実写版「秒速5センチメートル」を1991年生まれが観た感想 #14 #映画 #映画レビュー #松村北斗 さん #秒速5センチメートル

はい、皆さんこんにちは。ウです。本日は 、え、映画秒速5cmをレビューしていき たいという風に思います。25年の10月 10日の金曜日にあのほ放送じゃないや 10月10日の金曜日にあの上映をされ まして多分あの松村北斗さんと高畑さんが 出てるっていうところとあと深海誠監督の ま大名詞とも言えるようなアニメ作品に 公開された秒速5cmが実写化されると いうところで注目されてる方もすごく多い のかなという風に思います。で、えっと、 早速ですけれども監督についてお話しする と監督が奥山吉行之監督、1991年 生まれということで、この高きと明りが 出会う年に生まれている監督になっており ます。で、個人的にも、あの、同世代で 非常にこう注目している監督で、あの、 前作が@ザベンチで、あの、こちらもなん と非常にこう、豪華俳優も自種映画だった というところで、あの、かなり話題になっ ていた作品で、あの、吉山、あ、奥山吉之 監督は弟さんも、あの、奥山監督監督され ていて、確かあの、お日様の映画である 視点部門とかにノミネートされてたと思っ てて、あの、本当に芸術一家というか、 なんかすご 才能溢れる監督だなという風に思いました というところで、あの、ちょっと事前情報 としてはなんかちょっと嫉妬悔しい、 すごいなみたいな、あの、ただ見てるだけ と作る人と全然あの、嫉妬のレベルじゃ ないんですけど、すごいなという風に思っ ていると。で、今回私が伝えたい感想は あの5つあり、結構多いので、ま、1つ ずつお話ししていきたいと思います。で、 まずはあの、横顔が多かった。で、2つ目 が そうですね、あの、 オリジナルにしているところがすごく 良かった。3つ目が、え、CGの正しい 使い方で、最後があの、全編と後編という か、あの、分けてないけど、その別れた 後半でのなんかちょっと感情が裏切られた 感じが良かった。で、最後が脚本について お話ししたいかなっていう風に思います。 で、えっと、ま、最初にお伝えしたその 横側コレクション、なんやねん、これと いうとこなんですけど、今回の作品は、ま 、撮り方も非常に面白いなと思ったのが、 横顔を映し出すシーンが多すぎて、ずっと 横顔が映ってるんですよ。で、あの、最初 のシーン非常に冒頭の方のシーンも、ま、 明りエンジェル高畑みさんが、あの、本 書店員でして、木の国書店で働いてるその 本をこう取る姿みたいな、そこでもこう 横顔が映ったり、あとあの、松村さんは もう言わずもが、ずっと横顔、ほとんど ずっと横顔で最後にあの、正面から映す シーンがあったっていうぐらい、ま、 ほとんどあの、俯瞰で見るようなシーンは あったんですけど、あの、人として映す時 にはすごい横顔が多かっ っていうところがなんかちょっと面白かっ たですね。はい。横顔で、えっと、手法と しては最初と最後にあの同じシーンで 終わるみたいな作り方ではあったので、 最初の科学館で、あの、何か起きそうな ところのヒラヒラっていうところが、あの 、原作見てるとこれは、ま、桜のことか なっていうところが、ま、最後あの、 映し出されるというようなところはすごい 力しいというか、ま、桜ってるところは すごいあったかなっていう風に思いました 。ちょっと私はこの桜舞シーンで結構国報 を思い出しちゃって、ちょっと国報 レビューに近いものをあの自分は感じまし た。はい。で、えっと、3つ目。この 繰り返されるシーンで言うと、ま、電車の 中でのシーン、雪の中行ったあの日と雪の 日に思い出してる床を映すところ、もう なんか映してくれと思ったら映してくれ たりとか、あと、ま、そうですね、あの、 もう一度雪のところ、えっと、桜の木に 行くシーンだったりとか、ま、あとはです ね、あの、 え、中高時代、中学生かなの時にこう高き とのを好きな子のやり取りとかもあの同じ コンビニに何度も行って繰り返される シーンがあったり、あと原付を何度も つけるとかそういうシーンがないですね。 あの、繰り返されてて、ま、繰り返しの シーンもあの多かった。待ち合わせとかも 繰り返されてたみたいなところかながあの 繰り返しのシーンでえっとま4つ目脚本 良かったみたいなところはですねあの今回 その原作通りにしていくんじゃなくて原作 を福山監督が監督なりにリスペクトを持っ て噛み砕いてその未来みたいなシーンに すごくフォーカスが当てられててなんか それがすごく素敵だなって思ったんです。 で、この秒速5cmって、ま、すっごく 失礼だけど、何も起きないような作品だと 思うんですね。あの、で、あ、はかなり こう見る人に委ねられるというか、あの、 多分エモい感じとかを、あの、昔そうだっ たなとか、なんか片思いしたことがある方 だと、あの、こんな経験があったなって いうことをこう勝手に思い出すみたいな ちょっとうん。ま、それがいいことって 言えばいいけど、なんかちょっと自己中心 的なあの作品だなって私は思ってて、その 自己中心的な感じ、それぞれがそれぞれの 良いように思い出を美かしてくような ところがあるような作品だと思うんですよ 。のアニメ自体はすっごくいいってよりは なんかみんながそれぞれになんか自分勝手 に浸ってくような原作だと思ってて、ま、 それはそれでいいんですけど、その浸っ てるような原作を そうじゃなくて今生きるとするとどう 生きるかっていうことに生きてるんだよっ ていうメッセージだったりとか、その本が すごく良かったんですよ。あの、あかり ありさんを演じる、あの、高畑みさんが 演じるあかりさんの言葉とが、ま、主人公 の高きにあの伝わるようなシーンもあるん ですけど、明りはそう捉えて るっていうことを知った高きの人生も 変わってくんですよ。なんかそこの成長し た部分だとか、あと成長しるんだっていう 未来のところにフォーカスを当てて、非常 にこう長く大人になったシーンを付けたさ れてる、ま、ま、付けたしてるというか、 解釈されてるっていうところがすごいなっ て思いました。はい。脚本素晴ら、あの、 脚本は奥山監督ではないあの 方と多分一緒に書かれてるのかなと思うの ですけれども、あの、そこがね、良かった なっていう風に思いましたよ。とっても 良かったなっていう風に思いました。なん か良かったしか言ってないとまたなんか あのちょっと自分でも分かりにくくなっ ちゃうから良かっただけで済まさないよう にねしたいと思うんですけど。で映画の 構成としましてはその最初のシーンと最後 のシーンはあの同じようにあの終わるん ですけどあ、ま、そうですね。王道的な 作り方で安心して見られるから大人の部分 も匂わせつつちゃんと大人になるんだって ことは分かりつつあの小学生の時からあと 中生あとそのま大学というかそうですね あの進学をして大人になったってま大きく 分けると3つですかねの部分でまさか しっかりロケ反されてたかなていう風に 思いました。はい。で、えっと、4つ目、 5つ目、CGの正しい使い方ってとこだと なんかこれ、あの、深海誠監督のその美し さ、最初に冒頭にお話ししたような、元々 あったシーンをすごく美しく 絵にして、またそれを今回実写なので実写 にしてるっていうのはすごい難しいところ があると思うんですよ。だってすっごい 綺麗な写真をなんか実的にこうアニメにさ れてる方じゃないですか。で、それまた 実写に戻ってたらさ、その実写が綺麗なの かどうかちょっと私わかんないなと思って 。実写が綺麗と思えるのだろうかみたいな 不安があったんですけど、ちゃんとこう 綺麗に取れてて、ま、何度販したんだろ うって。ま、ちょっとわかんないですよ。 あの、サクっと取れちゃうってことは多分 私が主にないのではと思うので、雪の時に 雪の撮影をしていたりだとか、あとは、ま 、ね、室内のシーンは比較的そうですけど 、種ヶ島に、え、何度ったんだろうって いう。で、あとですね、ま、ちょっとこの 後深く話したいけども、森ナさんの 素晴らしさ、もう間違いなくこの作品での ベストアクターアクレスショーは森ナさん だと思います。もちろん宮崎、あさんもと のあの姉妹関係がとっても良かったんです けど、森さんすごかったです。なんか森ナ さんが出てた月のドラマで、あの サーフィンの女の子やってる役と思うん ですけど、以上にサーフィンの役が似合っ てましたし、なんか無駄なことってないん だなって私自身が思いました。なんか すごいその時のためにあの役をやってたの ではないかと思うほど、ま、ちゃんと おそらくあのお花も焼いて、あのこれは 焼いたことがいいことってよりではないん ですけど、そういう生活をして自然体に 勝つね。なんかあのマリナさんはさ、国報 にも出てたし、もちろんあと大好きな ライアライヤーにも出てましたし、すごく お芝居い上手だと思うんですけど、にして もね、自然な演技うますぎ。すごかった。 お友達との掛け合いのシもとっても良かっ たです。というところで、ま、ちょっと あのだラダラ喋っちゃうんですけど、あの ロケハの力すごかったですね。で、えっと 、出てくるシーン、舞台の始まりは、あの 、科学館のシーンなんですけど、ま、そこ でもですね、その後上司になるというか、 知り合いがあの岡部孝志さんが出てくるん ですよ。で、えっと、科学館のシーンで私 岡部高さん出てきたっけって思っちゃった ぐらいこの夏の星を見るが良すぎたので、 なんかその時あの天文学部の先生なんです よ。なんか星の話その人してて、で、あの 、また違う方がその星の話してるんです けど、なんかあれ岡部孝志さんと話して たって思うぐらいなんかすごいリンクし ちゃいました。これはね、たまたまだと 思うんですけど、あとそのベンチで話す シーンが多すぎて、この自主制作映画の 奥山監督のザベンチをすごい思い出しまし た。後ろからベンチで、あの、最後も たこ焼きかなあげた時もそうだし、あと あの小学校時代の2人が、ま、再開する、 中学で再開するシーンもベンチに座って たりとか、あとあの2人が星を見る時も ベンチに座ってて、私はですね、この夏の 星を見るの作品も良かったし、なんか すごい色々重なってしまいまして、え、 どうしようと思って渋滞してました。なん かそう思った人いませんからね。結構私は 混乱しました。なんか、え、重なってるし 、かぶってるやんってすごい思っちゃった かなって思いました。で、えっと、その後 はそうですね、東群馬の方に行くとか 鹿児島に行くとかなんかいろんなシーンが あるんですけど、ま、鹿児島のシーンとか 出てこなくっておそらく東京というか近場 で撮ってると思うんですけど、東京の シーンも、ま、多分原作ファンも納得 できるぐらいきちんと綺麗に取られてたか なという風に思います。で、えっと、私は ですね、呼備知識なしでこんだけ語ってる というか話してるんですけども、あの、 そうですね、呼び知識なしで本も読まずに 行ったと。で、冒頭からの、ま、前半後半 っていう風に、あの、最初に言ったのは その後半と前半で思う気持ちが全然違って 、前半はですね、あの、冒頭でお話しした 通り非常にこう横顔のシーンが多くて、 あと繰り返しの表現も多くて、なんかこれ はちょっとっている、原作にこうなぞって いく作品なのかなと思って、こうちょっと それこそ俯瞰して見守ってたんですよ、 主人公。そうしましたら、あの、後半に なると、あの、あ、これはただなぞってる わけじゃなくて、メッセージあると思って 、それがとっても良かった。はい。あの、 どう良かったか、あの、お話ししていき たいと思うんですけど、その2時間のうち の最後の45分ぐらいはずっと未来に フォーカスしてくれて、ま、大人になった ことっていうのを表す過程で昔の思い出を 、ま、大切にしてるともまた違うんですよ 。で、全くその昔の思い出を大切にするっ て、昔好きだった人のことをずっと好きで あることではないということが、あの、 非常に美しいなと思いまして、ま、本当に あの、最強の何も起きない美しいムービー だったなと思いました。なんか思い出は 美しくなるとか思い出は取っとくとか、 この思い出は胸にあの生きていくとか なんかそういう言葉ってこう着やす着 やすくというか気軽にお話しされやすいと 思うんですけど、ま、決してそういう映画 ではないのと、ま、そうしておくのは もったいないよっていう風なメッセージ、 監督のメッセージなのかなって思いました 。なんかそこがちょっと客本の話と混ざっ ちゃうけどうん。すごい作り方が良かった ですね。未来にフォーカスしてたことと、 ま、大人になってる2人を表すことによっ て その幼少時代をよりフォーカスしていると いうか、なんかそこがすごくあの深みが あるようなちょっとミルフィユ映画だなと 思いました。うん。すごいですね。なんか 大人のシーンを取ることによって 過去のシーンを生かしていくみたいな作品 になんか私あの出会ったことがなかったの でなんかすごく良かったです。はい。で、 えっと、あと最後にそのCGの使い方、 正しい使い方っていう風に言ったのはなん か上飛行機のシーンとかなんかちょっと その深海マこさんって多分ちょっと ファンタジック。私あの君の名を見た時に はすごいホラー映画だなっていう風に思っ てしまったというやば感の持ち主であり ながらあのちょっと笑ってしまいそう。 笑ってはいけない上飛行機のCみたいなの もあって、ま、ちょっとそういったね、 アニメのファンというか、ああいった ファンSFっぽいところにが好きな人も なんか正しく使われてたなと。多分桜とか もCG、雪は本物だけど桜はCGとか なんかそういうこともありそうだなと思っ ぐらい綺麗な絵だったんですけど、それだ としたら、ま、本当に正しいCGの使い方 だなという風に思いました。はい。で、 えっと、先ほどですね、ベストアクトレス 賞、アクター賞は森七さんという風に伝え たんですけれど、幼少時代の2人がまあ 素晴らしい。あの、ウェダハルトさんと 白山ノアさんかな。で、ノアさんはあの、 第9回東方シンデレラのグランプリを取ら れていて、あの、たくさん映画にも出て いるので、なんかちょっとベテラン風なん ですけど、このハルトさんをすごい 引っ張ってて、絵の上でもなんか、それが とっても良かったですね。なんか キャラクターとしても、あの、明りと高き の2人は、ま、その高きは大人になって ちょっとな、何て言うかな、塞、塞いで いる高きは結構過去引っ張ってるんですよ 。で、明りが別に引っ張ってないわけじゃ なくて、あの、その思い出は思い出じゃ なくて、今に生きてるというか、今使っ てるから日常だよって言ったっていう結構 強い女の子で、その明りの引っ張るところ なんかで、高きと明りの共通点は2人とも あの転勤族で、だからこそ出会うし、だ からこそ別れた2人ではあるが、その明り がですね、あの、引っ張ってくことが多い んですよ。で、もう高きの方がその学校に は先にいて、あとは天文のこととかなんか 2人の共通のね、趣味になりこそキとなる その天文のところも高きがそこは詳しいん だけど、ただ考え方とかあとはあの、高き が明けを明りを素晴らしいなていう風に 思うところとかはあの明りがやっぱり ちょっと明るさとかリードしてるところと かですね。ただあのまそうね、たけは ジュースぐらいしか決められないみたいな 。ちっちゃい頃はねみたいなあの感じなん だけどなんか明かりとすごいキャッキャし てる部分でもなんかあかりありちゃんの なんか天身ラマさというか明るさとかで 明かり明かりでその高きの大丈夫だよって 言われる声に救われたりとかしてるけど なんかその伝えたいいことはですねその リードしてく感じがあのちゃんとですね ノアさんがしっかり引っ張っててそこがね 2人バランス取れててあの楽しんでお世い してることも分かったしなんかすごい小役 のお2人がなんか怖がらずに、あの、なん かちょっと偉そうで申し訳ないけど、その 監督の人柄感じていや、なんかそこも嫉妬 してしまいました。なんか冒頭にその同 世代で嫉妬しちゃうみたいなこと言ったん ですけど、なんかその何に嫉妬って やっぱり映画を作りにも映画も人間力が 試されている集体性だと思うからなんか どんな絵が作れるかとかもちろんあの キャスティングもそうだしあと原作もそう だしその企画書を持って企画を取ってこ ない限りは映画にまずなんないんでまず 初めにその1つの映画を作り上げたって いうところが あの私が映映画を好きな理由でもあるし、 映画をお金を払って見続けたいという風に 思う理由はやっぱ人が伝えたい思いがある からそこまでね、お金も集めるし人も 集まるしスタッフさんもついてきて1つの 作品が最後までに出来上がるっていうのが なんかその映画はそのギュって詰まってる んですよ。ね、そこになんかそのあんまり いいことじゃないかもしんないけど、その 監督の人柄さえも私はちょっと買見えて しまって、その丁寧すぎる、ま、脚本も そうだし取り方もそうだし、あと原作 オリジナルへのリスペクトを感じるから こそのオリジナル性の独性もそうだし、 多分ありとあらゆることを考えてこの シナリオに行きついたんだなということが 、ま、分かってしまって良いのかどうか わかんないけど私はもう分かりすぎて しまって、私、私はというがありと あらゆることを考えてベストに持ってきて いるということが伝わって、ま、本当に あの豪華なキャストさんで仕上がってるの ももちろんあの深海誠がOKしたのもあと はこの映画にすごく満足してることもそう ですしあとはま同じ世代というかこれから 時めくであろうあの松村北斗さんもを高き に持ってきてやっているところしかも ちょっとさっきあのこの星この、あ、この 夏の星を見るの話をしたんですけど、松村 北斗さんもあの、夜明けの全てで 天文の会社に入ってましたよね。と思って 、なんか色々渋滞しててあれみたいなこ れってえみたいな。なんかちょっと被ぶり すぎてないっていうのと、ま、すごい自然 な演技ができる松村さんもやっぱりすごい なと思いましたね。なんかすごい向いて ますよね。なんか松さんがどんな演技をし ててもファーストキスの時とかもなんか そういうシュッとした感じにどうしても 見えちゃうと思うんですけどなんかそれが すごくシュッとしてるだけではなくてあと はその付け加えられてた描写まちょっと あの脳脳知識で行きましたって言ったんで 付け加えられてるかどうかさえも怪しい まま話して申し訳ないがそのパニック障害 で電車が乗れないみたいなのも なんかねそのいつも人に無関心そうなのに ま、ちゃんとそこは気遣ってるところも すごく良かったですし、あと最後その 女の子に傘を返すシーンもなんかあの、ま 、タイミングが違うよって言われて 落ち込むんじゃなくて、あの、すごい本当 に幸せでいてくれるといいなっていう風に 伝えられるっていうところで、ま、 ちょっとずつ何も起きなくても成長してる とか、やっぱりこの映画が伝えたかった ことは 経験から人はできてるし、経験してない ことは やっぱりこの映画が伝えたかったことは 経験したことから、ま、人が作られてるし 、人は その伝えてるかどうか別として 心の中にされたこと、したこと、思った こととか見たものが残ってるんだなって 思っちゃだったんですよ。で、もう今泣き そうなのはその前半と後半って言ったその 前半横顔コレクションですごいずっと横顔 映してるしなんかちょっとエモい感じで なぞってんのかなって思ったけどその後半 心を持ってかれたところはそこでした。 なんか映画って映画大好きだけどなんで見 てるかって言うとなんか映画を見ることが 私にとっては人生なんですよ。は見ながら 絶対誰かのことを思ってたりとか自分の 例えば将来と重ね合わせてたりとか自分の なんかその昔とがの自分がいたりとか なんかそういう映画って多いと思ってて すごく現実投避するための映画だったとし てもその間で多分考えてないことってない んですよねっていうことが映画を見ながら なんかすごくなんか癒しのようにこうすっ と入ってくる。だからそのために演技が なんか演技が自然であることが重要だっ たりとかなんかそのために不自然じゃない 脚本が必要なんだなっていう風に思ってい たのでこの映画はなんかそのそんなこと 考えずとも私こんなにうがってるのに うがった見方をしてるにも関わらず途中で 心持ってかれてしまってなんかそこに嫉妬 しました。すごい素晴らしかった本当に なんか全編その科学館も東京種ヶ島とかも ねなんかロケでやり切ってるところも なんかすごい良かった。本当に良かった です。なんかこう誠実さ、仕事の誠実さが 伝わりました。で、深海誠監督とその奥山 監督とかも多分似てるというか、2人とも その誠意溢れる仕事ぶりっていうところは 絶対共通点としてあって、なんかそこが あるから成り立ってたのかなとさえも思い ました。なんか嫌なところもな、何て言う のかな、そのシーンとしてもうちょっと 分かりやすくしたらいいなとか思うことは あったんですけど、なんかあんまりき気に ならないというか言いたくないなって思っ たかな。なんかすっごい考えてるだろうし 。ちょっとそうだな。桜のシーンとあと 最後に貼った言葉が見えないようにすると かもなんかすごいちょっとべたすぎてそこ が私はま、1個欲しいと思えば、ま、そこ ですかね。別にその言葉何万個もいらない ですって言った時だけあのすごい正面から 映るんですよ。その取り方ね。からその彼 はもう伝えたい1個だけがあればいなんて いらないっていう最後のシーンとかあとは その館長さんがその2人が気づいてんのに 2人だってなんか全然騒がずになんか宅感 してるみたいななんかいきなり1000人 みたいな館長1000人みたいに見えて なんかそこはちょっとえいや普通もう今 すぐ追いかけないよとか言っちゃうかもっ て思ってま言わないからこそいいんです けどうんなんかもかしい感じはあったし ちょっとやすぎかなとは思った。結局言っ てるじゃんって感じなんですけど、ただね 、なんかそんなことは結構どうでもいい ぐらい なんかちゃんと浸れると思います。自分の 過去に。でも過去に浸っちゃだめだよって いう映画だなっていう風に思うから、ま、 ちょっともう解雇中は卒業しましょうって いうことで、この映画がなんか今見られて 良かったなと思ったのと本当に幸い。私も ですね、あの、同世代というか91年 生まれとして、あの、この映画を、あの、 1991年という米さんの、ま、91年 生まれの米ネさんのあの主題家に乗って 見ることができたのはなんか本当に ありがたいなという風に思いました。はい 。ということで、あの、たくさんこれから いろんな方のレビューも出てくると思うん ですけど、あの、私の感想は以上です。 すごく良かったというのと思い出に行きな いっていうことで、あの、今日の映画はの レビューはここまでにしたいと思います。 それではまた次回の映画でお会いし ましょう。バイバイ。

映画「秒速5センチメートル」を観てまいりました。
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お話しし損ねたこと、中学時代のシーンもっと話したかったので
またレビューします(笑)

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