LLMと自動化で業務革命 #最新AI #オンラインサロン #自動化 #人工知能 #AIxAutomation #オンラインサロン #生産性向上

[音楽] 今日はですね、え、AIツール、自動化を 選ぶ上で、ま、どんなことを参考にするか ということで、ま、簡単にちょっと プレゼンまとめたので、え、お話ししたい なと思います。えっと、ま、主に3つです ね。大規模言語モデル、ま、 いわゆるチャATGPTのようなもの、 それから画像生成AIで自動化というか、 この3つのカテゴリーでお話をしていき ます。 はい。え、目次ですけども、大規模言語 モデルLLMですねの比較、それから画像 生成AIの比較ですね。それから自動化の 比較という流れになっています。ま、比較 の観点なんですけども、性能コスト、 API連携、API連携っていうのは、ま 、他のシステムからその言語モデルを 呼び出してで、指示を与えて回答を得ると いうようなもので、ま、後から出てくる ような自動化なんかでこう連携させる時に 使うものです。え、あとは進化のスピード 、安全性、それから性格性ですね。え、ま 、こういったものを、え、一通り見ていき たいなと思います。 で、ま、ここに書いてるように、あの、 性能コスト、API連携、進化のスピード 、データの安全性、性格性という、ま、 大体この6つぐらいが、え、比較の、ま、 基準となるかなという風に思います。で、 LLMの概要なんですけども、ま、主に この自然言語処理ということで、ま、文章 を理解してそれに対して回答を出力すると いうのが主な役割となりますけれども、ま 、その応用としてこの翻訳や要約に非常に 優れている、あるいは、ま、内容を膨らま せたりとかすることにも優れているという 点もあります。え、対話システムとして、 ま、マルチダルと言って音声だとか文字の 入力、え、それから、ま、いろんな ファイル形式ですね、ビデオや音声も含め たファイル形式に対応するというような ところが今進んでいます。え、 コーディングですね、プログラミングの 能力がも日法でどんどん高まっていて、え 、ま、最近はクロードが1番いいという風 に言われてますけども、え、ま、あの、 いろんな意味で素人でもコーディング できるような、え、時代になってきたなと いう風に思います。あとは検索能力ですね 。ま、Googleで検索をしてるのとは 違ってもう少しこのAIらしい判断を加え た形で、え、ま、例えば牽引性のあるうん 、サイトを参照するとか、信頼性の高い サイトを参照するとかという風に、ま、 ある程度考えて、え、参照先を選ぶという ことができますし、え、ま、少し多めに、 え、検索をしてその中から必要な情報だけ を抽出するというようなこともできます。 え、それから専門知識ですね。え、ま、 分野特化支援というのがあって、ま、その 中には、え、事前に資料を読み込ませて、 え、それを理解した上でその資料の中から 情報を出力するというようなことも可能 ですし、え、ま、AI自身が持ってるこの ノウハウと、え、あとはその場で行う検索 、検索によって、ま、得られる情報といっ たようなものが含まれます。ま、これらも 以前は1年半前だとか2年前とかっていう 知識のレベルだったのがどんどんが最近の 情報まで入ってきているということで リアルタイムの情報が得られるサイトも 増えてきています。で、ま、代表的な LLMのモデルとしてはこのチャAT GPTですね。え、ま、GPT4っていう のが、まあ、1番最新の、ま、モデルと いうことになるんですけれども、ま、これ 以外にもそのチャATGPTのO3という なのは、え、より水論をの能力にたけた ものなどもあります。え、JMに GoogleのJOMに1.5Pro、 これちょっと古いですね。2.5Proが 今最新になります。ま、ジェムニも どんどん進化していて、そのdeep リサーチという風に、あの、ま、それぞれ ディープリサーチあるんですけれども、え 、ま、参考になる論、ま、サイトを数十個 、え、検索してその中の情報を得て、え、 レポートをまとめるみたいなことが、え、 要因にできるようになりました。え、 クロード3の、え、オーパスですね。これ も、え、オスっていうのはこの3の中の 1番最高 ランクのモデルということになるんです けれども、え、ま、これについても どんどん進化があります。この中で、え、 特徴としてはジェムニーが比較的こう長い 文章に強いというようなところが、ま、 特徴としてあります。ただ、まあ、この3 つはもう、え、ほとんど、ま、日月で どんどん進化していってるというのもある し、ま、それほど差を見い出すのが難しい というような状況にもなりつつはあります 。え、ま、性能比較の表なんですけれども 、ま、総合性能GPT4は非常に高い、え 、テキスト、音声、画像、動画ね、統合的 に処理するネイティブなマルチモーダル 性能。ま、あの、例えば、え、GPT4で 音声入力をすると、え、例えば英語で入力 すると英語で返してくれたり、ま、それが 会話として成立したりというようなことも できるようになってきました。で、ジェミ も最近2.5になって、あの、音声入力に 対応するようになって、え、出力したその レポートに対してそれを音声でさらに説明 を加えるようなこともできるようになって きました。え、クロードは最近はあの コーディング能力、プログラミングが非常 に優れているということで話題になってい ます。私もしばらくの間は、え、Xの グロックを使ってコーディングをしてたん ですけれども、最近はクロードの方が、え 、いいなという印象ですが、クロードの コーディングは非常にあの慎重というか、 ま、長くなりがちなんですよね。あの、ま 、結果としてエラーも出にくいし、エラー に対するそのハンドリングも上手にでき てるんだと思うんですけども、あの、信頼 線の高いコーディングをしてくれるという 状況になっています。ま、あとコストです ね、え、ま、20ドル、それから重量課金 性、え、ま、無料枠がある程度あるという ことで、その先に、え、使った分だけと いう風になります。え、ChoudPro は月額20ドルというようなことで、ま、 これも使う量によって全然変わってくると いうので、え、ま、チャATATGPT なんかは最近は3万円のプランなんかも出 てきて、え、だんだんとその性能とコスト がかかるようになってきました。API 連携ですね。これはあの外部からそのAI モデルを読み出して、え、ま、入力で 5ドル、これ100万トークンなので、ま 、普通に使ってて100万トークンはそう 簡単にはいかないレベルなんですけども、 ま、入力5ドル、出力で15ドルっていう ことで、え、ま、これが1つの目安になり ます。で、連携の用意さ、自動化の中でも 、あの、チャットGPTとの連携は非常に 簡単にできるようになっています。で、 ジェニーGoogle系はちょっと面倒で 、あのAPIの設定に行かなければいけ なかったりとかで、え、少し面倒なな面が あります。 え、ま、入力は3.5ドル、出力が 10.5ドルです。え、クロード3の場合 は15ドルと75ドル。ま、少し高めに なっています。で、ま、進化のスピードは もうどれもあの、日進で本当に毎週のよう に上位が入れ替わるというような状況で、 え、ま、今週はどれが1番みたいなレベル でどんどん変化していきますので、 あんまりここは逆に気にする必要ないのか なという風には思います。え、データの 安全性や性格性、 え、 ま、どれもAIの学習にそのデータを使う ということ いう可能性はあるんですけれども、この 表示上は、え、API経由の場合はモデル 学習に不使用というようなことがあって、 え、ま、API経由の方がこの不使用 モデル学習に使われないということは、え 、ま、データの漏洩のリスクが少ないと いうことになるかと思います。ま、元々 その漏洩したら困るようなものはできる だけ閉じた、え、AIを使う。あの、後 から ちょっと紹介します。ま、ノートLMの ような形で、え、情報ソースを与えて、 そのソースの中で、え、こう会話をすると いうような形の方が、ま、外には盛れ にくいということで、え、ま、そういう 選択がされるようです。ま、 ハルシネーションというのは、ま、全然 違った情報を返してくるというなもので、 え、ま、そのAIモデルが学習してる知識 の中にも、え、正しいものも正しくない ものもあったり、え、それから、まあ、 一見正しいようなこと言ってるんだけれど も、あの、よく見ると全然正しくなかっ たりというようなことがあったりもします から、ま、知識を問うというよりは、え、 こういう情報を与えるからその情報に対し て、え、ま、それを加工したりとか長くし たり短くしたりというような形であれば それほど心配する必要はないかなと思い ます。ま、え、最近はインターネットさの サーチ機能が充実してるので、ま、春電車 もそこまで気にならなくはなってきたかな と思います。え、あと画像生成AIに関し ては、ま、ミッドジャーニー ステーブルディフュージョンダル 、え、それからADドビフアフライ というようなものがあるんですけども、 これ以外にも色々グロックも画像生成、え 、に優れていますし、え、ま、グロックか ミッドジャーニーかチキATGPT、ま、 だるいはOpenAIなんでチャat GPTと同じモデルということになります 。ま、どれが好みかということにもなるん ですけれども、私はミッドジャーニーが今 1番あの自分の思い通りのデータを 吐き出してくれるなというような印象を 持っています。え、ま、性能比較なんです けれどもスピードはその解像度や、え、 その内容にもよるので、あんまり単純には 比較しづらいんですけれども、ま、ミッド ジャーニーが1番その芸術性が高い、え、 しかも複雑な画像を綺麗に作ってくれると いう印象ではあります。え、で、ミッド ジャーニーに関しては公式APIがないの で外部の連携ができないと思ってたんです けれども、え、ま、あの外部サービスが あってそのサービスを返してミド ジャーニーに行くことはできるという形に なっていますし、ま、でもまあ今そうです ね、一応外部サービスという形で今は使っ ています。それ以外は直接APIで 呼び出すことができるということです。え 、ま、動画の作成に関しても非常に進化が 早くて、ま、例えば精子画を1枚読み込ん だらその精子画を元にしてそれを動かし たりとか背景を変えたりだとか、まあ短い 10秒ぐらいの動画であればもういろんな ものが作れるという風になっていて、ま、 おそらくもうそろそろあのAIのみで作っ た映画ができてくる時代かなと思いますね 。あの、ま、少し長くなるとその1駒、 1コマを、え、生成しなければいけないし 、ま、思い、思い通りのデータになら なければやっぱりそれを作り替えたりだと か色々手間はかかるんですけれども、あの 、徐々に例えばその写真を読み込んで主人 公を決めたらその主人公を、え、変えずに あの、いろんな画像を映像に変えてくれる という形ができつつあります。あと、まあ 、今のもそうなんですけども、2Dの データから3Dの表現に、え、進化させて いくということも可能になってきています 。これらを、ま、AIをその人間が入力し て帰ってきたデータを見て、ま、何かに 使うというのは、ま、人間のペースで仕事 をするという時に有効で、その人間の ペースの、え、頭で考えて何かを作ったり 、ま、手を動かして絵を変えたりという 作業が、ま、大幅に短縮されるという メリットがあるわけですけれども、ただ それはやっぱり人間の速度にある程度依存 してしまうという面があっで、ま、私たち が例えば寝てる間は作業は停止されるし、 え、めんどくさいなと思ったらそのめんど くさいことによって例えば10秒で終わる 作業であってもその1つの手間が、え、 止まってしまってそれ以上は進まないと いうことが起こってしまうので、え、ま、 できるだけ人間のペースによってで使うん じゃなくて、AIのペースで、え、仕事を させるようにするということが重要で、ま 、そのためにはA 同士で連携させたりとか、あるいは自動化 で、ま、処理をどんどんワークフローと いう形で自動化したり、あとはもう1つは 最近はAIエージェンシーということで、 そのAI自体が他のツールを選んで、え、 そこの処理をしてまた帰ってくるみたいな ことがそのAIが考えてその作業を進めて いくということができるようになります。 ま、例えばですね、簡単な例で言うと、え 、来週の水曜日の午後に予約を取りたいん だけどっていう相談があった時に、え、 来週の水曜の午後の空状況をカレンダーで 確認して、で、例えば3時の枠開いてます よというのを返してあげるとかというのが そのAIが判断してカレンダーを参照して 、え、空枠を、ま、見つけてきて伝えて あげるみたいなことが、ま、ほぼもう自動 化できるようになってきました。で、ま、 ま、AIエジスを使うことによって、え、 ワークフローに当てはまらないような自由 度の高い作業ができます。今カレンダーっ て言ったんですけど、例えば過去のメール を遡って調べてみたりだとか、え、 Googleシートのデータを参照して その参照結果に基づいて、え、ま、何かを 返したりだとかそういうこともできます。 ま、徐々にAIが自立的、自立的に考えて ね、作業を進めるということができるよう になりつつあります。で、ま、ここに書い てあるのはRPAとIパースというもので 、RPAというのはロボティックプロセス オートメーションという風に、え、の名前 ですけども、これは、あの、簡単に言うと デスクトップの作業を自動化するという ものです。で、ま、Webブラウザーだと かそのデスクトップ上のアプリですね、 例えば、え、Micクrosoft Wordとかそういったものを操作して、 え、ま、決められたワークフローで作業さ せるということができます。それから iPadは、ま、後から紹介しますけれど も、あの、ワークフローと言って、ま、ま 、1つ1つのステップがもう決まってる時 にその決まったプロセスを順次、え、進め ていくという流れのものになります。ま、 これらを組み合わせると、え、 デスクトップの作業もしながらそのアプリ 内の作業も進めていくとで、それらを全て 行うようにすれば、え、ま、ちょ、極端に 言うとパソコン上である作業は全て自動化 できるということになります。ま、理論上 はということになりますけれども、なので この2つを使すということができると、ま 、非常に、え、作業が進みやすくなると いうことになります。でですね、RPAの 代表例はUIPassというのと オートメーションワとか、あと私が使うの は、え、後からまたちょっと紹介しますが 、パワーオトメートっていうのがあって、 こんなUIで、え、これはあの Micクrosoftの提供してる、ま、 フリーソフトですね。で、ま、フリーです けども、比較的あの作業はいろんなことが できて、例えばこれはですね、どんなプロ かと言うと、このタイトル見て分かるのに 、アンジップということでZIP フォルダーを回答するという作業です。で 、ま、それがなぜこんな自動化が必要かと 言うと、私がよくダウンロードする、あの 、論文がのバンドルが論文が例えば20個 とか30個とか集まった状態で、え、送ら れてくるんですね。で、それを ダウンロードするとデスクトップ上に ZIPファルダーができます。で、ま、 それ解答すればいいんですけど、回答し たらその中にまたフォルダーがあって、で 、ま、フォルダーが3つとか4つとかあっ て、その中にPDFファイルがずらっと あるということで、できれば回答するだけ じゃなくて、その回答した結果、その中に あるフPDFを全部1つのフォルダーに まとめてしまいたいんですね。で、そう することによって、ま、一ぺにその、え、 論文の管理ソフトに放り込むことができる ので、え、非常に楽であるということで、 ま、これ こういう風にフローがあって、こ、こう いうのはループって言って、え、1つの 処理を進めて、それを繰り返してその中に あるフォルダーをまた開いて、で、それを それ移動してで、最後にフォルダーを消す みたいな作業を一連の作としてやってい ます。で、ま、これ、ま、ZIPホルダー がないので、ちょっとあえてZIPを作っ てく。えっと、これはデスクトップに あるジZPホルダー全てを参照するという ことになってるので、今ここで出せるかな ?ここに ジップホルダー1つ用意しました。で、 これを ランと言ってこう起動すると、今これを 認識しました。で、ここに認識したという のが出てて、で、消えて作業を今してい ますね。 で、1つずつのファイルを繰り返し、移動 してフォルダーの中から外に出して、今 移動してるところでちょっとファルダ、 ファイルの数が多いのでこう繰り返しが 多いですけれども移動し終わったらこの Zipホルダーが消えます。 今アンジップというのが別のフォルダーと してきていて、この中に今ここにある PDFファイルを全部移動してるところ ですね。で、今ちょっと数が多いので時間 かかってますけども、通常私がやる作業だ と、ま、1回でせせせぜ 50個ぐらいのPDFファイルが送られて くるので、え、ま、それを移動して1つの フォルダーに入れて、そのフォルダーの中 のPDFファイルをこの、え、これは論文 管理ソフトなんですけども、ゾテロって 言って、この中の、え、ま、特定の フォルダーの中にドラック&ドロップで 放り込むと。で、放り込んだらここには PDFファイルが並ぶんですけども、並ん だフォルダー 、え、ファイルを、え、 あのPDFが入ってるだけだと使い勝手が 悪いんですけども、その後にその、え、 メドラインにあるような情報をここにこう 抜き出してくれるんですね。で、それが 非常に便利であるということで、今 ちょっと3つぐらい論文を入れてみます。 ここに入れて、あ、今こっちに作業終わり ました。 で、ここに入りました。で、 プロセッシングというのは今、え、ここに 新しい PDFファイルが入って、それについての 情報を得たと いうことです。ま、3つ入れたんですけど も、え、3つ全て得られたかどうか分かり ませんが、え、ま、こんな感じで、え、 ドラッグアドロップでフォルダーにここに こう、あの、PDFを入れるだけでこう いう論文が出来上がるという風になってい ます。ま、なので、あの、ま、ちょっとし たことなんですけども、あの、ジップ ホルダーから1つのフォルダーに開けて 全ての論文を並列に並べておいて、で、 それを丸ごとコピーしてここに持ってくる というところが今自動化されているんです けれども、ま、本当はここに放り込む ところまで自動化できるはずで、この ZOテロというこのアプリ自体自体も API連携ができるので、ま、本来ならば ここも自動化できるというものになります 。 なので、ま、RPAの例としてこういう風 にデスクトップにあるものを操作する。で 、しかも繰り返しがあるような操作だと、 え、ま、人間が手を動かすよりもこの機械 に荒らせた方がロボットに荒らせた方が はかに効率的だし早いし、え、ま、私たち はその間に他のことにの仕事を進めること ができるということで、ま、多少ですけど も、あの、作業効率が上がるということに なります。で、今度iPassですけども 、ま、よく以前から紹介してるのは このピアですけども、最近はメイクの方を よく使うようになって引きました。で、ま 、なんで乗り換えたかと言うと、メイクの 方がまず安いというのが1つと、もう1つ は、え、色々自由度が高いんですね。自由 度が高いってことはいろんな複雑な、え、 ま、フローを組み立てることができて、 ちょっと今やってるプロジェクト これいただきたいと思うんですけども、 これはですね、データベースです。で、 どんなデータベースかというと、いろんな 方法でこの、え、SNSやブログを作る ためのコンテンツを情報を持ってきます。 例えばこれはあのうちのあのセミナーを 紹介するメールなんですけども、その メーリングリストにメールを発信すると ともにそれが自分にも届くのでそのメール を開いて で、ま、まずそもそも1番最初にやること はこのGmailの 中で ここにこういう風にあのフォルダーを作っ といてこのMAK.comシナリオって いうここに集集めるんですね。え、転送し たいも、あの、自動したもの全部ここに 集めるという風にしています。で、え、 集めたらこの中に入ってきたメールのみを 参照して、え、 そのメールをさっきのデータベースに 放り込むということをまずします。ま、 ここにあのGmailのマークがあるもの がGmailを起点とするコンテンツ制作 フローということで、ま、Gmailから ノンを見てこのメールのタイトルと同じ ものがあったら無視するとでタイトルと 同じものがなければ次に進むという形です 。で、この部分はですね、オープンラウ ターって言うんですけども、元々は チャatトットGPTを使ってたんです けども、1ヶ月の費用が300ドルを超え て、ま、これはまずいなということで、 ちょっと安い方法ないかなということで、 チャATGPTの4miniというのを 使うようにして、ま、コストは1/10 ぐらいになったんですけども、今はこの オープンラウターを使って、 ここにあります。ディープシー3っていう のを使ってるんですけども、これだともう ほぼ0円、0ですね。だいぶ使ったなと 思っても1/ドルぐらいまで行くかいか ないかぐらいで、ま、非常に安いという ことで、ま、これならもうほぼ使い放題に 近い形でいけるなということで、今は、ま 、あらゆるものをこのディープチークに 変えつつあります。 で、これはま、今ここに15分大きいと いう風になってるんですけども、こんな 頻度でコンテンツとして出せるような メールが届くわけじゃないので、ま、60 分きにしても全然構わないんですけども、 今一応15分ということになっていて、え 、メールの本数がここにマキシマム33と 書いてあるのは1回に取得できるメールは 3つまでという風にしています。で、これ 試しに走らせてみると、今最近届いた メールを今さ、探していて、 で、3個見つかったんですけども、その うち、え、1個だけここ通過した。残りの 2個はもうすでにデータがあるということ で通過しなかったんですね。で、この1個 通過した1個のみを今処理を進めています 。で、このdeepseを2回通して各種 のデータベースに入れるような項目に 合わせたデータを作成してそれをJonと 言って、え、ジェイソン形式で出力して それをばらけバラバラにするという こんな風に123456という風に、ま、 ばらけさせたデータにしてそれをノーに 入れると。で、ノー書の方ではこうやって ここにそのさっきのこの紫のところに出て きたこのデータを引用するという風になっ ていて、ま、項目に合わせたデータをここ にこう引っ張ってくることができて、で、 最後にここにあのもう1回ずつこのノンの があるんですけども、これは、え、正しい タグをつけるということで、タグというの は、ま、例えば未編集というタグをつけ たりとか、あとセミナーならセミナーとと いうタグをつけるということで、これは あのここで改めてやり、あの、やることに よって、え、この内容を1回参照して フィルターをかけて、え、そのフィルター の内容に基づいて、え、セミナーなら セミナーという格具をつけるという風にし ています。で、そうやってできたのがこの データで、で、今多分これできたばっかり のデータなんですけども、タグはリア ラインで進捗としては未編集となっていて 、これを開くとさっきあのジェイソンと いう形式で分けたのがこういう風にできて います。で、ここにはすでにこのブログ 記事の下書きになるようなものがもうでき ていて、え、ま、これも参照しながら次の ところでさらに詳しくデータを所持すると いう形になっています。ま、この入力部分 ですね。この入力部分は、え、今のような メールが起点となる場合もあるし、あとは インターネット上の情報を集めてくるよう なRSSっていうのがあって、例えばこの オレンジのやつですね。 ま、これはあのネット上であらかじめ設定 していたキーワードに合うものを集めて くるという設定で、これ1日1回で内容は 、え、ガイア最新情報なんで、ま、この ガイアのに関連するようなAI自動化 ツールに関連するようなものを集めてきて 、で、それをブログ記事としてノに集めて いくという方法になっています。 そうするとこれは例えば1時間に1回でも 集めることができて一時期は1時間1回 ずつぐらい集めてたんですけども、 ちょっと数が多すぎるので今は減らしてい ます。この角を見てもらうとガイア緑が 結構多いなていうのとセミナーが多いのは 最近ちょっとあのセミナーの新しい情報を 、え、まとめて何十件かまとめてその Gmailの新しいあの特定のフォルダー に入れたので、え、ま、過去の分70件 ぐらいを一気にこの処理をしたということ でセミナーが多くなっています。こ、これ はリューティですね。リューティハイ ヒール用のインソールです。あとこれは リアラインコアのレビューですね。 レビューのあのコメントが届いたらその コメントを元に記事を作るという風にして います。で、え、どうやって記事を作っ てるかと言うと、次のステップがこれで、 ま、これなんか複雑のように見えますけど も、基本的には単純で、え、ファッシャ ケアの列、それからショップ、それから セミナーでガイアでもう1つが、ま、E、 EV関係ということで、え、ま、この ぐらいのフローに分かれていて、それぞれ ちょっとずつ違うので、え、ま、指示内容 を変えてブログ記事を作ってその後の SNS投稿用の記事を作ってそれを ジェイソンで分けてノに入れると。で、 これらは2つノーがあるのは、えっと、 ShopifyというあのECサイトです ね。例えばGラボとか、え、レアライン セミナーズとかっていうECサイトの ブログとして載せているので、このノーの ここには、え、新たに公開用のページを 作ってないんですけども、このEVに関し ては公開用のページをノー上で作って、で 、その公開用のリンクをこちらで処理をし てSNSで発信するという風にしています 。え、あとはですね、ちょっと変わった ところとしてはここに ここにミッドジャーニーがあります。これ は画像生成で、ここで作られた、えー、 画像が、ま、自動的にドロップボックスに 保存されて、ここに、え、画像を作って ちょっとの間待ってファイルを取得して ダウンロードしてドロップスに入れると。 で、ま、念のためというかちょっと別の形 でGO、Googleドライブにも保存し ています。これはあの保存する意味という よりも後から引用する時に、まあ2種類の リンクというか保存方法があった方が便利 だなということで、え、今2種類の保存の 手法を使っています。ま、今最近あの Instagramなんかでもよく見て もらってると思いますが、ファッシャの サゴケアに関する画像を、ま、自動生成 するようにしてて、これドロップボックス なんですけども、こんな風に、ま、3後の いろんな不調に悩む人を描くようにとで、 着てるものとか姿勢とか背景とかも、ま、 いくつかの例をAIに与えておいて、その 例に基づいて、でもそれを色々組み合わせ て自由に使、作ってもらうという形にして います。たまにこうやってアニメが出てき たりとか、アニメじゃないですね、漫画が 出てきたりとか、えー、ま、毎回同じよう な服を着てるようなモデルが出てきたりと かっていうのがあったんですけども、最近 はやっと思い通りにば、あの、ばらけてき ました。あとはですね、元々RSSで引用 してるデータに基づいてるので、例えば こういう腰通ベルトのようなものが商品の 紹介として出てきたりとか、あと対局権が いいよみたいな記事を引用したりだとか、 ま、ちょっと想定外なものが出てきたり するので、ま、その都度そのプロンプトを 変えてこんな記事があったらあんまりそこ を詳しくやらないでとか、あの、そうです ね、飛車が来てるものを描写したりとか、 行ってる活動アクションエクササイズの ことを書いてもらったりとか、え、ま、 背景の情報を書いてもらったりとかという 風にして、いろんな情報をここに出力して もらうように、え、市重を入れています。 このdeepシークのモジュールは プロンプトを作るためのモジュールで、 ここでできたテキスト100°ぐらいの 英語のテキストがあってそれをミッド ジャーニーに読み込んで画像を作ってそっ からこの後保存に行くとでさっきの ドロポックスのフォルダーに保存された データが溜まっていくという形になってい ます。で、この記事、ここで作った記事と ここで作った画像は基本的にはリンクして いて、この記事にあった画像が出力されて ここに溜まるということになるので、その 後出てくるSNSの記事なんかも一応連携 はしてるんですけども、ここで時々エラー が起こるんですね。エラーが起こった時は もう1つバックアップのシステムがあって 画像のみを処理するというのがこれですね 。画像生成フローってのがあって同じ データベースの中から ま編集済みというタグが付いていて ファッシャーケアというタグがついてると いうものだけを選んで、え、で、しかも 画像がない時のみ進んでいくというものに なっています。で、あとはさっきと同じで プロンプトを作って、ここに 、ここにプロンプトが こんな感じで英語でミッドジャーニーは 英語のプロンプトの方がより正しく動作 できるので、ま、こういう風に英語で書か せて、それをここに入力して、そうすると アウトプットとして、え、画像が出てき ます。 え、アウトプット、 アウトプットイメージURL。ま、こう やって4つの画像が出来上がります。で、 ま、ちょっとこれ4つ保存できればいいん ですけど、ちょっとこれがうまくいかなく て、今、え、1つだけ保存してますが、た 、この4つというのは例えばこんな感じで 、こんな感じで、ま、似たような画像が4 つ出てくると。で、こん中で、え、ま、 多分左上の1番上のやつだけが保存され てるという状態です。ちょっとあと3つ 捨ててるので、ちょっともったいないなと いう状況ではあります。で、同じように ドロップボックスに貯めてノーションにも リンクを貼るという形になっています。で 、最後のステップはこれを投稿するという 段階で、えー、ま、どういう頻度で投稿し てもいいんですけれども、その投稿の頻度 を決めて、え、これか、ちょっとエラーが 出るとこれがオフになったりもするんで、 はい。これもちょっと複雑に見えますけど も、基本的にはノーにあるデータを、え、 1日1回で何件やるかというと、今1件 ですね。1日、あ、ごめんなさい。1時間 に1回一見のみということで、ま、1時間 に1回ずつこのデータベースの上から順番 に 上から順番に、しかもこの編集済みという タグがついてるものだけを選んで、え、 進めていきます。さっきのコンテンツの 編集フローではこの未編集を編集済みに 変えるということで、ま、これ基本的に 編集済みにどんどん変えていっておいて、 で、その後に編集済みを抽出して、抽出し て次はだから上から数えるとこれが1番 最初ので、これが投稿されるということに なります。で、え、 ま、1番上はセミナー、あの、あそこに タグにセミナーと書いてある時だけここに 行きます。で、Facebook2つと LINE2つ。え、それからこれはXです ね。Xは時々エラーが出るんですけども、 ま、文字数の関係でエラーが出る場合です ね。これエラエラーメッセージで、ま、 これをまたエアに聞いてどうしてエラーが 凝ってんのかっていう風に聞いたりもし ます。で、パッシャーの場合は、えっと、 ドロップから画像を取得して、え、 ダウンロードし、あ、これ画像のリストを 出して、その中で1つだけ選んで ダウンロードして、それをShopify のブログとして載せます。ファyというの は、え、 リアラインラボのサイトで、ここに アーティクルってのがあって、ま、ここに こういう風にあの画像付きでブログが掲載 されます。 で、ま、ある程度レイアウトもHTMLで レイアウトを作ってるので、ま、見出しを つけたりとか、ま、過剰書きちょっと多め にとかで、今すぐファッシャ系を試すと いうことで別のページへのリンクが貼って あったりもします。ここまです全て今は全 自動でやっています。一応チェックはし てるんですけども、車内でチェックはし てるんですけども、ま、何も手をかけて ない状態でこの状態ということになります 。で、これのリンク、この公開用のリンク が、ま、ここにあるんですけども、この リンクを引用して、それを、え、 InstagramとLINEと Facebookと、え、ええ、これX ですね。それからもう1つの Facebookのアカウントに投稿して いるとというものでここだけちょっと Facebookなんですけど分けてるの はこっちは船長関節のみのアカウントで こっちはファッションケア全体の アカウントなので、ま、船長関節の通の あの情報があるの時のみここに投稿すると いう風にしています。で、ま、 Instagramなんかも基本的に記事 はあえやて作り込んでるので、 例えば、ま、見てもらうとすぐ分かります けども、これ、これなんかAIが作った もので、え、あそこで作った記事がここに あの書かれていて、その誘導先のリンクが あったりとか、ハッシュタグがあったりと か、ただ、まあInstagramの場合 はこのリンクがハイパーリンクになってい ないので、ま、ちょっと使い勝手が悪い リンクにもなっていますが、ま、パソコン で操作すればこうやって選択してコピーペ ができるということになります。で、ま、 こうやって見てもらうとこの辺ですね、 どこから始まってるかと言うとここから ですね、この辺からで、え、ま、あの、 ちょっとずつブロックを変えながらこう やって出してるという状況です。という ようなことで、ま、これ何を言いたいかと 言うと、この、え、AIをどこに使ってる かというと、基本的にこのdeepseと かミッドジャーニーをこうやって使って、 それを、え、通常我々が使うような、ま、 ドロップボックスとかノーとかっていう、 え、別のアプリと連携させることによって データを保存して、またこのノーの データベースに保存して、で、この コンテンツ一覧ができて、え、これ投稿 済みも含まれてますけども、ここに未投稿 のみを表示することもできて、そうすると この緑の投稿済みというのが全くない、え 、一覧表が見れます。同じ元のデータ同じ なので、ま、あの、投稿済みを隠してる だけみたいな状態です。こっちはガイアと EV関係のみ。ちょっと今EVがあんまり 出てきてないのはRSSがちょっと機能し てない可能性がありますね。で、これは ガイアを除く。 で、これは、これは全てを含むというもの になっています。ま、こういう形で、あの 、単純な言語モデルなんですけども、その 言語モデルをつ、あるヒントを与えて、 例えば、え、お客さんから来る一言だけの 、え、商品に関するコメントから情報を 膨らませて、で、そこからこういう プロンプドを作ってミッドジャーニーに 移行して、さらには、ま、先のフローにも 流していくということができます。で、ま 、こういうものを 何か1つ作業しようと思った時にその作業 は繰り返しなのか、それとも本当に今回1 回のみなのかっていうことを一旦吟味して 、もし将来繰り返す可能性があればこの システムに載せてしまうということで、え 、ま、このメイクは4月ぐらいから始めた んですけどもだいぶ ここに数が出てますけども、だいぶ数が 増えてきて、ま、こうやって作業が ちょっとずつ楽ににあるということですね 。え、例えばこれ空知なんかはカレンダー を参照するんですけども、これかなり規則 的にこうデータが並、あのデータの使用料 が並んでるんですけども、え、これ月曜と 木曜日にこの処理が走るようになってい ます。カスタムスケジュール、え、月曜 目標の朝6時に作業が始まります。で、何 をするかと言うと、で、カレンダーを参照 してファッシアケアの予約枠、予約可能な 枠とそれから予約が埋まってる枠を 取り出します。で、Googleシートに 入れます。で、これ0日から15日なんで 、15日間のしょ、今日から15日先まで の分をここに集めてきていて、 で、次のやつは同じようなものなんです けども、え、これは15日目から、 あ、今11から40になってますけど、 さっきのが15なんで、ここは16からで いいはずですよね。で、Google シートに入れます。そうするとシート上で は今ようやく可能な枠の時間帯とすに 埋まってる時間帯がずらっと一覧表示され ていてでそれをもにその中を処理して 、え、Googleシートのデータを処理 するんですけども、このhttpというの は何をしてるかというと、ここにあるのが scriptgoogle.comという ことで、Googlesheetの、ま、 マクロみたいなものでそのGoogle シートのデータを処理するような プログラムを別に組んどいてそれを公開し てるんですね。Webアプリとして公開 すると。で、そのweアプリをここで引用 して、え、ここに、ま、カスタム スケジュールでこれを起動して、で、空枠 を抽出するという処理をして、で、え、 ここでデータを記枠を探して、それを、ま 、1回ばらけさせたものをまとめてみたい な所してます。ちょっとそこは概念として 分かりにくいかなと思うんですけど。で、 ま、チャットGPTに読み込んで空を抽出 して、で、この段階だと全ての空き枠が ずらと並ぶので、ちょっとその数が多 すぎるので、え、例えば2時間続いて空い てる時なんかはその1コ目のみをひ書く ようにしています。で、それに、え、ここ では何をしてるかと言うと、この文章、 このデータをHTMLタグで、え、 加工するとHTMLタグを加えるという ことをしています。そうすると、あの、 Gmailで送る時にちゃんとレイアウト されたGmailになります。そうしない とGmailがずらっとこうテキスト データが、え、会業なく並んでるような ものになってしまうので、ま、非常に読み にくいということで1回HTML形式にし ています。あとはLINE、 Facebook、え、Shopifyと Xという風に、え、フローがあって、ま、 この、この流れで全てのプラットフォーム からその空を告知できるという風なことに なっています。え、ま、Facebook を見てもらうと、Facebookの中の リアラインラボのページに行くと たまにこういうカレンダーが出てくると 思うんですけども、このカレンダーとあの 空ということで、例えば、え、渋谷では4 月10日の20時と22時と18時、9時 という風に、ま、4日間1日枠ずつ。ま、 ただ実際はですね、この24は18、19 時が空いてると、25日は21時と22時 が空いてるという風な形になっています。 ま、これもこういう風に書いては言うん ですけども、これに関して私がやってる 作業は、ま、ちょっとここに変な記載が あったりとか、明らかに漏れてるものが あったりとか、え、例えば今月京都で、あ 、行くのに京都の情報が漏れてるなとかっ ていう時にさっきの、え、自動化の システムを見直して、ま、どっかに漏れが ないかなということを探しに行ったりもし ます。のでGoogleカレンダーと連携 して情報集めてきてGoogleシートを 処理して、え、あとは文章化してで、文章 化したものを各方面に流していくとという もので、ま、これ一連の作業ですけども 全てあの無人で全く自動であっていると いうものです。だから、ま、はっきり言え ばこのここにディープシークを使うと クロードを使うとあんまり関係ないと、 あの、プロンプとちょっと変えれば 思い通りのものが大体出てくるようになっ たので、え、ま、ジェミニでもいいし、 チャットGPTでもいいし、deプシーク でもいいというような状況になりつつあり ます。で、え、ま、こういうものを 組み立てていくと1回例えば今の カレンダー表示ですね、これをまあ1回 だけやろうかと思ったら、あの、ま、 もちろんやれるんですけども、それを毎週 2回、え、確実にこの処理をやっていくと 思うと、ま、ちょっと面倒だし、え、ま、 忘れることもあるし、後回しになったり することもあるしということで、ま、こう やって自動化することによって、あの、 その、このこと自体をもう忘れることが できるんですよね。忘れることができる ことによって、え、他のところに意識が 向けられて、え、ルーチンワークから、ま 、ある意味完全に解放されるとということ になります。ま、ルーチワークのない 世の中がだんだん実現してくるということ で、ま、もう1回このシナリオ全体を見て もらうと、ま、ここに経理関係とか チャットワークっていうあのビジネス用の チャットシステムのデータを飛ばしたりと か、これLINEで受け取ります。え、 自分のLINEで受け取ることによって、 あの、ま、新しいメッセージが来たんだな というのは分かるとか、え、モニター調査 で一定の期間ごとにアンケートのメールを 送ったりとか、え、メールの返信の自動化 ですね。え、これは ですね、まだ使、作りかけですけれども、 相談ですね、事前の相談が入った時にその メールをもに、え、返信をするというのが 、ま、すでにあるんですけども、もう1回 作り直してるという、え、ものになります 。 ま、あとはちょっと家族で使ってるものと して、これも非常にあのシンプルなんです けども、予定外の支質があった時にこの 支質をGoogleシートに記入するして 、それを私がメールで受け取って、で、 そのメールに、ま、沿って私がそれを入金 するみたいなフローが、ま、家庭内であっ て、ま、こういうものに使ったりとか、 それからこれはあの娘の陸上クラブの メールが、ま、Gmailで来るんです けども、そのGmailをLINEで、 家族のLINEで共有してるので、ま、 リアル、ほぼリアルタイムで、え、これは 1時間に1回にしてますね。あの、ほぼ リアルタイムでそのラインに転送できると いうものになっています。ま、これも ちょっとしたことですけども、データが来 た時にそれをすぐに、ま、1時間のタイム ラブはあっても、あの、ほっとけばいつか 転送してくれると思ってれば非常に楽です よね。え、そういうようなものをやってい ます。ということで、ま、今日はあの、 こういう形で自動化の意味をこういう使い 方ができるとか、あの、言語モデル色々 あるけれども、それに迷っているよりも、 ま、どんどんこういう処理を自動化して いった方がいいですよという話になります 。で、ま、この、この概要のこの中では どんどんこういうものの使い方を具体的に 説明していく場面を増やしていきたいなと 思っていて、で、え、ま、公開する セミナーも含めて、あの、形をどんどん 変えていくということをしていきたいと 思います。はい、では、え、終わります。 お疲れ様でした。

“LLMと自動化で業務革命
大規模言語モデル(LLM)は、文章理解や生成、翻訳、要約だけでなく、コーディングや専門的な情報処理にも強く、医療・研究分野でも応用が進んでいます。

・基礎医学では、論文の自動要約やデータ抽出、統計解析のコード生成に活用可能
・患者情報の分析や診療ガイドラインの参照支援にも期待

主要モデル比較:
▸GPT-4o:総合性能が高く、音声・画像にも対応
▸Gemini 1.5/2.5:長文処理と深い調査に優れる
▸Claude 3:信頼性の高いコーディングを出力

自動化ツール(RPA/iPaaS)と組み合わせることで、論文管理や予約調整、コンテンツ制作など、繰り返し作業を効率化。研究時間の確保や人的ミスの削減に貢献します。

※注意:機密データは閉じた環境で処理し、出力内容は必ず確認を。

#LLM #業務自動化 #AI #コーディング #医学研究 #論文管理 #研究効化 #リアライン #蒲田和芳 #星賢治 #栗田興司, #Short, #セミナー, #セラピスト, #リハビリ, #神経痛, #リハビリ, #解剖学, #柔道整復師, #治療

大規模言語モデル(LLM)は、文章理解や生成、翻訳、要約だけでなく、コーディングや専門的な情報処理にも強く、医療・研究分野でも応用が進んでいます。

・基礎医学では、論文の自動要約やデータ抽出、統計解析のコード生成に活用可能
・患者情報の分析や診療ガイドラインの参照支援にも期待

主要モデル比較:
▸GPT-4o:総合性能が高く、音声・画像にも対応
▸Gemini 1.5/2.5:長文処理と深い調査に優れる
▸Claude 3:信頼性の高いコーディングを出力

自動化ツール(RPA/iPaaS)と組み合わせることで、論文管理や予約調整、コンテンツ制作など、繰り返し作業を効率化。研究時間の確保や人的ミスの削減に貢献します。

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○ 蒲田和芳(学術博士、理学療法士) RIS代表
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○ 栗田興司(パーソナルトレーナー) RIS副代表
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○ 星 賢治(医療工学博士、理学療法士) RIS副代表
  かとう整形外科運動器スポーツクリニック(広島市) 

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トップセラピストと呼ばれるセラピストを養成するため、「癒着の医学」という新しい概念の研究分野と治療法を学びたい方のためのチャンネルです。

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\ 蒲田紹介 //
精密触診と組織間リリースという治療に不可欠のテクニックを考案し、全国および海外での後進育成に取り組む。

理学療法士・学術博士・アスレティックトレーナー、二児の父。

オリンピック帯同、東京オリパラ選手村ポリクリニック勤務、多数のスポ―チームのアドバイザー、元大学教授。

治療・ケア:国立スポーツ科学センター(JISS)、東広島整形外科、貞松病院(長崎)、渋谷オフィス、東広島オフィス

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