『ボクらの時代』『 オダギリジョー × 深津絵里 ×キセニアの木』大阪出身の森雅樹 音楽をやっていた兄に・・・『ボクらの時代』

今日の僕らの時代はトーク番組には滅たに出ないお 2 人が小田桐城さんのオファーで集まりました。 森さん全然ビールもあるんですよ。 いや、 ビールはさすがにやめときます。 ふカさんはさすがに飲まない。 いや、いい。どうなんですかね?どう なってきたらどうしようかなと思っ そうなんすよ。余計なこと言っちゃうんすよね。 それはね、 酔っ払うとね。 ああ。 ああ、美味しそう。 ああ、これでも酔っちゃいそうな感じ。 そう、そう。もう気分で。 ええ、美味しそう。 ありがとうございます。 いいんですね。朝からの番組の [笑い] いや、今回お2 人がお引き受けしてくれるとは思わなかったです。 この番組の、 この番組を。 いや、それはもう、あ、田桐さんとそしてふさんの後押し、 後私したのかな? いや、でも良かったです。本当に。 ひとまずじゃあはい、 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 世の中には不思議が溢れています。 小田桐さんが脚本監督編集を務め出演もしている映画ザオリバーな犬ご野郎ムービー 警察権オリバー役を着ぐるみを着た小田桐さんが演じるという奇抜な設定と他にはない独特の世界観でドラマ放送時から話題を呼んでいます。 じゃねえんだよ。 ドラマ版に引き続き音楽はエゴラッピンの森さんが担当しています。 そして8 年ぶりの映画出演となるふさん。エゴラッピンの名曲色彩のブルースを歌うシーンがあるそうで。 深さん はい。 なんでこの場所になったか 分かります? レコーディングをしたスタジオですよね。 そうですね。今回の色彩ブルースのレコーディング以外に 歌は歌われてましたよね。 そうですね。 若い頃ですとか映画の中でとか だ今回歌ってくれるってなって いやどすね無ちゃ無茶ぶりに近いすよね。 [音楽] 本当にもうなんぜこの曲をよりによって選ぶんだろうって本当にプレッシャーを感じましたしやっぱりもうあのよえさんの声だから成立している曲じゃないですか、やっぱり。 [笑い] ああ、ゴさんの曲は、 えさんの曲はもう全部そうだと思って私も聞いていたので、 まさか私の声で一体何ができるんだろうってもう本当に うん。 震え上がりましたよ。 やっぱプレッシャーですよね。 いや、いと言って何なんだって感じですけど。 いや、僕もでも最初からやっぱふさんに出てもらいたいとは思ってたので、この [音楽] 映画になるって動き始めた時から はい。 だからやっぱふさんに出てもらう限り [音楽] なんかああいう 飛び道具じゃないですけど うん。 みんなに驚いてもらいたい思いはあったんですよね。 うん。 でもとても大切に 歌っていただきましたね。 いや、本そうですよね。 そんな、そんな本当に緊張していました。私本当にお 2 人には伝わってないかもしれないですけど。 ふ活さんの緊張って伝わらないですよね、 毎回。 ま、そう見せないようにもしてたのかもしれないですけど怖くて おい、怖。何もおっしゃらないことが怖いっていう感じで。 うん。でも自分で気づいていくタイプでしたね。 おお。 うん。自分でうん。そこがやっぱり いやあ、 感がいいというか 気づくまでが難しいかなと思って。 ま、確かに何事もそうっすよね。 うちの吉えも はい。 喜んでおります。うん。さんに歌ってもらえるなら。 そう。へえ。 何でもいい。 いや、そんなことはないと思いの感じでしたよ。さん。 へえ。もうなんか本当に泣いてしまいそうです。 森さんとふさんはもちろん 今回そうです。めて。 そう。 もう本当にだからこのスタジオで初めておした。はい。 あの日森さんと僕はちなみにあの 家族の歌っていうドラマをあのやらせていただいた時にはい。 僕がミュージシャンの役だったんですよ。 うん。 だから前は僕が好きなアーティストミュージシャンを 1組ずつ呼びたいって言って うん。 いろんな方に来ていただいたんですよ。 その中の あ、さんがバンドの仲間みたいな、あの音楽の仲間みたいな雰囲気うん。うん。うん。 [音楽] [音楽] ええ。 それが初めてで、で、大根さんが監督したリバーセッ うん。うん。 漫画原作の うん。 ドラマをやった時に はい。 音楽を森さんが担当されて そうですね。うん。 その音楽がかっこよかったんすよ。 うん。うん。 だからやっぱなんかオリバー うん。 をなん書いてる時ぐらいに森さんやってくれたら嬉しいなみたいな感じでしたね、すでに。 [音楽] うん。すごい。じゃあ長いお付き合いなんです。 意外と長いです。 いや、もうずっと誘ばてくれてるんで。 はい。 で、細野さんのあのラジオにも出てる。 僕も細野さんのラジオよく聞いてるんですけど、それにその うん。 出てる時にその野さんが今度僕にも音楽やらしてよって言ってたんですよ。そう、そう、そう、そう。 是非やらしてくだ、あの、やってくださいて言ってて、で、次絶対も細さんやと思ってます。 [笑い] そりそう思いますね。確かに。 でもそれ、あ、それ見たいってなってたんですけど。 ああ、 それもあったのに また僕に話いただいて。 う、 確かには頑張らな。 ふーん。 うん。さん結構イメージ的になんか即興的に うん。 作り上げられるイメージありますよね。 それが はい。 結構楽しい。 それは小崎さんのそういう劇板とかやり始めてからそれはほとんどそういう作り方してますね。あで うん。へえ。 はい。無映画 はい。 流しながら自分で勝手に音つけるっていう趣やってたんすよ、家で。 へえ。 へえ。昔からですか? そう。それでも小さんそれ言ってそれで やってみてください。 やってみたんですよね。あれ確か話の 流れでしたっけ? そっかそっか。僕は不活さんとはま、カムカムエブリバディ。 そうですね。そこでそうですよね。初めてお会いして 僕昔新慎一さんと はい。 ふさんともう 1人ぐらいたのかな。なんか34 人で飲んだ記憶があったんですけど。 うん。 でもそれ不活さんに言ったら私じゃないですって言われて そうですね。私ではないですね。 誰だったんだろう?じゃあ人 そういうのよくありそうなことですか?もしかしたら。 そうです。うん。もしれない。 だまに不安になりますよね。こうやって仮にね、森さんと 3人で飲んだりする機会があったとしても なんか織田桐りさんに忘れ去られてるんじゃないか。 [笑い] うちね、なんかちょっと悲しい。無 映画の話もちょっと忘れてた。 [笑い] 全てをね。 いや、もう普段からもうすっごいスピードで忘れていくんですよ。 でも僕の好きな天然さを備えてますね。 え、本当ですか?いや、そう言っていただけると。 チャーミング。そう、チャーミングですよね。本当に。 いやいやいやいやいやいや。 本当に。 ま、そのカムカムの時に初めてお会いしましたけど、でも結局カムカムを引き受けしたのも僕は なんかふさんと はい。 お芝居をしてみたいなっていう気持ちだけだったのでなんか ありがとうございます。 深さんじゃなかったらきっとやってなかっただろうし うん。 ていう面白い作品でしたよね。 はい。もうみんな愛情がこもった作品だった気がしますね。 うん。また大阪のチームだったから良かったですよね。 そうですね。あったかくって。 うん。いいですか?大阪。 いや、 いや、大阪なんで、 大阪良かったですよね。 いや、本当に朝ドって東京、大阪、東京、大阪って作り合うんですよ。 ああ、順番に。 で、東京の朝ドにめちゃめちゃライバル氏してんですよ、大阪。 あれ面白いですよね。 そこが可愛くて いいですね。 いやあ、すごい面白いですね。地の試合が。 [音楽] そうな、そう、そう、そう。多分東京は相手にしてないんですよ。 そうなんですかね。 わかんないけど。そういうとこでもありますよね。 ね。 大阪の言う人僕もお兄3 のお兄ちゃんいるんですけど。 森さんお兄ちゃんいるんですか? お兄え。そんな驚きます? 初めて。 それも言ってたんちゃうかな。 忘れちゃってるんですね。 初めて聞。 僕何がもうバリバリの 音楽を目指してましたよ。 あ、そうなんすか。あ、じゃあお兄ちゃんの影響で音楽始めた。 提供というかけにはなってると思います。でも高校卒業するまで同じ部屋あったんですよ。 おお。 拷問みたいな生活を送ってで、お兄ちゃんや真剣にやってるもんやからやっぱり東京の音楽 聞くなよって言われてましたね。売れてる音楽は聞くな。なんかえ、 ちょっと似たものを感じるな。 売れてる音楽聞くなとか言っちゃいそうだもん。 僕も西特有の何かをなんかを感じるな。いや、森さんと僕あの同い年なんですよ。 [笑い] [音楽] え、 そうなんですよ。だからなんか生まれ育った、ま、大阪、岡山っていう、ま、 ああ、そっか。 なんか似た実機に似た場所で育ってるっていうことも うん。ま、絶対ありますよね、それは。 うん。 じゃあ、私が1番年上なんですね。 1番っていうか1 番ちょっとだけちょっとだけ みんなみんな西そうっか でもふさんは早い年でもう出てきちゃいましたもんね [音楽] うん そうですね14歳3歳 どんな感じでした14歳 そうですね私 1人っこなので うん1 人で遊ぶのがとっても上手なすごく静かな子でうん 自分の意思とか全然な かったんですけど、なんか私はこの九州の大なんですけど、 なんかここにいることが想像できなくて、それであのテレビとか雑誌とかそういうもので東京原宿っていう町を見てすごく楽しそうに思えて、 なんかそこに行ってみたいって単純に思ったんですよね。 へえ。うん。 それがきっかけとなって今のお仕事に繋がってるんですけれど、 なんて言うんですか?こう野望じゃないけど夢みたいななんか強く何か描いてたものがあったんですか? 14歳ですに。 いや、ないんです。何にもないんです。ただ面白そうていう [音楽] だけで、 へえ。 で、東京に出てきたらいいその映画のお仕事が決まって初めてお芝居というものを 14歳で したんですよね。それまで全く経験がなかったんですけど、 それが少年の役で そうみたいですね。 そうなんですよ。 面白いですね。 そう。全員 [音楽] [音楽]

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