【京都市会】決算特別委員会第1分科会R071008①

ただ今から決算特別委員会第1文化会を 開会いたします。本日は司会事務局総合 企画局の順で審査を行います。ここで膨張 にあたり特に留意していただく事項を 申し上げます。携帯電話その他音のする 機器の電源を切っていただきますようお 願いいたします。 また写真撮影や録音はしないようにお願いいたします。そしての進行を妨げる言動につきましても通信しんでいただきますよう合わせてお願いいたします。え、それでは始めに司会事務局の審査を行います。それでは、え、質疑のある方は挙取願います。優しいな。 はい。 え、では質問者がございませんので、え、これで司会事務局の審査を終わります。理者お疲れ様でした。 としてる。 え、次の総合企画局が入室するまでしばらくお待ちください。 呼び出しといてな。 では次に総合機較の審査を行います。それでは質疑のある方は挙願います。 はい、ありがとうございます。ここで確認のため質疑通告者と順序を申し上げます。 山本洋子委員、熊沢委員、島本委員、北尾 委員、西野委員、兵道委員、谷口委員、 久保田委員、川井委員、平山委員、津田 委員、江村委員、加藤委員、青野委員、 無田福、大津委員、天方委員、片桐委員 通告森漏れの方はおられませんか では順次発言を許します。山本洋子委員。 はい。 大子委員。 はい。おはようございます。よろしくお願いいたします。え、総合企画局は、ま、新たな、ま、編成として、ま、筆等局とされました。 え、松井市長は、ま、ビジョンを共有して 京都相対で、ま、姿勢を推進したいという 、ま、思いの現れかと思います。え、昨 年度は総合企画局の元で、ま、新京都戦略 が策定されました。え、世界文化自由都市 宣言をあらゆる政策の最上位の都市理念と 位置づけて、え、文化を記した都市経営を 進める、ま、居場所と出番がある世界に つき抜ける都市というのが、ま、心境と 戦略で大きく掲げられたことと思います。 え、私たち日本共産党の、え、審議団とし ては暮らしが、ま、ど真ん中にあるべきだ ということで、ま、議論をしてきました。 え、行政の役割は住民の福祉の増進、安心 して住民の皆さんが暮らせるための基盤の 充実、社会経済情勢を反映した時期に対応 した支援など、ま、重要だと考えています 。ま、その上にこそ市民の王勢な活動が 保障されるという風に考えています。え、 市民、市民のま、生活を支えてこそという ことで実感した実情があります。ご紹介し たいと思います。え、市長はこの間、え、 学芸種ですか?など言われるんですけども 、え、京都の伝統的議を担ってこられた方 、ま、高齢になって収入が激減してきたの で生活の立て直しが必要と、ま、支援をし ています。ま、その方、ま、議元を死ぬ まで大切にしたいと思っておられるんです けども、え、収入がだんだん少なくなって その議ゲを続けられないという状況になっ ています。え、また別の方も、え、 アーティスト活動してきて活躍されてまし たけども、ま、高齢で怪我をされて、え、 教室をしていたのが、ま、できなくなっ たりして収入が激減したと、ま、生活の 立て直しも厳しく、え、不安もあって 立ちかない状況です。いずれも単心の高齢 者の方です。ま、生活保護などを受けて 立て直せないかと、ま、支援をしていくん ですけども、え、住居転拠しないといけ ない。住宅扶助費の範囲内の住居に転拠 する必要がありますけども、そうすると、 ま、たくさん持っておらる着物がね、え、 置けないとか、そしてまたピアノを移転 できないとか、え、そういった活動が続け られないいうことなんですね。あの、 やはりあの、あの、松井生の元で文化を 鬼軸として居場所と出番がある、 突き抜ける世界都市京都と、え、言われる んですけども、やっぱり市民の生活基盤が 十分に保証されていないと、あの、 やっぱり活動を続けられない。その能力が 生かせない。豊かに活動できないんだと いうことをね、改めて、え、申し上げたい と思うんです。え、新京都戦略では市民 生活第一の徹底というのがね、入りました けども記載が産業だけです。産業だけなん です。市民生活の点についてそこにこそね 、豊かな内容が求められてる。どのように 市民生活を第1に徹底されていくのか。 具体的な様々な施策でより充実させていっ ていただきたい。高齢になっても、え、 やっぱり経路乗車省でね、安心してお 出かけできる、活動できるという保証、え 、活動できる場所が安価に利用できる保証 、また単心の高齢者の方、先ほども言い ましたけども、広さの十分な住宅に住む 住み続けることができる保証。生活の基盤 整備の水準様々あると思いますけど、これ が低いと結局市民の皆さんの生活が細て いく、活動が細ていくということになると 思うんです。私は心境と戦略で市民の生活 をど真ん中にその充実方向をあの訴上に もっと載せていただきたい。 この点について改め改めてお伺いしたいと思いますけどでしょうか?吉田政策企画調整部長。 はい。え、新教都戦略についてのご質問いただきありがとうございます。 え、ま、議員からご紹介いただきました 通り、新京都戦略につきましては、え、 全ての人に居場所と出番がある町、また 町中に夢中になれるものが満ち溢れ、誰も が幸せを感じ、互いにつがり、支え合い、 生きがいを持って活躍ができる ウェルミングな町。ま、こういうものを まず、え、街の目指す姿として大きく掲げ させていただいたわで、これもあの議員 からご紹介のありました通り、え、姿勢 運営にあたって重視する4つの姿勢、あの 4つ掲げておるうちのまず1番最初に市民 生活大地の徹底というのを掲げさせて いただいたところでございます。え、議員 からは、ま、産業しかないという風に言っ ていただいたところですけども、え、この 市民生活第一地の徹底につきましては、ま 、当然福祉健康医療、教育、子育て、また 、あ、法設性の高い街づりであったり、 京都経済の下座、また市民生活を守る、ま 、様々な政策というのを基本についてやっ ていくということで、あの、基本試験の ところは産業ということでございますけど も、新京都戦略にございます政策集の方に おきましては6 つの柱の中のうちに法設性であったり、学び子育て安心安全といった、ま、柱を立てまして、え、様々な取り組みの方させていただいてるところでございます。 八本横 はい。あの、先ほども言いましたように、あの、市民生活に何が重要なのかということをもっと全面に打ち出していただきたいと思うんです。 これまで行っていただいてる基本的な施策 の推進だけでは、あの、立ちかないという 実情があると思います。市民生活の充実と いうことで、あの、是非全ての住民の皆 さんに恩恵があるような政策ということが 、あの、基本としていただきたいという風 に思います。それが、あの、活性化に つがっていくと思います。で、2つ目に 行きたいんですけども、新しい公共の推進 ということでも、あの、進められてます。 え、これ、ま、部署がね、昨年総合企画局 にあったと思うんですけども、今年度は 文化市民局には移たんですけども、え、 松世で定記されてきた言葉は、あ、間と民 、え、うちと外の書根を低くし、市役所、 区役所が決点としての役割を担い、市民、 地域、NPO、企業、大学など多様な主体 と対話を重ねて総掛係りで課題の解決に 共同して取り組むと記載されています。え 、決点という言葉が繰り返し市長の言葉 からも出てきますけども、あの、私がまず 受ける印象は、え、自治体職員が マッチングが仕事、橋渡しのような役割が お仕事にしたいんだろうかと思うわけです ね。え、自治体行政はやはり全ての住民に 対して生き届く支援やあ、基盤整備を行う ことが本文であると思います。それがあの 公務員の全体の放射性ね、憲法で規制され たこの意味だと思います。え、この意味は 特定の一部の人の支援にあのなってはいけ ないいうことだそうです。ま、決点と言う と部分的につぐということがイメージされ てしまいます。一部の特定の人への支援に 割化されてしまうんじゃないか。それが 公共の役割と変出させられてしまうんじゃ ないかという懸念があります。え、この 考えがどうなのか。え、一方ですね、え、 ある職員の方とお話ししていますと、え、 区役所で市民に向き合っている、え、のは 福祉部局、市民窓口のね、職員の方大勢 おられる。ま、そういう役割、市民と行政 の決点としての福祉部局の役割というよう なことを重視していくという意味で新しい 公共だと捉えたいと。むしろそういう風に 職員の方から言っていただいてね、私 とてもあの素晴らしいなと思ったんです けども、職員の方のこういった前向きな 受け止めに是非していて欲しいというあの 思いもね、是非紹介したいと思うんです。 新しい公共点ということ、ま、全体の放射 性という意味で是非充実させていくべきと 考えますがいかがでしょうか。 え、太田国際都市競争推進出長 はい。ええ、松井勢がかける新しい公共の理念、ま、まさにせ、え、議員がご指摘の通り、え、市民と、え、なが決点となって、え、様々な課題に解決をっていくということでごと思います。 え、その中でですね、え、今社会に 取りまれてる状況というのは、え、人口 減少社会の進展とか、え、市民の ライフスタイルや価値観の多様化、それ から急速なICT技術の進化など、え、 世界状況は本当に一時変化に伴ってですね 、え、行政が抱える課題も、え、複雑化 対応多様化する中で、え、行政だけで全て の課題を解決するというのは、え、限界が あると思っております。 そうした中で、え、民間の専門的な知識や技術、それからノウハウアイデアとそういったもの活用することが重要となっておりますので、そうした意味で、え、欠なって様々な、え、主体と繋がって課題を解決していくということが重要かと思いっております。 はい。 山本横子。 はい。 あの、社会的課題の解決のためにですね、 多様な皆さんに力を借りるのは、ま、否定 しないんですけども、ま、それが、ま、 職員を削減しておいて、マンパワーが足り ないから民間の皆さんに頼るというのでは 、ま、理由にはならないと思うんですね。 足りないなら増やすべきだという風に思い ます。あの、区役省でのあの、お話聞いて ますと、やっぱり人が減ってで、そのあの 職員の皆さんの質というものもやっぱり その人事などの問題でなかなか立ち浮か ないと、え、いう中でその本当にあの市民 の皆さんのお困り事を1番あの受けている 区役省の役割ということをね、あの、本当 に改めて考えていただきたいということや と思うんですね。え、区役所が福祉部局や 市民窓口、そういうところの充実、体制の 充実ということで、え、是非強化を図って いただきたい。ま、その思いに是非あの 答えていただきたいという風に思います。 あの決点と言うならばねですね、え、是非 そこを手厚い体制で行っていただきたいと 思います。え、昨日は、ま、業財政局で、 え、PPP推進等のリスクについて私お 話しさせていただきました。え、この間 民間、民間のノンハウの活用やあ、ま、 事業をPFIでということではもう全部お 任せするということになります。私はこれ 、あの職員の皆さんの力量や京都市相対の 力量が交代していくことにつがってしまう んじゃないかということをあの指摘させて いただきました。え、当局では、あの、 公民連携ということでね、え、オープン ラボなど推進されていますけども、え、 これ民間の皆さんのノーハウを参考にする のは、あ、いいと思うんですけども、え、 それに頼って職員力が育ちにくいんじゃ ないかというような懸念もあるとあると 思います。また職員の皆さんの本来今まで 皆さんがされてきた経験を奪っていくと いうことにもなりかねないと思います。え 、公民連携など民間の皆さんとのこの 先ほど決点もありましたけども、そういう 事業の推進が職員の、え、職員力の向上と いう点でね、え、是非皆さんあの意識して いただかなければならない点があるんじゃ ないか。職員の職員力の向上にちゃんと、 役立っていくのかということを、あの、 最後にお伺いしたいと思いますが、いかが でしょうか? 大長 はい。え、京都シティ、え、オープンラボ についてでございますが、え、先ほど 申し上げた社会課題、行政が直面してる 社会課題の解決に向けまして、え、行政が 課題を提示して企業から課題の解決策の 提案を受け、そして公民が互いの知恵や 資源を用って、え、課題の解決を進める 仕組みということで、え、令和3年度に 公民連携プラットフォーム、え、京都 シティオープンラボを立ち上げ、え、全長 的に取り組んでいるところでございます。 え、こちらの方、え、京都市にとっては ですね、え、企業の最新の技術や専門性、 え、ノウハウアイデアなどを活用できると 、そしてまた従来と異なる、え、視点や 発想、そういったものが課題解決つがると いう理点があったり、そして企業に取り ましては、え、本市施策の、ええ、本市の 施設とか、え、資産を活用できたり、え、 また、え、関係機関や地域団体といった 本市が有するネットワークを、え、活用 できる。え、それからですね、本市の広方 売体での情報発信、え、さらにはですね、 え、公益活動を通じた、え、企業価値の 向上などを図れるという、え、企業にとっ てもメリットがあるということでござい ます。え、先ほど、え、議員から職員の 能力低下につがるのではないかというご 指摘につきましてはですね、え、課題の 解決に向けまして、え、職員と企業が対話 を重ね、そして混じり合い、え、それて、 え、企業が有する技術やノウハウアイデア を、え、職員に挫折することについてです ね、え、非常に職員にとって刺激になって おります。また、あの企業と連携して課題 会見に取り組んでいくということは職員に とって非常に貴重な経験につがっており ますので、え、教を通じて職員の能力向上 につがるものと認識しております。あの、 新京都戦略の仕事の仕方改革にもですね、 え、市役所の中で施策を考えるのではなく 、え、市役所の外と人、外の人と、え、 どれだけ関係を築づき、え、共に力を 合わせて取り組みを進めているかという ことを掲げられております。 え、京都シティオープンラボー。そうした意味でもですね、京都、え、新共テレ戦略の推進にする取り組みであると認識しております。以上です。 山本子委員。 はい。え、その方向性というものは、あの、是非推進していただきたいと思うんですけども、私、あの、市民の方とお話するにも、事業者の方とお話するにもね、やっぱり時間がいるんですよね。え、しっかりその相手の方のお話を聞くとなると、もう急いでいは事務的な連絡では済まないんですよね。 本当に時間がいる、人手がいる。そういう ことをやっていこうとされているわけです から、あの、そういう点ではこれ、あの、 職員の人数が減ったもで、え、本当に十分 にできるのか、ま、そこら辺充実させて いくのであれば、むしろ職員体制を充実し てやっていくんだ。え、先ほど福祉部局の あの、お話もしましたけども、あの、そう いった皆さんはもうあの本当はもっと 向き合いたい。え、その市民の方、住民の 方と向き合う仕事がしたい。話を聞いて あげたいんだけども、その時間がないんだ と。事務の仕事に追われてますという話 だったんですね。区役所の方の。だから そういうところ、現場のそういうあの今の 課題ということも解決していかなくては あの理想はやっぱ実現できないという風に そのギャップがすごくあるなていう風に 感じてるんです。その大元は職員体制の 充実が鍵だという風に思っています。あの 、是非、あの、住民の皆さんの声も聞いて 、職員の皆さんの声も聞いていただいて、 真に京都市があ、職員力も向上させて、え 、皆さんと関われるような決点となるよう な太い富士になるようなね、え、そういう あの姿勢になるように、あの、そういう なんていうかな、理想をちゃんと持ってい ないと総合企画局がそういう理想を ちゃんと持ってないと、あの、一部では できてますということになればやってる感 だけで終わってしまう。全てのあの職員の 皆さんが全ての部局で、え、そういった ことが実現できるように何が課題なのかと いうこともちゃんとあの明らかにして正直 に明らかにして、え、やっていだきたいな と思います。理想はあ、良かったとしても 課題がある。その課題にちゃんと直視をし ていただきたい。え、ま、新境都と戦略 新たなね、あの、政策が、あの、今から、 あの、これを気に、あの、向かっていく べき方向性を、え、是非職員の皆さんの声 を聞いて、え、進めていただきたいという 風に思います。え、以上で終わります。 進行いたします。委員、 小沢委員、 おはようございます。よろしくお願いいたします。私の方からは、え、学生支援についてお聞きをしたいという風に思います。 え、一昨年2023年の12月でした けれども、え、公明党京都府本部の青年局 がですね、え、若者の、ま、生の声を元に 、ま、当時の門川市長に、ま、集めた声を もに、え、政策の提言を行い、提出をさせ ていただきました。その提減の1つの中に 、え、学生と京都企業との接点、充実や 市内企業への就職促進、学生が京都の良さ をや強みを実感し、文化に触れる京都なら では学びの推進など学生が京都で学ぶ価値 を増進する取り組みの強化と、ま、いう 項目がございます。で、ま、この点につき ましては、ま、本市でも平成16年から、 ま、学事業というのを継続されております 。え、学生の、ま、フットワークの軽さで あったり、え、また地域貢献への、ま、 意欲これを強度し内での就職、また定示へ 結びつけること、え、また人口減少対策と しても極めて重要だという風にも思います 。 え、まず、あの、この学待ちコラボ事業の内容であったり、また現状の続けていかれる中での課題についてお聞かせいただければと思います。西川大学政策部長。 はい。あの、学待ちコラボ事業についてのご質問をいただいております。 え、学待ちコラボ事業につきましては、今 、あの、ご紹介いただきましたように、 平成16年度から実施しておりまして、え 、大学、学生と地域が連携、まさにコラボ して、え、実施するあの地域課題の解決の 取り組み、また地域活性化に指する 取り組みを募集いたしまして、審査した上 でその活動に要する経費を支援させて いただいてるものでございます。で、学松 コラボ事業趣旨といたしましては、え、 大学学内の学みだけではなく、あの、 キャンパスを飛び出して、え、町体を キャンパスに、え、地域団体等と連携し、 一緒に地域の課題に取り組むなど、え、 大学内では描たい、また実践的な学びの場 を機械を提供する、え、さらには大学の地 の地元、地域への還元や、え、学生の活動 、学生の力により地域と共に地域の課題 解決につなげるというなものでございます 。あともまた、え、京都はあの約15万人 の学生が学ぶ学生の町でございますが、え 、学生の3/4は、え、京都府以外の出身 の皆さんでございます。え、そうした中、 え、学生時代に、え、地域との関わるよ できるだけ多く持つことで学生の京都への 愛着情勢、え、さらには、え、卒業後も、 え、京都と何らかの繋がりを持ってもらう こと、ま、これにより卒業後もし内定着を 目指すものでございます。で、今、あの、 課題は何かありますかというのご質問も 頂戴いたしておりますが、え、課題につき ましてなんですが、このガ末コラボご事業 につきましてはあらかじめあの応募して いただく段階で、え、地域との緊密な連携 、継続的な活動を通じ、え、地域団体と しっかりとした関係が構築された活動を 支援するってことを要件させていただいて おります。そのため、あの、学生さんから の応募の要件といたしまして、連携先の 地域団体があかじめ決まっていること、 またその地域団体とどのような、え、事業 を視展開するのか、ま、その典型により どのような課題解決につがるのかという ことを明確になっているかっていうところ も審査の要件とさせていただいております 。え、このため、あの、応募の段階では、 あの、え、大学のゼミ単位や地域連携 サークルなどある程度しっかりとした組織 、学生組織が団体が応募いただく、え、 団体の中の中心となっておりまして、え、 これから何らか地域活動をしたいと思う ような学生さんにとっては少々のハードル が高いというものだっておりまして、 なかなかちょっと裾の広がりに、課題が あるという風なあの事業になっております 。以上でございます。商員 はい、分かりました。あの、今ご紹介 いただきました、ま、課題はありつつも、 やはりこの4、京都の学生の4部3が、え 、京都以外からの通われてる方だという ことで、ま、その方々に、え、ま、市内 定住の促進向けてのその市内定促進のこの 事業って本当にあの重要だなという風にも 、ま、課題がある一方では、ま、大事な 事業だなという風にも本当にあの思って おります。あの、先日ですね、ま、ある 大学の先生とちょっとお話をさせて いただく機会がございまして、ま、あの、 すごくあの、ざっくりとしたと言いますか 、あの、抽象的な表現でおっしゃられてた んですけども、ま、すごくあの、なんて 言うんでしょうか、ま、ヒントがあるなと 思ったんですが、あの、学生っていうのは 、ま、戦力ですと本当にあの、今興味深い とか興味深そうとか面白そうっていうこと に、え、ま、発見した時にはすごくその スピード感があると飛びつくスピード感が あるとで、ま、やっぱ常に何か探してるん じゃないかなって思いますと学生自身は。 で、え、ま、学生の持つそういう ポテンシャルですね。ま、これを大いに 生かしていくべきだという風にも おっしゃっておりました。で、ま、一方で この先生おっしゃってらっしゃったのも、 あの、ま、学生の町京都という風には言わ れてるけども、ま、じゃあその学生が今 主役になってるかなというと、ま、そこは 、ま、疑問に思いますね。と、ま、学生が 主役の町であるべきだと、ま、その先生も おっしゃってましたし、ま、それに、え、 近いことも私自身も、あの、思います。で 、最後おっしゃられてたのは、あの、 チャレンジ、学生がチャレンジできる場所 をいっぱい作ることが、ま、行政の仕事 ちゃいますかという風に僕に、ま、言われ たんですけども、あの、ま、そういう、ま 、会話を通してですね、いろんな、あの、 ま、ヒントと言いますか、ま、この学 コラボ事業もそうですけれども、もっと 発展していける要素があるんじゃないか なっていうことお話の中で、あの、思い ました。で、え、大学また学生そして、え 、地域住民、企業等との連携を推進をして いくということで、また京都の移住や低重 、地域活性化につがるようにするには、ま 、やはり企業のニーズと先ほど先生が おっしゃられてた話ですけども、学生の ポテンシャル、ま、地域が求めることと 学生のこのポテンシャルというか、え、ま 、のこれが、これをやっぱり共有すること も大事な観点だと思いますし、ま、学生の 活動が地コミュニティの活性化に、ま、 貢献をしていくっていうことは、ま、本 事業の、ま、重要な柱だと、ま、いう風に も思います。特に、ま、学生ならではの 視点であったり、え、ま、技術なんかと いうのは、え、高齢化が進む地域にとって はすごく大きな力、推進力にもなるとも 思います。 で、改めてこのことについて、こういう今の先生のお話であったり、ま、こういう事業について、え、合わせた時にですね、考えた時に、ま、本市の、ま、認識と言いますかですね、改めてここでちょっともう 1回お伺いをしたいという風に思います。 西川部長 はい、ありがとうございます。今、あの、ご紹介いただきました大学の先生のおっしゃることを、ま、ご元だという風に思います。え、京都の 15万人の学生が学ぶ町でございます。 人口の約1割に相当する学生さんたちが あの京都の町で学んでいただいております ので、そのポテンシャルを生かさないあの ではないという風に思っております。非常 に重要な存在だという風に考えております 。で、先ほどあの現在の学待ちコラボ事業 についてなかなかちょっとハードルが高い 事業になっている点が課題ということを 申し上げましたが、ま、それその課題を 受けまして今年度からにはなりますけども 、え、10代からのあの、え、そういう 応募枠にプラスいたしまして、え、これ から何かしたいなと思っている学生さん たちの後を使用するような形で、あの、 ハードルを下げたような、あの、初めの 一歩を落としする枠枠組といたしまして、 トライアル枠を、え、進設させていただい ております。これにつきまして、あの、 連携先の地域団体等があらかじめは決まっ ていなくても応募できるような形をさせて いただいておりまして、あの、学生の皆 さん何かしたいなとやる気に思って いただいてる学生さんたちの活動を後押し して、え、学生と地域との連携その裾を日 さらに拡大するようなものにしていきたい なという風に考えております。 あの、町全体をキャンパスにということで、あの、新境と戦略の方にも歌っておりますけども、え、学生が地域等と連携を交流の中で京都からできる京都だからこそできる学びを私とも一緒に操縦しきたいなに考えております。 小沢委員 はい。 え、今、あの、トライアル枠の創設もこの 今年度からあの、ご紹介をいただきました し、ま、いろんなあのチャレンジができる 場所があること本当に重要だなという風に も思いますし、ま、これがしっかりとあの 、ま、身を結ぶようなですね、え、 取り込みになってていただきたいなという 風にも、あの、思います。え、話戻りまし て、え、公明党の青年局が、ま、提言をさ せていただいたいくつかある中にはですね 、あの、ま、弁学に集中できる環境作り、 また学習支援や生活支援を図るということ も、え、学生、ま、あの、若者の声から、 あ、出来上がった1つの提言でもござい ました。え、大学の町、また学生の町、 この京都が日本で1番学生に優しい町、 京都であるためにも、ま、これも重要な 観点だと思います。で、またその他に提減 の中にはですね、え、奨学金の返済支援 制度の創設等、もうこれも、え、多くの声 をいただきました。え、この提の中に も挙げさせていただいております。ま、 この件につきましては、先日の代表質問の 中で、え、我が会派の平山議員も取り上げ ておりましたが、ま、改めて、え、質疑も させていただきたいという風に思います。 で、この集めさせていただきました声の中 に、え、ま、アンケートを取りまして、ま 、自由記述がありまして、少し紹介をさせ ていただきますと、え、この奨学金、え、 返済、ま、これが難しい人が多いので返済 制度が欲しいですという、ま、切実な、ま 、声だなという風にもこういうあの、寄せ られておりましたし、ま、若者の生活を 支える喫金の課題だという風にもあの、 思います。またかなりの割合の子が奨学金 やローンを借りて進学しているというこの 現状を踏まえてあ、未来の出産率を上げる には今ローンを背負う若者を減らす必要が あるという、ま、こういう観点での声も あのいただきました。重要だという風にも あの思います。で、え、若者のに対しての この若者の未来に対しての投資としてこの 奨学金返済支援制度の創設について、ま、 こういう声が集まったと、それを要望する 声が集まったということについて、え、ま 、本としてはどのような受け止めをされて おりますでしょうか?また、あの、この間 の取り組みなども聞かせいいただければと 思います。西川部長 はい。え、学生たちへの小学金、また 小学金済制度の、え、充実についてで ございます。え、本市では、あの、日頃 から、あの、大学とのヒアリング、また、 あの、大学連携組織でございます。大学 コンソーシアム京都、また学生さんたちと もあの、直接接点たくさんございますの、 その中で色々今の現状あの小もり事とか こういうこととかいうことを、あの、して 欲しいとかいうこと、お話は色々聞く機会 を設けさせていただいております。ま、 そういうようなお話の中で、え、先ほど あの地域連携の取り組みにつきましては、 ま、地域貢献を行うにあたっても一定の 備品購入費や交通費など活動費が必要に なるから、そういう充実をして欲しいと いうお声もありあったこともございまして 、今回充実も測らせていただいております 。また、あの、昨の物価だという点に換気 しまして、あの、え、学職の値上げに 踏み切らざるを得ないといった声も同じ ように、あの、聞かせていただいており ます。え、物価高等との影響が続く中、の 学生生活においても学費の支払いもより、 え、ま、借費や高熱推費、あの、高熱、あ 、交通費等の生活費も含めまして、え、 学生さんにとっては無視できない負担と なっているという風に認識しております。 学生さんが、あの、安心して学ぶことが できる環境を維持充実させていくことが 学生の町としても必要ではないかという風 に考えております。ただ、あの、一方で、 あの、先ほども申し上げましたが、え、 京都は、あの、その4が京都府の外から、 あの、大学の方にこの、あ、来ていただい ていること、また、あの、京都の高校生の 京都の高校出身され、あの、卒業された皆 さんもその半分は京都府の大学に、え、 進学されてること。また、あの、全国の 学生の、ま、あの、2人に1人以上の方が 、あの、何らかの小学金を利用されている という現状もございます。ま、このような 現状を踏まえますと、あの、え、自治体の 研究を超えた、あの、あの、進学状況とか 小学金の利用状況を踏まえますと、今、 あの、ご紹介ございました奨学金の給付と 学生の直接的な経済支援につきましては、 え、規模及び公平性の観点からやはりあの 国において統一的に充実が図れる、図計 べきものであるという風に考えております 。え、このためのこの表としてでは、あの 、国に対しまして、毎年あの国家予算要望 といたしまして、学生の経済的支援の充実 を重ねて要してきております。で、その 結果、あの、国の方の奨学金制度の方も、 あの、え、充実は今図られてきておりまし て、え、令和6年度からはあの高等教育の 修学支援制度につきまして、多年世帯、え 、他し世帯への中間所属性の対象拡大を、 え、事業面党の対象拡大をされております 。また、あの、今年度令和7年度から さらに拡大されまして、え、3人以上の 子供さんがいるあの達成隊につきましては 所得の制限なく授業両等が無償化される など、え、負担軽減策があの徐々に充実さ れてきてるところでございます。で、あの 、あの、そういうことで、あの、そういう 学金制度につきましては国ということで やっていただくべきものという考えており ますが、ま、本市といたしましても例えば 故郷納税の寄付金を活用いたしまして、 大学があの、実施されます学生の支援の後 を使用させていただいております。学生の 状況も元もよくご理解されております大学 の判断の後で、え、学生の支援等にも活用 いただいております。また、あの、先ほど ご紹介いただきました、あの、先日の代表 質疑でもございましたが、あの、フトップ ミーティングにおきまして、の、市長の方 から表明したさせていただきます通り、え 、収労奨学返済一体型支援事業につきまし ては、え、制度の拡充や候補強化に向け まして財政支援を含め、え、産業観光局に おきまして、現在京都府と具体的な協議を 進めているところでございます。 え、総合企画、総合企画局といたしましても、え、学生の認知向上の観点から、あの、後方面での取り組みを実施しており、引き続き産業観光客とも連携し、この事業の活用促進に取り組んで学生さんの支援とにつなげていきたいという風に考えております。小澤員 はい。あの、色々と取り組んでいただいてることをご紹介いただきました。あの、ま、今の現状なかなか京都市独自の制度で、え、これをやっていく、行っていくってことはなかなか難しい。 ま、状況で国とも連携をしてやっていくと いうあのことだという風なことも、ま、 理解をさせていただいて、ま、ちょっとお 答えしにくいかもわかんないですけど、 私自身はやはり、ま、京都で、え、この 移住、低重でまた地域の活性化につがる ようにと、本当にそう思った時に、え、ま 、京都で学生を送る、学生生活を送る、 より多くの若者を支援するということは やっぱり必要だという風に思います。ま、 そのためにあの様々な取り組みして いただいてるということですけれども、 あの、ま、これしっかりと取り組んで いただきたいなという風に、あの、思って おります。え、ま、より多くの そうですね、あの 、なんて言うんでしょうか、この若者を 支援するというためには、ま、あの、 先ほど申し上げたように安定した、ま、 予算の確保も、あの、不可欠だという風に 思います。ま、アンケートの中では若者の 方から奨学金の返済を援助してくれる就職 先をもっと増やして欲しいという、ま、 具体的な要望も寄せられております。 先ほどの不トップミーティングの内容も それに当たるのかという風にも、あの、 思います。ま、本市として奨学金支援制と 奨学金返済支援に協力する、ま、企業が 今後増えていくようにするためにはとか、 また、え、ま、企業側に対する インセンティブというか、え、ま、学生と 支援企業のマッチングを強化する具体的な 政策であったりとか、ま、様々検討されて いることがあれば、お答えできることが あれば教えていただきたいという風に思い ます。西川部長 はい、ありがとうございます。あの、今も、あの、学を検討してるという、ま、学一体型制度でございますけども、やはりあのご利用いただく企業が増えなければいけないということと、あと合わせてそれをあの、そういう制度があるということ、ま、そういう企業があるということを学生さんに知ってもらう、ま、その両方必要だという風に思っております。 で、私どもの方としたら普段学生との接点 、大学との接点もあのございますので、 その辺りあの産軍観光局の方とも連携し ながらそのあのそういう制度がある、ま、 え、地域の方のように定着ということにも つがりますので合わせてその制度の周知候 にあの協力に図という風に考えております 。久沢委員 はいました。あの日本で1番学生に優しい 町京都 は大事だという風に思います。という考え 方で、え、の実現、そういうこの町の実現 に向けた、ま、様々な取り組み、ま、あの 国と連携していく部分、また京都市独自で 踏ん張っていくところ、あのもろも々ろ あるかと思いますけども、いずれにしても 、ま、こういう寄せられた、ま、本当に あの生の声でありますし、ま、こういう 貴重な声をしっかりと形に、ま、なんとか 形にできるよう私たちもしっかりと尽力を してまいりますし、ま、これからもこの 事業についてしっかりと取り組んで、え、 いただきたいことお願いを申し上げまし え、質問を終わりたと思います。ありがとうございました。 進行たします。正本委員。 商議員。 はい、よろしくお願いいたします。私の方からですね、えっと、京都駅東南部エリアの活性化につきまして質問させていただきます。 特にまず最初に、え、八条通りから九条、 いわゆる、え、京都駅から、えっと、南区 の南北に分きまして、ちょうど、真ん中条 、ま、九条から10条がまた別のエリアと いうか、ちょっと分けてしておられるのも ですね、また後からお話ししたいんです けども、まず、え、その北川部分八条から 九条エリア、これがですね、ま、京都市と して、あの、旧ラより文化、え、芸術と 文化、そしてまた若者を鬼軸とした街づり ということを進めていただいておりまして ですね、まま、あの、腹原通りの東高瀬川 の横ですね、この文化的な、え、整備から 始まって、あの、シナイがね、かつて開業 し、そして、え、昨日ですね、もう代々的 にあの、チームラボが、え、開業しました し、またあの近い将来村上龍、村上孝志 さん、え、村上孝志さんのスタジオの整備 とかですね、来年スーパーブルー、ま、 そしてまた、え、この度もパークPFI 事業での南岩本公園とかですね。え、そう いった次々に本当に劇的に、え、開発が 進んでいる中でまた、え、この近年 コロナ禍からの急激な、ま、リバウンドも あって、このインバウンド、リバウンドの インバウンドってね、え、本当あの ゴルフハーですけども、そういったところ へのに関して次々ホテル、ゲストハウス 宿泊施設等々開業ラッシュになっておる いうのも相まってですね、非常にあの、ま 、ドラスティックに、え、変化していっ てる場所ではあるんですけれども、ま、あ チブラボに関しましてね、あまりあのこの 前もですね、曲の方来ていただきまして、 私もですね、え、これ、ま、あの 何年も前の、え、誘致段階からですね、え 、本社東京への施とか地元との協議とか 様々携わってきて、え、非常に期待して おりましたし、大きな大きな期待、 ちょっとその期待が大きすぎたのかな。 あの、先般もね、あの、内乱、内乱行かし ていただきましたら、あの、素晴らしいん ですよ。素晴らしいんですけども、ただ 色々とですね、あの、あんまり具体的に 言うとせっかく会業してんのにね、水を さすようなこと言いたことありませんけど も、ちょっと内容的に、どうなんかな不安 になる部分いうのもね、え、こな間だ部長 さんやあの出長さんにはね、え、お昼に こう1時間ほどお話ししてしまいました けど、それは今日はね、また今後いろんな 方々からの、え、ご意見とか、え、そう いうことも参考にされてですね、進化とか 、え、改善されること期待しておりますし 、ま、60年間京都市しっかり借りて いただいて、しっかり親父いただかないと ですね、これ経済活性化、そして地元皆様 への歓迎もできないことですから、その辺 しっかり経営の方頑張っていただかないと いけないんですけれども、ま、あの、本当 に駐車場作らなくて大丈夫なんかなとか 色々心配な点ありますけどもね、それより もね、昨日の夜、え、ま、あの、昨日のね 、え、全面広告の新聞も、え、市長もね、 あの、出ておられてね、びっくりしました けど、これ、ま、PRですけ、あの、広告 だから、え、しょうがないのかなと思い ましたけど、夜の報道なんかも 、あの、テレビの全国ネット皆さん見られ たと思いますけど、全国ネットのテレビ 番組のニュースでですね、代々的に 取り上げて、ま、あの、報道の方がもう大 絶賛されて、それはいいんですけれども、 ま、あの、ちょっと気になったのは、え、 地域住民の声いうのを拾って、あの、放送 されるのね、全てですね、あの、喜んで おられる方もおられるんです。しかし僕、 私たちは皆さんもそうですけども、この何 年かあの本当にご近所の方々はまだまだ 不安に思っておられる方、え、たくさん おられてその方々との地域とのなんちゅう んでしょうか、あの調整をですね、え、 非常に、え、局の皆さん1番ご苦労されて いたと思うんですけども、そういったこと が全くなかったような扱いをされているの はちょっと違和感を覚えるというか、え、 何よりもそこが1番大事なんで、これから もですね、あの、そういった、え、地域と このな、何て言うんでしょう?調和って いうことしっかりとですね、え、気にして 、あの、重要視して進めていていただき たいと思っているところではあります。で 、ま、あのね、え、そういった中で、え、 テレビではそういう先、先選手となるの 報道ですけども、さすがやっぱり新聞には 正義が残ってるのかせ、新聞の方でですね 、これいつかな、ちょっと前、10月4日 ですか?しっかりですね、あの、チーム ラボの方のあの 記事の下にですね、あの、2つ、2、両方 のですね、インバウンドが変える町という あの、え、前向きな受け入れの声、そして また、え、ちょっと攻めにくいと売れう 住民の声っていうのもですね、載しておら れて、え、平等性がしっかりですね、新聞 の方はあのされているなと感じたんです けれども、ま、そういった中でですね、え 、この 、えっと、すいません、ちょっと話がよく されてしまいまして、あの、前置きが長く なってしまいましたけれどもですね、あの 、え、この中でですね、え、こう、そう いった形で、え、この東南部エリア、あ、 しっかりとですね、賑い喪失、え、活性化 につがるものと期待しているんですが、 一方でですね、あの、地域住民の中に今も 申し上げましたたようにこの町の変化に 対してちょっと戸惑い心配する声があると いうこと。ま、あの実は先日ですねを いただきましてご招待いただきましてあの 東九条街づり連絡会というところがですね 、ま、あの京都市の方に、え、9月でした かあの提出された低書というのがあ、その 報告会というのしますから是非来て くださいということで参加させていただき ました。地元議員も数参加しておりました 。え、そしてですね、同じ話が出ていたん ですけれども、やはりこのチームラボ等と 他のね、え、会業はめ、え、京都駅盗南部 エリアが大きく変化するしているためです ね、非常にもう地域住民にとってもですね 、ま、メリット、デメリットそれぞれ出て くるだろうと、え、いうことを考えておら れるんですけども、この低減の中にはです ね、いわゆるこの地域が変化することに よる課題、そしてその対策を中心に、え、 期待されていたと思うんですけれども、 改めてですね、この提 書の概要について、え、ここでちょっと議論したいので聞かせていただきたい。え、端的にお願いいたします。 金森プロジェクト推進出長。 はい、ありがとうございます。あの、提いただきました、あの、東九条の街づり連絡会でございます。 あの、これはあの地域の自治活動を担うは 三能の自治連合会、これに属する組織では ないというところなんですけども、日場の 地域におきまして、幅広い、え、多分化 強制の取り組みを、行う団体であるという 風に、え、認識してるところでございます 。え、9月2日付けで、えっと、連絡会 からですね、本市に対して、えっと、活性 化針の推進に向けた提案を3点いただい てるというところでございます。で、1点 目につきましては、え、高騰する地下や、 え、家賃を踏まえまして、え、住民が住み 続けられるような取り組みを検討すること で、2点目につきましては、え、北原、え 、市営住宅の、後地の活用につきまして、 え、活用の手法ですとか、え、活用の時期 について様々な可能性を検討することで、 3点目につきましては、え、他文化強制の 行きづく町ちの実現に向けまして、え、 地域住民、事業者、関係団体、え、共闘士 など関係者が対話できる場を設けることと この3点につきましてご要望いただいたと いうところでございます。 小本委員 はい、分かりました。あの、ま、私もあの、一度当日もそれからも見させていただきましたし、ま、あのね、それ以外にもそれまでは様々もっと細かい例えば北川原町公園のこととか吉田さんとかね、いろんな方がね、いろんなことおっしゃってられて皆さんが一生懸命ね、あの、全部対応していただいたいのは非常に非常にあの、ありがたく思っております。 で、しかしですね、え、この提減書の中の まずちょっと1つ1つを改めてお聞きし たいんですけども、この家賃規制、え、1 点目の家賃規制ですね。っていうことの 考え方につきまして、これ、ま、地下とか 家賃の高等で、え、既存の今までの住民の 皆さん住み続けられない、住み続けにくい 状況となっているということで、この規制 の導入とか市営住宅の建設、またあの住費 への支援とか、え、新しいあの宿泊施設の 規制ということをですね、複合的に、ま、 あの検討するようにという要望なんです けども、今ですね、それについてはどの ように考えておられますでしょうか?金森 長はい。え、1点目の提案でございます。 えっと、地下ですとか家賃の高等により 進みられないことへの対策につきまして、 こちらにつきましては、ま、全席的な視点 での現答が必要だということでございまし て、提案内容につきまして、え、住宅の 政策分を始め、え、還に共有図ったという ところでございます。で、提におきまして は地下の高等におけるマイナスの影響と その対策が中心となってるところでござい ますけども一方でですね、一般的には えっと地域化による地下の上昇につきまし ては土地の省有者につきましては資産価値 の向上につながるということもございます し、また、え、生活利便施設を含めた、え 、様々な民間施設の誘導にもつがるという こともございまして、え、市民生活の質の 向上につがるというプラスの面も期待 できるというところでございます。ただ、 え、特定の地域におきまして蒸気の変化が 生きすぎるというようなことがございまし たら、え、そうした動きの、え、起動修正 を図る必要、これはもう想定されるという ことでございますので、引き続きしっかり と土状を見められるように、え、中視して いきたいという風に考えてございます。 で、あの、提言いただいてる、ま、できる限り多くの方に積み続けていただきたいというこの思いはもう一緒の思いでございますので、そのための法策につきましては、え、今回提言いただいた内容も参考にしまして関係部署において格的な、検討を進めていきたいという風に考えてございます。 はい。あの、本当そうですね、先ほど今もおっしゃられたと、あの、いわゆる特定の地域で状況が生きすぎているということであればね、起動修正を測る必要というお話。 これあの本当にあの特定の地域だけじゃ なくていろんなことがえ行政のすることが き行政のしたことがすることが生き過ぎ てるんじゃない?え、して、え、こうしえ ように表しようと思ったことがうん。効果 が出すぎている。そう、そういった場合に は事前に察知して起動修正する。こうこの 議論いつかの総括質疑で私、え、福祉、 岡田福祉長とも同じ話させていただいて、 え、いた、え、あの覚えがあります。あの 、行政との役割というのはそういうことで 、えね、あの、ホテルの建設ラッシュと あの結果を見てからね、あの、大変もう 行政が悪いことしたみたいに避難する方も おられるますけども、当初10何年も前は ですね、え、そういう意味じゃなくて、 あの、やらなければならないという使命感 でしたけれども、え、そこがやはり色々 社会的な同行とか市場経済の中ですね、 一気にもうあの進んできた、え、そういっ た中においてこれはあの ね、え、を規制して質の向上を図っていく ようにあの家事を切るとかそうしなければ ならないいうお話してた思います。思い ましたけどもそれ非常に重要なことである と思います。で、またねえっとこういった あの地下の後等でマンション価格が上がっ てですね、ま、市内に住めないといった 報道確かに目にしますし、あの全子的な これ観点で、え、対応を考えるね、え、 必要があると思います。で、今おっしゃっ て特定の地域のみ対策講じるということは 、あの、公平の観点からも課題はあると 思いますが、あの、これがね、え、ここ だけなのか全体的なのかいうことも しっかりね、あの、一部先般の報道では やっぱり京都市の中で地下高等が1番 高かったのは京都市南区納 まさにここなんですけども、ここより ちょっと、え、もうちょっと西側の、え、 中田町というとこ、駅の、ま、南側ですね 。ここがすごかったんですけれども、そこ なんかもっと大変な状態にはなってると 思うんですけれどもね、私もあのね、えっ と、ま、この時ですね。うん。皆様方に、 え、ちょっと説明させていただいたのは、 ま、確かにね、あの、 ジェントリフィケーションという言葉が あって、ま、これ詳しくはちょっと今時間 の関係でね、あの、走りますけれども、え 、そういったようなことを行政がわざわざ しようと思ってしてるんじゃなくて結果的 にそうなったというようなね、え、ことで あるのであれば当然、え、しっかりと起動 修正をしなければならないし、やはり、 あの、逆にまたね、皆様も分かって いただきたいのは、今までこの地域という のは非常にですね、うんとどういうん でしょう?ゆったりした時間が流れていた という表現を私しましたけども、あの、 非常にレ面性の高い地域であるけれども、 公園があり、道路も綺麗になっていて、 非常に住みやすくのんびりしたのかな地域 だったんです。これは昔の、え、歴史的な ことが背景にあって、今そうなってたん ですけども、片や一方で近いところでは 下業区、え、中業区なんかは非常に住宅 密集時であり、え、常に渋滞が起こってい て、しかしお店や商業施設いっぱいあって 、しかしその分そこで税収はどんどん どんどん上がってる。え、それをですね、 平等にやっぱり京都市内に配分してると ここもですね、そういったここが公園が 綺麗、道路が綺麗なのはそういったところ もあるんですよ。だからここもやはり 頑張って少しでも経済の活性化に、え、ね 、あの、ご理解をしていただかないと、ま 、逆に言うとそういったところがなんで あそこ、ここで上がった税収、あそこに ばっかりっていうようなね、お声も出て くるんですよ。そういったこともやっぱり 行政はしっかり考えないといけない。え、 またここの住みにくさ、いろんなことも 行政もしっかりお互いがお互いをですね、 理解して、え、その中でお互いのね、 100、100言うてたことが5050で あってもですね、実現するようにするのが 本当の社会であって、分断とか対立煽っ たり、え、そこに、え、ばかり突き進むの であれば何も何事も解決はしないと思い ますというようなお話もしておった、え、 記憶があります。皆様方も是非そういった ことね、説明もしっかりとしていただき たいと分かってご理解いただくご努力もお 願いしたいと思いますし、またあのこの皆 様方もですね、え、この北河原町、ええ、 あのこの公平線の観点のご理解して いただきたいと思います。次、特にですね 、この北河原市営住宅の活用ということ ですね。え、これもあの提減書の中にあり まして、ま、あのこれ以上にですね、支有 地の活用を進めるのではなくてですね、 今後、ま、環境、観光とか宿泊人口が 増えることを踏まえて自然災害で対応策が できる新しい公共空間の整備というの実験 場所と実践場所ということをご提案されて いますけれども、え、この場所については 京都市はどのようにお考えでおられますか ? 金長 はい。え、2点で提案、え、先生ご紹介 いただきましたようにこの北川市営住宅 後地の活用につきまして、え、直ちに活用 するのではなくて、え、支援災害等の対策 も含めて新しい公共としての活用に向けた 試験的な取り組みをしたらどうかという ような提案をいただいたというところで ございます。え、現在北川原市営住宅の 後地につきましては、え、行政規定局は 管理公開しております。え、活用対象の 一覧に、え、掲載してるところでござい まして、多くの事業者から相談を受けつけ てるところでございます。え、地域の、え 、方からは空地として放置するのは防犯上 の課題もあるため、え、活用することで町 の活期につげてほしいというも頂いており まして、え、勢力的に事業者と協議を進め ているというところでございます。え、 今回提案のありました、えっと、観光客が 、え、増加することの、え、地域の影響。 これはしっかりと考慮しながら、え、活性化針に掲げます文化芸術と若者記軸とした、え、街づりに起与するるような、えっと、後活用の活用となるように検討を行うなど、え、さらなる周知活用を進めていきたいという風に考えております。 本委員 はい、わかりました。ま、あの、この北原 市営住宅、跡の活用につきましてはですね 、あの地域にとっても、え、そして京都市 にとっても、私も先ほども申し上げてます ようにね、両方にとってですね、良い提案 っていうのをですね、事業者から引き出し ていただけるようですね、引き続きご努力 頑張っていただきたいと思います。そして また地域からですね、間近が書きづくこと への期待とか環境が変化するへの不安と いうことですね、様々な意見があると思い ます。え、北原、え、市恵住宅後地のこの 活用、え、自治連合会、え、初めてですね 、え、地域の声しっかりできる限り確認し ながら天然に進めていただきたいと思い ます。この3点目の要望ですけれども、 この東九条で、え、地域住民、事業者、 京都市ともに幅広い、え、他文化強制の町 を目指すため関係者が対話できる場を設け 、え、京都として、え、施策を明確にする ことをということ要望されておられます。 え、この件については見解いかがですか? 金森出長。 はい。え、多様な死体と対話を重ねる場を積極的に設けてほしいという提案についてでございます。え、本市におきましては、え、三能実連合ですとか、え、近の町内会の他、え、今回提言をいただきました東条の街づり連絡会なと、えっと、街づりに関係する組織とこに対応話をしながら、え、政策 事業をめてるというところでございます。 え、この8月にはこの先、え、町が大きく 変化していくことを見据えまして、エリア 内ですが、エリアの周辺において、え、 東南エリア活生化に賛同いただける事業者 を中心といたしまして、え、京都駅東南部 エリア事業者と街づり連絡会議を設置した ところでございます。この街づり連絡会議 につきましては事業者としての視点や強み を生かしながら、え、 連合会ですとか東条街づり連絡会と連携 することでエリアの街づりの1億を担うと いうことをしてるというところでござい ます。え、この事業者による組織ができた ことをきっかけといたしまして、え、今後 地域住住民、え、事業者東条町り連絡会、 え、共闘など街づりに関わる関係者が対話 を重ね、一体となって街づりに、え、 取り組む環境を整備することで、え、活性 化針掲げる策を推進していきたいという風 に考えてございます。商本 はい、よろしくお願いします。ま、あの、 このね、え、事業者による組織ということ もできたということですね。あの、住民と 事業者と東九条街づり連絡会、そして京都 市などこれ関係者しっかり対話重ねてです ね、あの、今おしれて一体となって街づり 取り組んでいただきたい。先ほどもちらっ とね、申し上げましたけども、ま、あの 、うん、書籍のね、え、年殺しという非常 にちょっと先生集なの、え、題名ですけど 、午前かと思いますけどね。これ、ま、 世界の多くの都市で、ま、あの、 パンデミックの後であったり、災害の後で あったり、その、え、地域をですね、急激 に改造する、これ多分、まあだいぶ主観的 に書かれてる部分もあるなと多いなと思う んですけどもね、そういったところで いわゆるね、あの、こういった状況になら ない、ま、え、既存住民とかね、生活って いうことを、ま、排除してしまうような 地域の高級化みたいなこととかね。え、ま 、大量資本が事業者によって都市へ流入し てき、そして高級化する住民の思考、また は、え、自然、え、災害とか財政旗の職に 生じてですね、こういったジェントル、 ジェントルフィケーション呼び込まれて ですね、ま、いわゆる不近衡な開発、ま、 そしてまた新しく若き新規流入者による 都市再生の希望が入り混じると、最終的に は、ま、都市の高級化自体が政策目的して しまう矛盾があるというようなことを指摘 しておられて、ま、不層がさらに、え、 豊かにする都市政策もなり得て、あの、 成長マシン化した機能を与えられる都市、 またランダムな経済活動の結果として生じ たものに見えるけども、結果的には ビジネス側からの要求と、ま、それに高し てしまった行政の力も背景となりね、え、 規制緩和潤宅な補助金で形作られる場合が 多く、え、都市がグローバル資本に 飲み込まれて生活空間が商品化していくと いうような、え、非常に、ま、批判的な ことばかりが書かれているんですけども ある意味ですね、結果的に少し、え、そう いった似たようなことになってるが ちょっとあるようにも見受けられますので ね。え、京都市は、え、そんなこと松井 市長もこれはあの京都市には煮わしくない はっきり、え、どっかでも申しおっしゃっ ておられた、え、記憶あります。え、これ だけはこんなことだけにはならないように ですね、皆様方十々ご承知だと思います けれども、あの、取り組んでいただきたい と思っております。で、え、そういった 主体とね、え、しっかりと連携して いただいて、え、あの、いわゆる文化施設 、ゲ施設の整備進んでですね、あの、 多くの主体が、ええ、街づりに参加できる 枠組もできるな、あ、すいません。メモか と思いまして、すいません。ま、あ、 ありがとうございます。あれ、何やった? はい。で、えっと、ま、東南部エリア、え 、しっかり進めていただきたいんですけど 、時間がちょっと少なくなってまいりまし た。あの、九条から南の地域がですね、 ここもですね、地域住民からちょっと 取り残されてしまうのではと心配する声も 多く届いております。あの、やはり本当の 近くですけども、隣の芝を悪めるみご近所 の方々は不安しておられるけども、 ちょっと近くから見ると非常に羨ましく、 ま、例えばですよ、あのね、えっと、気象 なんかでも給食工場もいいけれども、ああ いうチームラボみたいな文化刑式あんな いいなという声も多いんです。ちょっと 離れるとですね、あの、そういったような 声が多く見られますけども、確かにこの 同じ学校の、同じ地域の中で苦情が苦上 通りから南側がですね、え、少しやはり 最後ここだけをしっかりですね、え、する と市長もおっしゃられる新しい同線という んですか、東高瀬川を私もずっと訴えて おりますが、中心とした街づりということ を取り組んでいただく、え、ま、道路とか 箱物ばかりではなくてですね、いわゆる レトロモダンというようなことを コンセプトにして、こう鴨川、東ランプの パーク&ライドの駐車場からですね、この 東南部エリアのこの文化芸術の町、そして 京都駅へ歩いていっていただくようなそこ まで歩いていったいただくこの真ん中の 部分がちょっと抜けているということを 訴えておりますのでしっかりとこういった ことも取り組んでいただきたいという中で 10日小学校のね活用のことも行政局にも 申し上げました。え、そういったですね、 いわゆる隣接したこの強的東南部エリアと の連携についても期待したいと思っており ます。最後に、え、すいません。 件についてどのようなお考えであるのか前向きなご答弁お願いいたします。 金出長 はい。あの議員からえ、ご案内になったエリアでございます。あの京都駅 1 からのアクセクに優れてえという複数の感染道路が走るともにえ鴨川や高瀬賀が流れ食事が共存した昔ながらの街並が残るエリアであるというところでございましてこれからの京都の街づりにとって大変重要な地域であるという風に考えてございます。でほど来ら来議論させてだいております。 え、京都のトーナムエリアにおきましては 、え、チームラボの会業もございます。で 、この秋には、え、再整備した南岩本公園 の全面会園も迎えるということの予定で ございます。で、来年度以降につきまして はスーパーブルですとか、え、開会キ京都 のスタジオが整備されるというようなこと になってございます。まずは今後こうした 良い流れを加速させるために、え、先ほど も申し上げましたけども、先日まで、え、 チーブラボの工事として暫定利用しており ました、え、北原の市営住宅、後地市に つきまして、え、文化芸術と、え、若者軸 とした街づりに起与するような、え、活用 に向けを進めるなど、まずさらなるの活用 を進めていくというところでございます。 で、まず、え、京都東南ベレの取り組み しっかりと実現していくというところで ございますけども、この、えっと、周囲の 街づりと連携させながらその効果、え、 この東南部のエリアの効果を、え、エリア 外にも広く、え、発させることで、え、 議員からご提案のございました地域の活性 化にもつげてまいりたいという風に考えて ございます。また、あの10月4日から ですね、え、京都、え、芸大周辺ですとか 、え、京都駅東南ベレにおきまして、え、 市営住宅のあ地店舗ですとか、既存の ギャラリーに、え、若手アーティストの 作品展示等を行う、え、収油型のAD イベントを開催しているというところで ございます。で、10日学内のギャラリー とも、えっと、連携イベントとして参加し ていただいてるということでございまして 、で、このようなことで、ま、少しずつで ございますけども、東南部エリアへの性を 高める取り組みも進めてまいりたいという 風に思ってございます。以上でございます 。 進行いたします。北尾 よろしくお願いいたします。 え、私からちょっと人工減少対策について 、えっと、まず質問させていただきたいと 思います。ま、あの、新聞記事にもあった んですけれども、今年の1月1日時点で、 ま、あの、埼玉市に抜かれてしまって、 京都市が、ま、人口で9位になってしまっ たというところで、ま、現状は、ま、今何 が課題で、あの、同獄のが、ま、今後効果 があると考えているのか、ま、総合企画局 としてのお考えを教えてください。 桂木人口戦略出長 はい。あの、今、え、議員からあの、本市の、え、人口減少の、ま、現状について、あの、お尋ねをいただいたかと思います。あの、本市につきましては、ま、全国と同様ですね、あの、継続する少子化の傾向により、あの、ま、平成 17 年以降、あの、死亡数が出張するもある状況と続き、ま、あの、年間の自然が拡大する状況で、ま、人口は減少基調と全体としてはなっております。 ま、他方、あの、社会の同体につきまして は、ま、あの、平成23年以降ですね、ま 、コロナウイルスの期間をずっと除きます けれども、社会像を維持しており、ま、 過去30年で最大の4035人増となって いるところかと思います。ただ、ま、こう 課題というようなあのご指摘もありました けれども、本市の、ま、人口現象に、ま、 一定の歯止めをかけている社会につきまし ても、ま、日本人住民、ま、特にあの若い 世代におきまして、あの近年あの天出が こう継続しておるところでございまして、 ま、就職機の東京を含む都市のですとか、 ま、子育ての近隣都市のと、ま、そういっ たことが課題と認識しております。北 はい、ありがとうございます。 の今課題をあのお聞きしたんですけれども、ま、それに対して、ま、どう動いていくのが、ま、効果的であると考えておられるか教えていただけますでしょうか? 勝師長、 人工検場対策に対する、ま、これまでというところでございますけれども、あの、人工検証対策は、あの、何か 1 つという分野であるものではなくてですね、ま、住居ですとか雇用、都市環、また子育なての様々な、ま、行政分野が絡み合う総合的な対策をじ ことが不可欠な分野であると思っており まして、ま、あの、令和5年5月に、あの 、こう人口減少タスクフォースというよう な形で町内のあの、実務者を決収したもの を設置し、ま、その後あの 全兆を上げた取り組みの戦略的な推進強化 という観点から、あの、人口減少対策の 指令党として、あの、昨年あの、人口戦略 が設置されたようにこのような形で、あの 、色々取り組みを、えっと、進めるあの 体制を整えてきているところでございます 。で、ま、その1つ、えっと、ま、人口 戦略室が、あの、例えばですけれども、ま 、そのタスクフォースといったそういった 町内のものの中核として、ま、各局の立案 の元となる人口同体の分析ですとか、全長 に対する情報共有ですとか、ま、効果的な 対策内容の検討の促しと進めておるところ でございます。北 はい。かしこまりました。あの、その辺り の人口減少タスクオースができたという、 ま、そのような経緯、あの、分かった ところなんですけれども、あの、以前私 総括質疑の方でですね、ま、あの、移住 提順に関して、あの、目標を、ま、掲げる ということが、ま、あの、重要なんでは ないかという、あの、観点で質問させて いただいたんですけれども、ま、今現段階 で、ま、そういうような目標を掲げると いうことが、ま、難しいという答弁を いただいたことがありまして、ま、あの、 他の市とかを見ていますと、ま、この前 視察言ったんですけれども、ま、北九州市 などでは、 ま、人口の専門家と共にあの数値目標を掲げているという、ま、自治事態もありまして、実際北九州市においてはあの実績も出しているところでございまして、今後、ま、京都市においてそのような数値目標など掲げるあのご予定などございますでしょうか? 桂市長 はい。今、あの、数値目標ということについて、あの、ご質問いただいたかと思います。 あの、人口動体につきましては、先ほども こう申し上げた通り、こうざ々な分野が 絡むものでございまして、そのメカニズム が極めて複雑であると考えており、社会 情勢の影響を、あの、経済、社会経済情勢 の影響を受けるものと思っておるところで ございます。ま、特に本市のような大都市 にましたそういった外部的な要因が働き まして、こう各種政策との因果関係を特定 することが、ま、困難しいと考えられる ところもありますため、ま、人口全体の 動きというものについて数年スパンの短期 での単位での具体的な目標設定というのは 行ってないところでございます。北 はい、分かりました。ま、あの、様々な あの、社会情勢の影響など、ま、そのよう なことも分かるんですけれども、ま、あの 、新境都と戦略の中にはですね、ま、あの 、PTCAサイクルを、ま、回して、ま、 そのような仕組みを作ってですね、ま、 あの、戦略の目指す方向性とか、ま、その ような、あの、図るための指標について、 ま、検証研究を、ま、あの、大学と連携し てとか、ま、そのような数値目標を設定 する必要性についても、ま、書かれている ところでございまして、ま、あの、京都市 においてはですね、ま、専門家の アドバイザーとかも、あの、あの、雇って おられる ところだとは思うんですけれども、ま、この人口減少対策に関する、ま、今専門家をあの雇っておられるのかっていうところと、ま、大学との連携などでこのような、ま、数値目標とか今後、ま、あの、考えられるのか、その辺のご所見をお聞かせください。 課長 はい。あの、年の、えっと、例も、ま、 ありながら、ま、今後のあの、この人工 検証対策のあの、観点でのあの、こう、 目標みたいな、あの、ご指摘だったかと 思うんですけれども、あの、先ほど、あの 、議員も、あの、おっしゃっておりました 通り、ま、新共と戦略におきましても リーディングプロジェクトなで各種収支表 を設けているかと思います。ま、例えば 企業立ですとかスタートアップの設立検数 など、ま、人口減少対策としてこれもあの 相対の中で実施している個別の政策で ございますけれども、ま、そうした性質上 定量的な測定が可能かつ適当なものについ て、あの、京都戦略において指標としてお 示しているところでございます。またその 、えっと、人工動体は相対というところで メカニズムが複雑と申し上げましたけれど も、ま、例えば、あの、低重移住の プロモーション事業等でそれぞれやって いる事業につきましては、あの、え、 それぞれPDCAを回しておりまして、昨 年度どのような方が見て、ま、どのような ページをよくご覧いただいたかですとか、 どのようなページには飛びにくかったか みたいな、そういったことをあの、検証 いたしまして、例えば昨年度ですと ポータルサイトのあの、訪問ユーザー数は 前年度費1.1前の、ま、12万人とで、 あの、ま、いわゆるプレビュー数と いわゆるページ閲覧数でございますけれど も、そこも対昨年度、ま、1.4倍の23 万となる過去を更新し、あの、一定のあの 、効果はそれぞれ各事において適切にあの 、回すことを、あの、をしているところで ございます。 北 はい、分かりました。ま、あの、やはり その、ま、人工体に関しての数字目標が、 ま、京都市としては、ま、今出すのが難し いっていうところだと思うんですけれども 、ま、あの、職員の方も今人口減少対策に 向けて動いておられる中で、ま、数値目標 っていうのはやはり今まだ結果が出てない というところがあの結果だと思いますので 、ま、今後その数値目標っていうところは 私はあの、やはり必要なのではないかなと 思いますので、ご検討の方進めていって いただきたいと思います。で、ま、あの、 先ほどもありましたけれども、ま、この 人口減少、あの、人口現象の、ま、原因 っていうところが若者や子育て世帯が流出 しているところだと思いますけれども、ま 、あの、この若者に向けたあのプロモー ションっていうのを、ま、色々されている と思いますが、ま、あの、KBS京都に おいてですね、ま、あの、1470万円と 、ま、この前の書類市長でも、あの、拝見 させていただきましたけれども、ま、この KBSにおいて、ま、去年は、え、あ、 去年じゃない、えっと、令和5年度は、 えっと、若物子育てに向けた プロモーションで、え、ワルコ年度は若者 に向けたプロモーションというところで 子育て世帯に向けては、ま、抜けてい るっていう、ま、ようなCMを流されてい たということをお聞きしました。で、ま、 KBSっていうのは、ま、あの、学生の方 、その若者に向けた、あの、CMっていう のは学生に向けた、あの、広告っていう ことをおっしゃってたんですけれども、ま 、KBSを若者が見ているのかっていうの が私は疑問がありまして、ま、そういう ようなあの、ちょっと費用のかけ方のどう いう風なことを目的に、え、KBSで流さ れたかっていうところを教えていただけ ますでしょうか? 山下市長 はい。KBS京都のスポットCMについて のご質問でございます。え、本市にあの 住まわれておられます、え、住まれる魅力 とかあるいは本市の主要な施策事業につい て、え、ま、市内外の、え、弱年子育て 世帯をターゲットに、え、市内の住環境や 子育て環境が充実していることを伝える、 え、京都市PRPポッCM。これ、あの 15秒版と30秒版の2種類がございます が、え、政策発信をしたところでござい ます。で、あの、若者に早給するという 意味で、え、人気のあるアイドルグループ から、え、京都出身の方にご出演を いただくといった工夫をしながら、え、 スポットCMのターゲットソードの幅を 広げてまいりました。で、あの、テレビ 候補でございますが、え、本市のあの、 LINEの、え、市民を対象にした アンケートでは回答の方が約11%の方が 、ま、スポットCMを初めとした定備候補 で、え、指定情報を得るというような結果 も得ております。 で、合わせてさらにあの若者の層に訴する意味でこのスポット CMについては、え、T ィーバーでありますとか、LINE の広告でも展開をしているとこでございます。以上でございます。 北員 はい、分かりました。私もあのT ィバーとかLINE で見たことはございます。ま、でも ちょっとKBSに関しては、ま、あの、 若者は見ることがあまりないのではないか なと思いまして、ま、そこの予算の書き方 が、ま、そんな多少なことかもしれないん ですけれども、ま、そういうようなあの 精査をあの、今後していっていただきたい と思っておりまして、ま、この若者に向け たプロモーションていうのは、ま、非常に 難しいところだと思うんですけれども、ま 、何が効果的だと、あの、早期として考え ておられるか教えていただけますでしょう か? 山下市長 はい。ライル後方媒体あのがございます。 で、この媒体を使えばもうこれが切り札に なるというようなものはあのないという風 に考えてます。え、様々ナ媒体をあの工夫 ながら、え、若者層に伝えていく。例えば 先ほどのTバーですと、え、151万回、 え、閲覧をいただいてるということで、ま 、そういった意味でも、あの、多くの方に 見ていただけてる実態もございます。で、 KBS京都につきましても現在お住まいに なられてる方、え、ま、これから子育てを しようとされる方にも、あの、当然、あの 、ご主聴いただけるものという風に考えて おりますので、え、総合的に、え、伝わる ということを、え、検討して進めてまいり たいとこのように考えております。北 はい。ま、あの、若者に対してターゲット 、あの、ターゲットをこうどこにスポット を当ててCMを流すかとか、ま、あの、 Instagramのリスティングをする とか、ま、いろんな方法があると思うん ですけれども、ま、1番何が効果的で、ま 、早期としてどのようなあの数値を出すの がいいのかとか、ま、やはりそのような 整理を、ま、今後されていくことがあの私 は必要なのではないかなと思います。で、 ま、あの、若者に向けたプロモーションっ ていうのも、あの、京都市においてですね 、ま、様々な要素がいっぱいあると思い まして、例えば、ま、ミュージックアード JAャパンなど、あと今美術館ではキティ などもしています。ま、これは文化市民局 の、ま、所管とはなるんですけれども、 そういうような、ま、若者が飛びつく エッセセンスってのが本当に京都市には たくさんあると思いますので、ま、この コスパ、タパと言われる時代に、ま、あの 、若者に、あの、効果的に、あの、今後、 え、京都市の魅力を発信していくっていう ところが広告だけではなく、他のところに も私はあるのではないかなと考えており ます。で、ま、あの、早期としてですね、 この若者に、あの、ま、赤い世代に選ば れる都市っていうのを、ま、人口 戦力アクション2023で、ま、掲げて おられるんですけれども、ま、この若者に 選ばれるための専念の早期としてどのよう に考えておられるのか、ま、京都の価値 っていうところですね、そこを教えて いただけますでしょうか。え、西川部長、 あ、ごめん。市長 はい。京都市の魅力価値について、ご指摘 いただい、あの、ご質問いただいたかと 思います。あの、私も7月からこの京都市 に不妊してきたところでございまして、 肌見を持って感じてるところも大変ござい ますけれども、京都市の魅力は自然、景官 、文化、ま、子育て教育環境ですとか食住 近接の本当にコンパクトなあの住みやすい 都市環境、そして地域コミュニティですと か様々な要素があり、そしてそれらが重層 的に絡み合って京都市に住む価値という ものを構成しているものと考えており、 一言で表すことは、ま、難しいですけれど も、そういったところがあると思っており ます。のこれまであの3つ4つぐらいの年 を点々とあのしてきておりまして、そう いった魅力が京都にはよりあるなと感じて おるところでございます。そしてこういっ たものはこの私がま、来てあのこう数ヶ月 でもあの感じたようにこう今住んでおら れる方につきましてもそして転入してお 住まいいただいた方またこう1回試してこ られた方そういった方それぞれの感想で 魅力を感じ取っていただいてるおると思っ ておりましてそういったものがきちんと そういった方々探されてる方に伝わると いうことが大切かと思っておりましてま そういった各種あのあの候補ですとか候補 以外のまま媒体それぞれの政策において しっかりと分かりやすく求められてる方 に伝えることが大事かと思っております。 北 はい、分かりました。あの、私もあの、 京都市で育って、今もずっと京都市に住ん でますので、誰よりも京都市の良さっての は理解してるつもりなんですけれども、ま 、でも実際に人口が減ってい るっていうこの現実がありまして、ま、 一言では表せるのは難しいっておっしゃっ ていたように、ま、あの、やはり、あの、 市長もですね、間違っていうのが、ま、 京都の価値っておっしゃってらっしゃるん ですけれども、このいまいち間違っていう のが何なのかなと、ま、実際、ま、若者の 私、ま、私は若者かどうか分からないん ですけれども、ま、あの、子育て世代の、 ま、35歳とっていうところで、あの、 間違って何?なってしまうんですね。ま、 その一言で現れるのがい、言い表せないっ ていうのは分かるんですけれども、ま、 やはり若者とか子育て世帯にこうちょっと 刺さるような、ま、今後あの取り組みが 必要なのではないかなと思っております。 で、えっと、ちょっと次に、え、移らせて いただきますけれども、ま、えっと、広域 的情報発信のところで、えっと、いくつか 、え、お聞きしたいと思っております。で 、広域的情報発信でですね、あの、テレ、 えっと、広告換算額が12億4000万と いう風に、ま、あの、あの、書かれていた んですけれども、このよう、この、えっと 、12億4000万っていうところを、ま 、使っている効果について、ま、あの、お 聞きしたいんですけれども、えっと、今は 、えっと、この高校換算額っていうのが テレビと紙とウェブっていうところで 12億、え、4000万使っておられて、 で、それの、ま、中身っていうところが神 が新聞で、えっと、WebがPRズという 全国向け のメディア関係へのリースなど、ま、そのような、え、関係だとお聞きしておりますけれども、えっと、この、え、広告に関する、えっと、効果をどのようにお考えかお聞き、えっと、ていただけますでしょうか? 山下市長。 はい。え、ま、本市のあの報道資料の中から行為的に広域的に発信した方が良いという案件を、ま、 PR タイムスにおいて発信をしているとこでございます。 で、あの、この効果でございますが、え、 ま、あの、議員もお話ありました通り、え 、広告が約19億から、え、約12億に なっている、ま、減少しているという状況 でございます。あの、これ、あの、減少の 理由は、ま、テレビの、ま、あの、市長の 現象なのかななんていう風に推測はして いるとこでございますけども、ま、あの、 より、ま、ターゲッティングが可能になり ます。先ほど申し上げました、TERや LINE といった、ま、そういったあの若者子育てそうに、え、ターゲットにした、え、そういったあの候法も、え、ま、行ってきたというとこでございまして、ま、トータルとして一定成果を上げている考えております。 北 はい、分かりました。 ま、あの、テレビでかなり減少したっていうのは、あの、以前からもお聞きしていたんですけれども、ま、あの、この、えっと、 12億4000 万っていうのが、ま、他と比べてですね、ま、妥当だと言えるのか、その辺教えていただけますでしょうか? 山下市長。 はい。え、市井の、え、すいません。 手元に、ま、数字があのございませんが、 え、テレビ候補につきましては、え、一定 あの 予算、え、トータルの予算としましては、 え、今、あの、先ほどKBSでございまし た通り、ま、あの、1800万という予算 を掲げてるとこでございます。で、さらに この、ええ、戦略的、ええ、な候補って いう観点でも先ほどの予算を計上している とこでございます。 あの、年の状況、ま、ま、あの、手元にございませんけども、私どもとしては、あの、こ、ま、費用対交換に見合う候の、え、実施に必要な経費という風に考えてございます。以上でございます。 北尾 はい、わかりました。ま、あの、他と比べ てどうなのかっていうところがちょっと 非常に私は気になるところでして、で、 あの、ま、この航空監査学に関しては 分かったんですけれども、あの、えっと、 次ちょっとYouTubeの動画制作費用 とか回数についてお聞きしたいんですが、 ま、松江工事の部屋アっていうのがあの、 あると思うんですが、これに関して、ま、 あの、所流調査で、えっと、いろんな、え 、広告費を調べていまして、ま、ちょっと いろんなところに散乱していて、私も何回 もお聞きして、あの、ちょっと整理し づらいところがあったんですけれども、ま 、この動画制作費用っていう、ま、この祭 工事の部屋の動画制作費用と、ま、回数に ついてお聞きしたいんですが、ま、回数に ついて私も見たところ、ま、200回から 、ま、3000回ぐらいなのかなと思うん ですが、ま、この再生回数の、ま、目標と か、ま、あとこの、え、政策費用とその 回数にのバランス、ま、表体効果いただけ ますでしょうか?山長 はい。え、動画候についてでございます。 え、動画の、え、撮影編集につきましては 、あの、予算の総額で言いますと約 450万円計上しているとこでございます 。で、松井工事の部屋につきましては、え 、ねえ、1ヶ月1回のペースで、え、配信 をしているというような状況でございます 。で、あの、ま、閲覧数とその費用体効果 ということよりもですね、あの、よりです ね、あの、様々な分野、え、方と、え、ま 、あの、インタビュー、え、対談をして いただきまして、え、その、え、方々の こと含めて京都姿勢の、え、取り組んで いる方向性であるとか、そういったことを 、お伝えしていくということが大事だと 思っております。で、あの、閲覧数 もちろん大事ではございますけども、ま、 あの、見ていただける工夫として、え、ま 、あの、公式LINEで、え、ご案内をし てみたりとかとか、え、様々な形で、え、 展開もしていってるとこでございます。ま 、そういった意味で、あの、ま、1回撮影 した、ええ、ま、移行工事の部屋を、あの 、その1回キーでということではなくて、 え、様々な媒体を通じて活用することで、 え、ま、費用対公開に見合う結果を、え、 出していきたい。このように考えており ます。 北員 はい、分かりました。ま、あの、450 万円かかっているところで、ま、他都市とかではですね、あの、福意とかはそうなんですけれども、ま、京都、あ、えっと、市の職員の方があの、あの、動画撮影をされていたりとかですね、ま、京都市では今キャリアマッチング制度っていうのがあると思いますので、ま、あの、市の職員で動画が、ま、得意な方であったら、ま、その方にお願いするとか、ま、そういうようなことが今後組みとしてできるのではないかなと思っております。 で、ちょっと最後にですね、あの、書類 調査の方で、ま、先ほども言ったんです けれども、動画作成とかインターネット 広告業務を拝見しまして、ま、ちょっと あの、それが打ち訳けが分かる資料を、 えっと、お願いしたいのと、あと先ほど 触れました総合企画局の、ま、所管で構い ませんので、移住定に、ま、関する、え、 プロモーションの候補の、えっと、につい ての打ち訳が分かるような資料を、もし、 えっと、提出していただければお願いし たいです。以上で終わります。 はい。え、ただ山北尾から要求のありました資料については理者提出きますか?山下市長関連の、え、予算につきまして打ち訳け提出させていただきます。 桂木長 2 点目にあのご指摘いただきました移住提のプロモーションが分かる授業についても資慮についても提出させていただきます。 はい。え、提出できるとのことですので、 委員会資料として提出を求めることにご 異議ありませんか? ご異議がありませんので委員会資料として 提出を求めることに決定いたします。理者 に置かれましては速やかに提出して いただきますようお願いいたします。 進行いたします。西野。 西野委員 はい。え、私からはまず 1 点目東部クリーンセンターの後地活用についてお聞きしたいふに思います。ま、あのこの場所っていうのは結局都市の責任でさちにするとそういうところまでは京都市が責任を持ってやっていくという風なことでいいんですね。 [音楽] で、その後、さらっちにした後、あの、後の計画は、ま、これから今後答されていくということなんですけれども、そこのところまず確認したいと思うんですが、 え、金森長 はい。え、東部クリンセンターと後地活用についてでございます。 え、東部クリーンセンターの後地活用に つきましてはミータスの中でですね、えっ と、え、複合図書館の大規模な地を整備 するということを言わせていただいたと いうところでございまして、現在その、 えっと、ところを踏まえまして新たに、え 、整備する公共施設の規模ですとか配置に よりまして、え、本市で東部クリーン センターを、え、解体する可能性もあると いうところがございますので、え、 クリーンセンターの解体費の精査ですとか 、え、あと地活用のスキームの再権度に 取り組んでるというところでございまして 、全てをあの、え、公許でやるということ が決まっということではございません。 石員、 あの、私がお聞きしたのはね、あの、京都市があの、工事をするとかそういうことを言ってる後、あの、今のね、建物除客するとかいうのんじゃなくって、あの、京都市があの、費も、え、除客費を責任を持ってちゃんとあの、保証するということで、え、その後の計画は、ま、こからです。 今おっしゃったようにね、そういうことだ なという風に思ってますので、それをまず 確認したかったんです。で、あの、去年1 月に頂いた資料はこの東武クリーン センターが約40、え、4万4000平米 ということで、ここをさらちにして売却 する場合の価格は41億7000万だと いうことでした。で、建物の除客費は土地 建物の計状や規模、え、構造などを考慮の 上査定したということで 27億3000万円 と説明をされていましたところが先日頂い た資料では元石田小学校も含めた、え、 さらちとして6万1700 平米が約48億5000万円 だということになっておりました。で、 建物の除客費は41億7600万円 、え、になっています。で、打ち訳を見 ますと東北林センター米熱利用施設元池え 、石田小学校ということで、あの、ここに アスベスト対策費用も含むという風な説明 がありました。で、東部クリーンセンター のプラント危機類費用は含まないと今回の 資料には書いてありました。で、昨年の 報告と違う部分がいくつかあるんです けれども、今回の撤去費用が、え、 41億7600万円 にプラント撤費用が入っていない。費用が 、え、入っていないのでさらにその上にね 、え、撤去費用が加算されるということな んですよね。この今撤去費用 41億7600万 。 え、これがあの書かれていますけれども、これだけでは済まないということなんですよね。そこを確認したいんですが、 金森長。 はい。えっと、不動産鑑定調査上ですね、えっと、プランド含まれていないというところでございます。 で、また、あの、実際に、え、これを、え、工事する際につきましては、ちょっと都との額はどうなるかというところではございますけども、この、え、産調査の報告書上はですね、え、プラント費含まれておりませんので、こっからさらに加算される可能性があるというところでございます。 西野委員。 はい、分かりました。 で、今回初めてプラント機器の撤去費用が含まないという風な説明が入ってるんですけれども、このことは最初から分かっておられたことなのか、もし分かっていたのにあえて説明しなかった理由というのはどこにあるんでしょうか? 金出長 はい。えっと、このプラントの撤去費が含まれていないというところにつきましてはその調査をした段階から分かっていたというところでございます。で、今ご指摘ございました要求料理ですね。 要求資料にも書いていないというところにつきましては、そ、それを、ま、特段隠すとかそういう意図があったというわけではないということで考えているところでございます。 西委員 別に隠していたとかね、そんなこと言ってるわけじゃないんです。なぜそこ説明がなかったのかね。この非常にあの大きな問題だと私は思います。 金額的にもね、あの、小さな金額ではない だろうと思いますので、そういったところ はやっぱりね、きっちり説明していただか ないと、これ委員会で出された資料ですの でね、あの、不十分だったなという風に 思いますので、今後そういうことがない ようにしていただきたいなという風に思い ます。で、今回加算されたこの撤去費用に 前回はなかったアスベスト対策費用この9 億円も入っているということなんですが この9億円というのはどの部分でどのよう な9億円と見積もられたのかそこの説明を いただきたいんですが金市長 はい。え、アスベストの対策費の算定に つきましてはですね、これ令和5年度の 調査ではですね、えっと、 え、用田資料ではアスベストの使用状況 まで確認することができなかったという ところなんですけども、この6年度の調査 におきまして、えっと、既存の資料を確認 しまして不動産感定士の協を重ねて、え、 追加の資料を用ることで、えっと、産例が できたというところで、この9億円につき ましては、え、トブクリーンセンターとで 、石田小学校として両方のことを合算して 9億円ということになっているところで ございます。石野、 そうしましたら石田小学校にもアスベストがあったということなんですね。 あ、はい。はい。 すいません。 金長、 あの、図面上での確認では、えっと、ある可能性があるというところで定してるというところでございます。 西野委員 はい。いや、あの、小学校にまだ アスベストがあったということをもう すでに対策がされていたんだという風に私 思ってたんですけれども、あの、それが 明らかだということなんですね。その費用 が9億円ということだということなんです ね。分かりました。あ、それはちょっと びっくりしたんですけれども。で、あの、 さらに米熱利用施設の撤去費用がこの1 年間でね、え、2億1700万から 3億1300万と約1億円増加してるん ですけれども、これは物価などの影響だけ なのか、それとも新たな何かここにも あの、新たなことが出てきたのか、どの ような分析をされているんでしょうか? 金 長。あ、すいません。えっとですね、すいません。えっと、先ほどの、えっと、お話の中なんですけども、この、えっと、 5 の方にはアスベストン対策用が入っていなかった。で、 6 の方には入っているというところで、これ今すいません。 えっと、今見ていただいてる例えば、え、 要求資料の中でござりますクリーン センター、4熱利用施設で、医小学校全部 これアスペストの対策費がオンされた額に なってございますので、先ほどのえっと5 年度の2億1000万からこのえっと3億 1000万のこのえっと増額につきまして はベストの対策というところでございます 。 委員 あそういうことなんですね。分かりました 。ちょっと全然分かりにくくてこれとは別 に9億円があるんだ。のかなという風に 思ったので、あ、あの、そしたら米熱 センターにもアスベストがあったからその 対策費用も入ってということなんですね。 はい、分かりました。ちょっとその辺あの 説明もちょっとちゃんとあの分かるように 私にも分かるように是非よろしくお願いし ます。で、あの、当初のね、 サウンディング調査、え、されたその基本 条件から変化した内容があるんじゃないか なという風には思うんですけれども、 例えばサウンディング調査結果で出されて いた意見だとか提案ありましたよね。あの 色々でその中でも売却だとか土地のね売却 だとか一部賃体ま商業施設のみ30年から 40年というのもあったんですけれども その辺などあの前回のサウンディング調査 と今回変化した点その辺は何があるん でしょうか? 金森長え 前回のサウンディング調査と今回変化した 点えっと、今回サウディング はい。西野委員あの前回サウディング調査された時点と今の時点での変化ですね。あの、市長が新たなことね、公共施設みたいな、公共事みたいなことおっしゃいましたので、そこの変化があると思うんですよ。 あの、前回示されたその提案とサウンディング調査座にね、提案されたものと今との変化がある部分、それがどこなのかお聞きしたいと思いました。 金市長 はい。えっと、前回サウンディング調査した後にですね、ミータスの方で視聴記経験させていただいて、え、福合と図書所管とで大規模の力地を整備するということで発表させていただいております。 で、その後にですね、えと、特に事業者に、えっと、ま、サウ肉調査をかけたというところではないんですけども、このような条件を踏まえまして、例えば他に提案がありますかというようなお話はさせていただいてるという状況でございまして、その後具体的に何かこう新たな提案があるというようなものではないというところでございます。 西委員 はい、分かりました。その後のあの業者との話し合いでも特変化がないということなんですね。 で、あの、 以前ね、常任会、以前の常任会でも、え、 公共投資を前提とした活用におきましては 公共、え、施設の規模ですとか配置などに よって、え、本市で東部クリーンセンター を解体することも想定されるという風なご 答弁がね、あったかと思います。これも あの京都市の責任でということで想定され ているんだと思いますが、あのそういう 場合もね、きっちりとあの京都市の責任で やっていただくいうことになっております のでその後の計画ですね、その後の計画も しっかりと京都市で責任持っていただき たいなという風に思います。あの、今住民 の皆さんから非常にね、要望が多い図書館 だとか、あ、老人保用センター、そして スケボのできる公演こういったことも非常 に多く出されていますし、そしてあの 緑地帯ですね、直射日光を遮るあの今ある 小影のその通路ですね。ああいうあの緑の 小道ですね。 そういうものも作っていくと広いあのただあの広い芝爆の芝フの公園とかねとまらずにしっかりと緑を残していただくそういったことも検討していただきたいという風に思いますがいかがでしょうか? 金市長 はいまずあの大規模力地につきましてはですね市民の意行との場となるようにしば広場も設けていきたいという風に考えておりまして複合型の図書館ですとか民間活を求める機能内容 もう踏まえながらですね、大規力地の整備内容は検討していきたいという風に考えてございます。で、 2 点目ございました、え、干渉力地ですね。干渉力地につきましては現在、え、現状、え、中期、え、地域の住民の皆さん、え、通り抜けの通路として利用されているということもございますので、え、同様の機能は確保していきたいという風に考えてございます。 西野委員。 はい、分かりました。同様の規模の緑地、干渉地のようなものは、あの、考えていっていただくということなんですね。 そこは確認したいという風に思います。あ、ご答弁ありますか? 金市長。 すいませ。あの、えっと、同様のものというのは通り向けの機能ですね。機能をしっかり確保するという面でございます。 西野委員 通り抜けるだけじゃなくって今申し上げましたその緑ですね。え、今ある小影などはね、すごくあの真夏でも皆さんのね、意の場所にもなっております。 今の現状だったら通り抜けるだけではなし にそういうねの場にもなっておりますので 今の現状ではちょっとあの周りから見 にくいということでね子供さんなどが ちょっと危険だという風な声もありますの でねそういうことも含めてあの是非あの 検討していただきたいいう風に思いますの であの緑地体というのは芝フがあったら それでいいんじゃないのでね是非よろしく お願いします。それで、え、2点目なん ですが、あの、北陸新幹線の京都地下延心 計画についてお聞きしたいという風に思い ます。あの、代表質問でも私取り上げさせ ていただいたんですが、市長答弁はあり ませんでした。で、しかしあの議会の決議 だとか仏教会上げての根強い反対も現実に ありますので、あの、市民合意は得られて いない。こういうこの事実ですね。 この事実は、あの、あるという風に思いますが、そのそこの認識はいかがでしょうか? 板原総合政策。 はい。え、北陸新幹線の、え、延伸についてでございます。 え、北陸新幹線の、え、日本海外国道地区 の、え、としての、え、部分であったりと か災害時での東海道新幹線の大体機能とし ての役割果たすような、え、国家 プロジェクトとして、え、国籍、国策とし ての意義っていうのが十分認識してる ところでございますが、えっとこの間あの 、え、京都市内を通るルートいのが、え、 公表されてる中で、え、市民の方からの、 え、様々なご懸念の声を聞いてる過程の中 で、え、我々としても、え、いわゆるあの 5つの、え、懸念課題というようなところ は、ええ 、が、え、の課題、え、解決とかが必要と いうのは、え、これまでからも言っておる ところでございまして、そういった部分に ついて、え、京都府と密に連携してや 手運機構に、え、身長が定対を求めている というところでございます。 西野 はい。だから、あの、市民の皆さんの、 あの、合意は得られていないだからそう いう立場に立っておられるということだと 確認をさせていただきます。で、その今 おっしゃった5つの懸念なんですけれども ね、これまでも地下水だとか財政問題とか 色々ね、あの、議論されてきました。あの 今回1つは、あの私建設残度の問題だけ ちょっとお聞きしたいと思うんですけれど も、あの実際には2000万流米で、え、 東京道ドム16倍分と言われているこの 残度ですね。え、その残度の約3割が 重金属が含まれているという風にも指摘さ れております。 で、京都市は建設残道に対してどのような今懸念持っておられるのか、いつの中のこの残度についての懸念についてご説明いただきたいんですか?原市長 はい。え、聖度に、え、関してのことでございます。 はい。えっと、2000万べということで 、え、先生ご紹介いただきました、え、 数字については、え、新、え、北陸新幹線 の沿線全体での数字という風に理解をして いるところでございますし、えっと、 重金属割というような部分については、え 、ま、あの、これも、え、新幹線整備全体 の部分ということで、それ以上の詳細に ついては我々について、我々も今現在把握 できてないところがございます。 いずれにしましても、え、建設発制度の書類につきましては、え、法令等に基づきに実施する旨を、え、国の方でも示しておりまして、え、実施したであります機構が、え、適切に処理されるもんという風に考えております。 西野委員。 はい。それ適切に処理をされるんでしょう けれども、それに対するね、京都市として の懸念ですね、その本当に処理できるのか どうかというとこも含めてね、懸念を持っ ておられるんじゃないかと思うんです けれども、そこのところの懸念の中身です ね。その辺はいかがなんでしょうか? できるかできないかも含めてね、懸念が あるんかと思うんですが、いかがですか? 出長。 はい。ま、懸念ということでございます けども、当然あの、ま、あの、え、動事を 行うということで建設発制度が、え、ま、 あの、出てくるというようなことは、え、 想定はされるものでございまして、それが どのように、え、適切に、え、処理される かというところは、え、ま、あの、え、今 現時点では、え、何も、え、聞かされて ない状況でございますし、ある程度、え、 ま、今現時点で、え、ま、あの、え、ま、 新幹線整備自体がですね、え、ルートの債 検証をするというような、え、考えもある という風なことでございまして、え、我々 としては国の同向を中止しているところで ございますけども、え、そういう建設発生 制度の処理方法についても一定あの今後の 方向性定った後に出てくるものという風に 考えております。 といった中で、え、我々としてはそういう方向性が定まってくれば、え、環境平の手次の、え、に乗っかってくるという風にも思っておりますし、ま、そういった部分につきまして、え、市としても、適切に意見を申し上げていきたいという風に考えております。 西野委員。 はい。あの、この建設残度の発生量につい てはね、あの、京都市でも土砂条例が制定 されて、京都市全域がその対象になったと いうこともあります。だから重金属などが 含まれていない残度についても処分がほぼ 内に等しいという風に思いますし、重金属 が含まれているこの要対策ですね。この 汚染土上の処理はあの先ほど申し上げまし た全体の約3割という風にも想定されてい ますのでどちらの残度についても対策は不 可能だとだから懸念されているんじゃない かと私は思っています。だからこの5つの 懸念課題のうちのその建設弾度1つ取って みてもね、え、処理ができない大きな課題 だという風なことがもう明らかになってき てるんじゃないかと思いますので、是非 早急にね、市民のご意は得られてないから ということで中止を求めていただきたいと いう風に思いますのでよろしくお願いし ます。終わります。 進行いたします。 委員 よろしくお願いいたします。えっと私の方からは、え、まず始めに、え、国際交流多分文化強制についてお聞したいと思ってます。 あの、先日のあの代表質問でも我が会派の 川島裕子議員が強制社会という質問をさせ てもらったと思う。ま、それかなり ちょっと大きな枠での強制社会と話だった と思うんですが、あの、私どもの会派では 、あの、令和2年2月にですね、あの、 他文化強制として外国人との強制について 考えるという政策研究の提言を、あの、 当時の加川市長に提出をさせていただき ました。ま、あの、外国人が非常に、あの 、多く居住する、あの、今話題になってる 埼玉県の川口市にも実は視殺に行って まいりまして、あの、その上でこの提言を まとめさせてもらったんですけれども、 あの、当時、え、11項目の政策提言を 作らしてもらって、特にその中であの相互 理解の推進ですとか、在留外国人の意識、 実態調査、そして、あの、多分化強制 ネットワークの整備等してはどうかという 提案をさせていただいた記憶がございです 。で、あの、近年やはりその日本人の いわゆる少子高齢化人口減少が非常に 下がれてまして、あの総合企画局さんの方 でも移住定促進しっかりやっていただい てる中で、あの、ちょっと、ま、自席見 ますと昨年992件の相談が移住が、移住 の相談があって89件の2の89人の方が 実際に移住されたという非常に、ま、 頑張っていただいたなと思ってるんですが 、遺幹線やはりその人口減少を歯止め聞か なくて外国人の労働者が非常に増えてると いうことをやっぱに感じるんですね。ま、 そうした中で、あの、文化の違いによる いわゆる住民同士の、ま、トラブルですと かそういったものがあの頻になって、 やはり日本全体で外国人を排除するような 雰囲気が最近非常に目立つなと非常に気に してます。分断的なことがちょっと気に なってるとこですけども、ま、あの、本市 としても、あの、ま、資料見ますと約6万 1000人の外国籍市民の方が住民登録し て住んで暮らしていただいてると思うん ですが、あの、現在その本士としてこれら 外国市民の対応ですとか配慮どのような 対応されてるか、まず始めに教えて ください。 え、西松国際部長 は多分教のお問い合わせ、あの、ご質問で ございます。え、平成31年4月の改正 入法の思考を受けましてが予想される 外国人が生活者として安心して暮らして いけるよう令和2年2月に、え、公明党会 議員団から、え、日本語日本文化教育の 充実、日本人とのコミュニケーション支援 、それから他文化強制推進体制の整備の3 つの柱に基づく11の政策提をいただいた と承知しております。え、以降本市では令 和年3月に、え、他文化強制を含む、え、 京都市国際都市ビジョンを策定するととも に町内会議である京都市国際交流多分化 強制推進、え、推進会議の設置を始め国際 交流多分強制事業を機動的に展開するため の町内推進体制を構築したところであり ます。またこの間、え、外国市民総合窓口 の充実、それから国際交流会館における 日本語教育ボランティアの育成やオン ラインによる日本語学習環境の整備、え、 京都私立学校における外国人児児童生徒等 に対するサポートの充実、区役所の窓口に おける文化対応タブレットの配置防災 ポータルサイトの他言語化留学生の就職 支援など全地長を上げて、え、他文化強制 の推進に取り組んでまいりました。 ま、今後もこうした町内連携の、え、京都市国際都市場に掲げる都市の 1 つである多様性を生かした街づりが住み、市民の生活が豊かになってる町の実現目指していきたいと考えてるところでございます。 兵委員 はい、ありがとうございます。あの、それ以降非常によくやっていただいてると私ども、あの、認識しておりますので本当にありがたいと思ってます。あの、昨年度のあの早期さんの方の外国籍市民の相談件数というので見ますと約 9300件となってました。で、この中で 英語での相談が6700件ぐらいですかね 。で、あの、しか私ちょっと驚いた日本語 で外国人の方が相談した2100件やった ということ。非常にこの外国人の方々も 日本に馴染んで実際にその暮らしていく中 で日本の言葉もしっかり使っていただい てるんだなことを認識させてもらったん ですね。あの、これよく違いますけども、 消防団でも実は外国席の方に是非やって 欲しいと、あの、私でも会派でも一度あの 質問等させてもらったことがあるんですが 、あの、実際にはあまりあの、進めてない みたいで、あの、きちんと働いて住民表も あって、地域の中で本当にその、あの、 よく市民として暮らしていっていう方でも ちょっと未だにその、あの、消防団では あまり、あの、よろしくないのかなと勝手 に思っているんですけども、あの、やはり そういった方々が地域活動にしっかり参角 していただい 本当にその近隣市民として一緒に暮らして いただく方が私いいと思ってるんですね。 あの、ま、インバウンドリー市民生活の 影響ですとか、あの、一部外国人る犯罪と か非常に悪いイメージも多少あるという ことで、良きその外国の方にまでこう 色眼鏡を見るような非常に懸念されてる ことがあると思います。ま、そうした中で ありますけども、今後あの、やはりもっと もっとそういった方々、よく市民として 暮らしていただいてる外国権の方に支援し ていく必要があると思いその辺りどのよう お考えか教えてください。 西松部長 はい。えっと、京都市、あ、え、外国市民の方の地域での関わりについてでございます。え、京都省お住まいの外国席の皆様に、え、例えばゴミ出しなどのルールマナー、そういったものを守っていただく。え、そして地域において良好な関係を気づいていただきながら生活していただくというのは非常に大事なことでありまして、分かりやすく伝えていくということも大事に、え、考えております。 [音楽] そうしたことで、え、本市あるいは国際 交流協会のホームページ上に、え、優しい 日本語を含めた言語で生活情報の発信、え 、それから、え、総合窓口での問い合わせ 対応、え、学校などに出向いての、ま、 そういった説明会、そういったことで、え 、手術に務めてきたところでございます。 え、そうした中で、え、少しそういった トラブルについてもお聞きしておりまして 、え、その周知より丁寧していくという ことも大事かと思っておりますし、また、 あの、今お話ありました、あの、異分、ま 、お互いの交流が進んで理解が進まる、 そういったことについても大事なことと、 え、考えております。 現在、ま、こうした課題についての実態把握するための調査も行っておりまして、そういうことも含まえて、え、ま、そういった週間ルールがあ伝わる、それから交流が進む、そういったことを考えていきたいと思っております。 挙 はい。ありがとうございます。あの、先ほどの、あの、私どもの提言の中でその外国市民の方の意識実態調査の顧問、今お話だった通り、あの、調査も現在していただいてると思うんですが、これ結果っていつぐらいに大体出るんでしたでしょうかね? 西松部長。 はい。えっと、現在調査そのもの、アンケート調査そのものは終了しておりまして、ま、集計中という状態でございまして、年度内には、あ、報告書でまとめたいと考えております。 ちょ、 分かりました。ちょっと年度へのあの調査の発表すごく楽しみにしておりますんで、是非待っていきたいと思います。 あの、ま、色々先ほど外国ね、席の方が あの暮らしていく中で本当によく市民とし て一緒に暮らしていくことをもっとやって ほしいという話をしたんですが、あのこれ 私自分の地域で恐縮なんですけど、実は あの私内11世帯の家がある中で5世帯が 外国人の方が住んでてですね、あのところ がこう本当にみんな仲良く生活してまして 、あの多分強制のモデルみたいな地域に なってるんですけども、あの私は英語喋り ませんがおかげ様で娘は英ペラペラペラに なりまして、あの、非常にありがたいと 思っております。あの、そうした中で やはりその外国市民との強制というのは さっきお話だった通り、お互いがやっぱり 理解し合っていくということ大事ですし、 その中でも特に一定のルールを守っていく 。そしてお互いがその文化を理解し合って そのルールに則の則って暮らしていく。 それこそが外国的市民と私たち地域住民が 一緒にこう地域として地域として生きて いくあの形になると思うんですね。あの、 嫌をなくますこう人口が減ってく中で学校 の方が増えてくのは悪いことという風に 捉えるよりはどちらかというと良き味に なってもらうという立場で外国の方があの 暮らしていきるようにしていくのが私は 大事だと思ってます。最後その辺りご意見 があったら教えていただきたいと思います 。部長 はい。あの、ただいま本市の外国席の方は令和 6年12月時点で6万1000 人を超えておりまして、え、国籍在資格の対応進んでおります。こうして外売国籍の方、教育文化産業、ま、そういった様々な分野で活躍されてと共に支えていただいておると思いますし、そういった方々をしっかり支えていくというのが大事だと思ってます。一方で、え、繰り返しになりますが、あ、 地域 でのブル、いったことも、ま、発生してる状況もいます。 え、さきのあの代表質疑において、え、ま 、市長からもご答弁しております通り、 他文化強制は外国席の方に我が国の文化 週慣に経緯を払っていただき、そして我々 も他国の文化や集に経緯を払う、そうした お互いの村重というのが大前提であると いうあの答弁をさせていただいております 。え、先ほど申しました通り、え、今年度 実態調査を行って、え、外国の方、それ から地域の日本人の方にも、あの、課題で あったり、意識の把握を務めてるところで ありまして、その結果を踏まえながら交流 機会を拡充していくこと、あるいは地域の 習慣ルールをより丁寧にお伝えし、え、 総合理解を深めていくことにより、え、 総合村長のも誰もが安心快適に暮らせる 多分強制会の街づりに務めていきたいと 考えております。 はい、ありがとうございます。あの、さっきの市長のその答弁になった通は是非、あの、それは進めていただき思いますので、ちょっとこの多分学校、あの、強制についての質問これ終わらせていただきたいと思っておりますが、え、続けの質問に入らしてもらいたいと思うんですけれども、えっとですね、 SDGSの 推進についてお聞したいと思ってます。 あの、国連でこう2015年から始まり ました持続可能な開発目標のSD今年10 年経ちましたけども、ま、この間本市でも SGの推進都市として非常に取り上げられ た時もあの記憶してるんですが、ま、最近 ちょっとSGGという言葉聞かなくなり まして、あの、私バッチつけてますけど、 あのなかなかバッチをつけてる方も減った なという風に強く感じてます。あの、 2030年まで、あの、17の目標と 169のターゲットをしっかり進んでいく という、進めていくという話だったんです が、あの、ま、私も調べたところは順調 進んでるのはあずか18%で、え、多少の 進捗や、ま、あの、停滞が大半で中には 交代してるのが18%もあるということで 、ま、2030の達成が非常に危まれてる というには、あの、聞いております。あの 、その世界見ますと、あの、ウクライナ 進行ガザ地区の問題だとか、あの、まね、 ちょっとあの、名前出せませんけども、 あの、異生者が気候変動出っち上げだと いう方出てきてる中で、あの、非常にその 無理なの事態だと思うんですが、ま、本と してこのSDGというものを今まで掲げて きた中で、あの、どのようにこれからの 課題も含めて考えているか教えてください 。 大田市長 はい。SDGズについての質問でござい ます。え、先ほど議員からもご紹介あり ました、え、ウクライナのか中東での、え 、紛争で、え、平馬が脅やかせております ので、そうした点で国連の方、え、SDG の親戚大きく影響を応してるということは 私ども、え、把握してるとこではござい ます。え、こうした状況であるからこそ ですね、え、ぶれることなく、え、着実に SDの達成に向けて取り組みを進めていく ことが求められたと思っておりますが、え 、そうした中で、え、SGの達成のために はですね、え、総合企画区が中心となって 、え、全地長を上げて、え、分野横断的に 取り組んでおります。え、各局に対して SDに、え、指する取り組みを推進する よう促したところでございます。え、 例えばですね、え、京都SDGs ネットワークとか、え、京都SDGs コンスソシアムといった、え、オール京都 で、え、SDGを推進する組織と、え、 各局との連携を促進をしたり、え、また ですね、え、各局の分野 計画の策定にあたりまして、SDGsの 観点での、え、記載をするように働きかけ たり、え、さらにですね、え、各局におき まして様々な、え、事業やイベントやって ますけども、そうした、え、ポスターとは チラシを、え、といった後方物を発行する 際にはSDGsのロゴとかも掲載して もらうと、え、そしてですね、イベントを 行う場合にはこちらから啓発パネルをお 貸して、え、展示することで警発を促すと そうしたこともやってまいりました。はい 。 共 はい、ありがとうございます。 これまでの取り組んでいただいてるお話今 頂いたんですけども、ま、あのね、その いわゆるSDの中身と言いますと、様々 17の目標の中で私も12番目のあの作る 責任、使う責任、ま、これ環境政策の方に なるのかもしれませんし、あのジェンダー 平等様々な目標がそれぞれ個にあると思い ますが、あの今お話がありました通り、 そのいわゆる各局にあの総合企画局さんが やっぱり司令党となってあのどういう風な 状況なのかというのをやっぱり見て いただくことが必要あると思いますし、 特に環境で行くとCO2の問題ですね、 そういった問題も出てくると思うんですが 、あの、ま、本市はいわゆる世界文化都市 であり、ま、線の宮であり、もう持続可能 な都市としてこれからもしっかりとあの 継続していくことになるわけですし、 さっきお話があった通り、あの、これから 世界情勢がやっぱりどうなろうと、あの この日本はしっかりとSE達成していこう 、また中間この京都市はしっかりその辺り やっていこうというのがやはり育むとして 欲しいと思うんですけども、あの、私自身 もこの2030年まであの、バ つけてかなあかんのかなとなんとなく思ってはいるんですけども、あの、やはりこの開発目標を達成していくという観点で、あの、本市としてどのように考えていらっしゃるか、また指令党として考えていらっしゃるか、その辺りさんの方の意見として教えてもらえますか? お、市長 はい。え、はい。次の方、あの、司会議員の皆様におりさせていただいておりますので、え、これからも引き続き、え、つけていただいて PRしていただけば幸いでございます。 それで、あの、SDGの具体的な取り組み についてでございますが、え、SDGズの 達成というのは、あの、当然行政だけで 実施しても無理でありますし、え、な、え 、市民の皆様、それから事業者の方々が、 SG事実に、え、指する取り組みを、え、 積極的に実践していただくことが、え、 何より重要であると考えております。え、 そのために、え、市民の皆さんはSDGの への関心を高めていただき、そして行動に つなげていただくように、え、例えばです ね、え、京都年会議所さんと連携して、え 、私立中学1年生の全員にSDGsの啓発 漫画をお配りしたり、また、え、こちらで 様々な啓発イベントを開催しておりますが 、そうした際にS事事実の実践を皆さんに 促していただけるような取り組みを、え、 行ってもらうようなことを経しております 。え、またですね、え、企業とか、え、 事業者の方々に対しましては、え、自らが 実践するSDGsにする取り組みを、え、 宣言し、え、率戦してSDGsを、え、 推進いただく仕組みとしまして、え、令和 4年3月に、え、本市の金融機関、それ から大学団体と連携いたしまして、え、 オール京都でSDGsを推進する、え、 京都SDGsネットワークというのを創設 し、え、現在では、え、4700を超える 、え、事業者の方々にご登録いただいて おります。え、さらにですね、え、今年度 はですね、え、大阪関西万博がございまし たので、え、本市も、え、参角するあの 京都、え、超SDGコンソーシウムという ところでですね、え、万博の関西、ええ、 環境SDGsウィークという時に、え、 エキスポ京京都SDGs未来ラをして、え 、関西バリオにおきましてSDGに関する PRいたしました。はい、以上でござい ます。 ありがとうございます。あの、しっかり当ていただいてること安心たしました。あのね、本当にこの柔軟の目標をしっかり達成していくの今おっしゃった通り、あの行政だけじゃなくて民間企業そして市民の方もしっかりやっていかなかんとこ私も認識てます。特にさっきおっしゃっていただいたあの児童青少年とま教育の機会ですね。そういったもの本当にありがたいやと思いますのでこれからも是非あの続けていただきたいと思いますかよろしくお願いいたします。以上で終わります。 はい。質疑の途中ですが残次休憩いたし ます。え、再開時刻は午後1時といたし ます。

市会事務局

総合企画局
(発言順)
山本陽子議員(共)、くまざわ真昭議員(公)、しまもと京司議員(自)、北尾ゆか議員(維)、西野さち子議員(共)、兵藤しんいち議員(公)

・・・・・・・・ここまで①・・・・・・・・

谷口みゆき議員(自)、久保田正紀議員(維)、河合ようこ議員(共)、平山よしかず議員(公)、津田大三議員(自)、江村理紗議員(維)

・・・・・・・・ここまで②・・・・・・・・

加藤あい議員(共)、青野仁志議員(公)、椋田隆知議員(自)、大津裕太議員(維)、天方ひろゆき議員(民)、片桐直哉議員(改)