年放送
