【京都市会】決算特別委員会第1分科会R071006②

それでは休憩前に引き続き質疑を行います。加藤委員 よろしくお願いいたします。え、 2024 年度のあの決算ということで伺いたいと思います。 まずあの入の面ですけれどもざったの概要 どういう状況なのかっていうことなんです が、え、振り返ります性改革計画時にです ね、あのリーマン食並みの大幅減収という ものを見込んでおられたと思います。え、 決算年度は実際どうなったのか、え、 2020年度と比べて指税の状況がどうな のか、ま、あの、リーマンショック並の 原習とならなかった要因ですね。これ、 あの、ご説明いただきたいと思います。 佐藤部長。 え、自税事務所、え、自税園の状況で ございますけれども、ま、全体で見れば令 和2年度 2959億円 、6年度決算3243億円ってことで 9.6% 伸びております。ま、いずれの税目も伸び ておりますけれども、ま、要因としては 固定資産税、え、ま、地下が、あ、 リーマン時と違って、え、低名をしなかっ たということ。 それと人市民税リーマン寺は 8 年間ほどあの、ま、回復にかかりましたけれども、比較的速やかに回復をし以後進捗をしているということが要因でございます。藤員 はい。あの、ま、リーマンショックと性質が違ったんだというあの、ご説明だという風に思います。 あの、昨年度の決算費っていうことで見 ますと、あの、自税収入は、え、プラスの 42億円ということで、あの、え、個人 市民税で見ますと、定額減税の影響という ことをこれ、あの、勘案しますと実質的な 54億円の像という理解でいいですかね。 ということかと思います。あの、一体どう いう形でその、え、税収が増えてるの かっていうことなんですが、納税義務者が 何人いらして、その増減がどうなのかで、 決算年度は、あの、市民税の独自原面がね 、廃止されたということでありますので、 その影響がどういう形で出ているのか、え 、ま、市民税独自権面の廃止による納税 義務者の像っていうのが何人になるのか、 また今もあのリワの時みたいにあの、え、 地下が低明しなかったっていうお話あった んですけれども、あの逆に言いますと今の 地下がものすごく高騰しておりまして、え 、固定資産税等が増えておりますけれども 、この地下が高等することによって納税 義務者数に、え、影響するというような ことをですね、 どう捉えていらっしゃるのか、この辺りかがでしょうか? 佐藤部長。 え、個人市民税と均等割原面の廃止の影響でございますけども、え、 6年度の農税務者 67万4000人ほどございます。で、 あの、このうち何人がその原面廃止の影響 を受けたかというのは、あの、もう詳細は 分からなくなってるんですけれども、え、 過年度からのその推移を見ますと、原面 廃止当時約4万人ほど納税義務者 いらっしゃるということをご説明申し上げ ておりましたが、大体あの予測通りだと いう風に考えております。 で、え、固定資産税に関しては、あの、地下は上がっておりますけれども、ま、これがあの納税義務者数に影響するというものではないという風に考えております。加 えっと、農税務者自体はその増減はどうなってるのかですね。 ここはどうですかね?今その市民税のあの原面が廃止された影響ってことも言ってあるということですけれども大体なのかなという風に思っているんですが 佐藤部長 はい。あのま例えば令 2年ですと63万5000 人ほどあった納税義務者がえ 6年決算では67万4000人3万9え、 3万9000人ほど増加しております。 加藤委員 でそれはそうしますとその市民税の独自原面の廃止ってことを勘案したら、ま、変わらない、あまり変わらないっていうような理解でいいんでしょうか? 佐藤部長、 え、原面を除いて法的にその、ま、地方税法の枠組の中で、え、納税義務を負う人数というのを比べますと、令和 2年、え、67万9000 人だったものが、令和6年度67生 7000人ということで2000 人減少しているという状況でございますので、ま、基本的には横倍だという風に考えてます。加 員 なるほど。あの、むしろ少し減ってる、ま、あの、大枠はあの、横倍というあのご説明でありました。 ま、あの、納税義務者がその、え、市民税 独自の廃止であの増えている分もあるもの の横倍だっていうことで言いますと、あの 、ま、京都地域ってことでは議論しきれ ない部分ありますけれども、あの、さらに 力をあの、京都地域で上げていくっていう あの、京都思としての制限観用力が上がっ て税収が増えるという公循環を作っていく 必要があるという風に、あの、感じており ます。え、次にですね、あの、最出の面に ついて少し質疑をさせていただきます。え 、松井での初のあの予算編成があの決算 年度でありました。え、今年度からですか ね、第2種以降の、え、保育量無償化と いうのは実施をされましたけれども、あの 、市町公約の松井市長の公約のですね、 基本政策の1番が、え、小中学校の給食費 でした。で、主な施策の2番が子供の医療 費、女性のその制度の充実でありました。 ま、決算年度にいずれも着手されなかった ということとなりました。え、先般のあの 、え、司会の代表質問で、え、我が会派の 山本議員の代表質問、この点取り上げまし て、それのあの、副市長答弁はですね、 まずは中学生の通印医療費の制度拡充を 進めるというものでありまして、え、給食 費無償化の問題は国の、え、来年度からの 動きを、え、見てですね、その方針を受け て対応を検討するっていうのがあの答弁 でした、あの、ま、京都市のですね、1周 遅れ、2周遅れといったこの子供医療費、 支給制度や給食費、こういう子育て支援策 ですね、こういうものにあの手がついてな いっていうのは私はこの、え、決算を見る 上でも重大だという風にあの思っており ます。予算の時にも指摘をしましたけれど も、この、え、施設見た時にですね、あの 、予算の配分どうなのかということは、 あの、問わなければならないと思っており ますが、この点はいかがでしょうか? 出長、 え、今ご紹介されましたの事案につきまし ては、あの、それぞれの所管局の中で、え 、ま、検討しているというところで、え、 全体の方針につきましては、ま、今のあの 答弁もご所もありましたけども、新境都と 戦略の中でも、え、位置づけているところ でございます。で、あの、その配分という ことでございますけども、え、ちょっと その子育て政策と言いますか、あ、ですね 、え、につきましては京都市としても しっかりと行っていくという方針のもで、 え、様々あの 安心住まい応援金の創設ですとかあの 取り組んでいるというところでございます 。あの、財源、ええ、をどういう風に投入 していくかということで、ま、いきなり 全てを行っていくということは難しいわけ でございまして、え、それぞれ、え、関係 、え、機関との調整も含めまして、え、 進めているというところでございます。 あの、ま、配分というところで、あの、財源は限られておりますので、限りある財源をどこに振り向けるかということでございますので、ま、あの、その中で、え、効果的なところ取り組めるところから、あの、着手をしているというところでございます。 加藤委員、 今、あの、限りある財源というお話があったんですけれども、あの、その点で私ども、あの、え、従前から指摘をしておりますのはこの過去負債の返済ということなんですね。あの、先般、あの、補正予算の審議でも、あの、申し上げましたけれども、この過去負債の済のあり方ですよね。 あの、毎年、え、予算と補正予算で 35億円 これ、あの、返済をしていくと、この ボリューム間どう見るかですね、今まで その3年間やってきましたから105億 ってことに今トータルなっております。 あの答弁をお聞きしておりますと、その 過去負債の返済をしないと将来世代の負担 につがると将来世代のために、え、今手を 打つ施策も多くあると、この過去負債の 返済はしなければならない。しかし今手を 打つ施策も多くあると。この2つの バランスが大事だっていうご答弁だった わけですけれども、それで言いますとこの 35億っていうことをですね、もっと縮め ていく額を減らして平準化させていくって いうことをしてですね、あの今の暮らしの 充実、今の子育て支援の充実っていうこと をやるべきではないかという風に思うん です。これ、あの、え、過去の負債を現在 の世代に背負わせるのは筋が通らないって いう風に私申し上げたんですけれども、 補正予算委員会の時にはね、合わせて やはり今あの手を打つ、この今積極的に 政策を打つことによってこれあの子育支援 だけじゃなくって直接支援も一緒です けれども結果として、ま、学生さんが やが出 するのではなくて住み続けるとかですね。 結果とした京都の流入を進めていくという ことにつがっていくと、あの私たちそう いう思いだからこそあの子育て支援の関係 のね条例提案もやったわけですけれども ここの関係性ですねあのより積極的なあの 政策を講じるっていうことをこの過去負債 の返済の35個もっと圧縮してですね平準 化してあの取り組むことが実際上はあの税 関与を高め たり、え、人口の、え、留を抑制したりすることになるんではないかと。この辺りのご認識はいかがでしょうか?別省長、 え、将来の世代に向けて今投資をする、え、ということと将来に、え、負担を先送りしたものを、え、早期に解消していくということを両方ともあの否定されるべきものではないとは思っております。 で、あの、ま、一般的にあの、自治体が、 ま、あの、負債を負うというのは、あの、 地方祭の発行のことを、ま、基本的には 言うかと思います。で、これについては、 あの、例えば公園とか道路とかを整備する 際に、え、これらのものというのは作った 時だけではなくて、え、その後未来ですね 、え、その先々も免疫を及ぼすものですの で、え、その時々に使われる方にもご負担 をいただくということで、ま、一般会計で は最長で30年間ということで、あの、癌 に召喚をしていくということになっており ます。え、未来に免疫を受けるから、ま、 その負担も未来の方にしていただくという ものに対しまして、あの、ま、過去補債と いうのは、あの、それに対する、ま、逆と いうことで、え、過去に、え、免疫を 受けるものをですね、え、未来の人に負担 をするさせてしまっているということで、 ま、確保負債えという風に思っております 。で、あの、特別の財源対策も平成17 から、あ、高裁召喚金の取成17からやっ ておりますので、既にあの、タイムライフ が生じているわけなんですけども、え、 それでもですね、え、その負債、え、ま、 私も含めまして、ま、その間に免疫強けて いたものを、ま、先送ってるというわけ でして、え、可能な限り、あの、現役世代 が、あの、負担をするべきものというのが 原則かという風に思っております。その上 で、え、その原則に対しりますと、今あの 9月補正後400億の補正がございます けども、それを一気に返していかないと いけないということになるんですけども、 やはりそれはやっぱり影響が大きいです。 え、今の世代に与える影響というのが 大きいですので、え、我々は、え、先に 返すべきということを原則としつつも、え 、今への影響ということも考えまして、ま 、それの中には、あの、未来への投資と いうものも当然ございます。え、その両立 、あの35ということはなかなか絶対では ございませんので35がいいのか、30が いいのか40がいいのかっていうことは ございますけども、え、ま、高齢化が ピークを迎えるにあたりまして、え、社会 保障福祉関連経費、え、高齢者医療とか ですね、あの負担が増大していくという ことは見込められておりますので、え、 それがピークを迎えるまでには、あの、 返済をする必要があるという考えで、あの 、現在の返済計画としているところで ございます。 加藤委員、 あの、私ども条例提案させていただいた時にですね、子供の医療費を、え、 18 歳まであの無料にするのと給食費の無償化で、え、あ、小中学校のね、給食費の無償化で財源 50 億ぐらい約いうことをあのお示しもさせていただきました。 で、その今国の動きもあり、京都府の動き もある中でこの子育て支援策っていうこと で言えばですね、今この35億ありのこの 予算決算でなければですよ、あの描ける次 のあの世界があるんではないかという風に 思うんですよね。で、こういう分野が遅れ てるからあの地下の後も相まってです けれどもあの若い世代がこの京都に住み 続けるってことになかなかなってない。 救出してしまってるってことになってる わけで、そこはやっぱりですね、あの、何 、何に先行的にあの力を入れていくの かっていうことを考えた時に、やはりあの 今の現役世代のところにですね、もっと 手厚いあの施策を売っていくべきだという 風に思いますし、あの先ほども地方自治体 というのは住民の福祉の増進を図るのが 役割だって話ありましたけれども、何を おいてもそれが役割だという観点からも ですね、その点は是非あのご検いただき たいと思います。もう1点、あの、公共 投資についても、あの、聞いておきたいと 思います。あの、今こういう分野、あの、 なかなか遅れてきているということを、 あの、申し上げましたけれども、一方で ですね、公共投資については、あの、業財 性改革計画人凍結されたものも、あの、 再開をされたりですね。これ、えっと、え 、決算の審査意見なんか見ておりましても 、え、計画費のところで京都駅の新所助 液者自由通路整備事業に要する費用の増加 で都市計画費が増加しているっていうご 指摘とかですね。あの、こういうことも 含めてですね、規模間で言いますと経費は 、え、701億円、一般財源は170億円 ということで、あの、2012年の、え、 経費414億と一般財源101億と比較し ても、あの、ボリュームで言っても十分 精査されるべきではないかなという風に、 あの、感じますし、あの、中身の点でも ですね、あの、ずっとこういうことを議論 しますと、公投資は安心安全のみならず 市民生活の豊かさにつながる基盤を形成 するっていうようなこともご答弁いただく んですね、一般論で。で、しかしですね、 公共投資も確かにおっしゃっておられる 通り、あの、中身はやっぱりあの、通って いく、分かりやすくしていくってことが、 あの、大事だという風に思っております。 そこでもし分かればってことで、あの、 伺いたいんですが、あの、公共投資で言い ますと、え、産業基盤と生活基盤に対別さ れると思います。で、総務省のあの示して いる指標で言いますと、大方4つ、え、 産業基盤投資、生活基盤投資、国土保全 投資、その他の投資ということになって おりますが、それぞれの別、その批准の 推移がどうなのか、またですね、道路の 非重が大きいか、また選択と集中によって 大規模な、え、公共事業が推進されてい ないかなどなどですね。あの、中身見て いく必要があります。あの、1事業あたり の事業規模の傾向がどうなのかっていう こともあります。この辺りのあの指標お 持ちでしたらお示しいただきたい。それ からその公共サービスってことを考えた時 にその選択的なサービスなのかそれとも 普遍的なサービスなのかっていうことある と思うんですよね。あの、え、利用しよう と思った時に、え、費用の負担が発生し たり、え、それはご本人の選択に委ね られるようなものなのか、それとも広く 一般任務将で全ての方に提供されてるよう なサービスなのかっていうようなこと。 これも質の違いがあると思うんです。こう いうものがどのようにこう、え、京都市と しては、え、要想がなってるのかっていう ことを、あの、是非伺いたいという風に 思っているんです。今ので申し上げたのは 、あの、よく市長はですね、人と人の 混ざり屋合ですか、なんかそういうことを よく、あの、公共空間の問題論じられて いるんですが、やはりこの公共サービスの 、え、共同消費性っていうのがその複数の 人々がそれぞれの使用価値を損なく共同で 利用できなければですね、あの、その人と 人との繋がりは生み出せないってなと思い ながら聞いてるんですね。 なのでここの中身のところをね、もっと議論していく必要があるという風にあの思っております。この点かがでしょう。 長、 えっと、まず、あの、総務省の方の統計、え、資料としまして生活基盤投資ですとか、ま、産業基盤投資というもの、これ、あの、え、行政投資実績という統計のことでおっしゃっているということであれば、あの、ちょっとあの、調べますと都市の方から、ま、情報をすというよりは国の方でこう、ま、仕訳をされてるというようでして、ちょっと詳細が分かりかねるところはあるんですけども、あの、少なくと もその概要を見ておりますと、あのこの中 で産業基盤投資というのはあの国や剣道 また公案航空えエアのエアプレインの航空 ですね。え、工業要水っていうことでして 、ま、本市においてはその、ま、国直轄 事業の区負担金とか、ま、そういうものに 限られるのが産業基盤投資なのかなという ところでして、ま、多くが生活基盤投資に 分類されるようなあの区分けになってる ようでした。えっとで、えっと、まえ、 公共投資で行うものについて、ま、選択性 か、え、普遍化というところ、あの、もの によって様々かなという風に思います。 基本的には道路とか、ま、普遍と言います か、皆が使うものではありますけども、ま 、人によって頻度も違いますし、いう ところあるかと思います。で、あの、ま、 施設の利用量を頂いてるようなものにつき まして、え、ま、あの、ま、無償であって もですけども、あの、ま、スポーツ施設 貸会議室なんかも、え、それぞれ、え、 その人の生活であるによって、ま、使う、 使われないというのはあるかと思いますし 、ま、そうしたものにつきましては、あの 、上者負担という観点で、え、一部の料理 をいただいてるという形で、え、活用し、 え、提供させていただいてるというところ でございます。 え、ま、あの、そうした空間ですね、え、我々もあの、え、できるだけ多くの方に、え、公共空間を活用いただくという観点で、え、今後もあの使いやすい運用に努めていきたいという風に思っております。 [音楽] 加藤議員。 はい。ありがとうございます。ま、あの、この中身のことはね、是非、あの、今後も引き続き議論していきたいなという風に思っております。 あの、往枠財政というのは、あの、資源 配分の調整、ま、公共罪の供給ですね。 それからあの2つ目に、え、所得再配分、 あ、再分配で3つ目に経済安定化っていう ことを役割にしていますけれども、今のご 答弁にあった通り地方財政っていうのは やはりあの、え、生活に密着した行政 サービス多いですから教育や福祉医療など の現物給付を通じて所得の再配分をすると いうのが大きな役割だという風に思って おります。そこを豊かにしていくことが あの重要だという風に思いますし、あの 公共投資については、え、取り訳の フェーズが変わったっていうことで、ま、 歳入歳出の見立てを書いてですね、資災 発行の上限を450億円に引き上げてい くっていう風にされてることについては私 ど、も大変厳しくあの、見ているという ことは、あの、申し上げておきたいと思い ます。え、地方実治体の財政は企業経営の ための会計ではありませんので、え、 重なりますけれども、重ね重ねですね、 住民の福祉の増進を図ることが目的であり ますので、え、この主権者市民の地域社会 からの内発的なの発揮ということが、あの 、重要だという風に思っていますので、 この優れた支える、充実した財政とすべき だということを申し上げて終わります。 進行いたします。青野委員。 青野委員 じゃあ、あの、よろしくお願いをいたします。 ま、あの、6年度はですね、あの、業大 正解改革計画のこの見直しが、ま、なされ た年度、ま、松井市長がですね、市長に なられてで、え、の1番にですね、見直し をやっていくんだと、ま、宣言をされて、 え、ま、約1年近くかけてですね、様々な 、ま、取り組みをされたわけであります。 ま、その見直しの中でですね、ま、新しい 人材育成の計画の策定とかあるいはまた 仕事の仕方改革ということでね、こういう 一環でされましたし、またコンプラ指針の 改定等と、ま、新境都と戦略に、ま、最終 に終練されていったと、ま、こう私はあの 認識を、ま、してるんですけれども、ま、 この心境と戦略についても、え、この コースに沿ってまた見直しが、ま、なさ れると、ま、聞いておるんですけれども、 ま、まずは、え、現時点での、え、6 年度のこの改革の成果について、その評価と課題について、ま、一旦ね、お聞きをしておきたいと思います。かがですか? 小笠原仕事の仕方改革推進出長。 はい。え、 6年度の改革の成果と課題でございます。 え、松井市長就任半年を迎えての姿勢の 点検、業格計画の総括を踏まえまして、え 、先生ご紹介の通り心境と戦略を策定し まして、え、行政性改革につきましては、 え、これまでの削減に熟足を置いた行政 改革から、え、政策本位かつ、え、京都の 価値を想像する、え、仕事の仕方改革へと 家事を切ったこと、え、これが大きな成果 だと考えてございます。え、具体的には4 点取り組んでございまして、え、1点目、 え、多様な死体との共同では、え、市長や 、え、職員が地域分野ごとに関係する市民 や関係団体と、え、対話を行う、え、市民 対話会議。え、これを開催した他、え、 多様なコミュニティの建設点としての、え 、区役所機能の充実に向けて検討を進め ました。え、2点目、え、公共資産公共 区間のフル活用では、え、若者子育て応援 住宅こと、え、あるいはパークアップ事業 といった公民連携による新たな利活用、え 、これを進めた他、え、市有資産の有効 活用の議論を検討を行う、え、戦略的資産 活用推進本部、え、これも設けたところで ございます。え、3点目、え、市役所の アップデートでは、え、町内にタスク コースを設置いたしまして、え、効率化 改善して欲しいと、え、職員が感じている 業務や、え、職場環境町内ルールについて 意見募集を行い61件の意見を集約できる ことから、え、実施をしているところで ございます。え、最後4点目、え、想像的 に姿勢を、え、改革する職員組織づりでは 、え、職員の自由達な意見交換から、え、 政策立案を目指す、え、極横断チームの、 え、京都、え、目吹きラボ、え、これを 設置推進した。他、え、京都自震育成組織 活性化計画を策定したところでございます 。ま、これらの改革、え、まだまだ長に ついたところでございます。え、今後の 課題としましては、ま、人口減少、え、 雇用の流動化によりまして、ま、人材資金 など、え、行政の、え、資源制約が厳しく なる中で、ま、京都の価値を高める施策に 、ま、どういうリソースを、え、どれだけ 、え、確保し、投入するか、え、こうした ことが課題かと、え、考えてございます。 え、先生ご案内の通り、京都構想案、え、 これから、え、具体、え、政策へ 落とし込み新と戦略の改定と、え、いう 大事な時期を迎えてまいります。 え、職員の意識改革と、え、チャレンジできる環境整備に引き続き取り組んでまいりたいと、え、考えてございます。 え、分かりました。ま、大きくね、4つの 、ま、大きな方向性っていうか改革をね、 されたということでありますし、ま、あの 、行って、え、それとくるみを始めておら れて、ま、その成果というのもね、ま、 まだまだちょについたというところであり ますけれども、ま、1つ、あの、この基本 構訴に沿って、ま、見直しがされるという ことでございますのでね、ま、そこでも しっかりとあの、見守っていくというか、 我々も見ていきたいなとこう思っており ますので、よろしくお願いをいたします。 え、で、それでは次にですね、このさらに この6年度はですね、え、まさに市民事業 者の協力のもでこの業大性改革をされて ですね、それから成長戦略、この推進に よって、ま、特別の財源対策を実施する ことなく、ま、3年連続これ黒字を達成し たと、ま、これはもう本当に評価をね、え 、いたしたいと思います。ま、一方でこの 6年度決算でもこの計画通り35億の返済 をしたものの、ま、厚金の計画外のこの 取り残高っていうのはね、ま、今って 400億円と、ま、こういうことでござい ますので、ま、引き続きこれ油断を、ま、 できないとこういう状況であります。従っ てこう財政基盤のですね、さらなる強化を 図ることが、ま、官であると、ま、その、 ま、基本となる自勢集について、ま、若干 お尋ねをしたいと思います。で、まず、 あの、6年度の指勢集には各更新を抹され ました。ま、その要因は何だったのか 改めて、それからまた今後については、ま 、どのように見込んでいらっしゃるのか、 ま、これも合わせてお伺いしたいと思い ます。 佐藤部長 はい。税収の、ま、現状と今後の見込みでございます。え、 6年度は全体で 42 億増収になりました。ま、個人市民税はあの、ま、定額健税の影響はあったものの給与所得、上等所得がそれぞれ伸びております。で、え、固定資産税は地下昇、それと白だったというのがです。 で、足元の7年度は、あ、個人市民税の 譲渡所得、それと宿泊税がそれぞれ上ぶれ 傾向でございます。ま、現状踏まえて、え 、今後、ま、中期で見込みますと、やはり 個人市民税、固定資産税とも、ま、所得 地下は、あの、ま、上昇して、え、税収も 増えていくだろうという風に考えています し、え、宿泊税については見直しをさせて いただきますので、8年度以降大幅増収が 期待できるという風に考えております。 青野委員 ま、ほんで、あの、ここ数年先はね、校調に行くだろうという我々派感覚でもですね、いけるという、ま、そういう感覚もあります。 ただ、ま、あの、代表質問等でも、あの、 ありましたけれども、ま、社会的なね、 こう、環境の、ま、変化ということで、ま 、当然の方も上がっていくという、ま、 そういうこともあるんだよということを、 ま、前提しながらもですね、ここ数は、ま 、あの、顕に行くんではあろうなと、ま、 声に思います。ただ、ま、あの、京都の 魅力、これ私、あの、行くの見直しの時に も言っておりましたけれども、ま、京都の 都市特性って言いますかね、こういうの やっぱあります。で、京都の魅力としては 、ま、町屋をはめとしたこの木造住宅、 これが、ま、多い、またそれ維持して いこうというね、そういう取り組みもあり ますし、また大学の町ということで、ま、 これも大きな特徴の1つでありますけれど も、こうしたこの 都市特性というものがですね、この税収 構造に、ま、どのような影響を与えている のかですね。 この辺り、あの、他との比較も含めてこの本市の税収構造、これどのように分析をされているのか、この点もお伺いしたいと思います。 佐藤部長 はい。都市特税収でございます。あの、例えば個人市民税で言いますと、 1人当たりの個人市民税、京都市の 2次中有13 位でございます。ただ、え、納税務者 1割たりで見ると6 位ということで中上位でございます。 あの、その原因は、ま、大学の町という ことで、大学生が多い、ま、あの、人口に 占める納税者の割合が低いので、え、ま、 全体で見ると税収が少し伸び悩んでしまう 。ただ、あの、働いておられる方 1人当たりの税収で見ると悪くはない。 そういう状況でございます。で、固定資産 税でも見いますと、ま、指定都市27の4 位、土地は3位、家10位、償却資産16 位ということで、え、やはり古い木造科学 が多い、それとその景官規制で高層建築物 が立てられない。ま、この辺り、ま、京都 のその都市特性、ま、魅力という部分が、 え、今の税制制度の元ではなかなか自然 収入につがってきにくい。ま、そういう 状態でございます。 委員、 ま、京都の魅力がですね、ま、税上の、ま、仕組みからいくとなかなか、え、これが、え、いい方向には向きにくいというね、ま、そういう傾向があるとは言えですね、やっぱりここはしっかりとこの京都のこのと、え、魅力を、ま、生かした、あ、それを生かしたそのいわゆる収につがるようなね、そういう組みというのはやっぱり真剣に、え、向き合っていかない と、ま、いけないんではないかなとこう 思います。こ何としても、ま、克服して いく1つのね、大きな大姿勢の、え、基盤 の強化という点でも1つ乗り越えなきゃね 、え、そういう壁ではないかなと私は思う んですけれども、この点いかがでしょう 佐藤 はい。ご 指摘の通り、その京都の文化、警官、大学、こういったあの京都の強みを税収経済に生かしていく、それがあの成長戦略、新教都戦略だという風に思いますし、ま、それを踏まえて、え、政策事業をしっかりとやっていく必要があるんだという風に考えています。 あの委員、 ま、大政規化ちゅうのは分からも当然いわゆるあの現役世代、それから子育て世代ですね。 世代こういった方々の、ま、流出を防いで 、そして今度魅力化を高めてそういう年代 の方々としっかりとまたこの呼び込んで いくというか、ま、これがやっぱり直接的 なね、1番、ま、効果のある取り組み。 これについては、ま、長を上げてですね、 今本当に取り組んでいただいてると思い ます。しかしこれをこの流れをですね、 しっかりとあ支えていくっていうか 押し上げていくのは先ほど私もおっしゃっ た京都の魅力こういったものをしっかりと ま、あの高めていく価値を高めていくって 、ま、こういうことではないかなと行為に 私は考えております。ま、そういう視点で ですね、私もあの、これまでアート市場の 活性化とかですね、それから スタートアップの支援とかですねからも おりにいろんな形で訴えてきました。それ は大政基盤の強化を測る。この京都の強み を生かすことによってね、この基盤を強く していくんだ。だからこそ成長戦略として この末ですね、本当にあの全力で取り組ん でいくべきだと、ま、こういうことで、ま 、これまでも訴えてきたところであります けれども、ま、改めてこのこういった形で の、え、京都の取り組みがいわゆる京都の 価値を高めて税周面でも効果が上がると いうね、そういう仕組みになってないかも わかんないけども上がっていくという、 そういう認識は終わりでしょうか 佐藤部長、 え、アートの産業についても、そのスタートアップについても、ま、足元で見ればすぐにその税収につがるものではないとしても、その、ま、産業そのものを関していく、あるいはそのスタートアップなんかで言えば波及効果とかその後のそのそういうことに魅力を感じて京都にってもらえるというような期待感、ま、いったところがいいので、わばその未 への投資という部分かなという風に思っております。ま、そういう視点を持って、ま、これあの税収期待するだけではなくって、え、産業そのものも育てていくということが、あの、引いては財政税収主へも、あの、跳ね返ってくるんだという風に考えております。 安委員。 ま、だから大きな目で見たらね、それ公 循環に、ま、向かう1つのね、え、 大切な取り組みであるとは言うてもですね 、アート市場もスタートアップ支援も直ち にですね、この経済効果というかね、ま、 見えないで、それは実はいろんなこの 仕組みをどう作っていくかによってその 効果の上がりってうのもね、出てくるわけ ですから、ま、あの、業性局としてはです ね、これ、ま、スタートアップ参官 あるいはあと市場なんかは文化市民局と こういうところがあの主になってね、やっ ていただいてるけれどもそれをさらに効果 的にこの進めていくためにはどうしたら いいのかというね、そういう視点での 厳しいチェックね、こういうのもしっかり やっていただきたいなとこう思います けれども、ま、この点もちょっとご意見を 稲長、 ま、ご紹介いただきました、あの、アートが市民局、あの、スタートアップ 3 号環境国が中心となって進めるものではございますけども、ま、あの、それぞれ広い支野を持って取り組んでいるところではございますが、ま、その部署だけになってしまいますと、どうしても、え、見えないところ、え、落ちるところがあるということもあるかと思います。 あの、全般を見渡して、え、やっていくのが、ま、餃子ということだと思っておりますので、そうした視点で、あの、市として、え、最適な形で、え、京都の価値を高めていけるように取り組んでまいりたいという風に考えております。 青野委員、 ま、是非ともね、よろしくお願いをしたいと思います。 で、次の質問ですけれども、ま、新庁整備 がいよいよ終了をいたしまして、で、西聴 者の方もですね、いよいよこの、え、1回 部分にもね、事業者もこれから入ってころ かとこういうことであります。ま、それで 楽しみに、ま、しておりますけれども、 この調査の活用ということで1つはですね 、寺町周辺のこの賑い、これどのように しようとしているのか、これまずお聞きを したいと思います。 応援部長 はい。あの、視聴者整備につきましては、え、後期としては、ま、 8年高層から12 年間あの司会を始め、ま、市民の皆様のご理解をやって無事昨年度終えることができました。感謝申し上げます。あの、今先生からご紹介いただきました方でございますけれども、あの、現在ですね、え、来年の 4 月中の開業ができるようにさせていただいてるところでございます。 あの、ま、どの店舗が入るかっていうのは なかなかその直前まであの、ま、事業者 さんのご都合も終わりなので、あの、公表 はもう少し先になるんですけども、概段に なっているというところでございます。 元々あの西聴者、それと北朝の一部のあの 、1階部分のあの、店舗、店舗区画の設置 についてはですね、あの、地元の商店会 からのご要望を受けて、え、あの、基本 計画にも盛り込んで、え、現在取り組んで いるところでございます。 あの、お寺町通りの賑いのに総してであるとか、え、視聴者の、ま、市民に一層親しんでいただける空間となっていくように、ま、我々もあの、ワクワクしながら待を持って今進めてるところでございます。 青野委員 またあのこの本調者のですね、屋上とかまた調車内のこのオープンスペース、これ、あの、 9 月からね、休日解放ということで、ま、されております。ま、昨日もイベントありましたけどもね、たくさん中入っておられました。 で、あの、まさにこの、え、いわゆるハブ 、ハブっていうかね、シハブっていう、ま 、視点もおっしゃってますが、ま、その1 つの拠点象徴的なこの場所にね、多くの 市民がいろんな世代を超えて集まってきて 賑わっている、ま、そういうようなことは 、ま、極めて大事だなとこう思います。ま 、特にあの、え、先ほど出てるこのコス 次第のね、こういう皆さんなんかもう こぞってこう来ていただけるような、ま、 そういう取り組みがね、え、しっかりやく べきだと思うんですけど、この辺、この点 、え、ま、決意も含めてね、ちょっと お答えいただきたいなと思います。応援 はい。あの、この9月からですね、え、 視聴者休日も、ま、あの、解放させて いただいておりまして、あの、青野委員に は、あの、解放早々にですね、SNSでも 発信をいただいて、あの、ご先でも いただきありがとうございます。あの、 おかげ様で、あの、視聴者前広場で イベントしてる時なんか特にですね、え、 例えばイベントのあの、広場の中で販売を してる飲食物を、ま、あの、視聴者の方に 持ち込んであるいは屋上の方に行って 召し上がっていただいたりとかいうことで 、え、使ってもいただいております。で、 今、ま、子育て、え、世代への配慮という ようなこともございましたけれども、元々 ですね、あの、うちの庁管理者の職員が、 あの、利用されてる方に、ま、お聞きをし てたところですね。あの、お母さんとお子 さんが来られてる ところにお聞きをした時にですね、あの、 平日やと、あの、父親が来れないので 寂しいですみたいな話も頂いてて、ま、 そういう意味でですね、あの、休日解放 することで、あの、そういった方にもご 利用いただけるかなと思っております。 とした、ま、子育て世代に、え、使っていただきやすいような工夫ですね。え、なんらか、ま、あの子育て世帯専用の空間であるとか、そういう失をですね、今後さらに充実をさせていきたいとこのように考えてるところでございます。 青野委員 あの、是非ともね、よろしくお願いをいたします。これからですからね、も色々工夫しながらまた発信もね、え、していただいてよろしくお願いしたいと思います。以上です。 進行たします。本委員。 よろしくお願いいたします。 えっと、私の方からですね、ま、あの今回 は、え、特にあのこの政局、また総合企画 局に関しましては、え、主にですね、私 ども地元南区東条の地域に関することも 少しずつちょっと触れたいと思っておるん ですけれども、え、この東条という地域 ですね、いわゆる、ま、あの京都駅の南部 、東南部エリア、え、南部広域的には、ま 、サウスベクトルであったりとかですね、 えっと、オフィスラボ誘エリア、え、また 、え、その中の特にこの東南部エリアに つきましてはですね、芸術と文化若者を 鬼宿とした街づりということで京都市の中 でもですね、結構今に、ま、ほっとな地域 というんですか、え、劇的にどんどん どんどんあの変わっていこうという政策が 繰り広げられている地域で、え、あるのか なと思っております。で、その中でですね 、えっと、行政局には特にその中心にあり ます、え、学校跡地の不小学校跡地のこと なんですけれどもね、あの、学校跡地全般 につきましては令和6年の実績、ま、先般 もちょっとお聞かせいただきましたので、 え、これにつきましてはもうあの理解し ました。結構ですので、え、いきなりです ね、ま、いきなりっていうか、あの、10 日小学校跡のことについてちょっと きっとねをしようと思っておりますけれど も、え、ここですね、ま、あの、すでに もう開行してから10年以上経っており まして、まだ活用が進んでいないと、え、 今年の去年昨年度の最後1月ぐらいでした が、私も所属していました委員会で、 えっと、視察進させていただいた学校土地 、え、すでにもう素晴らしいホテルに 変わってるところ、ま、これからもうすぐ 変わるところ。そしてまだちょっと進んで いないところの代表例、あまり良くない 代表例ですけど、この10小学校地も委員 会で行かしていただいて、え、色々とです ね、議論もしていただいたんですけども、 ここは非常にですね、あの、え、地下鉄等 と協定にも近くアクセスもよくですね、 今後の街づりには指するポテンシャルって いうのが非常に高いところではあるんです けども、そしてまた地元住民の関心も非常 に高い。色々要望も出ているところです けれども、え、今年2月の私もあの予算 総括質疑ですね、え、特別質疑でもですね 、ここについてお聞きしましたら、ま、 あの岡田福祉市長からもご答弁の中で少し 時間かかっているというお認識をいただい て、え、しかし、え、地域の皆さんの思い も、え、受け承まりながらできるだけ早期 に実現するを務めてまいるというようなご 答弁いただいたんですけども、その後の 検討状況というのはどのようになっている かよろしくお願いいたし え、岸根学校は土地活用促進部長。はい。え、元東小学校は都知活用についてのお尋ねでございます。え、元東小学校土地につきましては、今あの委員ご紹介の通りですね、東南部エリアにおきまして、やはりあの町の活性化の基のあるべき重要な箇所であるという風に考えております。 で、地域の皆様、地域の皆様からも期待が 高い、え、ことからその改につきましては 、え、新全体に取りましても、また地域に 取りましても早期にすれるべき重要な事業 であると認識しております。え、議員から もこれまでからはですね、早期の活性を、 ま、ご指摘いただいたところでございます けれども、ま、本年2月会の総加質疑での 、え、ご指摘をいただいたことも受けまし て、え、早期に活用に向け、え、引き続き ですね、事業者への働いかけや事の聴取を 行いながらも活用のあり方につきまして、 え、全地横断的に関係部署 との検討を重点的に進めているところで ございます。 委員 はい。あの、田議員からもほんまかいなというような声もちょっと今ね、聞こえます。僕行ったんじゃないですけどね。ま、そういうヤジも出るほどですね。 ま、本当かな、あの、やっていただいてる のかなと、地域のものも皆るんですけども 、ま、今年の2月会でもですね、この活用 がなかなか進んでいない理由というところ ですね、ま、質問しましたら部長から事業 者ですね、土地貸し付け量の負担の上に ですね、ま、地域の施設、避難所施設の 整備をするためしなければならないという 収益のいわゆる確保が必要でですね、その 上近年の、ま、資材高等とか人手不足とか 工事費用期間の増加こういうことで再散の 確保が非常に難しくなっているとお答え いただきましたし、私もも、ま、そう思っ ておりますしね、ま、この事業者取り巻く 環境をていうこと考えるとなかなかこれ 事業化は、え、済まない。しかし私もご 紹介をしましたようにね、やりたいという ようなところも積極的にですね、考えてる ところもあったんですけども、ま、現在 この早期の活用に向けた寸今ね、進められ ているというお答えでしたが、え、そう いった事業者の実情とか課題、え、 しっかり乗り越えられるかどうかですね。 今この 事業者に求める活用条件の中でいわゆる私 も前も指摘しましたけども、このサウス ベクトルにおけるオフィスラブの誘導誘致 っていうのをですね、え、現在非常に、ま 、厳しい事業者の状況からするとなかなか ですね、高さであったりとかそういった ところですね、え、すぐには事業ニーズが 得られないんじゃないかなと。だからそう いったこともですね、まあまあまた後で 言います。 それに関しては、あ、幅広くていう考えはまた後言いますが、え、ちょっと事業ズ難しいんじゃないかと思いますが、今日どのように考えておられますでしょうか? 岸部長 はい。え、議員ご指摘の通りですね。 ま、事業者からは、あの、ま、引き、ま、 資災後等によります、ま、事業化が難しい 状況、あるいはまた、あの、東小学校が立 しますエリアの周辺状況に考みますと、 すぐに、ま、オフィスラボを設置できる 状況にはないといった声も聞してるところ でございます。 え、ま、そういう状況の中で、え、東小学を土地におきましておいてですね、よりより良い活用早期に、ま、実験するために、ま、おラボとしての活用だけにこだわらずに幅広く方向性を検討していきたいという風に考えてるところでございます。 本委員 はい、よろし、分かりました。よろしくお願いします。その言葉非常にね、力強いと思います。 あの、お店らもどうしてもね、これは、ま 、推進しなければならないということは ですね、私も常々から、え、旧来からあの 、行ってまいりましたし、この全体的な 地域では重要なことですけども、こと小 学校後地はね、やっぱりね、あの、特別な 事情もありますから、正域的に考えても いいんじゃないかなと思うんですね。 幅広くこういったところをあの、方向性 模索されるということは良いことだと思い ますし、そういったあの考えの中にはです ね、投資あの、当然前子的な視点もあると 思います。あの、しかし一方で忘れられ ないようなこの学区学の置かれた状況です ね。いわゆる、あの、これまた総合企画局 にも質問するんですが、九条通りから北川 、この東南部エリアでですね、え、 いよいよ明日ですね、このチームラボの 京都も開業しますし、ま、芸術アートに よる新たな街づりということも本格化して いくんですけども、ま、これでですね、 多くの人が訪れて町活性化していくことを 期待している盛一方でですね、この南川が やはりちょっと置き去りにね、なっては いけないされているんじゃないかなという ような、え、住民の南様のお声もあります 。この10日小学校の後活用こういった ものですね、この地域活正会の各気爆罪と 言うんですか、十分理解していただいて、 例えばあのお買い物施設のこともね、以前 大道先生もずっと訴えておられましたしね 、地域住民の皆様もですね、あの訴えて おられます。そういったね、地域の要望も え、踏まえたあの事業者もね、なんとか 推進できるというような提案も私もね、ま 、5年以上前からも皆様方に局の方にもご 紹介もしておりますし、え、くれぐれも ですね、早急にですね、早く取り組み進捗 をお願いしたいと思いますが、いくら いかがでしょうか。岸部長 はい。え、学校土地活用につきましては、 あの、シ体のことはもちろんのことですね 。今、あの、ご指摘の通り、ま、地域に とっても良い活用を進めることていうのは 、ま、基本となっております。え、都学校 は土地活用をですね、考える上では、ま、 市体の政策をいかに推進しているかという 視点と共にですね、今、あの、ご紹介の ように、え、今後、ま、京都駅、盗東南部 エリアに新たな動き、人の流れが生まれて くる中で、え、これらの動きも視野に起き ながら、また、え、東学区の地域課題 や住民な皆様のお気持ちを十分に踏まえ ながら、え、より良い活用の方向性を検討 していきたいという風に考えているとこで ございます。本、これもよろしくお願い いたします。え、ついてちょっと時間 少なくなってきましたけども、盗南高校跡 地のことでもお聞きしたいと思っており ます。え、ここですね、えっと、まず1点 、中央グラウンドの部分に関しては全員性 、え、中学校給職センターの整備という ことが決まりましてですね、え、これに ついて、ま、いろんな意見色々私もね、間 に立ってですね、一生懸命、え、説明責任 等々ですね、またやらなければならない こと等々ですね、え、住民の皆様からのご 意見もあの、お聞きしておりますけども、 局として、え、行罪政局としてこう例えば 幼稚、え、用途地区分的にもですね、また あ あの、この資産という面積、え、色々条件的にですね、この妥当性ここにあの、作るということに関しては、え、その辺の条件的にはどのように考えておられますでしょうか? 萩原資産イノベーション推進出長。 はい。え、給食センターの整備場所につい てでございますけれども、え、給食を調理 配送するために必要な要を確保できること 、また位置関係や用途地域等の条件を総合 的に勘案しまして、元盗東南高校第1 グランドに整備することが望ましいと いたしまして、全子的な観点から判断され たものというのに認識してるところで ございます。商本委員 はい。ま、あのね、え、そもそもここはね 、私も一貫して盗南高校がもうあの移転し た後ですね、一貫してこの後地はま、え、 地域の発展や文化的、えね、そういった ものに指するような活用とお願いしてまし たが、ま、こう決まりまして、これはこれ で必要なことですから、え、これはですね 、えっと、全員性中学校給職早期に、え、 するためにも均等に平等にするためにも ですね、安全、え、面で、え、推進する ためにもここにしなければならないという ことは理解しております。そしてその上で ですね、様々なご懸念の点とか色々今まで お話ししてきましたが、今回またね、え、 正願が出ておりましてね、この正願ものは また委員会の方でご審議いただくん でしょうけども、その2番目のところに ですね、このPFIあの手法、今回の議案 にもなっておりますけども、契約はですね 、これによるあのご心配、ご懸念の点も出 ているんですね。色々様々ここに関して、 いろんな会派の方、地域の方、あの、真摯 にご心配されておられる気持ちわかります けども、それを1つしっかりとですね、え 、クリアしながら進めていっていただいて おりますが、このPFIっていうことに 関してもね、私は基本的には以前からこの PFIに関する、ま、え、メリットもある し、デメリットの点もということで、え、 これを全面的に推進するのはいかがかと いう立場にはありましたが、ここの件に 関しましては、え、ちょっと今時間走り ますのでけども、あの妥当と私は思って おります。BFI、え、特にこれ今回 BTO方式ね、 ビルドトランスペレーティブに関しまして も、あの、非常にご懸念の声出ております けれども、これについて、え、局とし て契約関係ですというんでしょうかね。 これに関してこの手法は、え、どのように 考えておられでしょうか? 大原長 はい。え、P、PFI司手法についてで ございます。え、PFIはあの民間の資金 ノーハウの活用によりまして、え、従来型 の公共事業の手法と比べて、え、財政負担 の削減効果額、え、これが見込める場合に リスク分析や事業、え、破綻の、え、開始 するための大方策、え、こうしたことを 各局において総合的に検討の上、え、導入 の下費を判断しているものでございます。 え、今回の給職センター整備運営事業に つきましても、え、全国100件以上の 都市で、え、PFIのより実施されており ます。え、いずれも一定の削減効果が認め られ、え、従来手法と比べまして、え、 数十億円規模の財政負担の軽減が見込む ことができる。え、また、え、給職 センターの特質としまして、え、施設整備 に比べまして、え、給職調理等の運営業務 の割合が大きいことがあるため、え、整備 運営を包括的に発注することによりまして 、え、設計段階から、え、運営事業者の 意見を取り入れた、え、効果的、効率的、 機能的な施設整備が可能となる。他、え、 性能発注による民間の総育工夫による、え 、サービスの向上も見込まれるところで ございます。え、一方で、え、先生から、 え、兼ねてご指摘の通り、市内中小企業の 、え、受中機会の拡大、え、これには最大 限を用いる必要があると考えておりまして 、え、指針に関係をおきまして、え、今回 の給職センター整備運営事業におきまして も市内中小企業を構成員としているところ でございます。小本 分かりました。あの、私もこれに関しては そのようなね、え、ところで、ま、あの、 今回は妥当であると、ただね、また、あの 、これは、あの、地元の中小地域の参入の ね、え、消壁にならないようしっかりと ですね、そういったところも供条例、え、 の理念に沿って、え、進めていただくよう にですね、あの、どんどん市内発注も進む ように是非お願いしたいと思います。時間 の関係でですね、もう、あの、要望だけ 申し上げておきます。この盗南航空地1点 はですね、すいません。えっと、まずあの 北川はですね、え、公園もにもして いただき、東の方に今現在で、あ、逆です ね、北川の東には公園で、西にはですね、 今計画としてプロスポーツ団体の体育館 是非ですね、え、こういったところ、ま、 いわゆる地域住民のね、え、方々の理解と か強調協力の神和性のためにもですね、 いわゆる、え、何々その企業ですね、もし 決まったら、え、盗南、え、体育館という ようなですね、え、ネーミング名前をつけ ていただけたらこれ、こが違ったらまた どっかに言う。ま、あの、市町総括でも 言いますわ。あのそれともう1点は南側に まだ土地があるんですよね。ここも地域、 え、地元地域とかですね、え、住民の発展 とか、え、地域、え、の発展に文化的活用 も結構ですし、また企業誘致でも結構です し、しっかり、え、早期にですね、あの、 使っていただくような活用を考えて いただければと思います。時間の関係で 要望ということにしておきます。 はまた、え、市長総括でよろしくお願いします。以上です。 進行たします。北尾 北員、 よろしくお願いいたします。え、私からは 、え、視聴者管理について、えっと、何点 か質問させていただきたいと思います。え 、先ほども、あの、青の委員の方からも ありましたけれども、あの、新京都戦略に はあの、公共空間を、ま、あの、町に開く パブリックテラスプロジェクトというのが 、ま、ありまして、京都市役所においては 、ま、屋上庭園であったり、ま、今年度で 、今年度からでありますけれども、休日 解放が始まっております。ま、これは、 まあ、以前よりも開かれた空間であって、 ま、機械を掃除されていると感じますが、 改めて、ま、今の現在のご所見とあともし 分かればでいいんですけれども、えっと、 利用者の、えっと、利用者が京都市内の 在住の方が多いのか、ま、観光客の方が 多いのか、その辺り教えていただけます でしょうか部長 はい、あの、視聴者の活用についてで ございます。あの、今ご紹介いただきまし た通り、新共戦略でも、ま、パブリック テラスいかに解放してるかということ掲げ させていただいておりまして、ま、視聴者 整備完了もいたしましたし、あの、 オープンスペースということで約300席 、今までいなかったオープンスペース設け ております。あの、学生さんであったりと か、あの、ミーティングであったりとか、 あの、あるいは休憩の場所として、ま、 使っていただいたりとかいうことよく 見受けますし、あの、今後さらにですね、 休日解放も始めましたので、幅広いあの、 市民の皆様にご利用いただきたいという風 に考えております。なお、あの、利用者に つきまして、あの、津さんに確認をした わけではございませんけれども、感覚とし ては、あの、市民の方に多く利用いただい ているのかなというような印象でござい ます。 北員 はい、ありがとうございます。あの、市民の方の方が、ま、あの、裸的には多いかなというところで、で、あの、先ほどもありましたけれども、ま、土日を、ま、解放したことで、ま、お役れの方が、ま、増えたという、ま、声があるというところで、ま、あの、私も代表質問や、ま、市聴 総括の際にも、あの、度々、今提案してきたんですけれども、ま、キッズや、たち、ま、親子がこえる スペースの、ま、設置について、ま、あの、以前から疑させてただいております。 で、ま、視聴者の前の、ま、広場ではです ね、ま、今様々な、ま、イベントがあの、 模様されていて、ま、この前もイタリアの 、ま、ああいう素敵なイベントがあったか と思うんですけれども、大変盛り上がりを 私も感じていまして、で、私もあの、 キッチン感も利用させていただきましたし 、すごいあの、市民の方にとってこう開か れたあの場所があの喪失されていてすごい 素敵だなという、ま、風に感じております 。で、ま、それ、その効果もあってかなと 思うんですけれども、ま、最近あの前の 広場であったり、ま、あの本庁者、ま、 地下1、2階の、ま、オープンスペースや 、ま、屋上店園で、ま、親子の、ま、何組 かのグループが、ま、お昼ご飯を、ま、 食べて過ごされている、ま、あの、シーン を私もよく見ることがあって、で、ま、 夕方であったら、ま、あの、幼稚園の公園 後の方が、ま、そこで、ま、親子が グループが集っておられて、ま、子供たち は遊んでるんですけれども、ま、遊ぶ場所 はなくて、ま、ちょっと走ってたりとかで 、ま、親子の、あの、親子なんで、ま、ま 、まともたちがちょっとそこで行こわれて いたりっていうシーンをよく見ます。で、 ま、あの、様々なあの自治体では他にあの 、ま、いろんな市役所とか、ま、区役所も そうなんかもしれないですけれども、ま、 今スペースがああ、大変多くの場所であの 、見受けられるかと思うんですけれども、 ま、その辺り今後の、ま、京都市役所とし てどう考え教えていただけますでしょうか ?応援 はあの、キッズスペースについてでござい ます。今、えっと、視聴者広場ですね、 以前あの子供有名広場ということで木星 用具を備えていた場所があったんです けれども、現在はですね、あの、弾力性の 高いゴムチップを敷いたスペースという ことで、ま、子供さんが果しで遊んでも、 え、安全な場所ということで確保させて いただいております。ま、それに加えまし て、え、休日解放も開始をいたしましたの で、今考えてますのは、ま、屋内にあの 子供さんがあの安心して怪我なく遊べる ような、え、スペースをですね、ま、あの 区役所でも作ってございますし、ま、 イメージとしてはあの商業施設なんかで あるようなあのスペースですね。ああいっ たもの比較的安全なものを、え、失らえて はどうかということで、ま、小局の意見も あの聞きながら、え、検討を進めている ところでございます。 北員 はい、ありがとうございます。大変、あの、嬉しい。 あの、すごい、あの、周りの市民の方々も すごい喜ばれると思いますし、もうやはり あの、国書の夏であったりとか、ま、真冬 とか雨の日っていうのは、ま、京都市の中 に本当に屋内で遊ばす場所がなくて、で、 ま、カラのちょっとあの大園の方に1箇所 あるんですけども、そこにすごい本当に 集中していて、で、あの、遊ぶ場所がない ので、こういう街中の京都市役所にそう いう場所ができると本当に、あの、あの、 子育て世帯は大変助かることだ と思いますので、ま、あの、本当に嬉しいことだと思います。で、前、あの、お聞きしてた懸念点なんですけど、ま、場所のスペースであったりとか、ま、あと予算の、ま、観点もちょっとあの、前風な答弁をいただいたことがあるんですけれども、その辺はいかがでしょうか?小部長 はい。あの、場所についても今後検討で ございますし、あの、取り立てて大きな 予算を確保してるわけではございませんの で、あまりその、ま、あの、体操なものと いうか大きなものにはならないと思います けれども、今、ま、あの、え、想定して ますのは、ま、地下2階ですね、本条者 地下2階あの通路入ったところに比較的、 そこの一角にあの、そういうペースを、 設けてはどうかなということで考えてる ところでございます。北 はい、分かりました。ありがとうございます。ま、あの、私もスペースはすごいどんなに小さくても全然いいと思いますし、おもちゃとか、ま、本あのリウスのものなども、あの、使うことができるのではないかなと思っています。で、あの、北朝車とか、ま、文章者がすごいあの、調べていてこんなにスペースがあるんだなっていうのも思ったので、ま、今後だ使われていない場所とか、ま、そのような、ま、検討を進めていってだければ、あの、嬉しいなと思います。 で、ま、あの、その市役所に、ま、キッズ スペースを設置することで、ま、やはり 京都市の子育て環境に対する、ま、あの、 あの、充実っていうのが市民であったり、 他都市に対して、あの、広く周知されれば いいと思いますし、ま、子供たちと一緒に 安心して公共施設を利用できる環境は本当 に大きな魅力になりますので、あの、積極 的に今後も検討をよろしくお願いいたし ます。で、あと、えっと、次に映らせて いただきますけれども、えっと、次はです ね、ま、あの、あの、先ほどもちょっと話 が上がっておりましたが、京都吹きラボに ついて少しお聞きしたいんですけれども、 ま、あの、京都名吹武器ラボというのは、 ま、あの、ちょっと一体どういう内容の ものかっていうところを、あの、お聞きし たいんですけれども、ま、以前から職員 提案制度っていうのがあったと思うんです が、ま、その、えっと、京都目吹きラボと 職員提案制度のちょっと違いについて教え ていただけますでしょうか 秋山事部長 はい。え、京都目吹きラボについてでございます。まず職員提案制度というのはかなりあの従来取り組みをしてるんですけども、ま、職員があ事務事業、ま、共都市政に関してですね、ここを改善したいとかですね、いうことを、ま、自由に提案だくという制度で、え、ございます。で、京都ぶ吹きというのは 令和6 年度から新たに実施をいております。 これ、あの、松井市長が掲げる、ま、自由 活達に議論する組織づりということで、え 、そのために実施をしてるものですけども 、ま、部局間を超えた、あ、小人数の チームを作りまして、ま、あるテーマに 沿ってですね、え、研究でありますとか 調査をしていただいて、で、あの、その上 で、え、そのチームとしての提案を いただくという形で実施をしております。 え、昨年度はですね、え、観光と市民生活の調和というテーマと新しい公共とこの [音楽] 2 つのテーマで実施をしたところでございます。 北尾 はい、ありがとうございます。 えっと、職員提案制度は、え、個人で提案して、え、京都目吹きラボはどっちからというとチームでこう、えっと、議論を、あの、重ねてこう提案していくという形でよろしいでしょうか? あ部長、 あ、すいません。え、職員提案制度も、ま 、基本的には個人で、ただ、あの、例えば 所属単位で提案していただくというのも 可能ですけども、あの、ま、これは、あ、 常に常日頃から事務に携わる中でですね、 え、気づいたことを提案していただくと いうような趣旨です。で、え、目吹きラボ についてはこちらで、え、テーマ設定をし て、え、それに職員があの攻防しまして、 え、手を上げていただいて、え、チームを 編成して、え、活動していただくという ものでございます。北員 はい、わかりました。ま、あの、どちらも ですね、あの、例えば職員提案制度に関し てはですね、令和5年度を見てますと、ま 、806件の、ま、提案があって、で、ま 、市長が22件、えっと、優秀が23件、 入勝が、ま、12件というところで、ま、 あの、806件もこう提案されてい ていうことにすごい驚きまして、すごい あの、職員の方のやる気をすごい感じたん ですけれども、ま、これを、ま、もう ちょっとよりオープンにあの、広くあの 市民の方であったりと とか、ま、あの、ちょっとこんだけこんなに、あの、職員の方が頑張ってらっしゃるっていうことところをあの、えっと、オープンにしていくのはどうかなと私は思っているんですけれども、そういうような外部へ発表しているとかいうところはいかが教えていただけますでしょうか? 小笠原市長。 はい。え、職員提案制度の、え、外部への発表でございます。 えっと、今806件全部をですね、あの、 外部に発表するということはしてござい ません。え、で、え、我々ちょっと課題と 思っていますのはですね、この職員提案 制度、えっと、ま、外部というよりかまず ですね、町内の横展開を図ることが必要か なと思っておりまして、え、こういう、え 、ま、優秀なものについては、え、市長、 市町省とか、え、表彰をすることにより まして、え、この、ま、優れた提案の、ま 、横展開、え、これを測ってまいりたいと 考えております。え、合わせまして、ま、 こういう職員提案制度とはまたは別の、え 、ま、制度としまして、え、業務改革相談 会というのを行っております。え、これは 民間のコンサルの地見を借りまして、ま、 あの、業務に課題を感じている、え、所属 職員の、え、相談を受けて、え、ま、 改善提案をしようというものでございます 。え、これにつきましても、ま、小さな 成功事例を作っていきまして、え、これを 、え、横展開するようなフォーラム、これ を検討してございまして、え、ま、町内の 展開を測ってまいりたいと考えてござい ます。北尾 はい、ありがとうございます。あの、今日ト吹きラボについてもちょっとあの、こうそういうあの、外に発信するであったりとか、その辺り教えていただけますでしょうか? 明部長 はい。え、目吹についてでございます。 ま、目ラボの例えば具体的なあ、提案 いただいた内容を何か外にということは今 んとこしてないんですけども、ま、あの 京都市として、え、職員の、え、その意欲 を高める取り組みでありますとか、ま、 そういったものを、あの、直近でも、え、 こういった取り組みをしてるというのを、 あの、目武キラボも含めて、え、報道発表 などもしておりますので、ま、そういった 形で、ま、今後も職員がより意欲を持つ ために何ができるかという視点で検討して まいりたいと考えております。 北尾 はい、分かりました。ま、あの、いまいち 、あの、市民の方っていうのは、ま、思と 市役所っていうのがどういうものであっ たり、どういう、ま、機能があるかって いうのを多分いまいち分かってらっしゃら ない方が大変多くいらっしゃると思いまし て、で、ま、今どうな、ま、姿勢の動きっ ていうのかもいまい分かってないっていう 方が本当に多くいらっしゃるので、ま、 こういう、ま、京都名吹武器ラボであっ たり、ま、あの、職員提案制度っていうの はすごい、ま、職員の方があの実際に感じ てあの立案されたものっていうのは市民の 方にとってすごい近いものなのではないか なと思いますので、是非今後、ま、外部の 方に、ま、少し、あ、ま、全部806件 全部っていうのは難しいかもしれないです けれども、あ、この内容はいいなっていう ようなものはこう外部に、ま、市民の方に 、ま、広く集していっていただければなと 思いますので、はい、よろしくお願い いたします。以上でおります。 進行いたします。江本委員。 江本委員 よろしくお願いします。え、地域防災計画の推進についてお伺いをいたします。気候変動に伴う自然災害の人化によりこれまでの想定を超える被害が発生するケースが増加をしております。 災害発生時における状況の正確な把握と 適切なタイミングでの住民への情報伝達。 これ防災対策の根換をなす重要な要素で あり逃げ遅れゼロを実現させていくために も防災情報システムを向上させていくこと は必要不可欠だと思っております。 防災情報システム、え、防災行政無線維持管理整備の決算額は 1億、え、8万947 円となっておりますが、打ち訳けはどのようになっているんでしょうか?五 投資省 はい。え、防災関連システム等々の、ま、経費ということでございます。 [音楽] あの、え、まず、あの、その防災関連 システムムていうのが、あの、ま、気象 情報やの、あの、ま、被害、ま、あの、 避難情報などですね。そういったあの、 防災の情報の、ま、収集、それとあの共有 発信、これを、ま、あの目的とした、あの 、システムということでございます。で、 え、こちらのあの経費がですね、え、ま、 約あの8割ほど占めております。 1億5100万ほどがあのこちらの方の 経費と運になってございまして、あとあの 、え、ま、区役省市とその指定避難上間の 、ま、非常時のあの連絡手段にかかります 。あの通信費とかですね。あとはあの、え 、これ、あの、もう、あの、対応数が過ぎ たものなんですけれども、防災行政無線の 撤去に関わる、ま、経費とか、あと、あの 、え、その他の経費といたしまして、あの 、総合防災訓練、あの、京都市の総合防災 訓練、えとか、あと、ま、ハザードマップ の印刷等で、え、も、あの、2500 万ほど、あの、計上してということで、え 、ございます。はい。え、大体以上感じ です。本委員 はい。のまた本市では、え、大規模河線の 洪水、え、土砂災害及び地震に関する3 種類のハザードマップがあの作成されて おりますけれども、今年度はこれに加え 下水道や水路の排水能力を超える大雨等に よって内水氾濫が発生した場合に想定さ れる水区域や水を示したハザードマップ、 え、これを下水道管理者等が作成する 内水浸水区域、え、想定区傷を元にあの ただ今ま作成中という風にお聞きをして おります。8月25日京都市内で、え、 局地的にあの猛烈な雨が相、え、中区では 観測値を102mmに達して、え、観測 市場1位となり、え、道路関水や水被害が の拡大をしました。水法法が改正、え、 交付されたことにより、新たに中小線の 洪水と内水氾濫に関するハザードマップが 作成されること、これ本当に重要だと思っ ております。え、また来年度に向けて 紙媒体の行政区のハザードマップ、え、 これも準備をされておりますが、あの住民 全てがWebのハザードマップを使い こなせるわけではありません。神の ハザードマップは重要です。あの、前行 配布をしていただきたい。え、そして京都 府があの、作成しております。土砂災害 警戒区域、え、土砂災害特別警戒区域図に は土砂災害が発生した場合、発生地点と そこから土砂が、あ、どれぐらいの強さで どこまで流れるか。あ、住民の命体に機害 が生じる恐れがあるイエローゾーン。建物 に損会が生じ、住民の命、または身体に 一著しい機害が生ずる恐れがあるレッド ゾーンが予測される発生地点ごとに、え、 図で示されております。あの、なかなか これ神の肌ハザードマップに、え、こう いった情報を分かりやすく示すことは 難しいかとは思うんですけれども、あの、 土地のリスクというのを正しく知ることが 、あの、できると思います。え、やはり これはあの、 え、避難経路のね、え、確保にもつがり ますし、え、住民の命を守るという風に 思っております。また災害の種類によって 緊急避難場所は異なりますし、え、切迫し た災害の危険から命を守る避難場所と一定 期間避難生活を送る指定避難所は違います 。観光客が多い本市は観光客の避難も行う 必要があり、現在観光客避難広場はあ、 50施設とあの協定が結ばれております。 あ、しかしそれがどこなのかということ 住民にはあまり周知をされておりません。 歳児の混乱を防ぐためにもこのから作ら れるこの紙のハザードマップに観光客避難 広場、災害種別の緊急避難場所、指定避難 書をあの記載してはどうかという風に、え 、思います。十分な予算をかけていいもの を作っていただきたい。そして住民の避難 計画にもしっかり寄り添っていただきたい 。え、強く要望いたします。 え、次に本市では避難者の収容人数の 見直しを今年度中に行うとのことですが、 え、先の通常国会で災害対策基本法と災害 援助法の改正案が成立し、避難所の環境 改善と合わせ壊れた自宅や社中など避難所 以外で生活する被災者の支援を明確にえ、 しました。 保険士やDによる状況把握福祉的支援に かかる拠点の設置や情報の提供等です。 避難所の支援から避難者への人への支援と いう考え方、え、これに、え、転換をされ ました。本市の地域防災計画もその考えに 沿って、え、改善させていく点もあるかと 思います。え、認識をお伺いいたします。 ご市長 はい。え、もうまずちょっとあのハザードマップの方からちょっとお答えの方させていただきます。え、あの令和 7 年度からですね、あの今あのご紹介もございましたけれども、あの、え、中小河線の洪水とあの内のあのハザードの方のあの作成を、え、進めておるというとこでございます。 で、もうすでにですね、ま、現在、あの、 ございます、あの、ハザードマップにつき ましてはこれ、あの、え、いわゆる桂川と か鴨川などですね、あの、規模が大きい 河線、え、ま、交水が起きれば人代の、ま 、被害があの、生じる、ま、あの、ま、 影響の大きい、ま、主なあの河川線、10 河線でございます。こちらのはもう、あの 、既でに作らせていただいてるとこで ございますけども、あの、令和3年度に あの数水法が改正されまして、え、ま、 その、あの、大規模の河川だけでなくその 子流のようなですね、あの、河線も対象と なりました。で、ええ、ま、そういったの 河線ということになりますと、例えばあの 、え、アリス川とか瀬戸川、ま、西高瀬川 等々とですね、そういったあの、あの、小 規模なあの、河川線、ま、47の河川線を 、ま、あの、え、を指定するということで ございます。あとまたあの内水氾濫で ございます。こちらの方は、え、集中後で あの、ま、下水道等から、ま、薄水が、ま 、溢れる、ま、内水判断。え、これにつき ましてもですね、あの、作成の方に 取り組んでるというところで、え、ござい ます。で、え、次にですね、あの、えっと 、土砂災害の、ま、え、イエローゾーン、 ま、レッドゾーンの件ということでござい ますけれども、え、こちらの方につきまし てもですね、今現在、あの、もう、あの、 このハザードマップが、え、それ用のあの 、ハザードマップってものが、あの、を 作成の方はさせていただいております。で 、え、こちらの方につきましてはですね、 あの、いわゆるあの、え、発生地点から、 え、それがどこまで被害が、ま、及ぶかと いうところの、え、ま、大体奥義型のよう な形になるかと思います。そういったもの をですね、あの、地図上に落とさいいて おりまして、え、それをま、あの、ご参考 に、あの、ご自身のあの、お家の周りが、 ま、どういった、あの、え、危険性がある のか、ま、どういったハザードがあるの かっていうところをですね、え、ま、事前 に、あの、ご確認いただきまして、で、 あの、これも何度か申し上げております けれども、あの、え、マイタイムラライン とですね、あの、使用しましてですね、え 、平常時に、そちらの方をですね、え、 いつ何が起こったら、え、どういった行動 をするかというところをですですね、え、 ご自身で、ええ、ま、ご確認いただきたい と。で、ご自身でご確認がちょっと少し 難しいということでございましたら、え、 また、あの、そういったところもですね、 あの、例えば、あの、ご近所の方とかも 含めてですね、え、教助という形でのあの 、え、ご対応をいただきたいなと思って おります。え、それが少しあの、あの、 難しいということでございましたら、あの 、え、区役所にはですね、あの、防災の 担当の、ま、係り長もございますので、え 、そちらの方までちょっとお問い合わせ いただければ、え、どうかなという風に 思ってるとこでございます。えっと、あと 、あの、帰宅困難の、ま、観光客等が、え 、ま、もし発生した時には、あの、え、 災害時帰宅混難者のガイドマップっていう ものをちょっともうこれも作らせて いただいております。で、これあの、え、 冊しもございますし、ま、ホームページに もあの、え、掲載の方はさせていただい てるとこでございます。で、え、これを ですね、あの、また、あの、あの、 ハザードマップに落とすということになり ますと、え、少しあの、ちょっと、あの、 ま、性質が変わってくるものでございまし て、あの、情報量が非常にちょっと多く なってしまうというちょっと懸念もあるか という風に思います。え、ですの、 ちょっとこちらの方は、あの、今現在の ところ、あの、ハザーードマップには、 あの、え、これを載せるというところまで は、あの、ちょっと想定はしてないという ような、あの、状況でございます。で、 あと避難所につきましてもですね、あの、 ま、場所の場所から人へのというところの 、え、大きな、ま、観点というものはです ね、あの、こちらとしても、あの、え、 それは、あの、しっかりと認識の方はさせ ていただいてるとこでございます。 で、え、それを認識しました上でですね、今現在、え、避難所運営マニュアルの改定作業というものを進めさせていただいております。また来年度にここ々の、え、地域展開等も図測っていりたいというように考えてるとこでございます。 本委員 はい。あの、行政は在宅避難者や車両避難者にも物資や滝出しを提供する責務とおいのを追っております。炊き出しには量が必要です。 え、内閣府と文科省は令和5年6月22日 避難所における適切な食事の確保のための 学校給食施設等の活用について、え、各 都道府県の消防防災主観化、各都道府県、 え、指定都市教育委員会学校給職家に、え 、学校給食施設等の活用を含めた災害時の 対応や協力体制等について環境部局間で 事前に協議をし、災害時の体制作りを 進めるようこの時は依頼文書を出しており ます。え、その後内閣府文科省は令和7年 1月16日に避難所における適切な食事の 提供のための学校、え、給食施設等の活用 の留意事項について、え、学校給食施設等 を使用する際の安全面、衛生面や学校給食 施設を活用する場合の災害級法の適用関係 などを記載をし、え、これあかじめ、え、 防災担当部局と教委員会との間で方針を 定めることが重要とのこの事務連絡が出て おります。え、そしてその後、あの3月 27日ですけれども、あの内閣府と文科省 は1月の事務連絡に基づき全国の避難所に おける学校給職施設等の活用状況を関する 、え、この調査を実施をいたしまして、え 、3月27日に、え、この調査結果を 取りめた、取りまとめたものというのが、 あの、歩をされたと思います。え、こちら の方、あの、私見せていただきました。 これを見ると京都府は活用に合意している 学校、なんと全国1位なんですよ。全国1 位の74%となっております。え、私昨年 11月、え、昨年1月と11月に災害時に おける政令士の学校給食施設の活用につい て、え、調査を行いましたが、本市は給職 施設の活用を想定していない家庭化室を しようという風に回答をしております。 教育委員会にもこの件何度もあの質疑をし てきましたが、あ、給職施設での炊き出し 活用オッケーにしたとは聞いておりません 。え、今年度もこの行政局にこの件、あの 、質問をいたしましたが、滝出しは家庭化 調理室で行うという風に、え、答弁をされ ました。この調査には、あ、一体これどう いう意味で、ま、あの、回答されたのか、 あの、ちょっと教えていただきたいんです けれども、この京都府全国トップというの がちょっと私よくわからないんで、どの ように回答されたのかということを教えて ください。 ご市長はい。 え、ま、あの、避難所における適切な食事 の提供のための、あの、学校給職施設等の 活用の推進ということで、え、これ内閣府 の方から、え、ま、文科省もですね、あの 、まあ、え、えっと、紹介の方がちょっと あったというものでございまして、え、 こちらの方、あの、えっと、今委員からも 、あの、え、京都府が74% が、ま、活用に合意しているが、え、割合 とますか、え、個数としては300人です かね、え、74%が参戦してるというよう なことで合意してるというようなことで ございます。で、こちらの方で、あの、 紹介の時に、あの、ま、領域事項として、 え、来ておりますものの中にですね、あの 、食事のあの、提供が可能となってる設備 というところの中で、え、ま、調理室とに 加えて、あの、家庭化室などということで 、え、それを、ま、有してる学校という ようなことでの、あの、紹介がなされて おります。で、あの、ま、74%、ま、 京都府ということになりますので、あの、 京都府全体ということになります。の 京都市としては、あの、ちょっと私のも聞いておりますのは、あの、え、ま、家庭化室などで、あの、ま、 100% あの、あの、提供できるということでの、あの、え、お話というのはちょっと聞かせていただいてるとこでございます。以上でございます。 本委員 ということは京都市はこの家庭課長理室が活用できるということで 100% あのこの学校の給職施設等の等のところで、え、 100% という風にあの回答されたと思うんですけれどもこれね何のために国があのこの調査を行ったのか何のためにこのでは 5 年から連絡を学校給職の活用ということを言ってきたのか私 ね、あの、今国に問い合わせをしており ます。あの、学校給食施設という風に、え 、示しているのはやはりその量が賄える。 でも家庭化調理室で、え、この自主避難者 の皆さんや避難所の皆さんの炊き出しの量 確保できません。え、ここあの国の方に 回答例に、え、そのように家庭化調理室と をいうこともあの含めたのかどういう意図 なのか何のためにじゃああのこの調査を 実施したのかこの全国ナンバーワンという この京都府全国ナンバーワンというのはあ すごいな。京都府ってえ給食あの施設活用 これだけ合意できてるんだっていう風に あのこれ思われてしまいます。とっても 異密だと思います。あの、私このことに 関しましては、えっと、ちょっと国の方と もあの、やり取りをしたいと思います。え 、これ本当にね、あの、ちょっとこのこと は、あの、ちょっと質問をしたいんです けれども、学校の家庭化理室で、え、今も 言いましたが、この賄えるという風にお 考えでしょうか? ご市長 はい。あの、ま、え、いわゆるあの備蓄と いうところのあのことからのちょっとお話 になるかという風に思います。え、ま、 まずはですね、え、各自であの、ま、事女 というところになるんですけれども、3日 分のあの備蓄をしていただく。ま、これは あの水も、え、食料も、え、加えて、ま、 あの生活で、ま、必要なものですね。ま、 トイレ等も含めてになるかと思います。 こちらの方は、え、各自であの3日間は あの、え、備蓄をお願いしたいというます のも、ま、あの、本市で、ええ、揃いて おります。ま、美蓄物資とかあと、ま、 あの、いわゆる流通、え、備蓄等につき ましてもですね、そのすぐにあの、ご提供 できるっていう状況にはないということで 、え、ございます。で、え、できればあの 1週間分をあの備蓄いただければという風 に考えてるとこで、え、ございます。ま、 あの、そういったところで、あの、ま、 この、え、この紹介の、ま、委員が おっしゃってますけども、そのどのぐらい の量が賄かれるのかどうなのかという ところまでずっと私どもとしてはその、え 、ちょっと何も、あの、データも何も ございませんので、その辺りはちょっとお 答えすることはあの、ちょっとできないの ですけれども、え、ま、ここにあのござい ますのがやはりあの調理室と家庭化室など というところでの、え、ま、紹介が来て いるというとこでございますので、そちら に対して私どもとして、あの、そのように お答えさせていただいたというもので ございございます。以上です。 山本委員。 避難生活は、あの、本当に長期化をしております。あの、 3 日分だけ、え、備蓄をしておけばいいということではありません。え、なのでここのところの業罪政局としても本当にこのお答えされたことに対して責任持っていただきたい。本当に家庭化理室で、え、この賄えるのかどうかということを答えは持て持ち合わせていないとおっしゃいましたけど、あの、是非をしてきたい。 え、賄えるものなのかどうかということを 言わせていただきます。あともう時間が ありませんので1つだけ聞かしていただき ます。え、前回のあの質疑の中でもこの 災害リスクをどう考えるかということです けれども、あの本市の街づり計画というの は水想定区域や土砂災害警戒区域に公共 施設を新設する場合、災害リスクをどの ように評価をするのか基準は持っておら れるんでしょうか?またそれを全兆で共有 し的確 に反映する仕組みというのはあるんでしょうか?がですか? 投師長 はい。え、あの、私どもが作っております 、あの、ハザードマップでございます けれども、ま、こちらの方は、あの、この 、ま、それぞれの、ま、地域に、ま、こう いう、あの、ま、ハザードがありますと いったところを、あの、え、前持って、え 、ま、住民の皆様等にですね、あの、お 示しの方させていただきまして、で、ご 自身のあの、ま、周りの周辺の周りの ハザード、それからそれにそこを考えての その避難行動とことですね。そういった ものを、あの、あかじめあの、え、考えて いただくというようなものになってござい ます。え、ということではそのあの ハザードマップここにハザードがあると いうことは、ま、認識いただいてるという ところで、あの、そこに何かこう建物を 立てられると、ま、施設を作られるという 方もあのそこにこういったあの発動がある ということも含めての、え、お考えで持っ て、え、ま、建物を立てられたりとかそう いったところの対策をされてるのかなと いう風に私とした考えというところで ございます。本委員は 本市の考えを聞いてるんです。あの本市の考え、災害リスクをどのようにあのね、え、反映するのか影響して全長で共有されている仕組みというのがあるのかというこの本市の考え方聞いてるんです。もう時間ないです。 え、あの、今先ほど申し上げました通りのあの内容でございます。すいません。 はい。 はい。 はい。 もっと入りな。 はい。え、進行たします。 平山委員。 平員 よろしくお願いします。 え、 市民サービスの向上のために今AIという のが大変に注目をされているんですが、ま 、AIというのはもうものすごい私 あんまりAI活用できないんですけれども 、こう録音したらあっという間に技似力 できるんですね。もう恐ろしいことなん ですけれども。で、ま、そういうAIと いうのを活用したりすると大変に業務を 効率化するし、ま、角度制度も上がって いくのかなとも思います。でもやはり最後 には職員のお1人お1人の能力というのが 、ま、重要になってくる。ま、これはもう 異論はないところだという風に思います。 ま、職員の能力、職員力という言い方をし たいと思うんですけれども、今年度からは 、ま、仕事の仕方の改革とかにも積極に 取り組んでいらっしゃいまして、え、ま、 仕事改革して時間ができれば職員の個々の 生活も充実してまいりますし、ま、同時に いろんな職員の方が社会参加などを通して 、え、それぞれのまた職員力の向上という 意味でフィードワークされてくるのかなと いう風にも思っています。そこでまずこの 職員力をこういうAIとかいろんなものが できてくる中で、え、職員力をお1人お 1人のですね、職員力を向上させるために 本士として、え、どのような、ま、人事上 のと言いますかね、職員力向上の取り組み をされているのかということをお伺いし ます。秋山部長 はい。今山ご指摘の通りですね。ま、AI というのが、あの、かなり活用できるよう にはなってきましたし、様々なデジタル 技術向上しておりますけども、ま、それを 使うのは職員であるとどういう風に活用し ていくかっていうのも大事だという風に 考えております。で、あの、まさに昨年度 、え、3月にですね、え、新京都戦略を 策定して、ま、それに基づいて、え、京都 市人材育成組織活性化針というのを策定さ せていただきました。えっと、この中でも やはり職員1人1人の能力を向上すると いうことと、え、それを組織としてどう 発揮するか、この2点が非常に重要だと 考えております。え、職員1人1人の能力 の向上ということで言いますと、ま、まず あの基本的な研修であるとか、あの、え、 さらにはその時代に応じた先ほど紹介して いただいたDXに関する研修とかも含めて ですね、え、1人1人の能力を向上すると いうことと、やはりあの研修だけではなく て仕事を通じて能力を向上するということ が大事だと思います。 ですんで、あの、こういった方針を、ま、全長的に共有しながらですね、え、日々の仕事における能力向上、ま、さらには研修における能力向上と、こういったものを合わせて実施していきたいという風に考えております。 平委員。 はい。 一方でですね、え、ま、市役者というのは 大変大きな組織で京都市役者というのは 大変大きな組織なんですけれども、ま、 その中にそれぞれの、え、職務を担当する 部署がたくさんあって、ま、それぞれが それぞれの立場で、ま、組織としてですね 、あの、業務を遂行されています。ま、 組織というのはリーダーのもでそこに所属 する人が、ま、団結をしてそしてあの組織 としてしっかり成果を上げていくという ことは非あの大事なんです。大事だという 風に思います。今の時代は、え、よく報道 等もされますし、私自身もあの通感します けれども、ま、いわゆる組織とか人ある 団体とか、ま、そういうものに所属する、 既属するということが、え、ま、拒否とは 言いませんけど、だいぶその意識が薄く なってきているという風に思います。私、 あの、昭和63年会社入社の世代ですから 、ま、平成の初期、ま、バブルの残り がぶ漂う時に私仕事をしてたわけです けれども、もう運動会とかあったりとかね 、もう慰安旅行なんか喜んで参加してまし た。慰安旅行で初めてね、大人の人が朝 からお酒飲むんだということを僕覚えたり しましてですね。ま、本当にあの、そう いう時代でありましたけど、ま、みんなで ね、おっしゃったようにOJTでもうその 職場で手取り足取り色々教えていただき ました。やっぱり職員がそういう組織に 参岳してリーダーのもしっかり成果を上げ ていくということを重要だ、とても重要だ と一面では思います。 そういう意味ではこう職員の方々がそれぞれの職場にきちっと参角をして連帯をしてお仕事をされていくための工夫ということについてはどのように取り組んでおられるのかということについてお伺いしたいと思います。 秋山部長 はい。え、これも今ご指摘いただいた通り職員 1人1 人が能力向上するということと、ま、それを組織としてどういうパフォーマンスにつなげていくかということが重要だと考えております。 で、ま、組織の活性化という時にやはり あの方針を明確にして共有するということ と、え、組織内でしっかりと コミュニケーションを取るというこの2件 が重要かなという風に思います。で、ま、 例えば具体的な取り組みで言いますと、 あの、毎年ですね、局長の職員については 全職員ですね、あの、その組織の マネジメント宣言というものを作成して いただいて、え、公表していただいており ます。あの、それぞれの局長級の職員が 組織運営にあたってどういうことを大事に してるかというようなことを、え、みで 共有できるような取り組みもしております 。ま、その上でですね、え、 コミュニケーションをどう図っていくかと いうことですけども、ま、例えば1番 小さな単位で言いますと所属単位という ことになりますが、あ、上司の課長と課長 急とは必ず毎年ですね、人事評価等を通じ て、え、面談をする機会2回以上は設けて おりますし、その人事評価の組織目標を 設定する際等にもですね、できる限り、え 、職場でミーティングをして、え、作成を してくださいということでお願いもしし てるところでございます。ま、そういった 機会を通じて、え、しっかりと組織内の コミュニケーションを取っていただくと いう取り組みを進めておりますし、また もう少し大きい視点で言いますと、組織間 のコミュニケーションというのも大事だと 思いますので、あの組織、え、え、先ほど 答弁したあの武器ラボの取り組みもそう ですけども組織の枠を超えた連携というの もしっかりとできるような取り組みを進め てるというとこでございます。 もう1 点私あの重要だと思うことを是非お聞きしたいと思うんですがあの松市長は空ハブなどでま新しい職員さんの働き方でですねと密接につがってま力向上させていこうということま宣言をしていらっしゃいますの体験で言うとあの育興会で西局大変んでもうこの 9月10月とかもう毎週のよう なんか行事やるんですよ。そこにね、 街づり推進化のあの方も出席してね、一生 懸命あの 運営する方と一緒に一お仕事してくださる んですよ。もうありがたいことです。 すごいなと思います。そういう中で人脈 作っていって、やっぱりその人の能力 高まっていってるんだなと僕思います。 エコ待ちステーションって区約のあるん ですね。 エコ待ちステーション。え、清掃の ボランティア 年に1回やってまして、もしくに行くと もう大変節丁寧にね、あのサービスして くれます。色々軍邸とかね、神ぶゴミ袋、 あの、車のとこまで持ってきてくれたりね 、1人じゃちょっと運べなかったりと持っ てきてくれたりとか、もう本当に一生懸命 やってくださいます。他にも様々な部署で 様々と様々な、え、ことで懸命に頑張って いらっしゃる職員さんいらっしゃると思い ます。働き方が変わっていくので人事評価 も評価の仕方もそれに合わせて変えていか ないといけないと私思うんです。こういう 、ま、最前線の現場で働いていらっしゃる 職員さんのあんまり数値にしにくいこう いう働き方ですね。 これどう評価されているのかしら。表彰なんかできれば是非腸内とかね、区役所でやっていただいて叩いてあげていただきたいなと僕なんか思うんですけど、この点どう思われますか? 秋部長 はい。え、ま、空ハブの取り組み等についてのご質問でございます。 あの、やはりですね、市民の方と直に接し てそのお話を聞いて、え、ご要望を聞く、 また必要なものは政策に反映させる、また 必要な説明を行うっていうのは、ま、市職 員にとって、ま、1番基本的なところで 重要なことだと思いますし、ま、松井市長 の元で、え、この地域コミュニティハブの 取り組みを進めていくにあたって、ま、 この重要性はより増してるかなという風に 思います。で、あの、こういった職員の 育成というのはですね、ま、先ほども少し 申し上げましたけども、ま、研修などでも ですね、そういったあのファシリテーター 研修でありますとか、あ、今年度からは それを発展させた形で、え、つなぎて人材 というような研修で、え、そういった コミュニケーションも含めた研修もして おりますけども、ま、やはり1番は、あ、 おっしゃっていただいた通り、ま、実際に 地域の方とお話しする仕事でそういった 機会を持つということが重要だという風に 思い え、そういった取り組みは、あの、ま、 今回地域コミュニティハブが始まったこと でも、あと、ま、ま、追市長の元で市民 対話会議というのもかなり開催をしており ますので、え、非常に機会が増えてきてる かなという風には思います。あの、多くの 職員がそういった機会を通じて成長できる ようにということを考えておりますし、 あの、今具体的に表彰という制度について は、あの、検討はできておりませんけども 、できるだけ、あの、ま、評価、人事評価 というのは、あの、かなりどういうどう いった職場でも当てはまるように、え、 評価できるような項目を整理しております ので、ま、そういったも含めてしっかりと 評価してまいりたいという風に考えており ます。平山委員、 ま、是非、あの、色々考えていただきたいと思います。え、ま、あの、職員力を向上させることっていうことが、あの、市民サービスの向上、市民生活の幸福の実現ということにとって大変に重要なことですので、是非ともあの、え、力を入れて取り組んでただきたいという風に思います。 最後に、ま、全般を通して当局としての意き込み等あればお伺いしたいと思います。 藤田関建関 います。あの職員の育成そしてあの組織のま、活性化ですね。あのこれはもう車の両輪であると思ってます。非常にどちらも大事であると思っております。 で、あの、今先ほどご紹介もありましたが 、あの、松師長就任されてですね、あの、 今特にあの、現場に入っていく職員、結、 つなぎ手となる職員なんかの能力、こう いうのがさらに大事になってきてまして、 職員のあの能力向上においたはそういった 点非常に大事にしていきたいと思っており ますし、またそうした職員があの チャレンジできる職場フード、そういった ものも非常に大事だという風に思っており ます。あの、3 月に定しました、え、人材育制組織活性化計画しっかりと、え、取り組んでいきたいと思っております。委員。 はい。 よろしくお願いします。それで、えっと、次の質問にもう 1 点お聞きしたいんですが、先ほどもお話が出たハザードマップについてお聞きしたいと思います。 私、あの、今回は、あの、水災外に、水災 のハザードマップについてお伺いしたいと 思いますが、え、常々不思議に思ってる ことがありまして、私の自宅は桂川の河川 、え、堤防から大体5600m離れたとこ なんです。西側に行ったとこなんですね。 え、で、このハザードマップの洪水浸水 想定区域というのはこう色分けをされてる んです。で、1番 低いのは、あ、何にもない。安全なところ は白ですね。白塗ってないで0.5未満の ところがこ0.5未満のところは1階の 床下まで進する危険性がある。これが何色 って言うのか、ま、黄色で0.5から3m 未満のところ。これはね、2階の床下まで 進出する3mだから危険性がある。これが 黄色がちょっと濃くなったら大々色なん ですよ。ま、色がちょっと違ってるかも しれないけれども、ま、そういう私のとこ にちょうどね、この黄色と代色の境ぐらい なんですわ。黄色か代打か僕ずっと分から ないんですよ。 ま、僕の家族も分からない。どっちかなて 近所の人に聞いても黄色という人もいれば 代々という人もいる。ま、これ非常に 難しいところね。で、この黄色と代々はね 、え、代々だったら2下まで、あ、2階の 床下まで進出するリスクがあるから2階に 寝ないといけないなと思うわけです。 えっと、黄色だったら1回の床下までだ から、ま、1回寝てもいいかなと。私2回 に寝てるんですけどね。2回あのために2 回に出てるんですけれども、ま、火様に ハザードマップというのは自分自身の あるいは自分の自宅の ハザードね、警告、ま、危険度、リスクを 、ま、明確に捉えるためにあるのではない かと私は思うんですが、このぼやけて るっていうのは わざとぼやけてるのか?こうね、やっぱり そんな線引けないからわざとぼやけてんの かどうなのかここをまずお聞きしたいんです。市長 はい。え、洪水のハザードマップでございます。こちらの方、あの水法で、ま、作成が義務づけられてるというものでございます。 あの、1000年に、ま、1度のあの、 大雨を、ま、想定してるものということで ございます。あの、国や、ま、風などが ですね、ま、感染の、ま、管理者が、あの 、ま、それが氾濫した場合ですね、え、 それを、ま、あの、解析しまして、え、ま 、その結果する地域、これを、ま、水想定 区域ということで、え、ございます。それ を、ま、示したものということでござい ます。で、あの、この水想定区域をですね 、あの、は、あの、解析分、え、業務上 ですね、どうしても、あの、地図を 1.25 のあの、行子で区切って、え、ま、浸水の 、ま、その深さを、ま、表示することに なっているということでございます。ま、 そのためですね、ちょっとあの、あの、水 区域があの、いわゆるあの滑らかなこう線 って言いますかにちょっとなっていない、 あの、カクカクしたちょっとそういった 感じの、ま、線になってる、ま、講子所に なっているというようなものでございます 。え、で、それとあの、今、あの、委員も おっしゃってました、あの、配色でござい ますけども、これ、あの、え、いわゆるの 原則、あの、これ国があの、え、指定する 、ま、配色っていうものございまして、 ちょっとそちらの方にあの、一定程度、ま 、下がう必要があるというようなものに なってございます。 え、そういったものでございますので、え、よろしくお願いしたいと思います。 平山委員、 分かりました。カクカクしてるから直線で見たら黄色とがこうなってるんですよね。そういうことですな。分かりました。だから僕の中で解決したわけじゃないけど分かりました。 ま、あの、いずれにしても明確に示すと いうこと大事で、ま、そ、それはそれとし てね、マップとしてはそうなんだけれども 、明確に示すということが大事なので、 ちょっと前にですね、なんか電柱のところ にここ水来たら何メートルまでとかって いうのが貼るようなこうことがあったとか 思ったんですけど、ま、うちの周り あんまりそんなのないんですけれどもね。 そういうことも、あの、色々やっていく 必要があるのではないかなとも思いますし 、水つくのでね、片木原水つ町ってあるん ですよね。僕下つ水掛け町とかあったりし てね、もう水つくんですよ。水つくんです よ。だ、あ、進化は薄い6号感染ってこう やってもらって、もう埋まってるからね、 あれができてだいぶ水つかなくなったん ですよ。 埋まってるから分からないので、例えばね、ここね、こんなことでやってますよというか、そういうね、明確に分かることっていうのをね、取り組みとして私必要だと思いますので、ちょっと時間がけましたので、それ是非要望しておきたいという風に思います。よろしくお願いします。以上です。 [音楽] はい、進行たします。谷口委員。 谷、 あの、まず失望する前に、あの、島本委員からあの、時間が少し、あの、ちょっとだけるていうことで、あの、長くなりますがよろしくお願いいたします。 え、私の方からあの宿泊税のことについて あのお聞かせいただきたいと思っており ます。あのま、昨年末に本会であの可決し た宿泊税の見直しなんですけれども、あの 10月3日総務大臣がどうしたとあの発表 があったということでお知らせいただいて おります。で、こ、あの、ま、正式に条例 が交付されたことになりますけれども、 あの、総理無大臣の同意を得るために少し あの、時間がかかったように思うんです けれども、どのような議論があったのか 教えていただきたいのと、また見直しの 施行に向けた現在の検討 の見通しをお聞かせいいただけたらと思い ます。佐藤 はい、ありがとうございます。あの、先週 金曜日総務の同揺を得ることができました 。国との協議におきましては、あ、ま、 低学性の中では、あ、全国最高額となる 税率を含んでることから、ま、それが過重 な負担にならないか、ま、あの、その他 その関係者の理解を得ているのか、ま、 その辺り、あの、非常にやり取りをさせて いただいてたというところでございます。 ま、結果、あの、同意を得ることができ まして、え、令和8年3月31日に施行を していきたいという風に考えております。 ま、現在はシステム回収と事業者様、納税 者の方々、それと市民向けにそれぞれ、え 、周知でありますとか理解情勢の候補を 行っているところでございます。え、 例えばその10月1日後市民新聞に記事を 掲載させていただいておりますし、動画 なんかも作りまして、今後そのデジタル サイジなんかにも上げていきたいという風 に、え、考えております。 ま、何より今後来年度から税率が引き上がって、え、税収が増えてまいりますので、ま、これを有効活用できるように予算の編成に生かしていくというところでございます。 田内ち委員 本当にあの、ま、メディアの方で、ま、京都市のがこの 1 万円っていうのがとてもこう取り上げられてしまいまして、なんか京都市に止まったら偉い泊税が取られるんじゃないかっていうあの風にあの、放送っていうかね、されたっていう思、やはりあの今回見直しに関しては預金もあればあの引き上げもりっていうことで、またその宿泊量によ て風のあの 額も違うっていうこと。あのしっかりと あの宿泊される方にもあの周知して いただけるような運用方法がいいのでは ないかと思いますがこの10万以上となる 場合がえっと割合が1%に満たないって いう風にあのご報告いただいてるんですが 誤解のないようにあの集中の方お願いし たいと思っております。また、あの、条例 が可決されて、あの、半年が経過されたん ですけれども、ま、中にはその日本人の 観光客がこう少なくなっているんじゃない かっていう、あの、懸念という話あの、出 ているんですが、直近和7年度の宿泊され た方があの、ま、どれだけなのか、あの、 ま、その税収の状況はどうなのか教えて いただければと思います。佐藤部長 はい。あの、ま、宿泊税が押しべて1万円 ぐらいかかるんじゃないか。ま、そういう 誤解実際ございまして、あの、先週金曜日 の大臣同意を得て、え、SSNSなんかを 見てますと、やはりまだ誤解があるんだな という風に、あの、感じます。しっかりと 集中をしてまいります。で、え、税収の 直近の状況でございますけれども、6年度 予算の段階で48億円だったものが計算で は62億円ということになっております。 で、え、7年度は59億円ということで 予算をあの示させていただきましたけれど も、ま、この直近の7月までの実績で見 ますと6年度の同月費12%増ということ になっておりますので、ま、これも上れて いくという風に考えております。ちょっと 国接、国籍別のあの状況というのはあの 我々把握できないんですけれども 上るという状況でございます。 ま、あの、市民の、あの、皆様への周知 っていうので、あの、市民新聞も読ませて いただきましたし、あの、YouTube も見せていただいたいたいただいたんです けれども、やはりあの京都市民に対しても 、またあの観光客の方に対してもこの周知 が必要なんじゃないかなと思ってるんです が、え、やはりあの京都市民としましては なんかこのオーバーツーリズムで本当に、 ま、あの、観光客の増加はちょと壁として いるところもあるんですけれども、京都 市民検証に私たち京都市民は国際文化都市 観光都市の市民である誇りを持ってから 始まってその中で私たち京都市民は旅行者 を暖かく迎えましょうとあるんですけれど も、なかなかそのような気持ちになれない ところがあの状況になってきてるのでは ないかなと思います。あの、昨年度、ま、 2月の代表質疑でも、あの、金格時のバス 停の混雑状況なども訴えさせていただいた んですが、ま、住宅街に集中するあの民泊 によるね、あの、旅行者による騒音とか またゴミの問題、マナーなどもあの多発し ていると思うんですね。で、あの、その ような中で宿泊税がどのように、ま、あの 、生かされているかっていうことが市民の 皆さんに実感を持っていただくっていう ことが大切なんじゃないかなと思うんです けれども、あの、先般、あの、総務消防 委員会の方で福岡府市に行きましたところ 、あの、地下鉄に乗りましたら、え、広告 いつもだったらこう企業とかの広告があの 、はめられているところに宿泊税をこの ように使わしていただいてるというあの 広告っていうかあの福岡市のあの候補が 載ってたんですけれどもそれも日本語だけ じゃなくてやはり中国語とか韓国語とかえ ごとかであの書かれていましてあこれは あの観光客の方に見ていただけるように なっているんだなっていうのが分かったん ですけれどもまたあのこれエスカレーター 福岡市のあの駅なんですけどあの エスカレーターの上口の間のところにも このエスカレーは宿泊税で作らせて いただきましたっていう風な長いあの広告 もあの書いてありました。で、やはりあの 、ま、市民新聞とか動画配信で、ま、京都 市民の皆さんも周知られてるかと思うん ですけれども、あの、文化芸術、ま、子供 たちの文化芸術に触れるっていうことで池 なとかいうのも載っていましたけれども、 これも子供たちとか保護者に言わなければ 伝わらないと思いますし、ま、道路の整備 も看板に書かなければ、あの、これは宿泊 税一部使わしてもらってるという風な書き 方がないと分からないと思いますし、芝の 運行情報をあの整備されて るっていうことも中に書かなければ分から ないと思いますので、是非あの市民に 伝えることも理解につがると思います けれどもその辺りの集候いかがでしょうか 三谷 あいたしました 谷口勢務所 はい。あの、宿泊税のあの活用の、ま、周知ということでございます。 あの、今ご紹介いただけました通り、あの 、やはり、あの、ま、市民新聞とか、ま、 動画配信による、あの、周知、ま、これも 1つ重要ですございますけども、あの、 実際に、ま、宿泊税を、ま、使ってるあの 、ものに、ま、そういったあの標識なり、 あの、酷似をするとか、あと、ま、事業 実施の際にそういった種学税が使われてる といった、あの、ま、直接的に、ま、市民 のあの皆様にもそういった、あの、 訴えかけると言いますか、伝えるとしては 、ま、あの、非常に、ま、重要であり、ま 、効果的であろうという風に我々の考えて いるとこでございます。あのこれまでは あの観光トイレの整備まこういった場合に 行きまして、ま、宿泊税を、ま、活用して おりますといった、ま、標識なりプレート をつけたりといった取り組みを、ま、進め てきたところでございますが、あの、 まだまだやはり、あの、そういった 取り組みの内容としては、あの、少ないと 言いますか、ま、も、あの、より良いより あの、力を入れてく必要があるかという風 に考えているとこでございます。あの、令 和、え、8年度以降におきまして、あの、 この宿泊税のというものが、あの、より 一層、ま、広がるというところでござい ます。あの、こうした中で、あの、ご指摘 いただきましたような取り組みを進めて いくということにつきましては、あの、ま 、市民の皆様の、え、理解を広めるために も非常に重要であろうという風に考えて おりますので、あの、各局とも、あの、 連携いたしまして、あの、ま、個別の事業 の実施の際に、ま、そういった、あの、お 知らせするとか、あとは、ま、そういった 、え、事業のあの候補、あの、あとは、ま 、標識のあの、つけるとか、ま、いろんな 工夫をしながら、ま、できるものを、ま、 しっかりとあの活用しまして、あ の核税が、ま、活用されているということを、ま、広くあの発信してまいりたいとこのように考えております。 ルー に、あの、ま、市民の皆様も全員が市民新聞を見てるわけでもなく、 YouTube を見られるわけでもないところにやはり通っているところで、え、あ、こ、この観光、あの、公園の中のこの観光はあの宿泊税の一部が使われてるんだっていう思ったら、あ、あの、こういうとこに使われてるんだなってすぐ分かると思いますので、あの、是非、あの、活用していただきたいなと思います。 で、他にもその防災対策にも使われてい るっていうことなんですけれども、え、 災害が起きた時にあの観光客の方はどこ どう避難すれば良いのかっていうのも 分かりにくいところもあるんじゃないかな と思います。また帰宅困難者の方にも、ま 、この宿泊税の首都として、え、有効では ないかなと思っているんですけれども、ま 、道路の整備に使われているっていうのも 納得できるんですけれども、あの、広域 避難所への誘導とか帰宅困難者対策など 関連する事業で、あの、宿泊税を活用した 事例とか、またあの来年度から、ま、増収 にもなるっていうことですから、あの防災 の観点から宿泊税の人として何 が、あの、予定をされているところはありますでしょうか? 佐藤部長、 え、防災の関係、あの、観光客の皆様にも市民の皆様にも、ま、両方の方々の利益にもつがるということで、あの、首都として、え、重要だという風に考えております。あの、今例を上げていただいた帰宅混難者対策なんかであれば 6 年度のあの収入の中でも重頭をさせていただいております。 で、え、他にもその防災情報システムの、 あ、防災の街づり活動の支援とか、あ、 あるいは救急医療のための支援、ま、こう いったところにも広く荒れていけるという 風に考えております。あの、ま、今後の ことについて具体的にまだご説明できる 状況ではないりませんけども、あの、そう いったものにも重し、ま、市民の利益にも 観光客の方々の利益にもなるように使って いきたいという風に考えております。 本当にあの、ま、観光客の方も安心して あの京都で観光していただけるようにあの していただきたいと思いますし、あの やはりこう市民の皆さんもあの観光客の方 を受け入れる体制も必要かなと思いますの でよろしくお願いしたいと思います。また 、あの、次に、あの、違法民泊の問題に ついて、ま、これはあの保険福祉局のあの 所管だと思いますけれども、あの宿泊税を あの払わなていうか、あの納付されないと いう宿泊施設は今まであったのかどうか、 またもしあったのならどのような追跡をさ れていかれているのか、あの、課税の、ま 、状況なども合わせてお聞かせいただき たいと思います。 谷口hacer長 はい。あの、宿泊税のあの税対象施設につきましてはあの保険福祉の方で、ま、保有しております。その旅館業とかあと住宅、え、宿泊事業のもそういったあの許可、え、許可施設なり届け施設、ま、こういったものを共有いたしまして、あの、ま、あの把握してるという状況でございます。 ま、そうした中で、あの、そういった施設 が、ま、申告している、あの、率としまし ては、あの、ま、令和6年7、え、令和7 年のこの6月までの、ま、累積で言います と、ま、98.9%、あと過去の分で、ま 、そういった申告なかった、あの、え、 ものについて、ま、一定指導を進めて、え 、来た、あの、ま、加念度分と言われる もの、こういったことにものにつきまして は99.5%ということで、あの、申告 いいてるという状況でございまして、ま、 解散したあの事業者を除きまして、ま、 基本的にはこの課税対象となる、え、施設 の把握、ま、できているというような状況 でございます。あとその、え、こういった 届きを出してないとか許可を得てない、 あの旅館業やこの住宅主核事業をあのま、 している実態としているにも関わらずそう いったあの届けとか、え、許可を、ま、得 ていない違法な、ま、そういったあの事業 者、ま、運営する施設、ま、これについて も当然課税対象にはさせていただいてる ところでございますが、あの、ま、これに ついても、あの、ま、通報とかあと、ま、 保険福祉局の方でも把握されたものについ て、あの、共有しながらやってるとこで ございまして、ああの、ま、令和5年度で 言いますと、この7施設について、ま、 そういった指導申告いいというとこで ございますが、令和6年度につきましては 、あの、6年の6月に、あの、ま、これも 市民の方からの通報によりまして、あの、 判明しました、あの、ウィークリー マンション、あの、ま、こういった、あの 、違法の、え、営業の実態が、あの、あの 、ありましたので、ま、ここに対して、ま 、あの、ま、数が、多い、多くあの、指導 させていただいた結果、あの、117件の あの、施設に対して、ま、あ指導しまして 、あの、100、え、200万、 209万円の課税をしてるという状況で ございます。あの、引き続きあの、税務 当局としての、ま、調査に加えまして、ま 、こうした市民の方からの、ま、通報、ま 、そして、あの、保険士局とのあの連携、 ま、こういったことをしっかりと進め ながらあの、厳選に対処してまいりたいと いうことでございます。以上です。 本当にあの納税されてるあの宿泊業者の方と本当にあの公平差を保つたびにもあのやはりその違法な方あの業者はやっぱり追跡していただきたいなと思いますし何よりも今聞いてました市民の通報っていうのがすごいあの力強いなと思いましたのでやはりこう市民の皆さんはよく見ておられるんだなっていうのがよくわかりました。はい。 あの、ま、今回その宿泊税がその税収で何 をするかが、ま、重要だと思うんです けれども、あの、ま、宿泊者の方にとって は増税になりますし、え、宿泊施設にすれ ば、ま、税が上がったことで宿泊する方が 少なくなるのかもというあの懸念もあり ますし、またあの申告農入ですか、あの 手間もかかると思いますので、是非あの 事業の効果検証は大切かと思いますが、 あのこの検証 ですね、どのようにあのこれから行ってかれるのでしょうか? 佐藤部長、 え、宿泊税やはりあの何に使うか、どういう成果が現れてるのかっていうのが非常に重要だという風に考えております。 ま、昨年度行いました導入5年後の検証の 際にも、ま、公共交通機関等の混雑対策と か民泊対策とか売入れ環境整備なんかが 途切れなく取り組みが進んで、ま、宿泊税 は有効な手段だったと積極的に評価できる 。ま、そういうあの声、あの評価を有識者 会議でいただきつつ、ま、一方で観光課題 対策とかあ、市民の観光への理解の観点 から一層の課題があるというご指摘も いただき、ま、見直しに至ったもので ございます。あの、ま、目的は条例に定め てございますけれども、やはりその首都と か政策課題みたいなものは、ま、固定的な ものではなくって、その時々変わっていく ものだという風に考えますので、何かその 、ま、レールみたいなものを定めて、え、 進捗管理をするというよりかはやはりその 時々の状況を踏まえて、え、検証する必要 があるという風に思っておりまして、あの 、5年ごとに行うという風に条例で、え、 定められております。 検証の中において、え、その時の状況を踏まえてしっかりと検証をしていきたいという風に考えております。 [音楽] 大夫、 ま、その時の状況によって、ま、あの、この、あの、これまでの取り組みも見せていただいてたんですが、あ、あの、もうこの年なったらこの事業もうなくなってるなっていうのも、あの、ありましたので、あ、やはりその時のあの、その状況によって決められてるんだなっていうことがあの、よくわかりました。 あの、ま、これからどのようなあの京都 状況になっているかいくか分かりません けれども、その時に応じたあの対策をお 願いしたいと思います。で、あの、ま、 全国でもね、本当に注目を集めている京都 市のあの宿白税なんですけれども、ま、来 年度その増収があの期待されているところ と思うんですけれども、やはりあの先ほど から言うてましたように市民とまたあの 観光客の方があの宿泊される方が本当に 共存しながらあのま本当にこの先ほど言い ましたその市民検証で温かく旅行者を 迎えるというあの市民の皆様の気持ちを あの支え いきますようにお願いしたいと思います。以上で終わらせていただきます。 はい。 ま、え、午後3 時を回りましたが質疑者はあと 2 名ですので休憩せずにこのまま続けたいと思います。ご協力だきますようお願いいたします。進行たします。久保田委員。 こ大員。 はい。え、それでは、え、よろしくお願いをいたします。え、まず、え、初日、え、行業行政局の、え、皆さんに、え、出業させていただきますが、え、私からは、え、大きく 2 点、え、質問させていただきたいという風に思います。 え、まず1点目、え、この、え、 避難上のですね、え、対策、ま、あの、 本日も色々と、え、質疑が、え、ござい ましたが、え、その中でですね、あの、ま 、地域母細の、え、観点から、え、私は 特に松のトイレについて、え、少し触れ させていただきたいなという風に思ってい ます。あの、先月のですね、え、9月8日 だったと思いますが、あの、総務処防委員 会の中においても、ま、避難におけるその トイレの確保について少し質問をさせて いただいたところであります。あの、総務 処防委員会にも、あの、入らせていただい てまして、あの、ま、立し調査でですね、 訪れさせていただきました。その熊本地震 のですね、震災ミュージアムの記憶の ところでですね、様々拝見をさせて いただいて、特にあのミュージアムの語り の方からお聞きをさせていただいた際も ですね、この災害時に何よりも、ま、必要 なのはトイレであると、ま、そういうよう な、え、お話、え、そういう部分をこの、 え、私も、え、聞かせていただき、ま、 常任委員会の質問の際にも、え、少し、え 、そういうとこを紹介しながらですね、 この本市の取り組みについて、ま、確認を させていただいたところであります。あの 、ま、本日のですね、ま、あの、質疑に つきましては、ま、決算っていうとこも 含めて、ま、これまでの取り組みでですね 、特に、ま、この、あの、トイレの部分と か含めてですけども、ま、少し踏み込んで ですね、ま、実際にその避難運営を担う その地元の自望再会などのあの訓練の実施 、ま、そういうところにも、え、含んで、 え、少し確認をしたいなという風に、え、 思っているところであります。 で、まずですね、改めてこの避難における るこのマンホールトイレであったりとか、 ま、様々マンホールトイレとかは整備を、 え、していただいているところだという風 に思いますし、ま、そういうところはめと するトイレの確保、ま、そういうところに 関する取り組み状況をですね、改めて、え 、確認をしたいなという風に思いますが、 え、いかがでしょうか?ご長 はえ、ま、あの、マンホルトイレに関して はにつきましてはですですね、こちらの方 は、あの、あの、上下水道局におきまして ですね、あの、ま、各避難所にあの、え、 いわゆるのもう男水ががあったとしても ですね、あとまた停電でもですね、あの、 使用ができるというようなものになって ございます。で、あの、こちらの方、あの 、 も、あの、上下水道で進めておるんです けれども、あとあの、業材積局で、え、は ですね、あの、いわゆる著流式のあの、 仮説のトイレですね。え、それとあとあの 、え、ま、和敷トイレを、ま、様式のよう な形で使えるような、あの、そういった、 あの、あの、簡易トイレとか、あとこれは 、あの、まだ、あの、え、私その水が使え ない環境、あの、特にあのノト半島地震で もたくさんあの、問題が出たところで ございますけども、あの、そういった水が 使えない環境でもですね、あの、ま、使用 ができる、ま、行固剤ですね。え、それの 備蓄っていうものは進めてるとこでござい ます。で、あの、こういったものでですね 、あの、まず、あの、8歳当初には、あの 、50人に、ま、あの、一期は、あの、 確保をしたしておるというような状況で ございます。で、あの、その後ですね、ま 、中期的にはですね、あの、これ環境政策 局の方のおいてでございますけども、あの 、仮説トイレのあの、レンタル業者との あの、協定を、ま、進めております。 え、それを締結の方はしておりまして、え、また、あの、加えてですね、あの、他の自治体からの、ま、支援とか、あと国のあのプッシュ型支援といったもので、え、中期的には、ま、 20 人に一期のあの、ま、対応をしていきたいという風に考えてるものでございます。 大委員 はい、ありがとうございます。ま、あの、 今お伺いをさせていただく中におきまして も、ま、あの、基本的な備えていうものは 一定、あの、しっかりと取り組んで いただいてるとこなんだろうという風にも 確認が、え、できますし、で、ま、あの、 一方でですね、ま、あの、先月の常任委員 会でも、あの、出もさせていただきました が、やはりこの災害時、ま、安心してです ね、やはり利用ができる快適なトイレの 確保、また、あの、ま、事情としてのです ね、え、ま、家庭における携帯トイレの 備蓄、ま、そういうような必要性について も、あの、以前の常任会でも含め、え、 言及させていただきましたし、ま、今、 あの、そのトイレのあの業固の、え、こと など含め今ご答弁をいただいた、え、 ところでありますけれども、やはりあの、 私はですね、ま、そういうところをあの、 よりそう進めていかないといけないなって いう風に思うところもありますし、 なかなかあの、そういうことを確保する ことは大切だと思いながらもですね、 やはりあの各、え、個人個人の家庭の中で はじゃ行固材のトイレを買っておこうって いうところまでなかなか意識が向かない ケースもあのあるんじゃないかなっていう 風に思います。だからこそこういう本士と してそういうところにより、え、啓発を、 え、高めていただいてですね、あの、 しっかりとそういう部分に、あの、 取り組みを進めていただくような、え、 そういうところを、あの、より推進をして いただきたいなていうところ、え、この点 は、え、私から要望させていただきたいな という風に思います。ま、時間もちょっと 限られてんで、で、次行かしていただき ますが、ま、あの、大規模のですね、災害 時の点で少しお伺いをさせていただきます が、やはり大規模な災害時においてはです ね、ま、この、あの、本市のあの、職員の 方々もですね、やっぱりすぐに、ま、 避難所に、え、 ま、行かれるってことはなかなか難しい 状況だなっていう風に思ってまして、 やはりそういう場合は実際にやっぱり 避難所の運営を担っていただくってのは やっぱりその地域の方、ま、その実房再会 の方々などになってくるんだろうという風 に思っています。ま、そういう中でですね 、やはりこの避難所でのトイレの確保、ま 、そういうものはあの、やはりの課題で ありますし、この避難の解説当初から やはり対応しないと、え、いけないものっ ていう風に、え、私思っているところなん ですが、やぱそういうためにですね、 やっぱり地域での、ま、あの、ま、防災 訓練も含めてですけども、その訓練の実施 っていうところも、あの、すごい重要に なってくるという風に考えているんですが 、ま、そういうあの訓練などの備え、ま、 そういうと ところっていうのができているのかどうか含めて少しご見解を伺いたいですがいかがでしょうか? 今年長 はい。あの今委員会にもご指摘した。あのトイレにつきまして本当にもう 1 日たりともうま、あの待つことができないというようなものかという風に思います。 あの、避難症における、ま、トイレの確保 、ま、これ、あの、避難所運営マニュアル において、あの、設置の工夫も含めて、え 、記載の方は、あの、すると共にですね、 あの、地域主体で、え、取り組まれている 、あの、避難症運営訓練において、 いわゆる会員トイレや、ま、業行剤の使い 方などですね、ま、そういったあの、説明 を、え、する機会を、ま、設けるなども あの、させていただいております。あの、 大規模災害事、あの、職員自身が、ま、 あの、被災もする可能性もございます。 また、あの、え、応急業務への、ま、従事 ということもあるかと思います。ま、そう いったことで、あの、直ちに、あの、避難 所に移行職員が、ま、急行できないと派遣 できないということも想定されることは 十分考えられます。あの、引き付けの空書 とも、ま、連携いたしまして、ああ、自主 防災等と、ま、中心にですね、あの、地域 のあの、避難訓練の実施に務めてまいり たいと思います。こ はい、ありがとうございます。ま、あの、 本当にですね、あの、そういう地域との 連携など、あの、ま、3つに、え、取って いただきながら取り組んでいただくって いうことも本当に大切だという風に思い ますし、で、ま、あの、ご説明もいただい ておりますが、この会員トイレだったりと かその業固剤、ま、あの、使った、ま、 トイレのですね、ま、その使い方、ま、 ある程度、ま、理解、え、しやすいとこも あるかと思いますけども、あの、例えば ですけど、マホールトイレの話でいきます と、やはりその置き方みたいなところも ですね なかなかあの設置についても複雑だったり とか、え、私自身も全てパッと言って全部 説明ができるかってなかなか難しいところ もあるんじゃないかなと思ったりとかって いうところもあると思ってまして、ま、 せっかくその整備したそのマホールトイレ 、ま、そういう部分もですね、有効に活用 されるようにですね、しっかり取り組んで いただくべきだと思いますし、これ、あの 、また、あの、マホールもやはり天ざ市の 中とか少しあの、 ええ、腐食っていうか少しあの、え、ま、 傷んだりとか、ま、そういうところについ ては、あの、やはり点検もしていただか ないといけないと思うんで、その点は、ま 、要望しておきたいなというのもけも、ま 、そういう、あの、有効にそういう魔法 トレとか、あの、活用、ま、それとこ含め てですね、あの、少なくともその自望会の 役員の方々とか、ま、そういうとこ、あの 、訓練の機会、ま、そういう部分もですね 、あの、設けていく必要性ってのがあるん ではないかなっていうところは、ま、あ ておきたいという風に思いますし、ま、そういう部分についての取り組み、ま、そういうとこについてちょっとご所見あればちょっとお伺いしたいんですがいかがでしょうか? ご市長、え、マンホルトイレ、ま、迅速活、円滑に、ま、使用できるようにですね、あの、上屋の設置等々、ま、それを習得いただくことは本当に必要かなという風に思います。で、あのこの避難所運営訓練の時にですね、マンホールトイレのあのに関する訓練も、ま、取り入れて、え、実施されてるということもございます。 あと、ま、使用方法は、あの、説明の動画 をですね、あの、ま、ホームページで、ま 、公開、あの、上下水道局のホームページ ですけども、それで公開もされてるという ようなこともございます。え、ま、今後 ともですね、あの、区役所消防省とも、 あの、連携しまして、あの、地域の方々に 本当に、あの、実際に組み立てていただい て体験いただけるようなそういった、あの 、避難所運営訓練の実施を、ま、進めて いきたいという風に考えてるとこでござい ます。大臣 はい、ありがとうございます。ま、あの、 ちょっと今日は、え、時間も、え、限りが ありましたので、え、この1点にとめて、 ま、あの、残りまた明日質問させて いただきたいという風に思いますけど、ま 、この防災につきましてもですね、やはり この、ま、今避難所の強化トイレのことを 私は、え、お話をさせていただきましたが 、やはりいつ何時、え、大きな災害が 起こるのか、それは誰にも分からない中で 、やはりこの実際にこの、え、それに向け てでいる様々な、え、防災取り組みを進め ていく必要性っていうのは、え、あります し、ま、これまでもいろんな、え、視点 観点から、え、本市としても取り組んでき ていただいているところだとは思います けれども、やはり実際に起きたその地域の 方々が安心にそして安全にその、え、命を 守れる、そういう環境を作っていくって ことがとても大切な、え、ことであります ので、え、そういうところを、え、より 一層ですね、え、今年度も引き続き、え、 取り組んでいただきたいということを私 からは要望させていただきまして、え え、私の今日の質疑を終わらせていただきたいと思います。ありがとうございました。 進行たします。片桐員 片員。 はい。え、私からは、あの、今日はあの性 改革の時に、ま、様々見直しをした、ま、 補助金やイベントについてお聞きをしたい という風に思います。あの、業財政改革を 、ま、あの、色々と遂行していくっていう 段階において、ま、補助金については長 期間継続しており、社会情勢の変化や国 制度の充実等により事業の公益性や補助の 必要性が低下していないか、補助の対処に なっている事業において効果がっているか 、国等の制度に都市以上に補助の話せを 行っていないか、高い補充実は継続されて いないか。あ、見直しした場合は市民生活 の影響などはどの程度か。え、また イベントについては目的達成を主難として 適切か効果が上げられているか、あ、地域 や民間主導できないか、職員の人定会含め 体効果が適切かといったいった観点で、ま 、点検をするという風にされていまして、 ま、あの、かなり色々な補助金やイベント が見直しになりました。で、え、ま、その 後、ま、餃子性格の計画自体はまだあの 色々見直していくっていう話になっていく わけですけれども、令和6年度、え、資料 を頂いていますと、ま、総点検により予算 刑示を吸止した補助機イベントの事業の うち補助金で24件、イベントで18件、 ま、これは再構築の上、え、再び予算に 計上されて事業が実施をされています。え 、これらについて、え、ま、それぞれの 各局から、ま、こういう風に見直すので、 これを復活させて欲しいという風に色々と その予算要望要求があった中で、え、それ らを全て、え、行って、え、事業として 実証したのか、それとも、え、業財、え、 の方でいっぱい点検をされて、これは やっぱり、ま、必要でしょう。それから これはダメでしょうっていう形で一定選定 をされた結果としてそうだったのか。 で、そういう風なところ、どういう基準に基づいて、え、業罪性核で見直したものについてその一部を再び、ま、やるという形になっていたのか、その辺りについて説明だけますか? 稲出長。 はい。あの、旧業行政改革計画におきまして、あの、先ほどご紹介をいただきました、あの、え、見直しの視点ですね、に基づきまして一旦保助金イベントについて見直しをさせていただきました。 で、あの、集中改革機会の取り組みとして おりましたので、え、3年から5年までと いうことで、え、令和5年度に再度あの、 見直しを行ったということで、令和6年度 から一部の事業については再開をしてると いうところでございます。あの、再会に あたりましては、え、行政局の方からその 見直しの視点ですね、改めて通知いたし まして、え、例えば補助金でありましたら 、あ、イも補て、え、それらの手法以外で 、え、継続する、再開することができない かというような視点を示しまして、え、 各局から、あの、改めて点検をして いただき、え、それ基づいて、ま、要求と 言いますか、再開する市内とかですね、え 、上げていただいております。 財政局の方におきましても土曜の視点で点検をし、え、結果といたしましては各局から、ま、上がってきた事業につきまして全て、ま、あの、再開等をしているというところでございます。 片員、 ま、あの、今のご答弁の中にやっぱり少しね、やっぱり財政が一定の危機を出したという中で、え、すごくやっぱりどういう風に適切るかどうかっていう判断のところを行政の時ってやっぱりその各局上げてきた事業の中身を本当にそれ効果できかどうかっていうところを両財政局の方で、ま、相当厳しくするっていう段階があったんじゃないかなっていう風に思うんです。 で、ただ今のご答弁のやり方っていう ところで理解をしていくと、ま、あの、 これまで政格やる前の様々な事業の方に ついて、え、色々と課題をして起用をして きた点で言うと、やっぱりその一旦この形 で予算がついて、そのやり方っていう ところが、え、各局に行ってしまうと なかなか各曲がこういう風にやりました よっていうその具体的なやり方であったり とか、こういう風に、ま、その枠の中で 使いましたよっていうその細かな中身の 精査っていうところが十分財政、え、当局 の方でその実際参加されてこれをやりまし たっていうことのね、結果としての点検が やっぱ甘いんじゃないかっていうところを 、え、この餃座性格が、ま、始まる前の 段階でね、色々とさせて、え、いただいた と思うんですけれども、今のご答弁で言う と、ま、こういう風な入れ方で考えて くださいということは言って示しつつも、 その中で実際、じゃあこの予算化されて、 え、実際事業をやった結果としてどうだっ たかってっていうところのその部分を、ま 、しっかり見ていく。本当にそういう意味 で言うと、え、あの、方法がなかったのか 、本当に効果的だったのかどうかっていう ことを、これはあの業材正解改革の時の ように非常に在厳しいからということでは なくて、やっぱり効果的な予算執行という 観点からもしっかりチェックをしていくと いう視点は常に持ち続けなきゃいけないん じゃないかなと思うんですけど、それに ついての業材局としのはいかがでしょうか ? 矢市長。 え、ま、基本的には、あの、各局事業が やるところがですね、え、そうした視点を 持って、あの、事業を見直していくのが 基本だとは思いますけども、あの、今も 申しましたように、あの、今回の、あの、 イベントや補助金の、え、再開につきまし ては視点を示した上でですね、各局で チェックをし、で、え、業材政局におき ましても、あの、その視点に沿った、あの 、見直しになのかどうかということを 改めてチェックをした上で、え、再開をさ せていただいております。 の、ま、予告調ということではないですけども、業政局としても、え、各局の方があの、適切な、ま、判断をされているかっていうことを、あの、別の目で角度で見るということは必要だという風に考えております。 金議員。 はい。あの、これまでのあの、共通の財線を見てるとやっぱり急に厳しくなった時に一点ギュっと厳しくなって、え、行政、え、財政が一定をするとまたチェックが甘くなって、で、あれもこれも銃が増えていく。 で、それが結果としてずっと継続をして いって、で、気がついていくとなんかまた だんだん財政が苦しくなってて、これ平成 に入ってからずっと長い出すのちょっと 良くなってで、またなんか厳しくなってっ ていう同じようなことを何回も繰り返して たんじゃないかっていうこと、かつてその 性格の議論をした時に、え、指摘をさせて いただいたと思うんですけれども、 やっぱりそういう風にならないためにも こういった形で、え、ま、一旦計上した 予算が本当にどうだったかっていうこと。 そして、え、それがじゃあずっとついて いく。なんか財政が苦しくなったからまた 点検しますよということではなくて、それ についてやっぱ常にやっていく必要がある んじゃないかなってことを思っております ので、その点については指摘をしておき ます。え、2つ目、え、職員に対する桂原 対策についてですけれども、え、令和6年 4月から、ま、名札ダを見直したりとか、 あ、あの令和7年の2月からはIC レコーダーの活用とがなされたということ ですけれども、こういったそのいわゆる 桂サ対策の今取り組まえてきたことの今の 現状効果だ状態についてお答弁ください。 三谷総括観察 あ統括官員 あ統括観察員失礼しました。 すいません。あの原対策についてのお尋ねございます。あのただ今あの委員あのご案内いただきました通り昨年度ですね。 で、あの、傘原っていうのが実際にその、 あの、適正な要求、あの、市民からの要求 となかなかこう区分するのが難しいという 風に感じておりまして、え、あの、霞が どうかっていうところはなかなかこう分析 するのは難しいという状況ですけれども、 あの、昨年様々な取り組みを行った中で ですね、やっぱりその一定あの職員が安心 してですね、職務を遂行できるような状況 にはなりつつあるのかなという風な、え、 認 意識しているとこういう状況でございます。 片員 分かりました。ま、あの、そういった中で、え、重策と言って、ま、あの、ま、もちろん市民の対応音で何がじゃあ重なのかってこと、定義のその難しい部分があるってご答弁のことよく分かるんですけども、一定で言うと、え、職員の方がですごく精神的な、ま、なんていうかな、こう負担を感じるという場面っていうのは、ま、様々対策をしてる中で、ま、減ってきてるんじゃないかというところで、今ご答弁でした。 ま、少し加えてこういうこともできないかっていう点は質問していきたいんですが、時間もありませんので、それはまた今についき続けと思います。以上で終わります。 はい、以上で質疑を通された方の発言が終了いたしました。これで本日の業罪政局の審査を終わります。理者、お疲れ様でした。

説明聴取

行財政局
(発言順)山本恵一議員(自)、江村理紗議員(維)

・・・・・・・・ここまで①・・・・・・・・

0:00:14 加藤あい議員(共)
0:22:41 青野仁志議員(公)
0:40:31 しまもと京司議員(自)
0:55:16 北尾ゆか議員(維)
1:08:00 えもとかよこ議員(共)
1:29:34 平山よしかず議員(公)
1:47:12 谷口みゆき議員(自)
2:06:02 久保田正紀議員(維)
2:17:44 片桐直哉議員(改)

・・・・・・・・ここまで②・・・・・・・・